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台湾民政府情報N.Y.で国際会議主催   -栗原茂男

1) 台湾民政府情報N.Y.で国際会議主催

2) 「あてな倶楽部」10月21日(土)開催のご案内

3) 建て直そう日本・女性塾講演「日本経済元気にする具体的な話」

4) 電磁波、集団ストーカー犯罪被害者の方からの情報

5) 日本銀行メール配信サービス 2017-09-29

6) 【 内閣府】 四半期別固定資本ストック速報(2017(平成29)年4-6月期)

7) 外務省ホームページ新着情報

8) 河野太郎 マンスリー ニュースレター

9) 【 王道日本の会 】 民進・解党と小池VS安倍の戦い

10) 【 NPO法人百人の会 】 見事なリベラル派退治

11) 【 NPO法人百人の会 】 平成29年9・29反中共デー東京大会

12) 【 NPO法人百人の会 】 通信100号発刊

13) 【 NPO法人百人の会 】 通信100号発刊

14) 【 NPO法人百人の会 】 『維新』提案、幻の抗議文 原文入手

 

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1) 台湾民政府情報N.Y.で国際会議主催

 

1)台湾高雄州で大規模デモを行う

 

今月中旬の台湾民政府訪米代表団による一連の活動が終了したのを受け、予告されていた通り24日に台湾民政府高雄州の大規模デモが行われ、その模様の写真及び動画が台湾民政府の公式サイトに掲載されている。「2017年9月24日付台湾民政府新聞公告」(下のURL 1)によれば、デモには千名を超える高雄州所属構成員が参加して他の州からも応援があったようで、東森・年代・壹電視といった各メディアが取材に訪れ、更に6月4日台北で行われた大規模デモと同様に黒熊部隊も加わっていたそうである。

又その写真及び動画(下のURL 2)によれば、デモの形式や訴えの内容は台北で行われたものとほぼ同じで、各メディアの取材に対してスポークスマンは特に、台湾民政府訪米代表団が今月中旬の国連総会に伴った各会議への参加を通じて、本土台湾人の人権保障を訴えたことをアピールしていた。

 

  1. 2017年9月24日付台湾民政府新聞公告

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017-9-24

 

  1. 2017年9月24日台湾民政府高雄州大規模デモの写真及び動画

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017-9-24-1

http://www.flickr.com/photos/usmgtcg/sets/72157687083448324

https://www.youtube.com/watch?v=fki6hVt8uYw

 

 

2)台湾民政府がスポンサーとなる国際義をN.Y.で開催

 

「2017年9月27日付台湾民政府新聞公告」(下のURL 1)によれば、今月20日にFPグループが主催し台湾民政府がスポンサーとなってニューヨークで催された会議「フォーリンポリシー・ランチ~アジアの未来を再考する」(Foreign Policy Lunch – Rethinking the Future of Asia)において、エド・ロイス(Ed Royce)米下院外交委員会委員長から「台湾民政府が世界保健機関(WHO)の年次総会(WHA)に参加することを支持し、その実現のために米国務省にも協力を求めたい」旨の意向が示されたそうである。

 

米下院外交委員会では現地時間の今週木曜日にも関連の公聴会が開かれるので、その傍聴のために台湾民政府からも二名の代表を現地に派遣するとのこと。

 

そして29日付のボイス・オブ・アメリカ及び自由時報の記事(下のURL 2及びURL 3)によれば、米下院外交委員会は現地時間の28日、台湾がWHOにオブザーバーとして復帰しWHAに参加するため米国務省に具体的な施策を講じさせる第3320号決議案を可決したとのことである。

 

記事には「オブザーバーとして復帰」とあるが、これは中華民国亡命政府が今年5月既にWHAから参加のための招待状を送られず、それまでのオブザーバーとしての参加資格(これは本質的に中国の亡命政府である中華民国亡命政府が、あくまで中国の一部という立場で中国政府の許可を得て認められていたもの)を喪失したことを受けたもので、今回の決議案が台湾民政府との会議の直後に全会一致で可決されたことを考えれば、決議案に言うところの「台湾」が自称台湾政府の中華民国亡命政府ではなく台湾民政府を指すことは明らかである。

 

仮に中華民国亡命政府を指すものだとすればこの決議案は台湾を含まない「米国の一つの中国政策」に抵触することになり、5月と同様に中国の干渉を招くことになる。

 

その為、この決議案が全会一致で可決されることもあり得ないからである。

 

もしこの決議案に従って台湾民政府のWHA参加が実現すれば、今月中旬の国連総会に伴う各会議への参加を皮切りに、国際的な諸活動において台湾を代表する立場が完全に中華民国亡命政府から台湾民政府へ入れ替わったことの明確な証となる。

 

  1. 2017年9月27日付台湾民政府新聞公告

http://usmgtcgov.tw/forum/topics/2017-9-27

 

  1. 2017年9月29日付ボイス・オブ・アメリカ記事「米下院外交委員会が台湾のWHO加入を支援する決議案を可決」

https://www.voachinese.com/a/taiwan-who-20170928/4048778.html

 

  1. 2017年9月29日付自由時報記事「台湾のWHA参加を支援米下院外交委員会が決議案を可決」※台湾メディアの報道は、この決議案の「台湾」が蔡英文政権を指すものとミスリードしている。http://news.ltn.com.tw/news/politics/paper/1139361

 

 

 

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2) 「あてな倶楽部」10月21日(土)開催のご案内

 

 

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9月10日 あてな倶楽部講演動画

 

タイトル : 「西アジア中央アジア遊牧民の興亡と大乗仏教 -ユダヤ問題の一側面として」

講    師 :金剛秀英氏 : 大谷大学仏教学科卒。インド学仏教学専攻(インド哲学)

 

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10月のあてな倶楽部は21日・土曜日午後6時から開催予定です。

10月講演は、経済の分析では大変定評のある松田学氏ですが、今回はそれとは別に松田氏の方一つの面であるサイバー戦争の分野に詳しい事から、今回はサイバー空間の戦争の話して頂く事になりました。

東大工学部の教授達がサイバー空間はもうとっくに戦場になっているが、法学部の教授達は相変わらず憲法9条守れなので、対応が出来ず、財団を創る事にして松田氏が理事長になると聞いています。

 

( 尚、11月は19日(日)午後6:00~8:00 / 講師:小松昭英氏 / 演題:アフリカ石油精製工場プロジェクトから思うことー小松昭英 内容で行います。詳しくは10月の案内の下に掲載してあります。)

 

あてな倶楽部代表 栗原茂男

 

 

—————- 記  ————————————

 

 

日    時   :10月21日9(土)午後6:00~8:00

 

講 師 :   松田 学氏

 

演 題:既に激しく行われているサイバー空間の戦争とサイバーセキュリテイ

-現在、改憲論議が行われていますが、従来の陸海空の戦場に加え、経済やサイバー空間も戦場となっています。松田丹羽経済塾会長はサイバーセキュリテイの方面でも詳しい方。ラスベガスでの会議の様子などを交えてお話を伺う予定です。

 

参加 費  :  1,000円

 

 

会     場   :   目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231

https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html

鷹番住区センター 目黒区 – city.meguro.tokyo.jp

www.city.meguro.tokyo.jp

所在地:目黒区鷹番三丁目17番20号最寄り駅:東急東横線 学芸大学駅から徒歩3分電話番号:03-3715-9231受付:9時から21時 …

 

住所 : 目黒区鷹番三丁目17番20号

地図 : http://bit.ly/zhQztY

 

東急東横線学芸大学駅の改札(一箇所)を抜けて左に進みます。

駅舎の外を左に進み、高架の線路に沿って歩くと直ぐに右側に三井住友銀行があり、そこから二つ目の角を右に曲がります。

両側の角はステーキ屋と洋菓子屋。

 

そこから200mくらい進むと十字路の向かい側、左角が鷹番住区センターです。

途中に「すし 芳勘」というすし屋があります。

 

駅のホーム(中央に階段・エレベーター)に下りてから徒歩5分くらいで会場に着きます。

 

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尚、11月は下記要領で開催します。

11月19日(日)午後6:00~8:00 / 講師:小松昭英氏

【経歴】東京工業大学、化学工学卒、博士(工学)

元、千代田化工建設(株)、プロセス設計部長、取締役、技監

元、名古屋商科大学、経営情報学部、教授

元 経営情報学会、理事

元 米国機械学会、日本支部長

元、静岡大学大学院、工学研究科、事業開発マネジメント専攻、客員教授

現、ものづくりAPS推進機構、標準技術委員会、主任研究員

現、総合知学会、会長

【特記事項】 Energy Assessment and Planning Seminar, UNDP with EDI of World Bank, 1984

・Industrial Energy Conservation in the Private Sector: Management and Financial Perspective (EDI Training Materials, Course Note 225/003, Jun 1984)

・The Japanese Experience in Industrial Energy Conservation

演 題 :   アフリカ石油精製工場プロジェクトから思うことー小松昭英

《液化天然ガス工場(LNG)プロジェクトに限定すると、同種の世界のプロジェクトの3分の2を、千代田化工建設と日揮の2社が建設に関わっています。しかしながら、その基本的技術は米国産です。それは、石油精製あるいは石油化学でも同じです。一般的には、プロジェクト計画及び基本設計は米国で行われ、詳細設計、資材・機器調達、現場建設は、我が国の千代田化工建設、日揮、東洋エンジニアリングの3社が行っており、中南米を除く、東南アジア、中近東、アフリカの市場を支配しています。

 

プロジェクト開発から関与する、例外的ともいえる、アフリカ、ナイジェリアの石油精製工場プロジェクトの受注後3年間にわたる記録ビデオを見て頂いた後で、我が国が抱えている問題を皆さんと一緒に考えていきたいと思います。なお、ビデオは、アフリカ大陸の荒々しい風土とそこに生きる陽気な住民の姿も垣間見ることができます。》

 

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3) 建て直そう日本・女性塾講演 「日本経済元気にする具体的な話」

 

 

 

 

「日本経済元気にする具体的な話」 講師 : 林文隆氏

平成29年11月15日水曜日・13:30~15:30 / 参議院会館 / 会費 1,000円

 

詳しくは添付ファイルご参照して下さい。

 

当日、開始時間に間に合わなかった時、部屋番号が分からない緊急の場合

電話 090-3512-9841です。

 

 

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4) 電磁波、集団ストーカー犯罪被害者の方からの情報

 

 

電磁波・集団ストーカー犯罪は日本だけではなく世界中で起きている。

被害に気が付かない人が多いし、心筋梗塞や脳梗塞で亡くなったり、寝たきりになって利しても病気が原因と思っている人が多い。

 

被害者が人に被害について相談すると精神病院に入れられてしまう場合もある。そう言う事で強制入院させると生きては帰ってくれないのではないだろうか。

 

私のところに時々、全国各地から「助けて下さい!」泣いて電話が掛ってくる。

新潟だとか、大阪だとか、九州だとか、北海道だとかから相談されても対応のしようがない。

そもそも対処が非常に難しい犯罪で、今までは当方としては何もしてあげられないでいる。

 

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秋も深まってまいりましたが、お変りございませんでしょうか。

 

記事掲載依頼の件です。

先日、国連本部の人権特別報告官のケナタッチ氏宛にメールを送りました。

 

ギャングストーカー広報の一貫としまして、栗原先生の、納得頂けた所で、掲載お願い致します。

不都合な場合、掲載不可で承知致します。

編集、校正お願い出来ますでしょうか。全てお委せ致します。宜しくお願い致します。

 

 

※掲載記事です。

:::::::::::::::

Professor Joseph A. Cannataci United Nations Human Rights Council Special Rapporteur Dear Professor Cannataci: I am ♀, a 53-year-old homemaker and a victim of Japanese gang stalkers. My husband, two sons, and I are a family of four. Four years ago, I sent an email to Special Rapporteur Méndez. The details of the harm suffered now are slightly different from the details of that time, but the basic points are the same. I suspect the falsification of family registers, and I can cite several human rights violations. These deprivations of human rights include issues of violence against women, human trafficking, and minority issues due to gang stalking and violations of privacy. It will be a period of 15 years that I have been compelled to live a life as though I were excluded from humane treatment. Four years ago, many Japanese victims of gang stalking emailed Special Rapporteur Méndez complaining of technological crimes, privacy infringement, inability to find employment, coercion to suicide, and various other damages. The forum held in Geneva for worldwide victims of gang stalking was concluded, and the victims brought attention to their suffering. Diverse movements calling for the eradication of this suffering are gaining force around the world.  I feel strong repulsion and indignation that public officials must not take the stance of pursuing national interests or concessions to the point of dispossessing people of their fundamental human rights. Recently, this is thought to be closely tied to problematic profit-sharing. What does the United States’ President Trump think of these issues? It should not happen that the lives of virtuous citizens who have not even committed any crime are driven to destruction. I would like to appeal to the leader of the principal nations of the world. I entreat that problems of technological injury and gang stalking be added to the existing ten or so categories of human rights issues listed by Japanese national institutions dealing with human rights and the Ministry of Justice. I want my country to approach the many vulnerable people who are facing human rights issues one by one and to continue making renewed efforts towards resolving these problems. Although along with the evolution of technology, the development of AI will also become considerably advanced, it is not as though human beings will lose their souls and will not increasingly hope for peace. Thank you for reading, Professor Cannataci.

Sincerely,  Michiyo Kusumoto           Kanagawa Japan

 

〈記事概要〉

人権問題、女性に対する

〈記事概要〉

人権問題、女性に対する暴力の問題、人身売買、少数者問題、ギャングストーカーによる人権侵害を10数年に渡り受け続けている者ですが、日本にも、数多くの同じ被害を訴える人々がいます。

人々に甚大な痛みを強いてまで 本来、非合法的行為である悪行を、合法化したことのように見せ掛け 国益、利益を追求する行為は、人道上、著しく逸脱し、モラルに反するものであり、強い憤りを覚えます。

ヒトとして有する基本的人権は守られて当然の権利です。被害を負わされてる人々の声に、今一度耳を傾けることをして頂きたい。そう、世界主要各国のリーダーに懇願します。

人権問題を扱う、国の機関である法務省の人権項目に、「ギャングストーカーによる人権侵害」を追加して下さるよう希望致します。

日本でも、他国のような、何等かの目に見えた形での、被害認知をすべきではないかと思います。

 

Michiyo. K

 

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5) 日本銀行メール配信サービス 2017-09-29

 

 

 

当面の長期国債等の買入れの運営について

http://www.boj.or.jp/announcements/release_2017/rel170929c.pdf

 

 

(論文)金融研究所DPS:日本の金融政策に関する一考察

http://www.boj.or.jp/research/imes/dps/dps17.htm

 

金融政策決定会合における主な意見(9月20、21日開催分)

http://www.boj.or.jp/mopo/mpmsche_minu/opinion_2017/opi170921.pdf

 

 

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本サービスに関するお問い合わせ:prd.hp-mds@boj.or.jp

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6) 【 内閣府】 四半期別固定資本ストック速報(2017(平成29)年4-6月期)

 

 

 

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四半期別固定資本ストック速報(2017(平成29)年4-6月期)は、

9月29日(金)15:00に公表されました。

 

http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/sonota/kotei/kotei_top.html

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▼お問合せはこちら

このサービスや内閣府経済社会総合研究所ホームページに関するご意見・ご質問などは、

こちらからお寄せください。

https://form.cao.go.jp/esri/opinion-0002.html

 

【配信元】

内閣府 経済社会総合研究所 情報研究交流部

http://www.esri.cao.go.jp/

 

 

 

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7) 外務省ホームページ新着情報

 

 

 

 

日中国交正常化45周年・中華人民共和国成立68周年記念レセプションにおける河野外務大臣挨拶

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/c_m1/cn/page3_002256.html

 

 

堀井学外務大臣政務官による「モルドバ・ナショナル・デー及び日・モルドバ外交関係樹立25周年記念レセプション」出席

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/c_see/md/page4_003363.html

 

「ODAちょっといい話」の更新(インドネシア)

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/hanashi/page22_000688.html

 

河野外務大臣会見記録

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000583.html

 

 

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新着情報メールサービスをご利用いただきありがとうございます。

本サービスの登録、削除及び電子メールアドレス変更は、下記の画面にて受け付けております。

http://www.mofa.go.jp/p_pd/ipr/page23_000994.html

 

外務省ホームページ日本語版

http://www.mofa.go.jp/mofaj/

 

 

 

 

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8) 河野太郎 マンスリー ニュースレター

 

 

 

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河野太郎 マンスリー ニュースレター

2017年 9月号

外務大臣 河野太郎

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このニュースレターへのコメントをお待ちしています。

news@konotaro.org

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*1 外務大臣 河野太郎

 

*2 河野太郎を応援してください!

 

*3 メール送信のご確認のお願い

 

*4 インターネットで情報発信中!

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*1 外務大臣 河野太郎

 

これまでの皆様のご支援のおかげで、外務大臣を拝命いたしました。

 

就任以来五九回の外相会談を数え、ASEAN外相会合、日米外務・防衛大臣会合、アフリカ開発会議、東方経済フォーラム、日アラブ政治対話、そして国連総会と世界を駆け巡ってきました。

 

外務大臣として私が特に取り組みたいもの、取り組まなければならないものがあります。

 

第一に北朝鮮の核・ミサイル問題の解決です。北朝鮮を核保有国として認め、共存を図るために交渉すべきという意見もありますが、日、米、韓、中、露、すべての国が朝鮮半島の非核化を目指しています。

 

強固な日米同盟を基盤として、韓国や中国、ロシアとしっかり連携し、北朝鮮の核とミサイルを放棄させる努力をしていきます。

 

第二は、近隣諸国との関係強化です。北方領土や歴史認識、軍拡など問題もありますが、互いの努力で良好な関係を築き上げていく必要があります。

 

日中両国が、二国間の問題に取り組むだけでなく、肩を並べて気候変動のような地球規模の問題の解決に取り組んでいくべきです。

 

第三が、中東への関与の強化です。

 

日本は、イスラム教やユダヤ教、キリスト教のいずれとも特定の関係になく中立的で、歴史的にも植民地化の過去がありません。エジプトの大統領が、日本人は「歩くコーラン」だと語ったように、日本とアラブの価値観は似たところがあります。

 

パレスチナをはじめアラブ諸国への日本からの支援は高く評価され、日本と中東すべての国々は極めて良好な関係にあります。そして日本は、中東で大きな役割をはたすアメリカと率直に話し合いができます。

 

私は外相就任以前からヨルダンの国王やサウジアラビアの皇太子をはじめ、中東で人脈を築く努力をしてきました。中東で「河野外交」の特色を出していきたいと思っています。

 

第四は、軍縮・核不拡散です。

 

私は初当選以来、軍縮議員連盟や不拡散核軍縮国際議員連盟の一員として活動してきました。

 

核兵器禁止条約は核の脅威にさらされていない中南米、アフリカ、太平洋の島嶼国などの支持を得たものの、すべての核保有国は参加せず、また非核保有国の間も分裂してしまいました。

 

米国と日本を含む米国の同盟国は、アジアであれば北朝鮮あるいは中国、欧州であればロシアが核兵器を放棄する前に核兵器を禁止することは、抑止力に問題が出ると考えています。

 

日本は、核保有国も参加する包括的核実験禁止条約などを早期に発効させ、段階的に核保有国の核兵器を削減し、最終的に核廃絶を目指す現実的なアプローチをとっています。

 

外相就任以来、私は、ティラソン国務長官に米国のCTBT承認を働きかけ、また、国連総会では「核不拡散軍縮イニシアチブ」の会合を主催するとともにCTBT発効促進会議の議長を務め、安保理の「不拡散」に関する公開討論でも発言してきました。

 

一朝一夕に解決する問題ではありませんが、核軍縮は外相としての私の大きなテーマです。

 

第五は、自由貿易の堅持です。自由貿易は世界経済を発展させ、拡大してきました。他方で、世界中で格差の拡大や失業、避難民の流入といったことが起こり、保護主義の台頭に繋がってきました。

 

TPPはアジア太平洋地域における新たな経済ルールを創りあげていこうという試みです。TPPと同時に、既に大枠合意に至っているEUとの経済連携協定も早期に発効させます。そして、中小企業や農家にも海外の市場にアクセスする道を開いていきます。

 

日本やイギリスのような議院内閣制には内閣の一員は、内閣の政策すべてに連帯して責任を負うという大原則があります。

 

閣僚は政府内で自由に議論することができます。しかし、ひとたび政府の方針が決定されれば、閣僚は対外的にそれを支持しなくてはなりません。発言の自由を取るか、発言は制約されても自分の担当分野の政府の政策を決定し、実現する力を取るかという選択を迫られます。

 

私は、前回入閣したことにより、例えば原発の再稼働の可否について発言する自由を失いました。

 

しかし、防災担当大臣として、米軍の原子力艦船の原子炉の緊急事態判断基準を商業用原子炉と同じ水準まで引き下げたり、行革担当大臣として、毎年約二〇〇億円の維持費を費やしていた高速増殖炉「もんじゅ」の予算にメスを入れ、結果的に「もんじゅ」を廃炉にしたり、原子力予算を精査し、削減することができました。

 

さまざまな問題で発言し、世論を形成していくのも政治家の仕事ですが、政府の方針を決め、実行するのは閣僚でなければできない大きな仕事です。

 

外務大臣としても、日本の未来をしっかり守り、創りあげてまいります。

 

 

*2 河野太郎を応援してください!

 

神奈川15区(茅ヶ崎市、平塚市、大磯町、二宮町)で河野太郎を応援してくださる方を募集しております。

 

ポスターを掲示してくださる方、ボランティアでお手伝いいただける方、友人・知人をご紹介してくださる方等など。

 

news@konotaro.org まで、ご連絡ください。各種ご案内をお送りします。お待ちしております。

 

 

*3 メール送信のご確認のお願い

 

総選挙中もこのニュースレターを送信することがあります。ニュースレターを受け取りたくない方は、誠にお手数ですが、その旨、  news@konotaro.org まで、お知らせください。

 

 

*4 インターネットで情報発信中!

 

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9) 【 王道日本の会 】 民進・解党と小池VS安倍の戦い

 

 

 

 

9月28日、衆院が解散された。解散を決断した安倍総理の誤算は、小池都知事が「政権選択選挙」を掲げて単独代表となり、それに前原・民進党が事実上の解党をして合流したことである。

その結果、総選挙は「安倍VS小池」の構図となったが、この流れは、「政治の信頼性」の観点から、いずれも問題の多いものである。

 

まず安倍総理の解散権行使には、何の大義も無い。民進党が前原代表になった途端の「山尾不倫疑惑」などのつまづきで、

「今なら勝てる」と読み、「消費税の使途変更」による「全世代型」社会保障という前原民進党の政策や、維新の会の「高等教育無償化」政策をぱくり、合わせて「北朝鮮の脅威に対応する」との名分を掲げての解散である。

 

しかし、前2者の政策は2年後の消費税増税以降の話であるから、解散の必要性は無い。

また北朝鮮の脅威があるから、解散で政治空白をつくるのはかえってマイナスである。

そもそも安倍総理の「憲法9条に3項目を加えて改正する」という政策からして公明党のぱくりである。

つまり安倍政権の政策は、「ぱくりとお友達優遇」で成り立っている。

 

次に小池都知事の行動であるが、「希望の党」の単独代表となって「政権選択選挙」と位置づけた時から、自分が衆院選に打って出て、総理の指名を受けることを想定したものだろう。

 

もし衆院選に出ないなら、都議選の「都民ファースト」と同じように、選挙後に代表を降りるか、共同代表となるが、彼女はペットの犬に「(総理の)ソウちゃん」と名付けるほどだから、ほぼ出馬は間違い無いと考える。

衆院選に出れば、「安倍VS小池」の構図となって、安倍1強時代の終わりを告げるが、同時に小池氏にとっては、「東京オリンピックや豊洲移転で引っかき回し、放り出しただけ」との批判が永遠に続くこととなる。

 

最後に民進党であるが、100名弱の勢力を持つ野党第1党が、代表交代直後の1回目の衆院選を目前にして解党を提案し、全会一致で承認されたとはあきれてモノが言えない。民進党が理念や政策で集まった政党ではなく、

選挙の互助会でしかなかった証拠である。

 

これらを論理的に総括するなら、総理の解散権を規制すべきで、さらに日本には「2大政党制」は合わないということである。

小選挙区制を前提に、A党かB党かという2者択一は、2元論、1神教同士の対立となる。

互いに非難だけで有益な政策論争に行かないのは2大政党制の欠点である。

なぜなら政策で妥協できるなら政権交代は要らないからである。

 

日本人は勝負はグーチョキパーの3つで決める。つまり3大政党制が合っており、早急に3大政党制を担保出来る選挙制度に変えるべきである。でなければ、野党は合併と消滅を繰り返し、国会ではスキャンダル追求と非難だけという、「国会内・衆愚政治」を繰り返す。もうこれ以上、国民に「政治不信」を広げてはいけないのである。

 

※ご意見をお聞かせ下さい。必ず本人が目を通しますが、返答は答えに窮するものもあり、省略させていただきます。下記へどうぞ

e-mail: y-sano@sage.ocn.ne.jp

 

※このメルマガの申込や停止をしたい方は、下記にて「登録の解除または申込」をお願いします。

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10) 【 NPO法人百人の会 】 見事なリベラル派退治

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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Sent: Friday, September 29, 2017 10:48 AM

To: h100prs@oregano.ocn.ne.jp

Subject: 中山なりあきFB

二足のわらじを履けるかと小池都知事に対する批判が強い。小泉進次郎氏が小池知事に衆院選に出て戦えと煽っている。段々と小池都知事の衆院選出馬の雰囲気が高まっている。都知事に就任してまだ一年、改革を放り出すのかとの批判に応えるために改革派橋下元大阪府知事を後継に指名したらどうだろう。

 

 

Sent: Friday, September 29, 2017 10:46 AM

Subject: 中山なりあきFB

 

いずれ民進党が消滅し、自民党と希望の党という政権を担える二大保守政党時代になることを願っていたが、こんなに早く民進党がなくなるとは驚いた。民進党現職はみんな希望の党から出馬できると思っているかも知れないが、憲法改正反対のリベラルの連中は公認される筈がない。見事なリベラル派退治!

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

 

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11) 【 NPO法人百人の会 】 平成29年9・29反中共デー東京大会

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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平成29年9・29反中共デー東京大会

 

暴支膺懲!

暴戻支那討つべし!

暴戻支那とは、「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共の事です。中共は「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、我が国の敵国です。断じて友好国ではありません。

昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。この45年間、主権侵害、内政干渉、領土・領海・領空の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。中共の脅威に晒されているのは、我が国だけではありません。満洲、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。台湾に対する併呑の野望。中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。

私たちは草莽とはいえ、興亜憂国の志士と自負しています。この重大な危機を坐視する事はできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、私たちは中共との国交断絶を目指して、9・29反中共デーを開催しました。昨年も東京だけではなく、北海道(札幌)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友の皆さんが共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。

 

[日時]

9月29日(金)雨天決行

午前11時~集会開始

正午~行進出発

 

[場所]

三河台公園(東京都港区六本木4-2-27/六本木通り沿い/俳優座の横)

 

[合意事項]

?国旗の掲揚は大歓迎します。また、旭日旗やZ旗の掲揚も歓迎します。

?南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなど、中共に侵略され、独立を目指して戦っている国々の方が、ご自分の国家や民族を象徴する旗を掲揚する事は歓迎します。

?超党派の運動の為、会旗など団体の旗を掲揚する事は禁止します。

?拡声器の持参は歓迎します。

?車輛での参加はご遠慮ください。

 

[連絡事項]

本年も東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、中部大会(名古屋)も、関西大会(大阪)も、九州大会(福岡)も、開催される予定です。

 

平成29年9月

 

 

平成29年9・29反中共デー東京大会共闘委員会

事務局 〒358ー0014

埼玉県入間市宮寺4216ー5(小松方)

電話 04ー2934ー6570

FAX 04ー2934ー7868

担当者 荒岩宏奨 石田和久 小松良匡

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

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12) 【 NPO法人百人の会 】 通信100号発刊

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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2017.09.28

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通信100号発刊

カテゴリ:カテゴリ未分類

 

 

 

草莽通信と並行して毎月発行しているのが教育通信。平成二十一年二月に会報発行、以来今月10月号で100号となりました。皆様の激励のたまものと深く感謝いたしております

 

発刊の意義を振り返ってみる。

 

南京虐殺を真実のごとく教えねばならない教育現場。共産主義を善の思想として教える教育が果たしてまともな教育なのか。慰安婦問題や沖縄での集団自決問題。教育現場がなぜに卑屈にならねばならないのか。

 

教科書を正さねば。資金難に苦しみながらも民間の力で高校教科書の作成がなされました。ですが教育界の左翼学者の力には並みの努力で太刀打ちできるものではありません。

 

しかしディベート教育が動き出し、左翼教育がおかしいと思われる学者諸氏が日教組への支援をやめて本来の学問の世界に立ち返ってくださる時代がやってきたのです。のちに中学教科書も「つくる会」と並走して扶桑社版の教科書が発行され、採択運動も大きく前進。県内の私立高校や私立中学にお願いし、また副教材として全生徒分の教科書を自腹にて購入、図書館に入れてもらったりもしました。しかし社会科教科書採択は全くかわらない。いや、少しは変えました。北方領土の記載が7・8行だったのを2ページ写真入りにしていただいたことがありました。もう30数年前の私が現職であったときです。研究授業の資料や生徒の感想などを中等教育課に送付したり必死でありました。それ以外には公民の語句の間違い修正など。数例。昨年の「無条件降伏」論の記述訂正を東京書籍の記載担当者に直接頼んで変えてもらったくらいです。

 

それなりに大きな成果だとは思いますが。

 

しかし、教育現場は左翼日教組の独壇場。様々な手段で教育是正を図らねば。講演会や学習会戦争体験者取材等、また祝祭日の指導案作りなど、現場への協力も惜しまずにやってきました。高校受験に必要な問題作りや模擬試験作成などもてがけて。市民運動も有志で手掛けておりました。必死でした。

 

ご即位二十年奉祝活動をなしていた平成二十年の11月3日。航空幕僚長田母神俊雄閣下の突然の解任事件が勃発。すぐ愛知の仲間と討議し講演会の開催を成し、閣下をお呼びして全国後援会活動をやり抜く相談をしたのです。奉祝式典と提灯パレードを終えた12月、名古屋護国神社隣の桜華会館でご講演をいただきました。

 

2月11日の建国奉祝祭を終えた28日、岡崎にて「我が国はいい国ではないのか」と題して講演会を開いたのでした。その際に発行した「教育を考える会」通信が本会の通信第1号。以来毎月発行して今号で100号を数えるに至りました。

 

発行時には県下での建国祭実施会場が岡崎と豊橋の2地区。それを九会場での実施にふやすこともできました。皇室奉迎活動、国旗ストリート開設、議場国旗掲揚活動、交番での祝日掲揚の決定、中国領事館払下げ阻止の署名活動と活動勝利、朝鮮総連建物完全課税活動勝利など、さらに拉致被害者救済講演会の開催、関口長太郎先生顕彰講演会の毎年開催、慰霊碑忠魂碑清掃など、様々な活動を担っております。尖閣が問題になった際にユーチューブに映像を出し大活躍くださった一色正春先生の講演会の開催など様々な課題にも取り組んでまいりました。

 

こうして100号。つまり100か月。

 

ひとえに皆様の激励のおかげと深く感謝いたします。

 

今後ともよろしくご指導ください。以下今月号の内容

 

《 目 次 》

 

巻頭言 通信100号達成感謝

 

さざれ石愛護の日四十周年

 

まさか高校生に反天皇思想を

 

国旗国歌法制定の意義を再確認

 

詔から学ぶ皇室 五十五

 

第百十四代中御門天皇 井上静和

 

死者の約束 14の1 杉田雅裕

 

韓国が日本を見下す理由

 

清水澄先生七十年祭楠公回天祭

 

黒木少佐慰霊祭(岐阜県下呂)

 

関口長太郎先生慰霊祭のご案内

 

「真実の種」設立 岡野俊昭氏

 

農耕民族と狩猟民族の感性差

 

ネット情報が変えた今日の中学生気質

 

尾張松下村塾講演会(津島市)に参加

 

「マスコミは真実報道ができるのか」

 

三ヶ根清掃・豊橋陸軍墓地清掃

 

北の暴挙を止める 核シェアー議論を

 

日本の心 タウンミーテイング

 

政界激変 改憲選挙を期待する

 

平成三十年を迎えるにあたって

 

つくる会総会 河添恵子先生

 

活動雑感(編集後記)

 

10月の予定

 

 

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【発信責任者】

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13) 【 NPO法人百人の会 】 通信100号発刊

 

 

 

 

国民の祝祭日には、国旗を揚げましょう!

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2017.09.28

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通信100号発刊

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草莽通信と並行して毎月発行しているのが教育通信。平成二十一年二月に会報発行、以来今月10月号で100号となりました。皆様の激励のたまものと深く感謝いたしております

 

発刊の意義を振り返ってみる。

 

南京虐殺を真実のごとく教えねばならない教育現場。共産主義を善の思想として教える教育が果たしてまともな教育なのか。慰安婦問題や沖縄での集団自決問題。教育現場がなぜに卑屈にならねばならないのか。

 

教科書を正さねば。資金難に苦しみながらも民間の力で高校教科書の作成がなされました。ですが教育界の左翼学者の力には並みの努力で太刀打ちできるものではありません。

 

しかしディベート教育が動き出し、左翼教育がおかしいと思われる学者諸氏が日教組への支援をやめて本来の学問の世界に立ち返ってくださる時代がやってきたのです。のちに中学教科書も「つくる会」と並走して扶桑社版の教科書が発行され、採択運動も大きく前進。県内の私立高校や私立中学にお願いし、また副教材として全生徒分の教科書を自腹にて購入、図書館に入れてもらったりもしました。しかし社会科教科書採択は全くかわらない。いや、少しは変えました。北方領土の記載が7・8行だったのを2ページ写真入りにしていただいたことがありました。もう30数年前の私が現職であったときです。研究授業の資料や生徒の感想などを中等教育課に送付したり必死でありました。それ以外には公民の語句の間違い修正など。数例。昨年の「無条件降伏」論の記述訂正を東京書籍の記載担当者に直接頼んで変えてもらったくらいです。

 

それなりに大きな成果だとは思いますが。

 

しかし、教育現場は左翼日教組の独壇場。様々な手段で教育是正を図らねば。講演会や学習会戦争体験者取材等、また祝祭日の指導案作りなど、現場への協力も惜しまずにやってきました。高校受験に必要な問題作りや模擬試験作成などもてがけて。市民運動も有志で手掛けておりました。必死でした。

 

ご即位二十年奉祝活動をなしていた平成二十年の11月3日。航空幕僚長田母神俊雄閣下の突然の解任事件が勃発。すぐ愛知の仲間と討議し講演会の開催を成し、閣下をお呼びして全国後援会活動をやり抜く相談をしたのです。奉祝式典と提灯パレードを終えた12月、名古屋護国神社隣の桜華会館でご講演をいただきました。

 

2月11日の建国奉祝祭を終えた28日、岡崎にて「我が国はいい国ではないのか」と題して講演会を開いたのでした。その際に発行した「教育を考える会」通信が本会の通信第1号。以来毎月発行して今号で100号を数えるに至りました。

 

発行時には県下での建国祭実施会場が岡崎と豊橋の2地区。それを九会場での実施にふやすこともできました。皇室奉迎活動、国旗ストリート開設、議場国旗掲揚活動、交番での祝日掲揚の決定、中国領事館払下げ阻止の署名活動と活動勝利、朝鮮総連建物完全課税活動勝利など、さらに拉致被害者救済講演会の開催、関口長太郎先生顕彰講演会の毎年開催、慰霊碑忠魂碑清掃など、様々な活動を担っております。尖閣が問題になった際にユーチューブに映像を出し大活躍くださった一色正春先生の講演会の開催など様々な課題にも取り組んでまいりました。

 

こうして100号。つまり100か月。

 

ひとえに皆様の激励のおかげと深く感謝いたします。

 

今後ともよろしくご指導ください。以下今月号の内容

 

《 目 次 》

 

巻頭言 通信100号達成感謝

 

さざれ石愛護の日四十周年

 

まさか高校生に反天皇思想を

 

国旗国歌法制定の意義を再確認

 

詔から学ぶ皇室 五十五

 

第百十四代中御門天皇 井上静和

 

死者の約束 14の1 杉田雅裕

 

韓国が日本を見下す理由

 

清水澄先生七十年祭楠公回天祭

 

黒木少佐慰霊祭(岐阜県下呂)

 

関口長太郎先生慰霊祭のご案内

 

「真実の種」設立 岡野俊昭氏

 

農耕民族と狩猟民族の感性差

 

ネット情報が変えた今日の中学生気質

 

尾張松下村塾講演会(津島市)に参加

 

「マスコミは真実報道ができるのか」

 

三ヶ根清掃・豊橋陸軍墓地清掃

 

北の暴挙を止める 核シェアー議論を

 

日本の心 タウンミーテイング

 

政界激変 改憲選挙を期待する

 

平成三十年を迎えるにあたって

 

つくる会総会 河添恵子先生

 

活動雑感(編集後記)

 

10月の予定

 

 

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14) 【 NPO法人百人の会 】 『維新』提案、幻の抗議文原文入手

 

 

 

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幻の抗議文

サンフランシスコと姉妹都市にある大阪の大阪市会『維新』軍団は「サンフランシスコ市における

慰安婦像設置、慰安婦の日制定再検討を求める決議」案を議会に提出した。

そして、自民党の反対でボツ!

自民党、何考えている。維新以上のもっと素晴らしい抗議方法があるんやろな! 増木

 

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サンフランシスコ市における慰安婦像設置及び慰安婦の日制定について

再検討を求める決議(案)

 

サンフランシスコ市議会において、慰安婦像及び碑の設置日を慰安婦の日に制定する決議案が2017年9月19日に審議、可決され、9月22日に、サンフランシスコ市に慰安婦像及び碑が設置された。

慰安婦問題に関しては、2015年12月に日韓両政府において、日本が多数の女性の名誉と尊厳を傷つけたとして責任を表明し、この問題を最終的かつ不可逆的に解決すること、そして今後国際社会において互いに非難・批判することを控えることで合意したところである。

過去の歴史的事実を直視し、普遍的な価値を持つ女性の尊厳と人権が戦場においても守られる世界を目指すための活動は大いに取り組むべきである。

しかしながら、サンフランシスコ市において慰安婦像及び碑文を設置し、それに合わせて慰安婦の日を制定することは、本市にとってこの合意の精神を傷つけるものであると言わざるを得ず、姉妹都市の議会として看過できるものではない。

このまま慰安婦像及び碑文が設置され、慰安婦の日が制定されたままであるなら、日本人及び日系人が多く住むサンフランシスコ市にとってもコミュニティー分断の原因にもなりかねず、将来的な両市の交流、日米関係にも悪影響を及ぼすのではないかと懸念される。慰安婦の日を制定する決議案の提案理由には、日本の慰安婦制度が人身売買への道を切り開いたといった事実に反するものがある。両市の間に誤った認識に基づいた関係が構築されるおそれがあり、それは悲劇的なことである。

サンフランシスコ市との友好の歴史は1957年に姉妹都市提携を結んで以来、60年の長きにわたり、両市代表団の相互訪問など交流を深めてきた。

直近では、平成27年10月に友好都市提携特別展を大阪市役所にて開催し、平成28年7月にはサンフランシスコ高校生アンバサダーが来阪され、また平成28年8月には、市長が世界のイノベーションを牽引するシリコンバレーを訪問し、サンフランシスコ市との連携強化を図るなど、着実な相互交流によってきずなを深めてきた経緯がある。

姉妹都市提携60周年を迎える記念すべき本年を契機に、議会としても将来にわたってさらに良好な信頼関係を構築していきたいと切に願うところである。

よって本市会は、サンフランシスコ市が、市の意思として慰安婦の日を制定し、慰安婦像及び碑を公有地に設置されようとしている状況について、再検討されるよう強く求めるものである。

 

 

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15) インターネット情報

 

「希望」の選別に民進・連合内から反発の声 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170930-00000003-fnn-pol (そういうの「しがらみ」と言う。小池新党はそういう「しがらみ」から距離をおいて国政の適切な政策を考えて行くと言っている。) 【CBC News】河村氏会見「“新党”関係者から出馬打診」 https://www.youtube.com/watch?v=ZodeS_ctRjk (河村たかし氏は是非国政に復帰して欲しい政治家の一人。特に経済音痴の多い政治家の中にあって、ある程度経済が解る貴重な人材。南京虐殺は嘘だと中国に向って断言できる政治家もあり、希望の党で当選したなら要職にも就いてほしい政治家。) 【日韓】死者は8人”竹島”を狙った韓国の日本漁船狩り 約4000人の日本人が不法抑留された http://www.wara2ch.com/archives/8955363.html ( 卑怯で卑劣で腹黒い朝鮮人。その後不法交流の漁船員を人質に在日の永住権を認めさせた。)

北朝鮮から、自由を求めて – One Young World https://www.youtube.com/watch?v=ApSMANpOI1Y

 

 

 

 

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【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

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