最近のコメント

表示できるコメントはありません。

中華民国、いわゆる「台湾」の地方選結果と今後の予想

1)あてな倶楽部ご案内

2)中華民国、いわゆる「台湾」の地方選結果と今後の予想

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

1)あてな倶楽部ご案内。再送。

【講師と講演】

① 12月10日・土曜日18時~21時 : ダニエル・グティエレス氏「政府対国民時代・世界規模独裁国家へ(日本語)」

ご本人から肩書きを聞いた事は無いが数ヶ月前に頂いた原稿を読むと、文芸評論家でもあり、政治評論家でもあると言ってもよい。お名前を呼ぶ時は日本人の私が言いやすい「ダニエルさん」に最近の国際情勢をヨーロッパ人の視点から語っていただく事にした。日本語は殆ど完全なネイテイブスピーカー。文学を語ると普通の日本人が知らない文学者の名前が沢山飛び出してくるヨーロッパ人。当会は少数の参加者なので講演料は払えないのですが、快く引き受けてくれた。日本人は東アジアの情勢には敏感で詳しいが、欧州には疎い。欧州人が見ている世界は日本人や米国人の見ている世界とも、もしかすると違うのではないだろうか。

https://www.youtube.com/watch?v=yLFlsP-581A&t=8s https://www.youtube.com/watch?v=c81XxsCtGFo

② 令和5年1月14日・土曜日18時~21時 : 林 文隆氏「次の希望に満ちた社会への挑戦」 高市早苗衆議院議員さんの「経済ブレーン」の林文隆氏のプロフィールは 昭 和 1 7 年 生 ま れ 、 東 京 都 出 身 。 日 経 ス タ ッ フ 専 任 講 師 、日 本 能 率 協 会 選 任 講 師 を […]

円安と産業高度化で日本経済は成長路線に復帰

1) あてな倶楽部のご案内

2) 円安と産業高度化で日本経済は成長路線に復帰

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 1) 経済情報交流会 あてな倶楽部令和4年12月、令和5年1月のご案内

12月10日・土曜日18時~21時、令和5年1月14日・土曜日18時~21時、

【参加費】999円+協賛金1円。 会終了後には学芸大学駅近くの居酒屋で二次会を行います。 【会場】は「目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231」 https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html 目黒区鷹番三丁目17番20号 地図 : http://bit.ly/zhQztY

【講師と講演】

① 12月10日・土曜日18時~21時(予定では1時間くらいのお話):ダニエル・グティエレス氏「政府対国民時代・世界規模独裁国家へ(日本語)」 ダニエルさんには7年前に、欧州で移民の嵐が吹き荒れた頃、「ヨーロッパの静かなる侵略」と題して講演をしていただいた。当時、日本も同じように成ると警告するダニエルさんに私は「大丈夫ですよ」と応えたけれど、現実はダニエルさんの予告通りになっている。こういう予告は易者の占いではないから、人々の自覚次第で予告は外れる事もあるし、予告どおりの悪い経緯を辿る事もある。日本と世界の人々の自覚次第でしょう。

② 令和5年1月14日・土曜日18時~21時 : 林 文隆氏「次の希望に満ちた社会への挑戦」 高市早苗衆議院議員さんの「経済ブレーン」の林文隆氏のプロフィールは 昭 和 1 7 年 生 ま れ 、 東 京 都 出 身 。 日 経 ス タ ッ フ 専 任 講 師 […]

最善の財政再建策は名目経済正答率上昇

1)最善の財政再建策は名目経済成長率上昇政策 2)通貨発行量が極めて異常

———————– ◇ —————————————————————–

※ あてな倶楽部(経済情報交流会)11月、12月のご案内 11月12日・土曜日18時~21時、12月10日・土曜日18時~21時 【参加費】999円+協賛金1円。 会終了後には学芸大学駅地下の居酒屋「庄屋」で二次会を行います。 【会場】は「目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231」 https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html 目黒区鷹番三丁目17番20号 地図 : http://bit.ly/zhQztY 【講師と講演】 ① 11月12日・土曜日18時~21時 :宇田 信一郎氏 「世界経済の予想と日本経済の予測」 http://lseforum-jp.chobi.net/uda/cv.html http://lseforum-jp.chobi.net/uda/cv.html ② 12月10日・土曜日18時~21時 :ダニエル・グティエレス氏「政府対国民時代・世界規模独裁国家へ(日本語)」 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

1)最善の財政再建策は名目経済成長率上昇政策

ここへきて、やっと物価上昇を容認しようという主張が広がってきた。切っ掛けは言わずと知れた円安による輸入物価上昇による消費者物価の上昇。輸入物価上昇を消費者物価の継続的上昇に繋げられるか否かが勝負の分かれ目。 政府の経済政策当局と日銀はここぞとばかりに物価上昇容認へ政策の方針転換に踏み切っているようだ。

日本国の金融政策を司る政策当局は民間企業の日本銀行。公共性、公益性の極めて高い私企業なので商法の他に相応の厳しい制限を日銀法で課せられている。国民の共有財産である放送電波を不公正に感じるほど特権的に利用させてもらって事業をしている放送業界も法律で沢山の厳しい制約を受けているが、日銀の場合はもっと遥かに厳しい規定があるが当然である。日銀の場合は商法の他に日本銀行法という特別の法が用意されていて理念として「物価の安定」が書かれている。 —————————————————————————————————————————————————————————- (通貨及び金融の調節の理念) 第二条 日本銀行は、通貨及び金融の調節を行うに当たっては、物価の安定を図ることを通じて国民経済の健全な発展に資することをもって、その理念とする。 —————————————————————————————————————————————————————————-

だから何なのかと言うと、日銀は常に「物価が ~ 」と言い続けてきた。1970年頃に列島改造ブームとか石油ショックとかで物価が激しく上がり、狂乱物価と言う名前まで造られて日本中で物価抑制が世論の総意のような観が生まれた。

問題は日銀が言う「物価の安定」というのが物価上昇率を何%と考えているかである。長年の観察だと日銀の考える「物価の安定」とはゼロ以下物価上昇率と看做せる。

政府(大蔵省)の景気対策の政策で景気が上向くと、すかさず日銀と日経新聞の連携でゼロ物価上昇に押さえ込んできた。ゼロ物価上昇は経済学的にはゼロ経済成長と考えてよい。 それで日本企業は内需の不足を補う為に海外に輸出で活路を求める。そして貿易黒字巨額化。外国からは日本はバカだなあ!自国で生産した商品を自分で消費せず外国人に消費してもらう。

経済理論では国民の豊かさは一面で自国民が自国で生産したモノを自国民がどれだけ消費したかで測られる。国民の貯蓄総額は国民が幾ら働いて幾ら貯蓄したかではなく、政府や企業などが幾ら投資したかで金額が決まる。個人の「所得=消費+貯蓄」の関係とは違う。納得できない人は経済学の教科書を一度読んでから議論して欲しい。誤解している人が意外なほど多いから。エコノミストでも誤解しているひとが結構いる。

1980年代、世界からは日本はもっと国内で消費しろよ!輸出を抑えろよ!の声。 そして世界の蔑みが怒りに変わった頃、1985年にプラザ合意。ところが日本経済は案に相違して貿易黒字は急増して、経済規模も拡大して消費も爆増。馬鹿馬鹿しいほどの好景気のあと、欧米からの圧力。1990年代は露骨な陰謀論の世界で日本経済は外国金融勢力の草刈場となった。政府の公式発表しか信じない人は政府はバカだ、政治家はバカだ、日銀はバカだ、企業経営者はバカだ、となる。私から見ると、この世に陰謀が無いと信じる人がバカ。

1990年頃は日本の経済はGDPで世界の15%を占めていて、日米合計で40%。しかし欧米の国際金融暴力団は中国と組んで日本潰し。自主防衛できない日本は連合諸国の占領から解放されていないので連合諸国方の命令に背けない。1980年台から日本は中国へ資金と技術を垂れ流し。勿論、企業経営者や政治家への中華接待もあったであろうが、基本的には欧米の金勢力の陰謀。1990年台の中国の発展を確認した禿鷹ファンドは2000年に入って中国から日本を追い出し。小泉を総理に仕立て上げ、靖国参拝で日中を喧嘩させて、中国市場から日本締め出し。証拠は?エビデンスは?と言う人は当時の不可解な出来事や国際間の出来事を調べてみると良い。

しかしここへきて、欧米のの金融勢力も中国の腹黒さに気付いて中国つぶしに入ったように見える。中国の三下の韓国も潰される方向に見える。変わって浮上しそうなのが日本。エネルギーや食品の価格が上がっているが、今まで上がらなさすぎたので、むしろ良い傾向といえる。現在は世界で日本だけ巧く行っている観がある。

それで国の借金1千兆円の日本政府だが、財政を立て直すには収入を増やす必要がある。政府の収入の基本は税収。物価が上がれば消費税が上がる。物価上昇に伴って景気が良くなり、消費が増えて消費税増加、個人、法人の所得も増えて所得税、法人税が増える。長期的に見ると物価が2倍になると国の借金1千兆円は実質半分になる。

本当は「国の借金」問題はGDPの推移、対外純債権、外貨準備高、国際収支、経常収支などを綜合して判断するべきで、日本の場合、どの数値も超優良なので累積財政赤字は無問題なのだが。

日銀が民間企業となっているので、それと通貨の仕組みが国民に解り辛くなっているので「国の借金」問題が国民の多数派を間違った判断にさせている。

岸田首相、黒田日銀総裁は会った事も無いし、どうだか解らないが、日本経済は全体としては良い方向へ向かっている事は確か。共同貧乏化の中国とその子分の韓国は経済は縮小の方向が間違いない。中国は最終的には国家分解で、朝鮮半島は分裂のままではないだろうか。周辺諸国は朝鮮半島の統一を望んでいるとは思えないし、イザ統一の話し合いとなると主導権争いで纏まらないのでは? 中国、朝鮮は商売的には良い顧客ではなくなって行くと予想できる。

[…]

あてな倶楽部11月12日土曜日のご案内

今月11月12日土曜の午後6時から『 経済情報交流会あてな倶楽部 』いたします。既に当メルマガ&ブログでご案内しましたが、日にちが迫ってきましたので再度ご案内をお送りします。

尚、12月は 文芸評論家のダニエル・グティエレス氏に「政府対国民時代・世界規模独裁国家へ」と題して御話をしていただく予定です。 【日時】:11月12日・土曜日18時~21時 【講師と演題】:宇田 信一郎氏 宇田さんはロンドンLSE ( London School of Economics and Political Science )会員で王立国際問題研究所(チャタム・ハウス)会員であり、G7での官僚や学者間の討論に何度も参加してきた方です。G7での首脳の発表は、事前に官僚や学者達が日数をかけて討論してまとめ上げたものをメデイアの前で発表する。だから国際政治の裏表に詳しい方。 最近の経済は政治や経済の国際情勢を認識に組み込んで分析しないと判断できない状況で、有名な国際機関なども含めた多数の人脈を持ち情報豊富な宇田さんに世界経済の予想と日本経済の予測を論じて頂く事をお願いした。 http://lseforum-jp.chobi.net/uda/cv.html http://lseforum-jp.chobi.net/uda/cv.html 【会場】は「目黒区 鷹番住区センター(目黒区鷹番三丁目17番20号 地図 : http://bit.ly/zhQztY) 03-3715-9231」 https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html東急東横線学芸大学駅の改札(一箇所)を抜けて左に進みます。 駅舎の左手を出て更に線路に沿って左に進み、高架の線路に沿って歩くと直ぐに右側に三井住友銀行があり、そこから二つ目の角を右に曲がります。曲がり角には「マッターホーン」という洋菓子店。 そこから200mくらい進むと交差点の向かい側の左角が鷹番住区センターです。 途中に「すし 芳勘」というすし屋があります。 駅のホーム(中央に階段)に下りてから5分くらいで着きます。【参加費】1千円(999円+協賛金1円) 会終了後には学芸大学駅近くで二次会を行います。 --------------------------

12月の『あてな倶楽部』はスペインの文芸評論家のダニエル・グティエレス氏に「政府対国民時代・世界規模独裁国家へ」をお話していただく予定です。

ダニエルさんはGoogle で検索すると沢山出てきます。本業は文芸評論家なのかもしれませんが政治や文化に大変詳しい方で、特に近年のヨーロッパの移民の急増に絡む政治・社会情勢に危機を強く感じておられ、同様に多民族国家化させられている日本の政治・社会情勢にも大変な危機を感じておられます。 ダニエルさんには7年前に「あてな倶楽部」で「ヨーロッパの静かなる侵略」と題して講演していただいています。ダニエルさんは日本もそのうち欧州と同じようになると警告しましたが、当時の私は日本は大丈夫ですよと応じました。しかし現実はダニエルさんの予言が真実味を帯びてきています。 https://www.youtube.com/watch?v=yLFlsP-581A&t=8s https://www.youtube.com/watch?v=c81XxsCtGFo

********************************************

【純日本人会 メルマガ 】 発行人 : 栗原茂男 純日本人会 http://www.junnihon.com/

メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。 mail : info@sycorp.jp

[…]

汚い戦争が既に始まっている

1)汚い戦争が既に始まっている

2)中韓露経済は落ちぶれる方向

—————————————————————————————- ※ あてな倶楽部(経済情報交流会)11月、12月のご案内 11月12日・土曜日18時~21時、12月10日・土曜日18時~21時 【参加費】999円+協賛金1円。 会終了後には学芸大学駅地下の居酒屋「庄屋」で二次会を行います。 【会場】は「目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231」 https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html 目黒区鷹番三丁目17番20号 地図 : http://bit.ly/zhQztY 【講師と講演】 ① 11月12日・土曜日18時~21時 :宇田 信一郎氏 「世界経済の予想と日本経済の予測」 http://lseforum-jp.chobi.net/uda/cv.html http://lseforum-jp.chobi.net/uda/cv.html ② 12月10日・土曜日18時~21時 :ダニエル・グティエレス氏「政府対国民時代・世界規模独裁国家へ(日本語)」

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

1)汚い戦争が既に始まっている

シナは戦前に日本人居留地へのテロを激しく行い宣戦布告ないままに戦闘が拡大して支那事変が起きたが、それは宣戦布告無き「支那事変」であって「日中戦争」と言う戦争は存在しなかった。 シナは国名が中国になってもやる事は変わらず嘘だらけ。偽旗作戦のロシアも同様。民間人への攻撃はジュネーブ条約やハーグ条約などの戦時国際法で禁じられているが中露はそんな事はお構い無し。バレなければ嘘で押し通す。バレても強弁で押し通す。

先進諸国が国民一丸となって理想を目指してより良い社会を築いてきたが、かつてよりも非常に暮らし良くなった社会に寄生してやってはいけない行為で利益を得ようとするナラズ者は何処の国にも居る。法律で禁じられている商売は巨利を得る。

国際社会も同様で、先進諸国が作り上げた非常に暮らしやすい国際社会で小さい国や民族や途上国に対してやってはいけないやり方で脅したり侵略したりしてナラズ者国家が不当な利益を吸い上げている。先進諸国だって良くない面はあるが、国民の努力で少しづつ民度が向上している。

中露は国内で少数民族や周辺諸国を痛めつけ、先進諸国からは技術と資金を泥棒して、富を蓄積してきた。韓国は米国のチンピラではなく本質的にシナのチンピラ。それが国際社会の我慢の限界を迎えて世界から反撃に遭っている。中韓露の今後は暗い。

中露の海の出口に立ち塞がるように存在する日本列島、南西諸島、台湾を中露はどうしても支配下に置きたいのだろう。直接の軍事侵略では米国が後ろに居る日本や台湾に戦争を仕掛けられない。それでコソドロ方式で侵略戦争をする。カッコつけて超限戦なんて言っても早い話が昔からのコソドロ侵略。日本国内でも在日異民族を利用してコソコソやっている。

中露の公権力が民間を装って侵略活動を実行し、お頭の軽い人士を中華接待で懐柔する。そういう扱いを受けたように話す人が、誰がとは言えなくても結構いる。侵略者と売国奴の関係となる可能性があるから中韓露人との接触は、仕事で親密になる場合でもなるべく避けるべきであろう。中国や韓国へやたらと行く人は要注意、危ない人だと、私は思っている。

中露の日本侵略の汚い戦争はとっくの以前から始まっている。確たる証拠は出せなくても数多の出来事からそう仮定せざるを得ない出来事の情報は無数に出回っている。汚い侵略戦争実行側は日本を武装させないように必死で暗躍している。そう仮定せざるを得ない。国防力増強を抑制しようとする者達は外患誘致そのものに私には見える。憲法9条の日本が中露から侵略戦争を仕掛けられたら外患誘致の適用議論が起きるのではないだろうか?外敵から侵略戦争を仕掛けられた時は国防力増強を阻止しようとしていた者達は覚悟はあるのだろうか。それとも日本は中韓露の支配下に置かれると高を括っているのだろうか?

—————————————————————————————————————————————————————————————

https://mobile.twitter.com/yoshitaka_ISG/status/1587927696805228545

中山よしたか(石垣市長) @yoshitaka_ISG 石垣市防災危機管理課からの情報です。 現在、沖縄本島と八重山をつなぐ2系統の海底電話ケーブルのうち宮古島ルートが通信障害により切断されており、与那国島ルートのみの運用となっています。 万が一、与那国島ルートに障害が発生した場合、八重山全域の電話回線が不通となるおそれがあります。 午前7:00 · 2022年11月3日

16時間 返信先: @yoshitaka_ISG さん 今後、119等の緊急電話が使用できなくなった場合には、消防、市役所の広報車が市内全域を巡回しますので、外に出て声を掛けて下さい。 市民、観光客の皆様へ、現時点では通信出来ていますので、普段通り落ち着いて行動してください。 状況が判り次第広報致しますので、今後の情報に留意して下さい。 […]