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『あてな倶楽部』 第三の戦場とサイバーセキュリテイ、動画アップ    -栗原茂男

 

 

 

1) 『あてな倶楽部』 第三の戦場とサイバーセキュリテイ、動画アップ

2) 希望の党失敗の原因は民進党を受け入れた事

3) 財務省・新着情報メールマガジン

4) 日本銀行メール配信サービス

5) 【内閣府】 景気動向指数(平成29年8月分速報からの改訂状況)

6) 外務省ホームページ新着情報

7) 第二十二回 日出処から勉強会 日米地位協定という特権と米軍の危機

8) 偽善は精神の麻薬である(酒井信彦の日本ナショナリズム)・・・主権回復を目指す会

9) 【 NPO法人百人の会 】 【続報】西郷隆盛

10) 【NPO法人百人の会 】 萬葉古代史研究會

11) 【NPO法人百人の会 】 「憲法」の勉強会

12) インターネット情報

 

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1) 『あてな倶楽部』 第三の戦場とサイバーセキュリテイ、動画アップ

 

平成29年10月度の純日本人会経済情報交流会「あてな倶楽部」は松田学氏をお招きして「既に激しく行われているサイバー空間の戦争とサイバーセキュリテイ」と題してお話を伺いました。

 

You Tube に掲載されたのでお知らせします。

≪ 「サイバー空間における安全の確保・・・課題」 松田学氏 H29年10月21日 ≫

https://youtu.be/Ot8kSY8K4oQ

 

 

経済の分析では大変定評のある松田学氏ですが、今回はそれとは別に松田氏のもう一つの面であるサイバー戦争の分野にも大変詳しい方です。

 

現在、改憲論議が行われていますが、従来の陸海空の戦場に加え、経済やサイバー空間も戦場となっています。

今年の7月に参加した世界最大のサイバーセキュリテイの会合であるラスベガスの「ブラックハット」での会議の様子などを交えてお話を伺う予定です。

https://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-12303196924.html

 

 

もうとっくに戦場となっているサイバー空間でありながら、憲法9条に縛られる日本は全くの無防備状態が続いています。

周辺諸国からはやられっぱなし。攻撃されても反撃できない状態が継続中。

 

現在、一般人が知らない間にサイバー空間でどの様な事が起きているかを解説してくれました。

 

 

今回の情報を掲載する為に一応ネットでいろいろ検索すると松田氏は「チャンネル桜」でも話をされているようで、そちらも紹介しておきます。

≪ 【松田まなぶ】急がれるサイバーセキュリティーの構築~ラスベガス出張報告[桜H29/8/24] ≫

https://www.youtube.com/watch?v=kf7sQqPnpfw

 

 

松田氏によると、反社会的団体でない限りどんな団体でも経済やサイバーセキュリテイについて講演を受けてくれるそうです。

経済一般や消費税、サイバーセキュリテイなどに関心のある団体の方はブログの『お問い合わせ』から申し込まれる事をお勧めします。

http://matsuda-manabu.jp/contact/

 

 

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2) 希望の党失敗の原因は民進党を受け入れた事

 

 

 

 

 

平成29年の衆議院選挙は結果論ではあるが、安倍総理の作戦勝ちとなった。

来年、衆議院の任期が切れるから年を越せば議員は選挙の事でソワソワとなり憲法改正どころではなくなるから、そして安倍政権の人気も反日マスコミが幾ら調査を捏造しても非常に高く、やはり今しかないと考えたのだろう。

 

結果として、組織力が有ると言われ続けた公明党と共産党が退潮を示した。

両党の支持者は雨が降ろうが雪が降ろうが投票するので、天気が悪いほど支持者の投票率が相対的に髙くなり、有利と言われて来た。

 

両党の強みは地方議員が忠誠心が強く、創価学会員、共産党員を地方行政に食い込ませて、福祉の窓口にも沢山いて、議員は会員、党員の世話を焼く事で、熱心な支持者が居る点が強み。

 

自民党の地方議員に福祉関係の事で相談しても熱心な対応をしてくれなくても、公明党や共産党の議員に相談するといろいろ世話を焼いてくれることが多いようだ。

子供の事や老人の事で一度世話になると一家挙げて、何年も感謝するのかもしれない。

 

しかし今回の選挙結果を見ると、もしかするとその強みが薄れているのかも知れない。結果は「退潮」を感じさせるほどのものだった。

 

結果論ではあっても上手くいったのが立憲民主党。公明党の山口代表が「一見民主党」と言ったのは言い得て妙。

政治的関心の高い人は全有権者の中でも一握りだから、大部分の有権者は「フルアーマー・枝野」や「ゼネコン疑惑・辻元」を知らない。

 

急な解散と民進党、希望の党のゴタゴタの所為でそれが大多数の有権者に知れ渡る充分な時間がなかった。

ネットで政治をウオッチしている人には立憲民主党へ行った政治家達は新鮮では全然ないが、大衆には新鮮な印象があるのだろう。

化けの皮が剥がれるのも時間の問題かと思うが知れ渡る時間が極端に短かったことが幸いした。

 

維新はヘイトスピーチ法を地方議会で成立させ、続いて参議院、衆議院と下から上げて行くやり方で、お先棒を担いだ。

しょせん似非保守政党だから仕方ないが、こちらも小選挙区制の下ではいずれ消えてゆく運命に思える。

 

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2017年衆議院議員選挙結果

http://www.nhk.or.jp/senkyo/database/shugiin/2017/#!

 

前回定数475、今回定数465

括弧内は選挙前議席数

自民党283(284)

公明党29(35)

希望 49(57)

維新 10(14)

立憲 54(15)

社民党(1)2

無所属23(38)

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希望の党は、当初は小池新党で、憲法9条改正を目指していて、政策そのものは自民党であり、違いは「しがらみ」からの脱却と言う事で保守層が期待した。

小池氏も若狭氏も本籍自民党、現住所小池新党に、私には見えた。他の多くの好感を抱く人達もそうだったと思う。

他党から移る政治家も渡辺喜美氏、中山夫妻、福田峰之氏なども本籍自民党に見える。

 

小池氏は当初は安保法案に反対した民進党議員はそもそも希望の党へ参加のアプライ・申請をしないだろうと述べていた。

ところが選挙が間際になってから言うことが全く変わってしまった。

民進党からの「合流」と言う言葉を受け入れてしまった。言葉では言わなくても実質は合流だった。

 

輝照塾に参加した人達は小池氏も若狭氏も自民党であり、政策的にも納得していたはずである。

ところが当初から小池憎し、若狭憎しの小池支持者も結構いた。

小池、若狭切り離しを必死で工作する者達がいた。小池氏が党首で、若狭氏を切り離せば小池新党乗っ取り成功となる。

 

小池氏は若狭氏を軽く扱い過ぎた事が自身に跳ね返って来てしまった。

民進党は所詮、外様なのである。その証拠に希望の党から小池排除を口にする者が出ているようだ。

 

気の毒なのは、輝照塾や希望塾から立候補した人達。小池新党に民進党を多数受け入れてしまった事で希望の党そのものに新鮮味が無くなってしまった。

立候補した人達は仕事を辞め、資金も注ぎ込んだであろうから、自己責任と言う事で納得するのだろうか?

 

希望の党は多分割れない。中山夫妻は解らないが、今更フルアーマー・枝野と一緒にはならないだろうし、離党する必要もない。

希望の党は民進党と事実上の合流だから、不純分子も結構いる。しかし彼等は離党する根性は有るように見えないから離党はしないと思う。

国政政党は地方政党も必要で、その点では都民ファーストが希望の党と良好な関係を築けるか否かも注目点。

都民ファーストも割れれば、個々の議員にとっては不利だから多分割れないだろう。ただ小池氏の影響力はかなり低下するだろう。

 

地方行政は福祉や地元の問題が中心で、外交やマクロ経済政策などの比重が大きい国政とは視点が違い、希望の党と都民ファーストは案外、良好な関係を築くかも知れない。

 

小池氏は国政をもっと長い目で狙うべきだった。政治的関心の高い人は誰もがそう思っていたように感じる。

いきなりはどう考えても無理。

若狭氏をもっと大事にして、最初は小さくても純粋な保守として育てれば上手く行ったのだろうが、今は仕切り直して希望の党は出発する事だろう。

小池氏は東京都知事の仕事に全霊を傾ける事を期待したい。少なくとも東京五輪を成功させるまでは。

 

 

 

マスコミは「排除発言」を失敗の原因にしているが、最初から企画した反日マスコミの路線にしか思えない。

テレビの電波芸者たちは反日勢力の求めに応じて話芸を披露しているだけで、本質を掴んでいない意見を得意になって喋っている。おやめなさいよ!みっともない。

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栃木 希望失速「排除発言でなく民進合流が原因。保守路線に疑念」渡辺喜美参院議員

≪ ~希望の失速の原因については、党代表の小池百合子東京都知事による「排除」発言ではなく、「民進党と事実上の合流となった選択肢が最大の原因」との見解を示した。≫

http://www.sankei.com/politics/news/171024/plt1710240060-n1.html

( 私も渡辺氏の意見に賛成である。)

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小池知事は民進党からの入党に対して、あくまで希望の党が政策の考え方を確認して入党を許可すると言う姿勢である。言い方は違ってもそう述べていた。

ところが民進党内では勝手に合流と言う言葉が当然の如く使われていたから、最初から乗っ取り志向だったことが解る。

一体誰がそんな図々しい事を発想したのか?

一連の動きからして小沢一郎しか考えられない。

 

小池氏は小沢、前原の「しがらみ」に負けたと言うところだろう。

 

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小池「排除発言」はマスコミが無理やり仕掛けて、無理やり「問題」を創り出したマスコミの自作自演。

それを囃し立てる電波芸者たち。

「しがらみ」旦那衆からの求めに応じたのだろう。

まるで暴力団のチンピラが因縁付けしているようで、みっともない事この上ない。

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2017年9月29日 小池百合子 希望の党代表 定例記者会見

https://www.youtube.com/watch?v=w89Jxtf86q0

 

23:20、小池知事:「横田さん、今日は?」

 

23:45、横田:無礼な事を公開の場で言う馬鹿な記者の横田は「前原代表を騙したのでしょうか?それとも共謀して~。」

23:50、小池知事「すいません、その後質問はこの後、場所を転換させてお答えさせて~」と当然のことを述べている。こういう非常識な人間こそ都民が主人公の都庁の建物内の記者会見場から排除すべきだろう。こいつ、一体何を考えているのだ!と言いたい。ホントに記者には程度が悪い者が多い。

 

29:57、「では、はい、横田さん、もう一回行きますか!」

30:00、横田:「前原代表が昨日、公認申請すれば排除されないと言う事についてぇ、~ 」

 

30:42、「前原代表が如何言う表現をされたか承知をしておりませんけれど、排除されないと言う事はございませんで、排除致します。~安全保障とか憲法観と言う根幹の部分で一致して行くと言う事が政党を構成する構成員として必要最低限の事ではないかと考える~判断したいと思います。

( 小池知事の発言に問題が何処にあると言うのか! 全然ないではないか! 横田の都民が主人の都庁内での都庁を汚す様な発言こそ大問題である。 都民として不愉快極まりない。)

 

 

小池百合子氏「民進党と”合流”という考え方は持っていない」

http://www.huffingtonpost.jp/2017/09/28/koikeyuriko-kibo_a_23225653/

 

 

小池百合子 東京都知事 会見 2017.9.28

https://www.youtube.com/watch?v=RAG3OFJQVXI

 

40:20、司会:「民進党が事実上合流と言う事で話しが有りましたが、~ 」

40:30、小池:「今民進党と合流と言う話が御座いましたが、私どもは合流と言う考え方は持っておりません。~」

42:12、小池:「まず希望の党に入るか、入ることを希望されるか否かという ~

 

 

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3) 財務省・新着情報メールマガジン

 

 

 

 

・税制調査会(第13回総会・10月23日開催)会議資料を掲載しました【内閣府ホームページ】

http://www.cao.go.jp/zei-cho/gijiroku/zeicho/2017/29zen13kai.html

 

・税制調査会(第13回総会・10月23日開催)審議中継【内閣府ホームページ】

http://www.cao.go.jp/zei-cho/chukei/

 

 

・第24回APEC財務大臣会合大臣共同声明(仮訳)(2017年10月20日-21日於:ベトナム・ホイアン)

http://www.mof.go.jp/international_policy/convention/apec/20171021.htm

 

 

・財政金融統計月報第782号<租税特集>を掲載しました

http://www.mof.go.jp/pri/publication/zaikin_geppo/hyou/g782/782.htm

 

・財政制度分科会(平成29年10月4日開催)議事要旨及び記者会見

http://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/index.html

 

______________________________________________________________

 

  • 財務省ウェブサイト

http://www.mof.go.jp/

  • Facebook

http://www.facebook.com/MOF.Japan

  • Google+

https://plus.google.com/#114755011782415457072/

  • Twitter

http://twitter.com/#!/MOF_Japan

  • YouTube

http://www.youtube.com/user/MOFJapan

 

  • 財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。

https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

 

_______________________________________________________________

 

財務省メール配信サービスの変更、削除は以下のURLよりお手続きください。

変更 → http://www.mof.go.jp/e-service/modify1.htm

削除 → http://www.mof.go.jp/e-service/unsubscribe1.htm

 

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4) 日本銀行メール配信サービス

 

 

 

 

金融システムレポート(2017年10月号)

http://www.boj.or.jp/research/brp/fsr/fsr171023.htm

 

主要銀行貸出動向アンケート調査(10月)

http://www.boj.or.jp/statistics/dl/loan/loos/release/loos1710.pdf

 

岡山で金融高度化セミナー「金融機関のガバナンス改革と経営管理の高度化」を開催

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171024a.htm

 

実質輸出入の動向

http://www.boj.or.jp/research/research_data/reri/index.htm

 

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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp

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5) 【内閣府】 景気動向指数(平成29年8月分速報からの改訂状況)

 

 

 

 

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景気動向指数(平成29年8月分速報からの改訂状況)は、10月23日(月)14:00に公表されました。

 

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/di/di.html

 

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内閣府経済社会総合研究所景気統計部では、消費者の皆さまの「暮らし向き」や「物価の見通し」について、

「だれでも」「自由に」回答できるアンケート調査(試行)を行っております。

当面毎月20日を締切として調査を行っています。

初めてご回答される方も、2回目以上のご回答の方も大歓迎です。

質問の数も少なく、ごく簡単なものですので、ぜひ毎月(1回)ご協力ください。

 

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/open_chosa/open_chosa.html

 

 

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【配信元】

内閣府 経済社会総合研究所 情報研究交流部

http://www.esri.cao.go.jp/

 

 

 

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6) 外務省ホームページ新着情報

 

 

 

 

イスラエルによる入植地建設計画の推進について(外務報道官談話)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/page4_003385.html

 

日・スウェーデン社会保障協定(仮称)第3回交渉の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005159.html

 

日EC独占禁止協力協定改正交渉第1回会合の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005163.html

 

第58回海外日系人大会の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005160.html

 

第19回日本・スペイン・シンポジウムの開催(結果)及び最終報告書の発出

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005165.html

 

 

 

対日理解促進交流プログラム JENESYS2017 招へいプログラム第7陣(対象国:タイ,ラオス及びミャンマー,テーマ:技術交流)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005162.html

 

第12回日本・シンガポール・シンポジウムの開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005168.html

 

 

海外主要メディアの日本関連報道

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003388.html

 

 

日・チリEPA第4回委員会の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/sa/cl/page3_002278.html

 

第48回衆議院議員総選挙における在外投票(速報:投票者数)

 

 

「ジャパン・ハウス有識者諮問会議」の開催(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000333.html

 

 

国際女性会議WAW!(WAW!2017)に向けた第2回国内アドバイザーズ会合(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page3_002280.html

 

 

トランプ米国大統領の訪日

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005173.html

 

第3回日EU宇宙政策対話の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005174.html

 

シリアに対する無償資金協力「シリア保健分野強化支援計画(WHO連携)」に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005175.html

 

 

日EU・EPA交渉の大枠合意に関する説明会(宮城県仙台市)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ie/page22_002881.html

 

「ODAちょっといい話」の更新(ホンジュラス)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/hanashi/page22_000715.html

 

 

第5回北極サークルの開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/msp/page23_002280.html

 

 

 

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新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。

本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。

http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

 

外務省ホームページ日本語版

http://www.mofa.go.jp/mofaj/

 

 

 

 

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7) 第二十二回 日出処から勉強会 日米地位協定という特権と米軍の危機

 

 

 

 

 

第二十二回 日出処から勉強会 日米地位協定という特権と米軍の危機

2017年11月9日(木) 19:00

 

東京都 渋谷区 東京ウィメンズプラザ

 

 

参加予定

興味あり

関心がない

 

 

 

おかげ様でこの11月で当会の発足5周年となります。どうも有難うございます。その11月9日に第二十二回目の勉強会を開催いたします。 「日米地位協定」よって、実際に認められている特権。陰謀ではなく、実際にある米軍に認められている特権。正式名称は「日米安保条約第六条にもとづく基地ならびに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定」 米兵が日本で罪を犯しても逮捕されなかったのはなぜか。日本…

Max Von Schuler-Kobayashiさんと他2人も招待されています。

 

 

 

 

 

 

 

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8) 偽善は精神の麻薬である(酒井信彦の日本ナショナリズム)・・・主権回復を目指す会

 

 

 

 

偽善は精神の麻薬である(酒井信彦の日本ナショナリズム)

http://sakainobuhiko.com/2017/10/post-313.html#extended

 

 

『月刊日本』2017年11月号酒井信彦の偽善主義を斬る 2017年10月22日

 

今月号より、「酒井信彦の偽善主義を斬る」との表題で、書かせていただけることになった。私は現在の日本が抱える最大の問題は精神の病であり、それこそが偽善主義の蔓延であると考えるからである。

 

今回の総選挙において、民進党が希望の党に身売りして、それに対する不満分子が立憲民主党を結成した。この集団をマスコミは、リベラル派と表現しているが、これは全くの誤用である。

このリベラルは、保守とリベラルというように、対概念として使われているが、昔は保守と革新と言っていた。

彼らリベラル派こそ、実は人権、民主主義、言論の自由など、リベラル的価値を尊重しない、似非リベラルであり、すなわち本質的な偽善主義者である。

 

一方、保守言論はこの「リベラル」を、共産主義を信奉する左翼が生き残っているかのように理解しているのも、大きな誤りである。

もちろん共産主義信者の日本共産党のような人々もいるが、偽善主義におかされている日本人は、さらに限りなく広範に存在する。

 

これは私がたびたび指摘することだが、鳩山由紀夫という元首相は、母親から何億円もの小遣いを貰っていた人物であり、このような人間が左翼であるはずがない。同人は引退後も、韓国に行って土下座するなど、反日活動に勤しんでいる。

 

また日本のカトリック教会の最高幹部に当たる、カトリック司教団は日本の歴史問題について、なんども戦争の歴史を反省すべきとの声明を出している。

またカトリック教団としては、慰安婦問題でも、靖国参拝問題でも、日本政府を非難しているし、カトリック系の学校に対して、日の丸・君が代を使用しないように要望している。

日本カトリックの最高幹部が、左翼であるはずがない。

その一方で、西欧カトリック教徒が世界侵略の過程で、さんざん犯した残虐行為を、同じカトリックとして反省しているとは、聞いたことがない。

偽善の極みである。

 

つまり、偽善とは偽りの善ということだから、自分が善良な人間であること、良心的な人間であることを、装うことである。

それによって精神的満足、精神的優越感を味わいたいのである。

その意味で、偽善は精神の麻薬と言える。いったんそれに味を占めてしまったら、そこから抜け出すことは極めて困難である。

 

この偽善の精神的なメカニズムは、他者と自分を比較することによって、自己の優位性を確認するのであるから、これはいわゆる「いじめ」のメカニズムと、極めて共通するものである。

大体人間は他人の悪口を言うのが大好きで、一般人の会話のかなりの部分は、悪口が占めていると言って良いだろう。

悪口は相手のいないところでは陰口になるが、直接相手に対して言えば、言葉によるいじめであり、言葉による暴力なる。

 

もちろん、この偽善は人間の歴史と共に古くから存在し、キリストは新約聖書の中で、自分を棚に上げて、他者を批判する偽善を厳しく戒めている。

つまり日本のカトリック司教団は、聖書の中身を理解していないことになる。「聖書読みの聖書知らず」である。

しかし偽善は現在も世界において、あまねく存在している。

歴史問題に関して言えば、中共や韓国はそれを積極的に利用して、日本人を精神的に奴隷化することに熱心である。

また最近では欧米諸国も、慰安婦問題や靖国参拝問題では、自分の過去の侵略の歴史は全く棚に上げて、日本批判を展開する。それによって善良な人間であることを、誇示するわけである。

 

ではこれらの外国による歴史問題を巡る偽善と、日本人による偽善とはどのように異なるのであろうか。

これは本誌で私が繰り返し説明してきたように、日本人による日本及び日本人に対する、いじめであり誹謗・中傷・迫害であることである。それを保守言論では自虐史観と言っているが、それは正確ではない。

虐日日本人による同胞である日本人に対する、「お前たちは歴史を反省していない、悪い人間だ」とする、卑劣極まりない批難・攻撃であるから、国家的規模における家庭内暴力、ドメスティック・バイオレンスというべきものである。

児童虐待の最大の加害者は母親であり、次いで父親である。ドメスティック・バイオレンスが、自虐であるわけがない。

 

この日本のドメスティック・バイオレンス状態は、世界的に見ても、まことに稀有の事態であろう。

特に問題なのは、シナ人・朝鮮人を主体とする、日本人のアイデンティティを破壊することを目的とする、精神的侵略と完全に連動・同調して、その手先となっていることである。こんな愚かな国は、世界中を探してもどこにも存在しないに違いない。日本の歴史上、最低・最悪の時代と言わざるを得ない。

 

 

 

 

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9) 【 NPO法人百人の会 】 【続報】西郷隆盛

 

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

 

落合道夫

 

順調にご回復のご様子何よりです。

 

さて西郷隆盛に関心があつまっていますが、彼の征韓論が戦後侵略主義として非難さ

れています。

征韓論の目的は不平士族の不満のはけ口などといわれてきました。

しかし動機はそうではなく、対露防衛だったのです。

 

現代日本人は、ロシアの脅威を日露戦争当時に始まったと誤解していますが、日本は

江戸時代から300年にわたり北方のロシアから侵略を受けてきました。その結果が

1861年のロシア艦の対馬占領事件、そして1875年には樺太島を千島と交換と言うこと

でロシアに奪われました。このため西郷隆盛の時代対露防衛は日本の至上命題だった

のです。

そして清朝の衰退に乗じて満洲に勢力を拡大したロシアは李氏朝鮮を支配下に入れて

朝鮮半島から日本侵略を狙ったのです。

これは朝鮮軍をロシア軍装備にして日本を侵略するという意味です。

 

そこで西郷は元寇の二の舞になる事を恐れて、李氏朝鮮を支配下に置くため征韓論を

主張したのです。

ただ、当時の日本の国力と国際環境により征韓論は採用されませんでしたが、その後

の極東は西郷の予想通り李氏朝鮮をロシアが支配し、

日本攻撃の基地を作り始めました。そこで日本はロシアに勢力協定である満韓交換を

提案しましたが、ロシアは断り、あくまでも李氏朝鮮を使った日本侵略を狙いまし

た。

そこで日本は自衛上、日露戦争を決断したのです。戦後ロシア政府高官は日本の提案

をのんでおけばよかったと反省しました。

日本を弱小とみて軽侮していたのです。

西郷隆盛の征韓論を正しく理解することが必要です。

 

以上

 

 

—–Original Message—–

From: NPO法人百人の会 [mailto:info@yellow-deer.club]

Sent: Sunday, October 22, 2017 4:32 PM

To: mochiai@sea.plala.or.jp

Subject: 西郷隆盛

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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大差なくなってしまう。それを恐れて維新の徹底を進めるべしとの主張こそが、敗戦

を覚悟しての西南戦争。道義国家 2017.10.21 XML

名古屋三蔵会・護国神社清掃奉仕

カテゴリ:カテゴリ未分類

 

朝5時半に家を出て7時から開始される名古屋の三蔵会学習会に参加する。

 

今日のテーマは西郷隆盛。

明治政権に反旗を翻しながらも国民的な支持を得て上野に銅像が建てられる。内村鑑

三が代表的日本人として英文にて海外に発信するほどの人物。実に魅力あふれる人物

でその本質は人を愛するところにある。

 

下級官吏として徴税の任を担った若き西郷は、重い税に苦しむ村民を慈しみ、官吏

として徴税をなす者らが、不埒にもわいろをどれほど手にしたかを誇りあっている現

状に怒りを抱いた。大いに公憤に駆られたところから公論を展開。その非凡さは容易

に島津藩内で目立つところとなり、幾たびか捕らわれの身となりながらも藩を率いる

重要な地位を占めていく。今日はその障りの部分の話であった。

 

あっという間に1時間は過ぎ去り、あとは来月の続編になる模様。しかし、西郷の

建立像や肖像画がご本人と違いすぎるなどの考証等、私にとってはあまり意味を感じ

ない話が多く、不満も残った。

 

明治維新の裏話なども語られたが、講師の先生は推理推測の諸説をもって維新をか

たろうとされるので戸惑う。逆賊の汚名は憲法発布の恩赦により晴らされ、正三位を

送られているわけでもあるので西南戦争を逆賊蹶起とする歴史観を正す作業に入るべ

きではないかとの私の意見を大先輩のレポートであるにかかわらず、軽く述べてし

まった。ここは礼儀とは別次元で歴史観をどう抱くかに関する話とご容赦いただきた

いことだが、私は西郷党の蹶起を、西洋化に走る明治政権とその武断主義に対して日

本精神に依拠した第二維新運動と理解しているため、仕方ない。

 

明治新政府の瓦解を恐れていた段階の、すべての政策の荒削り段階での方針固定も

理解できるが、それでは列強の大国化や拡張主義における「野蛮」と日本の建設のた

め、避けることができぬ道であったとの理解であります。

 

孝明天皇暗殺は伊藤博文の計画説などの話に移りそうなので、不遜ながらも、「も

うやめましょう」と口にしてしまった。わたしが講師の立場だったら私の発言は耐え

難いに決まっている。しかし左の主張に抵抗力を持つための提起だとは思うが、テー

マ外。

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』事務局長増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

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10) 【 NPO法人百人の会 】 萬葉古代史研究會

 

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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萬葉古代史研究會

 

四宮正貴が講師となり『萬葉集』を勉強する會が開かれております。主要作品を鑑賞しつつ古代日本の歴史精神と美感覚を學んでおります。多くの方々の御出席をお待ちしております。

日時 十一月八日(毎月第二水曜日) 午後六時半より

會場 豊島区立駒込地域文化創造館

豊島区駒込二の二の二電話〇三(三九四〇)二四〇〇「東京メトロ南北線駒込駅」四番出口より徒歩一分「JR山手線 駒込駅」(北口)より徒歩二分

會費 千円テキストは、岩波文庫本『萬葉集』

 

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』事務局長増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

 

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11) 【NPO法人百人の会 】 「憲法」の勉強会

 

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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いつもお世話になります。

 

少人数で勉強会を開催します。

自ら積極的に自分の意見を言って頂いて議論を深めていこうという試みです。

今回は憲法を取り上げます。

憲法に知見の無い方でも大歓迎です。

積極的に質問頂いて、見識を高めていきましょう。

 

先着10名様とさせて頂きます。

 

既に出欠の返事いただいている方は、御返事結構です。

 

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第三回「日本の歴史文化研究会」文殊セミナー

憲法その2

 

第二回に引き続き「憲法」の勉強会を開催致します。

 

平成29年10月29日(日)

第三回「日本の歴史文化研究会」文殊セミナー

憲法その2

勉強会 13:00-17:00

「芦屋市民会館」205号室

http://www.city.ashiya.lg.jp/kouminkan/shimin_center.html

〒659-0068 芦屋市業平町8番24号

TEL 0797-31-4995

JR芦屋・阪神芦屋・阪急芦屋川の各最寄り駅からも歩いて5分から6分

定員 20名

会費 500円

 

休憩時間に茶話会をしたいと思います。

各自で、軽い飲食物を持ち込んでください。

 

万象繰り合わせの上、是非ご参加ください。

 

 

今後の予定

平成29年11月26日(日)

第四回「日本の歴史文化研究会」文殊セミナー

憲法その3

勉強会 13:00-17:00

「芦屋市民会館」???号室

 

 

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日本の歴史文化研究会

石本秀雄

ishimotoh@kcc.zaq.ne.jp

携帯電話 090-3716-6132

FAX 078-451-5022

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』事務局長増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

 

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12) インターネット情報

 

 

 

【人畜共通感染症】中国で人に感染が拡大している鳥インフルエンザ、哺乳類感染で強毒化…飛沫感染し抗インフル薬効きにくい

http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/52062025.html

(そう言えば、近所のかかりつけの医者が定期検診の際に、区役所から来ているインフルエンザの予防接種の受診券で注射を打つように勧めた。あまり商売っ気のない医師がそう言うので注射してもらった。区役所から郵便で来たのは何か月も前だった。もう中国、韓国との人の往来は必要最小限にするべきだ。日本は日本人の為の日本であり、日本政府は日本人の為に存在する。)

 

 

 

 

【韓国発狂】強制徴用がウソだと証明されるwww韓国メディアが墓穴キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!www

 

2ch「整合性が取れてない」「矛盾だらけ」www

http://www.news-us.jp/article/20171021-000008k.html

 

 

平昌五輪観戦がヤバイ!!氷点下10度に吹きさらしの会場

http://military38.com/archives/50947764.html

(平昌五輪見物に行って、体調を悪くして、日本に戻って、政府が何も警告しなかったからニダ!謝罪と賠償にだ!とか言う者が出て来るのでは?事は日本人の健康、生命に関わる問題なので現地

情報を日本政府は国民に詳細に報告するべきだ。)

 

 

世界中で韓国人の追放が止まらない!!悪質すぎるマナーが原因で各国からクレーム殺到!日本でもとんでもない人数が追い出されていたww韓国政府「同胞よ・・頼むから法を守ってくれ!!」

https://www.youtube.com/watch?v=Ub8e0UCt6Dg

 

韓国人を逮捕 ⇒ 強制送還 ⇒ 密入国 ⇒ また逮捕www 犯罪民族すぎてワロタwww

http://www.news-us.jp/article/20171021-000011z.html

 

 

 

 

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【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

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