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シナ、朝鮮に反省と謝罪と感謝を求める

700年前、シナ人と朝鮮人は日本に侵略戦争を仕掛けてきました。いわゆる「元寇の役」です。
日本人が多大の被害と迷惑を被ったことは良く知られています。
「元寇の役」こそ東アジアの原罪です。
しかしながらシナ人朝鮮人はそのことを謝罪したことは一度もありません。
 
東アジアの歴史を語るなら二度に亘るシナ人、朝鮮人による日本侵略戦争から語らなければなりません。
そして東アジアの恒久的な平和と安定を望むなら、シナ人、朝鮮人は東アジアの原罪を真摯に見つめ、純日本人に対する心からの反省と謝罪が必用なことは言うまでもありません。
 
 
 又、近代の東アジアの歴史において日本の果たした貢献は絶大なものがあります。
一握りの支配層と大多数の奴隷という社会構成のシナ、朝鮮に近代文明をもたらし、近代的な官僚組織を教えたのは日本です。
近代化に成功した日本は若いシナ人、朝鮮人を受け入れ教育を施してやり、その結果が東アジアの繁栄をもたらしたことは間違いありません。
単に科学技術だけではなく、国家運営のノウハウも教えてやったことは特筆ものです。
 
ところがシナ人、朝鮮人の文化には人間として恥じるという文化が無いようで、戦後の彼らの所業は恩を仇で返すものばかりです。
シナ人、朝鮮人の文化程度が低いのです。
国家運営のノウハウ、科学技術の教育はかなりの程度充分だったようですが、民族文化の教育と言う点では朝鮮統治の35年は短か過ぎたように思います。
 
 
日本政府はシナ人、朝鮮人に対し、声を大にして反省と謝罪と感謝を求めるべきではないでしょうか。
 
しかし今の政府は朝鮮民主党政権ですから絶対にするわけがありませんが。
 
 

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