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中韓スワップ終了と韓国の経済危機    -栗原茂男

1) 中韓スワップ終了と韓国の経済危機

2) 小池氏はもう一度「リセット」を必要としている

3) 国土交通省の「外国人観光客への高速道路乗り放題パス」の事業

4) 財務省HP新着情報 2017-10-06

5) 日本銀行メール配信サービス 2017-10-06

6) 【 内閣府 】  機械受注統計調査報告(平成29年8月実績)

7) 外務省ホームページ新着情報

8) 【 NPO法人百人の会 】 未だまともな政策提示されずに公示とは

9) 【 NPO法人百人の会 】 百人の会関係の候補予定者

10) 【 NPO法人百人の会 】 中山恭子先生からお手紙

11) 【 NPO法人百人の会 】 衆院選後の情勢と展望を考える

12) 【 NPO法人百人の会 】 トランプ大統領の靖国参拝、ハガティ駐日米大使に要望書送付

13) SDHF Newsletter No.182J 南京事件48人の証言 2  ジャーナリストの見た南京

14) インターネット情報

 

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1) 中韓スワップ終了と韓国の経済危機

 

中国経済もそうだが、韓国経済も危機がだいぶ前から噂されて来た。

両国の危機の事情は違うが、共通する事柄としては外貨が足りない、と言う事実。

 

インフレもデフレも数十年前までは経済学が今ほど発展していなかったから対処に失敗して国家の経済が混乱する事はしばしばあったが、現代はかなりうまく処理できるようになっている。

中国の金融危機も中央銀行が通貨を増発すれば、とりあえずは危機を回避出来ている。

 

通貨大増発の副作用については国際社会が未経験の領域に入ってはいるが。

 

問題は外貨準備。

国内の資金不足は中央銀行が通貨を増発すれば良いが、外貨とは実質的には米国のドルの事であり、米国ドルを増発も減少も米国中央銀行のFRB次第。

だから何処の国も貿易を黒字にして外貨を貯め、米国を除く世界中が貿易黒字になると、全世界で見ると貿易黒字額=貿易赤字額なので、米国が赤字を出し続けなければ米国を除く世界全体が貿易黒字を出す事が出来ない。

理不尽に思う者が昔から世界中に居るが、これが世界の現実で、それは条約でも契約でも何でもなくて米国ドル=基軸通貨は「神話」。

 

「神話」と言っても経済力と法的安定性に裏打ちされた信頼があってこそなので、理由があっての「神話」なのである。

 

 

中韓の外貨不足は当事国が言ってるのだから間違いないと思う。

中国は簡明直截に外貨が足りないとは言わないが、外国法人に外貨持ち出し制限をしたり、阻止したりしているし、AIIBに日本を執拗に誘い、払い込み金額が足りないから殆ど仕事になっていない。

 

韓国は外貨不足が中国よりももっと明瞭で、スワップ、スワップと騒いでいる。

但し、日本がスワップを結んでくれと頼んでくるから結んでやっても良いと言う言い方。

 

 

 

外貨と言うのは実質的には=米ドルであり、米ドル=米国債。

そこで、米国債を管理している米国政府のホームページから数字を拾うと以下のようになる。単位は10億ドル。

 

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2017    2017    2017    2017    2017    2017    2017    2016

2016    2016    2016    2016    2016

Jul     Jun     May     Apr     Mar

Feb      Jan      Dec     Nov     Oct      Sep      Aug     Jul

——  ——  ——  ——  ——  ——

——  ——  ——  ——  ——  ——  ———–  ——  ——

——  ——

Japan                         1113.1  1090.8  1111.3  1106.9  1120.5  1115.2

1102.5  1090.8  1108.6  1131.9  1136.4  1144.0  1154.6

China, Mainland        1166.0  1146.5  1102.2  1092.2  1088.1  1059.7

1051.1  1058.4  1049.3  1115.7  1157.0  1185.1  1218.8

Korea                             97.9    96.8   100.1    93.8    9 7.1

96.9     95.6     93.2     85.0    86.7    88.5    90.2    85.9

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中国は昨年までじりじり減少していたが、今年に入って微増している。

変なのが日本と韓国。

 

 

昨年7月から今年の7月の財務省資料を見ると日本は外貨準備が47億1千万ドル減っている。1ドル112円で換算すると5,275億円超減っている。

同期間の韓国は120億ドル増えている。

 

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日本の外貨準備高

平成29年7月末      成28年7月末      差額

外貨準備            1,260.040百万ドル  /  1,264,750百万ドル /  ▲ 47億1千万ドル

外国銀行及びBISへの預金     121,917百万ドル /   124,919百万ドル  /  ▲ 30億2百万ドル

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日本の経常収支(貿易収支+利子配当その他などの収支)は平成25年から26年にかけての半年を除くと永い間黒字を続けている。

 

外貨準備の増減は基本は貿易や利子配当などの経常収支だが、その他に外国への投資で減少するし、外国からの投資で増加する。

外国への貸付で減少するし、国際機関や外国政府・金融機関からの借入で増加する。

 

だから政府の公表する数字だけでは、もし不正融資があったとしても判らない。

 

ともかく、外貨が足りない中国と韓国は米国政府の発表では米ドルは減っていないし、外貨が増えるはずの日本の外貨が減っている。

 

何か裏がありそうに思うが、分からない。

この辺は政治家が国政調査権を利用しないと解らないだろう。

 

 

 

外貨不足が深刻そうな韓国と中国だが、日本の安倍政権と関係がありそうだ。

 

特定秘密保護法、テロ特措法、日銀のマイナス金利などが多分影響している。

 

現代の戦争は陸海空だけが戦場ではなく、サイバー空間では数十年も前からとっくにドンパチやってるようだし、経済の分野も戦場になっている。

日本は1990年代に経済戦場で徹底的に破壊され、いまやっと再興し始めている観がある。

 

1990年代は国際金融暴力団が侵略者であり、2006年に小泉政権終了まで続いた。その後21世紀からは中国が侵略者として登場している。

対日侵略勢力の手下となって来たのはフリージャナリスト、暴力団など国籍の如何に問わず在日朝鮮人。

 

侵略勢力に反撃している安倍政権には彼等は必至で戦っているつもりのようだ。

しかし、純日本人が侵略勢力の実態に気が付いてしまった。

 

 

日本から技術もカネも入らなくなり、中国市場から締め出された韓国は日韓スワップについで中韓スワップ終了して国際金融市場の信頼は一層失うことになる。

今後は厳しい現実が待っていると予想される。

日米中は韓国の扱い方は韓国を貧しくしてしまう事で、扱いやすくしようとしているように見える。

 

 

 

 

 

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2) 小池氏はもう一度「リセット」を必要としている

 

 

 

昨年の東京都知事選で都民は圧倒的支持で小池氏を選んだ。

舛添の韓国溺愛行政に怒りを感じていた都民は舛添を拒否したが、自公が代わりに出して来たのが第二舛添の印象の増田某。

民主党は反日頓珍漢の鳥越で、二人しか選択肢がないと思っていたところへ突如小池氏が登場。

氏の発言から保守を感じ取った有権者は小池知事を選んだ次第。

 

もう一点重要な事は多くの女性が、「女性初の総理大臣」の夢を託した事。一部の井戸端会議派のおばちゃん達からは嫉妬からの猛批判はあったが。

都知事に当選した彼女は早速、都有地の朝鮮高校案を拒否、築地市場の豊洲移転の再検討そして出鱈目行政の浮彫化、築地は守る&豊洲は活かす、広尾病院の青山移転の見直しそして中止、東京五輪の利権予算の圧縮など矢継ぎ早に業績を上げて来ている。

 

当然利権屋勢力は猛反発。オバカな利権屋達の小池知事非難は今も続く。これからもずっと続く事だろう。

しかし都民の目に見える実績を上げればいずれ利権屋は恥ずかしい立場に立たされることだろう。

 

一部の利権屋は兎も角大多数の都民は利権ファーストから都民ファーストへの転換を大歓迎。口を極めて小池知事を罵っているのはお頭の軽い利権屋達だけ。

都行政での成果は日本全国に知れ渡り、小池都政の手腕が国政にも波及することを全国的に期待されるようになった。

 

そして、小池知事の名が名声を博するようになると次第に小沢一郎だとか前原誠司の名前が小池知事と絡む形で浮上するようになった。

 

その後の展開を想像すると小池人気に目を付けたゾンビ小沢が前原を抱き込み、細野とその手下達を先発隊にして若狭、小池氏に近づかせた。

都政に忙殺されている小池知事の国政分野の代理人みたいな若狭議員を数名で取り囲むようにして話し合いを進めてきた。

 

小池知事、若狭議員は民進党との合併ではなく一人一人話を聞いて受け入れると言っているのに民進党議員達やマスコミは「合流」と言う言葉を使い続けている。

これは民進党と小池知事が対等である事を印象付ける為の言葉と受け取れる。

そして、創価学会影響下の毎日新聞あたりから「若狭、細野」ではなく「細野、若狭」と言う表現も目に付きはじめる。

 

これらの動きはあまりも意図的である。つまり最初から小池人気を乗っ取るつもりだった訳である。小池新党ではなく小池人気をである。

 

小池知事、若狭議員、そして小沢、前原、民進党の議員の間で如何いう話の前提が有ったかのか分からないが、少なくとも若狭議員が当初言っていた事とは違う方向へ、つまり希望の党と民進党の「合流」へと向かって行った。

 

部外者から見ていると小池知事ではなく代表は小沢の勢力に引きずる廻されてしまったのではないだろうか。

そしてリベラルを詐称する極左の民進党議員を除いたはずの議員達を殆どを受け入れてしまった。

しかし慌てて選別したから、極左の議員もかなり混じっているように見える。

 

希望の党は小池氏が創った党と言って良いから小池氏が好き勝手にしても良いように考える人もいるだろうが、そうではない。

小池氏の人気は支持者からの人気であり、支持者が離れれば人気は急落する。そんなこと当たり前。

 

小池氏を支持してきた人は、人にもよるがそれなりに応援して来ているし、都議会議員や国会議員になろうとする人はそれ相当の犠牲を払ってきている。

そして当初から小池氏を支持してい来た人は、小池氏が元々自民党であり、憲法9条改正に賛成であり、保守であり、安倍総理の改憲に協力すると期待してきた人達である。

支持者がそう思うのは彼女のこれまでの言動からであり、だからこそ支持してきたはずである。

 

ところが、ここへきて小池氏の動きが急変した。御本人が如何思おうと外から見ているとそう見える。

ハッキリ言うとゾンビ小沢あたりから唆されて総理を狙い始めたのではないだろうか?

 

 

しかし総理になるには基本的には多数派を形成しなければならないし、それには衆議院選挙だけでなく、参議院選挙で二連勝する事が必要。

二番手、三番手でキャステイングボードを握っての総理と言うのは可能性としては低い。

今回の衆議院選挙で勝ててもいきなり総理は無理。成っても国民を不幸にするだけ。

政治的関心の高い人達と話すと、いきなり政権を執ることは無理と誰もが言う。

政策目標を決めて、時間を掛けながら人材を集めて養成してから政権を執るべきと言うのは誰が考えても普通の事ではないだろうか。

 

現在希望の党が人気急落しているのは、最大にして唯一の理由が希望の党に反日政党の民進党議員を大量に受け入れてしまった事。

ここまで来たら選挙が終わるまでは引き返せない。

しかし若狭議員だけでなく、輝照塾から参加した中山成彬氏なども腹の中は煮えくり返っているのではないだろうか。

 

もし、希望の党に起死回生があるとすれば、候補者選定と比例の順序などで、最初に戻って若狭議員に任せ、政界の大ベテランの中山氏に顧問か相談役をしてもらって輝照塾中心の党運営体制を作るしかないのではないだろうか。

民進党脱走組の候補者達は希望の党が人気急落した原因が自分たちが参加した事であることを理解出来てないようだ。

 

民進党脱走組は自己像が有権者と大きくずれていることを自覚しないと、希望の党の人気急落によって彼等自身も沈没する。

その時は小池代表が如何のとか前原が如何のとか言って、見当違いの批判を始めそうだ。

 

見ていると難民船に難民が我先に争って乗り込み、人数が多過ぎて船頭まで一緒に海の藻屑となろうとしているようだ。

彼等は民進党からの「合流」組が小池支持者からどう見られているかを理解したなら、当面は静かにして民進党色が脱色するまで時を待つしかない。

 

小池知事は衆議院選挙の結果次第で都民ファーストは割れて、都議会で孤立するのではないだろうか。

 

既に二名が離党した。

離党議員は離党後にメディアで遠慮なしに意見を述べている。聞いていると尤もなように聞こえる。

離党を許すとこういう事になるし、批判は当然今回の衆議院選挙に影響を与えるだろう。

党の幹事長などの幹部が離党しようとしている議員から話を良く聞いて改善策を講じ、離党しないように説得しなければならなかった。

小池新党には適切な人材が大変不足しているように感じる。

 

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3) 国土交通省の「外国人観光客への高速道路乗り放題パス」の事業

 

 

 

 

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件名: 国土交通省の「外国人観光客への高速道路乗り放題パス」の事業

 

各 位 (拡散お願い)

 

国土交通省の「外国人観光客への高速道路乗り放題パス」 の事業に対し、僕は「意味不明かつ日本人が迷惑する愚策。」と批判をした。

 

だがこの事業には続きがあり、愚策では済まない「日本人を馬鹿にした政策」の可能性が。何と在日外国人も対象になるらしい。

国交省は狂っている。(ヤマト新聞より引用) pic.twitter.com/pE1QGZhFUH<https://t.co/pE1QGZh.

 

小野寺まさる‏ @onoderamasaru22時間22時間前

https://twitter.com/onoderamasaru/status/914377560233877504   小野寺まさる on Twitter

twitter.com

“国土交通省の「外国人観光客への高速道路乗り放題パス」の事業に対し、僕は「意味不明かつ日本人が迷惑する愚策。」と批判をした。だがこの事業には続きがあり、愚策では済まない「日本人を馬鹿にした政策」の可能性が。何と在日外国人も対象になるらしい。国交省は狂っている。(ヤマト新聞より引用)”

 

 

 

 

 

https://twitter.com/onoderamasaru

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

【10/2 国土交通省に電話をした女性が確認した事項】

 

10/2国交省に確認の電話して高熱が出るかと思うほど頭にきました。

大昔から日本に居住してきた日本人が、我が国家から差別されているのかと思いました。

 

(国交省に電話して確認しました)

10月13日より始まる.高速道路料金、7日間2万円・14日間3万4千円、日本に住む外国のパスポートを持つすべての外国人は、全員が対象になるそうです。

在日韓国朝鮮人も、この恩恵が受けられる対象になります。外国籍で外国のパスポートを持つ、すべての在日外国人が対象になります。

 

 

中国人は国際免許を持っていないので、日本の教習所を出ないと使えないようです。

この会話になった時点では、頭から湯気が出る状態なので確認が曖昧になりました。

国交省03-5253-8111 この省の大臣は、いつも公明党が居座っています。

 

 

 

 

 

 

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4) 財務省HP新着情報 2017-10-06

 

 

 

 

・貿易統計(平成29年9月上中旬分速報)【税関ホームページ】

http://www.customs.go.jp/toukei/latest/index.htm

 

 

・外貨準備等の状況(平成29年9月末現在)

http://www.mof.go.jp/international_policy/reference/official_reserve_assets/2909.html

 

・日=フィリピン間の二国間通貨スワップ取極を改正しました

http://www.mof.go.jp/international_policy/financial_cooperation_in_asia/bsa/Pressrelease/philippines_171006.html

 

 

・佐藤主光一橋大学教授から「トランプ税制とは何だったのか?」というテーマでご講演いただきました

http://www.mof.go.jp/pri/research/seminar/lmeeting.htm#01

 

 

・平成29年8月中国際収支状況(速報)の概要

http://www.mof.go.jp/international_policy/reference/balance_of_payments/preliminary/pg201708.htm

 

_______________________________________________________________

 

  • 財務省ウェブサイト

http://www.mof.go.jp/

  • Facebook

http://www.facebook.com/MOF.Japan

  • Google+

https://plus.google.com/#114755011782415457072/

  • Twitter

http://twitter.com/#!/MOF_Japan

  • YouTube

http://www.youtube.com/user/MOFJapan

 

 

  • 財務省へのご意見・ご要望は、以下のURLよりお願いします。

https://www2.mof.go.jp/enquete/questionnaire_jp.html

 

 

 

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5) 日本銀行メール配信サービス 2017-10-06

 

 

 

 

リスク・フリー・レートに関する勉強会(第17回議事要旨)

http://www.boj.or.jp/paym/market/sg/rfr1704b.pdf

 

リスク・フリー・レートに関する勉強会(第18回議事次第)

http://www.boj.or.jp/paym/market/sg/rfr1710a.pdf

 

 

消費活動指数

http://www.boj.or.jp/research/research_data/cai/index.htm

 

「生活意識に関するアンケート調査」(第71回)の結果

http://www.boj.or.jp/research/o_survey/ishiki1710.htm

 

日=フィリピン間の二国間通貨スワップ取極の改正

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171006a.pdf

 

営業毎旬報告(9月30日現在)

http://www.boj.or.jp/statistics/boj/other/acmai/release/2017/ac170930.htm

 

マネタリーベースと日本銀行の取引(9月)

http://www.boj.or.jp/statistics/boj/other/mbt/mbt1709.pdf

 

——————次の資料は10月5日に掲載しました——————–

【講演】中曽副総裁「日本経済の底力と構造改革」(ロンドン)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2017/ko171005a.htm

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バーゼル委がプレスリリース「NSFRの実施とデリバティブ負債の取扱いについて」を公表

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171010b.htm

 

地域経済報告(さくらレポート、2017年10月)

http://www.boj.or.jp/research/brp/rer/rer171010.htm

 

 

【挨拶】黒田総裁(支店長会議)

http://www.boj.or.jp/announcements/press/koen_2017/siten1710.htm

 

 

ヘドニック回帰式の再推計結果(CGPI、スマートフォン)

http://www.boj.or.jp/statistics/outline/exp/pi/cgpi_2015/hed2015a.pdf

 

ヘドニック回帰式の再推計結果(CGPI・SPPI、パーソナルコンピュータ(タブレット型))

http://www.boj.or.jp/statistics/outline/exp/pi/cgpi_2015/hed2015e.pdf

 

FinTechが描く未来(CEATEC JAPAN 2017における講演資料)

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171012c.pdf

 

(日銀レビュー)ユーロの利便性向上に向けた欧州の取組み

http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/rev_2017/data/rev17j15.pdf

http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/rev_2017/rev17j15.htm

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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp

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6) 【 内閣府 】  機械受注統計調査報告(平成29年8月実績)

 

 

 

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機械受注統計調査報告(平成29年8月実績)は、10月11日(水)8:50に公表されました。

 

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/juchu/juchu.html

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▼お問合せはこちら

このサービスや内閣府経済社会総合研究所ホームページに関するご意見・ご質問などは、

こちらからお寄せください。

https://form.cao.go.jp/esri/opinion-0002.html

 

【配信元】

内閣府 経済社会総合研究所 情報研究交流部

http://www.esri.cao.go.jp/

 

 

 

 

 

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7) 外務省ホームページ新着情報

 

 

 

 

第三国定住難民(第八陣)に対する定住支援プログラムの開始

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005106.html

 

 

国際原子力機関(IAEA)第61回総会

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/dns/n_s_ne/page23_002250.html

 

日米経済対話第2回会合の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000180.html

 

日・セネガル投資協定交渉第1回会合の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005107.html

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken1_000030.html

 

世界貿易機関非公式閣僚会合の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005108.html

 

海外主要メディアの日本関連報道

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003376.html

 

 

日米文化教育交流会議(カルコン)次世代タスクフォースフォーラムの開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ca_opr/page11_000038.html

 

 

国際民間航空機関第212会期理事会の開催(北朝鮮によるミサイル発射への対応)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005112.html

 

 

日中社会保障協定(仮称)第8回政府間交渉の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005114.html

 

 

第19回日本・スペイン・シンポジウムの開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000181.html

 

 

ウズベキスタンに対する無償資金協力「人材育成奨学計画」に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005117.html

 

 

世界貿易機関非公式閣僚会合の開催(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005118.html

 

 

堀井巌外務大臣政務官とハミルトン=スミス豪州南オーストラリア州投資・貿易・中小企業・防衛宇宙産業・保健産業・退役軍人大臣との懇談

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/ocn/au/page3_002269.html

 

 

スーダン情勢(米国の経済制裁解除)について(外務報道官談話)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/page1_000413.html

 

 

日EU・EPA交渉の大枠合意に関する説明会(鹿児島県鹿児島市)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ie/page22_002871.html

 

 

堀井厳外務大臣政務官の「GGG+フォーラム2017:UHCとSDGsの実現に向けて」出席

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/ghp/page23_002256.html

 

第20回東アジア地域包括的経済連携(RCEP)交渉会合の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005126.html

 

2017年度国連軍縮フェローシップ(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/dns/ac_d/page3_002270.html

 

 

 

 

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外務省ホームページ日本語版

http://www.mofa.go.jp/mofaj/

 

 

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8) 【 NPO法人百人の会 】 未だまともな政策提示されずに公示とは

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

2017.10.07

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未だまともな政策提示されずに公示とは

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本当に野党は安倍政権を倒すべきと思っているのであろうか。

 

中山成彬元代議士は首班指名に安倍総理の名を書くのが好ましいと語ったとされる。本音でありましょう。

 

河野談話や村山談話の是正に踏み切らぬ総理、靖国参拝を躊躇する首相、占領基本法としての憲法の破棄を断行されぬ総理に不満を抱く方も多い。

 

しかしだからと言って党内にはかつての青嵐会のような、国士もいなければ、智者もいるようには見えぬ。総理を叱咤激励する勢力が育っていないのだ。総理を乗り越え、国家をまっとうに引っ張る迫力ある人材が自民に見受けられないことは大いなる不満でもあり不安である。

 

世代的に若返り、背負うべき日本の歴史を持たぬものばかりとなってしまったためかもしれない。命を投げ捨てても祖国を守っていかれた先輩や戦友がいない世代。

 

やわな功利主義者に引きずられていることを疑問にも思わない代議士。哲学を持たず、マスコミ映えのする振る舞いで政権維持を図ろうとする、あるいは政権奪取を成そうとする勢力は信用できないのだ。

 

議論の名の下で、国会を開き政府追及をなし、それで国の安全が保てると思いこむ人物はこうこりごり。

 

 

 

東京都知事が若き石原慎太郎であったならといつも思う。政府がやらないなら東京都がやり抜くと尖閣を購入直前にまで世情を動かしたような胆力を持った人材・策士がトップにいたなら都民も国民も希望に打ち震えたで在りましょうに、

 

マスコミ受けばかりを狙い、決断もせずに風に乗ろうとだけする野党。

 

安倍政権での改憲は認めないと苦し紛れに改憲タブーを主張する左派集団。

 

表面上だけ改憲賛成を認め、集団防衛の容認署名をする野党。全くの茶番ではないか。

 

マスコミも数合わせを面白可笑しく報ずる。政策をぶつけ合う時期の真っただ中にいながら何も政策対決を示さない。これではいずれの政党にも1票を投ずる気になれないではないか。

 

 

 

改憲にせよ全く必死さが見受けられない。国民の非難をかわすため、愛国者の振りをする、しかし全く改憲の責務に没頭するでもなく、とりあえず改憲を口にするだけのような気さえする、大変な危機のとき。なにをなすべきか、心して立ち向かわねばなるまい。

 

北の暴挙という大変な危機のとき。候補者はいったい何をしているのか。防衛論議はどうなってしまうのか。

 

この国は無色透明になってしまった。土の匂いも花の香りもない花畑の中に漂っている、バーチャルリアリティにすぎなくなってしまっている。

 

そのことに気づきもしない。票獲得のためにしか具体的に動こうともしないのみか、主義主張をかえて、改憲に賛同すら行う。

 

これで国の政治がつとまるのか。大いに不思議である。

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』事務局長増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

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9) 【 NPO法人百人の会 】 百人の会関係の候補予定者

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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ご支援をお願いいたします!

 

今回の総選挙に立候補される、10/8現在把握している

百人の会関係の予定者(順不同、敬称略)

※ 情報があればお教えください!

 

美延映夫大阪4区維新北区、都島区、福島区、東成区、城東区

中山成彬 九州比例区希望 九州全域

佐藤章 大阪2区自民

伊吹文明 京都1区自民

佐藤浩 千羽4区 維新船橋市

北神圭朗 京都4区希望   右京区西京区亀岡南丹市 船井郡

大塚高司大阪8区自民      豊中市

松原仁東京3区希望        品川、大田

長尾 敬 大阪14区自民  八尾市0

大西宏幸大阪1区自民        東成区・天王寺区・中央区・西区・浪速区・港区

 

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10) 【 NPO法人百人の会 】 中山恭子先生からお手紙

 

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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中山恭子先生からお手紙のお返事を頂きました。

というのは、今回の希望の党へ動かれた

中山恭子先生について、Facebookのコメントなどで、

かつての支援者や保守の方々から、様々な批判などがあるのを

見て、いてもたってもいられずとの思いで、応援メッセージをしたいと急遽、

中山恭子先生へお手紙をさせていただいていたのですが

たいへんご丁寧に美しい書状でお返事を下さいました。

 

かつて師として教えをいただいた先生を応援したい一心でした。

 

私のような 無名の一市民にまで、丁寧にお返事を下さったこと

心から感謝いたします。

 

「憲法改正を目指す・全ての拉致被害者の一刻も早い救出を目指す」という信念を小池百合子先生と共有されての御英断、中山恭子先生の信念はゆるぎなく、そして崇高です。

憲法改正・拉致問題解決の大義を共有するものならば、どの党であれ共闘しおたがいにエールを送ることこそ、日本の国益であります。

中山恭子先生の信念と御英断に心から感謝の誠を捧げます。

これから、先生が、新党の中核となり、小池百合子氏への良き指南役となられ、多くの議員をご指導なさること、心からご活躍を期待しています。」

 

中山恭子先生からのお手紙には、

 

「小池代表とお会いしました時、安全保障の問題、憲法改正や

拉致被害者救出の理念・政策が一致しましたことは、これまで

一緒に活動してきた、各地の仲間たちが、今後も活動の場を確保できることとなると思い、決断致しました。これからの政治活動はより厳しいものになると思いますが、全力を尽くす所存でございます。」と書かれていました。

 

拉致問題に関して、日本政府が一週間の約束で一時帰国させた

かつて5名の拉致被害者を絶対に北朝鮮に返さないと孤立無縁の中で闘い、成し遂げたのが中山恭子先生でした。

また、かつて中山恭子先生が、ウズベキスタン大使であった時

日本人4人が、イスラムゲリラに人質となった事件では、

中山恭子大使は、通訳と山奥のゲリラのアジトに乗り込み、

ゲリラの司令官と直接交渉し、人質解放に尽力しました。

 

また、小池百合子さんは、かつて兵庫県で土井たかこ王国と

いわれた地域で、土井たかこと戦っておられた方です。

 

私の地元大阪のベッドタウンの一つである川西市は、24年間在職していた元市長の公共事業を巡る汚職事件、前市長の市長選に絡む贈収賄事件等の結果、元市長の逮捕、前市長辞職、議会の自主解散など、正に市政崩壊の様相を呈していた。

そして前県議であった元日教組の柴生現市長が16年間も市長を

つとめていた地域であり、

議員や市長の腐敗、日教組出身の柴尾進市長

土井たかこ、宝塚、川西の腐敗、日教組のしばお進と

とうしようもない

そんな時代、希望の星であったのが、小池百合子さんだった。

 

今のマスコミや保守層は、上っ面で 批判してばかりいるけれど

 

本気で日本を変えようとしていた女性二人の過去の実績を

伝えることはしない。

 

私は、かつて、川西市のある先生に政治の勉強をするなら

小池百合子さんのような精神を学べと言われた。

そしてまた

私は、かつて、平沼赳夫先生のかけはし塾で学んだ。

 

その時に中山恭子先生に拉致問題を学んだことが

今の私の 拉致問題啓発活動へとつながっているのだ。

 

平沼赳夫先生は、人生を憲法改正にかけてこられた。

今は、御病気をされ、息子さんの平沼正二郎さんに引き継がれた。当選してほしい。

 

平沼赳夫先生、中山恭子先生、園田博之先生、藤井孝男先生、

片山虎之助先生は、それぞれの先生の所属がどう変わろうとも

私は、師として崇め尊敬する政治家であり

その御恩の思いは変わることがない。

 

今回、かけはし塾の同期生であった 鹿野あきらさんが

希望の党から出馬しているが、本当にうれしいし当然してほしい。

 

平沼先生に関するツィッターで、中山なりあき先生が

批判されたりもしていていてこの件については

残念なこともあるけれど

 

何より 憲法改正・拉致問題解決という大きな大義の前に

 

何をなすべきか、誰を支持するか

 

私は、日本初の女性首相として

 

中山恭子先生と 小池百合子さんをと 願っている。

 

拉致問題、安倍首相は頑張っているし、自民党にも

維新にも心ある議員の先生はたくさんおられる。

しかし、結果として、長年、自民党で、拉致問題が

40年も

解決しなかったのは、事実である。

 

だから私は、中山恭子先生と小池百合子さんの

最強の女性二人のタッグに期待をしている。

 

中山恭子先生にご活躍してほしい。

 

そのためには小池百合子さんにも

そしてタッグを組んだ維新にも活躍してほしい。

 

二大保守政党の誕生は、

憲法改正・拉致問題解決のため

日本が大きく変わる まさに

 

希望の選挙になると思う。

 

 

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11) 【 NPO法人百人の会 】 衆院選後の情勢と展望を考える

 

 

 

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第七十八回日本の心を学ぶ会

 

衆院選後の情勢と展望を考える

 

9月28日の臨時国会冒頭で衆議院は解散し10月22日の投票日に向けて選挙戦が始まりました。

今回の解散について「大義なき解散」「自己都合解散」などという批判があります。

 

しかしながら安倍総理は「今年の暮れから来年にかけて北朝鮮危機は緊迫化していくため選挙を行う状況でなくなる」との見方を示し解散について理解を求めました。

 

今回の選挙は北朝鮮による核の恫喝を受けている中で行われることになり必然的に日本の安全保障と憲法改正が重要な争点として浮上しております。

 

10月8日の党首討論の中で安倍総理は憲法を改正し自衛隊の存在を憲法に明記することを公約として掲げており、野党の中にも憲法改正を掲げる勢力がいることから改正の発議に必要な三分の二以上を確保できるかが選挙の焦点の一つとなりそうです。

 

アメリカは12月以降に北朝鮮を軍事攻撃するという予測があり、第二次朝鮮戦争が始まれば我が国にとっても決して対岸の火事ではすありません。

 

今回の衆院選はまさに国難の迫る中で行われる選挙であり、どの政党のどのリーダーがわが国の独立と国民の生命自由財産を守れるのかが問われるといえます。

 

我々は今回の衆院選の結果が今後の日本の運命に大きな影響を及ぼすことを胸に刻んで投票しなければなりません。

 

今回の勉強会は衆院選の投票日の一週間後となります。衆院選の結果と我が国の今後について考えてみたいと思います。

 

【日時】平成29年10月月29日 18;00から

【場 所】文京シビックセンター 3階会議室A

住所:東京都文京区春日1-16-21

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

◎東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 5番出口【直結】

◎都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅

文京シビックセンター連絡口【直結】

◎JR中央・総武線水道橋駅 【徒歩約10分】

【講 演】

「衆院選後の情勢と展望について(仮)」

講師 遠藤健太郎氏 日本政策協会

「国難と選挙―保守・革新・リベラルとは何か?」

講師 四宮正貴氏 四宮政治文化研究所代表

 

【司会者】林大悟

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(2千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

この告知文は主催者が作成しました。

 

 

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12) 【 NPO法人百人の会 】 トランプ大統領の靖国参拝、ハガティ駐日米大使に要望書送付

 

 

 

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Jellyのブログより

https://ameblo.jp/ryobalo/entry-12317304115.html

 

記事一覧

画像一覧

 

中国がニュージーラ???

 

トランプ大統領の靖国参拝を実現させるためにハガティ駐日米大使に要望書を送りました

 

NEW!2017-10-11

 

テーマ:

政治

 

トランプ米大統領11月上旬の訪日にあたり、トランプ米大統領と安倍首相による靖國参拝が実現することを国民として望まれている方々は多いと思います。

 

トランプ大統領率いるチームトランプのペンス副大統領、ティラーソン国務長官、マティス国防長官、各閣僚、ホワイトハウス高官の方々へ靖国参拝の実現を求める要望をし、働きかけていきます。

まずはハガティ駐日米国大使に要望書をお送りしました。

 

英語ができる方は、オリジナルの英文を作成し、お送りいただき、苦手な方は以下の文章をコピペしてお送りいただいてもかまいませんが、少し変えたほうが良いかもしれません。

 

今まで国家元首を国賓として招待しながら靖國神社参拝希望を拒絶してきた歴代の首相と外務省。大きな期待を持つことは禁物ですが、トランプが靖国参拝を希望した際には拒否しないよう今から外務省に国民総出で働きかけなければならないと思います。

 

明治維新も、来年で150年を迎えます。戦後も70年を過ぎ、幕末の志士・国民的偉人の西郷隆盛も靖国の祭神に正式には入っておらず、自国の首相さえ参拝できない異常事態から、そろそろ脱却しなければ新しい日本を作り上げることはできず、永遠に自主独立の道など夢のまた夢に終わってしまうと思います。

 

日本の明暗を握る分岐点となるであろうトランプ米大統領の訪日において、首相の覚悟が試されます。現在の靖国神社は、他国の政争の玩具にされており、このままタブーにすることはあってはならず、本当の平和を見出すためにも、新しい日本に生まれ変わるためにも過去と決別し、勇気ある決断をされることを国民一同は望んでいます。

 

トランプ米大統領の訪日まで、まだ少し時間はあります。選挙で大忙しかと思いますが、こちらも大きな意義あることです。毎日、日課として外務省、トランプ米大統領、各閣僚へ皆様のお声をお届けください。

 

【首相官邸へのご意見先】

http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html

【外務省へのご意見先】

https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

 

【ハガティ駐日米大使へお送りした要望書】

Welcoming your November visit to Japan, and looking forward to a stronger U.S. – Japan alliance.And, here is a wish from a member of the Japanese citizens.

 

Last year, Prime Minister Abe and former President Obama visited Hiroshima and Pearl Harbor to console the souls of the victims.It would be nothing less than befitting for President Trump to visit the Yasukuni Shrine to return the gesture of Prime Minister Abe’s offering of flowers at Pearl Harbor and the Arlington National Cemetery.

 

In order to bury any remaining grudges from the war and to further strengthen the U.S. – Japan alliance, I ask you to take Prime Minister Abe’s hand and visit the Yasukuni Shrine, where are enshrined the spirits of all those who have fallen in the name of Japan since the Meiji Restoration.

 

This would mark a new dawn in which the gulf between the U.S. and Japan would for the first time be bridged, and finally the souls of both Japan’s and the U.S.’s ancestors would be set free.

 

Thank you for your consideration.

 

It is said in Japan that there are more than 800 abduction victims, and their families left behind are getting old and are waiting in desperation to be reunited with their loved ones and embrace them.

 

My mother, too, once fell victim to North Korea’s abductions, so it is not simply someone else’s business. As a Japanese citizen, I hope that the U.S. – Japan alliance will be strengthened, and that the abduction issue will be solved as soon as possible and North Korea destroyed.

 

【日本語訳】

「11月の訪日を迎え、日米同盟のより強固な結びつきを歓迎します。そこで一日本国民からのお願いです。昨年、安倍首相とオバマ前大統領による広島、真珠湾慰霊行事が行われました。

 

安倍首相の真珠湾、アーリントン墓地献花の返礼に相応しいのがトランプ大統領による靖国参拝です。是非、過去のすべての戦争による怨恨を取り払い、今後の日米同盟をより強固なものとするため、明治維新以降、日本国家のために散華した祭神を祀る靖国神社へ安倍首相と手を携え、参拝願いたいです。

 

それが実現された暁には初めて、我が国と米国の溝が解け、我が国の先人、米国の先人の御霊も解放されるものと思います。

 

どうかご検討ください。

 

日本では拉致被害者が800人以上いると言われており、残されたご家族もご高齢になられ、拉致被害者との再会を、今か今かと待ちわびておられます。私の母も北朝鮮による拉致未遂の被害に遭ったことがありますので、北朝鮮による拉致は他人事ではありません。

 

日米同盟の強化と共に一刻も早く拉致問題を解決していただき、北朝鮮を壊滅していただけるよう日本人として願う次第です。」

 

  • 主要外国元首の靖国神社参拝を拒絶した日本の総理大臣・参拝を希望、拒否した総理大臣、拒否した外務大臣

 

1960 昭和35年、米アイゼンハワー大統領(安保闘争のため訪日中止)

1963 昭和38年、泰プミポン国王→池田勇人・大平正芳

1975 昭和50年、英エリザベス女王→三木武夫・宮沢喜一

1993 平成 5年、露エリツイン大統領→細川護煕・池田幸彦

2002 平成14年、米ブッシュJr大統領→小泉純一郎・川口順子

 

(タイ国王は日本政府が参拝許可をしないので、元タイ駐屯中村明人中将に代参を依頼した)総理府は、靖国神社参拝を打診してきた各国首脳の一覧表を公表してほしい。

(その他2005年拙文『国旗、国歌、?國神社、中国問題』参照)

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

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13) SDHF Newsletter No.182J 南京事件48人の証言 2  ジャーナリストの見た南京

 

 

 

 

 

 

『「南京事件」―日本人48人の証言』(小学館文庫)

阿羅健一著

 

その2―第一章 ジャーナリストの見た南京 1.朝日新聞 2.毎日新聞

 

栗原茂男 様

 

 

 

今回は第1章「ジャーナリストの見た南京」

 

1.朝日新聞 3人

 

2.毎日新聞 4人

 

の証言です。

 

全く見たことも聞いたこともない、社内の会合でも話題になったことも、誰かが言ったのも聞いたことが無い、という記者がほとんどですが、中には虐殺を見た、聞いたという記者もいます。

 

よく読んでみると、虐殺というのが、兵士の死体であったり、便衣兵の処刑であったり、ある軍曹が敵兵を見せしめに殺した、といったもので、戦争の中の一部の出来ごとで、「虐殺」といえるようなものとは程遠いものであることがわかります。これを虐殺と言い出すと世界のどの戦争も虐殺だらけとなり、ことさら「南京虐殺」と非難するのは不当であり、見当ハズレであるということになります。

 

なお捕虜の処刑に関して、合法的なものも全部不法殺害=虐殺として、それが2万人になるという国際法と実戦に無知な元自衛隊関係者がおります。視野狭窄、どういう状況下で「南京虐殺」なるものが言われているかを見ない虚論と言うより愚論であると思います。

 

 

 

日本語原文:http://www.sdh-fact.com/CL02_2/48-2.pdf

 

英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/Ara-Nanjing-2.pdf

 

 

 

海外には、下記の通り英文で発信しました。

 

 

 

平成29年10月11日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝

 

http://hassin.org

 

 

 

The Nanjing Incident: Japanese Eyewitness Accounts

 

-Testimony from 48 Japanese Who Were There-

 

By Ara Ken’ichi

 

No.2: Chapter 1  Nanjing, as Observed by Journalists

 

  1. Asahi Shimbun Newspaper

 

  1. Mainichi Shimbun Newspaper

 

 

 

We present No. 2 in this series, which contains Chapter 1: Nanjing, as Observed by Journalists, 1. Asahi Shimbun Newspaper (three staffers) and 2. Mainichi Shimbun Newspaper (four staffers). These two newspapers are representative of Japanese newspaper in terms of quality and volume.

 

On reading their words, you see that most of them said that they neither saw a massacre nor hear of a massacre. In their company group meetings, “massacres” were not at all raised as a significant news item.

 

Some staffers however did mentioned that they saw “massacres”. However, reading carefully, one will see that they saw corpses of Chinese soldiers, an execution of unauthorized plain-clothed soldiers and guerillas, killing of enemy soldiers by a single corporal, and so on, unfortunate yet universal phenomena on battlefields. If these are considered “massacres”, then all the battles are indeed “massacres”. The battle of Nanking was not an anomaly—it was just one large battle of many.

 

We invite you to read their testimonies.

 

 

 

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1039/

 

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Ara-Nanjing-2.pdf

 

 

 

Questions are welcome.

 

 

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

 

for KASE Hideaki, Chairman

 

Society for the Dissemination of Historical Fact

 

Phone: +81-3-3519-4366

 

Fax: +81-3-3519-4367

 

Email moteki@sdh-fact.com

 

URL http://www.sdh-fact.com

 

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

 

 

 

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14)インターネット情報

 

 

 

 

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【 経 済 】

 

 

景気拡大持続へ弱点なし、人手不足は経済にプラス=日銀名古屋支店長

https://goo.gl/ABi4UH

(人手不足が起きると次に起きるのが賃金の上昇。それは即ち所得水準の底上げ。製造業は製品値上げは売り上げ減少に繋がるからなるべく上げたがらない。そこで生産性上昇の為の合理化投資。投資は国内需要の増加。サービス産業は合理化が製造業に比べて難しいから、値上げ傾向がある。すると日本全体では物価上昇が始まる。それが数年続くと企業は物価上昇を前提に経営方針を決める。投資の計画も立てる。それが日本中に連鎖すると経済は成長を始める。国民の一人当たり所得は増え、物価上昇率以上に増える。そこで起きる事は所得格差と資産格差の是正の方向性。政府の借金も税収増で減少する。政府が景気対策をしなくても経済は勝手に拡大し始め、財政再建にもかなりの好影響がある。1970年代からの低成長が政府の財政を悪化させたが。元凶は日銀。現在の黒田日銀ならそういう心配はなさそうだ。かつては外国勢力に操られ過ぎた。)

 

 

英国、NAFTA加盟もEUとの交渉決裂なら=テレグラフ紙

https://goo.gl/DX8FdA

(もし、EUとの交渉もNAFTA加盟もダメならTPPも選択肢に入れたら如何だろう?ニュージーランドは発足諸国の一つだし、南半球で遠距離のチリも発足国であることだし。)

 

 

IMF、世界成長率見通しを3.6%に引き上げ

https://goo.gl/x8GS2a

 

 

 

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【 日 本 】

 

 

麻生財務相「韓国に貸した金は返ってこないよ。だってあいつら約束守れないじゃん?」ww

http://www.news-us.jp/article/20171007-000003j.html

 

 

なぜ「外国人参政権」を認めると、沖縄が中国に編入されるのか

http://www.mag2.com/p/news/287616/3

(国際法では沖縄が日本から独立する事は出来ない。国連憲章でそうなっている。中国の戦略は国土の広い国を主要標的にして移民させ、支那民族を同化させず民族帰属意識を強固にしたまま実質的に乗っ取る。人民解放軍は地方紙や軍事専門誌などで公言している。)

 

 

ついに外患罪告発状を突き返してきた検察の担当者が外患罪で告発される事態に

「外患罪に聖域はない。」

https://www.youtube.com/watch?v=7IK_8yWPl2Y

 

 

石原慎太郎「日本人とは沖縄人やアイヌのことであって、本土日本人はみな朝鮮人。天皇もそうだ」

http://asianews2ch.jp/archives/26228.html

 

 

 

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【 国内政治 】

 

 

前原「私は在日参政権に賛成だが希望の党の政策とは全く矛盾しない」

http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1897202.html

(民族を血筋やDNAで定義しようとすると、こういう矛盾が出て来る。日本国籍を取得せずに日本で参政権を認めろと言う事は日本社会に「朝鮮人」の存在を公認せよと言うことになる。民族は帰属意識によって自覚されるからそこには文化が伴う。従って、日本社会で「朝鮮時人」の存在を認める事は日本社会に朝鮮文化を認めろと言う事になる。具体的に何が起きるかと言うと日本政府の公式行事に朝鮮文化を取り入れろ、チマチョゴリ着用の事なんて言う事を言いだせば説得力を持ってしまう。「朝鮮系日本人」なんて言う言葉を使う「日本人」は要注意である。単一民族の日本には日本人だけが存在し、「朝鮮系日本人」と言う民族は地球上に存在しない。)

 

 

【悲報】希望の党に移籍した民進党議員「明らかに失速してる…」 どうしてこうなった…

http://military38.com/archives/50899453.html

(どうしたもこうしたも、民進党脱走組が大挙して潜り込んで来たからに決まっている。小池氏が憲法改正賛成だと言っていたし、全体として保守だと支持者たちが判断したのに、改憲反対の反日勢力が大量に入り込ん出来たからだ。)

 

 

中国の夢は日本の悪夢。侵略されたいなら「憲法9条」を変えるな

http://www.mag2.com/p/news/295053?utm_medium=email&utm_source=mag_news_9999&utm_campaign=mag_news_1011

 

 

 

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【 国際政治 】

 

 

カタルーニャ州首相、正式な独立宣言延期 中央政府と協議へ

https://goo.gl/w3GzpH

(カタルーニャは独自の文化と歴史を持ち、独自の民族と言う意識もある。1479年あたりで、スペインとの戦争に敗れ併合されてしまった。国連憲章では固有の領土であれば「領土保全の原則」があり、「人民自決の原理」を行使しての独立は出来ない。住民投票して独立派が多数となっても国際社会は認めない。戦後の朝鮮の場合は大日本帝国の植民地だったので日本に施政権はあったが主権はなかったので大日本帝国からの分離は認められた。た米だし、では朝鮮半島の主権者は誰だったのか?私には不明。調べる時間もそこまでの関心もない。しかし多分、朝鮮半島には主権者が居なくて、38度線以北はソ連を継承したロシアの占領地、以南は米国の占領地。主権者が居なくて、米露によるただの占領地。)

 

 

 

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【軍 事 】

 

 

米空母ルーズベルト出航 西太平洋などで警戒任務

http://www.sankei.com/photo/story/news/171007/sty1710070008-n1.html

(東アジアに空母が二隻。空母は護衛艦や潜水艦、イージス艦、駆逐艦など10隻くらいがお供だから、空母二隻と言うのは軍事に詳しい人に聞くとかなり大袈裟な軍事展開のようで大規模な戦争を想定している事になるらしい。恐らく北朝鮮ではなく台湾だろうと思う。18日から始まる中国共産党大会でキンピラが権力を固めて、国内を掌握するまで米国は待ってやっているのだろうと思う。米国連邦最高裁の裁判は8月1日の中華民国政府の抗弁権放棄によって後は判決を待つのみである。中華民国政府は台湾民政府の主張の正しさを認めた上での抗弁権の放棄である。2千万本土台湾人を人権侵害から解放させる為の裁判であり、そういつまでも判決を引き延ばすことは米国の連邦最高裁はしないだろうと期待する。)

 

 

 

 

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【 韓 国 】

 

東名高速事故の石橋和歩容疑者は在日韓国人だった!!!?顔写真があの反日テロリストにそっくりと話題に!!!【画像あり】

http://www.news-us.jp/article/20171012-000005z.html

(在日には「通名」と称する偽名が公然と利用できる在日特権を与えているからこういう疑惑が出て来る。証拠云々の前に「通名」、行政との癒着などを是正しないと日本人が不良外人の為に母国で安心して暮らせなくなる。日本は日本人の為の日本だ!)

 

 

【韓国崩壊】駐中韓国大使、なんと「中国は家族、米国は友人」と発言!!!! 馬鹿か!!!!

属国である身分も弁えず図々しく友好アピール!!!! 米国に後足で砂をかける馬鹿民族!!!! 双方から捨てられ滅びる運命にある!!!! 2ch「同盟より家族の方が重要という

事か」「日本は赤の他人」「朝鮮人ほど恥知らずな民族はいない」

http://www.news-us.jp/article/20171012-000007k.html

(韓国の宗主国が中国と言われる所以。日本も韓国の弟などと韓国人に言われ、大迷惑している。日本から観たら韓国は狭い海峡の向こうの売春宿の一家みたいなもの。)

 

 

 

 

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