2020年8月
« 7月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

アーカイブ

在日本の中韓パラサイトメデイア   -栗原茂男


我が国憲法で言論の自由が規定されていて、《 集会の自由・結社の自由・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密 》が保障されている。
——————————————————————————————————————————-
https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=321CONSTITUTION#66
第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
○2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
——————————————————————————————————————————-

憲法は最上位に位置する法律であり特に重みがある。そうであるが故に新聞やテレビは昔から政府から手厚く保護されてきた。

 ところが最近と言うより戦後、徐々にマスコミが狂ってきている。以前、靖国神社での日本のマスコミについての講演があり、参加の誘いがあったので聞きに行った。講師は朝日新聞の青山とか言う人だった。質問時間になったので真っ先に手を上げ、「朝日新聞には朝鮮人が多いと聞くが、本当か?」と質問。
するとその青山某氏は「それを言うと、…… 」と絶句。横に座っていた佐藤守空将が「ちょうにち新聞って言うよ」と笑いながら口にしたが、会場は凍り付いたままだった。これが朝鮮にきついようでいて、朝鮮人疑惑追及などの肝心なところで朝鮮に甘い「保守」の現実。

 日本の新聞・テレビが反日、溺愛朝鮮、媚中国である事はネット論壇では常識。ネット論壇を知らないで新聞・テレビからしか情報入手しない情弱者はまだ多数派だけれど、そろそろ数がひっくり返るのかな?という雰囲気を感じる。しかし新聞、テレビの影響力はまだまだ強い。

その新聞、テレビが朝鮮、支那に乗っ取られているなら我が国言論が歪んでも不思議ではない。しかし最上位の法令の憲法で保障している言論の自由にまで外国侵略勢力の影響力が及んでいて純日本人の言論の自由がかなり制限されているなら、政府が法改正してでも対策に乗り出すべき事柄である。そして外国からの侵略の疑いは強い。それが政府が必死となっている9条改正を目標とする憲法改正が遅々として進まない原因になっているとしたらなおさらである。

昨日、勝手に送られてくるメルマガ『王道日本』に日本の放送局と新聞社の本社に寄生する南朝鮮、支那の放送局と新聞社が掲載されていた。
https://www.mag2.com/m/0000279511.html?l=kvv0493805

執筆者に問い合わせると、MINDAN というサイトに韓国マスコミの在日本の所在地が出ているそうだ。
執筆者はその所在地を確認すると日本の有名なメデイアの本社と同じだそうで、何のことは無い、韓国メデイアは日本のメデイアに寄生している形。ただし、日本のメデイアの本社に行っても韓国メデイアの名前は掲示されていなくて分かり難いことになっているそうだ。

以下が『王道日本』に出ている在日パラサイトメデイアの一覧。

大手のすべてがここまでやると、特定のメデイア同士の提携では弁明に説得力はない。日本の言論に重大な悪影響があり、しかも朝鮮、支那の病的な反日姿勢を考えれば侵略という言葉が浮かばざるを得ない。


=======================================================

傘下・関連団体  ■駐日団体
https://www.mindan.org/map_zainichi.php

「在日韓国人報道機関と各種団体」をクリックすると韓国マスコミの所在地が出てくる。

『 在日韓国人報道機関と各種団体 』

・朝日新聞には東亜日報、ニューヨークタイムズが同居。
・毎日新聞には朝鮮日報が同居。
・読売新聞には韓国日報が同居。
・産経新聞には京郷新聞が同居。
・東京新聞には大韓毎日が同居。
・フジテレビには韓国文化放送が同居。
・TBSテレビには韓国総合TVNEWS(YTN)が同居。
 ・NHKには中国国営放送(CCTV)、韓国放送公社(KBS)が同居。
 ・共同通信会館には韓国・聯合ニュースが同居.


********************************************
 
【純日本人会 メルマガ 】
発行人 : 栗原茂男
純日本人会 http://www.junnihon.com/
 
メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。
mail : info@sycorp.jp
 
《 リンク、転載などご自由にお使いください》
 
********************************************

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください