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小沢一郎が小池百合子氏に怒るという不思議    -栗原茂男

1 ) 小沢一郎が小池百合子氏に怒るという不思議

2) 財務省HP新着情報 2017-11-17

3) 日本銀行メール配信サービス 2017-11-17

4) 内閣府経済社会総合研究所からの新着情報

5) 外務省ホームページ新着情報

6) 総務省 情報流通行政局 〔2017年11月第2号〕M-ICTナウ vol.10

7) 最新の米国政策情報・U.S. Information Alert 留学生に関する報告書

8) 親日国パラオを知ろう

9) SDHF 『新しい歴史教科書』英訳シリーズその8―第5章「近代の日本と世界(II)」

10) SDHF  慰安婦登録ユネスコ判断に対する声明

11) 【 NPO法人百人の会 】 【Youtube番組】じっくりまなぼう!世界と日本の戦争史

12) 【 NPO法人百人の会 】 人種差別と日本への移民問題

13) 【 NPO法人百人の会 】  吉村大阪市長に格別のご配慮で激励を

14) インターネット情報

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1 ) 小沢一郎が小池百合子氏に怒るという不思議

 

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小沢一郎氏が小池百合子に怒り心頭の理由!アイツは不利になるとすぐ逃げる奴だ!

https://www.youtube.com/watch?v=_YJrtnV-W0U

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小沢が小池氏に怒っているのは、彼自身による乗っ取りが失敗したからなのではないだろうか。 そうでなければ意味不明である。

本来、小池劇場と小沢は関係ないのである。

小池氏は当初は都政に専念し、国政は若狭氏に任せると言っていたが、途中から雑音が私の耳にも入るようになり、若狭は無能、若狭を小池から切り離せ、小池は小沢、前原と昔から非常に親しい、民進党が中心となって小沢一郎が総理に相応しいとかとかなんとかそんな風評が執拗に流れてきた。 何を馬鹿な事を言ってるのだろう!と聞き流していたが,陰謀だと私が気が付いたのは若狭氏に細野氏が近づいた時から。

案の定その後ろからゾロゾロ民進党脱走組みが着いてきた。

 

中国推奨新聞の毎日新聞が「若狭、細野」ではなく「細野、若狭」と書きたて始め、ここまできたら人民解放軍の野戦軍司令官の小沢一郎が前原の後ろにいると断定して良かったのではないだろうか。

折りしも国会では憲法9条改正を巡ってアメリカらの強硬な要請を受けていて与野党は必死の状況であり、中国にとって日本侵略がより困難になる憲法9条改正は絶対に阻止したいところで、保守政党の小池新党を反日勢力側に引きずり込もうと必死だったわけである。

小沢一郎、前原誠司は元来、アメリカの覚えめでたい「日本国」の政治家で「保守」と思われてきた。

しかしそれは虚像で彼らは反日、反共、親米と言うのが本当の姿ではないだろうか。

大東亜戦争後、中国は中華民国と中華人民共和国に分かれ、朝鮮は北朝鮮と南朝鮮に別れた。

そして日米安保の日本は南朝鮮・韓国と中華民国・台湾と親密になった。

しかしその後、中華民国は大陸反抗をあきらめ国共合作を模索するようになり、21世紀は中国の時代だと言う欧州の特定勢力とつるむ中国へ小沢は組む相手を変えたわけで、民主党政権が出来た頃に米国を裏切ったことが明瞭となった。

一方、前原は今も親米である。

そんな複雑な背景の中で小池氏は振り回されたように見える。

小池氏は憲法9条改正を掲げていたのだから、選挙目当てにしても民進党の改憲反対の反日勢力が小池氏に擦り寄る事自体が有権者には奇妙だった.

小池氏自身も土壇場の直前までは政策が一致するなら受け入れると言っていたが最後の最後の土壇場で、「合流」すると、図々しい事を言っていた民進党脱走組の半分を受け入れてしまった。

「民進党全員の合流」を公言した前原氏と共に小池氏の混乱振りは異常だった。 正常な大人の判断とは言えない異常だった。

結局、政界で何が起きたかと言えば、改憲に必要な3分の2を衆議院では4年後までは担保できたと言う事になる。

問題は参議院で、もともと3分の2が微妙なのだが、参議員の改選は再来年の選挙で半分だから、現在の参議員議員の取り合いが続く事になる。

自民党は石波茂議員が問題で、石波衆議院議員の派閥の参議員議員が数名で、その造反が心配されていると聞いている。

憲法9条改正は2項を削除するとか、自衛隊合憲の明記で良いとか色々議論があるが、全面書き換えとか2項削除とか言う強硬論は現状では議員の3分の2の支持が得られず、実質的反対になってしまうようだ。

議員には色々な支持者がいるから、支持者全体の雰囲気を無視できないというところ。

小池氏は自民党都連とは違う、別の悪い「しがらみ」に振り回されてしまった感がある。

しかし当初から小池氏を支援してきた音喜多都議や若狭元衆議院議員はまだ小池氏を見放してはいないようだ。

選挙戦を前に戦況不利とみて民進党から脱走してきた敵前逃亡組が最終的には小池氏を守るわけではない事が解ったのだろうから、今後は一から出直しする事で純日本人国民期待の保守新党が可能なのではないだろうか。

最初は小さい党から出発して若狭氏、音喜多都議と一緒に体制を立て直し、再来年の参議員選挙を音喜多、若狭氏中心で臨めば案外、東京五輪後は小池氏を巡る情勢は一気に変わるのではないだろうか。

米国は憲法改正を日本政府にかなり厳しく要求しているようだ。

これはアメリカが無理な事を要求している、と被害者のつもりで受け取るべきでなく、中国の侵略の危機に瀕している事を日本全体が自覚する事が重要。

問題はマスコミが偽日本人の反日勢力に乗っ取られていることで、遠因は戦後のアメリカにあるとも言えそうだが、日本人自身がソン・テチャクのような人物の偽日本人暴きを大胆に進める必要がある。

それにつけても特定の人物のコリアン疑惑を口にすると火病を発症するかのような「保守」が多数いるからその事も頭に入れておく事が必要だろう。

 

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2) 財務省HP新着情報 2017-11-17

・財政制度分科会(平成29年10月17日開催)議事要旨及び記者会見

http://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/index.html

 

 

_______________________________________________________________

 

  • 財務省ウェブサイト

http://www.mof.go.jp/

  • Facebook

http://www.facebook.com/MOF.Japan

  • Google+

https://plus.google.com/#114755011782415457072/

  • Twitter

http://twitter.com/#!/MOF_Japan

  • YouTube

http://www.youtube.com/user/MOFJapan

 

  • 財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。

https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

 

 

 

 

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3) 日本銀行メール配信サービス 2017-11-17 1月11日

 

金融高度化セミナー(独立取締役の活躍)を開催

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171117e.htm

1月10日金融高度化セミナー(ガバナンス改革の進展)を開催

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171117d.htm

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4) 内閣府経済社会総合研究所からの新着情報

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四半期別GDP速報(2017(平成29)年7-9月期・1次速報)は、 11月15日(水)8:50に公表されました。 http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/menu.html

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【配信元】 内閣府 経済社会総合研究所 情報研究交流部

http://www.esri.cao.go.jp/

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5) 外務省ホームページ新着情報

北方四島周辺水域における日本漁船の操業に関する協定に基づく政府間協議及び民間交渉の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005259.html

 

インド国民に対するビザ緩和(短期滞在数次ビザの申請書類の簡素化及び発給対象の拡大)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005258.html

 

 

海外主要メディアの日本関連報道

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003442.html

 

ミャンマーに対する円借款の供与(事前通報)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005263.html

 

 

東アジア首脳会議(EAS)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/page4_003452.html

 

 

RCEP首脳会議

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ep/page1_000436.html

 

第72回国連総会第3委員会における北朝鮮人権状況決議の採択(外務大臣談話)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/page4_003455.html

 

「日独1.5トラック安全保障対話」の開催(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005264.html

 

「日独フォーラム」第26回合同会議の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005265.html

 

日本とブルガリアとの間の外交関係樹立年の特定

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/c_see/bg/page23_002312.html

 

 

日加北極協議

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/ca/page3_002295.html

 

 

日中経済パートナーシップ協議(次官級会合)の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000338.html

 

 

ジンバブエ情勢について(外務報道官談話)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/page11_000058.html

 

 

バングラデシュに新たに流入した避難民に対する緊急無償資金協力

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005274.html

 

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000597.html

 

 

中根外務副大臣のアジア欧州会合(ASEM)第13回外相会合出席

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005276.html

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新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。

本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。

http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

 

外務省ホームページ日本語版

http://www.mofa.go.jp/mofaj/

 

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6) 総務省 情報流通行政局 〔2017年11月第2号〕M-ICTナウ vol.10

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M-ICTナウ vol.10 2017年11月第2号

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【11月第2号の構成】

1 ICTトピック(新興国のプラットフォーム動向)

2 ICT統計の今(情報通信産業の従業者数(H28情報通信業基本調査))

3 ICTカレンダー(政策日程やイベントの紹介)

1 ICTトピック ― 新興国のプラットフォーム動向 GoogleやFacebookといったIT大手は、インターネットの普及率の低さや将来の成長性を見越して、インドやインドネシアといった新興国でインフラ整備やサービスを強化しています。下記リンク先では、情報通信総合研究所が、新興国の主要プラットフォーム事業者動向についてインドを例に取り上げたレポートを公開しています。 https://www.icr.co.jp/mictnow/20171115.pdf

2 ICT統計の今(情報通信産業の従業者数<H28情報通信業基本調査>) ― 162万4,851人:情報通信産業の従業員数はほぼ横ばい(前年度比▲0.7%)  総務省では、情報通信業を営む企業の活動実態を平成22年から「情報通信業基本調査」として公表しています。 3月公表の平成28年調査(27年度実績)では、情報通信業の従業員数は162万4.851人と前年度からほぼ横ばいです。業種別に見ると、「ソフトウェア業」、「情報処理・提供サービス業」の順に高く、増加傾向にあります。また、「電気通信業」は緩やかに減少方向にある一方、「インターネット付随サービス業」は増加傾向を維持しています。

http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/jouhoutsuusin170328.pdf

3 ICTカレンダー 総務省関係の主な動きをお知らせします。

■ICT関連行事

〔1〕「IoT新時代の未来づくり検討委員会」の開催(11/17) http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin01_02000235.html

〔2〕「情報信託機能の認定スキームの在り方に関する検討会」の開催 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin01_02000233.html

■ご意見募集・公募等

〔1〕第一種指定電気通信設備接続料規則の一部を改正する省令案に対する意見募集(~12/7) http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban03_02000444.html

〔2〕平成29年度「地域情報化アドバイザー」派遣申請の受付(募集期限の追加決定(最終)) http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000153.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

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総務省 情報流通行政局 情報通信政策課 情報通信経済室

〒100-8926 東京都千代田区霞が関2-1-2 TEL:03-5253-5720  FAX:03-5253-6041

mail:mict-now@soumu.go.jp

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7) 最新の米国政策情報・U.S. Information Alert 留学生に関する報告書

 

最新の米国政策情報

 

 

 

11/14/2017

アメリカンセンターJapan アメリカンセンター・レファレンス資料室

留学生に関する報告書「Open Doors 2017

11月13日から17日までは、2017年国際教育週間です。国務省と国際教育研究所(Institute of International Education)は11月13日、留学生に関する年次報告書「Open Doors 2017」を発表しました。報告書によると、2016/17学年度の米国の大学への留学生数は、107万8822人で2年連続で100万人を超え、前年度比3.4%増となりました。米国から海外へも前年比3.8%の増加となり、32万5339人でした。日本からの留学生数は、前年比1.5%減の1万8780人で、出身国・地域別では第8位となっています。 国務省のプレスリリース International Education Week Kicks Off With Record Number of Students Studying Abroad U.S. Department of State, November 13, 2017 https://www.state.gov/r/pa/prs/ps/2017/11/275483.htm 国際教育研究所のプレスリリース IIE Releases Open Doors 2017 Data Institute of International Education, November 13, 2017 https://www.iie.org/Why-IIE/Announcements/2017-11-13-Open-Doors-Data 報告書の要旨 Open Doors 2017 Executive Summary https://www.iie.org/Why-IIE/Announcements/2017-11-13-Open-Doors-2017-Executive-Summary 2017年のファクトシートは以下のサイトよりご覧いただけます。 Fast Facts https://www.iie.org/Research-and-Insights/Open-Doors/Fact-Sheets-and-Infographics/Fast-Facts 日本に関するファクトシート Open Doors Fact Sheet: Japan https://p.widencdn.net/12xy7n/Open-Doors-2017-Country-Sheets-Japan

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8) 親日国パラオを知ろう

 

「親日国パラオを知ろう」

講演会のご案内

 

 南洋の島国パラオは、世界で最も親日的な、日本にとって大変大切な国です。

しかしながら、このパラオにも某国の魔手が伸びているという現状にも我々は注意を払わなければなりません。

パラオを知り、パラオとの友好を深めるための講演会を下記の通り開催しますので、是非皆様のご参加を願いする次第です。

 

平成29年11月16日「史実を世界に発信する会」 茂木弘道拝

 

開催日:11月24日(金)18時30分~20時30分

会場:文京シビックセンター 26階 スカイホール

会費:1000円

 

プログラム

 

会長挨拶 日本とパラオの友好 田下昌明:日本会議北海道本部理事長

基調講演 パラオの歴史と現状 茂木弘道:史実を世界に発信する会会長代行

報告1 壮絶なるペリリューの戦い 口石修:日本近代史検証会会員

報告2 慰霊の旅について    奥本康大:「空の神兵」顕彰会会長 

パラオ共和国駐日特命全権大使ご挨拶 フランシス・マリウル・マツタロウ

主催 :日本パラオ友好の会

共催 :史実を世界に発信する会、一般社団法人新しい歴教科書をつくる会

    日本会議北海道本部、日本の明日を考える市民塾、「空の神兵」顕彰会 

 

以上

こちらもご覧ください!

 

http://www.sdh-fact.com/CL/Palau.pdf

 

===============================================================       9) SDHF 『新しい歴史教科書』英訳シリーズその8―第5章「近代の日本と世界(II)」
『新しい歴史教科書』(新版・中学社会)(自由社)

英訳シリーズ その9

-第4章「近代の日本と世界(II)―大正・昭和時代前半」

第1節

 

栗原茂男 様

 

『新しい歴史教科書』英訳シリーズその8―第5章「近代の日本と世界(II)」、第1節をお届けします。

 

第1節:第一次世界大戦とその影響

67 第一次世界大戦と日本の参戦

*21カ条要求

68 ロシア革命と大戦の終結

*第一次世界大戦における人的被害

69 ベルサイユ条約と大戦後の世界

70政党政治の展開と社会運動

*全国水平社創立大会宣言

*各国で普通選挙が始まった年

71日米関係とワシントン会議

*日英同盟はなぜ廃棄されたか

*後藤新平

72 文化の大衆化と都市の生活

*日露戦争を戦った日本人

対訳版:http://www.sdh-fact.com/CL/Chapter-5-Section-1.pdf

 

平成29年11月16日 「史実を世界に発信する会」茂木弘道拝

http://hassin.org

 

New History Textbook for Middle School Students

Series No. 9, Chapter 5: Modern Japan and the World (Part 2)

The Taisho Period and first half of the Showa Period

Sections 1

 

   Series No. 9 contains Chapter 5, Section 1.

 

Chapter 5, Section1: World War I and its repercussions

Topic 67– Japan’s participation in World War I

Why did World War I begin and how did Japan become involved in it?

* Excerpts from the Twenty-One Demands

     Topic 68 –The Russian Revolution and the conclusion of World War

How did World War I change the world?

* Casualties of World War I

    Topic 69 – The Treaty of Versailles and postwar state of the world

How did the victor powers manage the aftermath of World War I?

Topic 70 – The rise of party politics and social movements

How did party politics evolve in Japan?

* Excerpt from the Founding Declaration of the National Levelers Association

* Attainment of Universal Suffrage

Topic 71 – US-Japan relations and the Washington Conference

What shifts occurred in US-Japan relations between the end of the Russo-Japanese War and the mid-1920s?

* Goto Shimpei

* Why Was the Anglo-Japanese Alliance Abrogated?

Topic 72 – City life and the democratization of culture

What were the distinguishing characteristics of the culture of the Taisho period?

 

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1068/

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Chapter-5-Section-1.pdf

 

Questions are welcome.

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

for KASE Hideaki, Chairman

Society for the Dissemination of Historical Fact

Phone: +81-3-3519-4366

Fax: +81-3-3519-4367

Email moteki@sdh-fact.com

URL http://www.sdh-fact.com

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

===============================================================     10) SDHF  慰安婦登録ユネスコ判断に対する声明
「慰安婦と日本軍の規律に関する文書」

ユネスコ世界の記憶の発表に対する声明

栗原茂男 様

 

「慰安婦と日本軍の規律に関する文書」申請日米4団体は、去る10月30日に発表されたユネスコの登録判断に対する見解声明を、翌31に発表しました。すでに、この声明をご存知の方も多いと思いますが、このほど、その英文版が発表されましたので、海外にこの英文声明を伝えるとともに、改めて日本文声明をお伝えしたいと思います。

声明文にありますとおり、慰安婦を「性奴隷」「ホロコースト」と主張する8ヵ国連合の主張と、4団体の主張は真っ向から対立するものです。ユネスコが今回、対立する見解の一方に与することなく、判断を保留し、両者の対話を促す決定を下したことは、極めて公平で、公正なことであると考えます。

そもそも、ある政治的な狙いの下に慰安婦関連資料を内容を精査することもなく、膨大な資料を登録申請している8ヵ国連合の行き方は、「歴史資料」の登録という根本的な性格を無視、否定していると言わざるを得ません。

元慰安婦の証言と称するものが、どれ一つとして、「強制連行」を証明する証拠を示しておらず、証言も一貫性を著しく欠いております。

また、アメリカ軍の公式文書「米国陸軍 インド・ビルマ戦域所属情報部 心理作戦チーム情報室.日本軍捕虜尋問報告第49号」は、4団体申請資料と同じく、8ヵ国連合の申請資料にも載っていますが、ここでは、明確に「「慰安婦」とは、兵士の便宜のために日本陸軍に随行した「売春婦」あるいは「キャンプ・フォロワー」に他ならない。」と記述されています。どうしてこの記録と真っ向から矛盾する「性奴隷説」を8ヵ国連合は主張するのか、あまりの支離滅裂さにあきれるばかりです。

いずれにしましても、今回のユネスコの決定は、今後、双方の対立する意見を戦わせて、事実に基づいた合意をもたらすことを提起したわけで、今後大いに議論を「事実に基づいて」行っていただきたいと思うものです。

 

声明原文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Mow_statement.pdf

英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/Mow_statement_English.pdf

 

海外には英文で下記の通り発信しました。

 

平成29年11月17日 「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝

http://hassin.org

Statement concerning the decision of UNESCO’s Memory of the World register on

“Documentation on ‘Comfort Women’ and Japanese Army Discipline”

 

Four US-Japan groups issued a statement on the decision of UNESCO’s Memory of the World Register’s decision on two different proposals on the comfort women issue:

 

*Statement: URL: http://www.sdh-fact.com/essay-article/1071/

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Mow_statement_English.pdf

 

We see this decision as fair and just, as UNESCO recommended that the two parties, which submitted proposals that fundamentally disagreed on the comfort women issue, have discussions to reach a common consensus.

 

However, we are disgusted that the “International Solidarity Committee,” comprised of members from eight different countries, continues to insist that the comfort women were “sex slaves”, even though they cite an official report, “UNITED STATES OFFICE OF WAR INFORMATION Psychological Warfare Team Attached to U.S. Army Forces India-Burma Theater Japanese Prisoner of War Interrogation Report No. 49,” in their list of evidence. In this report issues by the US government, the preface unambiguously stated that:

“A “comfort girl” is nothing more than a prostitute or “professional camp follower” attached to the Japanese Army for the benefit of the soldiers. The word “comfort girl” is peculiar to the Japanese.”

 

We strongly hope that the issue be openly discussed based on historical facts by the two groups, together with the people concerned, free from emotion and preconceived notions.

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

for KASE Hideaki, Chairman

Society for the Dissemination of Historical Fact

Phone: +81-3-3519-4366

Fax: +81-3-3519-4367

Email moteki@sdh-fact.com

URL http://www.sdh-fact.com

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

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11) 【 NPO法人百人の会 】 【Youtube番組】じっくりまなぼう!

 

 

世界と日本の戦争史 国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

国家を超えて世界中を統治する権力・権威があれば、国家間の戦争は起こりません。それと、人間が他の人間を自分以上に尊重すること、争いを起こさず、「和を以て貴しとなす」を最優先する高度な人格を皆が持つことです。しかし、これらは実現性がゼロに等しいということを歴史が証明しています。そして人間とは未完成なものです。だから、人類の歴史は戦争の歴史なのです。 【Youtube番組】じっくりまなぼう!世界と日本の戦争史 第24回 第二次世界大戦の始まり 今回は、日本が大陸に戦線を拡大していく経緯と、ドイツにより第二次世界大戦がヨーロッパで勃発する過程を同時並行的に解説することになります。

https://www.youtube.com/watch?v=2b30R1eT8f0

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

【発信責任者】 『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫  〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F  TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

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12) 【 NPO法人百人の会 】 人種差別と日本への移民問題 国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

 

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

各位  本会役員の鈴木敏明氏の講演会が以下の通り開催されますので、お誘い合わせの上ご参加ください。

事務局  木上

 

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「講演会のご案内」

日時:11月26日(日)午後2時~4時半(開場1時半)

場所:町田市民ホール1F 第3会議室

演題:「人種差別と日本への移民問題」

講師:鈴木敏明氏    昭和13年神奈川県生まれ、神奈川県立鎌倉高校卒業。外資系5社を渡り歩き定年。

定年後、著作・講演などの活動を行っている。また、「えんだんじのブログ」は、歴史、時事評論、人生相談など多義にわたるテーマを面白く記述し、人気ブログとして10年目を迎えている。 著書:「大東亜戦争は、アメリカが悪い。」   :「原爆正当化のアメリカと従軍慰安婦謝罪の日本」   :「逆境に生きた日本人」   :「保守知識人を断罪すー(つくる会)苦闘の歴史」   :「The USA is responsible for the Pacific War」   :「えんだんじー戦後昭和の一匹狼」   :「戦後昭和の女性たち」 懇親会のお知らせ: お気軽に参加して交友を広めてください。

時間: 1700-18:30

会費: 2,500円

場所: 町田市民ホール1Fレストラン 主宰:日本の明日を考える会・町田

講演参加会費:千円 お問い合わせ:080-6810-7685(倉橋) 以上。

皆様、お時間がございましたら、ぜひご参加ください。

 

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【発信責任者】 『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫  〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F  TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

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13) 【 NPO法人百人の会 】  吉村大阪市長に格別のご配慮で激励を 11/17

落合道夫 本件について別の角度からみた意見を記します。御参考まで。

大阪市長がサンフランシスコ市との姉妹都市関係を断絶するという。誰が喜ぶか。それは仕掛け人の中朝である。

かれらが慰安婦像を建立するのは、日米離間を進めるためだからだ。

だとしたら敵を喜ばせて良いだろうか。

こうしたことを続ければ日本は 国際的に孤立させられてしまう。大阪市長は意図の如何を問わずピエロになってしまう。

ではどうすべきか。この問題はもともと被害者を偽装して反日を煽動するプロパガンダである。

だとしたらそれを相殺する日本人の被害を広報することだ。

それはなにか。 通州大虐殺もあるが、拉致被害がより現実的でよい。

そこでSF市には取引として日本人拉致被害者群像あるいは少女像を建設させてもらうのだ。

そうすればエセ被害者像の効果は大巾に減殺されるので敵のプロパガンダ作戦は失敗する。

この問題の本質はあくまでも歴史を使った被害者偽装のプロパガンダであり、歴史は道具に過ぎない。

被害者偽装が本質だから道具の歴史にこだわってはならないのだ。

 

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14) インターネット情報

【 経済 】

【韓国発狂】「日本主導のTPPに参加したいニダ」 日本人「は?お前ら太平洋に面してないじゃん?しかも反日じゃん?バイバイ」     韓国「」 www

http://www.news-us.jp/article/20171116-000011k.html

( アジアは韓国から孤立する。)

 

コラム:5分で分かる米国抜きの新TPP

https://goo.gl/UR9Q9x

 

TPP早期発効へ「議論主導」 安倍首相、大筋合意を歓迎

https://goo.gl/A76pQD

 

コラム:銀行受難が促す仮想通貨の進化=村田雅志氏

https://goo.gl/eS1E6x

 

コラム:デフレ脱却宣言視野か、物価目標柔軟化の好機=岩下真理氏

https://goo.gl/vf5r8w

 

黒田日銀総裁、金融緩和継続 低金利の金融仲介機能への影響も注視

https://goo.gl/b16LcE

 

 

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【 国際 】

 

【緊急速報】グアムに米空母4隻が集結!!! 異例の事態!!! いよいよ開戦クル━━━━━━(°∀°)━━━━━━!!!

http://www.news-us.jp/article/20171115-000008k.html

 

海外「日本は俺達の希望だ」日本の教育システムを取り入れる学校がイラクで急増中

http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2510.html

トランプ米大統領、日・豪首相と北朝鮮情勢や貿易について協議

https://goo.gl/dyRR4u

 

中国、地域協力は政治化すべきでないと警告 「インド太平洋」で

https://goo.gl/s5Kf5Y

( お前が言うな!と言うところ。 生意気盛りとはいえ、中国は何かと生意気さが目立つ。)

 

世界最大の監視国家を目指す中国、顔認証技術で著しい向上(字幕・13日)

https://goo.gl/4q3YTN

 

韓国が数万人のスパイを送り込み日米の最高機密を流出させていた事が判明!ww あまりにも重大な事態に世界が動くぞ!! https://www.youtube.com/watch?v=AYikDwbN4VI

 

ついに米国最大の放送局が慰安婦の捏造を一斉に報道ww「これ以上嘘を擁護することはできない!」

https://www.youtube.com/watch?v=zGajYbOCZ70

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【 日本 】

 

・APEC首脳会議及びASEAN関連首脳会議出席等についての内外記者会見(官邸HP)  http://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/statement/2017/1114kaiken.html

 

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鈴木信行さん・祝!当選インタビュー!【絶対に負けられない弔い合戦だった!葛飾区議選/桜井誠・日本第一党推薦】RIP sencaku38 https://www.youtube.com/watch?v=KxMeF14dTzE

 

在日涙目!外国人生活保護廃止を訴える議員誕生!桜井誠率いる日本第一党が推薦!

https://www.youtube.com/watch?v=IQD4AWI52iQ

 

 

鈴木信行・選挙妨害で警察出撃!【西村斉・村田春樹・高橋阿矢花・葛飾区議選挙生中継!青砥駅【桜井誠・日本第一党推薦】 https://www.youtube.com/watch?v=LihbdneCARM

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今まで新党が出来ては失敗してきたのは、最初から国政に挑戦するから。国会議員は一時的な「風」がなければ地方議員の票で当選する。一時的な「風」は長くは続かない。 地方議員は下の方ほど有権者と密着している。だから何期も勤めている議員は党と喧嘩しても落選しない。 都連のドンが党に強く出られたのは地元に深く食い込んでいたからで、地方議員を抑えていたドンは国会議員よりも地元では強かった。 地方議員の強さはそれだけではない。 地方議員は下部ほど大選挙区制で、小選挙区制の国会議員とは違う強さがある。早い話、小政党に有利なのである。 国会議員や都議会議員では当選できなくても区議会議員なら当選ラインはぐっと低くなる。 鈴木氏のように、在日特権を払拭しようと言う政策なら、地方行政は格好の政策対象である。 国会で法律を作っても、現場の法運用は地方行政に任されている。 ~党員だから、~教の信者だから、在日~人だからという理由で現場の法運用で不正が行われている可能性がある。 もしそれを区議会議員が掴んで議会で追求したら地元民へ直ぐに伝わって噂になるし、次の選挙に直ぐに影響が出る。 また不公正な法案が出れば、一人の議員が議会で質問すると継続審議になる場合が多く、そうなるとその議案は後回しとなって会期中の成立が出来なくなって廃案となる。 だから行政の職員は議員に事前に熱心に説明するが、鈴木氏のような議員が登場すると妥協案は効かないと思われ、不公正な法律をや議会承認を得ようとする場合、非情にやり難くなることだろう。 議員の鈴木氏が行政にイチャモンつけると、一有権者の桜井誠氏がイチャモン付けるのとは全然効力が違い、葛飾区役所は戦々恐々としている事と思われる。

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怒りの足立康史!朝日新聞、玉木雄一郎、福山哲郎をフルボッコ!野党の玉木たちも追求する場を設けるべきだ!【面白政治】 https://www.youtube.com/watch?v=keWzoNvfXHQ

 

【パヨク悲報】立憲民主党逢坂誠二も獣医師会から金を貰っていたことが判明wwwwwww”お友達”に忖度していたのは立憲民主党でしたwwwwwwwwwwwwwww

http://lovezjapan.blog.jp/archives/73193375.html

 

怒りの足立康史!朝日新聞、玉木雄一郎、福山哲郎をフルボッコ!野党の玉木たちも追求する場を設けるべきだ!【面白政治】 https://www.youtube.com/watch?v=keWzoNvfXHQ

 

献金疑惑を追及された玉木代表が『逆上して懲罰動議を出す』最悪の展開に。よほど痛い所を付かれた模様 http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50505346.html

 

「朝日新聞、死ね」と投稿

https://jp.reuters.com/article/idJP2017111401001489

 

新設認めぬ「石破4条件」は獣医師会の政界工作の「成果」だった! 民主党政権でも献金攻勢… http://www.sankei.com/premium/news/170717/prm1707170008-n1.html

http://www.sankei.com/premium/news/170717/prm1707170008-n2.html

http://www.sankei.com/premium/news/170717/prm1707170008-n3.html

http://www.sankei.com/premium/news/170717/prm1707170008-n4.html

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【 韓国 】 【韓国の反応】「米国提案の韓日米『空母』連合訓練、韓国が拒否」

http://oboega-01.blog.jp/archives/1068731968.html

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