群馬県藤岡市の関越自動車道で7人が死亡したツアーバス事故で、自動車運転過失致死傷容疑で逮捕された千葉市中央区新宿、運転手河野化山(かざん)容疑者(43)が、休息のため石川県内のホテルに滞在中、中国人向けツアーの手配をしていたことが3日、バス運行会社の関係者らの話で分かった。
群馬県警は、河野容疑者がツアー手配のため十分な休息を取らなかった可能性もあるとみて、詳しく調べる。
関係者などによると、河野容疑者は4月27日夜、千葉県浦安市の東京ディズニーリゾートをバスで出発、翌28日朝、金沢市内で最後の乗客を降ろした後、石川県内のホテルに午前9時前にチェックインした。午後4時半のチェックアウトまでに、ホテルの部屋で、今回のバス運行とは別の中国人向けのツアーを手配していたという。
河野容疑者は群馬県警の調べに対し、「寝たり起きたりしていた」などと供述しているが、ツアーの手配をしていたことで、睡眠を十分に取れなかった可能性もあり、県警はホテルでの行動などについて詳しく調べる方針。
(2012年5月4日10時14分 読売新聞)
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関越事故の容疑者、バス所有 掛け持ち勤務で疲労か
http://www.asahi.com/national/update/0505/TKY201205040493.html 群馬県藤岡市の関越自動車道で46人が死傷した高速ツアーバス事故で、自動車運転過失致死傷容疑で逮捕された河野化山(こうの・かざん)容疑者(43)=千葉市中央区=が、バス会社「陸援隊」(千葉県印西市)以外にも、自分でバスを持ち、運転していたことが、捜査関係者への取材で分かった。群馬県警はこうした「掛け持ち」の勤務で疲労を募らせた可能性もあるとみている。
捜査関係者によると、河野容疑者は当初、「陸援隊の従業員」と話していたが、その後の調べに「アルバイト」と話しているという。
自分が所有するバスでは、中国や台湾からの観光客相手に運転していたとの情報もあり、県警は5日に千葉市に捜査員を派遣して関係者から事情を聴く方針だ。
———————————————————————————————-運転手は中国からの帰化人。
そもそも日本と中国では文化が違いますから人々の発想や感覚が違います。そういう現実を直視しないとこの事件は本質的でないことに問題点を摩り替えてしまいます。
いくら安全点検をしたところで睡眠不足ではお話になりません。
本人に遵法の精神がなければいくら良い法律を作ってもムダ。
会社にも若干の違反があっても取るに足りないものだったのでしょう。報道を聞いていてそう感じます。
この事故の本質は労働者の誠実さに原因を求めるべきだと考えます。
日本の国籍法はザル法で、帰化に当たって忠誠心を求めず、法運用も日本国籍バーゲンセール中(シナ人達の言)。
帰化を認めるなら、日本文化を理解しているか?特亜の歪んだ歴史観を持っていないか?などをチェックするべきです。
元々高度な精神性を持つ日本人は外国人に対しても極めて寛容でした。しかしその寛容さを悪用されてきた付けがここへ来て沢山出ています。
会員の方から色々情報が寄せられています。日本人の仮面を被った日本国籍人達が暗躍している事を想像させる情報です。
二重線以下に貼り付けてあります。
私が高校生の頃、他の地域から現在の地に転居した事になっているのですが、事実は違います。しかし謄本はそうなっているのです。
多分、私の場合は亡くなった祖母が中学越境入学をさせようと勝手にやったのだろうと思いますが、本人確認をされた覚えもありません。
と言う事は戸籍をいじる事が容易だった時代というのはそんなに古い話ではないと言う事になります。
最近、一般の日本人も目覚め始めたと感じます。仮面日本人は国会にも官僚にも地方議員、地方行政にも巣くっています。
純日本人か仮面日本人かは血の問題ではなく、民族帰属意識の問題です。
橋下知事が自虐史観の一掃へ動こうとしている情報があります。一番下の方に貼り付けてあります。
日本悪玉論は日本から大変な恩恵を受けた敵性民族の朝鮮半島人から執拗に流されます。恩を仇で返されているわけです。
アメリカで従軍慰安婦のデマを拡散しようとしていますが、日本政府はそれに対し対抗措置を何も執ろうとしません。
竹島や対馬に侵略目的で密入国しても対処しませんし、国宝泥棒の韓国政府に朝鮮儀軌をお詫び付きでくれてやったり、経済苦境の韓国に金融支援をしようとしたりと売国行為を次々と行なっています。
如何考えても日本政府は非純日本人に実質的に乗っ取られているとしか思えません。
そうなっているのは結局、国民が朝鮮人問題に口を閉ざしてきたからだと思います。
出自に噂のある国、地方の議員に勇気持って噂の真偽を問い質すべきだと考えます。
国会議員でも地元の人なら噂の真偽は判るはず。
有権者は国会議員を選べばその議員が日本全体の政治を司る事を自覚して、責任を持って国会に送り出して欲しいもの。
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≪ なりすまし日本人 帰化議員リスト 2012/05/05 00:27 ≫
http://m.webry.info/at/ochimusya/201205/article_2.htm日本を中韓に売り渡す売国法案の立法化を目論む日本人になりすました国会議員が多い。
そんな昨今、昨年末の國民新聞に掲載されたという内容が、多くのブログにアップされている。
これらの真意は、定かでないものも含まれるが、火のないところに煙は立たずといったところか。
問題は、日本人に帰化したにもかからわず、その心は、朝鮮人、中国人のままという輩が多すぎることだ。
日本政府は、今後日本への帰化条件を厳しく制限しないのであれば、おそらく尖閣諸島、竹島は日本の固有の領土ではないと主張する帰化人(成りすまし日本人の議員、工作員、ニュースキャスター、評論家)によって、50年後や100年後の日本は内部崩壊させられるといっても過言ではない。
ネット全盛の現在に至っても、テレビと新聞しか見ない、テレビと新聞の情報は正しいと信じてやまない情報弱者たちは、これらの成りすまし日本人に騙されて続けているのだが、自身ではまったく自覚がないということだ。
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第19170号 國民新聞 平成23年12月25日(日曜日)
【帰化した国会議員】
日本会議埼玉支部の吉田滋相談役が最近入手した「帰化人国会議員一覧」によると、民主党所属議員(元職を含む)が最多だった。
民主党には
小沢一郎(実父が済州島出身、実母は在日朝鮮人)、
菅直人(実母が済州島出身)
土井たか子(本名・李高順、昭和三十三年十月二十六日帰化)、千葉景子、近藤昭一。
岩國哲人、土肥隆一、金田誠一、岡崎トミ子、
簗瀬進、山下八洲夫、中川正春、横路孝弘、
神本美恵子、鉢呂吉雄、今野東、松野信夫、平岡秀夫、
赤松広隆、小宮山洋子、
鳩山由紀夫(実父威一朗が結婚前に韓国人に生ませた子、妻の幸は在日韓国人)、
横光克彦、松岡徹、水岡俊一、群和子、犬塚直史、
佐藤泰介、谷博之、藤田幸久、増子輝彦、江田五月、
高木義明、中嶋良充、円より子、中村哲治、藤谷光信、
室井邦彦、横峯良郎、白真勲、奥村展三、
小沢鋭仁、川端達夫、佐々木隆博、末松義規、
西村智奈美、細川律夫、家西悟、小川敏夫、津田弥太郎、
ツルネン・マルティ、那谷屋正義、内藤正光、福山哲郎、
峰崎直樹、郡司彰、小川勝也諸氏ら五十六人。
社民党は
福島瑞穂(本名・趙春花、昭和六十一年二月十五日帰化)
辻元清美、保坂展人、
照屋寛徳、日森文尋、近藤正道、又市征治。
公明党は
東順治、上田勇。
自民党は
山崎拓、河野太郎、加藤紘一、衛藤征士郎、
河村建夫、中川秀直、犬村秀章、野田毅、
太田誠一、二階俊博、大野功統、馳浩。
本紙に一覧表を提供した吉田滋氏は、「この資料の真実性はほぼ間違いない。火のない所に煙立たずだ」 と述べている。
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日本人になりすます朝鮮人を警戒せよ
http://youtu.be/MVHV5Ui2uPU
Link:
危険な人権侵害救済法案
http://ochimusya.at.webry.info/201112/article_15.html
人権侵害救済法案 絶対阻止!
http://ochimusya.at.webry.info/201105/article_6.html
左翼マルキストの夫婦別姓 導入阻止
http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_13.html
テーマ「売国法案」のブログ記事
http://ochimusya.at.webry.info/theme/e29b46ac44.html
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=======================================================≪ 美しき世の面影 ≫
http://blog.livedoor.jp/waninoosewa/archives/1453645.html
2012年05月04日
歴史捏造者の所業リスト
二階堂さんのサイトからです。
http://www.nikaidou.com/
■ うちのSNSより・・・まさにマスゴミ、サヨクはクズ
唖然としたので書き残し
http://www.asahi.com/paper/column20120503.html
しょぼいのでサンゴ。反日工作しまくりなのに。。。
日本語が相棒??んじゃ母国語でない奴らってことだな??
こいつら馬鹿なんだろうな・・・もうばればれなのに・・・
こいつらがやったでかい捏造。
・従軍慰安婦
・南京大虐殺
慰安婦捏造の流れ
・支那・大連生まれの元毎日新聞記者 「千田夏光」 が「従軍慰安婦」という言葉を創造、1973年「従軍慰安婦」を出版
・1983年 「吉田清治」 が自著「私の戦争犯罪」にて「済州島でイアンフ狩りをした」と記載
89年ハングル版出版、と同時に 「青柳敦子」 が韓国で「訴訟費用は負担します」とビラ配り
・驚いた済州島で、地元紙「済州新聞」が綿密な取材を敢行、89年8月14日に『「私の戦争犯罪」は捏造』と報道
・2年後の1991年8月11日、突如 「朝日新聞」 が、「元慰安婦に聞き取り調査開始」と報道(いわゆる「イアンフ捏造キャンペーン」開始)
記者は「韓国太平洋戦争犠牲者遺族会」理事の娘と結婚していた 「植村隆」 。
NHKが終戦記念日企画として「イアンフ」捏造番組を放送。
「青柳敦子」 が連れてきた「元イアンフ」は 「金学順」 。この後に東京地裁に提訴、訴状には「親に売られた」と記述
(ここまで朝日は、常に韓国を『軍事独裁国家』と呼んで蔑んでいた)
・翌92年1月11日、 「朝日新聞」 が「慰安所 軍関与示す資料」と、 「吉見義明」
の記事を報道。
(内容はというと、軍と警察が違法業者を取り締まるという内容だった)
・1月16日 「宮沢喜一」 訪韓、何の検証もなしにいきなり謝罪、
・1月23日、またしても 「朝日新聞」 が、夕刊コラムで「 吉田清治」 の「私の戦争犯罪」を紹介
・6~7月、正論8月号&諸君7,8月号にて、秦郁彦氏が 「吉田清治」 の捏造を看破、騒動が急速に沈静化
・「第一次サハリン裁判」で 「吉田清治」 が偽証、担当弁護士は翌年インドネシアで「元イアンフ2万人募集」をやる 「高木健一」 。
「加藤紘一」 が「慰安所には軍が関与」とし、1993年8月4日 「河野洋平」 が談話発表。
・1997年1月3日、『朝まで生テレビ!』で 「吉見義明」 が「強制連行&挺身隊が慰安婦にさせられた例は未確認」と自白。
・2001年、「金学順」 東京地裁で敗訴(判決前に既に死亡)、控訴&上告、2004年最高裁にて棄却
・南京大虐殺
●以下の証言者・記者・作家の発言及び記述は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。
・ 東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。中国じゃ未だに真実扱い
・ 中山重夫…段列兵の立場で虐殺目撃談を語ったがそもそも現場に居合わせるのは不可能だったことが判明
・ 富永博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明
・ 舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するという
カッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×
・ 曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を
調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、あの秦教授も騙された
・ 田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。
後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状
・ 太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)
により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった
・ 富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」
と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読
するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた
・ 上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」で
しかもそんな命令が出たという史料は一切無し
その他
秦賢助(従軍作家)、今井正剛(朝日新聞記者)、本多勝一(朝日新聞記者) 、
鈴木二郎(東京日々新聞記者) 、石川達三(作家) 、アイリス・チャン(作家・政治活動家)
ティンパーリ(マンチェスター・ガーディアン中国特派員:国民党中央宣伝部顧問)、中帰連
●捏造が確認されている史料・報道
紅卍字会埋葬記録(人数水増し)、崇善堂埋葬記録(全くの捏造)、朝日新聞「宇和田日記」報道
朝日新聞の用語集
・「しかし、だからといって」
ここから先が本音であるという意味 【 秀 逸 】
・「議論が尽くされていない」
自分たち好みの結論が出ていないという意味
・「国民の合意が得られていない」
自分たちの意見が採用されていないという意味
・「異論が噴出している」
自分たちが反対しているという意味
・「政府は何もやっていない」
自分たち好みの行動を取っていないという意味
・「内外に様々な波紋を呼んでいる」
自分たちとその仲間が騒いでいるという意味
・「心無い中傷」
自分たちが反論できない批判という意味
・「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」
アンケートで自分たちに不利な結果が出てしまいましたという意味
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* * *
これまで橋下徹氏が自らのイデオロギーや歴史観を系統立てて説明したことはない。だが、記者会見やインタビュー、テレビ番組やツイッターなどで行なってきた断片的な発言から判断すると、間違いなく素朴な保守主義者、健全なナショナリストであり、「戦前の日本はすべて悪」とする自虐史観を否定している。
例えば、大阪府知事時代の2011年6月にインドネシアを訪問した時、その独立に果たした日本の貢献を感謝されるなど、想像以上の親日感情を示された。この体験を受けて当時のツイッターに次のように書いている。
「僕の世代が受けてきた教育は、こういう事実を全て捨象した極めて一面的な歴史評価だ」「第二次世界大戦について過ちを反省すべきところは反省する。しかし、評価されるべきところはしっかりと評価する。次世代の日本の子どもたちには、しっかりとした教育がなされるべきだ」
橋下氏率いる大阪維新の会が主導する教育行政基本条例(大阪府ではこの4月から施行、大阪市では5月の議会で継続審議)、3月10日に発表した「維新の八策 原案」中の教育改革の項のいずれでも、自虐史観について触れているわけではない。しかし、いずれも事実上、自虐史観からの脱却を目指したものである。
教育行政基本条例は教育に対する政治の権限を強化することを目的のひとつとしており、「維新の八策 原案」でも「教育委員会制度の廃止論を含む抜本的改革」を提案している。これは何を意味するか。
今の教育は教育委員会が主導しているが、通常5名ずついる教育委員は他に本業を持つ非常勤役員のような存在で、実態としては、教育委員のひとりである教育長をトップとする教育委員会事務局が仕切っている。
そして、通常、事務局スタッフの半分以上が学校から出向してきた教職員で占められている。必然的に、日教組や共産党系の全日本教職員組合が強い地域ではその影響力を受けやすい。
こうした実態を踏まえた上で、「教育委員会制度の廃止」まで視野に入れているのだ。
また、維新の会がもともと提案した教育基本条例案(その後、若干修正され、名称も教育行政基本条例に変更)を起草した、橋下氏のブレーンのひとりである坂井良和氏(大阪市会議員)は、「教育基本条例案は、かつてサッチャーが行なった教育改革を参考にした」と明言している。
その教育改革は、実はイギリス版自虐史観からの脱却を図ったものだった。例えば、改革に乗り出す前の1985年に使われていた、ある11~14歳向け歴史教科書には次のような図版が載っている。
「植民地支配で肥大化した大英帝国」というタイトルのもと、アジアやアフリカを搾取することで財を蓄えたイギリスを太った豚にたとえたイラストや、「殺人国家イギリス」というタイトルのもと、夥しい数の頭蓋骨で領土が形作られたイギリスの地図である。
これを憂えたサッチャーは、植民地支配は植民地に恩恵をもたらした面もあることを教えるなど、子供たちが自分たちの国家と民族に誇りを持てるような教育内容に変えたのである。
橋下氏が公の場でサッチャーの教育改革について語ることはないが、当然、こうした内容を理解している。
※SAPIO2012年5月9・16日号