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鎮魂 JAL123便     BY 愉快痛快

 
 
『 鎮 魂  JAL123便    ― 池田昌昭 』 は、出版社が取り扱ってくれなかったので金沢の出版社で自費出版になった経緯がありますが、当方では大変によい本だと評価しておりますので、各所に紹介させていただいています。
(この本に中国が嫌そうな雰囲気をかもしだしていますが、123便撃墜にどのように中国が関わったのかまだ到達できていません。)

1月31日(月)までの期間限定で、紀伊國屋書店新宿南店(JR新宿駅南口・高島屋タイムズスクエア)5F売り場中央「社会系ノンフィクション」コーナーにて、JAL123便墜落事故の真相解明と再発防止を願っての池田昌昭・最新刊著書『鎮魂 JAL123便』(四六判、267ページ、税込み定価1、890円)が平積み販売されていますので、お知らせ申し上げます。
『鎮魂 JAL123便』の販売については、紀伊國屋書店新宿南店に続いて、昨日から神田神保町「書泉グランデ」6Fの航空機関連本売り場で平積み、また京急羽田空港駅横の航空機関連図書雑誌専門店「ブックスフジ羽田空港店」にも、置いていただけることになり、店頭に出ております。

 
 
[ 目次 ]
 
第Ⅰ部 広島、長崎に次ぐ第三の核兵器使用
   第1章 慟哭の運命
   第2章 上野村救助活動
   第3章 炸裂した四発の中性子爆弾
   第4章 日本の運命
   第5章 JAL123便撃墜は核戦争だった
   第6章 放射線強化型小型水爆=中性子爆弾
   第7章 核爆発
   第8章 国産核兵器疑惑
 
第Ⅱ部 軍国主義
   第1章 国家犯罪
   第2章 遠隔操縦システム
   第3章 特殊部隊
 
第Ⅲ部 小型核兵器
   第1章 アリバイ工作
   第2章 「プロペラ型飛行物体」
   第3章 核兵器使用
   第4章 生存者
 
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          BY 栗原茂男
1985年8月12日のJAL123便、1985年9月22日のプラザ合意、
1995年3月20日のオーム真理教サリン事件、
2006年8月14日(小泉靖国参拝の前日)の南関東大停電、2006年8月16日の北方領土でのロシア銃撃と拿捕事件。
私には裏で全部繋がっているように思えます。

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