A sample text widget

Etiam pulvinar consectetur dolor sed malesuada. Ut convallis euismod dolor nec pretium. Nunc ut tristique massa.

Nam sodales mi vitae dolor ullamcorper et vulputate enim accumsan. Morbi orci magna, tincidunt vitae molestie nec, molestie at mi. Nulla nulla lorem, suscipit in posuere in, interdum non magna.

台湾民政府への政権委譲と中国共産党大会    -栗原茂男

 

 

1) 台湾民政府への政権委譲と中国共産党大会

2) 台湾民政府情報 :「米国務省公式サイトからの中華民国亡命政府旗削除」

3) 小池代表の「リセット」が小沢一郎の茶番劇シナリオが吹き飛ばした

4) 小池「希望の党」代表の衆議院選出馬はあり得ない

5) トランプ大統領「訪日歓迎」デモ行進!

6) 日本銀行メール配信サービス 2017-10-02

7) 外務省ホームページ新着情報

8) 総務省 〔2017年10月第1号〕M-ICTナウ vol.7

9) 【 NPO法人百人の会 】 10月の日の丸行進

10) 【 NPO法人百人の会 】 昨日中山成彬先生が素晴らしい提案

11) 【 NPO法人百人の会 】 XML 希望の党は健全保守の旗を立てよ

12) SDHF 黄文雄の「歴史とは何か」  <日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる

13) インターネット情報

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

1) 台湾民政府への政権委譲と中国共産党大会

 

10月18日から約1週間、5年に1度の中国共産党大会が開かれる。

そこで習キンピラが親分の国家主席に再任されると今後5年間親分を務める事になる。

それまでは中国国内は平穏無事でなければ、キンピラとしては大会をすんなり乗り切り難いと言う事のようだ。

だから経済は良くなくてはならないし、外交も上手くいってなければならない。国民にそう見えるようにしておかねばならない。

 

逆に言うと、政策転換の必要があっても荒療治の政策は後回しとなる。

だから、共産党大会後の中国は要注目ではないだろうか。

もしかすると、台湾での「中華民国政府」集団から台湾民政府への政権交代を共産党大会が終わるまで待ってほしいと中国から米国に要請したにかも知れないとさえ思える。

 

 

一方、台湾での占領者の米国が代理占領委任者の「中華民国政府」集団に替わって本土台湾人の台湾民政府に軍事を除く行政を委任しようとしている。

台湾は日本の領土で米国の占領地であり、「日属米占」が正しい法的地位。

本土台湾人の国籍回復と損害賠償を求め、一昨年に連邦地裁から始まって、現在米国連邦最高裁判所で行われている。

2017年の今年、7月28日には米国政府が、8月1日には「中華民国政府」が台湾民政府の主張を認め、抗弁権を放棄しているから後は判決を待つのみ。

法理は2006年に提訴の第一次対米訴訟以来、裁判では既に相当な議論離されていて、判決にはそれほど難しい論理の展開はないはずである。

 

台湾民政府の主張の正しさは既に連邦高裁でお墨付きである。

ただ、連邦高裁としては外国政府である「中華民国政府」に命令を出せないと言う事で最高裁に廻しているだけの事であり、台湾民政府の主張する法理は正論であることは既に認めている。

 

現在、待っている最高裁の判決は台湾民政府の主張の法理を米国内に公然と知らしめる事を意味するから重要である。

 

台湾民政府の主張が米国最高裁でも認められるなら、戦後の歴史が修正されると言う事になる。

その事は日本の外国に極めて大きな影響を与える。

 

外交の前提が自虐史観から解放され、もっと強い立場から外交の場で発言できるようになるはずである。

そしてそれを米国は期待しているのではないだろうか。

 

米国は年々増える防衛費の増大に永年苦しんでいて、アジアは日本に責任を持ってもらいたがっている。

だから日本に対して、アメリカは憲法を改正して自衛隊が法律面でもっと活動できるようになることを期待しているし、当然防衛予算の増額も期待していることだろう。

現在5兆円の防衛費を多分15兆円くらいまで引き上げる必要があると思われるが、財源は在日特権と言う無駄をは除できればかなりの捻出が可能ではないだろうか。

 

日本の防衛力増強をアメリカの軍事展開に一方的に利用されると心配する保守層が多いが、1990年頃から2006年の経済戦争の敗戦の悪夢が保守層を覆っているように感じる。

しかし、時代は確実に変わって来ている。米国内部もオバマ政権あたりから劇的に変化しているように見える。

 

日本は法的には今も米国の占領下であり、当の米国は占領を解除したがっている。理由は経済的理由。

しかしそれには前提があって、日本が米国の軍事的保護を外しても自立できることが必須だろう。

 

1980年代から日本がカネと技術を与えて育てた反日モンスターの中国は世界侵略を目指して牙をむいている。

日本は一刻も早い国家の自立が求められている。

 

安倍政権が必死で取り組んでいる改憲は連合諸国による日本占領の解除への第一歩であり、10月18日からの中国共産党大会と台湾の政権委譲が大きな影響を与える事は確実。

 

 

 

===============================================================

 

 

 

2) 台湾民政府情報 : 「米国務省公式サイトからの中華民国亡命政府旗削除」

 

 

 

 

先日お知らせした台湾民政府公式サイトの「2017年9月24日台湾民政府高雄州大規模デモの写真及び動画」のページ(下のURL 1)に、そのデモを取材した東森新聞台・年代新聞台・壹電視新聞台の各テレビ局が報じたニュースの動画が追加されている(下のURL 2からURL 4)。

デモでスポークスマンを務めた潘佳徳氏の発言の他、デモには黒熊部隊も参加したこと、そしてデモの目的は「台湾民政府が国際法に基づいて成立した合法な政府であり、9月中旬の国連総会に伴う各会議への林梓安秘書長夫人等6名の訪米代表団の参加を通じて、台湾の地位正常化及び本土台湾人の人権保障を国際社会に訴えたことを、台湾住民に知らしめること」にある旨が報じられている。

今回のデモはかなりの注目を集めたようで、年代新聞台及び壹電視新聞台は台湾民政府について「過去に少なからぬ論争のあった組織」等と紹介しているものの、全体としては大変肯定的な報じられ方がなされていると言える。

 

 

  1. 2017年9月24日台湾民政府高雄州大規模デモの写真及び動画

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017-9-24-1

 

  1. 2017年9月26日年代新聞台ニュース動画

 

  1. 2017年9月26日壹電視新聞台ニュース動画

 

  1. 2017年9月27日東森新聞台ニュース動画

 

 

それから同じく台湾民政府の公式サイトに掲載された「2017年10月1日付台湾民政府新聞公告」(下のURL 1)によれば、先週日曜日の9月24日の高雄州に続いて今週日曜日の10月1日にも、今度は台南州で同様の大規模デモが行われたとのことで、その写真が「新聞公告」と共に掲載されている。

写真を見てみると今回のデモには「日属米占」を表す皇居二重橋及びトランプ米大統領の写真、更に8月の靖国神社参拝時にも掲げられている菊の御紋の旗が掲げられたようで、「日属」をより鮮明に打ち出した形となっている。

台南州の大規模デモについては事前の予告がなかったが、午後4時には記念撮影を行って無事終了した模様で、先週の高雄州の大規模デモと同様に注目度はかなり高かったようである。

なお「新聞公告」には台南州の大規模デモの写真に加え、先日の台湾民政府情報でもお知らせした「米国務省公式サイトからの中華民国亡命政府旗削除」を報じた聯合晩報の記事の写真も掲載されている(下のURL 2)。

この件については中国時報や自由時報も報じているようで、中華民国亡命政府の外交部はこの件に関する問い合わせへの弁解に相当苦慮している模様である。

 

 

 

  1. 2017年10月1日付台湾民政府新聞公告

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017-10-1

 

  1. 米国務省公式サイトの台湾紹介ページからの中華民国亡命政府旗の削除を報じた聯合晩報の記事「米国務省公式サイトからなんと我が国旗が消えてしまった」

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVhuhD*e1*00bMWRJB2bkr7fVfUkepGOVIMxm*7mAJLovuBMCu2yrqC1oGU-*Y0*gAnaONA7YJEN*U1kLLVbDl8S/18296.jpg

 

 

そして上述の9月中旬の国連総会に伴う各会議への林梓安秘書長夫人等6名の訪米代表団の参加等に関し、恐らく台湾の雑誌であろうと思われるが特集記事が掲載されるようである(下のURL 1)。

特集記事は全部で4ページあり、

1ページ目(下のURL 2)では林梓安秘書長夫人の人物紹介、溫晟志スポークスマンを始め何名かの台湾民政府構成員の加入事例、法理こそ台湾を変える唯一の方法であること等が書かれている。

 

2ページ目から3ページ目(下のURL 3)では今年5月3日のワシントンにおけるレセプションの開催及び9月中旬の国連総会に伴うニューヨークにおける各会議への参加、昨年からG7及びB20の公式特集誌並びにグローバルアクション・レポートに台湾民政府の記事が掲載されて台湾民政府の正当性が国際社会に認められていること、

 

第二次対米訴訟で中華民国の国籍変更命令に対する賠償請求が行われており被告の米国及び中華民国が抗弁権を放棄したこと、

 

2004年から現在に至る台湾民政府の略年表、日本における靖国神社参拝や台湾における大規模デモ等の定期的な諸活動等が書かれており、

 

又4ページ目(下のURL 4)では国連総会に伴う各会議への参加には厳格な合法性を要し台湾民政府は合法な政府であるが故にそれらに参加できたこと、

 

台湾が経済力の上でもSDGsのような国際問題に関わるのは当然であること、

 

各会議への参加やニューヨークタイムズの広告を通じて台湾に対する公平平等な待遇を国際社会に求めたこと、

 

そしてこうした国際社会における活動空間の拡大こそが台湾民政府の正当性の証明である旨の林志昇秘書長のコメント等が書かれている。

 

特集記事が掲載される雑誌の名称については分かり次第お知らせする。

 

 

 

  1. 台湾民政府の訪米代表団等に関する特集記事

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017stcgun

 

  1. 台湾民政府の訪米代表団等に関する特集記事の1ページ目及びその部分拡大

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPViXQIux3jc2Wouq20PItOzTAgDqP3GYU*v*NioUbjdusLG3gD6Ts6q5AxJweOR7fD6RT-jYOf3T5*5aPQcQIpVg/00.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVgJ2aqIvjE3ZRYS2QLma5irlwS772e07876pVLjYngmshTNw1R2vScoowcjnTE-kzX7hLPGixBe1lFqvOD2zgdJ/01.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPViCPAz*o6LujPVFC*sxrCo8X7eQH-uzsWn8LQvvfDJY4*goCIsN4sRnU-Qx2zxkP4BFJxvAADdyUp0xz7W67CuK/02.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVhcJOsFTVl*ItYbb5dRJKa25W3GHNpV*ozcVcgo35-AbUGwApQFoQJU3jEyX6el2WQxTp6Qx3aCMvDWXrcPCzz2/03.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVidiR*qUk8xBCtU43mIK7CGfEuieg-o9kjEo9z8UH5v5*joBTHCeRCFPacQSokWpZNjgwxhCgXzkif*vRDQ47cD/04.jpg

 

  1. 台湾民政府の訪米代表団等に関する特集記事の2ページ目から3ページ目及びその部分拡大

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVj8OxZ*MlwAJgH12G1RS0omLh23PIFdUtCfXHBP39Z5IgfgvM5kMQNAgyejid8V3J-tPgf2wevFp5cy3L*axVPf/04.2.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVhmhH33X2EUYlsbPg7voLNToF8eta2khHr9hwmUzuRSPUeyohPH5BLxYSEnMcSif3a-CkpvzGOYVKv4XWKYphA8/05.jpg

 

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVhzrEY*ZiLZmZ4Z2nIpVxuUnXpkiIxnTHR*WR4faRlZI6JB9**NVL*i-Df7nPuXt52gpibIrd*MaAnByNJ-Jmqz/06.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVg3a8CcKP9BWnWeAsRoRpf59Jrj7KqfDgy3VsRB41gJTE1QAWoLJLMSifJpnroTRaeF-89DCsamFVxUyin4v8ly/07.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVizwRtMXcvzRhFBvV0zyCO8hueczAubA8*SeqMzD0eMdz0bZQp9x7nuxBse8mgJPUils2qVZsbG3t-mQ1J1lGWE/08.jpg

 

  1. 台湾民政府の訪米代表団等に関する特集記事の4ページ目及びその部分拡大

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPViWhLynN50puFKh5VU1VZ6ysNI8CI4IBrdFiS4NyM3m5KfoZrHX7M76Qltlen8tR9f101lyJuibIHPvAr5JBmlA/08.2.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVilgb2swWDbuBq2yRefudT1nUZ772wnrHmb6MmYGnSxeEdo-YH*AhlCQePBgqB6DXhQ3UhaTdg*U1qTTz0XOI4h/09.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVhoCIX1SkC1Ow73dEjI1-BMWnIZjMAyVgfZarS5RdUEkFIpf6znS3p9c4PuPkcj19Z4yBnqFij4mXhM-W*4UFSb/10.jpg

http://api.ning.com/files/ddBndmjtPVgpqFGpvusOjBK4EIGShUVCDb8h5cU4YeX1qzVbgHwWAZXTktMQLgNFfuktIGzUxdLsYAxGlCn2EskT76s3UlZM/11.jpg

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

 

3) 小池代表の「リセット」が小沢一郎の茶番劇シナリオが吹き飛ばした

 

 

 

小沢一郎は小池代表の「リセット」で茶番劇のシナリオが吹っ飛ばされた。小池氏、一本勝ち!お見事!

 

汚沢とも、ネット上で揶揄される小沢はかつて自民党幹事長時代、巨額のカネをばら撒く事で権力を振りかざした。

しかし、今は昔日の面影はない。

カネをばら撒けない小沢は誰も怖がらないし、寄っても来ない。

 

その小沢は小池大人気で夢よ再びのチャンス到来と読んだのではないだろうか。

小池新党が準備に取り掛かると、先ず民進党から擦り寄りが始まった。

 

最初は長島氏が擦り寄った。都議選で応援をし、「右の崖から若狭さんが飛び出し、左の崖から私が飛び出した。そして小池さんのところで落ち合った」と小池氏が無謀とも思える立候補時から支援してきた若狭氏と同じ位置にいる事を強調した。

彼の言い様は私には満々たる野心を感じさせた。

 

そして次は細野氏。

小池氏とパイプのない細野氏は若狭氏に近づき、「国政は若狭さんに全てお任せしています」と繰り返す小池知事に会わせてもらい、すると一緒に付いて来た民進党離党組数名と一緒に若狭氏と政策作りを始める。

若狭氏を民進党離党組が取り囲む形で話し合いが進んで来ると、創価学会支援下新聞あたりから、若狭・細野ではなく、細野・若狭と言う表現が始まる。

 

若狭は無能だ、バカだ、小池は本年は若狭を嫌っていて、前原と組みたがっている、小沢と組みたがっている、若狭では無能だからダメで、顔付きが如何とか、雰囲気が如何とか色々、色々若狭氏の悪口が私の耳に入るようになる。

そして私に、小池は若狭を切らなければダメだ、若狭はもう小池に切られた、左遷された、の情報が繰り返し入るようになる。

 

しかしこれまでの経緯を考えると、そして小池知事の発言を考えると、小池氏が若狭氏と袂を分かって前原氏や小沢氏とくっつくと言うのは支援者から見たら困惑させられるだけ。

そんなことあり得ないと私が幾ら答えても、同じことを繰り返す。

 

そもそも私は小池氏にも若狭氏にも会った事がないから、そんな話を執拗に言われても「ああ、そうですか!でもありえないと思います。」以上の事は言えない。

 

小沢、前原と言うと昔からカルト教団の関係が取りざたされる人物で、コリアン疑惑もネット上では強く噂されて来た。異常な話ばかりが此処まで来るとなんか見えてくる。

 

私の仮説であるが、一連の展開の仕掛け人は小沢一郎。

夢よもう一度の小沢は小池氏との古い関係を吹聴する。小池氏と前原氏との古い関係も吹聴する。

そして若狭氏を小池氏となんとか切り離す。

 

そうすると小池都知事は都の行政に注力しなければならないから、国政は他の者達に任せ、小池氏は国政政党ではお飾りとなり、国政政党の代表が小池国政新党を乗っ取ることになる。

しかしそれには若狭氏が邪魔。

 

ところが小池氏としたら、どう転ぶか分からない都知事選に最初から支援してくれた若狭氏こそ、現時点では唯一信頼できる人物。だから「国政は若狭さんにお任せします」と言い続けた。

小池新党乗っ取り画策組にとっては若狭こそ最大の敵だから、時と共に憎さ百倍。

 

そして9月26日に予定されていた若狭氏と民進党離党組による新党立ち上げの発表前日の25日に小池氏は若狭さん達の新党立ち上げの話は「リセット」すると宣言。

そして小池氏自らが代表となって小池氏主導で新党を立ち上げると記者会見。

 

みんな何が起きたかとオロオロ。しかし小沢、前原らは理解出来たはず。

しかし前原は予定通り民進党解党へと進む。

そして28日に小沢氏と共に小池氏と合流の話をするつもりだったのではないだろうか。

小池知事は28日の会談をドタキャン。この時点で小池知事は全てが読めたのではないだろうか。

 

考えられる幾通りかのシナリオを用意していなかったと見受けられる。

もしそうなら前原、小沢氏は状況分析がお粗末すぎるし、人の世を甘く見過ぎ。

 

これからの予測だが、中山夫妻が加わったことはもの凄いパワーとなる事だろう。

保守層に与える影響が全然違う。

又、維新とも選挙協力するから、維新のバカな議員達は井戸端会議で小池氏の悪口を言いまくっているが、その内大人しくなる。

小池氏が自民党と対決すると、反日勢力は当初期待したが、そうではなくて希望の党が自民党以上に日本ファーストなので手の平返しで新党叩きをしているだけ。

 

世間なんて勝てば官軍で、勝った方に擦り寄ってくる。

今は叩かれる一方なので人気はいまいちでも人気が高まるのは時間の問題。

 

自民と交代できる保守政党は希望の党しかないから、と言うか、やっと出来た政権交代可能な保守新党だから一定の支持は得られると私は見ている。

後は、民進党離党組がある程度の時間を掛けて民進党臭が抜けるまで大人しくしていれば民進党の悪いイメージは消えてゆくことだろう。

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

4) 小池「希望の党」代表の衆議院選出馬はあり得ない

 

 

 

 

小池都知事が国政政党の代表に就いた事で、都知事を辞任して衆議院選挙に出るのではないかと商売熱心な新聞テレビ業界では話題作りをしている。

しかし小池知事自身は出ないと言ってる。すると言い方が断言ではないと言う。

 

同じことを若狭議員にも質問している。若狭議員は「私個人としてはないと思う。しかし先の事は何が起きるか分からない」とも言っている。

それで説明としては充分だろう。

 

昨年都知事になったばかりで、しかも都行政の利権構造が小池知事以前から考えたら想像を絶する腐敗が横行していて、小池知事は着実に行政の腐敗やゆがみを是正している。

大きな事業ほど予算が大きく、豊洲の巨大建造物を造るまでには何十年も掛けている。

石原、桝添時代の超巨大な負の遺産を清算する為に必死で戦っているが、実によく仕事をしている印象がある。

何もしてないと言うのは利権ファーストの利権屋と嫉妬深いオバサン達の見苦しい罵詈雑言に過ぎない。

 

更にオリンピックが3年後に控えている。

 

とてもとても都知事を辞任する環境にない。そんな事は素人の我々にも解ることだから基本的には有り得ない。

しかし、政治の世界は何が起きるか分からないし、小池知事を他の分野でどうしても必要な事が起きるかも知れない。

だから絶対に辞めませんなんて言うべきでもないし、言う必要もない。

 

若狭議員の場合は自分の事ではないから尚更断言なんかできるわけがない。

どうしてそういうことが解らないのだろう。単に商売熱心だからでは通らない。

昔からバカは死ななきゃ治らないと言うが、そういう事を言う者は死んでも治らないのでは?と思えてくる。

 

 

小池衆議院選出馬の噂話は、チョット考えてみれば直ぐ気が付くが、都の利権屋が画策するのだろう。

小池知事はもの凄い勢いで利権潰しに邁進している。

潰される方は懐に入るはずの不浄のカネが入らなくなるから、異常に反応する。口を極めて小池知事非難をする。何が「万死に値する」だ!

 

利権ファースト達が困り抜かされている小池知事だが、小池新党が出来て小池知事が代表になったのでこれで、衆議院に移ってくれれば都行政は元のような利権ファーストの良き時代となると考えるのだろう。

マスコミは根拠がなくても話題を作り出せば商売繁盛。

 

 

 

===============================================================

 

 

 

5) トランプ大統領「訪日歓迎」デモ行進!

 

 

 

 

トランプ大統領「訪日歓迎」デモ行進!

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1282

http://antifakenews.web.fc2.com/

 

   
 9月28日更新   工事中
   

 

 
 

Powered by FC2ホームページ

 

 

===============================================================

 

 

 

6) 日本銀行メール配信サービス 2017-10-02

 

 

 

第4回 FinTechフォーラム参加者の募集について

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel171002c.htm

 

短観(9月概要、要旨)

http://www.boj.or.jp/statistics/tk/tankan09a.htm

 

 

======================================================================

本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp

======================================================================

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

7) 外務省ホームページ新着情報

 

 

 

海外主要メディアの日本関連報道

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003365.html

 

米国人元戦争捕虜及びそのご家族の招へい

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005088.html

 

日・トルコ経済連携協定交渉第7回会合(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005089.html

 

第9回日・パキスタン外務次官級政務協議の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005092.html

 

 

海外主要メディアの日本関連報道

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/ip/page4_003365.html

 

米国人元戦争捕虜及びそのご家族の招へい

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005088.html

 

日・トルコ経済連携協定交渉第7回会合(結果)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005089.html

 

第9回日・パキスタン外務次官級政務協議の開催

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_005092.html

 

 

===+===+===+===+===+===+===+===+===+===

新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。

本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。

http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

 

外務省ホームページ日本語版

http://www.mofa.go.jp/mofaj/

 

 

===============================================================

 

 

 

8) 総務省 〔2017年10月第1号〕M-ICTナウ vol.7

 

 

 

〔2017年10月第1号〕M-ICTナウ vol.7

 

======================================================================

M-ICTナウ vol.7 2017年10月第1号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

【10月第1号の構成】

1 政策フォーカス(G7情報通信・産業大臣会合の開催)

2 情報通信白書を読み解く(スマートフォン経済の現在と将来(第1章))

3 海外ニュース(AI・IoT、コネクテッドカー・自動運転、ブロックチェーン)

4 ICTカレンダー(政策日程やイベントの紹介)

 

※読者の皆様へのお知らせ

今月から、当メールマガジンを2回に分けて配信いたします。各号の項目は以下のとおりです。

第1号:政策フォーカス、情報通信白書を読み解く、海外ニュース、ICTカレンダー

第2号:最新トピック、ICT統計の今、ICTカレンダー

第2号の配信は10月中旬予定です。どうぞよろしくお願いいたします。

 

1 特集:政策フォーカス

―― G7情報通信・産業大臣会合の開催

9月25、26日、イタリア(トリノ)にて、G7情報通信・産業大臣会合が開催されました。昨年のG7香川・高松情報通信大臣会合や今年5月のG7タオルミーナ・サミットの成果を踏まえ、デジタル経済の包摂性(inclusiveness)、開放性(Openness)及び安全性(Security)をテーマに議論が行われました。我が国からは、イノベーションの創出を支える情報の自由な流通の促進、質の高いインフラを通じた世界的なデジタルディバイドの解消、AIの一層の発展を実現するための国際的な議論の重要性等を発信しました。2018年は、議長国カナダのもとで議論が継続される予定です。

○報道資料「G7情報通信・産業大臣会合の開催結果」http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin06_02000103.html

 

 

2 情報通信白書を読み解く

― スマートフォン経済の現在と将来(第1章)

  • ミレニアル世代の情報行動●

2000年代以降に成人したミレニアル世代は、スマートフォンの利用時間は長いものの、PCの利用時間は短くなっています。また、リアル空間における共有(シェア)について、フリマアプリの利用率を調査した結果、20代は出品が24%、購入が26%と、全体の数値(出品13%、購入15%)より高くなりました。さらに20代は、リアル空間におけるシェアへの寛容さについても、「自分のものを他人に提供したり、他人のものを間借りすることに抵抗はない」と回答した割合が比較的高く、ものの共有に寛容と言えそうです。

http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h29/html/nc111310.html

 

 

3 海外ニュース

本文は以下のリンク先をご覧ください。

http://www.fmmc.or.jp/pdf/smm/smm20170926.pdf

<今号の目次>

■ AI・IoT

[1] 政府、AI のタスクフォースを設置≪インド≫

[2] 百度、同社の AI 技術を活用するスマート空港、スマートカスタマーサービス・販売の2 業務部門を新設≪中国≫

 

■ コネクテッド・カー/自動運転

[3] 運輸省、自動運転車の自主的ガイドライン改訂版を発表≪米国≫

[4] 百度、江淮自動車と協力合意書を締結、2019 年下半期に自動運転車の量産を目指す≪中国≫

 

■ その他(ブロックチェーン)

[5] カーシェアや自動車サービスに導入されるブロックチェーン技術≪米国≫

 

 

4 ICTカレンダー

総務省関係の主な動きをお知らせします。

■ICT関連行事

〔1〕「働く、を変える日」テレワーク・デイ報告会の開催(10/6)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000184.html

〔2〕「ICTイノベーションフォーラム2017」の開催(10/3)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000221.html

■ご意見募集・公募等

〔1〕平成29年度予算 地域ICT生産性向上支援事業に係る提案の公募(~10/11)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin01_02000230.html

〔2〕電気通信事業法に基づく特定電気通信設備の指定に関する告示の一部改正案についての意見募集 (~10/16)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban02_02000228.html

〔3〕平成29年度予算「放送ネットワーク整備支援事業(地域ケーブルテレビネットワーク整備事業)」に係る提案の公募(~10/4)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu12_02000088.html

〔4〕平成29年度「地域情報化アドバイザー」派遣申請の受付(募集期限の追加決定)(~10/27)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000150.html

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★みんなで考える情報通信白書Facebook/Twitter/LINEもご覧ください★

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「みんなで考える情報通信白書」

白書に関する情報発信を行っています。

Facebook https://ja-jp.facebook.com/MINNAdeICThakusho

Twitter https://twitter.com/ict_hakusho

LINE アカウント名:みんなで考える情報通信白書(@ict_hakusho)

 

<<配信の停止・変更はこちらまで↓>>

停止 https://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/mict-now/stop.html

変更 https://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/mict-now/change.html

 

総務省 情報流通行政局 情報通信政策課 情報通信経済室

〒100-8926 東京都千代田区霞が関2-1-2

TEL:03-5253-5720 FAX:03-5253-6041

mail:mict-now@soumu.go.jp

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

9) 【 NPO法人百人の会 】 10月の日の丸行進

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

★10月の日の丸行進の時間が確定しました★

お近くでお時間がありましたらご参加ください。

お待ち申しております。

第七十四回 日本唱歌を歌う日の丸行進

日時 平成29年10月15日(日) (毎月第3日曜日開催)

集合場所

大阪市西区・新阿波座公園(地下鉄四ツ橋線本町駅の西の端、23番出口を出て左折すぐ)

集合・集会

13:00 確定 行進開始:13:40 御堂筋を1時間行進

行進の目的

郷愁をさそう日本唱歌を歌うことで「日の丸」に親近感を感じていただき、自衛官の皆様に感謝の気持ちを伝えています。このパレードは沿道の人々に日本人としての目覚め、自虐史観からの目覚めを願うものです。

 

行進の内容

動物着ぐるみたちが愛嬌を振りまきながら先頭を歩き、沿道で日の丸小旗や風船を配り非常に好評です。沿道へ向かって笑顔で手を振り、そのためか外人や観光客や日本の若者たちが写真を撮り、子供は日の丸小旗を喜んで受け取り、手を振ってくれ沿道との交歓の姿が見られます。

 

主張の内容

「日の丸を掲げましょう」「国歌を歌いましょう」「がんばろう日本」「自衛官、警察官 ありがとう」

10月の唱歌

「日の丸の旗」「ふるさと」「村祭り」「紅葉」「七つの子」「桃太郎」

注意事項

小雨でも決行(レインコートは準備しています)

参加費 無料

毎月開催

次回、第七十五回は11月19日、12月は17日、来年1月は21日(警察からの変更依頼がない限り春秋冬期(1~5月、10~12月)は13時集合予定/夏期6~9月は16時集合予定 /集合場所は「新阿波座公園」

主催: 日の丸行進の会 連絡先・会代表: 石黒大圓 090-1146-7351協賛: 頑張れ日本!全国行動委員会・京都府本部・大阪支部

 

 

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

 

 

 

【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

10) 【 NPO法人百人の会 】 昨日中山成彬先生が素晴らしい提案

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

 

—–Original Message—–

From: ta23da.ma47da@ezweb.ne.jp [mailto:ta23da.ma47da@ezweb.ne.jp]

Sent: Monday, October 2, 2017 4:22 AM

To: h100prs@oregano.ocn.ne.jp

Subject: 佐藤和夫FB

 

昨日中山成彬先生が素晴らしい提案をされた。

 

希望の党と自民党との政策の違いはあまりないが、大きいのは消費税凍結と増税。

 

しかしこれでは財政再建はどうすると言う自民党からの反論が出る。

 

多くの方は景気が上向くまで待った方が良いと言われる。その方が税収が上がる。今は消費税を上げても税収が伸びないと。

 

しかし今や戦後最長の景気だ。一方で一般サラリーマンの懐は温まっていない。

 

そのお金は大企業の内部留保にある。今400兆円の内部留保がある。そのお金に10%の税金をかければ40兆円の税収が出る。

 

40兆円と言うのは今回2%の消費税アップの10年分である。

 

企業は内部留保を吐き出し、社員の給料に回した方が良いと考えるだろう。安倍総理は経団連に社員の給料を上げるよう頼んでいるが効果は薄い。

 

中山先生の提案は経済に好循環をもたらす名案である。小池さんにも伝えていると言う。

 

そして自民党は消費アップ分を高等教育無償化に回すと言うが、それでは苦学をしない馬鹿が育ってしまうと否定的だった。高学歴よりも自分に合った職業選択をしていくことの方が人間を育て、産業を育てると。

 

高学歴で3kを嫌い、その結果移民受け入れていくと言う悪循環を断ち切ることもできる。

 

グローバリスト、ポピュリズムの小池さんがそれを実行するならば私は小池さんの評価を変える。

 

もしこうした提案が公約となれば希望の党も侮れない存在となる。

 

 

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

 

 

【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

===============================================================

 

 

 

11) 【 NPO法人百人の会 】 XML 希望の党は健全保守の旗を立てよ

 

 

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

▼ここから本題デス!▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼拡散、転送ヨロシク!▼▼▼

 

2017.09.30

XML

希望の党は健全保守の旗を立てよ

カテゴリ:カテゴリ未分類

 

衆院選に向けての報道が面白くなってきた、

 

 

 

民進党の消滅方針がなぜ全会一致で認められたのか。不思議であったが、新聞社の投票先調査が発表されてやはりと思った。あれだけマスコミこぞって政権批判をしていたのに民進党には全く票が集まらない。

 

以前の自民圧勝の選挙の選挙前民主党(民進党)の支持が14パーセント。それより低い支持率が出されたのでしょう。10パーセントにいや、それ以下の支持率しかないことが党内での独自調査でも出されたのでしょう。マスコミの選挙予測は実に正確となってきていますから。でなかったら口の達者なリベラル政治家が解党方針に抗議しないはずはない。小池氏との協議の内容を聞いてからジックリ方針を決めようとの議論すらなかった。

 

 

 

自民34%、希望19%…比例投票先・読売調査

 

2017年09月30日 06時05分

 

 

 

読売新聞社は、衆院が解散し、民進党が希望の党への合流を決めた直後の28日夕から29日にかけ、緊急全国世論調査を行った。

 

衆院比例選での投票先は、自民党が34%で最も多く、希望が19%で2番目だった。「10月10日公示・22日投開票」の衆院選は、自民と希望を対立軸とした「政権選択選挙」となりそうだ。

 

このほかの投票先は、公明党6%、共産党5%、日本維新の会2%などの順で、「決めていない」が25%だった。自民党が衆院選で圧勝した2014年の解散直後調査では、比例選投票先は自民党41%、民主党14%、公明党6%などの順。民進党は希望の党への合流を決めたため、比例投票先の調査対象には含めなかった。

 

後略 引用以上

 

小池氏は安倍総理が総理総裁を兼務しているのだから都知事と政党トップの両立は可能と言われ、両方を成し遂げると発言されたが、総理と一自治体の長とは重みが違う。両方を担うことなどできはしない。三桁のメンバーで国政選挙を戦う以上、トップがふらついたり、タフでなかったりすればそれこそブームは維持できない。国政に出ないわけにはいかないでありましょう。

 

百名以上の当選者見込みが立つ場合ですが。おそらく連立相手は維新でしょうか。自民との連立により、オリンピックまではいくかもしれません。連立が組めれば憲法も公明路線によらずにしっかり進め得るかもしれません。いずれにせよ日本は大きく変わる予感がします。

 

しがらみなき政治に小沢氏を入れるのは問題でしょう。他にも入れてはならぬ人は排除して健全な保守政党に育つことを期待したい

 

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

 

 

 

【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

 

12) SDHF 黄文雄の「歴史とは何か」  <日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる

 

 

 

黄文雄の「歴史とは何か」(自由社)

<日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる

その1―序章・目次

栗原茂男 様

 

 黄文雄氏の歴史観は巨視的で、極めてユニークでありますが、本書はその歴史哲学に基づき、日本・中国・台湾・韓国の歴史の特色、差異について鋭く分析し、描き出したものです。  「戦後日本の歴史教育は、ロシアから『社会革命』を目指すいわゆる『コミンテルン史観』やアメリカからのいわゆる『東京裁判史観』が濃い影を落とした。さらに80年代にはいってからは『中華史観』の影響が強い」こととなり、後者は中国と韓国の合唱団、これに従うメディア、教員らによって吹聴され、拡声器のごとくに生徒を洗脳しました。中韓の「正しい歴史認識」強要などは「現在進行形」です。  このような悲惨な状況から脱却するのにまたとない助けとなってくれるのが黄文雄史観です。またこれは世界に広めるべき優れた歴史観でもありますので、英訳して世界中の人に読んでいただこうと考えている次第です。

第1回目は、序章と目次です。日本語原文では、目次・序章となっていますが、英訳版では、Forward、TOC(目次)の順にしております。

日本語原文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko1.pdf

英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.1.pdf

黄文雄プロファイル:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko.pdf

 

海外には、下記の通り英文で発信しました。

 

平成29年10月2日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝

http://hassin.org

 

KO BUN’YU’S DEFINING HISTORY

A macroscopic analysis of the differences among the histories of

East Asian nations: Japan, China, Taiwan, and Korea

No.1- Foreword and Table of Contents

 

Ko Bun’yu’s historical perception is unique and macroscopic. Defining History presents  his penetrating analysis, rooted in historical philosophy, of the features of and differences among the histories of Japan, China, Taiwan, and Korea.

 

Postwar Japanese history education has been heavily influenced by Russia (the Comintern historical perspective, whose objective is social revolution) and the US (the “IMTFE historical perception”). Since the 1980s the Chinese historical perspective has entered into the picture, with the PRC and Korea forming a chorus whose “message” is transmitted at full volume by gullible media representatives and educators, and used to brainwash our students. Our current reality involves unrelenting efforts on the part of China and Korea to force the correct historical perception (meaning their historical perception) down our throats.

 

A once-in-a-lifetime opportunity to extricate ourselves from this deplorable situation has come to us in the form of Ko Bun’yu and his historical perception, which should be disseminated throughout the world. To that end, we would like to invite all citizens of the world to read the English translation of Defining History.

 

This installment includes the Foreword and the Table of Contents.

 

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1029/

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.1.pdf

Profile of Ko Bunyu: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/72_S3.pdf

 

Questions are welcome.

 

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman

for KASE Hideaki, Chairman

Society for the Dissemination of Historical Fact

Phone: +81-3-3519-4366

Fax: +81-3-3519-4367

Email moteki@sdh-fact.com

URL http://www.sdh-fact.com

Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

13) インターネット情報

 

【画像】元民進党議員の主張がコロコロ変わってる様子をご覧くださいwww 酷 す ぎ ワロタwww http://www.news-us.jp/article/20171001-000003e.html 米国が850万ページの公文書を読み慰安婦証拠調査をした結果がついに判明!その恐るべき結果に韓国全体が凍りつくww https://www.youtube.com/watch?v=OAnmMKMliJM

 

 

 

 

 

 

 

 

********************************************

 

【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。

mail : info@sycorp.jp

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

 

********************************************

 

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

CAPTCHA