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蔡英文の中南米訪問と米国国務次官補東アジア歴訪     -栗原茂男 

1)  蔡英文の中南米訪問と米国国務次官補東アジア歴訪

2) ヘイトスピーチ民族国家、韓国

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1)  蔡英文の中南米訪問と米国国務次官補東アジア歴訪

 蔡英文氏が中南米を訪問(11日~22日)すると言う情報は各メデイアが伝えているが、スティルウェル氏の国務次官補(東アジア・太平洋担当)の就任と東アジア歴訪(10日~21日)を重ねて考えると、台湾民政府の国際社会へのデビューを心待ちしている当方の期待し過ぎかも知れないが、台湾のXデーがいよいよ近付いているように思えてくる。蔡英文は経由地の米国から台湾に戻らず、そのまま亡命するのでは?なんて想像したくなったりもする。

https://www.sankei.com/world/news/180813/wor1808130020-n1.html

Assistant Secretary David R. Stilwell Travels to Japan, the Philippines, the Republic of Korea, and Thailand

米国の対中国戦略に非協力的なのは韓国とイランであるが、韓国は力づくで抑え込まれるであろう。しかしイランは軍事衝突の可能性はかなりあるように思う。 ホルムズ海峡の航行が出

来なくなると中東の石油が入らなくなるが、もしイランとの戦争があってもそれほど長期戦ではないと思うし石油の備蓄は日本には常識的に考えて充分あるのではないかと思う。ただ、イラク戦争は簡単に決着が付いたが、イラン人は我慢強く、簡単には降参しないところがあるから甘く見ることは出来ないとは思う。

韓国であるが、米軍はソウルの南に平沢基地を昨年完成させ、巷間言われるような米軍の韓国撤退は無い。

しかし米軍は対中華侵略への備えが目的で韓国駐留を継続するから、ソウルや韓国民を守るつもりはないと思われる。

今の流れでは日本政府の方針だと韓国経済は壊滅的打撃を受けると予想できるが、米国は知らん顔状態のようである。参議院選挙後にも日本政府は対韓国経済政策のカードを切るようにも聞いている。

日米両政府の対韓国政策は経済的に追い込み、大人しくさせようというのではないだろうか。流れから見るとそんな風に見える。

朝鮮半島は日本の統治手法を移転して近代化したからジャパンコピーみたいなところがあり、戦後の韓国の発展は日本の技術と資金で実現したものだから日本が韓国に過剰な恩恵をやめるだけで韓国経済は万事休すと成る。

 中国経済も米国に追い詰められる方向だが、なんらの効果的な対策も打てない状態。米中経済戦争では、中国には対米カードはない事が誰の目にもハッキリしている。

中国の世界制覇戦略は米国から貿易で資金を稼ぎ、そのカネで途上国だけでなく世界中の諸国にカネと性接待で進出する汚いやり方だから、米国が対中貿易赤字を力づくで削減すれば一帯一路もAIIBも資金難で頓挫する。

もっともそういった巨大事業計画は膨大で綿密な準備を必要とし、中国にはまだまだその能力がないと思われる。だから新幹線の技術を川崎重工などから泥棒して新幹線を作っても需要の予測が出来ていないために大赤字であったり、海外ではあちこちで事業が頓挫している。

中国には鍋釜や下着の売込みが似合っている。

また巨大人工が生み出すGDPは巨大だが、産業は裾野から地道に育てたのではなくコソ泥戦略で手に入れた技術なので、先進諸国が泥棒対策を厳格にすると開発は巧く行かない。

そうであれば、中国はAIIBと一帯一路は資金不足と技術力不足、事業運用能力不足で頓挫するしで、完全に転換点に来ている。それも革命を誘発しかねないほどの転換点のような気がする。

 米国の戦略は中国の国家消滅と分裂だろうと私は予想しているが、陸海空の軍事力は使わず、経済、サイバー空間などの手段で戦うつもりではないだろうか。

軍事力行使はリスクが大きいし、兵士の人的被害も覚悟しなければならないし、国家を疲弊させる。

それに対し、中国の最上層部は家族と金融資産を米国を中心に海外に移してしまっていると言われるから、軍事力による対米戦争に踏み切る事は彼等は本気では考えていないのではないであろうか。

鳴霞さんの話では米国に上海、香港、満州などの亡命政府があるそうで、最終的には中国は国体が消滅してチベット、ウイグル、南モンゴルなどの異民族の国々が独立し、支那地域自体も幾つかに分裂するような気がする。

中華人民共和国政府が崩壊すれば、金の切れ目が縁の切れ目で、世界中で支那人の迫害があるように思うし、そうであれば支那人は支那人である事を自ら否定するような事になるのではないかと思う。その時、中華は消滅して、丁度、オスマントルコが消滅して多数のトルコ系諸国が出来たのと同じような結末になるのではないかと私は予想している。

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2) ヘイトスピーチ民族国家、韓国

 韓国で日本人芸能人が民族差別を受けているそうだ。もっとも日本国内でも日本国民の財産である放送電波を独占的に利用して商売をしている放送屋達は日本人の出演に関して民族差別をしているという話は色々な人からおおっぴらに聞かされる。現代社会で絶対にあってはいけない事が日本国内で起きている。

そして自民党の西田昌司議員など先導で「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」という長い名称の言論弾圧法が3年前に成立した。

在特会のデモで一部にヘイトスピーチが有ったと言う事でチャンネル桜が、そう言う汚い言葉を使って運動してはいけないといったような事を述べて、朝鮮人批判抑制の流れがなんとなく出来、言論弾圧法が出来た。そんな感触持っている真面目な保守は多い。

言論弾圧法は無法自治体、川崎市で罰則規定まで作られようとしている。  それでいて、韓国ではトンデモなく無礼で下品な反日ヘイトスピーチがおきているし、スピーチどころか対日本人民族差別も起きている。 天皇を日王などと言うのは最たるもの。旭日旗を戦犯旗などという悪辣な難癖も気違いじみた全身表現で行っている。 だからネット上の記事のような対日本人民族差別は驚くに当たらない。

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藤田ニコル、TWICE日本人メンバーの排除の動きに「かわいそすぎる」 http://bit.ly/2YVU6TS

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国際法、外交には相互主義と言うのがある。それが世界標準だ。

上記記事のような現実が日韓間に有るのだから、韓国人が不当な理由で日本へ帰れ!と叫ぶなら、不法滞在及び密入国朝鮮人とその子孫が迷惑な存在なら朝鮮に帰れ!と叫ぶのは当然ではないか!

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【純日本人会 メルマガ 】   発行人 : 栗原茂男

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