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集団ストーカーへの一考察    -栗原茂男

 

1) 集団ストーカーへの一考察

2) ウクライナにユダヤ人国家

3) 『朝日新聞研究パートⅡ』 (夕刊フジ 酒井信彦) その2

4) 会員の方からの情報 ; 【 マダムの部屋 】  子供の脳が壊れている

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1) 集団ストーカーへの一考察

 

純日本人会三重支部の方からの情報。地元では色々な団体の役をやっておられ、それなりの見識をお持ちの方。

私も、軽度ながら、被害者なのでそれをブログでたまに書くと、全国の被害者の方から情報を寄せられるようになって来た。

 

被害はいろいろある。被害者以外からは殆ど信用されない驚愕の話はさておいて、例えば、半年くらい前に銀行のカード5~6枚が無くなった。

商売をしているから通帳が何冊もある。カードも何冊もあるのでカードだけビニール袋に入れていた。

 

使用するのは銀行に行った時だけでそれ以外は引出しにカギを掛けて入れてある。

紛失したとすれば、銀行か自宅事務所以外考えらえない。いくら探しても見つからないのでカードを全て作り直し。

 

それか2週間くらいして机の足元を見たらカードの入った袋が落ちていた。事務用机だから四方の端から机の足は伸びている。

それまで二週間も見えなかったなんてことは有り得ない。

 

そんな類の事が時々起きる。侵入者だとしたら誰が何の為に?

女性だと衣類がタンスの中から消えたりする。夏服ソックリ紛失とか、殆ど全部とか色々。

 

もっと小物であったり、紛失ではなく少しだが明らかに小物が置いてあった場所からの移動であったり。

集団ストーカー犯罪は電磁波攻撃と同根。

 

もっととんでもない、信じ難い被害に遭っている女性もいる。

彼女は先日紹介した、携帯メールが勝手に目の前の私に発信した女性とは違う女性。

彼女の周辺の紳士たちは彼女は狂気の人だと噂している。しかし彼女にまつわる不可解な事は私も確認している。

 

被疑者に女性が多いが、男性は言わないだけなのかもしれない。

 

こういう事を書くから私はしばしば、頭がおかしいとからかわれる。しかし私からすると、理解できない人は感受性の乏しい人。

ご自分の事でもしお気づきのことがあれば、~病、~症候群、などと決めつけずに人為的被害である可能性も疑うべき。

 

勿論、永年被害を受けて来た人に妄想気味になる方も沢山居るように感じる。

若い女性が永年、人知れず悩んできたなら当然かとも思う。

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「集団ストーカーについて、その1」 一言でいうと、主犯Sのもと、Z・Bなど様々な組織、団体プラス反日便乗組などが、結託して行なわれる日本人監視システム(優秀な日本人狩り)と言う犯罪行為です。最終的には、集団ストーカー犯罪被害者を(仏敵)と称し被害者の人生を破ジョウさせるのが目的です。 その犯罪行為は、大きく3つに分けられます。

 

(1)風評被害(地域社会、学校、会社などに根拠のない嘘の悪いうわさを流す・仏敵が政治家なら徹底したネガティブキャンペーンで落選、自殺へ)

(2)付きまとい、監視行為などの嫌がらせ行為(主に集団ストーカー被害者本人の携帯のGPSをもとに行なわれる)

(3)プライバシーの侵害総体革命による人間関係の操作・工作(被害者本人は残念ながら100%盗聴され、それをもとに悪評が、あるネットワークを通して日本全国にいっせいに流されます)3つの犯罪行為で優秀な日本人を死に合法的に追込み、そして最終的には日本乗っ取り政策の実現です。

 

最後に、この集団ストーカーですが、被害者本人を孤立化させ、しいては自殺に追い込むのが、彼らの手口で、その手口は本人にしかわからないよう、他の日本人には悟られない様に密かに行なわれます。その為解決策としては、人助けの宗教団体幹部の方とか、お寺の住職様とか、その他、対外的に幅広い人脈と影響力を持った方に相談されると良いと私は思います。 くれぐれも一人で悩まないで、犯罪集団ストーカーの事実を、より多くの心ある人に話して下さい。 では詳細は次回のブログで! 純日本人会三重支部、Aより

 

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2) ウクライナにユダヤ人国家

 

 

 

一昨日、ウクライナにユダヤ人国家を創ろうとする勢力があるという情報が入ってきた。

 

ウクライナと言えば、現在内乱中。航空機が撃墜されて、ロシアが実行したと断定されてロシアへの経済制裁を欧米が始めている。

 

しかしウクライナ問題は話としてはロシアの言い分に分がある。

ウクライナの隣のロシア領を分割してウクライナに併合させたのはウクライナ人のニキタ・フルシチョフ、旧ソ連首相(当時)。

 

ウクライナの政変も出鱈目で、選挙で選ばれた大統領を暴力で追い出し、臨時政府が勝手に選挙を行って新大統領を決めた。

ウクライナ国内のロシア人はそれならば分離を求めるが力で弾圧。それで武力衝突が起きていた。

当然ロシアはウクライナ内のロシア人を擁護。

 

口ではロシアを非難する欧州諸国もエネルギー関係ではしっかりロシアと交流していた。

つまり欧米はロシアを非難するが事態はロシアの思う通りに推移いていた。

 

だからロシアが外国民間航空機を撃墜する理由が無い。

 

一連の動きは不可解である。

 

そんな時、ウクライナにユダヤ人国家を創ると言う情報である。

「ロスチャイルド」だかシオニストだかがパレスチナに強引にユダヤ人国家、イスラエルを創ったがいつまでたっても不安定。

 

業を煮やした侵略民族は北朝鮮の羅津を中心にした地域にユダヤ人国家を創り、イスラエル人を移住させようと画策しているとの情報が永らく在った。

環日本海経済圏構想とか、豆満江開発計画とかそれを裏打ちするような動きは確かにある。

 

しかし北朝鮮は中国と離れたがっているし、中国は乗り気でもロシアが本当にそんな話に乗るのか? 大きな疑問が出て来る。

 

それならば、ウクライナなら、ハザールユダヤ人にとってはご先祖の地に近いし、イスラエルからも近い。

従って、シオニストが現状打破を狙ってロシアに罪をなすりつける形で犯行を実行した可能性も充分考えられる。

混乱を起こしてロシアを崩壊させようと言うのだろうか?

 

しかしそれでは考える事があまりも単純すぎやしないだろうか。シオニストもかなり追いつめられた気分なのかもしれない。

 

欧米政府はシオニストに裏から操られ、ロシアへの経済政策を開始し、日本にも同調をっ求めている。

見ていると日本政府は仕方なし、欧米政府にお付き合い。何名かのロシア高官の入国を拒否したなんて報道されるソバから北方四島の住民を北海道の病院が受け入れるなんて外務省が発表している。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press23_000040.html

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/hoppo/jyumin.html

 

 

 

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3) 『朝日新聞研究パートⅡ』 (夕刊フジ 酒井信彦) その2

 

 

 

主権回復を目指す会

『朝日新聞研究パートⅡ』 (夕刊フジ 酒井信彦) その2・・・主権回復を目指す会

 

 

痛快・必読!『朝日新聞研究パートⅡ』 (夕刊フジ 酒井信彦)その2

http://nipponism.net/wordpress/?p=28263

 

虐日偽善をさらに掘り下げた必読!『朝日新聞研究パートⅡ』 (夕刊フジ 酒井信彦)

その2№③№④№⑤

 

 

『朝日新聞研究パートⅡ』(夕刊フジ 酒井信彦)

№①矮小化 中国の軍事的脅威 集団的自衛権“行使”集中豪雨のように報道(平成26年7月8日)

№②「河野談話」見直しを牽制 慰安婦問題大きく取り上げた責任は(同7月9日)

 

№③目立つタレント“政治利用” 「私と沖縄戦~」戦争を知らない面々が・・・(同7月10日)

№④軍事的危機から目をそらす サッカーW杯の熱血報道(同7月11日)

№⑤本質は他民族への侵略問題 ウィグル、チベット報道の疑問(同7月12日)

 

写真:第130回目アンチ「水曜デモ」(朝日新聞本社前 平成26年6月4日)

 

 

 

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4) 会員の方からの情報

 

 

 

【 マダムの部屋 】   子供の脳が壊れている

http://blog.livedoor.jp/hanadokei2010/archives/4141076.html

 

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記事は <佐世保高1殺害> 事件に絡めてオペラ歌手の森 敬恵さんのコンサートの話から始まっている。

森さんは私に政界の朝鮮人について耳にしたが本当なのか教えてくれと言って、人を介して私に近付いてきた。

森さんは歌手の世界では大御所。しかし当時そんな事は音痴の私は知らず、毎日のようにメールで情報交換をしていたが、森さんはお立場から宮内庁のようなところから、その他さまざまな世界に顔が広く、それだけ幅広い範囲からコリアン情報が入ってきている様子。特に女性ならではの入手情報も多い。

 

それ以降、森さんと私で始まった情報交換は参加者が広がって行き、その後は色々な人から、誰それに送ってくれと言われ送信先がうなぎ上りに増えていった。

今はもう送っている先が誰なのか判らない人の方がずっと多くなっている。

 

その後、森さんも忙しいらしく、ほとんどメールは来なくなったがお元気そうでなにより。

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佐世保市で高校一年生の女子が同級生を殺害した事件が毎日のように報じられています。「人を殺してみたい」と女の子が言っていたそうですが、似たような犯罪はこれまで何度も起きています。マスコミは女の子の家庭環境が事件の背景にあるといわんばかりの報道をしていますが、決して家庭環境だけが原因ではないと思います。テレビやテレビゲーム、ビデオ、スマホなどの電子機器に囲まれて、一日何時間もどっぷり浸かって過ごしていることが要因であることは間違いないでしょう。

 

 

花時計では今年の春、オペラ歌手の森敬恵さんのコンサートを開きました。「親子で日本の歌を歌おう」というコンサートです。森敬恵さんが本業のオペラではなく、日本に伝わる昔からの童謡や唱歌を歌うコンサートを全国でやろうと決意なさったのは子供たちの脳がおかしくなっていることに深刻な危機感を抱いたからだそうです。森さんはコンサートの中でいつも「脳の話」をなさいます。人間の身体の中でもっとも血流が必要な場所は脳だそうです。森アキオ氏という脳科学者がいて、ゲームに夢中になっている子供の頭に280もの電極をつけて、脳の血流を調べたそうです。するとなんと! ほとんど赤い部分がなかったそうです! 15分間、ゲームをやっただけで真っ白な、人間の脳としては異常な状態になってしまったそうです。それを普通の状態に戻すためには45分間、声を出して本を読ませなければならなかったそうです。

 

 

わが国には数々の童謡や唱歌の名曲、子守歌などがあります。なぜそれらの歌が伝わっているか、といえば人間の肉声には興奮した脳を鎮める抑制作用があるからだそうです。母親がゆっくりと、子供に子守歌を歌ってきかせてあげるだけで子供の脳には良い波動が送られ、意味は分からなくても幸せな満足感を得られるそうです。自分の誕生を母親は歓迎してくれているんだ、自分は愛されているんだという満足感は意識の中に刻み込まれて、一生その子を守るそうです。しかし、今は母親自身が子守歌を知らない世代になってしまいました。

 

 

夏休みに入って電車の中で親子連れを見かけることが多くなりました。私が子供の頃にはまったくなかった電子機器が巷に氾濫しているのを見ると、つくづく今の子育ては大変だなあ、と思います。ゲームに夢中になっていれば子供は騒がないので、ついつい買い与えてしまうのは仕方がないのかも知れません。しかし、子供は母親の手でぎゅっと抱きしめられたり、語りかけられたり、頬ずりされたり、微笑みかけられたりしないと人間としての暖かい感情が育たず、衝動的で攻撃的になってしまうのです。子育ては手間暇がかかるもので、効率性や合理性とは対極にあるものです。

 

 

去年8月に厚生労働省の研究班が実施した実態調査によると、「ネット依存」が疑われる中高生はなんと! 51万8千人にも及ぶそうです。これは日本の中高生全体の8.1%に当たります。恐ろしい数字です。スマホは携帯電話の延長上にある、と考える親が多いようですが多機能で無料のアプリがたくさん用意されているスマホは携帯とは似て非なるものです。

 

 

生まれてから5歳ぐらいまでが脳の一番の発達期です。5歳までとはいわないまでもせめて3歳ぐらいまでは、母親が手塩にかけて育てるべきではないでしょうか? 愛くるしい赤ちゃんを自分の手元で育てられる時間はそう長くはないのですから。

 

 

 

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