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[ 児童相談所の拉致、子供狩り!] ~ 子供たちを滅茶苦茶にする保護という名の誘拐。   ー 栗原茂男

 

1) [ 児童相談所の拉致、子供狩り!]  ~ 子供たちを滅茶苦茶にする保護という名の誘拐。

2) 「こんばんは、集団ストーカー犯罪被害者のサンライズマンです。」

3) 台湾民政府

4) 「河野談話」、検証の名に値しない政府発表(西村修平)・・・主権回復を目指す会

 

 

 

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1) [ 児童相談所の拉致、子供狩り!]  ~ 子供たちを滅茶苦茶にする保護という名の誘拐。

 

 

 

公園で遊ぶ自分の子供を親の知らぬ間に佐世保市の子育て支援センター職員に連れ去られた「とごう」さんの悲痛な訴え。

 

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長崎県知事: とごういづみ氏の長男に対する保護を解除し、早急に家庭に帰すことを強く願います。

小学三年生になったばかりの息子が公園での市の職員の連れ去りで児童相談所に身柄を拘束されています救済を!!

https://twitter.com/izumi3030/status/481938685265321984

http://urx.nu/9Frz

 

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メルマガ読者の方から佐世保市の子育て支援センター職員によって子供を拉致されたという情報が寄せられ、取り上げる様に要請された。

東京に住む私には調べようがない。しかし如何にもありそうな話。

 

集団ストーカー、テクノロジー犯罪については世間は無知。私もたいして知ってるわけでもない。

しかし間違いなく犯罪は存在する。否定する人はその人が何も知らないだけ。

 

否定する人が知らないという事と存在しないという事は違う。

 

教養のある人は知らないなら、判断保留とする。

しかし否定論を断定的に、しかも感情的に否定する人が沢山いる。

そういう人は雑学を知っていても「科学」を知らないだけ。

 

他の読者の方には集団ストーカー被害に遭われている方が何名もいる。

或る方とは電話やメールで対策を話し合ったりもするが、ともかく異常な事態がしばしば起きる。

 

誘拐の事実関係は私には判らないが、如何にも有りそうだという事と多数の方々が関心を持っているので佐世保市のコメント発表を期待したい。

 

 

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とごう いづみ (@izumi3030)
2014/06/26 10:13

“@Hiron00: “@izumi3030: 長崎県知事: とごういづみ氏の長男に対する保護を解除し、早急に家庭に帰すことを強く願います。 change.org/ja/%E3%82%AD%E… @change_jpから署名が立ち上がりましたどうかよろしくお願いしますm(__)m

 

 

宛先:長崎県知事

 

とごういづみ氏の長男に対する保護を解除し、早急に家庭に帰すことを強く願います。

 

発信者

とごう夫妻の元に長男を帰そう!

 

 

とごういづみ氏の長男(8歳)は、平成26年3月31日、公園に遊びに行きました。

 

昼食の時間になっても帰宅しないため、心配して公園に見に行ったら、長男の姿はありませんでした。公園にいた子供たちに聞いたら、「知らないおばさんに片手を握り締められたまま、一度も離すことなくタクシーに乗せられ連れ去られた。」とのことでした。

 

知らないおばさんは、何回か公園で長男に会い、食べ物をあげていたようです。

 

長男は、小児疾患低身長成長ホルモン分泌症(小人症)という病気で、身長99.7cm、体重16.3kgでした。

 

発達障害もあり、食べ物に対する異常な執着心もありました。

 

小人症の治療のため、1年間ホルモン治療を受けましたが、効果がありませんでした。治療費の助成が1年で打ち切られるため、ご両親と長男は、治療について話し合いました。そして、治療は継続しないことにしました。

 

発達障害についても、支援センターに通っていました。

 

それなのに、長男が小さい、食べ物に異常に執着心があるということで、ネグレクト(食事を与えていない)とされ、児童相談所に連れて行かれました。

 

長男を連れて行った知らないおばさんは、佐世保市の子育て支援センターの職員でした。

 

佐世保市の子育て支援センター職員は、長男を児童相談所に連れて行く前に、とごうさんの家庭を訪問していません。

 

長男が通院していた病院、通っていた発達障害支援センター、通学していた学校からも何の指導も通告もされていませんでした。

 

児童相談所に保護されてからも、何の指導もありません。

 

とごうさんご夫婦は、長男に一日も早く帰ってきて欲しいと思っているので、「指導は受けます。自分達に落ち度があったのなら、教えて欲しい。」と児童相談所に指導を求めています。それでも、全く指導はありません。

 

長男は、一度は家に帰れるはずでした。しかし、児童相談所より、「私達は2週間ちょっとで17kgまで体重を増やせたから、このまま保護を継続します。」と一方的に言われました。

 

そして、とごうさんご夫婦に一度も会わすことなく、児童養護施設入所、里親委託を進めようとしています。

 

児童相談所は、家庭再統合のため、家庭内の関係調整に努めると謳っています。しかし、とごうさん家族に対して、児童相談所は家庭再統合のため、何の働きかけも行っていません。

 

何の働きかけも行わないまま、保護を継続し、児童養護施設入所、里親委託を進めるのは、児童福祉法の理念に反すると考えます。

 

私達は、

 

・児童相談所がとごうさんご夫婦に適切に働きかけること、

 

・長男がとごうさんご夫妻、兄弟の元に帰れること

 

を願います。

 

とごうさん夫妻には他に3人のお子さんがいます。

 

他のお子さん達もいきなり長男が連れていかれたことで、大きなショックを受けています。

 

また、長男は、児童相談所に連れて行かれる前は皆勤賞をとっていました。運動会、遠足も楽しみにしていました。

 

このまま、長男の学ぶ権利や楽しむ権利、家族との交流の権利を奪ったままでよいのでしょうか?

 

私達の願いに賛同してくださる方は、是非署名をお願い致します。

 

To:

長崎県知事

とごういづみ氏の長男に対する保護を解除し、早急に家庭に帰すことを強く願います。

 

 

[あなたの名前]

 

 

 

 

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2) 「こんばんは、集団ストーカー犯罪被害者のサンライズマンです。」

 

 

 

上記の書き出しで始まるメールが届いた。

 

平和ボケを揶揄される日本人。しかし知らいところで着々と純日本人撲滅工作が行われている。

有能な人、目ぼしい人を中心にターゲットとなっている。

 

殺されても病気だと思う、事故だと諦める。しかし全てがそうではない。

 

心臓に持病がある人が電磁波を当てられたら心筋梗塞で突然死。周囲は持病だからと納得する。

或いは脳梗塞で過去に一度倒れているからと納得してしまう。

 

 

カルト団体が発行する雑誌の記者や怪しげな「フリージャーナリスト」などが世の有力者を追いかけ、脅せるネタを探す。

脅すネタが何もなければ暴力団が登場。

 

警察、司法は政界工作を通じて実質乗っ取り。国民の財産である放送電波は外国からの侵略者達によって支配されている。

 

政界だけでなく、むしろもっと怖いのが地方行政まで侵略を許してしまっている現実。

福祉手当を純日本人が申請に行くとケンモホロロという話を聞く一方、外国籍人、日本に愛情を持たない日本国籍人には行政の窓口が優遇なんて話も耳にする。

それらは私が今まで耳にした事で確認できないが、そういう噂が有るなら行政の監督者は調査して事実関係を公表するべきだが、そういう事をしたと言う話は聞かない。

 

投稿者は動画を You Tube にアップしてくれているので是非ご覧になっていただきたい。

 

尚、7月6日日曜日午後3時から新宿駅南口で「集団ストーカー被害者の会」が街宣活動を行う予定。

兎も角、純日本人に現実を知って欲しい。現実の認識がなければ知らず知らずの内に徐々に純日本人が撲滅され、日本列島の民族が入れ替わってしまう。

多くの方の御参集を期待したい。

 

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差出人: サンライズマン <  @  >

 

メッセージ本文:

こんばんは、集団ストーカー犯罪被害者のサンライズマンです。私は現在、自分自身や被害者仲間が受けている集団ストーカー犯罪の撲滅活動に心血を注いでいます。主な活動内容は街宣やビラ配りといった社会周知活動、そして証拠収集活動です。集団ストーカー犯罪は現在、世間では都市伝説や精神病の被害妄想扱いされています。しかし、私はその実在を証明するに足る数々の重要証拠を突き止め、これまで自身の動画サイトで証拠動画として公開して参りました。この犯罪はやはりネット上で噂されている通り、あの悪名高いイニシャル“S”の某カルト宗教団体が黒幕として密接に関与しています。また、被害者に対する迷惑騒音などの嫌がらせ行為や、ストーカー工作員同士の相互連絡に「音声送信システム」と呼ばれる特殊な超音波通信技術が悪用されている事実も突き止めました。被害の無い一般の方々に突然この様な話をしても、俄かに信じてはもらえないであろう事は重々承知しています。先ずは先入観を捨てて、下記URLの証拠動画を一度ご覧下されば、「集団ストーカー」と呼ばれる恐るべき無差別テロ犯罪が現実に、この日本社会に存在している事実を納得して頂けるはずです。

 

【集団ストーカー被害体験記 - CASE:SUNRISEMAN】緊急告発編Ⅲ

https://www.youtube.com/watch?v=5atqqPRW0gM

 

【緊急公開】テクノロジー犯罪・音声送信、証拠録音に成功!!

https://www.youtube.com/watch?v=BvzcYCA8jbA

 

その他、集団ストーカーに関する数々の証拠を、こちらの動画チャンネルで公開中!!

https://www.youtube.com/channel/UCuvlEA9RHAZwvqly0Wfu9zg

 

※「集団ストーカー」とは:個人の加害者が、被害者に対して執拗な監視・付き纏い・?嫌がらせなどをする犯罪行為を「ストーカー」と呼ぶ。これに対し、あるカルト的な反社会組織が、ターゲット(=標的にされた人物)に対して執拗なストーカー犯罪を行い、様々な嫌?がらせで精神的に追い詰め、ついには破滅や自殺へと追い込む犯罪手?口・計画を総称して「ガスライティング」、もしくは「集団ストーカー」と呼ぶ。この組?織犯罪の最大の特徴は、被害者自身にしか分からないような陰湿な犯行手口で長期間実行?され、世間的にはさも被害者が自滅したように見せかける点である。1950~60年代?にかけて、実際にアメリカでも「コインテルプロ」というプロジェクト名でFBIが行っ?ていた非合法工作活動(国家犯罪)として記録が残されている。そのターゲットは共産主?義者など、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体が対象だった。また、マフ?ィア社会に於いても「ギャングストーカー」という名称で、敵対組織関係者や裏切り者に?対する脅迫・制裁手段として古くから行われて来た。ちなみに「ガスライティング」とい?う呼び名は、夫が妻を騙し、彼女自身に自分が精神病患者なのだと思い込ませるストーリ?ーの映画「ガス燈」が由来である。(その他、詳細については下記URLサイト参照)

http://antigangstalking.join-us.jp/

 

このメールは 純日本人会 http://www.junnihon.com のお問い合わせフォームから送信されました

 

 

 

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3) 台湾民政府

 

 

 

26日は台湾民政府の方をお会いしてきた。

ほとんど大部分の人、政治家も官僚も学者もほとんどの人が知らないと思われるとてつもない話。

 

1972年に日本は台湾と断交した。1979年にはアメリカが台湾都断交。

つまり両国は中国を代表するのは国民党の中華民国政府ではなく共産党の中華人民共和国政府であると承認した。

 

その意味について私は深く考えた事はない。多分大部分の日本人は考えたことはないし、政治家や法律家でも理解している人はごく一部ではないだろう。

 

 

台湾民政府の主張を一言でいえば台湾はドイツと同じで、国家ではない。台湾もドイツも米軍の占領地。総統や首相は米軍から依頼された管理人。

調べてみれば判ること。しかしほとんど誰も調べず、両地とも国家だとみんな思っている。洗脳とは恐ろしい。

 

 

蔣介石が指導者だった中華民国政府は大東亜戦争後、日本が「放棄」した台湾の管理を委任された。

しかし、中国で共産党との争いに敗れた蔣介石一派は米軍から管理を任された台湾に居座り続けてきた。

中華民国政府は亡命政権なのである。

 

そして台湾語を話す台湾人はその存在を無視され、中華民国人にされてしまった。

 

今台湾で何が起きていると言うと、私が耳にする情報では蒋介石時代には駐留していなかった米軍が最近駐留し始めている。

駐留と言っても兵士ではなく、司令部らしい。一昨年米軍は台湾に巨大なビルを建てたと聞いている。

 

その一方で中国生まれの「馬」が中華民国の総統になり、台湾を侵略したまま中国に贈与しようとしている。

当然米軍は阻止に乗り出す。そもそも台湾は台湾人の台湾であってシナは無関係。

中華人民共和国が台湾を自国領だと主張するならそれは公然と侵略を宣言しているという意味。

 

台湾民政府の主張は、戦後に台湾は米国の占領地になったが、表現は適切か如何か解らないが解りやすく言うと管理権は米軍にあるが底地権は天皇陛下の大日本帝国にあると言うもの。

1946年に憲法改正が行われ、日本国憲法が公布され大日本帝国は終わりを告げたはずなのだが、どうもそう単純ではなさそう。

台湾は植民地だった朝鮮とは違い、北方領土や沖縄と同じで日本そのものと言う主張。

 

8月15日の終戦の日に台湾から台湾民政府の代表団が来日して皇居を訪問するらしい。

台湾民政府にとっては皇室の存続が決定的に重要なようだ。

 

台湾民政府について純日本人会の同志達から情報を集めると、米軍や自衛隊の幹部たちが台湾民政府と交流しているとの事。それは間違いないらしい。

ケンポウ9条や集団的自衛権の論争を眺めていると法律なんて所詮、政治の現実の下位にある。

 

賛成反対の論は中国の対日侵略を阻止しようとするのか誘導しようとするのかの思惑で議論しているだけ。

そこには純粋な論理は無く、思惑実現の詭弁の弄しあい。

 

集団的自衛権に反対するのは中国の侵略を側面支援しようと言う意思表示と断定して良いだろう。

 

法律なんてそんなもの。

 

台湾民政府の主張はかなり重要な問題を提起している。今後研究してみたい。

 

 

 

 

 

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4) 「河野談話」、検証の名に値しない政府発表(西村修平)・・・主権回復を目指す会

 

 

 

 

【 主権回復を目指す会 】「河野談話」、検証の名に値しない政府発表(西村修平)・・・主権回復を目指す会

 

「河野談話」、検証の名に値しない政府発表

http://nipponism.net/wordpress/?p=27756

 

 

<河野洋平を追って山口県へ

国賊糾弾!大和魂で「河野談話」を粉砕しよう>

 

※写真

河野洋平の講演会場前でデモ参加者と共に糾弾街宣を開始 (山口市民会館前平成26年6月21日)

 

われわれは、なぜ物事を検証するのか。真偽のほどを事実に照らして正すためである。だとすれば「検証するが見直さない」(菅官房長官)など、これほど整合性のつかぬ話しもない。

 

家庭で、学校で子供の躾(しつけ)など日常生活のよろしくない点を検証するのは、これを正すことに目的がある。学習の進捗状況、企業の営業実績、自然科学の研究なども同様で、問題点や錯誤があればこれを正すために検証する。世間一般において検証と見直しは一体であり、不可分の関係である。先生が子供のわがままを検証するが、これを是正(見直し)しないなどあり得ない。こうしたあり得ない、世間に通らないことをしでかして平穏無事なのが安倍政権、これを批判すら出来ない現状に唖然とする。

 

そうした観点から、安倍政権が20日に発表した「河野談話」の検証は、到底検証の名などに値しない。最も「河野談話」に関して、安倍政権は再三にわたって踏襲と「見直さない」旨を明らかにしているのだから、今さら検証も何もない。

 

※参考↓

【河野談話「見直さない」 安倍内閣が答弁書決定】

http://www.asahi.com/articles/ASG413HYRG41ULFA00L.html?ref=reca

【河野談話、日韓で文言調整 政権検証「事実歪めぬ範囲」】

http://www.asahi.com/articles/ASG6N46D8G6NUTFK00B.html?ref=reca

下記は「河野談話」のエッセンスである。

①「その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた」

②「従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる」

③「これを歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する」

 

慰安婦(売春婦)は世界最古の職業であり、今の時代においても営まれているが、これが「問題」とされたことはない。では、慰安婦の何が「問題」とされるのか。「彼女らが日本国家の意思で軍隊よって拉致連行され、売春婦にさせられた」とすることにある。

 

安倍政権が検証するのは、正しく「彼女らが日本国家の意思で軍隊よって拉致連行され、売春婦させられた」とする歴史捏造を暴くことにこそあったはずである。したがって、安倍政権が鳴り物入りで喧伝した検証は、根本的問題をスルーしたまやかしと言って差し支えない。

 

そうしたなかで6月21日、河野洋平が山口市で講演会を開催するとの情報を耳に当地へ、河野洋平と直に対峙できる千載一遇のチャンス。

しかしながら、会場には山口県警による厳重な“封鎖”措置で一歩たりとも足を踏み入れることが出来なかった。抗議文の手交はおろか主催者側は、当方との一切の接触を拒絶した。

 

しかしながら当日は、「河野談話」の撤回を兼ねたデモ行進に河野洋平の糾弾街宣、トニー・マラーノ(テキサス親父)講演会など、市内は一日中、シナ・朝鮮の歴史捏造から日本を守れの声で充満した。

 

※参考 【慰安婦めぐり隣の会場で火花】

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140621/plc14062121480030-n4.htm

 

緊急抗議街宣・全員集合!山口県へ6月21日 (土)「河野談話」撤廃県民集会

(↓ 画像クリック拡大)

写真

テキサス親父の作製した慰安婦像を前に再会の握手(山口市民会館 展示ホール同日)

 

【動画】 全員集合だ山口県!大和魂で「河野談話」の白紙撤回を勝ち取ろう

youtube

ニコニコ動画

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23847431

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23847624

 

 

抗議文「亡国の談話を許すな 国賊・河野洋平を日本から叩き出せ! 」

 

元官房長官 河野洋平 殿

山口市民文化大学 長谷川滋成 殿

地域情報新聞「ほっぷ」代表 垣内紘一 殿

 

平成26年6月21日

主権回復を目指す会 日本民族行動会議

「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会

歴史認識をただす実行委員会・山口

 

【「河野談話」は亡国・売国の談話】

自民党が犯した数ある売国的犯罪のなかでも特筆すべきは「河野談話」と言って差し支えない。「河野談話」とは日本民族を強姦魔という罪人にでっち上げた冤罪であり、途轍もない人権侵害である。

平成5年8月4日、政権与党にあった自民党はこの世紀の虚構を、公明党と一緒になって当時の河野洋平官房長官の「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」(所謂、「河野談話」)として発表した。談話は日本政府が「いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる」として、自ら歴史捏造をでっち上げる内容だった。

日本の統治下にあった朝鮮半島では公娼制度があり、その庇護の下で売春婦たちは日々の生業(なりわい)を営んでいた。社会的に最も最下層にあり、経済的弱者の売春婦らが法のもとでその生活が守られていたのである。彼女らは経済苦から娼婦の道を選択せざるを得なかったのである。偏に当時の朝鮮半島の社会的貧困に原因があった。

その朝鮮人慰安婦らが日本人を相手に商売を営んだところで、何故に我が日本が朝鮮人慰安婦らへ「お詫びと反省」をし、金銭補償をしなければならないのか。

今でこそ朝鮮側は慰安婦の「強制連行説」は破綻したので口にこそしないが、「河野談話」は軍による「慰安婦強制連行」が史実であるかのお墨付きを与えた。我が同胞らが国家の使命として彼の大陸で婦女子を対象にした人間狩りをして、売春宿へ送り込んだとする大嘘の歴史捏造がその内容だ。日本民族に対する冤罪に激しい怒りを覚える。

 

【青少年の頭脳に注入する猛毒】

「河野談話」という冤罪は我が国の誇りと名誉を大きく傷付けただけではない。慰安婦強制連行が教科書にまで記述され、次代を担う青少年の精神に「自虐」という猛毒を注入し続けたまま今日に至っている。日本がかの朝鮮へ末代まで、「お詫びと反省」をするという究極の民族抹殺が「河野談話」である。

 

「河野談話」は世界に発信され、その効果はどうか。海外において米国、オランダ、カナダやEUなどで日本政府を批判する慰安婦決議が採択されている。心ある日本人の一部が史料に基づき、慰安婦強制連行を否定したとしても、もう世界に定着してしまっている。我が国に対する強請(ゆす)りと集(たか)りの根拠を朝鮮人に提供している。今、連中はソウルの我が国大使館前を始め、米国各地に少女に模した慰安婦像を建立してまで執拗極まる反日・侮日に勤しんで止まない。

 

自民党が犯した数ある売国的犯罪のなかでも特筆すべきは「河野談話」、これをぬけぬけと発表した元官房長官の河野洋平は国賊の国賊、万死に値する売国奴と断定する。

 

【虐日偽善の「山口市民大学」と地域情報新聞「ほっぷ」】

万死に値するのは何も河野洋平だけではない。この売国奴の河野洋平を担ぎ、日本を貶めるのに余念のない輩である。その輩の一味が今日この市民文化会館で河野洋平の講演会を企画している。山口市民文化大学と地域情報新聞「ほっぷ」である。

 

この連中は日本人の顔をして日本語を使うが、日本人としてこの国を愛する心など微塵もない。まとも日本人であるなら、自らを育んだ祖国を強姦魔と蔑んで悦に入ることができようか。日本人の形(なり)を装うが、中身は反日を企むシナ・朝鮮人そのものである。

河野洋平と長谷川滋成、垣内紘一に問う。君たちに強姦罪を犯した親兄弟、親族がいたとしたらこんな恥知らずを世間に公表し、謝罪などするだろうか。するわけがない。

 

なぜ君たちはそれが出来るのか。日本人を悪者として貶めたい、途方もない歪みきった欲求があるからだ。日本や日本人を「悪」と決めつけて糾弾することで、自分自身は正義の側に立ったというトンデモナイ錯覚に酔い痴れている。世にこれほどすさまじく、質の悪い偽善があるだろうか。

 

他人を貶めることで自分を美化し、道徳的優越感を享受したいのであれば、それは根本的に偽善である。日本や日本人同胞を虐げる偽善だから「虐日偽善」と表現すべきである。

 

こうした「虐日偽善」のイデオロギーは、戦後、日本社会に広く行き渡って、政治家を始めマスコミなど世の末端まで広く浸透している。

明治維新発祥の地であるこの山口県とて例外ではないのである。自国の歴史に誇りではなく傷をつけ、国家意識・民族意識を破壊している。この罪は余り重く万死に値すると言っていい。我々心ある日本国民は河野洋平とその共犯者である「山口市民文化大学」並びに地域情報新聞「ほっぷ」を決して許さない。

 

国賊・河野洋平を日本から叩き出せ!

「山口市民文化大学」と地域情報新聞「ほっぷ」を解体・粉砕せよ!

虐日偽善の輩を日本海に叩き込め!

大和魂で「河野談話」の白紙撤回を勝ち取るぞ!

 

 

 

 

 

 

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