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母国の新聞がもたらした海外生活での孤立感    -栗原茂男

 

1) 移民を受け入れた欧州の経験

2) ・母国の新聞がもたらした海外生活での孤立感

3) 朝日新聞を追い詰めるには(もろもろ)

4) 日本に擦り寄る、経済混乱の中国、韓国

5) 着実に途上国外交をしている外務省

6) 会員の方からの情報

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1) 移民を受け入れた欧州の経験

 

 

 

欧州が移民を積極的に受け入れたのは「ユダヤ」勢力の戦略が功を奏したと言う事なのだろう。

彼らが望むのは多民族国家化。それによって地元住民がどれほど苦しもうと彼等には一向に構わない超民族差別主義者達。

 

日本でも移民を受け入れようと言う動きが活発化している。すべての純日本人は反発していると見て良いだろう。

移民推進をするの日本国籍を取得してるが心祖国は外国と言う仮面日本人か在日と観て良いだろう。

 

被害を受けるのは純日本人だし、利益を得るのは異民族であることがハッキリしているからである。

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100万人在日中国人いつの間に!?人口爆発で日本沈没 外国人地方参政権反対!

https://www.youtube.com/watch?v=AY6uFN4XL3Q

 

 

絶滅するヨーロッパ人 移民政策の結果 人口統計より

https://www.youtube.com/watch?v=kq4Kn5vw26k

 

 

バッキンガム宮殿をモスクにするよう要求し始めた移民達 イギリス ロンドン

https://www.youtube.com/watch?v=mXOOPVW-0Ec

 

 

移民がコントロール不能になりつつあると気付き始めたヨーロッパ人

https://www.youtube.com/watch?v=-_oxPtFJ-F8

 

 

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2014年08月28日20:30 韓国人が”日本の承諾なく”日韓横断トンネルの『掘削作業』を開始。韓国本土ではなく日本の対馬から掘り始める

http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50429724.html

 

【朗報】日韓トンネルは【 韓国政府 】も反対してるらしいぞ!!! 反日統一教会の野望は事実上凍結されていた!!!

http://www.news-us.jp/article/404494489.html

 

 

 

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2) ・母国の新聞がもたらした海外生活での孤立感

 

 

 

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つくる会全国 :  「河野談話」撤廃または見直しが日本を救う唯一の道

 

 

日本人の犯罪として既に世界に広まってしまった慰安婦=性奴隷の虚構は、朝日新聞が32年間にわたり主張してきた強制連行が誤報であったとして記事を取り消したぐらいでは、虚構を信じ切った外国人の頭を転換させることは不可能のようだ。

特に外国にいる日本人が本当のことを伝えようとしても、彼らは聞く耳を持たないし、下手をすると質の悪い右翼と見られるという。

いつもは日本文化などに興味や賛美を示したとしても、この問題について釈明すれば「歴史修正主義者」として見られるだけだと言う。

 

管官房長官は「河野談話」の見直しをしないと言明しているが、間違っている。

「河野談話」の撤廃か見直しが無ければ、追い詰められた日本を救うことはもはや無理だろう。外国は折角手に入れた日本叩きの道具を手放すはずはないのだ。

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ドイツも騙された慰安婦報道の虚偽

朝日新聞の大誤報が日本人に与えた屈辱と悲しみ

2014.08.27(水)  川口マーン 惠美

http://miu.ismedia.jp/r/c.do?hFR_vUg_wO_sds

 

 

8月20日付の古森義久氏の「朝日新聞の慰安婦虚報は日本にどれだけの実害を与えたのか」は、涙が出るほど素晴らしい、まさに玉稿だった。

朝日新聞のしてきたことや、その姿勢について、私が今、ここで繰り返すことはしない。それは、すでに多くの人が熟知していることであろうし、もし、自分の知識が足りないので、もっとちゃんと知りたいと思う人は、氏のこの稿を読めば

よい。

 

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・母国の新聞がもたらした海外生活での孤立感

 

ソウルの日本大使館前に慰安婦象徴する少女像、韓国

韓国・ソウルの日本大使館前で、被害女性を象徴する韓国少女像を囲む元慰安婦

の女性たち(2011年12月14日撮影)。©AFP/JUNG YEON-JE〔AFPBB News〕

 

 

なぜに私がこれほど心打たれたかというと、氏が、外国に住まわれて、この問題と戦っておられたことと関係がある。慰安婦問題が、外国に暮らす日本人にとって、どれほどの苦難をもたらしたかは、おそらく日本にいる人たちには分から

ないのではないか。

 

今までこのせいで、いかに悔しい思いをしたか、いかに悲しい思いをしたか、氏の叫び声が聞こえるような文章を目にして、それが今さらながら、私の胸にこみ上げてきたのだった。

 

氏は、「米国におけるこの論議の中で、私はまさに多勢に無勢だった。学者からマスコミ、政治家、政府高官までが『日本軍は女性を組織的に強制連行し、性的奴隷とした』と主張するのだ。その主張の根拠とされたのが、朝日新聞が発信し続けた日本からの虚報だった。米国内で事実を主張する私たちにとっては、まさに『弾丸は後ろから飛んできた』のである」と書かれている。

 

“多勢に無勢”という感覚は、日本にいる限り分からない。日本でなら、あるテーマを巡って激しく意見が分かれていても、少なくとも各人は、事の背景、そして、相手の論拠は理解している。その上での議論だ。

 

また、ときに場違いの討論会に顔を突っ込み、多勢に無勢で袋叩きに遭うことはあるが、そんなときでも、そこを一歩離れれば、たちまちたくさんの同意見の人に囲まれることができる。そこでクダを巻けば、腹の虫も収まろう。

 

ところが、ドイツでは違う。私は完全に孤立する。慰安婦問題の背景をドイツ人に十分に理解させることはほとんど不可能だ。それには、慰安婦とは何かということをはじめ、日本と韓国の過去の関係、現在の関係、そして何より、この問

題において朝日新聞の果たした役割と、誤報が独り歩きしている理由を説明しなくてはならない。

 

しかし、ドイツのメディアはそんなことは無視して、日本で報道された残虐な慰安婦物語だけを取り上げ、「性の奴隷の悲劇」を書いている。

 

それが違うと言っても、誰も信じない。家族も友人も、分かってはくれない。

特に、朝日新聞は日本の有識者の好んで読む全国有力紙であるので、その新聞が何十年も誤報を発信し続けるなどということは、はっきり言って、あり得ないことなのだ。

 

しかも、特に知識人ほどテレビや新聞に書いてあることをちゃんと読んでいて、自分は事情通だと思い込んでいる。彼らにとって私の言い分は、悪を善と言いくるめる、姑息で幼稚で国家主義的な醜い嘘だ。私はその醜い嘘を広めようとしている修正主義者で、つまり、ちょっと問題ある思想を持つ人間となる

 

だから、大学で日本学と東アジア問題を専攻した長女は、「ママ、それはあまり外では言わない方がいいわよ」と忠告してくれた。確かに、ドイツで右翼と思われるほど厄介なことはない。

 

この際ついでに言わせてもらえば、彼女が大学の講義で使っていた教材は、信条的には朝日新聞のそれに合致するものであった。学究の場は、ドイツも日本も左寄りなのである。実の娘を納得させることさえ、私はできなかった。

 

そんなわけで、私は、政治談議が好きな人の集まりでは、こういう話題が出ることを恐れたし、出たなら、なるべく加わらずにすむようにと心を配った。私は学者でもないし、政治家でもない。テレビや新聞、あるいは、大学の講義とまる

で正反対のことを一人で主張しても、勝ち目はない。100%負ける。

 

それでも、いつも思った。私は卑怯なのだろうかと。ただ、下手に勇気を出して、誹謗中傷の的にされても、援護射撃は望めない。ドイツの地で私の信じていることを理解し、共に戦ってくれる人はいないだろう。

 

だからこそ、産経新聞という後ろ盾があったにせよ、アメリカという環境で、おそらく孤立しながらも、果敢に戦い続けてこられた古森氏の姿に、心から感銘を受けたのであった。

 

 

・連邦議会に慰安婦支援の決議を提出、日本を弾劾したドイツの政治家

 

ドイツでは、2012年2月29日、「『慰安婦』の苦しみの承認と補償」というタイトルの決議案が、SPD(ドイツ社民党)議員団の連名で、ドイツの連邦議会に提出されたという経緯がある。1997年にアメリカの下院で採択された「従軍慰安婦問

題の対日謝罪要求決議」を見習おうという趣旨だった。

 

アメリカでは、この流れに基づいて、その後、あちこちで慰安婦の像が建つという異常な事態になった。決議案提出の代表者は、現在の外務大臣シュタインマイヤー氏である。

 

このドイツの決議案については、以前に月刊WILLで詳しく書いたが、議員たちは、元慰安婦であったという韓国人の女性を英雄のように持ち上げて、彼女たちの言うことを100%採用して、この決議案を作った。そしてその中で、日本軍が朝鮮半島のいたいけな少女まで「強制連行」し、売春させ、「処刑、拷問」していたと主張した。

 

決議案の前文には、「戦争犯罪の追放と解明の意味について豊かな知識を持っているドイツの連邦議会は、慰安婦を、彼女たちの懸案において支援したい」とある。

 

ドイツ人は、ホロコーストを徹底して追及した自分たちのことを誇りに思っているが、この文章には矛盾がある。彼らはホロコーストに関しては謝罪し、賠償しているが、普通の戦争犯罪には、概ね頬かむりをしたままだ。第一、ホロコー

ストと慰安婦問題を同列に並べるのもおかしい。

 

いずれにしても、この動議が連邦議会で取り上げられたのが同年(2012年)11月29日。その際、各党の代表のスピーチがあったが、これはまさに、元慰安婦の女性たちの証言のみに基づいた日本弾劾の場だった。彼らは日本政府に、犠牲者への賠償の支払いと、責任者の処罰を求めた。

 

緑の党は、「若い子は11歳、12歳でした。騙されたか、あるいは、誘拐で連れてこられたのです。働かされた女性の70%は、性的な暴力により死亡しました。処刑や自殺もありました」と述べ、左派党は、「不正を行ったという自覚は、当時の軍にも現在の政府にもありません。それどころか、史実の歪曲が試みられています。犠牲者の婦人たちに関する様々な嘘を広めていることが、彼らが犯罪を隠蔽しようとしている一例です」と述べた。

 

一番ひどかったのは、CDU(キリスト教民主同盟)で、「日本の天皇が彼の兵隊たちのために、“慰安所”という軍隊の売春宿を作らせました」「強制売春は、国家の指令で、制度化されたものなのです」と言った。

 

この決議案は、ドイツ連邦議会のホームページで、政府刊行物として全文を読むことができる。私は、それを読みながら、最初唖然とし、そのあとは腹立たしさを通り越して、ただ悲しかった。

 

しかし、その後、調べ始めたら、ドイツ軍の売春所の話が続々と出てきた。日本の慰安婦とは違い、ちゃんと証拠もあった。ヒトラー政権下のドイツ国防軍は、ドイツ国内、紛争地、および占領地全域に、大規模な売春所を運営していた。

売春施設は、兵士用、将校用、親衛隊員用、外国からの徴用労働者用などに分かれ、驚くべきことに、それは強制収容所、絶滅収容所にまであった。

売春婦として働かされたのは、占領地の女性、および、女子強制収容所の女囚である。様々な国籍の若くて美しい女性が囚人の中から引き抜かれ、全土に配置された。ニュルンベルクの文書センターに行けば、ちゃんとオリジナルの証拠書類が残されている。

 

結局、ドイツ連邦議会はこの決議案を採択しなかった。その理由は、おそらく、実はドイツ人も自国軍の売春の実態を知っていて、このような決議案の矛先は、ブーメランのように自分たちのところに戻ってくることを知っていたからではな

いかと思う。

 

ただ、採択されても、されなくても、その内容はドイツで広く報道され、ドイツ人の心に刻まれた。「日本人はアジアで暴虐の限りを尽くし、しかも、それを未だに反省せず、正当化しようとしている」というアピールは、ドイツ国民の心

にしっかりと焼きついたはずだ。

 

私がドイツ人なら、やはり、そう信じただろう。つまり、決議案は採択されなかったが、日本人のイメージを貶めるのが目的だったなら、その目的は十分に達せられたのである。

 

 

・「自虐」を広め、他国を利した朝日の報道は他にも

 

朝日新聞が日本人の精神を、「反日、自虐」の方向に導いてきた道程は長い。

慰安婦強制連行もそうなら、それと同じぐらい罪深いのが南京大虐殺ではないか。

 

私は、物心ついてから実家を出るまで、ずっと朝日新聞を読んでいた。両親が朝日新聞しか読まない人たちだったのだ。だから、1971年に連載の始まった本多勝一氏の『中国の旅』も当時すべて読んでいる。残酷な話がとても多かった。

 

しかし、後で明らかにされたところによれば、本多氏はこの稿を、中国側が用意をした“被害者”が語ったことを、何の検証もせず、そのまま書いたという

 

すでに1967年から、日本のメディアは朝日新聞1社を除いて、中国から追い出されていた。

文化大革命の実態を書いたら追い出されてしまったのだ。その中で、朝日新聞だけが中国に居残り、中国のニュースを独占したが、それはもちろん、朝日が文化大革命を称賛し、常に中国の代弁者に徹していたからに違いない。

 

その朝日が、中国と共に『中国の旅』を作り、南京の残酷物語を作り上げた。

現在では、新しく出てきた資料により、史実が次々に明らかになっているが、しかし、時すでに遅しで、世界では南京大虐殺は歴史として定着しつつある。

 

ドイツでも南京虐殺は、訂正しようとしても、それが全く不可能になってしまっている悲しい歴史的不事実の1つだ。地理や歴史に興味のないドイツ人でも、「南京虐殺」という言葉は知っている。

 

私は、7年前、南京事件の研究書『「南京虐殺」の徹底検証』(東中野修道著)のドイツ語のダイジェスト版を作り、インターネットにアップしたが、そのページは何者かによって、あっという間に改竄された。そうこうするうちに、虐殺の犠牲者の数は20万から30万に書き換えられてしまった。

 

私には、日本人でありながら、真実ではないことを書いてまで、日本国を貶めようとする人の心理がどうしても理解できない。

 

古森氏は書いておられる。「慰安婦問題に関しては私自身も被害者だと思う。

いくら事実を説いても、米国側からはもっぱら『20万人もの若い女性を強制連行して売春を強いた事実は動かせない』と反論された。『女性の悲劇を否定することはナチスのホロコーストを否定するのに等しい』などとも反撃された。日本の名誉だけでなく私自身の名誉が傷つけられてきた」と。

 

その通りだと思う。古森氏だけではなく、私も、そして多くの外国にいる日本人は、そういう意味では、皆、被害者だと思う。訂正記事は、出ないよりは出た方が100倍ぐらい良いけれど、しかし、壊れた多くのものは取り返しがつかない。

 

現状はすでに、日本国にとって、そして、日本人にとって、痛ましい状況だと言うほかないのである。

 

 

 

MLホームページ: http://www.freeml.com/ianfu-shinjitu

 

 

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3) 朝日新聞を追い詰めるには(もろもろ)

 

 

 

 

【 NPO法人百人の会 】  朝日新聞を追い詰めるには(もろもろ)

 

 

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※さて、朝日新聞への新聞広告についてだが、すぐに目に見えた結果は出てこないと断言出来る。

多分、広告の出稿は途切れることは無いし、むしろ、広告主側のクレームに対するあしらいかたの方が慣れてくるだろう。

では、全く、意味が無いのか。

そうではない。

新聞は、白紙で出す訳にはいかない為に、どんな手を使っても紙面を埋めるだろう。

もし、自分が朝日新聞の広告局の人間だったら、いち早く、広告主や広告代理店のところへ菓子折り持参で詫びを入れる。

更に、電話通信代やFAXなどの機器故障修理代金などの、今回の案件に関することによって生じた諸費用を全て負担することを申し出る。

そして、広告の掲載料の思い切った値下げを提示する。

場合によっては、長期間の契約継続と引き換えに、ここ1、2か月の広告掲載料を”無料”にする提案さえするだろう。

「なーに、こんなことは半月もすれば治まりますから!」と。

経営に於いて、「損益分岐点」というものが有る。

当初の広告掲載料であれば、広告主は迷惑するが、思い切った値下げが提示された場合、「少々うるさくても我慢するか。」ということになるだろう。

だから、見た目は、全く変化が無いと思う。

しかし、思い切ったダンピングは朝日新聞の収益を大いに削減することなる。

ここから先は、消耗戦になるだろう。

ひと月たっても、三月たっても、半年たってもクレームが継続する場合、ここで初めて広告主の判断が下されると思う。

だから、息の長い活動を覚悟しなくてはいけない。

 

※ポスティングに関して。

週刊文春2014年9月4日号(8月28日発売)の記事に於いて、「『一番恐れているのは不買運動です』朝日幹部の苦渋告白」というのが有った。

その中で、「朝日広告局のサイトによれば、朝日の購読者は他紙に比べて<ホワイトカラー層や高学歴層が多い>。朝日関係者が「富裕なインテリ層が多く、朝日の金城湯池」と口をそろえるのが東京の杉並・世田谷エリアだ。」と有る。

いわゆる、心情的な左翼は、まさにホワイトカラーで高学歴層に多い。

本当に貧困な世帯は、購読料が安い東京新聞か、日本共産党の機関紙しんぶん赤旗、さらには聖教新聞を購読している割合が高いように自分は愚考する。

いわゆる下町地区や都営住宅などの公営賃貸住宅団地地区が、日本共産党と公明党・創価学会の牙城であることを考えるとあながち間違っていないと思う。

だから、戸建の開発された住宅地域は、まさにホワイトカラーで高学歴層であり、「何となく心情的に、アンチ自民党で、左翼志向」という住民が多い。

こういう地域が、かつては日本社会党を支え、現在では民主党や生活クラブ生協(生活者ネットワーク)や革新系無所属の政治家の金城湯池であると云える。

現に、東京の杉並、世田谷、そして三鷹や武蔵野といった三多摩地区は民主党の牙城だった。

多分、この地域は、朝日新聞の購読者も多数だろう。

戸建の比較的高級な新興開発住宅地域に於いて、是非とも、ポスティングを重点的に行って欲しいと思う。

 

(ポスティング用です)朝日新聞の捏造報道チラシ

http://mikoup.ebb.jp/src/file934.pdf

 

 

朝日新聞は、この期に及んで、抗弁している!

今朝(平成26年8月28日木曜日)の朝刊の第3面に大きく「慰安婦問題 変わらぬ核心」と銘打って見苦しい記事を載せている。

記事の見出しは「慰安婦問題 確信は変わらず」「河野談話、吉田証言に依拠せず」「韓国、元慰安婦証言を重視」とある。

多分、朝日新聞デジタルに、この当該記事はアップされるだろう。

朝日新聞は、「慰安婦問題」で、一歩も引くつもりはないようだ。

かくなる上は、追撃戦を粛々と完遂するのみである。

 

朝日新聞デジタル「慰安婦問題 核心変わらず」

http://www.asahi.com/articles/ASG8W4CPWG8WUTIL01N.html?iref=comtop_pickup_02

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

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4) 日本に擦り寄る、経済混乱の中国、韓国

 

 

 

伝わる情報では中国も韓国も大変な経済苦境。北京は砂漠が近づいていて、河南に移転が決まっているが予算が作れないので、自民党幹部の奥方たちを招待したのは古い話ではない。

彼らの民族性は強い者には土下座して対応し、弱いとみると残虐に対応する。

 

朝鮮人は息をするように嘘を吐くと、誰かが言ったそうだが、シナも似た様なもの。

彼らの日本擦り寄りは日本のカネと技術の引っ張り出しが目的。

 

今こそ、中韓の悪行を抑え込む好機。彼らが疲弊すれば反日活動をする余裕はなくなるし、経済が活況となれば反日は勢いを増す。

仮面日本人の暗躍に注意しなければならない。

 

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第5回日中韓自由貿易協定(FTA)交渉会合の開催   平成26年8月27日

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_001162.html外務省

 

 

1 9月1日から5日まで,中国・北京において,第5回日中韓自由貿易協定(FTA)交渉会合が開催される予定です。

 

2 この会合には,日本から長嶺安政外務審議官(日本側首席代表)をはじめとする関係省庁の関係者, 中国から王受文(おう・じゅぶん)中国商務部部長助理(中国側首席代表),韓国から禹泰熙(ウ・テヒ)韓国産業通商資源部通商交渉室長(韓国側首席代表)をはじめとする交渉関係者がそれぞれ出席する予定です。

 

3 今回の会合では,物品貿易,サービス貿易,投資,競争,知的財産等の広範な分野について議論が行われる予定です。

 

 

(参考)これまでの経緯

 

(1)2012年5月の第5回日中韓サミットにて,三首脳は,日中韓FTAの年内の交渉開始につき一致。

 

(2)2012年11月,カンボジア・プノンペンにおいて,ASEAN関連首脳会議の機会に日中韓経済貿易担当大臣会合が開催され,日中韓FTA交渉の開始が宣言された。

 

(3)これまで4回の交渉会合を実施したほか,準備会合・中間会合等を実施。直近では,本年3月の第4回交渉会合(於:ソウル),6月の中間会合(於:東京)を開催。

 

 

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5) 着実に途上国外交をしている外務省

 

 

 

富士さんの世界遺産登録を機会にアジア、アフリカ、中南米の途上国の大使を招待し、

 

《 富士山の魅力,同地域の自然・産業・文化を発信すると同時に,我が国の自然や伝統文化についての理解と親近感を高めることを目的とし、日本の地方の歴史,文化,産業等に関する認識の深化,地方と諸外国との更なる交流発展を期待 》 す

るそうだ。

 

日本はこういう細かい努力を昔からコツコツやっている。

 

 

問題は政治家。

政治家の中には日本国籍を取って日本人の仮面を被り、心祖国の為に尽くそうとし、更には反日侵略勢力と結託する。

そういう政治屋たちが外務省に職員を大量に送り込んで来た。

そういう外国かの侵略を誘導する者達がそろそろ次官になっても良い年齢になってきているそうだ。

 

 

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【 駐日各国大使の富士山視察 平成26年8月28日 】

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_001166.html

 

 

1 9月4日から5日までの日程で,外務省は,静岡県及び山梨県との共催で,駐日各国大使による富士山及び周辺地域の視察を実施します。

 

2 この視察プログラムは,昨年6月の第37回ユネスコ世界遺産委員会において「富士山―信仰の対象と芸術の源泉」が世界遺産一覧表に記載されたことを記念し,駐日各国大使に対し富士山の魅力,同地域の自然・産業・文化を発信すると同時に,我が国の自然や伝統文化についての理解と親近感を高めることを目的としています。本プログラムにより,日本の地方の歴史,文化,産業等に関する認識の深化,地方と諸外国との更なる交流発展が期待されます。

 

3 今回の視察において一行は,富士山5合目,富士山本宮浅間大社,三保松原,静岡県地震防災センター及びファナック株式会社等を訪問する予定です。

 

4 参加国

駐日各国大使夫妻等 20か国 32名(8月27日現在)

バーレーン,カメルーン,モザンビーク,ケニア,エチオピア,リベリア,ルワンダ,アゼルバイジャン,コートジボワール,エクアドル,ベラルーシ,ベトナム,ウズベキスタン,シンガポール,ギニア,ウガンダ,イラク,ドミニカ共和国,ボスニア・ヘルツェゴビナ,コロンビア

 

参考:訪問日程(予定)

9月 4日 富士山本宮浅間大社,静岡県地震防災センター,三保松原

5日 ファナック株式会社,富士山5合目,富士ビジターセンター

 

 

 

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6) 会員の方からの情報

 

 

 

日本舞台に暗躍、腕ずくの中国 瀬戸際で回収された3D技術

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140828/biz14082808040003-n1.htm

 

 

【田母神氏】「留学生30万人計画は事実上の移民政策であり、とんでもない。むしろ減らせ」

http://treasonnews.doorblog.jp/archives/40564362.html

 

 

プーチンを靖國へ

http://blog.m.livedoor.jp/giranbarekanjya/article/51437799?guid=ON&ref=cm

 

 

 

 

◇差別利権◇『アイヌもういない』発言の札幌市議・金子快之議員、自民党会派から離脱勧告に『重く受け止め、従います』

http://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/40562449?guid=ON&ref=cm

( アイヌは北海道が知られているが、かつては東北から関東にかけても居住していたらし。日本列島には単一の部族だけが住んでいたわけではなく、人種も言語も違う人達が多数の種類があり、それぞれ部落を作って生活していたものと思われる。それが大和朝廷から何時からかは分からないが、ある地域の統治者が徐々に支配地を増やし、領土を広げていったのだろう。そして気が付いたら日本列島は全て「日本」という事になっていてほとんど全ての人は日本列島は「日本」という邦であることを納得している。日本列島は暑い地方もあれば寒い地方もあり地域の文化は様々でアイヌ文化もその一つ。アイヌ文化を否定するわけではない。しかし、だからことさらアイヌを強調すれば区別が差別に成って行く。アイヌを強調する非アイヌ人と言うのは単一民族国家の日本を多民族国家化させたい侵略者。そこへ更に似非アイヌとは!何処までも卑しく腹黒い。)

 

 

高市早苗・自民党政調会長、『ヘイトスピーチ規制法案』=ネガ『人権××法案』の成立に動く

http://blog.m.livedoor.jp/antijapanhunter/article/51833280?guid=ON&ref=cm

( これも日本民族国家化の一環。在特会に詳しい瀬戸弘幸さんに聞いたが、どうやって戦後の混乱期に朝鮮人達が新大久保の土地を入手したか不明だが新大久保の朝鮮人住民たちが在特会のデモで一部の参加者がヘイトスピーチを口にしたと騒いで、それをいつまでも被害者ぶって言い続けていると言うことらしい。韓国のデモを見れば彼らのメンタリティに訴えるには半端な主張では通じるわけがない事が解る。勘ぐれば在特会に朝鮮のスパイが潜り込んで、言論弾圧、人権擁護法へ導くための戦略の一環とも想像できる。いずれにしても一回のデモでの些細な出来事をいつまでも大騒ぎすることろにかなりの無理がある。「保守」の振りしたガイジンが多いから要注意。)

 

 

【自民党】国会周辺の大音量デモ・街宣規制も併せて検討!! …自民党ヘイトスピーチPT会合

http://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/39887504?guid=ON&ref=cm

( 街宣右翼のほとんどがコリアンというのは純日本人の間では常識。こちら即刻、実現して貰いたい。)

 

 

◇支那人犯罪◇空き巣容疑で支那人3人を逮捕!! 約50件の空き巣に関与か【兵庫】

http://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/40557407?guid=ON&ref=cm

 

 

終戦後の引き揚げ時、1割近い日本人女性が朝鮮人らに暴行・レイプされる(1946年)パク大統領は、この歴史の事実こそ直視すべき!!

http://m.gensen2ch.com/article/11939959?guid=ON&ref=cm

( オバマは民族差別主義者だから、どうかな。)

 

 

◇議論◇時代は嫌“韓”から嫌“在日”へ

http://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/40550550?guid=ON&ref=cm

 

 

 

 

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