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台湾民政府情報 -栗原茂男

1) 台湾民政府情報

2) 台湾民政府 対 歴史捏造で結託する中韓

3) 気候変動に関する有識者会合  河野外相挨拶

4) 財務省HP新着情報 2018-01-10

5) 日本銀行メール配信サービス 2018-01-09

6) 【 内閣府経済社会総合研究所 】景気動向指数(平成29年11月分速報)

7) 外務省ホームページ新着情報

8) 総務省 情報流通行政局 情報通信政策課 情報通信経済室

9)  総務省 関東総合通信局 メールマガジン

10) 【 王道日本の会 】 中国が尖閣を本気で取りに来た!

11) 【 王道日本の会 】 専守防衛で国を守れるか?

12) 【1月14日発売】杉田水脈 VS 山本優美子 『女性だからこそ解決できる 慰安婦問題』他[2018年1月12日号]

13) 【 NPO法人百人の会 】 NHK調査の質問項目についてHP上開示の要望について

14) 【 NPO法人百人の 】 GAHT 目良代表NYにおける活動

15) 【 NPO法人百人の 】 ) 【 NPO法人百人の会 】 野田毅命・向井敏明命七十年祭

16) SDHF 南京事件48人の証言 6  ― 第二章 軍人の見た南京 1、陸軍(2)

17) インターネット情報

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1) 台湾民政府情報

1月18日から19日までスイスのチューリッヒで催される「ワールドウェブ・フォーラム(World Web Forum)」及び20日同じくチューリッヒで催される「グローバルタレント・サミット(Global Talent Summit)」に、台湾民政府の代表団が出席することになっている。
各々の公式サイトではパートナーの一つとして台湾民政府が紹介されている(下のURL)。
ワールドウェブ・フォーラムの方は「ハブパートナー(Hub Partners)」の欄に、又グローバルタレント・サミットの方は「パートナー及びスポンサー(Partners & Sponsors)」の欄に、各々台湾民政府のロゴが掲載されているのが見える。
これについて台湾民政府の公式サイトは「初めて台湾の名義で台湾人が出席する」旨のコメントを掲載し、台湾の名を騙る中華民国亡命政府には到底不可能なことである旨強調している。

2018年1月18日~19日「ワールドウェブ・フォーラム(World Web Forum)」
https://worldwebforum.com/
https://worldwebforum.com/partners/

2018年1月20日「グローバルタレント・サミット(Global Talent Summit)」
https://www.globaltalentsummit.org/

それから台湾紙「自由時報」の11日付記事(下のURL)によれば、米下院が現地時間の9日に「台湾旅行法案」及び「台湾WHO参加支持法案」を可決したとのことである。
「台湾旅行法案」は米国と台湾の従来相互訪問が制限されてきた政府高官を含む各層の相互訪問を促進するための法案、又「台湾WHO参加支持法案」は米国政府が台湾のWHO参加のために積極協力するための法案である。

米下院における両法案の可決を受けて早速、中華民国亡命政府の総統府及び外交部が歓迎の意を表明しているようである。
しかし中華民国亡命政府の国際的な生存空間が縮小している中で、米国がその中華民国亡命政府のための法律をこのタイミングで新規に制定するわけがなく、明らかにこれらの法案が言うところの「台湾」とは台湾の名を騙る中華民国亡命政府ではなく、本土台湾人を代表する唯一合法な政府で漸進的な政権委譲が進んでいる台湾民政府を指すものである。
中華民国亡命政府が言う「台湾」は単なる自称に過ぎず、国際社会において中華民国亡命政府が使用を認められている正式な呼称は「チャイニーズ・タイペイ」である。

2018年1月11日付自由時報記事「美眾院通過台灣旅行法 鼓勵美台各層級互訪」
http://news.ltn.com.tw/news/focus/paper/1167758

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2) 台湾民政府 対 歴史捏造で結託する中韓

捏造慰安婦問題で中国がまたまたお馬鹿な妄言を吐いている。
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中国「日本、慰安婦問題に対して責任ある態度で解決を」
http://japanese.joins.com/article/402/237402.html

中国が日本に責任ある態度で慰安婦問題の解決に積極的に臨むことを呼びかけた。

中国外交部の陸慷報道官は10日、定例記者会見で韓国政府が発表した韓日慰安婦合意の処理方向に対して「中国はずっと日本政府が国際社会の懸念を直視して責任ある態度で関連問題を解決することを要求してきた」とし「この問題は日本だけでなく、歴史にも関係がある」と話した。

10日文在寅(ムン・ジェイン)大統領は新年記者会見で「日本が誠意を見せて謝罪しなければならない」と述べた。これに対して 菅義偉官房長官は10日の定例記者会見で、文大統領の発言に対する考えを尋ねる質問に対し、「1ミリたりとも合意内容を動かすことはない」と述べた。菅官房長官は「両国間の合意は国際的に見ても極めて重い合意だ。引き続き韓国側に合意の着実な実施を強く求めていく」とし、このように明らかにした。

これに先立ち、康京和(カン・ギョンファ)韓国外交長官は9日、韓日慰安婦合意の処理方向を発表し「被害当事者の意思を十分に反映しなかった2015年韓日慰安婦合意は問題の真の解決策になれない」と話した。

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慰安婦問題は嘘ツキ韓国人の民族を挙げての捏造言い掛かりである事は、歴史の真実を求める日本の人々が非常に沢山の証拠を揃えているし、ネットでも公開されている。
この問題がこじれたのは日本人を偽装した「朝鮮人」と売国日本人が韓国の捏造言い掛かりに相槌を打ち続けてきたからである。

河野洋平の罪は大きい。

中国が韓国の嘘に迎合する理由は二つある。
一つは中国自身が悪辣な歴史の捏造をし続けている事である。
二つ目は中華侵略主義を全世界で展開する為に手始めにアジアを制する戦略であり、大国の日本を押さえ込めばアジアを制し、アフリカを制し、やがては欧州を制し、最終目標はアメリカである。

その為に世界中に移民侵略を怒涛の勢いで仕掛けている。

そして日本でも三下民族を使って裏口から侵入している。
その際に有効な道具が世界に拡散させた捏造歴史。

特亜はユダヤ人のドイツ人に対する要求を特亜の捏造被害に重ね合せる戦略である。それは今までのところ成功している。
ただ、近年は中国と韓国の本性を欧米の上層部が認識し始めた。その認識が大衆に降りて来るのも時間の問題。

アメリカは政府内の侵略勢力をほぼ一掃したようで、オバマ大統領の頃から外交政策が変わってきている。
アメリカの変化に気づかない陰謀論者はいまだにジャパンハンドラーが云々カン云と言うが、今のアメリカは依然のアメリカと明らかに違う。

台湾では数年前から捏造された歴史に基づいた台湾の法的地位を修正しようと動き出している。
日本が中国固有の領土を日本が泥棒したのではなく日本の固有の領土であり不可分の領土である事が昨年6月に米国連邦高裁で認定され、台湾人の損害賠償の裁判は高裁の判決後に最高裁に上告され、米国政府と中華民国政府は既に抗弁権を放棄しているから判決を待っている状態。

中国が文句言ってもアメリカは3年前に台湾に米軍の駐留基地を造り大軍が既に駐留している。
中国が力づくで泥棒をしようとするなら台湾に駐留する米軍基地を相手に侵略戦争をしなければならない。

中華人民共和国と対峙する中華民国と北朝鮮と対峙する南朝鮮を繋ぐ勝協連合への「忖度」か、「保守」は全てダンマリ。

しかし台湾民政府の問題はカイロ宣言の否定であり、捏造された戦後の歴史の歴史修正である。
これは世界史的に非常に重要な転換点となる。
そしてその転換は日本外交が謝罪外交から解き放たれる切欠となりうる転換なのである。

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3) 気候変動に関する有識者会合  河野外相挨拶

『世界の電力市場見通し』の8ページの「アジア太平洋地域:全投資額の47% / 中国とインド:アジア太平洋の83%」を見ると
全世界のエネルギー投資の47%をアジア太平洋地域が占めている。
アジア太平洋地域の中の中国とインドでアジア太平洋地域の83%を占めている。

世界的に観て、エネルギーの主流は風力と太陽光と水力であり、この傾向は強まってゆく。

中国は一人、Nuclear(原発)に力を入れている。核兵器との絡みを考えているのだろうか?
中国の核を支えてきたのは日本の技術。
だから、世界的に縮小へ向かっている原発を狂ったように推進しようとしているのが、仙石由人のような極左と「保守」。

左翼で反原発と騒いでいるのは背景が解っていないチンピラ。チンピラの言ってる事は現実的出ないから一番上はチンピラに反政府運動をやらせているのだろう。

「保守」が原発推進を主張するのは、一番奥で操るウラン利権の国際金融暴力団と中国からの毒饅頭の為。

最近は収まって来ているが、いまだに福島原発から放射能が出ていて日本の環境が,危険である事を欧米などの諸外国人は知っているようだ。
日本政府としては放射能は「(今すぐ)死ぬわけではないから大丈夫だ」と言い続けているので放射能のことは忘れている。酷い人間は『健康に良い」なんて嘯く。
しかし福島では今も放射能は拡散中。

原発は一刻も早く廃止の方向へ向かうべきだ。

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第1回気候変動に関する有識者会合(結果)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ch/page4_003621.html

「第一回気候変動に関する有識者会合」 河野外務大臣挨拶
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000323810.pdf

「エネルギー転換」に向かう世界と日本(PDF)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000323638.pdf

世界の電力市場見通し(PDF)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000323639.pdf

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第1回気候変動に関する有識者会合(結果)
河野外務大臣挨拶

平成30年1月9日

●本日はお忙しい中お集まりいただきありがとうございます。

●先日,私はパリで開催された気候変動サミットに総理の代理として出席しました。
各国の首脳が参加した会合でしたが,仏政府主催である会合であるも正式名称は英語,ワーキングランチも英語で行われるなど,仏政府の力の入れようを実感しました。

実際の現象に目を向ければ,北米大陸では寒波到来により大変な事態になっており,日本でも昨夏に台風によって大きな被害がありました。
気候変動問題は大事な人類共通の課題であり,その認識の下,国際社会は行動を取っています。

そうした中,気候変動外交も様々なところで展開され,日本もそこに参加していますが,そうした場で日本の気候変動外交の評価はと言えば,例えば化石賞を受賞する等,必ずしも評価されているとは言えないと考えています。

このことを日本政府は謙虚に反省する必要があると考えています。
理想を述べたとしても実態を伴っていないということは,庭の盆栽をきれいにしていても,振り向いたら家はゴミ屋敷であったという状態に等しく,そのような事態は避ける必要があります。

●今後議論を行っていく上で,立場を決めてしまった上でのポジショントークをしていては,前に進みません。
外務省としては,データに基づく科学的な議論が日本外交の第一歩であると考えています。

●先進国のみならず,途上国を含む世界各地で再生可能エネルギーの導入が急速に拡大し,実際,世界では再生可能エネルギー発電の単価は急速に低下し、化石燃料による発電単価を下回りつつあります。少し前の常識が通用しないのが,気候変動分野です。
プロセスのスピード感は他分野にはないものがあります。

世界各地で多くの人々が影響を受け,そして各国それぞれの気候変動政策を行っている中で,国際社会としてどのように気候変動に対処していくのかについて議論を深めていくことができれば,最終的には各国が納得するコンセンサスが,ギリギリのところで見えてくるのではないかと考えています。

●そうした国際情勢を踏まえ,外務省は事前のポジションというのはつくらず,客観的なデータ等に基づいて立場を決めていきたいと考えています。]そのためには,世界の第一線の動きを踏まえて提言を行うことが必要不可欠です。各分野で積極的に活動されている専門家の皆様方から客観的な事実とデータに基づくご知見を頂き,闊達な議論ができればと考えております。
また,情報発信が大事であり,外務省としても広く世の中に積極的に発信していきたいと考えています。

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4) 財務省HP新着情報 2018-01-10

・麻生副総理兼財務大臣兼内閣府特命担当大臣閣議後記者会見の概要(平成29年12月26日(火曜日))
http://www.mof.go.jp/public_relations/conference/my20171226.htm

・ディスカッション・ペーパー:責任会計についての論点の整理
http://www.mof.go.jp/pri/research/discussion_paper/index.htm#ron

・貿易統計(平成29年12月上中旬分速報)【税関ホームページ】
http://www.customs.go.jp/toukei/latest/index.htm

・御厨邦雄(みくりや くにお)世界税関機構(WCO)事務総局長を次期WCO事務総局長選挙の候補者として届け出を行うことを決定しました
http://www.mof.go.jp/customs_tariff/trade/international/wco/ka20180112.htm

・平成29年11月中 国際収支状況(速報)の概要
http://www.mof.go.jp/international_policy/reference/balance_of_payments/preliminary/pg201711.htm

・「2017年度インドワークショップ」第1回の議事要旨を掲載しました
http://www.mof.go.jp/pri/research/conference/indiaws/indiaws2017.htm

・麻生副総理兼財務大臣兼内閣府特命担当大臣初閣議後記者会見の概要(平成30年1月5日(金曜日))
http://www.mof.go.jp/public_relations/conference/my20180105.htm

・麻生副総理兼財務大臣兼内閣府特命担当大臣閣議後記者会見の概要(平成30年1月9日(火曜日))
http://www.mof.go.jp/public_relations/conference/my20180109.htm

_______________________________________________________________

●財務省ウェブサイト
http://www.mof.go.jp/
●Facebook
http://www.facebook.com/MOF.Japan
●Google+
https://plus.google.com/#114755011782415457072/
●Twitter
http://twitter.com/#!/MOF_Japan
●YouTube
http://www.youtube.com/user/MOFJapan

●財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。
https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

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5) 日本銀行メール配信サービス 2018-01-09

需給ギャップと潜在成長率
http://www.boj.or.jp/research/research_data/gap/index.htm

第5回 FinTechフォーラム参加者の募集について
http://www.boj.or.jp/announcements/release_2018/rel180109a.htm

消費活動指数
http://www.boj.or.jp/research/research_data/cai/index.htm

「生活意識に関するアンケート調査」(第72回)の結果
http://www.boj.or.jp/research/o_survey/ishiki1801.htm

地域経済報告(さくらレポート、2018年1月)
http://www.boj.or.jp/research/brp/rer/rer180115.htmf

(論文)金融研究所DPS:ワークショップ「債務契約における会計情報の役割」の模様
http://www.boj.or.jp/research/imes/dps/dps18.htm

【挨拶】黒田総裁(支店長会議)
http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2018/siten1801.htm

マネーストック(12月)
http://www.boj.or.jp/statistics/money/ms/ms1712.pdf

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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp
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6) 【 内閣府経済社会総合研究所 】景気動向指数(平成29年11月分速報)

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景気動向指数(平成29年11月分速報)は、1月11日(木)14:00に公表されました。
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/di/di.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

機械受注統計調査報告(平成29年11月実績)は、1月17日(水)8:50に公表されました。
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/juchu/juchu.html

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ホームページに関するご意見・ご質問などは、
こちらからお寄せください。
https://form.cao.go.jp/esri/opinion-0002.html

【配信元】
内閣府 経済社会総合研究所 情報研究交流部
http://www.esri.cao.go.jp/

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7) 外務省ホームページ新着情報

ドーン紙(パキスタン)による河野外務大臣インタビュー
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003607.html

デイリー・ニュース紙(英語),ディナミナ紙(シンハラ語)及びティナカラン紙(タミル語)(スリランカ)による河野外務大臣インタビュー
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003608.html

日・アルゼンチン租税条約交渉の開始
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005495.html

ワン・ワールド・フェスティバル(大阪)開催のお知らせ
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/press/event/page22_000775.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000628.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000629.html

河野外務大臣からハガティ駐日米国大使に対する申入れ
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005498.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000630.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000631.html

ミハール紙(モルディブ)による河野外務大臣インタビュー
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003620.html

第1回気候変動に関する有識者会合(結果)
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ch/page4_003621.html

エクアドルに対する有償資金協力の供与(事前通報)
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005502.html

外務省セミナー「学生と語る」 参加者募集
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/dpr/page25_001187.html

中国海軍艦艇の尖閣諸島接続水域入域に対する抗議
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005504.html

わかる!国際情勢「科学技術外交とは」
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol164/index.html

Juntos!!中南米対日理解促進交流プログラム エクアドルへの青年派遣プログラム 参加者の募集のご案内
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/sa/ec/page25_001188.html

河野外務大臣のヤンゴン日本人墓地訪問
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sea1/mm/page4_003625.html

わかる!国際情勢「日本のエネルギー外交 グローバル・ビジョンと低炭素化への取り組み」
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol165/index.html

モーリタニアに対する無償資金協力(食糧援助)に関する書簡の交換
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005505.html

コンゴ民主共和国に対する国連世界食糧計画を通じた無償資金協力(食糧援助)に関する書簡の交換
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005506.html

ミャンマーに帰還する避難民に対する緊急無償資金協力
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005507.html

中央アジア・コーカサス地域公館エネルギー・鉱物資源担当官会議の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005510.html

日・エチオピア投資協定交渉第1回会合の開催
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005511.html

第10回日イラン領事当局間協議
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000204.html

「ODAちょっといい話」の更新(ベトナム)
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/hanashi/page22_000785.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000633.html

河野外務大臣会見記録
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000634.html

外交専門誌『外交』Vol.46の発行
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/gaikou/vol46.html

「百舌鳥・古市古墳群」の世界遺産推薦に係る推薦書(正式版)のユネスコへの提出
—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005518.html

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新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。
本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。
http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

外務省ホームページ日本語版
http://www.mofa.go.jp/mofaj/

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8) 総務省 情報流通行政局 情報通信政策課 情報通信経済室

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M-ICTナウ vol.13 2018年1月号
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■新年おめでとうございます。今年も「M-ICTナウ」をよろしくお願いします。■

【今月号の構成】
1.政策フォーカス(「IoT国際競争力指標(2016年実績)」の公表)
2.情報通信白書を読み解く(第4次産業革命がもたらす変革(第3章))
3.ICTトピック(自転車シェアサービスの光と影)
4.海外ニュース
5.ICTカレンダー(政策日程やイベントを紹介)

1 特集:政策フォーカス
―  「IoT国際競争力指標(2016年実績)」の公表
総務省は、我が国のICT産業の国際競争力の強化に向けた測定指標である「IoT国際競争力指標(2016年実績)」をとりまとめ、公表しました。
主要10か国・地域の企業1500社を対象として、IoT市場と従来のICT市場とに分け、各国企業のサービス・製品の金額ベースのシェアと、研究開発やM&A等潜在的な競争力の指標を計16項目にまとめ、それぞれ国・地域ごとのスコア及び総合順位を算出したところ、1位は米国、2位は日本、3位は中国となりました。詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin02_02000119.html

2 情報通信白書を読み解く
― 第4次産業革命がもたらす変革(第3章)
●第4次産業革命に対する期待●
第4次産業革命については各国で期待感が高まっていますが、その認識には国ごとに、あるいは企業と個人とで差異が見られます。日米英独の企業・個人への調査結果によると、日本は個人・企業ともに他国と比べてポジティブな認識が低く、特に企業が低い傾向にありました。これに対して欧米では企業における認識が高く、企業が主導・先導している状況が窺える結果となっています。
第4次産業革命で特に変革がもたらされるであろう業種について同じく4ヶ国で国際比較を行ったところ、英米独の企業は情報通信業の他に自動車を始めとする製造業やエネルギー・インフラも高い一方、日本企業の回答は情報通信業に集中していました。第4次産業革命が情報通信業において特にインパクトをもたらすというのは比較的イメージしやすいため各国とも認識が高くなったと思われますが、他業種へのインパクトもあるとの認識が日本においては他国ほど広がっていないことが見て取れます。

平成29年版情報通信白書 第3章第2節「第4次産業革命に向けた取組及び課題」関連部分
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h29/html/nc132110.html

3 ICTトピック
― 自転車シェア・サービス の光と影
スマートフォンの普及によるシェアリングプラットフォームの整備や、シェアリングサービスの使いやすさ・手軽さから、「シェアリング・エコノミー」は大きな経済活動分類の一つとして注目を浴びてきました。下記リンク先では、情報通信総合研究所が、自転車シェア・サービスに焦点を当て、日本での展開状況や自転車シェア・サービス先進国である中国における現状と課題について紹介しています。
https://www.icr.co.jp/mictnow/20180115.pdf

4 海外ニュース
本文は以下のリンク先をご覧ください。
http://www.fmmc.or.jp/pdf/smm/smm20180115.pdf

<今号の目次>
■AI・IoT
[1] 超党派によるAI開発促進法案「AIの未来法」、連邦上下院で提出≪米国≫
[2] 工業・情報化部、「新世代AI産業発展促進3か年行動計画(2018-2020年)」を発表≪中国≫
■サイバーセキュリティ・プライバシー
[3] IoTデバイスのサイバーセキュリティに関する消費者への情報提供を連邦取引委員会に指示する超党派法案、上院で提出≪米国≫
[4] 放送通信委員会、生体認証情報の保護に関するガイドラインをネットワーク対応に刷新≪韓国≫
■ブロードバンドのユニバーサルサービス化
[5] デジタル・文化・メディア・スポーツ省、下り速度10Mbps以上の高速ブロードバンドサービスをユニバーサルサービスとし、通信事業者に提供義務を課すことを決定≪英国≫

5 ICTカレンダー
総務省関係の主な動きをお知らせします。
■ICT関連行事
国及び地方公共団体公式ホームページのJIS規格対応状況調査結果説明会」開催のお知らせ
http://www.soumu.go.jp/menu_news/gyouji/02ryutsu05_04000115.html

■ご意見募集・公募等
〔1〕戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)の平成30年度研究開発課題の公募(~2/5 17:00)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000229.html
〔2〕基幹放送普及計画の一部を改正する告示案等に係る意見募集 (~1/26) http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu09_02000185.html
〔3〕総務省情報通信研究評価実施指針(第6版)(案)に対する意見募集(~1/23)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000228.html
〔4〕「無線システム普及支援事業費等補助金(民放ラジオ難聴解消支援事業)」に係る提案の公募(~1/29 12:00)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu09_02000189.html

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今後より良いメールマガジン「M-ICTナウ」及び「情報通信白書」の発行を目的として、アンケートを実施します。ご多忙中恐れ入りますが、お答えいただければ幸いです(任意です)。
回答は、1月31日17:00までにお願い致します。

アンケート期間:平成30年1月15日(月)~1月31日(水)17:00
アンケートURL:
https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=lfsh-pfsbl-38d1c4e6bdebc41ef116b410c8b50ac1
形式:多岐選択方式(一部、自由記述欄有り)
所要時間:5分程度

なお、アンケートの結果は公表されることはありません。
どうぞご協力をよろしくお願い致します。
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<<配信の停止・変更はこちらまで↓>>
停止 https://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/mict-now/stop.html
変更 https://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/mict-now/change.html

総務省 情報流通行政局 情報通信政策課 情報通信経済室
〒100-8926 東京都千代田区霞が関2-1-2
TEL:03-5253-5720  FAX:03-5253-6041
mail:mict-now@soumu.go.jp

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9)  総務省 関東総合通信局 メールマガジン

平成30年1月15日号 Vol.194

「ICTがカタチにする くらしの快適 もしもの備え」を
キャッチフレーズに皆様のくらしを応援します。

【報道資料】

・「コンテンツ海外展開セミナー2018」の開催
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/30/0115ho.html

・「医療機関において安心・安全に電波を利用するために
《電波の安全性に関する説明会》」を千葉市で開催
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/30/0115rk.html

・「地方創生フォーラム群馬」を開催
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/30/0112re.html

・「防災非常通信セミナー」の開催
≪災害から命を守る ICTを活用した防災・減災の取り組み≫
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/30/0109r2.html

・戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)の
平成30年度研究開発課題の公募
《地域ICT振興型研究開発の理念を包含する3年枠を新設》
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/29/1226re.html

・「地域情報化広域セミナー2018 in 栃木」の開催
《 オープンデータの利活用が拓く未来 》
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/29/1225si.html

・「NPOプロモーション映像制作講座」を神奈川県で
開催
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/29/1222re-2.html

・「わがまちCMコンテストぐんま大会2017表彰式」を
太田市で開催
《行こう、食べよう、伝えよう!わがまちぐんま!》
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/29/1222re-1.html

・株式会社栃木放送のFM補完中継局に予備免許
≪栃木県域AM放送局のFM補完中継局≫
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/29/1220ho.html

【お知らせ】

・移動電気通信事業の契約数(平成29年9月末現在)
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/info/30/0105ji-2.html

・固定系ブロードバンド・インターネットの
契約数 (平成29年9月末現在)
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/info/30/0105ji.html

・平成30年度「公衆無線LAN環境整備支援事業」に係る
提案の公募について
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/info/29/1226si.html

【e-コムフォKANTO】

・関東総合通信局長からの年頭の挨拶
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/e-komfo/30/0104kk.html

・「関東総合通信局 地域情報化アドバイザー会議」
を開催
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/e-komfo/29/1222si.html

【募集】

・平成29年度「地域情報化アドバイザー」派遣申請の受付
(募集期限の追加決定(最終))
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/info/29/1113si.html

・「わがまちCMコンテストとちぎ大会2017」作品募集
≪市民の力でとちぎの魅力を世界へ発信!≫
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/29/1020re.html

・「かながわ市民映像祭2017」作品募集
≪市民だからこそ見えてくる地域の魅力、
力を発揮できる市民活動を映像で発見≫
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/29/1010re.html

・平成29年度「テレワークマネージャー」派遣申請の受付開始
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/info/29/0905si.html

【ピックアップ情報】

総務省本省サイト(報道発表等から)

・「電波有効利用成長戦略懇談会」における検討課題に
関する意見募集
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban09_02000247.html

・平成29年度総務省所管補正予算(案)の概要
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kanbo04_02000096.html

・平成30年度総務省所管予算(案)の概要
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kanbo04_02000095.html

・電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表
(平成29年度第2四半期(9月末))
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban04_02000128.html

NICT(情報通信研究機構)から

・未来ICTシンポジウム2018
(2018年2月14日(水) 開催)
超スマート社会に向けたICTデバイス技術の新展開
https://www.nict.go.jp/info/event/2018/02/180214-1.html

【調達情報】

入札等当局の調達情報は下記URLをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/other/order/index.html

【九段通信】

今年は、戌年、私は5回目の年男となります。犬といえば
私が小学校3年の時、空き地の隅の段ボールの中に数匹の
小犬が捨てられていました(漫画のような光景ですが)。
母の反対で犬を飼うことはできないことはわかっていま
したが、犬を飼いたかった私は、数匹いる中から目が
クリクリしたかわいい一匹の子犬を抱いて家に持ち帰り
ました。結局、母に犬を飼うことを泣きついて頼んでも
飼うことは許されず、翌日、学校が終わったら元の場所に
子犬を戻してくることになりました。学校から帰り、玄関
に入ると、いるはずの子犬がいません。母がどこかに、
捨ててしまったのかと思い、ふっと横を見たら玄関の隅に
ちょこんと座って、私を見ていた子犬と目が合いました。
子犬の毛の色も覚えていませんが、その目だけは今でも忘
れられません。

ようやく13年前、初めて犬を飼いました。いろいろ勉強
して育ててきました。おそらく、この犬が私にとって最初
で最後の犬になると思います。
戌年の人は、我慢強く、情け深いと言われています。
犬ともども健康に注意して頑張れるところまで頑張ろうと
誓う2018年です。

皆様におかれましたも、幸多い年でありますように
お祈りします。

■ メール配信サービスへの内容のご意見・お問い合わせ
はこちらから
merumaga-kantosoutsu@soumu.go.jp

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■ 関東総合通信局ホームページ
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/

■ 配信元:総務省関東総合通信局 総務部 総務課 企画広報室

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10) 【 王道日本の会 】 中国が尖閣を本気で取りに来た!

仕事にかまけて久し振りのメルマガであるが、尖閣諸島周辺の接続水域内に中国の潜水艦が侵入した。
抗議すると、報道官は「中国が自らの領土近くの海域で行なう行動を非難されるいわれはない」とのことである。

この行動と発言は、最近の政治状況を踏まえていて狡猾である。なぜならアメリカも日本も北朝鮮の核兵器除去のために、
中国に圧力をかけてもらうしかない立場である。
特に安倍政権は先の総選挙で勝ったとはいっても、小池都知事のオウンゴールで薄氷の勝利であった。
また憲法改正を喫緊のテーマと掲げたから、親中国派の公明党や維新の会の意向を尊重せざるを得ない。
さらに財界の親中国派の意向もあり、1帯1路政策への参加を表明済みであるから、多少強く出ても変更できない。

さらにアメリカはトランプ政権のゴタゴタで、北朝鮮と中国の2正面で戦う力はない。
特にトランプは「ビジネス第1」であるから、先に訪中した際の28兆円の発注で、強攻策に出ても「見て見ぬふり」をするしかない。
元々、アメリカには、尖閣でもめれば日本の対米依存が高まって武器が高く売れるという、軍需産業勢力の計算がある。

一方、習近平は昨年10月に全国人民代表大会を開き、自らを毛沢東にならぶ「核心」と位置づけるとともに、今後10年間の長期政権を確実にした。
その名をさらに歴史に刻むには、1帯1路政策で世界中に中国の軍事拠点を築いてアメリカから世界の覇権を奪うことと、
尖閣と台湾を強奪し、そこに核ミサイル基地を置くことだろう。

特に尖閣は日本だけが相手であり、日本の中の「護憲派」や親中派を通じての世論工作は相当に効果を発揮している。
ゆえにアメリカさえ押さえておけば、尖閣に上陸しても「抗議だけ」で他に何も出来ないから組しやい。
そういう願ってもない状況が生まれているのである。

尖閣諸島は1969年に海底油田の存在が報告されてから、中国は初めて関心を示し出した。
それまでは「日本領」と中国の地図に記載していたのにである。
「棚上げ論」があったが、それを破ったのは「尖閣は中国領」と1992年に国内法で定めた中国である。

野田政権が国有化しなければ、中国人が300億円で尖閣を買っていた。
それらのねつ造した世論工作の打破を含めて、安倍政権には、本腰を入れて対処してほしいが、彼にはやはり無理だろうか?

※ご意見をお聞かせ下さい。必ず本人が目を通しますが、返答は答えに窮するものもあり、省略させていただきます。下記へどうぞ
e-mail: y-sano@sage.ocn.ne.jp

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11) 【 王道日本の会 】 専守防衛で国を守れるか?

最近、あちこちで憲法改正論議が聞かれる。その中で「専守防衛」が気にかかる。

専守防衛とは防衛白書によれば、「他国からの攻撃を自国の領空・領海の範囲で防ぐこと」とある。
私はこの文章を初めて見た時、プロレスを思い出してしまった。プロレスという勝負では「相手の攻撃をまず受けきる」ことが重要である。それは「見せ場」をつくるためで「ショー」だから可能なことである。
専守防衛とは、この「前段の見せ場」だけで観客(他国)を楽しませるようなものである。

もっと分かりやすい例として「専守防衛」とは、ボクシングでガードしかできない選手のようなものである。
ガードを固めてジャブを繰り出すのは良いが、そのジャブが相手の顔面に当たってはいけない。
一方、敵はパンチでもフックでも自在に攻撃できるというものである。

日本が専守防衛を強いられるのは、憲法9条第2項の「戦力の不保持」、「国の交戦権の禁止」から来るものである。
それを受けて、日本側が「盾」、米軍が「矛」の役割を担うというのが日米安保条約である。

しかし、ここで様々な問題が生ずる。「左翼くずれ」の護憲派リベラルは、「集団的自衛権を認めない」という。
しかし、米軍が日本国を守るのは集団的自衛権の行使である。同盟相手国には集団的自衛権の行使を強いながら、自らは同盟相手が危機に遭っても知らんぷりをする。

もちろんアメリカの行なう戦争で反撃を受けた場合、何でも助けるというわけにはいかない。
私案では、「テロとの戦いには組しない」、「1国の内戦には関与しない」という原則が必要だろう。
アメリカは「テロとの戦い」を主張して他国を先制攻撃したり、1国の内戦の片側を支援して軍事攻撃する例が多かったからである。

北朝鮮の場合には、この除外事例のいずれにも該当しないから、集団的自衛権行使の対象となる。

次に、日本が「盾」の役割にとどまるのは、米軍が必ず仕返しをしてくれるという信頼関係が前提である。
いかに日米安保があろうとも、信頼関係が維持されなければ、戦前の日英同盟のように、裏で戦艦の保有割合を不利にされたり、怪文書をばらまかれたりする。

特にアメリカを仕切る軍需産業は、中国などに軍事技術を与えて軍事大国化させながら、
日本には「中国・北朝鮮から守ってやるから武器を買え」と言ってくる。
それを考えると、「他国に100%依存し、座して死を待つ専守防衛」ではなく、敵基地攻撃能力を備えておくことが重要と考える。

※ご意見をお聞かせ下さい。必ず本人が目を通しますが、返答は答えに窮するものもあり、省略させていただきます。下記へどうぞ
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12) 【1月14日発売】杉田水脈 VS 山本優美子 『女性だからこそ解決できる 慰安婦問題』他[2018年1月12日号]

【このメールは なでしこアクション にご協力いただいた皆様にBCCで送信しています】

<本メール 内容>
【1】1月14日発売
杉田水脈 VS 山本優美子 『女性だからこそ解決できる 慰安婦問題』

【2】おすすめ研究会 1月17日(水)東京
『国連で議論される日本の人権問題 何が問題?、誰が訴えているのか?』

【3】おすすめシンポジウム 2月3日(土)大阪
『慰安婦歴史戦に負けるな-ユネスコ登録阻止と慰安婦像設置』

【4】なでしこアクションブログ紹介
┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━

【1】1月14日発売
杉田水脈 VS 山本優美子 『女性だからこそ解決できる 慰安婦問題』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
昨年、衆議院議員に返り咲いた杉田水脈先生となでしこアクション山本優美子の対談が本になりました。

特におすすめは第四章の日本維新の会~次世代の党の国会議員の活躍、第六章のグレンデール慰安婦像撤去裁判の原告GAHTの活動秘話です。

是非お読みください。

amazon購入はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://amzn.to/2BpLNE4

自由社  1620円 (本体価格1500 円)

<内容紹介・目次より>
第一章 なぜ私たちは慰安婦問題に関わるようになったのか
第二章 国連での私たちの発言…
第三章 動き出した日本政府と外務省
第四章 日本維新の会・次世代の党の活躍
第五章 「慰安婦の真実国民運動」に結集する
第六章 GAHTの戦い
第七章 慰安婦に火をつける男たち…

【2】おすすめ研究会 1月17日(水)東京
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
第81回日本近現代史研究会

『国連で議論される日本の人権問題 何が問題?、誰が訴えているのか?』

これ等の理事会・委員会で議論されている主な題目の論点を解説し、主体者の日本人として
どのように対応すべきかを提案する。

日時:平成30年1月17日(水)18時開会

会場:田道(でんどう)住区センター
目黒区目黒1丁目25番26号 田道ふれあい館内3階第2・3会議室
目黒駅より山手線の外側の目黒川へ向かい坂を下りて、約10分
地図 http://nipponkingendaishi.web.fc2.com/img/dai81kai_0117.pdf

講師:細谷 清(ほそや・きよし)氏 近現代史研究家、米国ガート理事、日本近現代史研究会事務局長
昭和24年茨城県生れ。早大商卒、放送大学院修了。プラント製造会社で国際事業を担当。
主な著書
・『国連自由権規約委員会第111会期第6回日本政府報告書検討会 慰安婦問題の記録と解説』2015年1月
・『Comfort Women Issue From misunderstandings to SOLUTION』(英・日)2016年2月山本優美子共著、他

参加費:どなたでも参加できます
会員500円(資料代等を含む)、非会員1,000円
高校生・大学生会員無料(学生非会員500円)

主催:日本近現代史研究会 http://nipponkingendaishi.web.fc2.com/

問合せ先: tooron.in.meguro@gmail.com

詳細はこちら:
http://nipponkingendaishi.web.fc2.com/kenkyuukainoannai.html

【3】おすすめシンポジウム 2月3日(土)大阪
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
歴史認識問題研究会 第1回大阪シンポジウム

慰安婦「歴史戦」に負けるな、大阪市のサンフランシスコ市抗議 断固支持!
——ユネスコ登録阻止と慰安婦像設置——

第一部「世界の記憶」慰安婦登録見送り、成果と課題
第二部 サンフランシスコ、マニラ慰安婦像設置を許すな、中国との歴史戦

日時:平成30年2月3日(土)14:00 – 16:00 (開場 13:30)

場所: 公益社団法人 國民會館
大阪市中央区大手2-1-2 國民會館住友生命ビル12F
06-6941-2433

登壇者:
西岡力(歴史認識問題研究会会長・麗澤大学客員教授)
高橋史朗(明星大学特別教授・歴認研副会長)
山本優美子(なでしこアクション代表)

参加費: 1,000円   申し込み不要

主催:
歴史認識問題研究会 http://harc.tokyo/
大阪シンポジウム実行委員会

問合せ:歴史認識問題研究会
TEL 090-8579-0056
Mail yoshida_yasuhiko1234@yahoo.co.jp

詳細はこちら:

歴認研第一回大阪シンポジウム開催

【4】なでしこアクションブログ紹介
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
★  国連女子差別撤廃委員会(CEDAW69)対韓国審査会「日韓合意見直し」の勧告は出るか?
http://nadesiko-action.org/?p=12362

★ NJフォートリー市議会「慰安婦碑建立決議」有志からメッセージ
http://nadesiko-action.org/?p=12305

★ 賛成メール1万、反対メール300
http://nadesiko-action.org/?p=12318

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

*上記お知らせ転載フリーです。拡散にご協力いただけますようお願い申し上げます。

*今後、なでしこアクションからのお知らせメールが不要の方は、件名に「メール不要」と書いて、このメールに返信願います。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク
なでしこアクション http://nadesiko-action.org/
代表 山本優美子
問い合わせ先 JapanNetwork1@gmail.com

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13) 【 NPO法人百人の会 】 NHK調査の質問項目についてHP上開示の要望について

◆ 国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼各位

転送します。
NHKへの要請をお願いします。

事務局  木上

—–Original Message—–
From: angela@oregano.ocn.ne.jp [mailto:angela@oregano.ocn.ne.jp]
Sent: Tuesday, January 09, 2018 11:23 PM
To: kingarmy
Subject: NHK調査の質問項目についてHP上開示の要望について

【拡散希望】

本日(1月9日)たまたま9時からのNHKニュースウオッチ9を
見ていて、現政権に対する支持率等の政治に調査についての報道にふれて、
以前より疑問に思うことがありNHKのふれあいセンターに電話しました。

アンケート調査の結果は、質問項目によって、かなり影響の
影響を受けることはよく知られております。

今回の調査の質問はオープンにされていますか、という疑問を
ふれあいセンターにしてみました。

回答としては、NHK の外郭団体の放送文化研究所(要確認)の月報にのせていて
今回の調査の質問項目については2月の月報にのりますとのことでした。

そのような会報は一般の人には入手できないので、放送時間内に知らせるのが
無理ならNHKのホームページに、掲載してほしいと要望しました。

新聞でしたら質問項目について本紙に掲載しているケースは多いし、開かれたNHKさんの
なんだから、それくらいの事はしてほしいと付け加えました。

前回の参議院選挙で期日前投票の出口調査を受けたことがありますが、あきらかに
安倍政権に対して悪い結果が出るように質問がつくられていました。

ショックをうけました。指摘すると、作為的な質問について調査員も同感していました。
NHK本体にもこういう指摘があったと伝えてほしいと調査員には言いましたが、
そんなことで、NHKさんにとっては、取るに足らぬ何でもないことと思います。

あとで、その時に質問項目をメモして問題にしてやれば良かったと後悔しております。

調査の質問項目についてNHKホームページへの公開に賛同いただけるかたは、
NHKふれあいセンター(0570-066-066)にお電話お願いいたします。

以 上

鎌倉市 森 進一郎

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F
TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

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14) 【 NPO法人百人の 】 GAHT 目良代表NYにおける活動

◆ 国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

ニューヨークビズ:「日米開戦の裏側:ルーズベルトの陰謀と日本の錯誤」
週刊NY生活:「慰安婦像がなぜ米国各地に広がっているのか」

https://gahtjp.org/?p=1853

歴史の真実を求める世界連合会 サポート部門
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「歴史の真実を求める世界連合会」
GAHT-US Corporation
1223 Wilshire Blvd, Santa Monica, CA 90403
URL: http://gahtjp.org
E-Mail: info$$gahtusa.org($$マークを@マークへ変更ください)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆ 国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

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【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F
TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

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15) 【 NPO法人百人の 】 ) 【 NPO法人百人の会 】 野田毅命・向井敏明命七十年祭

◆ 国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼
野田毅命と向井敏明命の二柱之命が、所謂「南京事件」という虚構における所謂「百人斬り」という冤罪のため、所謂「戦犯」として中国で処刑されてから、本年で70年となります。

二柱之命の殉難日である1月28日、靖国神社におきまして七十年祭を下記の通り執り行います。

【とき】

平成30年1月28日(日)午後1時より

【ところ】

靖国神社

※午後1時より拝殿におきまして執り行いますので、15分前までには参集殿にご参集ください。受付は正午より始めます。

※七十年祭斎行の後、靖国会館において、二柱之命を偲ぶ集会を開催いたします。

【問い合わせ先】

日本の名誉を守る会(会長・阿羅健一)

事務局 03ー5357ー1344

当日  090ー2622ー4242(三澤)

以上、ご案内いたします。

三澤浩一

【追伸】

日本の名誉を守る会では会報『道義』を発行いたしております。

ご希望の方はお名前(ふりがな),
郵便番号,住所を明記の上、下記までご連絡ください。

miego315nippon1momotaro@docomo.ne.jp

以上です

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【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F
TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

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16) SDHF 南京事件48人の証言 6  ― 第二章 軍人の見た南京 1、陸軍(2)

『「南京事件」―日本人48人の証言』(小学館文庫)

阿羅健一著

その6―第二章 軍人の見た南京 1、陸軍(2)

松井軍司令官付・岡田尚

第十軍参謀・谷田勇大佐

第十軍参謀・金子倫介大尉

栗原茂男 様

今回は第2章「軍人の見た南京」のうちの

1、陸軍(2) 上記3名の証言です。

岡田尚氏の父・有民氏は明治から昭和にかけて中国革命を援助した志士の一人で、福建人民政府が樹立されたときに、当時の台湾軍司令官の松井大将とともにこの対策にかかわったこともあり非常に親しい関係にありました。松井大将は上海派遣軍司令官に親補されると、尚氏に嘱託として補佐してくれるよう求めました。尚氏は上海語ができ、多くの中国要人と知り合いだからです。

尚氏は、南京占領時に戦争につきものの混乱はあったにしろ、虐殺などはなかった、それより、松井大将がせっかく降伏勧告状を出したのに、どうして司令官の唐生智がそれを受け入れなかったのか、それが不思議であり、残念であったことを強調しています。

谷田大佐はいわゆる皇道派に属していました。同じ皇道派の柳川平助第十軍司令官が杭州湾に上陸すると、「山川草木すべて敵」と虐殺をほのめかすことをいったという批判に対して強く反論しています。皇道派はむしろ対中融和の考えを持っていた。それは皇道派の荒木陸軍大臣のときに、第一次上海事件で上海付近の中国軍を撃破するやただちに一兵も残さずに内地に引き上げていること、関内作戦のときに北京を指呼の間に望む地点まで進出したが、塘沽停戦協定によって関内に引き上げていることでも分かるはずだ、と説明しています。

金子大尉は補給、警備などの後方担当でした。13日か14日に南京に入ったが、一人の死体も見ていないし、一発の銃声も聞かなかったそうです。転進業務があったので、一晩か二晩か泊まっただけのせいか南京の印象が薄い、ということは特別なにもなかったからだと思います、と言っています。戦後東京裁判で南京事件のことを聞いてびっくりしたということです。

日本語原文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/48-6.pdf

英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/Ara-Nanjing-6.pdf

海外には、下記の通り英文で発信しました。

平成30年1月17日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝

http://hassin.org

The Nanjing Incident: Japanese Eyewitness Accounts

-Testimony from 48 Japanese Who Were There-

By Ara Ken’ichi

No. 6: Chapter 2  Nanjing, as Observed by Japanese Soldiers

1. The Army, 22)~24)

We present No. 6 in this series, which contains Chapter 2: Nanjing, as Observed by Japanese Soldiers, 1. The Army, 22) – 24).

Mr. Okada Takashi’s (岡田尚) father, Aritami (有民), was one of the volunteers who assisted Chinese revolution from Meiji period to early Showa period. When Lieutenant General Matsui Iwane was a commander of the Taiwan Army of Japan, Mr. Okada Aritami was involved with the Fujian Provincial People’s Government together with Matsui. So, General Matsui and Aritami had a very close relationship. Once General Matsui was assigned Commander of the Shanghai Expeditionary Army, he asked Mr. Okada to become a special assistant to help him. Mr. Okada was fluent in the Shanghai dialect and knew many key persons in China.

Mr. Okada said there might have been disorder in Nanjing, as an inevitable part of war, but there were no incidents that could be called a “massacre”. He regrets and still cannot understand why Tang Shegzhi, commander in chief of the Nanjing Garrison, did not accept General Matsui’s call for surrender.

Colonel Tanida Isamu (谷田勇) belonged to the Imperial Way Faction. There was a rumor that when the 10th Army landed at Hangzhou Bay, Commander of the Army Lieutenant General Yanagawa Heisuke told soldiers that even the mountains, rivers, plants, and trees, all were enemies…. Army Commander Yanagawa also belonged to the Imperial Way Faction. Colonel Tanida completely refuted this rumor. He said the Imperial Way Faction had a more friendly attitude to China than that of the rival Control Faction. During the First Shanghai-Incident, the Japanese Army destroyed the Chinese Army around Shanghai and returned to Japan, without leaving any soldiers there. During the “Within the Great Wall” Operation, the Japanese Army advanced to a location within hailing distance of Beijing, but concluded a cease-fire in Tanggu and withdrew to the Great Wall. These two operations were during the term of Army Minister Araki Sadao of the Imperial Way Faction. “So, it’s unimaginable that Lieutenant General Yanagawa, a member of the Imperial Way Faction, could have said such words,” Mr. Tanida said.

Captain Kaneko was in charge of supply and guarding rear areas. He said that he entered Nanjing on either the 13th or 14th, but saw neither saw no corpse nor heard any shooting. Since he was to go on to Hangzhou, he stayed in Nanjing for only one or two nights. So, he had no clear memory about what occurred inside Nanjing. No memory, meaning nothing extraordinary happened. He never heard of a “Nanjing Incident” until the Tokyo Trial (IMTEFE) and was totally surprised when he did.

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1110/

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Ara-Nanjing-6.pdf

Questions are welcome.

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

for KASE Hideaki, Chairman

Society for the Dissemination of Historical Fact

Phone: +81-3-3519-4366

Fax: +81-3-3519-4367

Email moteki@sdh-fact.com

URL http://www.sdh-fact.com

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

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17) インターネット情報

【 経済 】

視点:マネタリーファイナンスはなぜ日本に必要か=アデア・ターナー氏
https://goo.gl/1jsN8K

コラム:ドル全面安の賞味期限、110円で底入れか=鈴木健吾氏
https://goo.gl/MHBZ2C

中国の米債購入縮小、FRBの資産圧縮計画阻害する公算小=ダラス連銀総裁
https://goo.gl/S8JA2Y

アングル:米物価連動国債の人気高まる、インフレ上昇見越し
https://goo.gl/pofyD5

コラム:日銀出口と世界同時引き締め=重見吉徳氏

2017年の独経常黒字は2870億ドル、2年連続で世界最大=IFO
https://goo.gl/7pTGTd

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【 国際 】

ドイツ「俺たちも日本に続け!」 日本の難民政策にドイツの人々から羨望の声
≪ 欧米のサイトでは日本の難民政策に関する記事が頻繁に取り上げられ、少なくともネット上では日本の政策を支持する声が圧倒的に多いですが、ドイツでも、それは変わることがありませんでした。≫
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2497.html
( 既成マスコミが信用を失って行きつつあるのは世界的傾向。だから侵略勢力は移民阻止させない為に言論弾圧を法制化しようと必死。)

【緊急速報】韓国行きのタンカーが沈没!!! 13万トンの原油が日本近海に流出!!! と ん で も な い 衝突が水面下で起きてるぞ!!!
http://www.news-us.jp/article/20180116-000008c.html

ドイツで第三帝国市民を自認する人増加中
http://matometanews.com/archives/1881346.html

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【 日本 】

アジア学生、日本の医学部に 学費や生活費を支援 国費、最大20億円準備
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2532003004012018EE8000/

( 「アジア」と言ってる内に支那人、朝鮮人が殆どに成るのではないだろう。既に日本の私立の医大は朝鮮人だらけになっている。私立医大の学生の半分くらいが在日朝鮮人と聞いている。朝鮮カルト宗教が政界を操って推進しているのだろう。)

【拡散】在日は税金を全く払っていない!!! 最低最悪の在日特権「五箇条のご誓文」を広めよう!!!
http://blog.goo.ne.jp/lifetree241rnm/e/7309153fbb4840faf3cfa65b79bcd51f

朝鮮商工連-国税庁の「税金特権」合意あったのか 北の核・ミサイル開発資金どこから?
http://www.sankei.com/premium/news/170604/prm1706040004-n2.html

在日系企業の脱税のからくり
https://blogs.yahoo.co.jp/raspberryko/62319434.html

在日企業優遇税制 「 五箇条の御誓文 」
≪ 姦酷はパチンコを禁止しているくせに、姦酷大統領は統一協会ミンス汚沢に日本パチンコ産業の育成保護を訴えていた。≫
http://johonage.exblog.jp/11693843/

外国人による日本の土地買収が大規模に進行 「武器を持たない戦争」
http://blog.livedoor.jp/misopan_news/archives/52082036.html

ソフトバンクを「電波法違反」で厳重注意–総務省
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-41400.html

小池都知事「東京五輪に韓国の協力は一切必要ない」⇒ 韓国「東京五輪ボイコットするニダ!」⇒ 小池都知事「どうぞどうぞ」

小池都知事「東京五輪に韓国の協力は一切必要ない」⇒ 韓国「東京五輪ボイコットするニダ!」⇒ 小池都知事「どうぞどうぞ」

【FNW】#187「繰り返すKの三店方式」政治経済にゅーす女子
≪ 韓国の「聨合ニュース」によると李明博大統領と野田義彦首相との密約:日本が韓国に毎年1兆円を貢ぎ続ける約束。しかし未遂に終わった。 ≫

( 朝鮮に民族帰属意識を持つ政治家その他は国政は関係なく、心の祖国韓国、朝鮮に日本の国富をつぎ込もうとする。だから仮面日本人の割り出しが必要。これをやらないと日本の磨き直しは不可能。)

【超正論】麻生太郎「連合は賃上げ陳情は自民、選挙は民進。あほらしくてやってられない」
http://crx7601.com/archives/52794171.html
( 連合の言ってる姿はまるで朝鮮人のようだ。)

森友学園問題のまとめ 部落解放同盟とは

吉田所長「原子炉に海水いれていいですか」 東電「やめろ!」←戦後史上最凶の判断ミスだよな
≪ アメリカ「冷却材あるよ」 /チョクト(管 直人)「だが断る」 /  吉田「海水入れていい?」 / チョクト「再臨界したらどうする?ダメだ」 /  吉田「ベントしていい?」 / チョクト「俺がヘリで行くから待て」 / おーい、チョクト。お前が被害拡大させたろ? ≫
http://crx7601.com/archives/52796592.html

【日韓戦争】在日韓国人の永住許可者も送還対象となる

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【 中国 】

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【映像】中国武装警察が教会取り壊し 米の支援団体が映像を公開
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00010000-aptsushinhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00010000-aptsushinv-intv-int

〈拡散熱望〉ぜひ拡散してください。中国当局のキリスト教に対するメチャクチャな破壊工作です。

臨汾市、山西省、1月12日 (AP)― 中国北部山西省臨汾市で1月9日、地元のキリスト教教会が強制的に取り壊された。
市政府の宗教問題担当者は11日、公式に「取り壊しはなかった」としているが、米テキサス州を拠点とするキリスト教NPO団体「チャイナエイド」が、「金灯台教会」の尖塔と十字架が倒壊する様子を撮影した映像を公開した。(以下略)
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【 韓国 】

韓国慰安婦を取材した大物俳優が目撃!恐ろしい裏の顔を痛烈告発!「これ実話ね。あいつらはカメラ回ってないところで…」←これは言い訳不可能ww

反日に狂奔する韓国が『無自覚にユダヤ人に喧嘩を売る』マヌケな展開に。日本が褒められるのは許容できない
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50507218.html
( 妬ましくて、妬ましくてたまらない。日本が世界何処かで評されると許しがたい。こんな歪んだ民族根性とは付き合いきれない。)

【韓国発狂】日本への物乞いに失敗し韓国人落胆キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!www 嘆きの声が心地よいwww
http://www.news-us.jp/article/20180117-000011k.html
( 《 日本人たちの良心はどこへ?》 ;日本人は良心が強いから歴史捏造などと言う恥知らずな言動を拒否してる。人間として恥じると言う文化のない朝鮮人。朝鮮死ね!)

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