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台湾民政府情報 : 台湾では政権移譲に向けての大規模デモが続いている   

 

 

1) 台湾民政府情報 : 台湾では政権移譲に向けての大規模デモが続いている

2) 言ってる事が支離滅裂な民進党脱走組と大迷走の小池代表

3) 財務省HP新着情報 2017-10-18

4) 日本銀行メール配信サービス 2017-10-18

5) 外務省ホームページ新着情報

6) 【 NPO法人百人の会 】 チャイナ共産党大会に思う

7) 【 NPO法人百人の会 】 沖縄2紙の購読者が急減

8)SDHF  黄文雄の「歴史とは何か」 3  第二章 中華文明の原理

9) インターネット情報

 

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【純日本人会 メルマガ 】 -栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

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1) 台湾民政府情報 : 台湾では政権移譲に向けての大規模デモが続いている

 

米国連邦最高裁の判決が待ち遠しい。人権賠償の判決が出れば本土台湾人の皆さんは一斉に身分証明書を取得するであろうから、大きな転換点になると思う。

台湾民政府への政権移譲は同時中華民国政府体制の終了であり、中華民国政府集団の消滅となるであろう。

これは第二次大戦の戦後史の歴史修正であり、世界史的大事件である。我々はその歴史的転換点に立っている。

 

18日から中国共産党大会が始まっているが、習政権の権力基盤を強化してから台湾の政権交代問題での中国国内の批判を抑えるつもりなのだろうかとも考えてしまう。

中国共産党大会が10月下旬に終わって、トランプ大統領が11月5日に来日して二泊し、次に韓国に一泊した後、中国、ベトナム、フィリピンと二泊づつ訪問するとの事だが、私にはすべて台湾民政府に関連する事のように思えて来る。いいまだに駐韓国大使を置いていないアメリカは大統領が韓国だけ一泊と言うのも東アジアの今後を予想する為の重要な要素に思える。

 

ところでその後も台湾民政府各州の大規模デモに関する続報が入っている。

1日の台南州のデモ及び8日の台中州のデモについて、いくつか動画が台湾民政府の公式サイト及びYoutubeに上がっている(下のURL1から5)。

公式サイトに掲載された台南州のデモの動画(URL 1)は既にお知らせ致したが、別の動画(URL 2)を見るとデモの列は太鼓を載せた車及び「高砂義勇軍」の車を先頭に、菊の御紋の旗、皇居二重橋及びトランプ米大統領の写真、日本国旗・台湾民政府旗・米国国旗、黒熊部隊、横断幕及びのぼり旗を持つ多数の構成員、そして台湾民政府の赤いナンバープレートを装着した複数台の車からなっており、又台湾民政府代表歌及び日本統治時代の台湾軍の軍歌と併せて、中国語及び台湾語で「台湾民政府から全台湾人民へのお知らせ」が流されている。

 

一方公式サイトに掲載された台中州のデモの動画(URL 3)によれば、デモは現地時間8日午後1時10分から2時50分まで行われ、集合場所は台中公園であったようである。

又動画の最後ではスポークスマンが9月の台湾民政府訪米代表団による国連総会関連会議への参加及び台湾民政府のデモにおける「六つの訴え」について述べている。

 

別の動画(URL4)では中華民国亡命政府の警察が守る中でデモが行われ、こちらでも台南州のデモと同様に中国語及び台湾語で「台湾民政府から全台湾人民へのお知らせ」が繰り返し流されている様子が分かる。

 

この「呼びかけ」の内容はURL 5の動画でテロップに書き起こされている。

要約すると「台湾民政府から全ての台湾人民にお知らせ致します。台湾民政府は去る9月に国連から正式な招待を受けて完全に合法な身分で国連本部の総会関連会議に参加しました。米国政府は既に台湾民政府が唯一合法な台湾の政府であることを認めています。米国政府は既に全世界に向けて『第二次世界大戦後に残された必ず変わらなければならない非常に重要な地域がある。その地域こそ台湾である』と表明しています。米国政府は既に米軍の軍艦が台湾に着岸するための法整備を行っています。皆さん早急に台湾民政府の身分証を取得して人権賠償のための登記を行って下さい」となる。

 

 

2017年10月1日台湾民政府台南州大規模デモの写真及び動画

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017-10-01

  1. https://www.youtube.com/watch?v=d7mz4jAeK9g
  2. https://www.youtube.com/watch?v=5b-IzGMV3MQ

 

2017年10月8日台湾民政府台中州大規模デモの写真及び動画

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017-10-08-2

  1. https://www.youtube.com/watch?v=KjCcUkBLwDE
  2. https://www.youtube.com/watch?v=FOP5PiodPY8
  3. https://www.youtube.com/watch?v=DPQZ1biR99s

 

 

 

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2) 言ってる事が支離滅裂な民進党脱走組と大迷走の小池代表

 

 

 

 

大人気だった小池新党が安倍総理の衆議院解散宣言で一気に人気が急落してしまった。

全ての原因は小池代表に有ると言って良い。

 

政権交代可能な保守二大政党を期待した有権者は小池新党に期待をした。

 

都知事に就任してからの小池知事の活躍は目覚ましい。

文句を言っているのは利権まみれの連中としか考えられない。

都有地の朝鮮高校利用阻止、東京五輪への韓国担ぎ上げ阻止、五輪の豆腐予算1兆、2兆、3兆、森元による5兆かも6兆かも知れない発言との戦い、広尾病院移転阻止、豊洲移転に絡めた築地市場の売却阻止などなど、どれもカネの匂いぷんぷんの案件の阻止である。

 

小池知事は今都知事を止めたら、元の木阿弥となり、小池知事は時間とカネを無駄に消費しただけという悪評が後世まで残る結果となることだろう。

小池知事の名声は全国に広がったから、都議会の次は国政選挙と世間が考える事は当然で、国会議員達は小池知事を見る目の色が変わった。

 

小池知事の名声が上がると直ぐに噂がちらほろしたのが小沢一郎と前原誠司。

この二人の名が出れば背後には創価学会がいると言う想像が付こうと言うもの。

 

証拠はないが、かなり以前から二人は「朝鮮人」であり、創価学会繫がりであると言われ続けてきた。

違うなら公人の彼らはその件について公式に説明するべきだろう。

 

小池氏と代理人のような若狭氏は当初から小池新党には政策が一致した人を入れると明言してきた。「合流」などと言うのは論外だったはずである。

2人は元々自民党で、自民党と別れたのは政策違いではなく自民党都連の「しがらみ」体質を是正しようとして抵抗されたから。

 

ところが衆議院解散が現実の話になってくると小池氏、若狭氏の周辺が急に騒がしくなる。

最初に前原氏の子分のような細野氏が若狭氏に近づき、次々と民進党議員達が近付き、小池、若狭氏が政策を確認して受け入れるかどうか判断すると言っているのに「合流」と言う言葉を使い、マスコミも「合流」を頻繁に使うようになった。そして「若狭、細野」ではなく「細野、若狭」とも表現するメディアも出てくるようになる。

マスコミまでサポートすると言う事はやはり創価が裏に居るのではないだろうか?

 

もう完全に民進党による乗っ取り算段が丸見えであった。

 

ところが有ろうことか、小池新党は民進党の半分以上も受け入れてしまった。

 

その後の小池新党、希望の党は滅茶苦茶な迷走を始める。

 

若狭氏が実権を握って民進党を受け入れるはずがない。若狭氏が細野氏に会ったのも力関係から考えて小池氏からの指示だったのではないだろうか。

小池氏は小沢、前原あたりからの交渉を受けたのではないだろうか?

しかしいくら古くからの付き合いがあるとは言っても、ここまでの滅茶苦茶は異常である。

 

小池人気が高まったとは言っても、比例を残した少選挙区制であり、参議院は二回に分けて選挙をする二院制であり、いきなり政権奪取は不可能なくらいの事は政界の素人の私でも解る。

それに何より都知事はオリンピックを成功裏に終えるまでは続けねばならない。

 

選挙戦が始まると選挙演説で反日政策を公然と訴える者も出る始末。

こうなると乗っ取りと言うより背乗り(はいのり)。

 

小池代表の迷走で一番迷惑しているのは小池新党に期待してそれなりの資金を用意し、職も投げ打って立候補した人達だろう。

小池氏の責任は重大である。

政党は個人商店ではない。志を同じくする人が集まる集団であり、民主的でなければならない。

 

民進党脱走組は政策に賛同するならと言う事で入れてもらったのだから文句言う筋合いはないし、希望の党の公約違反を口にするなどは言語道断である。

彼等は「合流」組ではなく希望の党の外様組なのだから、大きな顔をする道義的立場にないはずだが、「踏み絵」だの「排除」だのと口にしてまるで日本人ではないような図々しさである。

 

 

中山成彬氏などは、ここまで来たら選挙を乗り切らねばならないが、腹の中は煮えくりかえっているのではないだろうか。

 

小池氏、小沢氏、前原氏の面々の間で何が有ったか知らないが、カネか?それとも都合の悪い話で脅しか?とかいろいろ勘ぐりたくなる。

小池氏の迷走はそれほど異常である。異常を自覚しているから投開票日とその後の数日間を日本を留守にするのではないだろうか。

 

もう後には引き戻せないから、小池氏には少なくも東京オリンピックを成功裏に終わらせて欲しいし、都の行政の利権体質の是正に取り組んで欲しいと思う。

 

豊洲&築地は小池案は素晴らしいと思う。

売り主の東京ガスが安全性でダメと言い、技術者会議がダメと言い、すると技術者会議を解散させて、御用センモンカを集めて専門家会議を作って安全宣言を出させた行政を信じ都と言う方が無理。

卑しいガクシャ、センモンカと言うのは昔から居る。

 

しかし小池氏が今知事を投げ出すと、利権ファースト連中は築地を売却するのではないだろうか、多分そうする。

 

 

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希望の民進組「小池離れ」…「排除の論理」反発

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00050016-yom-pol

 

【悲報】希望の党、完全に乗っ取られる…前民進党衆院議員「希望の党を実際に運営していくのは、民進党出身の私たちだ」wwwwww

http://nstimes.com/archives/108135.html

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3) 財務省HP新着情報 2017-10-18

 

 

 

 

・財務総研トピックス(2017年9月)

http://www.mof.go.jp/pri/summary/topics/index.htm

 

 

・財政投融資分科会(平成29年10月19日開催)資料一覧

http://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_filp/proceedings/material/zaitoa291019.htm

 

 

 

・税制調査会(第13回総会・10月23日開催)開催予定【内閣府ホームページ】

http://www.cao.go.jp/zei-cho/index.html

 

 

・貿易統計(平成29年9月分及び平成29年度上半期分速報)【税関ホームページ】

http://www.customs.go.jp/toukei/latest/index.htm

 

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  • 財務省ウェブサイト

http://www.mof.go.jp/

  • Facebook

http://www.facebook.com/MOF.Japan

  • Google+

https://plus.google.com/#114755011782415457072/

  • Twitter

http://twitter.com/#!/MOF_Japan

  • YouTube

http://www.youtube.com/user/MOFJapan

 

 

  • 財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。

https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

 

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4) 日本銀行メール配信サービス 2017-10-18

 

 

 

【挨拶】櫻井審議委員「わが国の経済・物価情勢と金融政策」(函館)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2017/ko171018a.htm

 

 

・業態別の日銀当座預金残高

・預金種類別店頭表示金利の平均年利率等

 

 

【記者会見】櫻井審議委員(函館、10月18日)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/kaiken_2017/kk1710b.pdf

 

実質輸出入の動向

http://www.boj.or.jp/research/research_data/reri/index.htm

 

(日銀レビュー)FinTech時代の銀行のリスク管理

http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/rev_2017/rev17j16.htm

 

【講演】中曽副総裁「進化する金融政策:日本銀行の経験」(米国ニューヨーク連邦準備銀行、10月18日)

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171019a.htm

 

日本銀行政策委員会月報(平成29年8・9月号)

http://www.boj.or.jp/announcements/pb_geppo/pbgp1709.pdf

 

(論文)生産性の向上と経済成長

http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/wps_2017/wp17j07.htm

 

【挨拶】黒田総裁(全国信用組合大会)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2017/ko171020a.htm

 

金融研究(第36巻第4号)

http://www.boj.or.jp/research/imes/mes/mes17.htm

 

「金融セクターのサイバーセキュリティの効果的な評価に関するG7の基礎的要素」について

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171020d.htm

 

(論文)金融研究所DPS:モバイル端末による金融サービスの安全性を高めるために

http://www.boj.or.jp/research/imes/dps/dps17.htm

 

 

「市場調節に関する懇談会」(2017年第2回)の概要

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171020b.pdf

 

 

 

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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp

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5) 外務省ホームページ新着情報

 

 

 

堀井巌外務大臣政務官とクレメンス・モザンビーク鉱物資源エネルギー大臣との会談

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005143.html

 

対日理解促進交流プログラム JENESYS2017 招へいプログラム(対象国:インド,第6陣)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005142.html

 

 

日米次官協議

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/us/page4_003382.html

 

 

金杉アジア大洋州局長とユン米国国務省北朝鮮政策担当特別代表との意見交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000187.html

 

 

カメルーンに対する国連世界食糧計画を通じた無償資金協力(食糧援助)に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005144.html

 

 

堀井巌外務大臣政務官とビロル国際エネルギー機関事務局長との会談

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005147.html

 

日米韓次官協議

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005148.html

 

「ジャパン・ハウス有識者諮問会議」の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press11_000019.html

 

 

パキスタンに対する無償資金協力「ポリオ感染拡大防止・撲滅計画」に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005150.html

 

 

堀井巌外務大臣政務官と駐日ASEAN各国大使等との意見交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000189.html

 

 

ベトナムにおける豪雨被害に対する緊急援助

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005152.html

 

 

日・カタール合同経済委員会第11回会合

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005156.html

 

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000585.html

 

 

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http://www.mofa.go.jp/mofaj/

 

 

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6) 【 NPO法人百人の会 】 チャイナ共産党大会に思う

 

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

2017.10.19

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チャイナ共産党大会に思う

カテゴリ:カテゴリ未分類

 

世界最大の人口を持つチャイナ。この国の執政者がこの5年になした最大の行動は海洋国家として一気に周辺を暴れまわったことではないか。

 

 

 

無防備に移民を受け入れる国々へ多くの国民を移住させその国の経済の中枢を占める。各国に入り込むに際しての弁護の言葉は「チャイナは国家の体裁をとらず、氏・族・係累の絆を重んじる文化。我らは政府指揮下にない」との言辞。しかしその地に根を張ってしまえば巨大なチャイナタウンを作り上げ、本国の国防動員法に基づき、本国政府の意向に沿った(軍事)行動をとる。受け入れ国にとっては実に厄介な存在となっているのだ。

 

その本国政府の発表が間もなくなされる。習近平総書記氏が今回の党大会で、この5年間の執政を、各分野においてことごとく大成功と総括。13人もの中央委員を失脚させたことも「反腐敗闘争」の成果と強弁正当化する。巨大な海洋国家として人工島を強圧確保して軍事基地化を成し遂げたことも大成果と発表。反旗を翻すものを失脚させるとの強圧的な意思表示をなし、引き続き国家版図を拡大しこれを軍事基地化するなどの方針発表をなすつもりであろう。ために身内の登用を図り、独裁国家づくりを達成するためのデモンストレーションと共産党大会を位置付ける。次の5年では尖閣や台湾を確保するとの方針を打ち出すのではないかと危惧するのだが。

 

チャイナが中華思想に染まっているのはわかる。

 

ギリシャが自らをヘレネスと呼び、周辺国家をバーバリー、住民をバーバリアンと呼んで野蛮人とした事例とじつによく似ている。北てき南蛮東夷西戎と呼びさげすみ、自らを中華とするのだ。それに同化する国韓国の存在もわからぬではない。弟的存在と彼らは日本をみなし、無理難題をかたる。しかしこれは

 

正しくはない。

 

漢字には翻訳語と呼ばれる熟語があり、経済も社会も化学も文化もすべてエコノミー・ソサエテイー・サイエンス。カルチャーの翻訳語。「中華」は日本語かチャイナ語か分からぬ。伝統的には「中原」が多く使われていたというから。「人民」も「共和国」もすべて日本語。その再輸入こそが国家名。国家名すら「日本語」なのです。「中華民族」だって。「漢民族」を放棄したのかと問いたいものであります。

 

 

 

こう見ると覇権主義に固執するであろう今後の5年が空恐ろしいもの。北の核もそうだがチャイナの核兵器はいまだに日本へ向かって配備されているという。これこそ大問題でありましょう、

 

 

軍事を背景に膨張するチャイナには特に要注意せねば。

 

 

一視同仁という明治天皇が大切になされた言葉がある。「一視」は同じように見ること。「同仁」はすべてを同じようにいつくしむこと。すべての人を分け隔てなく平等に愛すること。中唐の文人政治家韓愈(768-824)のことば。「人は夷狄・禽獣の主なり」。主にして之を暴さば、その主たるの道を得ず。このゆゑに聖人は一視して同仁、近きに篤くして遠きを挙ぐ」<原人>による。夷狄(中国周辺の蛮族)や鳥獣をも等しく愛すべきだとする博愛主義の精神を表したものと言われる。

 

 

明治大帝の教えを生きた明治の青年は台湾統治を見事にその精神で成し遂げた。それ以前はチャイナの統治。日本敗北によりまたもやチャイナの兵らに蹂躙されたのであるが。統治方針とその実績においてチャイナの統治がいかにひどかったかは一目瞭然でありましょう。

 

チャイナは口では「中華民族」を打ち出したが、その精神は漢民族以外の地を収奪しきって良しとするもの。矛盾を糊塗する「中華民族」なる造語には騙されてはなりません。

 

 

 

北への対応もさることながら、南京事件などを捏造し、ユネスコにまで魔の手をはびこらせるチャイナに包囲網を見せつけさせねばなるまい。

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

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7) 【 NPO法人百人の会 】 沖縄2紙の購読者が急減

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

各位

転送します。

事務局 木上

 

—–Original Message—–

From: 琉球新報・沖縄タイムスを糺す県民・国民の会 mag2 0001655005 [mailto:mailmag@mag2tegami.com]

Sent: Monday, October 16, 2017 1:00 PM

To: kingarmy88@plum.ocn.ne.jp

Subject: 「メルマガ第133号」10月16日

 

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「メルマガ第133号」10月16日

 

ネットの急速な普及により、これまで捏造報道を垂れ流していた沖縄2紙の購読者が

急減しています。

 

特に「琉球新報・沖縄タイムスを正す会」(以下「正す会」)の登場やFMラジオ

「沖縄防衛情報局」による糾弾が、両紙の信用度の失墜にボディブローのように効き

始めたのでしょう。

 

たまりかねた両紙は、束になって「正す会」「沖縄防衛情報局」の潰しに掛りまし

た。

 

ところが、「正す会」「沖縄防衛情報局」の猛反撃を受け不首尾に終ったことはご承

知にとおりです。

 

そこで彼らは自紙で「信頼度の回復」を試みています。

 

10月10日付沖縄タイムスは、ネットの普及は認めながらも、「信頼度は新聞が高

い」と、自画自賛、自己防衛に必死のこんな見出しの記事を掲載しています。

 

≪「生活でネット利用66%」、「新聞高い信頼度」≫

購買者数の減少を止める必死の様子が滲み出て、思わず失笑する記事ですね。

 

沖縄2紙は販売店に売れていない新聞を押し付け販売する「押し紙」問題で、複数の

販売店から提訴されています。 いくら虚勢を張っても押し紙訴訟の存在こそ沖縄2

紙の購読者が激減している何よりの証拠です。

 

ネットの攻勢により、発行部数を減らしているのは沖縄2紙だけではありません。

 

沖縄タイムスの必死の生き残り作戦にもかかわらず、10月14日付沖縄タイムス社

会面に、こんな見出しのベタ記事がけいされています。

 

≪宮崎・鹿児島で発行休止 西日本新聞 来年4月から≫

福岡市の本社を置く、九州地区最大の発行部数を誇る西日本新聞が、ネットの影響を

受け宮崎・鹿児島での発行を中止する、というニュースです。

 

九州全県に販売網を持つ西日本新聞でさえこの有様ですから、沖縄2紙が「明日は我

が身」と怯えるのも無理はありません。

 

沖縄タイムスが、琉球新報と二人三脚でFMラジオ「沖縄防衛情報局」に圧力をか

け、放送中止に追い込もうと画策したのも、発行部数の減少を止めるための苦肉の策

です。

 

沖縄タイムスは、当初FMラジオ局「オキラジ」に対し、放送法などをチラつかせ、

「虚偽放送」「差別放送」などと難癖を付け「第三者機関に諮問せよ」などと恫喝し

ました。

 

オキラジは沖縄タイムスの恫喝に動じることもなく、形式的な「放送倫理を守る」と

の約束で済ませました。

 

現在も「沖縄防衛情報局」は、以前にも増して「沖縄真実」を放送していますのでご

安心ください。

 

 

【おまけ】

 

沖縄2紙とその支援者グループによる嫌がらせが、記事になっています。

 

 

▼▼ 引用 ▼▼▼

 

八重山日報本島版 2017年10月14日

https://www.yaeyama-nippo.com/2017/10/14/%E6%9C%AC%E7%B4%99%E3%81%AB%E3%83%8

7%E3%83%9E-%E5%AE%97%E6%95%99%E5%9B%A3%E4%BD%93%E3%81%8C%E8%B2%B7%E5%8F%8E-%

E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E6%B4%BE%E3%81%AE-%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E6%

80%A7-%E3%81%A8%E3%81%AF-%E6%9C%AC%E9%9F%B3%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83

%A0%E2%91%A7/

 

4月から沖縄本島で朝刊の配達を開始した八重山日報に対し、インターネット上で

「宗教団体に買収された新聞社」などのデマが拡散されている。本紙は特定の企業や

経済団体、宗教団体との関係は一切なく、公正中立を編集方針に掲げる新聞社。しか

し基地反対派と見られる人たちは、フェイスブックやツイッターで激しい「口撃」を

繰り広げているのだ。そのメンタリティとは─。

 

「八重山日報が○○○(宗教団体名)に買収されたことくらいは、編集長と話した

んだったら知っていてもおかしくない」

「八重山日報は○○○(宗教団体名)の子会社。少なくとも公正中立な意見ではな

いです」

「編集長は○○○(宗教団体名)のガチ信者ですw 選挙時に○○党(宗教団体が

設立した政党)の応援に出てきてたりしますw」

 

インターネットで検索すると、本紙と宗教団体が特別な関係にあると断定する書き

込みが大量に出現する。すべてデマだ。

 

最近も、ベストセラー本の出版で有名になった著述家が、八重山日報は宗教団体に

買収されていると虚偽のツイートを行った。これが「証拠」とされ、デマ拡散に拍車

が掛かった。

 

本紙が宗教団体に買収されているかどうか、編集長が信者であるかどうかは、会社

の登記簿を取り寄せるなり、会社に問い合わせるなりすればすぐに判明するはず。本

紙への誹謗中傷を目的に、意図的な虚偽が発信されている可能性が大きい。

 

こんな書き込みもある。

 

「八重山日報が発信源になっているデマは数え切れない」

 

県内の他のメディアは、基地反対派の意見にウエイトを置く紙面づくりだが、本紙

は反対派、容認派双方の意見を両論併記で掲載する報道姿勢。これが基地反対派の逆

鱗に触れたようだ。

 

「オール沖縄」という名乗りから明らかなように、基地を容認する沖縄県民は許せ

ない。そのような県民の声を掲載する新聞は、宗教団体に洗脳されているから、信じ

るに値しない─。そうした強引な「レッテル貼り」と印象操作が、執拗に書き込みを

繰り返す基地反対派の狙いのようだ。

 

本紙の報道姿勢に対する批判は正面から受け止める。しかしネット上では、本紙の

報道姿勢を疑問視する声の大多数が「宗教団体に買収されているから」という虚偽に

基づいた決めつけだ。これでは議論にならない。

 

自分と考えの異なる人に対し、基地反対派が浴びせる醜い「口撃」が問題化した例

もある。

 

「あなたたちは単なる国賊でありこの国の汚物なのですから身の程をわきまえるよ

う」

 

今年2月、基地反対派に反論する活動を展開している名護市民の我那覇真子さんに

対し、反差別を掲げている「レイシスト行動集団」主宰の野間易通さんがこうツイー

トし、波紋を広げた。野間さんのツイッターは一時凍結された。

 

インターネットは何でもありの世界。とはいえ「県民は日米両政府に人権を弾圧さ

れている」と訴える当人たちの人権感覚は、果たしていかなるものなのか。一部の人

だけだと信じてはいるが、実態はお寒い限りだ。

(仲新城誠)

 

▲▲ 引用ここまで ▲▲▲

 

 

 

■■■ お知らせ ■■■

 

百田尚樹講演会in沖縄のお知らせ

 

作家の百田尚樹先生の講演会が

10月27日(土)名護市と

10月28日(金)宜野湾市で

開催されます。

 

詳細は

 

http://hyakutanaoki-okinawa.weebly.com/

 

をご覧ください。

___________________________

 

最後まで読んで頂きありがとうございます!

See you next week!

___________________________

 

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

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8)SDHF  黄文雄の「歴史とは何か」 3  第二章 中華文明の原理

 

 

 

 

 

黄文雄の「歴史とは何か」(自由社)

<日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる

 

その3―第二章 中華文明の原理

 

栗原茂男 様

 

 

 

黄河文明として生まれた中華文明は、他の三大文明が後進の新たな文明の誕生の下に滅んでいったのに対して、現在の中華文明にまで引き継がれ発展しています。その大きな要因として北方に戦争に強い騎馬遊牧民族がおり、これと絶えず戦争が続く過程で周辺の他の文明を飲み込む形で絶えず拡大を続けたことを著者は挙げています。

 

他の三大文明の周辺ではその後複数国家が共存する「国家文明」が生まれたのに対し、中華文明では、国家という観念はなく、したがって国境もなく、その代わり、中華文明を主宰する天子が支配する「天下」という観念の下に統治する地域はその天子に力次第で伸縮自在のものとなっていくわけです。「天下王土に非ざるものなし」という「王土王民」思想です。

 

有徳の天子が支配する王土ですが、天子は戦争によって生まれます。したがって、天子になるための戦争にはあらゆる手段が許され、戦争は限りなく残酷なものになっていく、と著者は言います。中国史を見ると大虐殺、屠城があたかも行事のように連なっているのはこの原理によるわけです。

 

これに対して、「国家文明」の下では、戦争を抑止する方向に歴史は進んできました。国家による戦争は国家が共存することを前提にした戦争ですからそこに戦争を回避する、あるいは犠牲者を少なくするような抑制は働いてきます。つまり強きも弱きもともに従わなければならない法や規則ができてくるのですが、中華文明にはこうした考えは生まれませんでした。

 

 

 

日本語原文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko3.pdf

 

英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.3.pdf

 

黄文雄プロファイル:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko.pdf

 

 

 

海外には、下記の通り英文で発信しました。

 

 

 

平成29年10月19日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝

 

http://hassin.org

 

 

 

KO BUN’YU’S DEFINING HISTORY

 

A macroscopic analysis of the differences among the histories of

 

East Asian nations: Japan, China, Taiwan, and Korea

 

No.3- Chapter 2 Principles of Chinese Civilization

 

 

 

The Yellow River-based Chinese civilization persists, evolving into its present form, in contrast to three other river-based ancient civilizations, having vanished, conquered by younger civilizations.

 

Mr. Ko Bunyu writes that the main reason for the persistence of Chinese civilization is conflicts with mounted nomads to the north, who plagued the Chinese civilization from the time of its birth. During the process of constant warfare with strong mounted nomads, the Chinese civilization swallowed up other civilizations and continued to expand.

 

In the case of the three other civilizations, other civilizations emerged nearby and old and new civilizations coexisted. This new world order lead to a reduction in the frequency of wars. However, the concept of a “nation” was absent from Chinese civilization. The Chinese lived their lives in a borderless world governed by an emperor, whose realm expanded or shrank depending on his power.

 

Since the ruler of Chinese civilization is determined by war, any and all methods of war are tolerated, and conflicts became increasingly brutal. If you look through Chinese history, you will see a series of large-scale massacres. This civilization has absolutely no desire to adopt means or rules to reduce warfare.

 

 

 

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1047/

 

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.3.pdf

 

Profile of Ko Bunyu: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/72_S3.pdf

 

 

 

Questions are welcome.

 

 

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

 

for KASE Hideaki, Chairman

 

Society for the Dissemination of Historical Fact

 

Phone: +81-3-3519-4366

 

Fax: +81-3-3519-4367

 

Email moteki@sdh-fact.com

 

URL http://www.sdh-fact.com

 

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

 

 

 

 

 

 

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9) インターネット情報

 

 

 

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【戦慄画像】立憲民主党の執行部の顔ぶれがスゴいwww

http://www.honmotakeshi.com/archives/52282125.html

 

 

【 立憲民主党 】 代表:枝野幸男、代表代行:長妻 昭、幹事長:陳(福山)哲郎、政調会長:菅 直人、赤松広隆

 

【 菅 :民主党 】 首相:菅 直人、官房長官:枝野幸男、厚労相:長妻 昭、官房副長官:陳(福山)哲郎、首相補佐官:辻本清美

 

 

no title

 

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【韓国発狂】「米軍は戦時統制権を返還し、韓国軍の配下になるニダ!!」 日本人「は?普通に米軍撤退だろ。バカなの?」   韓国「」 www

http://www.news-us.jp/article/20171020-000002k.html

( 米国はいまだに駐韓国大使を置いていない。トランプ大統領のアジア歴訪も日本で二泊、韓国で一泊、中国で二泊、別な無で二泊、フィリピンで二泊と言う予定。韓国はアジア歴訪のついでに視察するようなものなのだろう。自分が他から嫌われているのに気が付かないところは希望の党に大量に潜り込んだ民進党議員達と同じ。同じようなDNAのような気がして来る。)

 

 

 

「中国だけでなく日本と米国のスワップも全部ほしいニダ!!」/ 日本人「それを乞食と言います」/ 韓国「」 www

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・中国からの正式発表はまだかよwww  中韓スワップ締結した後なら  他の国とスワップしなくてもいいだろうにwwww  なんかまずいのかwwww

・交換条件は韓国が日米とドルスワップ結んで中国に融通することじゃないの?w

・流石に中国でもそんなの無理なの分かってるやろ(笑)

・だからじゃない?

・ははあ、中国に日米からドル引っ張ってこいと命令されてるな。

・中国から命令されたでしょ?韓国が日米からドルスワップ引っ張って来いって。だんだんAIIBバスの時のパターンみたくなって来た。

・ヒント・韓国は中国の手先:AIIBの時同様、スワップでも先に韓国を引き込んで日米からドルを融通するよう中国のために働け、と言ってると思う。

・中国:「俺もドルが欲しいんだ。元スワップ結んでやるからお前は日米とドルスワップ結んで俺にもドル寄越せ!」。これかな?

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http://www.news-us.jp/article/20171018-000009k.html

( 如何にも有りそうに思える話。単なる想像だとしても警戒が必要。日本には日本国籍“も”取得した偽日本人が沢山いて暗躍しているから充分な開会が必要。)

 

 

 

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【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

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