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WHOのテドロスはエリトリア人、且つエチオピア国籍人  -栗原茂男

1)WHOのテドロスはエリトリア人、且つエチオピア国籍人

2) 日本最大の溺愛朝鮮、媚中勢力

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1)WHOのテドロスはエリトリア人、且つエチオピア国籍人

   CHO(China Health Organization)と揶揄されるWHO(World Health Organization)のテドロスはエチオピア人と言う事になっている。
しかし彼が生まれた故郷はエチオピアの隣のエリトリア。1993年にエチオピアから独立した。独立への経緯はネットで検索すると色々情報がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2
https://blogos.com/article/20773/

 中国は鄧小平以来、改革解放政策で日本からカネを引き出し、1980年頃からそのカネでアフリカに進出した。エリトリアはエチオピアの紅海に面した地域。エリトリアが独立した事でエチオピアは内陸国となってしまった。中国はエリトリアを中国の下僕のような国にして更にジブチにも手を出している。人間としてやってはいけない事を平気でやれるのが支那人の国である中国。

エチオピアはアフリカで植民地を経験してない唯一の国であり、アフリカでも一目置かれる誇り高い国であり、大変な親日国。そしてイスラエルと歴史的に極めて親密な国でもある。一昨年米国の政治都市のワシントンに行った時、気が付いたらタクシー運転手、空港のサービス職員、ホテルのウエイトレス等々が殆どエチオピア人だった。本人達に一々直接聞いたのだから間違いない。みんな、ある程度の知識人でもあったが、大変な親日でもあった。

テドロスについては、そう言う事を頭に入れて非難して欲しいもの。「エリトリア人」の彼は本質的に媚中で、それでいてユダヤ人と親密なエチオピアの国籍を取得してユダヤ人を利用しているようにしか思えない。


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2) 日本最大の溺愛朝鮮、媚中勢力


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【 民団新聞電子版 】
「支援策で外国人除外せぬよう」…民団が公明党に要望書      掲載日 : [2020-04-11 10:15:00]   照会数 : 3767
https://mindan.org/news/mindan_news_view.php?cate=6&number=26022

 統一日報
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=87290&thread=04
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「アベが~、」は反日勢力だけの主張ではない。「保守」も反安倍政権の論調がネットでは溢れている。
しかしそうだろうか?
安倍政権の最大の政策目標は憲法改正である事は衆目の一致するところ。そしてそれには公明党の協力が欠かせない。

自民党の個々の議員にとっても選挙区で僅か数%の創価票が相手候補に流れればその倍を失う事になる。たとえば創価票が5%なら自分の票が5%減って、相手候補に5%上乗せされるので10%の影響となる。

安部政権を一番嫌がるのは日本国籍を取得している反日敵性勢力。何故なら安倍政権が在日勢力に正しい政策を執るから。

安倍政権が移民法とか、水道民営化とか変な政策を打ち出すのも、反日敵性勢力が外国侵略勢力と共闘していると仮定すると説得力を感じる。そして与党にしっかり入り込んでいる創価学会の公明党は批判の矢面から影に隠れている。



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