A sample text widget

Etiam pulvinar consectetur dolor sed malesuada. Ut convallis euismod dolor nec pretium. Nunc ut tristique massa.

Nam sodales mi vitae dolor ullamcorper et vulputate enim accumsan. Morbi orci magna, tincidunt vitae molestie nec, molestie at mi. Nulla nulla lorem, suscipit in posuere in, interdum non magna.

台湾民政府情報 :幹部一行、19日に訪米し打ち合わせ -栗原茂男

ゴールデンウイーク中にハッキングされ、数日間、管理画面も入れませんでした。ハッキングは中韓からが殆どだとプロバイダーから聞いているが、姑息ですね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1) 台湾民政府情報

2) 南北首脳会談の行方と正念場に入った日本外交~国内のセクハラスキャンダルは終結を~松田学 通信 vol.10 2018.04.30

3) ヘイトスピーチは誰が定義する?

4) 安倍、麻生のAAコンビを必死で潰したい勢力

5) 財務省HP新着情報

6) 日本銀行メール配信サービス

7) 【 内閣府経済社会総合研究所 】 消費動向調査(平成30年4月実施分)

8) 外務省ホームページ新着情報

9) M-ICTナウ vol.20 2018年5月第1号

10) アメリカンセンターJapan  2017年国別人権報告書

11) 【 なでしこアクション 】 慰安婦なん人?慰安所いくつ?[2018年4月26日号]

12) [ 慰安婦の真実 ] 海外拡散用の動画に関して

13) SDHF  国連人権理事会でのシャロン・アイザック氏の発言

14) インターネット情報

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

1) 台湾民政府情報

台湾民政府の公式サイトに掲載された「2018年4月30日付台湾民政府公告」(下のURL)によれば、台湾民政府の今年第一次となる対米交渉団18名が5月19日から訪米し、21日から24日にかけて米国側の各関連部門と交渉を行う予定であり、その18名の対米交渉団には台湾民政府の中央及び各州の衆参両院議員及び内閣閣僚が含まれるとのことである。
又交渉されるテーマは現時点では内密にされており、交渉を一通り終えた後に改めて報告されるとのことであるが、6月12日の内湖におけるAIT新館(仮称)の「除幕式」を控えている時期であり、恐らく政権委譲の最終的な打ち合わせを行うのではないかと想像される。

2018年4月30日付台湾民政府公告
http://usmgtcgov.tw/News/AnnouncementContent?ID=324&typeID=2

ところで在韓米軍縮小が噂されているが、本質的には米軍の台湾移転ではないだろうか。
ただし全部ではなく、主力を中心にかなりの部分が移転するのではないだろうか。

朝鮮半島は戦前は日本の拓殖地だった。
そして1945年に日本がポツダム宣言を受諾し、連合諸国の占領を受け入れて朝鮮半島は38度線で米ソによる分割占領となっていたが、1948年にソ連、中共からの侵略による朝鮮戦争が始まった。

1952年に連合諸国は大日本帝国の占領地の内地部分の日本列島住民と「日本との平和条約」いわゆる“サンフランシスコ平和条約”を結んで「日本」に対し朝鮮半島の施政権を放棄させた。

台湾も「日本」は施政権を放棄したが、その時点では既に大日本帝国の不可分の領土であったので台湾の主権は今も大日本帝国に帰属する。
しかし大日本帝国が主権者でなかった朝鮮半島は施政権を放棄した事で施政権も主権もない。

「日本との平和条約」締結の翌1953年に朝鮮戦争休戦協定が国連軍を代表するアメリカ軍と、朝鮮人民軍及び中国人民志願軍との間で朝鮮戦争休戦協定が結ばれる。
中国人民志願軍だの、誰が後ろ盾だかわからない朝鮮人民軍だとかが正面に出てきて、この辺から何がなんだかゴチャゴチャして訳が解らなくなっているが、それがロシア、シナ、朝鮮の遣り方なのだろう。

しかし流れを見ていると朝鮮半島には主権者が居なく、北朝鮮はソ連を継承したロシアが支配し、南朝鮮はアメリカが占領権を持っていると考えると納得しやすい。

金正恩が中国へ行ったのは、シリアでの状況を見てイザとなったらロシアは助けてくれないと判断して中国に擦り寄ったのではないだろうか。
米国は北朝鮮に対しては核の放棄を譲るつもりはない事を明確にしているようだし、中国にも対米戦争をする実力は全然ない。もちろんロシアにもない。

結局、北朝鮮は経済制裁と核開発放棄のリビア方式を受け入れるしかないのではないだろうか。

リビアはその後カダフィが革命で排除されたが、北朝鮮は同じかどうかはわからない。何故なら朝鮮半島の統一を望む周辺諸国は皆無だから。

日本が警戒すべきは、リビア方式が決まって、米中ロによる“北朝鮮を日本が援助しろ”と言う圧力。援助が始まれば日本は底なし沼に嵌る事だろう。

ロシアと中国、特にロシアは北朝鮮の経済発展を切望しているはず。北朝鮮の経済を発展させて極東ロシアの発展のつなげたいはず。
しかし朝鮮半島は日本から見ると、身の丈にあった生活水準を維持すべきで、その方が朝鮮半島の安定に寄与することだろう。

援助を際限なく注ぎ込んで、なまじ成金にさせてしまうと朝鮮人を増長させる事で事態を混乱させる事を歴史が証明している。

そこで時事通信の記事であるが、米軍は朝鮮半島からの一部撤収を検討しているとの事である。
=================================================================================================

【 時事通信 】 在韓米軍縮小を検討か=トランプ氏が指示-米報道
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018050400420&g=use

【ワシントン、ソウル時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は3日、トランプ大統領が国防総省に対し、在韓米軍縮小の選択肢を検討するよう指示したと報じた。複数の政府筋によれば、完全撤収の可能性は低いものの、平和協定が結ばれれば現在の規模を維持する必要がなくなる可能性があるという。

米政府筋によると、トランプ氏は韓国政府による駐留経費負担が十分でないと不満を持っている上、駐留米軍の存在をもってしても北朝鮮の核開発を防げなかったと主張している。同氏はこれまでにも、「(日本や韓国が)防衛費用のほんの一部しか払わないのは不公平だ」などと批判してきた。
韓国には現在、米軍約2万8500人が駐留。韓国政府が駐留経費の約半分を負担しているとされる。
ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)は4日、「ニューヨーク・タイムズの記事は全くばかげている」と否定。韓国政府高官によると、ホワイトハウス関係者も報道について「全く事実ではない」と韓国側に伝えた。(2018/05/04-23:14)

=================================================================================================

この情報は既にだいぶ前から噂されてきた事である。

朝鮮半島は地政学的に見て、日米対中ロの緩衝地帯として分断が望ましいと考えられているのではないだろうか。多くの識者は皆そう言う。
従って、米国が朝鮮半島から完全に撤退することは考え難い。

そうではなくて、米国は東アジアの軍事拠点を日本から台湾に移すべく準備をしていて、沖縄からも一部が台湾に移っている。全部ではなく一部である。
同様のことを韓国でも実行するのではないだろうか。台湾なら東南アジアも視界に入る。
在韓米軍縮小はその一環に思える。

朝鮮半島は日本統治以前の状態に戻す事が東アジアの安定に寄与することであろう。
朝鮮人が豊かな生活を望むなら自らの努力で実現するべきで、他国への強請りタカリでは何時までたっても周辺諸国の厄介者でしかない。

中長期的には中ロは衰退する。だから必死で「環日本海経済圏」の発展を目論むだろうが、日本はそんな戦略とは一線を画すべきである。
中国の国家崩壊はそんなに先の事でも無さそうな気がする。

=========================================================

2) 南北首脳会談の行方と正念場に入った日本外交~国内のセクハラスキャンダルは終結を~松田学 通信 vol.10 2018.04.30

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
松田学通信 vol.10                    2018.04.30
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
メールニュースに登録いただいた方、名刺交換をさせていただいた方に一斉に
配信しております。今後配信が不要な場合は返信にてその旨お知らせください。
メールアドレス変更についても返信にて承ります。
※SSL暗号化通信標準装備(Verisign証明書取得)

_/_/ INDEX  _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1. コラム
・南北首脳会談の行方と正念場に入った日本外交
~国内のセクハラスキャンダルは終結を~
2. 活動報告/セミナー情報
・松田政策研究所 第7回YouTube動画紹介
『人類に訪れる「第4の波」』紹介編
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=120&n=1813
・講演・セミナー受付ページ開設
・各情報発信ツール紹介
・出演番組等
※「ニホンのナカミ」準レギュラーとして出演
5月6日(日) ラジオ番組 FM FUJI「ニホンのナカミ」に出演
~「日本の官僚」について~
※仮想通貨プロジェクト『Jupiter(ジュピター)』インタビュー前編
3. 松田学 政策発信
・<2018年4月17日ブログエントリー>
【試論・松田プラン】その7
日本で消費増税が景気にマイナスとなる理由と永久国債~松田学の論考~
4. 編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 松田学 コラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
板門店で異例の南北会談が行われた日、あるサイバーセキュリティのシステム
開発プロジェクトのリーダーとして、その説明会のために訪韓していた私は、
韓国のテレビで金正恩と文在寅が握手する姿を見ておりました。「朝鮮半島の
完全な非核化を目指す」。かつてドイツとフランスが不戦の誓いで合意したこ
とがEC(現在のEU)の発展につながったように、両国首脳がこうした共通目標を
設定したことには何らかの意味があるとは思います。

ただ、この言葉自体は「世界平和が重要」と言っているに近い、ほとんどトー
トロジーにも聞こえます。よく、誰もが否定しないような永遠に正しい真理は
現実的な意味をなさないと言われます。北の非核化が難事業であるからこそ国
際社会は苦労してきたのであり、意味あるテーゼは、では、その中身は何か、
それをどう実現するかにあります。

すべてはこれからですが、両首脳が手を携えて国境を跨ぐ姿や、にこやかな普
通の国家指導者としての露出など世界を驚かせたパフォーマンスも、来たる米
朝会談に向けた金正恩の冷徹な計算の中での演出でしょう。先般の訪中も含め、
この微笑み外交、その背景には金正恩の尋常ならざる危機感があったのではな
いかと思います。

真偽のほどは分かりませんが、私が昨年夏頃から複数の情報源から聞いていた
のは、米国は機を見て軍事行動に出る、まずはサイバー攻撃等で北の指揮命令
系統を完全に麻痺させる、スターウォーズを思わせた1991年の湾岸戦争の頃よ
りも軍事技術は想像ができないほど進歩しており、北には反撃の時間を与えず、
基地を完全に破壊し、短ければ数時間、長くても数日で攻撃は終了する、その
後、地上軍として中国の人民解放軍が北に入る、金正恩の動静は完全に把握さ
れており、その後継が傀儡として据えられる…というものでした。もし本当だ
とすれば、これを金自身が知らないはずはなく、経済制裁だけでは、あそこま
で異例の行動には出なかったかもしれません。

では、今回の会談を歓迎しているトランプが用意しているサプライズとは何な
のか。少なくとも11月の米議会中間選挙を意識したものでしょう。核について
は中途半端な妥協をしても、65年続く朝鮮半島の休戦状態を終結させて平和協
定などに道筋をつけ、ノーベル平和賞候補になることでしょうか。それとも、
とても現実的とは思えない「完全で検証可能かつ不可逆的な核解体」(CVID…
Complete, Verifiable, and Irreversible Dismantlement)、これが保証され
ていないとして軍事行動に出ることでしょうか。

他方、今回の板門店劇場?をみて、東西ドイツ統合の如く、同じ民族の血を共
有する国民どうしの劇的な朝鮮半島統一を予感した方もいるようです。涙を流
す韓国市民の姿もテレビに映っていました。ただ、もし本当にそうなる場合は、
日本の近隣で国際秩序の大きな再編への動きが始まることになります。ドイツ
統合がその後10年にわたりドイツ経済を停滞させたほど重い負担を要したこと
も日本としてよく考えるべきでしょう。少なくとも、非核化と拉致問題の解決
だけを考えていればよい状況ではなくなります。

どのような展開になっても日本の外交が正念場に入るとき、一部で囁かれてい
るような衆議院解散(財務省解散?)などをしている場合ではないように思います。
福田前次官の問題は、どうも真相はセクハラなどではなかったという話も聞こ
えてきますが、世論を意識した政治的判断があったのでしょう。財務省が処分
を下しました。メディア報道に呼応して野党がここぞとばかり国政を停滞させ
る事態は、これをもって終結してほしいものです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2. 活動報告/セミナー情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
***松田政策研究所 YouTube動画配信開始***
松田政策研究所動画コンテンツ
↓↓↓
松田政策研究所動画コンセプト⇒松田学が研究・実践してきたこれからの日本
の未来に関する国家像や社会の在り様について政治・経済・社会・文化・歴史・
及び国際関係・科学技術・財政金融・危機管理・安全保障に至るまで、幅広い
テーマについて松田学を中心とした講師・研究員がお届けする日本人がこれか
ら身に着けるべきインテリジェンス(知恵・知識・教養・諜報・情報)を他に
はない”リアリズム視点”の動画でお届けする。
*********************
第7回≪動画紹介≫
『人類に訪れる「第4の波」』 紹介編↓↓↓
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=121&n=1813

※次回『百年健康元氣社会と人間』 紹介編です。

・松田政策研究所 YouTubeページ
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=122&n=1813

*********************
なお、今後は一部有料動画として配信も考えております。
現在予定しているコンテンツ全容については近日公開いたします。
*********************

講演・セミナー受付ページ開設
詳細はこちら↓↓↓
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=123&n=1813
*********************
松田政策研究所は、松田学の講演やセミナー依頼を承っています。

『日本新秩序!日本の未来を描かずして改革も成長も安心もなし!
松田学が日本の未来と国家像について語ります』

松田政策研究所代表、元衆議院議員、東京大学大学院客員教授の松田学が専門
である金融・財政、マクロ経済だけにとどまらずIT、やAI(人工知能)、サイ
バーセキュリティや危機管理などに対する最先端の研究と松田学が考える確固
たる国家像と未来予測による知見を皆さんに語り掛けます。一緒に考えましょう!

<お問合せはこちら>
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=124&n=1813

===============================================
各情報発信ツール紹介
===============================================
・松田政策研究所 YouTubeページ
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=125&n=1813

・松田学 公式ホームページはこちら
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=126&n=1813

・松田学 公式ブログはこちら
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=127&n=1813

・松田政策研究所 フェイスブックはこちら
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=128&n=1813

===============================================
出演番組等
===============================================
・ラジオ番組「ニホンのナカミ」準レギュラーとして出演
5月6日(日) ラジオ番組 FM FUJI「ニホンのナカミ」
~「日本の官僚」について~
竹田恒泰さんと吉木誉絵さんがDJをされているラジオ番組「ニホンのナカミ」
に準レギュラー(月1回)として出演しています。前回4月29日(日)の放送
では、「仮想通貨」最新情報について語りました。今回は、財務官僚を経験し、
最近、福田前財務次官のことで民放テレビに頻繁に登場した松田学が、日本の
官僚とはどんな存在で、何が問題なのかなどについて、忌憚なく、その実態を
語っています。

次の日時でそれぞれの放送局から放送予定です。
<FM FUJI JOCV-FM (78.6kHz)>2018年5月6日(日)8:30~8:58OA、
<JRT四国放送(1269kHz)>2018年5月13日(土)6:15~6:30OA、
<MBC南日本放送 JOCF(1107kHz)>2018年5月6日(日)25:00~25:30OA、
<IBS茨城放送JOYF(1197kHz)>2018年5月8日(火)19:00~19:30OA、
<エフエム立川(84.4mHz)>2018年5月6日(日)21:00~21:30OA、
<岐阜放送JOZF(1431kHz) >2018年5月6日(日)17:25~17:40OA

「ニホンのナカミ」↓
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=129&n=1813

・松田学がプロジェクトリーダーを務めるProject「ジュピターProject」に関して
<Venture times>
未来社会を拓くために絶対に必要なのが電脳空間の守り神としてのサイバーセ
キュリティです。これを推進するプロジェクト『Jupiter(ジュピター)』と、
同プロジェクトに伴って実施されるICO(仮想通貨によるファイナンス)につき、
松田学への独占インタビュー記事がネットで流れています。
まずは前編をご紹介します。
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=130&n=1813

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3. 松田学 政策発信
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*ここでは松田学の過去の政策提言や国会・政治社会・経済・文化等の
アーカイブを中心に案内して参ります。
もちろん最新の松田学の提言や国会に関する分析などもUPして参ります。

<2018年4月17日ブログエントリー>
【試論・松田プラン】その7
日本で消費増税が景気にマイナスとなる理由と永久国債~松田学の論考~

前号その6に続き、消費増税の経済への影響を回避するために永久国債を活用する
方策について、以下、話を進めます。前号はこちら↓をご覧ください。
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=131&n=1813

●消費増税は国民全体では負担増にはならない
私が永久国債オペを提案していると言っても、それは消費増税と一体なのか…、
結局、松田も財政再建派なのか、と思われるかもしれません。

続きはこちらから
↓↓↓
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=132&n=1813

・・・動画はこちら(松田学のビデオレター)
松田学のビデオレター
第83回は「永久国債~景気を腰折れさせない消費税率アップのテクニック」
チャンネル桜4月5日放映
http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=133&n=1813

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4. 編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本ではGWに突入、今年は日程的に1,2日がお休みを取れれば9連休となるため
海外へ出国する人も多いのではないでしょうか?その意味で今週号メルマガを
読まれている方がどれほどいらっしゃるかとは思いますが、GW中も国際社会は
動いています。国会を17連休している人たちもいるようですが、独裁者の微笑
みに騙されることなく日本政府には冷静な対応をしてもらいたいものです。

松田学通信編集部

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
松田学通信にお心当たりのない方、解除、その他メールマガジンに関する
お問合せは、松田政策研究所までご連絡ください。
E-mail:matsuda@yd-con.com

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【発行元】松田政策研究所
〒107-0052 東京都港区赤坂9-1-7-472 TEL:03-6434-7354 FAX:03-64347356
□URL. http://matsuda-manabu.jp/ □E-mail. matsuda@yd-con.com
□FB. http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php?d=70&i=matsuda_seisaku&c=134&n=1813
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
Copyright (c) 2018 Manabu Matsuda. All Rights Reserved.
※メール転送自由。掲載内容の転載・転用は事務局までご一報ください。

=========================================================

3) ヘイトスピーチは誰が定義する?

こんなサイトが目に入った。
=========================================================================================================
内閣府のサイトにあふれるヘイトや誹謗中傷「在日韓国人を叩き出せ」など 担当者「びっくりしている 事実確認中」 [5/1]
http://www.kokunanmonomousu.com/archives/75449134.html
=========================================================================================================

ヘイトスピーチの危険性については私も以前から関心を持ってきたが、瀬戸弘幸さんも以前からしばしばブログで取り上げている。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53277502.html
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53278614.html

この問題の最大の欠陥は定義が不明である事。定義が不明で、訴えを乱発されると、うっかりモノを言うといつ何処から訴えられるかもしれないと考え、発言が過剰に抑制気味となる。
定義を不明にする意図はそこに有るとしか思えない。
悪いやつを悪いと言えなくなる。

川崎市などの一部自治体では「ヘイトスピーチ」なる条例を既に作っているようだが、一体誰がヘイトと断定するのか?
セクハラ、ヘイトなどの判断は人々の意識の変化によって変わってくる。

それを誰が判断する?珍妙な判断をしゅっ中下す裁判官か?それとも警察官か?
そうじゃないだろう!大衆がヘイトだとか、セクハラだとか判断するべきだ。

擦れた女性から誘われた酒食の席での、女性からの猥褻な言葉に軽口で応じて、その軽口の一部を取り上げられたらセクハラになるのか?

女性が訴えれば簡単に男性が逮捕される痴漢も冤罪だらけのような気がするが、善良な市民が罪に陥れられると言う事は実に恐ろしい事である。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/632445.html
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12155023647?__ysp=44OZ44OD44Kt44O844CB55e05ryi5Yak572q

ヘイトスピーチも定義も無く、判断者の適正性の審査も無く、法律が動き出している事は極めて憂慮すべき事態である。
ヘイトか否かの判断は手間が掛かっても有権者の投票によって判断するべきである。
ましてや偽日本人による判断など言語道断である。

=========================================================

4) 安倍、麻生のAAコンビを必死で潰したい勢力

AAコンビは近年にない強力な政権である。
既成マスコミがいくらスキャンダルをでっち上げてもビクともしない。時代は新聞、テレビからインターネットに情報が移りつつある。
はっきり言うと、新聞、テレビばかり見ていると馬鹿になる。

既成マスコミが必死でスキャンダルを捏造してもインターネットの方で真実を暴いてしまう。
モリカケ問題の根っ子にあるのは左翼、朝鮮人が匿って来た似非同和問題である事がインターネットの世界では良く知られるようになった。

総理婦人とは言え、そこらへんの何処にでも居る政治談義好きの叔母ちゃんが森友学園に感激して100万円寄付しちゃったから如何だと言うのだ!
職務権限の無い彼女と違って希望の党の玉木雄一郎は100万円上げたのではなく、獣医師会からチャッカリ貰っちゃっている。

既成マスコミはそれを全然問題視しない。

森友学園の土地購入費の問題なら、売主が同じ日本政府である隣の土地の価格が問題となるが、森友学園の土地購入を問題にするなら国土交通副大臣だった辻元清美が問題となってくる。
森友学園の土地の隣の豊中公園となった土地の造成で関西生コンから派遣された男性と造園業の社長が亡くなっている。
ゴミの有無をめぐる二人の陳述が異なっているのだから大問題のはずなのに既成マスコミはダンマリ。

要は安倍、麻生のAA政権を倒したの一念。

理由を想像すれば、答えは簡単。
安部総理は石波茂議員のように韓国に優しくない。国民の代表として当然のことを述べている。その辺が今までの総理大臣と違う点。
TPPについては韓国の言ってる事はかなり無理無理、図々しすぎる。そう言う無理無理、図々しさが国際社会で孤立する事になっている事に気が付かない。

麻生副総理も日韓スワップを否定している。これも韓国の言い分が非常識だから麻生副総理が特別おかしな事を言ってるわけではない。
韓国は「日本が望むなら結んでやっても良い」と言う言い方。物乞いする時の言い方ではない。

今までは日本政府は韓国の非常識で図々しい主張に迎合してきたが、AA政権は泥棒の手をぴしゃりと叩いているから、朝鮮人が侵入している既成マスコミがAA政権を何とか潰さなければならないと考えるのだろう。

=========================================================

5) 財務省HP新着情報

・ディスカッション・ペーパーを掲載しました「目標達成活動についての論点の整理」
https://www.mof.go.jp/pri/research/discussion_paper/index.htm#ron

_______________________________________________________________

●財務省ウェブサイト
https://www.mof.go.jp/
●Facebook
https://www.facebook.com/MOF.Japan
●Google+
https://plus.google.com/#114755011782415457072/
●Twitter
https://twitter.com/#!/MOF_Japan
●YouTube
https://www.youtube.com/user/MOFJapan

●財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。
https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

_______________________________________________________________

=========================================================

6) 日本銀行メール配信サービス

経済・物価情勢の展望(4月、基本的見解)
http://www.boj.or.jp/mopo/outlook/gor1804a.pdf

当面の金融政策運営について
http://www.boj.or.jp/announcements/release_2018/k180427a.pdf

金融研究所ディスカッション・ペーパー・シリーズ(2018年収録分)
http://www.boj.or.jp/research/imes/dps/dps18.htm

経済・物価情勢の展望(4月、全文)
http://www.boj.or.jp/mopo/outlook/gor1804b.pdf

【記者会見】黒田総裁(4月27日) http://www.boj.or.jp/announcements/press/kaiken_2018/kk180501a.pdf
======================================================================
本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp
======================================================================

=========================================================

7) 【 内閣府経済社会総合研究所 】 消費動向調査(平成30年4月実施分)

===================================================================
消費動向調査(平成30年4月実施分)は、5月2日(水)14:00に公表されました。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/shouhi.html

===================================================================

▼お問合せはこちら
このサービスや内閣府 経済社会総合研究所ホームページに関するご意見・ご質問などは、
こちらからお寄せください。
https://form.cao.go.jp/esri/opinion-0002.html

【配信元】
内閣府 経済社会総合研究所 情報研究交流部
http://www.esri.cao.go.jp/

=========================================================

8) 外務省ホームページ新着情報

岡本外務大臣政務官の米国訪問(結果)
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na2/us/page3_002448.html

第22回東アジア地域包括的経済連携(RCEP)交渉会合の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005944.html

日・スウェーデン社会保障協定(仮称)交渉における実質合意
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005947.html

中根外務副大臣とリンデ・スウェーデン外務省EU貿易担当大臣との会談
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005946.html

日EU外相会談
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/ep/page1_000515.html

河野外務大臣とマルムストローム欧州委員(貿易担当)との会談
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ie/page1_000518.html

日・イラン外相会談
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/me_a/me2/ir/page1_000516.html

サイバーセキュリティに関するARF会期間会合のための第1回会期間会合等の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005948.html

第5回日・パキスタンハイレベル経済協議の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005951.html

第3回日本・モンゴル戦略対話の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005950.html

第4回日・モロッコ合同委員会の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005952.html

日・モロッコ投資協定の実質合意
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005953.html

ハリス米太平洋軍司令官による安倍総理大臣表敬
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/st/page4_003958.html

第3回日米モンゴル協議の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005955.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000693.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000692.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000694.html

シリア及び地域の将来の支援に関する第2回ブリュッセル会合
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/me_a/me1/sy/page1_000513.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000695.html

日EU投資保護に関する事務的協議
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ie/page4_003962.html

「瀬取り」を含む違法な海上活動に対する関係国による警戒監視活動
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005961.html

日米首脳電話会談
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/us/page4_003964.html

「平和と繁栄の回廊」構想第6回四者閣僚級会合の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/me_a/me1/page4_003966.html

日UAEビジネス・フォーラムにおける安倍総理大臣スピーチ
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/me_a/me2/ae/page4_003969.html

日米外相会談
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/us/page4_003967.html

安倍総理大臣のアラブ首長国連邦訪問
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/me_a/me2/ae/page4_003971.html

中村科学技術振興機構顧問の国連「10人委員会」メンバーへの選出
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005963.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000696.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000697.html

第7回日中韓サミットの開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005966.html

李克強・中華人民共和国国務院総理の訪日
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005967.html

堀井学外務大臣政務官の「子どもに対する暴力撤廃に向けて『子どものための2030アジェンダ:ソリューションズ・サミット』参加報告会」出席
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page22_002995.html

===+===+===+===+===+===+===+===+===+===
新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。
本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。
http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

外務省ホームページ日本語版
http://www.mofa.go.jp/mofaj/

=========================================================

9) M-ICTナウ vol.20 2018年5月第1号

======================================================================
M-ICTナウ vol.20 2018年5月第1号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【今月号の構成】
1.政策フォーカス(「未来をつかむTECH戦略」等の公表)
2.情報通信白書を読み解く(社会的課題解決に役立つICT利活用(第4章))
3.海外ニュース
4.ICTカレンダー

1 特集:政策フォーカス
―  「未来をつかむTECH戦略」等の公表
総務省は4月17日、「IoT新時代の未来づくり検討委員会」の中間とりまとめとして、2030~2040年に向けた情報通信政策のビジョン「未来をつかむTECH戦略」を公表しました。あわせて、将来、行政の中枢を担う若手職員からなる「未来デザインチーム」において、委員会に提示した未来イメージを小説形式でとりまとめた「新時代家族~分断のはざまをつなぐ新たなキズナ~」を公表しました。詳細は下記URLをご参照ください。

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02tsushin01_04000517.html

2 情報通信白書を読み解く
― 社会的課題解決に役立つICT利活用(第4章)
●地域における訪日外国人の利便性向上に向けた取組●
平成29年版情報通信白書では、インバウンド観光客に向けたICT利活用の取組の実施状況などについて、地方自治体を対象としたアンケート調査を行いました。訪日外国人の増加率と、自治体による訪日外国人向けの取組の関係を見ると、取組を開始済の自治体は訪日外国人の数が2年前と比較して3%以上増加した自治体の割合が30%以上であったのに対して、未着手の自治体では約5%程度と、観光客が増加している自治体ほど訪日外国人向けの取組を行っている傾向にあることがわかりました。

また、具体的な取組の実施状況と観光客数の変化との関係性を計量分析により検証したところ、「無線LAN(Wi-Fi)アクセスポイントの設置」「各種ログ(アクセスログ、GPSログ等)を活用したデータ分析」など多くの取組が有意であることが明らかになりました。

平成29年版情報通信白書 第4章3節「地方創生とICT利活用」関連部分
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h29/html/nc143110.html

3 海外ニュース
本文は以下のリンク先をご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02tsushin02_04000042.html
<今号の目次>
■AI
[1]英上院AI特別委員会、AIコードの策定など74項目にわたる勧告を盛り込んだAIに関する報告書を公表≪英国≫
■自動運転
[2]カリフォルニア州、完全自動運転の試験・運用の認可へ≪アメリカ≫
[3]コネクテッド・自動運転の5G交通回廊の構築で欧州各国間が合意≪EU≫
[4]工業・情報化部等、「インテリジェント・コネクテッドカーの道路測定試験管理規範(試行)」を発表≪中国≫
■5G
[5]5G早期商用化に向けて通信事業者の設備共用制度改善≪韓国≫

4 ICTカレンダー
総務省関係の主な動きをお知らせします。
■イベントのご案内
[1] 「世界デジタルサミット2018」の開催(6/4-5)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin02_02000123.html
[2] 2018年「テレワーク・デイズ」参加登録の受付開始及び「働く、を変える日」テレワーク・デイズ プレイベントの開催(6/26)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000202.html

■ご意見募集・公募等
[1] 「ケーブルテレビにおけるIP放送等に関する技術的条件」に関する提案募集(4/19-5/2)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02ryutsu12_04000122.html
[2] 情報開示分科会報告書(案)に対する意見募集(4/21-5/10)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu03_02000148.html
[3] 「第8回ロボット大賞」の募集を開始します!(4/23-6/29)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02tsushin03_04000300.html
[4] 平成30年度予算「情報通信技術利活用事業費補助金(地域IoT実装推進事業)」に係る提案の公募(4/25-5/31)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000163.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★みんなで考える情報通信白書Facebook/Twitter/LINEもご覧ください★
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「みんなで考える情報通信白書」企画や白書の発行に関する情報発信を行っています。
Facebook  https://ja-jp.facebook.com/MINNAdeICThakusho
Twitter  https://twitter.com/ict_hakusho
LINE    アカウント名:みんなで考える情報通信白書(@ict_hakusho)

<<メルマガ配信の停止・変更はこちらまで↓>>
停止 https://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/mict-now/stop.html
変更 https://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/mict-now/change.html

総務省 情報流通行政局 情報通信政策課 情報通信経済室
〒100-8926 東京都千代田区霞が関2-1-2
TEL:03-5253-5720  FAX:03-5253-6041
Mail: mict-now@soumu.go.jp
メルマガTOP: http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/mict-now.html

=========================================================

10) アメリカンセンターJapan  2017年国別人権報告書

 

U.S. Information Alert

 

最新の米国政策情報

 

 

 

4/26/2018

アメリカンセンターJapan
アメリカンセンター・レファレンス資料室

2017年国別人権報告書

 

米国務省は4月20日、およそ200の国と地域の人権と労働者の権利の現状を記載した2017年国別人権報告書を発表しました。

サリバン国務長官代理による声明
Remarks on the Release of the 2017 Country Reports on Human Rights Practices
U.S. Department of State, April 20, 2018
https://www.state.gov/s/d/2018/280666.htm

報告書
Country Reports on Human Rights Practices for 2017
U.S. Department of State, Bureau of Democracy, Human Rights and Labor, 2018
https://www.state.gov/j/drl/rls/hrrpt/humanrightsreport/index.htm#wrapper

日本に関する部分
Japan
http://www.state.gov/j/drl/rls/hrrpt/humanrightsreport/index.htm?year=2017&dlid=277085
またはPDF版
https://www.state.gov/documents/organization/277329.pdf (PDF 149KB, 25p.)

◎ 過去に配信された”U.S. Information Alert”(最新の米国政策情報)は、 こちらのページをご覧ください。

◎ お知らせした情報で、米国政府の公式サイト以外で提示されている記述や内容は、米国政府の政策や見解を必ずしも反映したものではありません。

◎ この情報はお役に立ちましたでしょうか。皆様からのフィードバックをお待ちしております。ご意見やご質問は オンライン質問箱からお願いいたします。

 

=========================================================

11) 【 なでしこアクション 】 慰安婦なん人?慰安所いくつ?[2018年4月26日号]

【このメールは なでしこアクション にご協力いただいた皆様にBCCで送信しています】

<本メール 内容>
【1】慰安婦は何人いたか?慰安所はいくつあったか?

【2】おすすめ書籍 GAHT代表 目良浩一著
『アメリカに正義はあるのか グレンデール「慰安婦像」撤去裁判からの報告』

【3】木槿の国の学校 英語版

【4】なでしこアクション ブログ紹介
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━

【1】慰安婦は何人いたか?慰安所はいくつあったか?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
戦時中の日本軍の慰安婦の数は、海外で広まっている慰安婦20万~数十万人という数は明らかに多すぎですが、記録がないため正確な数字は分かりません。

長尾秀美(元在日米海軍司令部渉外報道専門官・小説家)氏から論考「慰安所数と慰安婦数に関する事実の提示」をいただきましたのでご紹介します。

こちらをご覧ください。
http://nadesiko-action.org/?p=12702

長尾氏は資料を基に、慰安所は 491 軒、慰安婦は 5,345 人であったと推定しています。

※ PDF版
[日本語] 「慰安所数と慰安婦数に関する事実の提示 」
https://bit.ly/2HfeHxS

[英語] PRESENTATION OF FACTS RELATED TO THE COMFORT STATIONS AND COMFORT WOMEN
https://bit.ly/2JY5rvM

【2】おすすめ書籍 GAHT代表 目良浩一著
『アメリカに正義はあるのか グレンデール「慰安婦像」撤去裁判からの報告』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
アマゾンはこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓
http://amzn.asia/1j1KJkU

<内容紹介>
“慰安婦問題”第一人者 現代史家 秦 郁彦 博士 激賞
「これは日本人全体の名誉の問題なのです。慰安婦性奴隷説がまかり通る米国に“NO”を突きつけ、日本人を覚醒させる端緒となったグレンデール裁判の記録。日本政府も重い腰を上げた。」

これが“アウェイ”で戦う慰安婦問題の真実だ !!
「東京裁判」並みの米国司法による「日本軍=悪」史観で敗訴となる一方、米国を主戦場とする恐るべき中韓「抗日」組織の策謀が明らかになった。
海外に住み苦悩する同胞が書き綴った、「歴史戦」の真実がここにある──日本人必読の書!

この裁判は、徹底的に韓国系・中国系の団体からの強い抵抗を受けた。
しかも、米国の裁判所の判事たちには、慰安婦問題について日本軍が悪事を働いたという先入観が植えつけられており、それによって、法理論よりも感情論で判決が出されたという傾向が強い。
この著書は、今後、類似の訴訟を米国で起こすことを考える際の参考になるであろうし、より一般には、アメリカにおける司法の役割、性向、限界などを知るための参考になると思われる。
(「はじめに」より)

単行本(ソフトカバー): 232ページ
出版社: ハート出版 (2018/4/15)
ISBN-10: 4802400551
ISBN-13: 978-4802400558

【3】木槿の国の学校 英語版
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「おばあちゃんの回想録  木槿の国の学校  日本統治下の朝鮮の小学校教師として」上野 瓏子 著(
http://amzn.asia/7F88F8D )の英語版をご紹介します。
著者のご子息の上野 正裕 氏が英訳したものです。

The Children I Loved 1939-1945
Memories of a Japanese Woman Teacher in ‘Japan’s annexation of Korea’ Days
Roko Ueno
https://bit.ly/2qhw1aP

訳者 上野 正裕 氏 からのメッセージ
http://nadesiko-action.org/?p=12748

< 木槿の国の学校 内容紹介>
門田隆将氏、推薦!
『ついに「朝鮮」の真実が明らかに!
市井の人の体験は、戦後作られたイデオロギーによる歴史とは全く異なっていました。温かくて、ほのぼのする朝鮮の人々との真実の交流に心が洗われます。』

日本統治下時代、日本人と朝鮮人とはどのような関係にあったのか。朝鮮での学校の様子はどうであったのか。日本統治下の朝鮮の学校教育という制度の中に身を置き、子どもたちと関わりながら、戦中、戦後の激動期を気丈に生きた一人の女性教師の足跡。その中から朝鮮統治のありのままの姿が見えてくる。

出版社からのコメント
日本統治時代、朝鮮の生活はどのようなものだったのか。小学校教師として、日本統治下の朝鮮で多くの子どもたちや朝鮮の人々とふれあってきた著者。そんな著者が語る貴重な証言の数々には、朝鮮人と日本人の心温まる交流もあれば、日韓併合がもたらした光と闇も散見する。戦後の朝鮮における反日教育、また国内における自虐史観によってゆがめられた真実の姿が、ありのままに浮かんでくる貴重な一冊。

【4】なでしこアクション ブログ紹介
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
★ジェファーソン大統領の言葉とブルックヘブンの慰安婦像
http://nadesiko-action.org/?p=12738

★在米50数年のご婦人(S5年生まれ)が発行するニュースレター
「ポトマック通信」から「慰安婦問題」No.10
http://nadesiko-action.org/?cat=14

皆様

なでしこアクションのサイトに

マニラ 慰安婦像撤去、支持・お礼のメッセージ
http://nadesiko-action.org/?p=12756

をアップしました。

拡散いただける場合は以下をコピペしてください。

コピペ以下~~~~~~

マニラ慰安婦像撤去支持、お礼のメッセージを送りませんか。

Thank you for the removal of the “Comfort Women Statue” in Manila.
マニラの慰安婦像撤去、有難うございます

We support the removal of “Comfort Women Statue” in Manila.
マニラの慰安婦像撤去を支持します。

<参考 メッセージの送り先>
◆ フィリピン
ロドリゴ・ドゥテルテ大統領 官邸
The honorable Rodrigo Roa Duterte
The President of the Republic of the Philippines
メール pml@malacanang.gov.ph

◆ 在日フィリピン共和国大使館
ホセ カスティーリョ ラウレル 5世
駐日フィリピン共和国大使館特命全権大使
Philippine Ambassador to Japan
Jose C. Laurel V
メール  jose.laurelv@philembassy.net

◆マニラ市 the City of Manila
エストラダ 市長
Mayor Joseph Ejercito Estrada
市長宛てメッセージ・フォーム http://manila.gov.ph/email-mayor-erap/

<ニュース>
産経 2018.4.28
【歴史戦】マニラの「慰安婦像」撤去 比政府、日本大使館に前日伝える
https://www.sankei.com/world/news/180428/wor1804280034-n1.html

※詳細は なでしこアクション
http://nadesiko-action.org/?p=12756

コピペ以上~~~~~~

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

*上記お知らせ転載フリーです。拡散にご協力いただけますようお願い申し上げます。

*今後、なでしこアクションからのお知らせメールが不要の方は、件名に「メール不要」と書いて、このメールに返信願います。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク
なでしこアクション http://nadesiko-action.org/
代表 山本優美子
問い合わせ先 JapanNetwork1@gmail.com

=========================================================

12) [ 慰安婦の真実 ] 海外拡散用の動画に関して

慰安婦問題の嘘に新たに気が付いた米国人ジョセフ・クリスプ氏(マッド・モナキスト)
による慰安婦問題に関する動画です。

非常に簡単で理路整然としていますので、海外への拡散にも良いと思います。
この場合は、オリジナルのバージョンをお使い下さい。

テキサス親父日本事務局にて、動画主のジョセフ氏に許可を取り、字幕を付けました。

字幕【マッド・モナキスト】慰安婦問題は韓国を国際的に貶める問題である
https://www.youtube.com/watch?v=TlpoZYyvZR8

オリジナルの英語版
The Politically Incorrect Truth About Japan Korea and Comfort Women
https://www.youtube.com/watch?v=j6g-Yj6c-Hg

【 さつきチャンネルで国連に関して話しました 】

慰安婦の真実国民運動のメンバー各位

3月の国連人権理事会に関する件を話しました。
逆に様々な情報もいただきました。

【さつきチャンネル】片山さつきが聞く「国連人権理事会の良い点・悪い点」

https://www.youtube.com/watch?v=WQUzjv9xXn8

【さつきチャンネル】片山さつきが聞く「国連で何が起きているのか?」NGOの動向

https://www.youtube.com/watch?v=K9Aa7BRo-PQ

慰安婦の真実国民運動に関しても話しました。

テキサス親父日本事務局
藤木俊一

=========================================================

13) SDHF  国連人権理事会でのシャロン・アイザック氏の発言

国連人権理事会(2018.3.9)における

シャロン・ミキコ・アイザック氏の慰安婦問題に関する発言

 

栗原茂男 様

 

3月9日の国連人権理事会において「慰安婦の真実 国民運動」国連派遣団の一員として、カナダ国籍のシャロン・ミキコ・アイザックさんは、慰安婦問題に関してその本質を的確につく、鋭い発言(oral statement) を行いました。

英語原文:http://www.sdh-fact.com/CL/Sharon1.pdf

日本語訳:http://www.sdh-fact.com/CL/Sharon3.pdf

https://www.youtube.com/watch?v=5UHZnrEYaFg&feature=youtu.be(テキサス親父日本事務局動画)

 

また、この趣旨のより詳しい内容の意見書 (written statement) を人権理事会のサイトに送付しております。

英語原文:http://www.sdh-fact.com/CL/Sharon2.pdf

日本語訳:国連は悪質な漫画やエロ小説を信じている人たちのグループに悪用された

http://www.sdh-fact.com/CL/Sharon4.pdf

 

もはや、「性奴隷」「20万人強制連行」などという大ウソは、外務省も国連の人権理事会、関連委員会で公式に否定*しておりまして、「河野談話」なるものは実質的には雲散霧消しているというのが実情です。

*1. 2014.7.15 自由権規約委員会(CCPR) 外務省人権人道課山中修課長「性奴隷慣行」という表現は全く適切性を欠く」

2. 2016.2.16) 女子差別撤廃委員会(CEDAW) 外務省杉山晉輔外務審議官「強制連行」「性奴隷」「慰安婦20万」は全く根拠がない。吉田清治のウソ証言をもとに日本の大手新聞社朝日新聞が報じたのが元であるが、朝日新聞は吉田証言のウソを認め謝罪した」。この発言は、政府の公式見解であるかを杉田水脈議員が3月28日の衆議院外務委員会で「杉山氏の発言は政府の公式見解か?」と問いただしたのに対し、鯰博行アジア大洋州局参事官は「杉山の発言は日本政府の公式見解である」と断言しています。

(そのほか、何回かの人権理事会、委員会で外務省は公式表明)

ぜひご覧いただき、拡散、その他ご活用いただければ幸いです。

 

平成30年4月27日 「史実を世界に発信する会」 茂木弘道拝

 

Ms. Sharon Mikiko Isac’s Statement concerning the Comfort Women Issue

at UN Human Rights Council 37th session on February 26, 2018 

 

Ms. Sharon Kimiko Isac, Japanese Canadian, made an oral statement concerning the Comfort Women issue, as one of the delegates of the Alliance for Truth about Comfort Women, at the United Nations’ Human Rights Council 37th session on February, 2018. She stated the core issue of the so-called comfort women:

*Oral statement text: http://www.sdh-fact.com/CL/Sharon1.pdf

*YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=5UHZnrEYaFg&feature=youtube

 

She also submitted a written statement, giving a comprehensive explanation on the issue to the UN Human Rights official document site.

* Comfort Women Issue: United Nations was exploited by certain group of people who believed malicious cartoons and erotic novels.

http://www.sdh-fact.com/CL/Sharon2.pdf

 

Obvious falsehoods, such as “sex slave” and “forced recruitment of 200,00 comfort women” have been pointedly rejected by the Japanese Ministry of Foreign Affairs numerous times. Most representative is the remarks made by Mr. Sugiyama, Deputy Minister for Foreign Affairs, at the UN Committee on the Elimination of Discrimination against women on February 16, 2016.  http://www.sdh-fact.com/CL/Remarks-by-Mr.-Sugiyama-.pdf

 

Questions are welcome.

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

for KASE Hideaki, Chairman

Society for the Dissemination of Historical Fact

Phone: +81-3-3519-4366

Fax: +81-3-3519-4367

Email moteki@sdh-fact.com

URL http://www.sdh-fact.com

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

 

=========================================================

14) インターネット情報

【 似非同和 】

えせ同和行為
https://www.youtube.com/watch?v=PYDp883BjOs
えせ同和行為
https://www.youtube.com/watch?v=KwH2nADCYDg
同和問題を知って欲しい
https://www.youtube.com/watch?v=3XqdNnpXrZo

*****************************************************************************************************

【 経済 】

日中、新通貨協定締結へ=融通額3兆円軸に-日銀・人民銀
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018050201069&g=eco
( ネット上では心配する意見もあるが、融通するのはドルではなく円と元なので、表向きの目的を信用して良いのではないだろうか。)

米3月貿易赤字15.2%減、輸出過去最高水準
https://goo.gl/QhWSDb

*****************************************************************************************************

【 国際 】

「安倍政権は一切取り合うな」と平壌指示——北朝鮮問題で日本孤立浮き彫り
https://www.businessinsider.jp/post-166580
( 朝鮮半島の二つのならず者国家とは係わらない方が良い。安倍総理は一応日朝会談と拉致問題を韓国を通じて呼びかけたが無視された。日本は足蹴にされたのだから、北朝鮮が援助を要請しても無視する理由ができた。日本にとっては北朝鮮人は密入国及び不法滞在の重大犯罪者だから扱いにも遠慮はいらない。北朝鮮は日本政府が造った巨大なインフラがあり、買取請求も出来る。韓国に言える事だが戦前は朝鮮人は日本の拓殖地の住民で、兵役にも就いた。東南アジアにも出兵し、現地人に蛮勇を奮ったような話も耳にした事がある。ベトナム戦争での韓国兵を考えればそうなんだろうとも思える。朝鮮の併合はロシアと清朝からの侵略に怯えた李王朝の求めに応じて行ったもので、謝罪だの賠償だのは論外なのである。日本は「日本との平和条約」いわゆるサンフランシスコ条約によって朝鮮半島での権利、権原、請求権を放棄している。朝鮮半島の主権は誰に有るのかは知らないが、日本は朝鮮半島の問題には米ロの決めたことに口出し出来ないことになっている。そして署名していない中国と元日本の韓国は蚊帳の外であり、朝鮮半島への日本の義務は無い。)

【韓国発狂】11年ぶり3度目の終戦宣言だと判明www なお今回も騙されるもようwww
http://www.news-us.jp/article/20180429-000007k.html

【韓国憤死】トランプが在韓米軍撤退を指示キタ━━━━(°∀°)━━━━!!! ⇒ 韓国政府「それはウソ!デマ!フェイクニダ!!」  2ch「は?お前らアメリカじゃないだろ?」「必死だな」www
http://www.news-us.jp/article/20180505-000005k.html

*****************************************************************************************************

【 軍事 】

米国が南シナ海軍事化巡り中国に警鐘、「相応の結果伴う」
https://goo.gl/f1gq8e
( 戦前は南沙諸島は台湾高雄州高雄市の一部で、西沙諸島は台湾に帰属して国際社会から異論はなかったようだから確定していた。資料もある。台湾は大日本帝国の不可分の領土で現在は米国による占領中。施政権返還前の沖縄と同じ状態。コソ泥の蒋介石がカイロ宣言に台湾中国固有の領土論を盛り込ませたが、「宣言」は所詮「宣言」。国際法的には所属論には無意味である。カイロ宣言を受けたポツダム宣言も同様。フィリピンとベトナムも南シナ海の諸島をめぐって主張しているが、それは国際社会の公開の場で大いに議論をすれば良いだろう。そして中国は関係ないのである。中国のやってることは他人の敷地に勝手に入り込み、ここは自分土地だと嘯いて構築物を造ってしまっている事。国際社会の常識、つまり国際法が通用しない点では支那はロシア、朝鮮と同じ。トランプ政権のアメリカはかなり本気。オバマとは違う事を中国、北朝鮮、ロシアは噛み締めている事だろう。)

日本の山間部を超低空飛行するF-16戦闘機【コックピット映像】 – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=fhdKp3F6Mx0

*****************************************************************************************************

【 日本 】

上畠のりひろ  – 自由民主党神戸市会議員団
https://www.youtube.com/watch?v=84mlTiXmht8
≪ 神戸市だけで外国人に生活保護59億円… 上畠のりひろ市議が明らかに ≫
https://twitter.com/norihirouehata
https://ja-jp.facebook.com/uehata.norihiro/

小坪慎也 - 行橋市議会議員
https://twitter.com/kotsubo48
【小坪慎也】地方から正す外国人福祉政策問題[桜H25/11/12]
https://www.youtube.com/watch?v=4xdJGpBKrFw

日本の地方の高校、中国人留学生が9割のため、入学式で中国国歌を歌う
http://asiareaction.com/blog-entry-3548.html
≪ NHKの報道によると、少子化により入学者が減った日本の地方の私立高校は、中国人留学生を受け入れているらしい。番組では、宮崎県の私立高校が紹介されていた。校長は中国語であいさつし、中国国歌を歌っていた。日本人の今年の入学者は、わずか16人だという。中国人留学生は、日本の名門大学へ入学する事を目標としている。入試対策もきちんと行い、その私立高校では、7年連続で進学率100%だという。成績を保証する事で、入学者が増え、学校経営も安定するのである。≫
( 絶対にやってはいけない事が平然と行われていることになる。文科省は一体何をやっているのか!! 千葉県の某私立大学では入学者が少ないので中国から留学生を大量に受け入れ。今では学生の大半が中国からの留学生だと聞いている。もちろん授業料も只だし、生活費や渡航費も出していると聞いている。ところが日本政府がカネを出しても支出の仕方は日本政府が一括して中国政府に渡し、留学生は中国政府からカネを受け取るのだから、中国政府への感謝はあっても日本政府への感謝はないだろう。何でもコリアンの故野中広努が間に入っていて、北京へ行って口利き料を貰っていたと聞く。文科省は宮崎県の教育委員会にも何らかの行政指導をするべきだ。)

【韓国発狂】ついに朝日新聞がベトナム虐殺を報道www 壮絶な手のひら返しキタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!
http://www.news-us.jp/article/20180502-000008k.html

増加の一途 ( 生活保護受給 外国人 過去最多 )
https://www.youtube.com/watch?v=h4dFLaaHkIE

流出防げ、日本品種の果物=海外登録、法的措置を支援
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018050300544&g=eco
( ドロ韓、ドロ中は政府に取り締まろうという気持ちはないようだ。有れば日本と日本国民の謝罪があって然るべきだ。そして政府として日本の業者と役所に損害賠償するべきだ。こんな出鱈目な国際間感覚の韓国がTPPの発足メンバーになろうなんて、何処までも図々しい。彼らにはコソ泥根性が染み付いているから日本人の振りして日本人として振舞うから正直者の日本人は見抜けない。しかし、平昌五輪でのテレビ局のやったことを見れば、コソ泥民族の侵入振りが良くわかる。最近、韓中の不正を口にすると「ヘイト」とレッテルを貼って抑制しようとする動きがあるが、泥棒を泥棒を呼ばずして何と呼ぶ!だ。)

*****************************************************************************************************

【 韓国 】

自衛隊「在韓邦人を救出するので艦艇の入港許可を出してくれ」  韓国「拒否するニダ」  駐韓米国大使「許可する。韓国は黙れ」     韓国「」 www
http://www.news-us.jp/article/20180427-000011k.html

韓国女と関わったバカなドイツ人が訴えられ1000万円を賠償請求されるwww 法則発動キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!
http://www.news-us.jp/article/20180501-000008k.html
( 朝鮮人の一般的特徴を事実として言うと彼等はヘイトスピーチだと泣き喚いて主張する。そしてそれを立法化しようとする。文化や生活慣習、民族的性癖は世界中、何処でも別々。差別と区別は違う。世界はいいかげん、彼らの本性に関して本音で語るべきだ。

【韓国崩壊】日韓漁業協定決裂のおかげで韓国人続々逮捕キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!! 効いてる効いてるwww
http://www.news-us.jp/article/20180503-000011k.html

韓国人「韓国が赤化する前に日本に帰化する方法を調べてみよう」
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/53418034.html

【韓国崩壊】大統領補佐官が「もう在韓米軍は駐留できなくなる」と発言ww アメリカ政府の意向とも一致www 韓国保守派悲鳴キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!www
http://www.news-us.jp/article/20180503-000009k.html

********************************************

【純日本人会 メルマガ 】
発行人 : 栗原茂男
純日本人会 http://www.junnihon.com/

メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。
mail : info@sycorp.jp

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

********************************************

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

CAPTCHA