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小池劇場は憲法9条を巡る米中代理戦争だったのではないだろうか? -栗原茂男

1) 小池劇場は憲法9条を巡る米中代理戦争だったのではないだろうか?
2) 財務省・新着情報メールマガジン
3) 日本銀行メール配信サービス

4)【 内閣府経済社会総合研究所 】
5) 外務省ホームページ新着情報
6) 【 NPO法人百人の会 】  近衛文麿 野望と挫折
7) 【 NPO法人百人の会 】 マスゴミ小唄
8) 【 NPO法人百人の会 】 安倍首相が『米国に頼るな』との指示
9 ) 【 NPO法人百人の会 】 誰も知らない憲法9条
10) 【 NPO法人百人の会 】 杉原美談からの解放
11) 【 NPO法人百人の会 】 高江ヘリパッド反対運動に「怖いな、どつかれたらどうする」
12) インターネット情報

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1) 小池劇場は憲法9条を巡る米中代理戦争だったのではないだろうか?

純日本人会のブログはアカウントが乗っ取られ、管理画面にアクセスできない状態が続いている。そしてブログ自体も見えないようになっている。
現在、サーバーに問い合わせ中だが、最近の小池劇場以来アクセスが急増していた、つまり見る人が急増していた。
管理画面にアクセスできない状態になったのはつい先日に続いて二回目である。

純日本人会のブログが相当気に食わない犯罪者がいるのだろう。
電脳空間では戦争が始まっているから、犯人は一人の犯罪者というわけでもないだろうと思う。

それはさておき、トランプ大統領がイバンカ大統領補佐官と入れ替わるように来日し、日本で二泊、韓国に一泊した後中国で二泊、フィリピンで二泊してその後、ベトナムで二泊の予定。
ベトナムでは11月11日、12日にAPEC(アジア太平洋経済協力)が開かれている予定だからトランプ米大統領は12日にベトナムのダナンに到着となるはず。

すると中国の習キンピラが11日に参加するという。こせこせキンピラはトランプ大統領に先回りしてという事になる。
http://www.sankei.com/world/news/171102/wor1711020054-n1.html

よほど米国が気になるのだろう。

国際間の伝統的な戦場である陸海空では無闇に戦争は出来ないが、電脳空間ではとっくの以前から戦場となっている。
憲法9条に縛られる日本は電脳空間ではやられ放題で、盗聴、盗読、で国家機密も企業の設計図も盗まれ放題で「憲法9条、守れ!」勢力のために国家の危機に瀕しているようだ。
大規模停電にでもなれば様々な分野で大変な被害が発生する。

安重根のような凶悪なテロリストを英雄視する狂気の民族国家の韓国からは、ビザ無しで売春婦のようなろくでもない「人間」たちがウヨウヨ入ってきている。

日本の周辺には中華侵略主義の中国があり、韓国は伝統的にその子分のようなところがあり、支那にはひれ伏す精神性がある。

しかし韓国は戦前、戦後の経緯からしてまず間違いなく独立国ではなく米国の占領地。
従ってフィリピンのように米国に逆らう事が出来ず、どんなに騒ごうが最終的には米国の手のひらの上で踊るしかなさそうである。

そのアメリカは成長センターの東アジアから追い出されないためには中華侵略を防がねばならないが、世界に軍事力を展開するには経済的に重荷となっている。
そうなれば日本は自力で守る準備をしなければならないが、そうはさせじ、というのが反日勢力で日本の憲法9条改正を巡って純日本人と特亜系偽日本人との争いが激しくなっている。

中国は日本をチベットのように占領し、チベットやウイグルのように中国領に組み入れたがっている。
米国にとっては、日本は産業や軍事体制、軍事技術などで複雑に結びついて完全に一体化しているので、米国にとっての死活問題であろう。

そういう東アジアの国際情勢の中で、先の衆議院選を見ると違った見え方がしてくる。

解散前は衆議院の任期が来年12月で年が明ければいつ選挙があるかわからず、議員たちはそわそわする事となる。
そうなれば、議員たちは有権者に微妙な憲法改正論議に積極的になれない。
そうであれば安部政権の人気が高いから今のうちに解散して3分の2を確保して来年中には何とか憲法9条を改正したいというのが日本を中華侵略から守ろうと勢力の考え。

対する偽日本人勢力は枝野みたいに、憲法改正すると徴兵制が敷かれると大嘘まで吐いて反対する。徴兵制は主婦層に敏感に反応する。
集団的自衛権は憲法解釈で法的に結論が出ているのに、憲法違反だと叫ぶ違憲民主党が改憲反対キャンペーンを展開している。

そこで小池劇場だが、小池、若狭氏は希望の党に入る希望を述べる民進党議員には政策が一致するなら受け入れると言い続けた。
ところが民進党議員達は希望の党との「合流」だと対等合併を前提に勝手に主張していた。

本来なら小池氏は相手にするべきではなかったのに、なぜか選挙直前に発言を翻した。
そもそも小池、若狭氏は基本政策は自民党のそれであり、違いが都連に代表される利権体質の払拭だと小池支持者は信じた。
立候補のために集まった人たちはそう信じたはずである。
そのままの勢いで選挙戦に望めば輝照塾出身者は有権者には新鮮に写ったはずである。

そこへ泥が大量に入り込んでしまえば新人候補者の新鮮さは消滅する。

もう一点、不可解だったのが小池都知事と若狭議員との切り離し工作が最初から激しかった事。
若狭無能論が具体的な分析による批判でなく、能力がありそうもない者達から盛んに流れてきた。
聞いてて、永年議員になる機会をうかがっている苦節何十年の無能な者達の妬みを感じさせるものだった。

しかし若狭切り離し論の理由はそれだけではなく、他の理由を想像するのは容易で、都知事の小池氏は国政には手が回らずお飾りになり、国政分野の代理人の若狭議員を切り離せば乗っ取りが成功する事になる。

若狭氏はどうしても邪魔だったのである。
小池氏の最初の失敗は、音喜多都議が言うように若狭議員に役職をつけなかったこと。若狭氏には小池知事の代理人らしい役職をつけるべきだった。

若狭無能論はなかなか議員になれない者たちの激しい嫉妬にも感じられたが、そういう者たちも含めて、歪んだ発想の者達によって希望の党はドロドロの党になってしまった。

それで何が起きたかというと、与党の改憲構想に黄色信号が灯ってしまった。
不幸中の幸いは与党で3分の2は維持できた事と、民進党が右が希望の党に行き、立民と三つに割れたこと。
そうなると、またまたゾンビが出てきて、3党を繋ぐとか何とか言って、主導権を狙うことだろう。

ただ夫々、独自に権力を握っているから、繋ぐといっても主導権争いで難しいのではなかろうか。

しかし違憲民進党の大量当選で世論対策のベクトルが負の方向に動いた事は確か。

大きな視点で一連の小池劇場を眺めると憲法9条改正を巡って米中の戦いが行われたように見える。

小池氏の判断はあまりに異常だった。
しかし終わってしまったことは仕方ない。

小池知事の一年間の業績は見事なもの。
もし利権行政が続いていたら、今頃平昌五輪は着々と準備が進んでいたことだろう。そして東京五輪は韓国にご指導願いたい、となっていたことだろう。

サンクコストの豊洲は安全・安心を確保しながら活かすしかないし、その方向で計画の練り直しをしている事と思う。
築地の売却は言語道断である。
それこそデベロッパー利権そのもので、小池知事を罵っている連中は多分カネを受け取ってしまっているのだろう。本人は当然、否定するだろうが。

時間がどうとか言ってる連中は石原知事の積年の失政に目を瞑っている。そういう連中も利権の匂いがプンプンする。

衆議院選挙は米中の代理戦争だったと仮定すると憲法9条改正が本丸であり、これからが勝負。
小池新党は政権交代可能な保守の期待を裏切ったが、小さい政党から作り直してそこから育って行く事を期待したいし、小池氏には都知事として実績を上げて汚名を返上する事を期待したい。

トランプ大統領であるが、台湾に関しては中華下僕のオバマと違って国際法に従った外交をする覚悟に見える。
米国連邦最高裁では、7月28日米国政府、8月1日の中華民国政府の抗弁権放棄によって2千万台湾人の人権侵害についての判決を待つのみとなっている。

もしトランプ大統領が台湾問題を国際法と正義に従って決着をつければ、第二次大戦後の歴史修正を成し遂げるのであり、これからの世界の成長センターである東アジアの平和と安定、繁栄を齎すことになり、トランプ大統領は特別な大統領とし世界の歴史に名を残すことだろう。

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2) 財務省・新着情報メールマガジン

・財政投融資分科会(平成29年11月1日開催)資料一覧
 http://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_filp/proceedings/material/zaitoa291101.htm


・税制調査会(第14回総会・11月1日開催)会議資料を掲載しました【内閣府ホームページ】
 http://www.cao.go.jp/zei-cho/gijiroku/zeicho/2017/29zen14kai.html

・税制調査会(第14回総会・11月1日開催)審議中継【内閣府ホームページ】
 http://www.cao.go.jp/zei-cho/chukei/


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●財務省ウェブサイト
 http://www.mof.go.jp/
●Facebook
 http://www.facebook.com/MOF.Japan
●Google+
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●YouTube
 http://www.youtube.com/user/MOFJapan

●財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。
 https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html
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3) 日本銀行メール配信サービス

【記者会見】黒田総裁(10月31日)
http://www.boj.or.jp/announcements/press/kaiken_2017/kk1711a.pdf


経済・物価情勢の展望(10月、全文)
http://www.boj.or.jp/mopo/outlook/gor1710b.pdf


【挨拶】中曽副総裁「ビッグデータと経済・金融・中央銀行」(第4回FinTechフォーラム)
http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2017/ko171101a.htm

日銀当座預金増減要因と金融調節(10月実績)
http://www.boj.or.jp/statistics/boj/fm/juqf/juqf10.xlsx



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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp
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4)【 内閣府経済社会総合研究所 】



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消費動向調査(平成29年10月実施分)は、11月2日(木)14:00に公表されました。
平成30年1月調査以降の公表早期化についてのお知らせもございます。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/shouhi.html

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【配信元】
内閣府 経済社会総合研究所 情報研究交流部
http://www.esri.cao.go.jp/

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5) 外務省ホームページ新着情報

第6回日英原子力年次対話(結果)
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005208.html


日・ナイジェリア投資協定正式交渉の開始
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005210.html

日仏首脳電話会談
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/we/fr/page11_000044.html


安倍総理大臣とサルマン・サウジアラビア国王との電話会談
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/me_a/me2/sa/page11_000046.html


日EU・EPA交渉の大枠合意に関する説明会(岡山県岡山市)
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ie/page25_001072.html

ASEAN10か国における対日世論調査
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005211.html

国連総会第一委員会における我が国提出決議案の採択(小型武器非合法取引決議及び武器貿易条約決議)(外務大臣談話)
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/page4_003406.html


河野外務大臣会見記録
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000589.html


国際女性会議WAW! (WAW! 2017)の開催(1日目:基調講演他)(結果概要)
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page4_003409.html


河野外務大臣のベトナムAPECダナン閣僚会議への出席
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005219.html

ジャパン・ハウス有識者諮問会議の開催(結果概要)
 -----> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/pds/page25_001082.html


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新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。
本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。
  http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

外務省ホームページ日本語版
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/
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 6) 【 NPO法人百人の会 】  近衛文麿 野望と挫折

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!
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各位
転送します。
事務局  木上

From: Mike JFK [mailto:mikejfk@yahoo.co.jp]
Sent: Thursday, November 02, 2017 11:11 PM
To: つくる会支部間ML; 東京支部幹事; 木上 和高
Subject: Fw: [つくる会・支援ML] 新東京塾第3回関連 新刊『近衛文麿 野望と挫折』 予約販売開始のご案内

『近衛文麿 野望と挫折』(ワック)予約販売開始のご案内

アマゾンリンク
https://www.amazon.co.jp/%E8%BF%91%E8%A1%9B%E6%96%87%E9%BA%BF-%E9%87%8E%E6%9C%9B%E3%81%A8%E6%8C%AB%E6%8A%98-%E6%9E%97%E5%8D%83%E5%8B%9D/dp/4898314651/ref=dp_return_2?_encoding=UTF8&n=465392&s=books

日頃大変お世話になっています。
新東京塾第3回講演でお話いたしました新著のご案内です。

平和への希望を砕いたのは誰か?
本書は「大東亜戦争」全容解明に資すものであり、かつ私の前著『日米開戦 陸軍の勝算』の続編であるとともに、現代日本政治に警鐘乱打しています。

実は、故渡部昇一先生からの“遺言”「陸軍と共産主義との真相を究明せよ」への応えでもあります。
https://www.so-tv.jp/channel/title/channel_number_cd/00001/program_regist_no/00001030220160413-14605115448211

近衛文麿の真実を避けて戦争を語ればフィクションになります。
私は、逃げず、ごまかさず、歴史に正面から向き合いました。
何故なら、「平和主義者」、「皇室の藩屏」、「優柔不断」、あるいは「共産主義者」というレッテル貼りで近衛文麿を片づけてしまうことは、極めて不自然で無理があるからです。

数十年来の思いのすべてには紙幅がとれず、内容を厳選して770枚。
出版社社長が一読して「おもしろい!!」と。
驚愕のラストシーンにもご注目ください。
歴史が変わります!
リーダー論でもあります。

書店等でご予約いただけましたら誠に幸甚です。

林 千勝 拝

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MLについての御意見は、以下にお願い致します。
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このメールは Google グループのグループ「つくる会を支援するメーリングリスト」に登録しているユーザーに送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには tsukurukai_shien+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
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池田 元彦
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【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
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TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

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7) 【 NPO法人百人の会 】 マスゴミ小唄

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!
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座布団3枚!   マスキ
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いつもお世話になります。

元々、マスコミの報道はデタラメでしたが、昨今増々ひどくなり、目を覆うばかりの惨状になってきました。

これでマスコミが撲滅できるとは、思いませんが、ちょっと思いついたので作ってみました。
歌だけは、歌いたくなかったのですが(笑)、歌ってくれる人もいないので、恥ずかしながら、へたくそですが歌っています。ご容赦を。
https://youtu.be/hZ5F1LE39lk
「マスゴミ小唄」
面白いと思ったら、拡散お願いします。

追伸。
アパ論文佳作入賞しました。
http://ronbun.apa.co.jp/winner/index.html
「マスゴミ小唄」の一番の歌詞を論文にも載せています。

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日本の歴史文化研究会 会長
石本秀雄
ishimotoh@kcc.zaq.ne.jp
〒658-0082 神戸市東灘区魚崎北町6丁目2番14号
携帯電話 090-3716-6132
FAX 078-451-5022
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【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
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8) 【 NPO法人百人の会 】 安倍首相が『米国に頼るな』との指示

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!
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  JELLY のブログより

https://ameblo.jp/ryobalo/

  
尖閣問題、首相がひそかに指示

NEW!2017-11-04

テーマ:
    政治

★崩れた米1強、海図なき安全保障★

平成における日本の安全保障政策は、はじめから明確な海図があり、その通りに歩んだわけではない。押し寄せる危機の波に押され、日米同盟を立て直し、防衛体制を強めざるを得なかったのだ。その流れはさらに強まっている。

■尖閣問題、首相がひそかに指示
毎月中国の監視船がやってきて、領海への侵入が繰り返される尖閣諸島。2012年に日本が尖閣を国有化してから、中国からの挑発が強まり、緊張が高まっている。

側近によると、この問題で、安倍晋三首相はひそかに周辺にこんな趣旨の指示を出しているという。

尖閣諸島で何かあった時、いちばんやってはいけないのは米国に駆け込み「助けてください」と頼むことだ。まず自分たちで守ろうとしなければ米国も助けてはくれない――。

米国の支援が当てにならないわけではない。オバマ前政権は、日米安全保障条約は尖閣にも適用されると明言。トランプ大統領も2月、安倍首相との共同記者会見で、同じ立場を表明している。

それでも安倍首相がそうした指示を出すのは、米国一極支配の秩序が崩れるなか、米国におんぶに抱っこだけでは、日本の防衛が成り立たなくなってきたからだ。

■湾岸戦争の挫折
平成に入ってまもない1990年8月、日本をかつてない試練が襲った。イラクがクウェートに侵攻し、湾岸危機が勃発したのだ。

ブッシュ大統領(父親)から、海部俊樹首相に緊急の電話が入った。「自衛隊の掃海艇を中東に派遣してもらえないか」。国連の多国籍軍による作戦への支援を求めてきたのだった。専守防衛の原則から戦後、日本は自衛隊を海外に送ったことはない。強い要請に押され、海部政権は新法を制定して派遣にこぎつけようとするが、頓挫。91年の開戦となる。ようやく掃海艇をペルシャ湾に送ったのは、停戦後のことだ。

代わりに、日本は多国籍軍のために各国で最高の130億ドルを拠出した。だが、戦争終結後、クウェートが米紙に載せた約30カ国への感謝広告には、日本の名はなかった。多国籍軍に参加しなかったからだ。

このできごとは関係者に深い敗北感を刻印した。当時、外務省で安全保障政策室長を務め、対応に当たった森本敏氏もそのひとりだ。

「日本は湾岸戦争で莫大な資金を出したが、ほとんど評価されず、血を流す覚悟がない国と批判された。安保政策にかかわる人は誰でも、そのときの思いを抱えている。日本は多くの原油を中東に頼っており、いま思えば、当然の国際常識だった」

森本氏はこれを機に安全保障のプロを志すことを決意し、外務省を去る。そして民主党政権下の12年、防衛相に就き同盟の強化に努めた。

湾岸戦争での挫折を教訓に始まったのが、国連平和維持活動(PKO)への参加だ。日本は平和のために汗も流す。そんな姿勢を世界に示すためだ。ただ「紛争当事者間の停戦合意」などを条件とし戦闘地域には自衛隊を送らないようにしてきた。

■海を渡った自衛隊
日本にとり、次に大きな転機になったのが01年9月の米同時テロだ。

米国は報復としてアフガニスタンに開戦した。小泉純一郎首相はこれをすかさず支持、インド洋に自衛艦を送り、米軍への給油活動に踏み切った。戦闘中の米軍に自衛隊が後方支援するのは初めてだ。小泉政権は03年のイラク戦争でも米国の開戦を支持し、戦後の復興を助けるため陸上自衛隊を送った。

イラク開戦支持の是非をめぐっては、なお評価が分かれる。その一方で、小泉氏の行動はブッシュ大統領(息子)との結束をさらに強め、日米同盟は戦後最良ともいわれる「黄金期」を迎えた。当時、駐米大使だった加藤良三氏は振り返る。

「当時、フランス、ドイツといった国々が開戦に反対するなか、米国を支援する日本の存在感がとても目立った。大統領、副大統領、国務・国防長官といった要人との距離が近かった。彼らは日本を一種のトランキライザー(精神安定剤)だと思っていたような気がする」

だが、蜜月は長くは続かない。民主党の鳩山政権が09年に発足すると、沖縄の米軍普天間基地で日米はぶつかり、亀裂を深めた。

安倍氏は12年末、首相に返り咲くと同盟の立て直しに動き、米軍支援を大きく広げる安全保障関連法を制定、16年3月末に施行した。限定的とはいえ、日本は戦後初めて集団的自衛権を行使できる国になった。

突きつめれば平成とは、海外への自衛隊派遣の制限が、徐々に取り払われていった時代だった。日本はその分、自衛隊を「何に、どこまで」送るのか、より明確な判断基準を持たなければならない。

■米を組み込み、多国間協力網を
世界各地で戦争や危機が絶えないなか、日本が戦後、平和と安定を保ってこられたのは米国との同盟があったからにほかならない。

だが、同盟は生き物に似ていて、環境の変化に合わせて姿を進化させられなければ、生命を保つことができない。激動の平成史が物語るのは、まさにこの点だ。

では、今後も日米安保体制を保ち、日本の防衛に役立てるために、平成の教訓をどう生かせばよいのか。まずは米国の国力が相対的に下がり、もはや独力では「世界の警察」を担い切れなくなっている現実を直視することだ。

91年の湾岸戦争や03年のイラク戦争でも、米国は日本の貢献を期待した。ただ、当時の米政府当局者によると、日本に望んだのは、いわば、同盟国としての「心意気」を示すことに主眼があった。

「ショー・ザ・フラッグ(日の丸の旗を見せてほしい)」。米同時テロ後のアフガン開戦に先立ち、米政府高官は日本側にこう協力を促した。この言葉にも、そんな意味合いが込められている。

裏返せば、仮に日本などの支援を得られなくても、必要なら米国には単独で軍事行動する体力と気力があったといえる。

だが、そうした時代は終わりつつある。台頭する中国との国力差が縮まるなか、米国がアジアの平和と安定を守るには、日本やオーストラリア、韓国といった同盟国との協力をさらに深めるしかない。これは北朝鮮危機への対応にも当てはまる。

日米同盟を足場に、オーストラリアや韓国だけでなく、インドや東南アジアの友好国にも呼びかけ、域内に多国間の安全保障協力網を育てていく。そこに米国を組み込み、秩序を保つ――。こんな構想を描き、実現に向けて各国と連携することが、日本に求められる役割だ。その成否がアジア太平洋の安定も左右する。(秋田浩之)

日本経済新聞より。 


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【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
 〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F
 TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974
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9 ) 【 NPO法人百人の会 】 誰も知らない憲法9条

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!
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潮 匡人  講演会「誰も知らない憲法9条」の御案内です。
本当に憲法9条を読んだことがありますか? それは本物の憲法9条ですか? はっきり言いましょう。そんなはず、ありません――これまで論じられなかった視点を提起します。
「日本国憲法は平和主義なのか」「教科書はどのように偏向しているか」「自衛官はどう考えているか」等、護憲派も改憲派も、総理も共産党も目からウロコ間違いなし。まったく新しい「9条」入門の講演会。
衆議院総選挙後の憲法改正論議の動向も踏まえて、下記の通り行われますのでご案内いたします。


日時: 11月18日(土)18時半   開演
場所: アイムホール
(ファーレ立川・女性総合センター1階)
JR立川駅北口徒歩7分
下記地図を参照下さい。
https://www.city.tachikawa.lg.jp/danjo/shogaigakushu/sogoceter/imhall/access.html

参加費 1千円(事前申込みは不要)
主催      日本会議 立川支部  国立・国分寺支部  西多摩支部
連絡先 小町 090-8080-5858 /gmmikkoyahoo.co.jp
齊藤 090-6310-0354 /reimei@jcom.zaq.ne.jp
川村 080-3415-2888 /kawa30026@t-net.ne.jp
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【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F
TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

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10) 【 NPO法人百人の会 】 杉原美談からの解放

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!
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落合道夫様
NPO法人百人の会から貴「杉原美談からの解放」の回状を受取りました。

昨年9月4日付け弊「ぶつぶつ」
<杉原代理領事は、東條中将が陸相就任翌日からビザの発給を開始した>を下記に再録致します。
素人の解析です。お確かめの上、参考になればどうぞご採用下さい。
貴著など関連書籍を再読せずに弊文をお送りすることをお許し下さい。 
                        曾野豪夫 84歳 元商社マン
                         
目良浩一様(Calif.)、茂木弘道様 2016.08.29.産経参照

昭和13年(1938)、関東軍参謀長東條英機中将は、ヨーロッパからの
ユダヤ人難民2万人を救った恩人であることを、日本国政府外務省、防衛省、文科省は
在米日本大使を通じて全米連邦議員、地方議員、教科書会社、歴史家、マスコミ、一般市民、
ユダヤ人社会に周知徹底するべきだ。
有名な杉原ビザに先立つこと2年だった、ことも!

ネットでオトポール事件を検索すると、樋口季一郎-Wikipediaほか
数本の資料が出てきます。安江仙弘-Wikipedia も重要人物です。
それによると、最終決裁者は関東軍参謀長東條英機中将だった、と言えると思います。
同年1月21日付け関東軍司令部のユダヤ人に対する公正な扱いを決めた施策要領に
基づいていたのでしょう。

Otopol事件は、1940年杉原Visaの2年前の話です。杉原領事代理はこの2年前の満洲国に
おける東條中将のことを知っていた筈です。彼が東條中将の発言を知らなかったとすれば、
情報機関者として失格!

7月18日 カウナス日本領事館前にユダヤ人200余名集まる。
19日適格者にビザ発給。
22日 外務省回答「最終国の入国許可を持たない者にはビザを発給してはならない」。
同日(日本時間)東條中将、陸軍大臣に就任。
24日 不適格者5人分通過ビザ発給開始…最終的に8月23日までに2,139人分、
家族を含めて約6,000人分のビザを発給した。
  
「東條が嫌い」と言うアメリカの判事を含むアメリカ人に、このOtopol事件を
大至急伝える必要があります。杉原千畝に関する書籍にもネットにも、東條中将の
就任日のことには何故か触れていません。以下、内外の有志に提案致します:

a.	  a. 防衛省、外務省、JTBが保有しているOtopol事件の全資料の早期公開刊行。

b. 在日ジャーナリスト、ヘンリー・ストークス氏やケント・ギルバート氏に
Otopol事件に関して、至急アメリカのマスコミに執筆して貰う。

c. ストークス氏はネットによると、「樋口季一郎、安江仙弘らと共に、多くの
 ユダヤ人の人命を救い、ドイツの抗議に『当然な人道上の配慮』と一蹴した
当時の関東軍参謀長であった東條英機の功績は大きいと評している」、と。
10月にアメリカで、大東亜戦争に関連する同氏の英文著書が出版される
ので、その中に含まれているかも知れません。

d. 在日イスラエル大使館に英文資料が死蔵されています。本国にも多く保存されています。
それらの資料を、まずCalif.州内にあるユダヤ人クラブなどの協力を得て
公表する必要があるでしょう。彼らは日本人よりPRが上手です。

e. 「Otopol東條樋口安江資料館」を設立して、資料の収集と対内外広報を行う。


尚、渡邊勝正氏による杉原千畝の書籍の冒頭に、敗戦後帰国した同氏を「退職させたのは
自分である」と外務省の曽野明(課長(私の叔父))が発言した、と書いてあった。
早速著者に「いつ、どこで、誰に、何を根拠にしての発言だったのか」と照会の手紙を書いたが、
出版社の社長のくせに返事はなかった。(他書には書いてあったようにも思うが)
叔父は、規律違反した者があれば当然解雇されるべきだ、との正論を述べたのだった。
鈴木宗男議員は、杉原氏と共に日本のため東條中将をも顕彰するべきだった!

昨年映画「杉原千畝」が上映された。関東軍を悪し様にした反日映画だった。
悪かったのはソ連軍、ドイツ軍だった筈。下らぬ映画を輸出されて困るのは日本人だ! 以上

-----Original Message-----
From: NPO法人百人の会 [mailto:h100prs@oregano.ocn.ne.jp] 
Sent: Tuesday, October 31, 2017 4:35 PM
To: sonotakeo3951453@bcc.bai.ne.jp
Subject: 杉原美談からの解放

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!
▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

杉原美談からの解放
                   落合道夫
10月26日付産経紙によると、日本の外務省は杉原美談をユネスコの記憶遺産に提出す
るという。しかしこの話は美談を偽装しているが実はロシアの反日宣伝なので、国際
的に大恥をかくことになる。そこで内閣府に精査と、産経新聞に詳しい史実の報道を
お願いした。

この話は1940年8月に杉原リトアニア領事代理が、外務省の方針に反してドイツの迫
害を恐れて上海に逃げようとするポーランド人に大量の日本通過ビザを給付して、ユ
ダヤ人を救ったという話である。しかしこの話は虚偽があり、また全体の真実が隠さ
れているので問題だ。

虚偽については、杉原は外務省の許可を得てビザを発行している。彼は戦前処罰され
るどころか勲五等に昇進している。戦後の退職はGHQの命令による大量退職者の一人
にすぎず正規の退職金と年金を受領している。大体GHQ統治下でユダヤ人救出が処罰
されるわけがない。普通の日本人ならすぐおかしいと気づくはずだ。

真実の歴史については、ユダヤ人の極東脱出は1938-9年と1940年の2回あった。
日本政府のユダヤ人保護の狙いは、米国のルーズベルト政権の対日敵視を緩和すること
だった。政権幹部にはモルゲンソー財務長官以下、多数のユダヤ人がいたからであ
る。しかし彼等は米国内の反ユダヤ運動を恐れて保身を優先したので、日本の工作を
成功しなかった。しかし日本は人道主義にもとづき上海でユダヤ人を保護し、戦後
1949年中共が支那を支配するとユダヤ人は西側世界に戻っていったのである。

この間、ユダヤ人の保護を担当したのは日本軍であった。満州通過を許したのは、
樋口季一郎少将、安江仙弘大佐、東條参謀長で、上海でユダヤ人を保護管理したのは
海軍大佐の犬塚惟重機関長である。

杉原は第二次脱出時のリトアニアの日本領事館の事務方であり、その直前に行われた
国際ユダヤ人協会と日本政府、外務省、日本海軍の交渉過程を知らなかった。そこで
上海のユダヤ人協会からの指示を受けて突然ビザ申請に現れたポーランド系ユダヤ人
を見て、驚きながら本省の許可を得てビザを給付したのである。
彼が約1500通ビザを給付したことは外務省に報告があるから確かである。よく6千人
というのは敗戦時のユダヤ人口(2.5万)と1939年の第一次救出後の人口(1.9万)の
差であるが、日本の敗戦で満洲のユダヤ人(五千人)が南下してきているので、全部
が杉原のビザによるものではない。

現代のイスラエルは肝心の樋口将軍以下日本軍の貢献が杉原宣伝に隠されているの
で、顕彰すべく映画を作るようだ。世界のユダヤ人協会は1941.3に樋口、安江を恩人
名鑑に記載し、記載を固辞する安江には米国ユダヤ人協会が謝辞入りの銀のシガレッ
トケースを贈っている。
現代イスラエル人は自民族の歴史が現代ロシアの反日宣伝に利用されてるのを面白く
ないと考えているのではないか。

私はこの事件の調査内容をアマゾン電子本「杉原美談の偽史と日本のユダヤ人救出」
落合道夫著で発表しているので関心のある方は是非参照して頂きたい。さらに驚く事が
出てくるはずだ。あの親露の鈴木宗男氏がこの反日宣伝に咬んでいるのだ。
「あらゆる歴史は現代史である」クローチェ

以上

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【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
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11) 【 NPO法人百人の会 】 高江ヘリパッド反対運動に「怖いな、どつかれたらどうする」

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!
▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

  
各位
  転送します。
        事務局  木上

-----Original Message-----
From: 琉球新報・沖縄タイムスを糺す県民・国民の会 mag2 0001655005 [mailto:mailmag@mag2tegami.com]
Sent: Monday, October 30, 2017 4:50 PM
To: kingarmy88@plum.ocn.ne.jp
Subject: 「メルマガ第135号」10月30日

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「メルマガ第135号」10月30日

28日に予定していた「百田尚樹講演会」は台風のため、残念ながら延期を余儀なく
されました。 しかし、前日名護で行われた後援会は、予定席400をはるかに上回
る600人近くの皆さまがご参加くださり、大盛況で終えることができました。

講演会実施のためご協力いただいたボランティアの皆様、関係者の皆様にこの場を借
りて厚く御礼申し上げます。

しかし名護での講演会は、思わぬ副産物を提供してくれました。

百田先生と我那覇真子代表の強力コンビが、沖縄タイムスの阿部岳記者の嫌がらせ取
材を木っ端みじんに粉砕したことです。

そして沖縄タイムスの捏造体質を、会場の約600人のお客様の他に、ネットの同時
放映による全国拡散を実施、国民に知らしめたことは大きな収穫だと考えます。

28日の講演会は延期でしたが、ボランティア、関係者の皆様約40人がパシフィッ
ク・ホテルでの慰労会に集合し、百田先生を囲んで沖縄タイムス阿部記者の「取材」
を酒肴に話に花を咲かせました。

百田先生は慰労会の場でも興味深い数々のお話を披露してくださいましたが、帰京後
は「虎の門ニュース」に出演し、沖縄での阿部記者の「取材」についての一部始終を
ご披露していただけるとのことです。 お楽しみに。

取材現場を同時進行でネット放映という奇襲に脅え「捏造報道」を」封印された阿部
記者の、負け犬の遠吠えの記事がこれです。


≪高江ヘリパッド反対運動に「怖いな、どつかれたらどうする」 百田尚樹氏が沖縄
で講演 沖縄タイムス10月28日
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/162966≫


さて、今回延期になった講演会について百田先生は、ご多忙な日程を調整してまた沖
縄にお越しいただけるということでおしゃっていただきました。
日程は調整中ですので決まり次第またご報告させていただきます。

また沖縄2紙とのバトルについては、毎年一度は来沖するとの力強いお言葉も頂きま
した。

沖縄タイムス阿部記者との「取材バトル」については近々「正す会・報告会」を開催
し、皆様と議論する予定ですので、しばらくお待ちください。


沢山の方々に名刺広告、ご協賛を頂き開催することが出来ました。
心より感謝申し上げます。

尚、28日の講演会延期のお知らせが当日になり、多くの方々にご迷惑とともにご心
配をおかけいたしまして
大変申し訳ありませんでした。



とりあえず、我那覇真子代表がネットに同時放映した件を、ネットから拾ってご紹介
します。


【おまけ1】


▼▼ 引用 ▼▼▼

Share News Japan

我那覇真子「百田先生講演会後、(沖縄)タイムスが揚げ足取りの取材中。」…百田尚
樹「何書かれてもいいけど、嘘書くな!」
(※動画あり)https://snjpn.net/archives/34826
・2017/10/29
・我那覇真子, 百田尚樹

高江ヘリパッド反対運動に「怖いな、どつかれたらどうする」 百田尚樹氏が沖縄で
講演

▼記事によると…

・作家の百田尚樹氏が27日、沖縄県名護市内で講演した。講演前に東村高江周辺の
ヘリパッド建設反対運動の現場に行った時のエピソードを紹介、「中国や韓国から来
ています(と参加者の内訳を同行者に説明され)、嫌やなー、怖いなー、どつかれた
らどうすんの(と返した)」と発言した。
・講演後、中国や韓国に対する差別を問う本紙の取材に対し、百田氏は「県民が半分
で、あとは全国、世界から活動家が来ているということに対して怖いと言った。差別
意識は全くない」と説明した。
2017年10月28日 19:39(全文はソース)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/162966


百田尚樹 プロフィール
百田 尚樹(ひゃくた なおき、1956年2月23日 - )は、日本の放送作家・小説家。
大阪府大阪市東淀川区出身。
生年月日: 1956年2月23日 (61歳)
生まれ: 大阪府 大阪市 東淀川区
百田尚樹 - Wikipedia


▼我那覇真子さんのツイッター

百田先生講演会後、タイムスが揚げ足取りの取材中。 https://t.co/NfhAU0wzUv
- 我那覇真子 (@ganaha_masako) 2017年10月27日

また続き https://t.co/eFeKO9W3Vx
- 我那覇真子 (@ganaha_masako) 2017年10月27日

【拡散希望】皆様、昨日の講演会には600名余りの方々にお越し頂きまして誠にあり
がとうございました!お陰様で大盛況となりとても白熱した会となりました。百田尚
樹先生、関係各所の皆様に厚く御礼申し上げます。本日は台風の影響で会場が閉館と
なりましたので延期とさせて頂きます。日程は調整中
- 我那覇真子 (@ganaha_masako) 2017年10月27日


▼ネット上のコメント

・普通の人なら怖いと感じるだろう

・県職員とかどついてる動画見たことあるけど、活動家怖いよ



関連記事

 twitterに投稿された、沖縄辺野古・抗議動画が衝撃…「一般人がこれ見たらドン引
きするだろうし、思想を変えると思う。」
(※動画あり)https://snjpn.net/archives/34803


▲▲ 引用ここまで ▲▲▲
※記事中には画像がありますが、当メルマガでは画像が使えませんので、画像は省略
しました。
リンク先で御覧ください。


【おまけ2】


▽▽ 引用 ▽▽▽

あなたはそれでも沖縄2紙を読み続けますか?http://vpoint.jp/column/99092.html

世界日報  知念 章  2017/10/25(水)  コラム|沖縄 

 沖縄タイムス、琉球新報の編集局長が平成29年8月20日の日本共産党の機関紙
である「しんぶん赤旗」日曜版に揃って登場した。そして、普天間基地の辺野古移設
反対で共産党と「不屈の結束」の共闘を宣言。社会の公器であり、本来は不偏不党で
あるべきメディアのしかるべき地位にいる人が、特定政党の機関紙に登場することは
異例中の異例である。

 かつて作家の百田尚樹氏に「沖縄の新聞はつぶさなあかん」と言及され、その偏向
ぶりは「どこかの党の機関紙」と揶揄されて来た沖縄2紙が、いよいよその偏向ぶり
を自ら暴露したのだ。むしろ、不偏不党で公正中立を装って偏向報道をされるより、
彼らの立場が明確になり、分かりやすくていいのかもしれない。

 ただ、もし、あなたが共産党支持者でないならば、沖縄2紙の購読はやめた方がい
いだろう。人は一方的な情報のみを受け取っていると、その情報を正しいと思うよう
になり、その情報に基づいた発想しか受け付けなくなったりする。

■あなたは共産主義者なのか?
 共産党は日本の共産革命をあきらめてはいない。歴史上出現した共産主義国家は全
ての国が理想とは異なる独裁国家になっている。そして、言論の自由を奪い、自国民
を大量虐殺に追い込んでいる。例を挙げるとカンボジアのポルポト政権。政権をとる
と原始共産主義をかかげ、知識人の大虐殺が始まった。大学教授、医者、弁護士、官
僚など知識人から最後はめがねをかけているという理由だけで拷問の上、殺された。

 カンボジアにはその時の記憶を残すためにか、映画にもなった「キリングフィール
ド」という刑場跡が残されている。そこには無数のしゃれこうべ(頭蓋骨)が今でも
保管されているのだ。このブログに載せるは嫌なので、見たければ「キリングフィー
ルド」で画像検索してみると良い。

 この当時の大虐殺の後遺症でベトナム、タイなど隣国の経済発展を横目にカンボジ
アは今では東南アジアの最貧国のひとつとして浮上できずにいる。

 他にも共産主義国による自国民の大量虐殺はいくらでも事例がある。これは歴史的
事実である。日本をそんな国にしたいとお思いだろうか? 思わないのであれば、共
産革命に手を貸すのは今すぐやめよう。

 幸いにして、沖縄の新聞に第3の選択肢が生まれている。八重山日報本島版であ
る。八重山日報は両論併記をモットーに記事を構成しているため、沖縄2紙を読んで
いた頃のように感情が変に揺さぶられることはなく、ストレスなく読むことができる
のだ。事実について淡々と報じているので、自分の頭で考えることも可能だ。心から
八重山日報をおススメする。

■背後には中国共産党
 平成28年12月22日、公安調査庁は「中国に有利な世論を沖縄で作ることに
よって日本国内の分断を図る狙いが潜んでいると見られる」とレポートしている。世
論を作るのはメディアであることを鑑みれば、このレポートはつまり、中国の工作が
沖縄メディアに相当浸透していることを示唆している。

 沖縄2紙は辺野古移設に反対し、ことあるごとに政府を批判、沖縄の自主決定権を
訴え、沖縄県民に全く支持されていない沖縄独立を煽る論調に終始している。背後で
中国が糸を引いているとしたら、これほどわかりやすい構図はあるまい。沖縄から米
軍基地を撤去し、独立させ、中国人民解放軍が進駐する意図なのだ。つまり、沖縄2
紙の誘導に乗ると連れていかれる先は中国だ。

 沖縄2紙はハーメルンの笛吹きなのかもしれない。
 あなたはそれでも沖縄2紙を読み続けるのだろうか?


「沖縄問題ドットコム」より転載
http://okinawamondai.com/

△△ 引用ここまで △△△


___________________________

 最後まで読んで頂きありがとうございます!
 See you next week!
___________________________



▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲



【発信責任者】
『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫
 〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F
 TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

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12) インターネット情報

【 日本 】

【韓国発狂】トランプ訪韓を前に韓国人が一斉火病スタートwww と ん で も な い 行動を開始キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!
http://www.news-us.jp/article/20171105-000002k.html
( トンでもなく迷惑だ。日本で韓国人が反米デモをやるとは常識のかけらもない。メンタリティがまるで民進党のようだ。外国人が日本で日本の同盟国の大統領に対して批判の政治活動するなら追い出すべきである。それをグズグズ言うなら民族帰属意識を日本に置いていない者たちと言える。世界の潮流は異民族排除、民族浄化に向かっている。トラさん頑張れ!)

【座間アパート事件】白石容疑者は在日韓国人だった!!朝鮮系である証拠しかない件www
https://www.youtube.com/watch?v=S7jWD4kivOE
( 韓国人は永住権を取り消し、こういう朝鮮人は朝鮮に追い返せ!それが現代世界の正常な潮流。ここは日本であることを在日に良く教えてやらねばならない。日本人のための日本なのだから。)

【座間事件】本物の白石隆浩はすでに死んでいる???     2ch「怖い」「逮捕されたのは誰なんだ?」  【画像あり】   ヤ バ す ぎ …
http://www.news-us.jp/article/20171105-000011z.html

【一触即発】トランプ来日、ゴルフ場に不審な軽自動車が侵入試み「安倍政権に抗議する!」と吐き捨て (画像あり
http://hosyusokuhou.jp/archives/48804797.html

リビア・トリポリで日本のアニメ漫画祭り開催 → 武装集団が中止させ主催者拘束
http://military38.com/archives/51032600.html
( 案外、チャイナあたりが裏でカネ配ってやらしているのでは?何しろ、中国はTICADⅤの後、日本はアフリカに手を出すなと政府関係者が記者会見で言い放ったくらい生意気だから。その後ほどなくしてアルジェリアで日揮の従業員が10名「テロ」で殺害された。)

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【 中国 】

トランプ大統領の訪問、日本と韓国は不安=共同歩調を取れるか?―仏メディア
http://www.recordchina.co.jp/b199720-s0-c10.html
( フランスメディアと言っても「仏国際放送ラジオ・フランス・アンテルナショナルー中国語電子版」だから、さもフランスであるかのような振りした中国の宣伝。いつもの汚い手。日本を中韓と一緒にされると大迷惑。「日・米」対「中・韓」を「米」対「日・中・韓」にしたい中国の思惑が見え見え。ホントにやることが汚くて迷惑な連中だ。)

「中国の融資を受ける国々は膨大な債務を背負わされる」米国務長官が中国を痛烈批判
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/171019/wor17101922300025-n1.html?obtp_src=www.iza.ne.jp


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【 韓国 】

【韓国発狂】「アメリカとの同盟はいいが、日本とは嫌ニダ!!」 日本人「はあ?お前らが日米同盟に泣いて土下座する側だろ?お断りだけどな!!」   韓国「」 www
http://www.news-us.jp/article/20171104-000009k.html
( >>「日本が北の核問題を理由に軍事大国化の道を歩もうとするなら、(それは)東南アジア諸国連合(ASEAN)の国々との関係においても望ましくない」 << そんな事言ってるのは支那人、朝鮮人だけ、特亜だけ。だから「世界が韓国から孤立している】と、日本人から言われる。)

【韓国発狂】釜山の日本領事館が解体工事中らしいwww ついに撤去クル━━━━(°∀°)━━━━!!!?
≪67 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2017/11/01(水) 13:45:36.72 ID:wWca56xu.net / >>44:一応言っておくが、建物は日本の領事館のものではない。あくまでも、「借り主」だから。つまり、建物のオーナーがやるべきことであって、日本の領事館は、「最低限の機密保持を依頼」したのは、外交機密上、当然のこと。
172 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2017/11/01(水) 23:15:43.36 ID:splLP8ug.net / >>27:戦前の古い建物を、ずっと許可が出なくて建て替えさせてもらえない。≫
http://www.news-us.jp/article/20171103-000003k.html

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【純日本人会 メルマガ 】
発行人 : 栗原茂男
純日本人会 http://www.junnihon.com/
メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。
《 リンク、転載などご自由にお使いください》
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