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トランプ大統領の東アジア歴訪を推測すると   -栗原茂男

1) トランプ大統領の東アジア歴訪を推測すると

2) 米国貿易赤字問題を日本が軽視することは危険

3) 財務省HP新着情報

4) 日本銀行メール配信サービス

5) 外務省ホームページ新着情報

6) 最新の米国政策情報 トランプ大統領の初来日

7 ) SDHF  台湾―苦悶するその歴史(書評)

8) 【  NPO法人百人の会 】 松井石根閣下の慰霊祭を企画

9) 【 NPO法人百人の会 】 トランプ大統領の歴訪ルートから感じること

10) インターネット情報

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1) トランプ大統領の東アジア歴訪を推測すると

イバンカ報道官に続いてトランプ大統領が来日し、ついでに韓国で一泊してから、中国、フィリピン、ベトナムを訪問予定とされているが、台湾民政府の立場から見ていると意味深長に思える。

—————————————————————————————————————- ・ トランプ大統領、文在寅大統領との握手拒否 ・ 韓国が用意したホテルを断って、エアフォースワンに泊まることに https://textream.yahoo.co.jp/message/1835396/374a327ac9f456b815f177f05896087b

zak_k_0002 11月7日 18:40

  • 韓国・文在寅大統領「独島の領土権主張、慰安婦の追加賠償金の請求を日本に行う。米国は協力するように」 米韓首脳会議わずか10分で終了、トランプ大統領は握手を拒否 @ニュース <丶`д´> トランプにはまだ偉大な大韓民国大統領様と会合するには無理だったようニダ

トランプ大統領の東アジア歴訪を推測すると   -栗原茂男

1) トランプ大統領の東アジア歴訪を推測すると 2) 米国貿易赤字問題を日本が軽視することは危険 3) 財務省HP新着情報 4) 日本銀行メール配信サービス 5) 外務省ホームページ新着情報 6) 最新の米国政策情報 トランプ大統領の初来日 7 ) SDHF  台湾―苦悶するその歴史(書評) 8) 【  NPO法人百人の会 】 松井石根閣下の慰霊祭を企画 9) 【 NPO法人百人の会 】 トランプ大統領の歴訪ルートから感じること 10) インターネット情報

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1) トランプ大統領の東アジア歴訪を推測すると

 

イバンカ報道官に続いてトランプ大統領が来日し、ついでに韓国で一泊してから、中国、フィリピン、ベトナムを訪問予定とされているが、台湾民政府の立場から見ていると意味深長に思える。

—————————————————————————————————————- ・ トランプ大統領、文在寅大統領との握手拒否 ・ 韓国が用意したホテルを断って、エアフォースワンに泊まることに https://textream.yahoo.co.jp/message/1835396/374a327ac9f456b815f177f05896087b

zak_k_0002 11月7日 18:40

  • 韓国・文在寅大統領「独島の領土権主張、慰安婦の追加賠償金の請求を日本に行う。米国は協力するように」 米韓首脳会議わずか10分で終了、トランプ大統領は握手を拒否 @ニュース <丶`д´> トランプにはまだ偉大な大韓民国大統領様と会合するには無理だったようニダ

 

  • 3241

zak_k_0002 11月7日 13:27

  • [中央日報 ]トランプ訪韓は「機中泊」韓国が用意したホテルを辞退 韓国が用意したホテルを断って、エアフォースワンに泊まことに。 <丶`д´> トランプにはまだ偉大な大韓民国に宿泊することは許可されなかったようニダ

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トランプ大統領が日本を訪問し、ついでに韓国に向かったが、韓国には在韓米軍がいるから日本や中国を訪問するのだから視察と激励に寄るのは当然だろう。 その後は、中国、フィリピン、ベトナムへと歴訪する。 トランプ大統領の東アジア歴訪は表向きはAPECが目的と思われる。 中国とは通商問題を抱えているし、北朝鮮問題では鍵を握る国のひとつなので訪問するも当然かと思う。 しかしそう言う事が今回の歴訪の真の目的だろうか? 中国の周辺諸国への侵略は目に余るものがある。 南沙諸島は日本領であるがフィリピンも領有権を主張しているし、西沙諸島はベトナムも領有権を主張している。 そして中国は台湾の領有権を主張している。 しかし国際法に従って正しく判断すれば、南沙諸島は台湾高雄市に帰属し、西沙諸島は台湾に帰属している。 そして台湾自体は日本領で米国の占領地というのが、戦後米国が一環して主張してきたこと。 すでに2年前から台湾に米軍の大群が駐留し始めている。 台湾の法的地位は日本領で米国の占領地と言う認識が米国の連邦高裁で認められている。 そして最高裁では台湾人の国籍強制変更による損害賠償の判決を待つのみの状態。 米国連邦最高裁での裁判は米国、中華民国政府とも原告台湾民政府の主張を認めて抗弁権を放棄して3ヶ月が経っている。 2千万台湾人の人権問題だから、何時までも政治問題を理由に判決を引き伸ばすことは出来ないだろう。 米国政府は最高裁の判決を根拠に台湾の中華民国政府への代理占領の依頼を終了させ、本土台湾人による占領下の台湾民政府に軍事を除く行政を委譲する予定である。 もし米国が実行すれば、日本列島から南沙諸島、西沙諸島を繋ぐシーレーンが完成することになる。 そう言う視点でトランプ大統領の東アジア歴訪を見ていると12日あたりが要注目となる。
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2) 米国貿易赤字問題を日本が軽視することは危険 ********************************************************* 「日本のせいで巨額貿易赤字」トランプ米大統領、不満述べる http://www.bbc.com/japanese/41881905 ********************************************************* 昨年、2016年の米国貿易赤字は4,516億8千5百万ドル そのうち対中赤字は3,470億ドル、対日は689億ドル、対独は649億ドル。 https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_int_america20170406j-04-w410 それらの赤字を他の国との黒字で埋め合わせても足りずに、総合すると年間4千5百億ドルの赤字というわけ。 米国の2016年のGDPが18兆6,245億ドルだからGDP比2,4%くらいだが、年々増加傾向があるから国のトップの大統領としては見過ごせないという処なのだろう。 米国は基軸通貨国なので、貿易赤字をそれほど心配する必要はないが、GDPの伸びを下に引っ張る、つまり経済成長の足を引っ張っているのだから放置できないとは当然と思われる。 そこで貿易赤字の改善に取り組むと、最大の赤字相手が中国で、二番、三番の日独の5倍。 中国は米国相手にカネを稼いで、対外侵略に使っている。賄賂だか投資だか知らないが、ともかく対外経済進出の原資にして、投資というより侵略と言う方があたっている。 http://www.sankei.com/world/news/171019/wor1710190037-n1.html http://www.sankei.com/world/news/171019/wor1710190037-n2.htm 米国の対中赤字は単純な通商問題だが、日独との貿易赤字は産業の構造的な問題が根底にある。 ドイツを調べる時間がないが、日本は1970年代から貿易黒字が定着し、米国は赤字が定着し始める。 それで1970年代に日米間で激しい貿易交渉が始まった。 1980年代に入るとレーガン、中曽根時代に日本は内需拡大、振興を国際社会意に約束したが経済政策当局のひとつである日銀は強硬に抵抗し、貿易ころ時は拡大の一途。 業を煮やした国際社会は日本に対して超円高を飲ませた。1985年のプラザ合意である。 ところが日本企業は徹底した合理化と低生産部門の海外移転でしのぎ、黒字は定着したまま。 内需抑制で巨額黒字の定着はバブルを発生させ、外国勢力は日本政府に強制的に資産デフレを引き起こさせた。 内需抑制で巨額黒字の定着はバブルを発生させ、外国勢力は日本政府に強制的に資産デフレを引き起こさせた。 そのあたりからは完全な陰謀論の世界である。そして1990年代から小泉政権が終了する2006年ころまで、日本は経済戦場で敗北し、経済は破壊された。 経済マインドの低下はその後遺症である。 日本は1990年から2006年までの経済戦争の敗戦を十分理解しているとは思えない。 現在米国は貿易赤字に苦しんでいるし、米国の衰退は日米にとっても世界にとっても歓迎せざる事態。 反米国家は米国の衰退を喜ぶかも知れないが、それはあまりに無知。自身に跳ね返ってくる事を理解していない。 EUもロシアも中国も米国の代わりをする力はかなり先の将来まで有り得ない。 日本自身は現在貿易はほぼ均衡状態で、何で外貨を稼いでいるかというと、今までの貿易黒字の対外残高が生み出す利子配当。 昨年は17兆円あまり稼いでいる。昨年のGDPが537兆円だからGDP比で3%くらい稼いでいる。 日本全体で見ると外国から文句を言われる筋合いはないのだが、アメリカからすると、全体の赤字の中で二番目の日本に何か言わなければならないと成る。 日本が出来ることはアメリカの産業再生の手助けだろう。アメリカ経済の行方は日本に跳ね返ってくる。 そして日本はもっと成長率を高めることで、マインドを向上させることで企業は設備投資を増やして合理化、新技術および新製品開発が進んで成長率が高まり、消費者の支出も増える。 経済が成長することで税収が増え、財政再建にも貢献する。 1980年代のように日米で世界経済の40%以上を占めることを目指し、アメリカの製造業再建に協力することで日米摩擦は解消することだろう。

 

 

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3) 財務省HP新着情報

 

・「ストップ金密輸」緊急対策を策定しました【税関ホームページ】

http://www.customs.go.jp/mizugiwa/gold/index.htm

 

・平成28事務年度における関税等脱税事件に係る犯則調査の結果

http://www.mof.go.jp/customs_tariff/trade/collection/ka20171107a.htm

 

 

・中空麻奈様から「クレジット市場の勘所~2017年総括と2018年見通し~」についてご講演いただきました

http://www.mof.go.jp/pri/research/seminar/lmeeting.htm#01

 

・財政金融統計月報第783号<国際経済特集>を掲載しました

http://www.mof.go.jp/pri/publication/zaikin_geppo/hyou/g783/783.htm

 

 

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  • 財務省ウェブサイト

http://www.mof.go.jp/

  • Facebook

http://www.facebook.com/MOF.Japan

  • Google+

https://plus.google.com/#114755011782415457072/

  • Twitter

http://twitter.com/#!/MOF_Japan

  • YouTube

http://www.youtube.com/user/MOFJapan

 

  • 財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。

https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

 

 

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4) 日本銀行メール配信サービス
【挨拶】黒田総裁「最近の金融経済情勢と金融政策運営」(名古屋)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2017/ko171106a.htm

 

金融政策決定会合議事要旨(9月20、21日開催分)

http://www.boj.or.jp/mopo/mpmsche_minu/minu_2017/g170921.pdf

 

【記者会見】黒田総裁(名古屋、11月6日)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/kaiken_2017/kk1711b.pdf

 

 

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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp

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5) 外務省ホームページ新着情報

外務省職員を発信元と詐称する巧妙な不審メールにご注意ください

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ms/i_c/page24_000925.html

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000590.html

 

第1回日英貿易・投資作業部会の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005221.html

 

 

海外主要メディアの日本関連報道

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003411.html

 

 

 

国際女性会議WAW!(WAW!2017)の開催(2日目:ハイレベル・ラウンド・テーブル/スペシャル・セッション)(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000336.html

 

 

日・チュニジア外相会談及びワーキングディナー

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000337.html

 

 

国際女性会議WAW!(WAW!2017)の開催(3日目:特別イベント及びクロージング)(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page4_003413.html

 

 

国際女性会議WAW!(WAW!2017)「WAW!東京宣言」の発表

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005227.html

 

 

安倍総理大臣夫人とメラニア米国大統領夫人との懇談及び文化行事

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/us/page4_003418.html

 

 

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000591.html

 

 

 

わかる!国際情勢「モザンビークという国 日・モザンビーク外交関係樹立40周年」

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol159/index.html

 

グローカル通信11月号 (PDF)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000305271.pdf

 

「第3回ユース非核特使フォーラム」の参加者募集

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/dns/ac_d/page22_002894.html

 

 

ベトナムにおける台風被害に対する緊急援助

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005232.html

 

 

エルサルバドルに対する無償資金協力に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005235.html

 

日EU・航空の安全に関する協定第1回政府間交渉の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005236.html

 

 

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6) 最新の米国政策情報 トランプ大統領の初来日

最新の米国政策情報

 

 

 

11/7/2017

アメリカンセンターJapan アメリカンセンター・レファレンス資料室

トランプ大統領の初来日

アジア歴訪の最初の訪問国として来日したトランプ大統領は11月5日に到着の後、横田基地で演説を行い、午後には安倍総理大臣とゴルフをプレー、翌6日には日米の企業経営者への演説、天皇皇后両陛下との会見、赤坂迎賓館での日米首脳会談、北朝鮮の拉致被害者家族との面会、安倍総理大臣との共同記者会見、晩さん会への出席など、すべての日程を終え7日午前に次の訪問国韓国に向かいました。以下はホワイトハウスからの発表です。 President Donald J. Trump’s Visit to Japan Strengthens the United States-Japan Alliance and Economic Partnership The White House, November 6, 2017 https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/president-donald-j-trumps-visit-japan-strengthens-united-states-japan President Donald J. Trump’s Summit Meeting with Prime Minister Shinzo Abe of Japan November 6, 2017 https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/president-donald-j-trumps-summit-meeting-prime-minister-shinzo-abe-japan 大統領の演説や発言など Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan at State Dinner November 6, 2017 7:31 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-state-dinner-tokyo Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan in Joint Press Conference November 6, 2017 2:58 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-joint-press Remarks by President Trump in a Meeting with Families of North Korean Abductees November 6, 2017 2:34 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-meeting-families-north-korean-abductees Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan Before Bilateral Meeting November 6, 2017 1:32 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-bilateral-meeting Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan Before Working Lunch November 6, 2017 12:12 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-working-lunch-tokyo Remarks by President Trump to U.S. and Japanese Business Leaders November 6, 2017 9:18 A.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-us-and-japanese-business-leaders-tokyo-japan Remarks by President Trump to Service Members at Yokota Air Base November 5, 2017 11:08 A.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/05/remarks-president-trump-servicemembers-yokota-air-base 一緒に来日したメラニア夫人についてのプレスリリース Readout of First Lady Melania Trump’s Visit to Japan November 6, 2017 https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/readout-first-lady-melania-trumps-visit-japan ホワイトハウスのビデオより Videos https://www.whitehouse.gov/featured-videos

 

 

 

◎ 過去に配信された”U.S. Information Alert”(最新の米国政策情報)は、 こちらのページをご覧ください。 ◎ お知らせした情報で、米国政府の公式サイト以外で提示されている記述や内容は、米国政府の政策や見解を必ずしも反映したものではありません。 ◎ この情報はお役に立ちましたでしょうか。皆様からのフィードバックをお待ちしております。ご意見やご質問は オンライン質問箱からお願いいたします。

 

 

 

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7 ) SDHF  台湾―苦悶するその歴史(書評)

 

< 書 評 >

『台湾―苦悶するその歴史』(王育徳著)

Taiwan: A History of Agonies by Ong Iok-tek

(English language Translation by Shimamura Yasuharu, edited by Ong Meiri)

書評:アルドゥリック・ハマ Reviewed by Aldric Hama

 

 

台湾史のバイブルといわれている、王育徳博士の『台湾―苦悶するその歴史』は、2015年にその英訳版が台湾で出版されました。

台湾は古より中国の一部ではなく、台湾人がこの島の主人公であることを論証しているこの書が英語になりましたので、是非とも世界中の人々に読まれてほしいものです。

この思いで、アルドゥリック・ハマ氏が本書の英語版の書評を書いてくださいました。ハマ氏は、本年度の「国家基本問題研究所」の「日本研究賞」を受賞したジューン・トーフル・ドレイヤー・マイアミ大学教授の ”Middle Kingdom and Empire of the Rising Sun: Sino-Japanese Relations, Past and Present” (中華帝国と旭日帝国:日中関係の過去と現在)の書評(12ページに及ぶ力作)を The Journal of Social, Political and Financial Studies に寄稿した方です。

書評の日本語訳もご紹介する次第です。ぜひご覧ください。そして、王博士のこの書を多くの方にご紹介ください。

 

書評(日本語訳):http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Taiwan.pdf

English review: http://www.sdh-fact.com/CL/Taiwan-a-history-of-Agonies-reviewed-by-A.Hama-.pdf

 

*『台湾―苦悶するその歴史』(弘文堂)

“Taiwan: A History of Agony” (Avanguard Publishing House)

の申し込みはこちらへ。

日本李登輝友の会 https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

(英訳版:会員/1500円、一般/2000円)

 

海外向け(4000 address)には、下記の通り発信しました。

 

平成28年11月7日 「史実を世界に発信する会」茂木弘道拝

http://hassin.org

 

<Book Review>

Taiwan: A History of Agonies

Ong Iok-tek

(English language Translation by Shimamura Yasuharu, edited by Ong Meiri)

 (Reviewed by Aldric Hama)

 

This legendary book, originally written in Japanese, was translated into English in 2015 and published by Avanguard Publishing House in Taipei.

Mr. Aldric Hama wrote a lengthy review of this book, in summary:

 

It is not usual that a patriot conveys his deep appreciation of his homeland—but in an entirely alien language? Linguistics professor Dr. Ong Iok-tek wrote Taiwan: A History of Agonies in Japanese, a moving historical summary of Taiwan’s struggle for independence from an indifferent Chinese imperial clique, a murderous Kuomintang oligarchy, and the Chinese Communist Party, the world’s largest one-party dictatorship. Ong documents Taiwan’s economic and social advancement under Dutch “barbarian” rule. The Taiwanese people have always promoted autonomy and jealously guarded their identity, but they reached their social and intellectual zenith via Japanese education. The current generation should take heed of the lessons of previous generations to avoid repeating their pain and suffering.

 

Full text of the review can be found here.

* URL: http://www.sdh-fact.com/review-article/1063/

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Taiwan-a-history-of-Agonies-reviewed-by-A.Hama-.pdf

 

Taiwan: A History of Agonies

Avanguard Publishing House, 2015, Taipei

Order: 博客來海外購書方式

http://www.sdh-fact.com/CL/TAIWAN.pdf

Or

FAPA(Formosan Association for Public Affairs)

Contact: Chiao-Jung Wang

552 7th St. SE Washington, DC 20003 USA

Tel: 202-5473686

US$ 20 + $10 (handling)

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

for KASE Hideaki, Chairman

Society for the Dissemination of Historical Fact

Phone: 03-3519-4366

Fax: 03-3519-4367

Email moteki@sdh-fact.com

URL http://www.sdh-fact.com

 

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

 

 

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8) 【  NPO法人百人の会 】 松井石根閣下の慰霊祭を企画

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/

草莽の記 杉田謙一より

 

2017.11.05

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松井石根閣下の慰霊祭を企画

カテゴリ:カテゴリ未分類

 

80年前の12月は日中の対峙が最も熾烈を極めた時期である。

 

1937年の7月には盧溝橋事件でついに日中は武力対決となる。

 

夜間演習時に発砲事件が起こされた。現地ではチャイナの非道に抗議したが、

シナ軍にとってもそうした発砲事件を起こしたものなど見つからず、

チャイナは局地的な対決として片づける合意ができたが、そのたびに

共産党が両軍に発砲、日中の離反を目指す。これを共産軍の仕業とは

気づかぬ両軍はついに戦闘状態に突入することになった。蒋介石は

30万をもって上海に迫り、わが軍を殲滅する作戦に出た。わが軍は

必死に防戦。援軍を得て南京に迫る。12月10日、ついに南京総攻撃に。その際、12月9日に中国軍に対し

無血開城を勧告した。しかし中国軍が開城勧告に応じなかったために、日本軍は12月10日に総攻撃をかけるところとなった。南京防衛司令官の唐生智は

12月12日には現地脱出。よって残された軍は指揮者を失い敗走。壊滅状態となる。しかし間もなく安定した南京に続々南京市民は集まってきている。それを

30万虐殺などの無礼な言いがかりをつけ来るチャイナ、話になりません。

 

綱紀粛正を常に部隊にかたられた松井石閣下がなんと戦犯として処刑されるなど理不尽極まりありません。

 

今日12月の予定を創り出した際、なんとしても松井大将の慰霊祭を成したいと意見がまとまり、12月10日(日)午前10時よりを仮日程として慰霊祭実施することに。細案が決まれば報告いたします、

 

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

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9) 【 NPO法人百人の会 】 トランプ大統領の歴訪ルートから感じること

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

皆様

 

11月6日付西村慎吾の時事通信:

「トランプ大統領の歴訪ルートから感じること」を

転送します。

 

私のコメント:

来日したトランプ大統領と安倍首相との会談後の共同声明では、

自由で開かれたインド太平洋実現に向けて日米の戦略が一致した

と発表されています。

しかし、

二人の会談においては、世界の覇権国となり中国共産党の価値観を

世界全民族共通の価値観にすると宣言した習近平独裁権力を如何にして

抑え込むか?に関して議論がなされたものと推察します。

トランプPが横田基地に到着直後、約2,000名の米兵と自衛隊員に

対して行ったスピーチで、トPは「如何なる独裁者や体制、国家も米国の

決意を侮るべきではない」とスピーチしました。

この独裁者には金正恩と習近平との二人が含まれていると私は解しています。

民主主義政権と共産党独裁政権との対立の観点から考察しますと、

日本と米国にとり、金正恩の北朝鮮は出丸であり、本丸は習近平の中国共産党で

あります。

ソ連共産党が推進しようとしていた世界赤化革命路線はゾンビの如く蘇り、

中国共産党・習近平により推進されようとしています。

コンミンテルンの世界赤化革命の一端を担うべく設立された日本共産党は

中共の世界赤化革命推進に加担する危険性があると考えます。

新社会党が息を吹き返した観のある立憲民主党の去就も要注意です。

 

奥中 正之

 

西村慎吾の時事通信:

『来日しているアメリカのトランプ大統領の歴訪ルートは、

日本から韓国、次に中共からベトナム、そしてフィリピンだ。

つまり、東アジアの、

北の海洋から、朝鮮半島に入り、大陸を北から南に打通して、再び南の海洋に抜ける。

その海洋には、アメリカ海軍の三セットの空母打撃群が遊弋している。

これは、東の海からの、中共・北朝鮮の包囲作戦のようである。

その作戦は、日本からで、

トランプ大統領は、まず日本の横田基地に着陸して

「日米両軍兵士」に対して演説し、

次に国難突破を公言して総選挙で圧勝した安倍総理とゴルフをして始まった。

そして、この作戦を、

ベトナムからフィリピンに抜けて締めくくるのも誠に意義深い。

何故なら、日本とベトナムそしてフィリピンは、

共に中共の独善的な一方的な領有権主張によって

海洋にある領土を脅かされ簒奪されている国々だからである。

 

そこで、この歴訪ルートのなかの

朝鮮半島の韓国と大陸の中共について、記しておきたい。

 

韓国の国民は、

トランプ大統領の訪問日程が「一日だけ」であることに不満らしい。

しかし、今、トランプ大統領にとって、

一番危険な国が韓国である。

韓国の金大中大統領は、

北朝鮮の独裁者に当時五億ドルの秘密支援を、行い南北首脳会談をしてもらってノーベル平和賞を

受賞した。

次の盧武鉉大統領も

北朝鮮に秘密支援を行って北朝鮮が初めての核実験を行ってから南北首脳会談をしてもらっている。

そして、これら政権下における北朝鮮への韓国国民を裏切る秘密支援ルートに

関与してきたのが、この度、韓国国民が大統領に選んだ現大統領である。

つまり、現韓国大統領は、

韓国内における親北朝鮮分子の親分なのだ。

従って、現在の韓国政権内には大統領になった親分の子分が入り込んでおり、

政権内のことは北朝鮮に筒抜けであると判断すべきであり、

また、駐韓アメリカ大使が、暴漢に顔を斬られてように、

韓国社会には、北朝鮮の意向を受けた工作員がうようよいるとみられる。

それ故、対北朝鮮対策は、

口では日米韓の三国の団結力によって実施してゆくと言わざるを得ないが、

事実上は、日米両国の力によって実施し、

韓国は当てにできないとみるべきである。

いや、当てにできないではなく、

韓国を当てにしてはならない。

当てにすれば、ことは破綻する。

 

次に、中共であるが、

十三億以上の民の上に数千万の共産党員が君臨し、

その共産党を七人の政治局常務委員が支配する共産党独裁国家が中共である。

この十月の共産党第十九回全国代表大会で、

習近平主席の絶対的長期支配体制を打ち立てたようだが、

国内的には、

人民を敵視するかのように、

言論や政治的自由の弾圧がより厳しくなって、

人民や諸民族の自主性は剥奪されたままで、

対外的には、

独善的かつ攻撃的で、

中華民族が世界の諸民族のなかにそびえ立って、

国際社会全体を中国との運命共同体にするという。

つまり、全世界を中国共産党の支配下におくのが

習近平主席が宣言した目標である。

 

これほど、おぞましい「新体制」があろうか。

 

我が国のマスコミは高く評価しているが、

習近平の「虎とハエを同時に潰す」という官僚や党員や政治家の汚職摘発を、

組織の浄化運動で中共の支配体制が近代化したと思っていてはならない。

あれは、文化大革命と同じ習近平が仕掛けた権力闘争である。

文化大革命の時も我が国のマスコミは毛沢東を讃え紅衛兵を讃えた。

しかし、あれは毛沢東の権力闘争だった。

習近平も同じことをしているだけだ。

習近平自身と嫁さんの身内もしこたま賄賂をとっている。

二千年のシナの宿痾が変わるものか。

 

とはいえ、毛沢東は核弾頭ミサイルを開発中だったが、

習近平は、核弾頭ミサイルを実戦配備している。

そして、軍事力も経済規模も格段に大きくなっている。

従って、現在、東アジアと世界は、中共の巨大な脅威の下にあるのだ。

一昔前に、

ヨーロッパにソビエトの脅威が押しかかったとき、

赤になるより死ぬほうがましか

Dead is better than Red

死ぬより赤になるほうがましか

Red is better than Dead

と言われ、

NATOの答えは、

Dead is better than Red!

だった。

そして、NATOはソビエトに屈せず、反対にソビエトが崩壊した。

そして、現在、我々は、

シナ化されるより死ぬほうがましだ、

と日米一致して決意を固めねばならない。

 

九月の総選挙直前の国連におけるトランプ大統領と安倍総理の、

共に見事な決意表明をうけての、

この度のトランプ大統領の訪日と日米会談である。

 

この日米両首脳会談において、安倍総理は、

中共を訪問予定のトランプ大統領と、

日米は中共と融和せず屈服せず、

中共の非文明的な共産主義独裁体制の崩壊を目指す

と強くトランプ大統領に念を押して、

彼を韓国から中共歴訪に送り出してほしい。

 

本稿を締めくくるに当たって、

元満鉄特務機関員で、本年六月十三日、百四才で亡くなった

門脇朝秀翁の、

最後の言葉を記しておきたい。

 

君たちは、いいなあ、

君たちは、自分の目で、

中国共産党独裁体制と北朝鮮の独裁体制の崩壊を見ることができる。

私は、予言ができるが、

自分の目で見ることはできない。

 

そうだ、門脇翁の言われた通り、

我々は、

中共と北朝鮮の崩壊を、

断じて、我々自身の目で見ようではないか!』以上

 

 

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

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10) インターネット情報 トランプ氏、対日貿易は「公平でもオープンでもない」 http://www.afpbb.com/articles/-/3149391?cx_part=latest_article 立憲民主党が公式声明!!!「女が男と一緒にタクシーに乗ればセックスOKの意志表示。だからレイプではない。一々騒ぐマスコミと国民は馬鹿」 http://asianews2ch.jp/archives/27229.html 【緊急】アノ財界大物Sは朝鮮人だった!! トンデモナイ日本企業乗っ取りの手法が明らかに https://www.youtube.com/watch?v=LH1diwwoycA&t=625s 【上念司】イバンカ大統領補佐官が「半島問題で日本に露骨に肩入れするも」マスコミはガン無視! https://www.youtube.com/watch?v=9Kih1TfIcTs 鳩山由紀夫「脱税してる政治家がいる!パナマ文書で明らかに!!」 ⇒ 自分も脱税してたwww 特大ブーメラン炸裂キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!www http://www.news-us.jp/article/20171107-000005e.html 【速報】パラダイス文書に鳩山由紀夫の名前 ⇒ マスゴミ そ っ 閉 じ www 報道しない自由キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!! 2ch「なんで鳩山はスルーなの?」「どの局も触れないな」 http://www.news-us.jp/article/20171107-000003z.html 【就職】朝鮮人積極採用企業一覧 https://www.youtube.com/watch?v=8umrwvHxffQ 弁護士、医者に朝鮮人が多い理由がヤバすぎる https://www.youtube.com/watch?v=_C-_18_QIMw 安倍総理とトランプが在日に対し歴史上最強の緊急声明を発表!あまりの内容の凄さに日本中が震撼する! https://www.youtube.com/watch?v=9S2o42udh2M&feature=em-subs_digest-vrecs 外国為替及び外国貿易法に基づく資産凍結等の措置の対象者の拡大について https://goo.gl/qtbgBz
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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  • 3241

zak_k_0002 11月7日 13:27

[中央日報 ]トランプ訪韓は「機中泊」韓国が用意したホテルを辞退 韓国が用意したホテルを断って、エアフォースワンに泊まことに。 <丶`д´> トランプにはまだ偉大な大韓民国に宿泊することは許可されなかったようニダ

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トランプ大統領が日本を訪問し、ついでに韓国に向かったが、韓国には在韓米軍がいるから日本や中国を訪問するのだから視察と激励に寄るのは当然だろう。 その後は、中国、フィリピン、ベトナムへと歴訪する。 トランプ大統領の東アジア歴訪は表向きはAPECが目的と思われる。 中国とは通商問題を抱えているし、北朝鮮問題では鍵を握る国のひとつなので訪問するも当然かと思う。 しかしそう言う事が今回の歴訪の真の目的だろうか? 中国の周辺諸国への侵略は目に余るものがある。 南沙諸島は日本領であるがフィリピンも領有権を主張しているし、西沙諸島はベトナムも領有権を主張している。 そして中国は台湾の領有権を主張している。 しかし国際法に従って正しく判断すれば、南沙諸島は台湾高雄市に帰属し、西沙諸島は台湾に帰属している。 そして台湾自体は日本領で米国の占領地というのが、戦後米国が一環して主張してきたこと。 すでに2年前から台湾に米軍の大群が駐留し始めている。 台湾の法的地位は日本領で米国の占領地と言う認識が米国の連邦高裁で認められている。 そして最高裁では台湾人の国籍強制変更による損害賠償の判決を待つのみの状態。 米国連邦最高裁での裁判は米国、中華民国政府とも原告台湾民政府の主張を認めて抗弁権を放棄して3ヶ月が経っている。 2千万台湾人の人権問題だから、何時までも政治問題を理由に判決を引き伸ばすことは出来ないだろう。 米国政府は最高裁の判決を根拠に台湾の中華民国政府への代理占領の依頼を終了させ、本土台湾人による占領下の台湾民政府に軍事を除く行政を委譲する予定である。 もし米国が実行すれば、日本列島から南沙諸島、西沙諸島を繋ぐシーレーンが完成することになる。 そう言う視点でトランプ大統領の東アジア歴訪を見ていると12日あたりが要注目となる。
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2) 米国貿易赤字問題を日本が軽視することは危険 ********************************************************* 「日本のせいで巨額貿易赤字」トランプ米大統領、不満述べる http://www.bbc.com/japanese/41881905 ********************************************************* 昨年、2016年の米国貿易赤字は4,516億8千5百万ドル そのうち対中赤字は3,470億ドル、対日は689億ドル、対独は649億ドル。 https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_int_america20170406j-04-w410 それらの赤字を他の国との黒字で埋め合わせても足りずに、総合すると年間4千5百億ドルの赤字というわけ。 米国の2016年のGDPが18兆6,245億ドルだからGDP比2,4%くらいだが、年々増加傾向があるから国のトップの大統領としては見過ごせないという処なのだろう。 米国は基軸通貨国なので、貿易赤字をそれほど心配する必要はないが、GDPの伸びを下に引っ張る、つまり経済成長の足を引っ張っているのだから放置できないとは当然と思われる。 そこで貿易赤字の改善に取り組むと、最大の赤字相手が中国で、二番、三番の日独の5倍。 中国は米国相手にカネを稼いで、対外侵略に使っている。賄賂だか投資だか知らないが、ともかく対外経済進出の原資にして、投資というより侵略と言う方があたっている。 http://www.sankei.com/world/news/171019/wor1710190037-n1.html http://www.sankei.com/world/news/171019/wor1710190037-n2.htm 米国の対中赤字は単純な通商問題だが、日独との貿易赤字は産業の構造的な問題が根底にある。 ドイツを調べる時間がないが、日本は1970年代から貿易黒字が定着し、米国は赤字が定着し始める。 それで1970年代に日米間で激しい貿易交渉が始まった。 1980年代に入るとレーガン、中曽根時代に日本は内需拡大、振興を国際社会意に約束したが経済政策当局のひとつである日銀は強硬に抵抗し、貿易ころ時は拡大の一途。 業を煮やした国際社会は日本に対して超円高を飲ませた。1985年のプラザ合意である。 ところが日本企業は徹底した合理化と低生産部門の海外移転でしのぎ、黒字は定着したまま。 内需抑制で巨額黒字の定着はバブルを発生させ、外国勢力は日本政府に強制的に資産デフレを引き起こさせた。 内需抑制で巨額黒字の定着はバブルを発生させ、外国勢力は日本政府に強制的に資産デフレを引き起こさせた。 そのあたりからは完全な陰謀論の世界である。そして1990年代から小泉政権が終了する2006年ころまで、日本は経済戦場で敗北し、経済は破壊された。 経済マインドの低下はその後遺症である。 日本は1990年から2006年までの経済戦争の敗戦を十分理解しているとは思えない。 現在米国は貿易赤字に苦しんでいるし、米国の衰退は日米にとっても世界にとっても歓迎せざる事態。 反米国家は米国の衰退を喜ぶかも知れないが、それはあまりに無知。自身に跳ね返ってくる事を理解していない。 EUもロシアも中国も米国の代わりをする力はかなり先の将来まで有り得ない。 日本自身は現在貿易はほぼ均衡状態で、何で外貨を稼いでいるかというと、今までの貿易黒字の対外残高が生み出す利子配当。 昨年は17兆円あまり稼いでいる。昨年のGDPが537兆円だからGDP比で3%くらい稼いでいる。 日本全体で見ると外国から文句を言われる筋合いはないのだが、アメリカからすると、全体の赤字の中で二番目の日本に何か言わなければならないと成る。 日本が出来ることはアメリカの産業再生の手助けだろう。アメリカ経済の行方は日本に跳ね返ってくる。 そして日本はもっと成長率を高めることで、マインドを向上させることで企業は設備投資を増やして合理化、新技術および新製品開発が進んで成長率が高まり、消費者の支出も増える。 経済が成長することで税収が増え、財政再建にも貢献する。 1980年代のように日米で世界経済の40%以上を占めることを目指し、アメリカの製造業再建に協力することで日米摩擦は解消することだろう。

 

 

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3) 財務省HP新着情報

 

・「ストップ金密輸」緊急対策を策定しました【税関ホームページ】

http://www.customs.go.jp/mizugiwa/gold/index.htm

 

・平成28事務年度における関税等脱税事件に係る犯則調査の結果

http://www.mof.go.jp/customs_tariff/trade/collection/ka20171107a.htm

 

 

・中空麻奈様から「クレジット市場の勘所~2017年総括と2018年見通し~」についてご講演いただきました

http://www.mof.go.jp/pri/research/seminar/lmeeting.htm#01

 

・財政金融統計月報第783号<国際経済特集>を掲載しました

http://www.mof.go.jp/pri/publication/zaikin_geppo/hyou/g783/783.htm

 

 

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  • 財務省ウェブサイト

http://www.mof.go.jp/

  • Facebook

http://www.facebook.com/MOF.Japan

  • Google+

https://plus.google.com/#114755011782415457072/

  • Twitter

http://twitter.com/#!/MOF_Japan

  • YouTube

http://www.youtube.com/user/MOFJapan

 

  • 財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。

https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

 

 

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4) 日本銀行メール配信サービス
【挨拶】黒田総裁「最近の金融経済情勢と金融政策運営」(名古屋)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2017/ko171106a.htm

 

金融政策決定会合議事要旨(9月20、21日開催分)

http://www.boj.or.jp/mopo/mpmsche_minu/minu_2017/g170921.pdf

 

【記者会見】黒田総裁(名古屋、11月6日)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/kaiken_2017/kk1711b.pdf

 

 

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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp

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5) 外務省ホームページ新着情報

外務省職員を発信元と詐称する巧妙な不審メールにご注意ください

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ms/i_c/page24_000925.html

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000590.html

 

第1回日英貿易・投資作業部会の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005221.html

 

 

海外主要メディアの日本関連報道

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003411.html

 

 

 

国際女性会議WAW!(WAW!2017)の開催(2日目:ハイレベル・ラウンド・テーブル/スペシャル・セッション)(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000336.html

 

 

日・チュニジア外相会談及びワーキングディナー

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000337.html

 

 

国際女性会議WAW!(WAW!2017)の開催(3日目:特別イベント及びクロージング)(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page4_003413.html

 

 

国際女性会議WAW!(WAW!2017)「WAW!東京宣言」の発表

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005227.html

 

 

安倍総理大臣夫人とメラニア米国大統領夫人との懇談及び文化行事

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/us/page4_003418.html

 

 

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000591.html

 

 

 

わかる!国際情勢「モザンビークという国 日・モザンビーク外交関係樹立40周年」

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/wakaru/topics/vol159/index.html

 

グローカル通信11月号 (PDF)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000305271.pdf

 

「第3回ユース非核特使フォーラム」の参加者募集

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/dns/ac_d/page22_002894.html

 

 

ベトナムにおける台風被害に対する緊急援助

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005232.html

 

 

エルサルバドルに対する無償資金協力に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005235.html

 

日EU・航空の安全に関する協定第1回政府間交渉の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005236.html

 

 

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新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。

本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。

http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

 

外務省ホームページ日本語版

http://www.mofa.go.jp/mofaj/

 

 

 

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6) 最新の米国政策情報 トランプ大統領の初来日

最新の米国政策情報

 

 

 

11/7/2017

アメリカンセンターJapan アメリカンセンター・レファレンス資料室

トランプ大統領の初来日

アジア歴訪の最初の訪問国として来日したトランプ大統領は11月5日に到着の後、横田基地で演説を行い、午後には安倍総理大臣とゴルフをプレー、翌6日には日米の企業経営者への演説、天皇皇后両陛下との会見、赤坂迎賓館での日米首脳会談、北朝鮮の拉致被害者家族との面会、安倍総理大臣との共同記者会見、晩さん会への出席など、すべての日程を終え7日午前に次の訪問国韓国に向かいました。以下はホワイトハウスからの発表です。 President Donald J. Trump’s Visit to Japan Strengthens the United States-Japan Alliance and Economic Partnership The White House, November 6, 2017 https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/president-donald-j-trumps-visit-japan-strengthens-united-states-japan President Donald J. Trump’s Summit Meeting with Prime Minister Shinzo Abe of Japan November 6, 2017 https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/president-donald-j-trumps-summit-meeting-prime-minister-shinzo-abe-japan 大統領の演説や発言など Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan at State Dinner November 6, 2017 7:31 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-state-dinner-tokyo Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan in Joint Press Conference November 6, 2017 2:58 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-joint-press Remarks by President Trump in a Meeting with Families of North Korean Abductees November 6, 2017 2:34 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-meeting-families-north-korean-abductees Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan Before Bilateral Meeting November 6, 2017 1:32 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-bilateral-meeting Remarks by President Trump and Prime Minister Abe of Japan Before Working Lunch November 6, 2017 12:12 P.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-and-prime-minister-abe-japan-working-lunch-tokyo Remarks by President Trump to U.S. and Japanese Business Leaders November 6, 2017 9:18 A.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/remarks-president-trump-us-and-japanese-business-leaders-tokyo-japan Remarks by President Trump to Service Members at Yokota Air Base November 5, 2017 11:08 A.M. https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/05/remarks-president-trump-servicemembers-yokota-air-base 一緒に来日したメラニア夫人についてのプレスリリース Readout of First Lady Melania Trump’s Visit to Japan November 6, 2017 https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2017/11/06/readout-first-lady-melania-trumps-visit-japan ホワイトハウスのビデオより Videos https://www.whitehouse.gov/featured-videos

 

 

 

◎ 過去に配信された”U.S. Information Alert”(最新の米国政策情報)は、 こちらのページをご覧ください。 ◎ お知らせした情報で、米国政府の公式サイト以外で提示されている記述や内容は、米国政府の政策や見解を必ずしも反映したものではありません。 ◎ この情報はお役に立ちましたでしょうか。皆様からのフィードバックをお待ちしております。ご意見やご質問は オンライン質問箱からお願いいたします。

 

 

 

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7 ) SDHF  台湾―苦悶するその歴史(書評)

 

< 書 評 >

『台湾―苦悶するその歴史』(王育徳著)

Taiwan: A History of Agonies by Ong Iok-tek

(English language Translation by Shimamura Yasuharu, edited by Ong Meiri)

書評:アルドゥリック・ハマ Reviewed by Aldric Hama

 

 

台湾史のバイブルといわれている、王育徳博士の『台湾―苦悶するその歴史』は、2015年にその英訳版が台湾で出版されました。

台湾は古より中国の一部ではなく、台湾人がこの島の主人公であることを論証しているこの書が英語になりましたので、是非とも世界中の人々に読まれてほしいものです。

この思いで、アルドゥリック・ハマ氏が本書の英語版の書評を書いてくださいました。ハマ氏は、本年度の「国家基本問題研究所」の「日本研究賞」を受賞したジューン・トーフル・ドレイヤー・マイアミ大学教授の ”Middle Kingdom and Empire of the Rising Sun: Sino-Japanese Relations, Past and Present” (中華帝国と旭日帝国:日中関係の過去と現在)の書評(12ページに及ぶ力作)を The Journal of Social, Political and Financial Studies に寄稿した方です。

書評の日本語訳もご紹介する次第です。ぜひご覧ください。そして、王博士のこの書を多くの方にご紹介ください。

 

書評(日本語訳):http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Taiwan.pdf

English review: http://www.sdh-fact.com/CL/Taiwan-a-history-of-Agonies-reviewed-by-A.Hama-.pdf

 

*『台湾―苦悶するその歴史』(弘文堂)

“Taiwan: A History of Agony” (Avanguard Publishing House)

の申し込みはこちらへ。

日本李登輝友の会 https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px

(英訳版:会員/1500円、一般/2000円)

 

海外向け(4000 address)には、下記の通り発信しました。

 

平成28年11月7日 「史実を世界に発信する会」茂木弘道拝

http://hassin.org

 

<Book Review>

Taiwan: A History of Agonies

Ong Iok-tek

(English language Translation by Shimamura Yasuharu, edited by Ong Meiri)

 (Reviewed by Aldric Hama)

 

This legendary book, originally written in Japanese, was translated into English in 2015 and published by Avanguard Publishing House in Taipei.

Mr. Aldric Hama wrote a lengthy review of this book, in summary:

 

It is not usual that a patriot conveys his deep appreciation of his homeland—but in an entirely alien language? Linguistics professor Dr. Ong Iok-tek wrote Taiwan: A History of Agonies in Japanese, a moving historical summary of Taiwan’s struggle for independence from an indifferent Chinese imperial clique, a murderous Kuomintang oligarchy, and the Chinese Communist Party, the world’s largest one-party dictatorship. Ong documents Taiwan’s economic and social advancement under Dutch “barbarian” rule. The Taiwanese people have always promoted autonomy and jealously guarded their identity, but they reached their social and intellectual zenith via Japanese education. The current generation should take heed of the lessons of previous generations to avoid repeating their pain and suffering.

 

Full text of the review can be found here.

* URL: http://www.sdh-fact.com/review-article/1063/

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Taiwan-a-history-of-Agonies-reviewed-by-A.Hama-.pdf

 

Taiwan: A History of Agonies

Avanguard Publishing House, 2015, Taipei

Order: 博客來海外購書方式

http://www.sdh-fact.com/CL/TAIWAN.pdf

Or

FAPA(Formosan Association for Public Affairs)

Contact: Chiao-Jung Wang

552 7th St. SE Washington, DC 20003 USA

Tel: 202-5473686

US$ 20 + $10 (handling)

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

for KASE Hideaki, Chairman

Society for the Dissemination of Historical Fact

Phone: 03-3519-4366

Fax: 03-3519-4367

Email moteki@sdh-fact.com

URL http://www.sdh-fact.com

 

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

 

 

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8) 【  NPO法人百人の会 】 松井石根閣下の慰霊祭を企画

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/

草莽の記 杉田謙一より

 

2017.11.05

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松井石根閣下の慰霊祭を企画

カテゴリ:カテゴリ未分類

 

80年前の12月は日中の対峙が最も熾烈を極めた時期である。

 

1937年の7月には盧溝橋事件でついに日中は武力対決となる。

 

夜間演習時に発砲事件が起こされた。現地ではチャイナの非道に抗議したが、

シナ軍にとってもそうした発砲事件を起こしたものなど見つからず、

チャイナは局地的な対決として片づける合意ができたが、そのたびに

共産党が両軍に発砲、日中の離反を目指す。これを共産軍の仕業とは

気づかぬ両軍はついに戦闘状態に突入することになった。蒋介石は

30万をもって上海に迫り、わが軍を殲滅する作戦に出た。わが軍は

必死に防戦。援軍を得て南京に迫る。12月10日、ついに南京総攻撃に。その際、12月9日に中国軍に対し

無血開城を勧告した。しかし中国軍が開城勧告に応じなかったために、日本軍は12月10日に総攻撃をかけるところとなった。南京防衛司令官の唐生智は

12月12日には現地脱出。よって残された軍は指揮者を失い敗走。壊滅状態となる。しかし間もなく安定した南京に続々南京市民は集まってきている。それを

30万虐殺などの無礼な言いがかりをつけ来るチャイナ、話になりません。

 

綱紀粛正を常に部隊にかたられた松井石閣下がなんと戦犯として処刑されるなど理不尽極まりありません。

 

今日12月の予定を創り出した際、なんとしても松井大将の慰霊祭を成したいと意見がまとまり、12月10日(日)午前10時よりを仮日程として慰霊祭実施することに。細案が決まれば報告いたします、

 

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

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9) 【 NPO法人百人の会 】 トランプ大統領の歴訪ルートから感じること

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

皆様

 

11月6日付西村慎吾の時事通信:

「トランプ大統領の歴訪ルートから感じること」を

転送します。

 

私のコメント:

来日したトランプ大統領と安倍首相との会談後の共同声明では、

自由で開かれたインド太平洋実現に向けて日米の戦略が一致した

と発表されています。

しかし、

二人の会談においては、世界の覇権国となり中国共産党の価値観を

世界全民族共通の価値観にすると宣言した習近平独裁権力を如何にして

抑え込むか?に関して議論がなされたものと推察します。

トランプPが横田基地に到着直後、約2,000名の米兵と自衛隊員に

対して行ったスピーチで、トPは「如何なる独裁者や体制、国家も米国の

決意を侮るべきではない」とスピーチしました。

この独裁者には金正恩と習近平との二人が含まれていると私は解しています。

民主主義政権と共産党独裁政権との対立の観点から考察しますと、

日本と米国にとり、金正恩の北朝鮮は出丸であり、本丸は習近平の中国共産党で

あります。

ソ連共産党が推進しようとしていた世界赤化革命路線はゾンビの如く蘇り、

中国共産党・習近平により推進されようとしています。

コンミンテルンの世界赤化革命の一端を担うべく設立された日本共産党は

中共の世界赤化革命推進に加担する危険性があると考えます。

新社会党が息を吹き返した観のある立憲民主党の去就も要注意です。

 

奥中 正之

 

西村慎吾の時事通信:

『来日しているアメリカのトランプ大統領の歴訪ルートは、

日本から韓国、次に中共からベトナム、そしてフィリピンだ。

つまり、東アジアの、

北の海洋から、朝鮮半島に入り、大陸を北から南に打通して、再び南の海洋に抜ける。

その海洋には、アメリカ海軍の三セットの空母打撃群が遊弋している。

これは、東の海からの、中共・北朝鮮の包囲作戦のようである。

その作戦は、日本からで、

トランプ大統領は、まず日本の横田基地に着陸して

「日米両軍兵士」に対して演説し、

次に国難突破を公言して総選挙で圧勝した安倍総理とゴルフをして始まった。

そして、この作戦を、

ベトナムからフィリピンに抜けて締めくくるのも誠に意義深い。

何故なら、日本とベトナムそしてフィリピンは、

共に中共の独善的な一方的な領有権主張によって

海洋にある領土を脅かされ簒奪されている国々だからである。

 

そこで、この歴訪ルートのなかの

朝鮮半島の韓国と大陸の中共について、記しておきたい。

 

韓国の国民は、

トランプ大統領の訪問日程が「一日だけ」であることに不満らしい。

しかし、今、トランプ大統領にとって、

一番危険な国が韓国である。

韓国の金大中大統領は、

北朝鮮の独裁者に当時五億ドルの秘密支援を、行い南北首脳会談をしてもらってノーベル平和賞を

受賞した。

次の盧武鉉大統領も

北朝鮮に秘密支援を行って北朝鮮が初めての核実験を行ってから南北首脳会談をしてもらっている。

そして、これら政権下における北朝鮮への韓国国民を裏切る秘密支援ルートに

関与してきたのが、この度、韓国国民が大統領に選んだ現大統領である。

つまり、現韓国大統領は、

韓国内における親北朝鮮分子の親分なのだ。

従って、現在の韓国政権内には大統領になった親分の子分が入り込んでおり、

政権内のことは北朝鮮に筒抜けであると判断すべきであり、

また、駐韓アメリカ大使が、暴漢に顔を斬られてように、

韓国社会には、北朝鮮の意向を受けた工作員がうようよいるとみられる。

それ故、対北朝鮮対策は、

口では日米韓の三国の団結力によって実施してゆくと言わざるを得ないが、

事実上は、日米両国の力によって実施し、

韓国は当てにできないとみるべきである。

いや、当てにできないではなく、

韓国を当てにしてはならない。

当てにすれば、ことは破綻する。

 

次に、中共であるが、

十三億以上の民の上に数千万の共産党員が君臨し、

その共産党を七人の政治局常務委員が支配する共産党独裁国家が中共である。

この十月の共産党第十九回全国代表大会で、

習近平主席の絶対的長期支配体制を打ち立てたようだが、

国内的には、

人民を敵視するかのように、

言論や政治的自由の弾圧がより厳しくなって、

人民や諸民族の自主性は剥奪されたままで、

対外的には、

独善的かつ攻撃的で、

中華民族が世界の諸民族のなかにそびえ立って、

国際社会全体を中国との運命共同体にするという。

つまり、全世界を中国共産党の支配下におくのが

習近平主席が宣言した目標である。

 

これほど、おぞましい「新体制」があろうか。

 

我が国のマスコミは高く評価しているが、

習近平の「虎とハエを同時に潰す」という官僚や党員や政治家の汚職摘発を、

組織の浄化運動で中共の支配体制が近代化したと思っていてはならない。

あれは、文化大革命と同じ習近平が仕掛けた権力闘争である。

文化大革命の時も我が国のマスコミは毛沢東を讃え紅衛兵を讃えた。

しかし、あれは毛沢東の権力闘争だった。

習近平も同じことをしているだけだ。

習近平自身と嫁さんの身内もしこたま賄賂をとっている。

二千年のシナの宿痾が変わるものか。

 

とはいえ、毛沢東は核弾頭ミサイルを開発中だったが、

習近平は、核弾頭ミサイルを実戦配備している。

そして、軍事力も経済規模も格段に大きくなっている。

従って、現在、東アジアと世界は、中共の巨大な脅威の下にあるのだ。

一昔前に、

ヨーロッパにソビエトの脅威が押しかかったとき、

赤になるより死ぬほうがましか

Dead is better than Red

死ぬより赤になるほうがましか

Red is better than Dead

と言われ、

NATOの答えは、

Dead is better than Red!

だった。

そして、NATOはソビエトに屈せず、反対にソビエトが崩壊した。

そして、現在、我々は、

シナ化されるより死ぬほうがましだ、

と日米一致して決意を固めねばならない。

 

九月の総選挙直前の国連におけるトランプ大統領と安倍総理の、

共に見事な決意表明をうけての、

この度のトランプ大統領の訪日と日米会談である。

 

この日米両首脳会談において、安倍総理は、

中共を訪問予定のトランプ大統領と、

日米は中共と融和せず屈服せず、

中共の非文明的な共産主義独裁体制の崩壊を目指す

と強くトランプ大統領に念を押して、

彼を韓国から中共歴訪に送り出してほしい。

 

本稿を締めくくるに当たって、

元満鉄特務機関員で、本年六月十三日、百四才で亡くなった

門脇朝秀翁の、

最後の言葉を記しておきたい。

 

君たちは、いいなあ、

君たちは、自分の目で、

中国共産党独裁体制と北朝鮮の独裁体制の崩壊を見ることができる。

私は、予言ができるが、

自分の目で見ることはできない。

 

そうだ、門脇翁の言われた通り、

我々は、

中共と北朝鮮の崩壊を、

断じて、我々自身の目で見ようではないか!』以上

 

 

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

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10) インターネット情報 トランプ氏、対日貿易は「公平でもオープンでもない」 http://www.afpbb.com/articles/-/3149391?cx_part=latest_article 立憲民主党が公式声明!!!「女が男と一緒にタクシーに乗ればセックスOKの意志表示。だからレイプではない。一々騒ぐマスコミと国民は馬鹿」 http://asianews2ch.jp/archives/27229.html 【緊急】アノ財界大物Sは朝鮮人だった!! トンデモナイ日本企業乗っ取りの手法が明らかに https://www.youtube.com/watch?v=LH1diwwoycA&t=625s 【上念司】イバンカ大統領補佐官が「半島問題で日本に露骨に肩入れするも」マスコミはガン無視! https://www.youtube.com/watch?v=9Kih1TfIcTs 鳩山由紀夫「脱税してる政治家がいる!パナマ文書で明らかに!!」 ⇒ 自分も脱税してたwww 特大ブーメラン炸裂キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!www http://www.news-us.jp/article/20171107-000005e.html 【速報】パラダイス文書に鳩山由紀夫の名前 ⇒ マスゴミ そ っ 閉 じ www 報道しない自由キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!! 2ch「なんで鳩山はスルーなの?」「どの局も触れないな」 http://www.news-us.jp/article/20171107-000003z.html 【就職】朝鮮人積極採用企業一覧 https://www.youtube.com/watch?v=8umrwvHxffQ 弁護士、医者に朝鮮人が多い理由がヤバすぎる https://www.youtube.com/watch?v=_C-_18_QIMw 安倍総理とトランプが在日に対し歴史上最強の緊急声明を発表!あまりの内容の凄さに日本中が震撼する! https://www.youtube.com/watch?v=9S2o42udh2M&feature=em-subs_digest-vrecs 外国為替及び外国貿易法に基づく資産凍結等の措置の対象者の拡大について https://goo.gl/qtbgBz
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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