2020年9月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

アーカイブ

日米首脳会談は安倍が果実を得て、オバマは今一つだった  -栗原茂男

 

 

1) 日米首脳会談は安倍が果実を得て、オバマは今一つだった

2) 「河野洋平国会招致要求」署名&周知活動@靖国神社前

3) 「日本に大変に重要なデモのお知らせとご協力願い」の件

4) アフリカへの援助

5)  会員の方からの情報

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

1) 日米首脳会談は安倍が果実を得て、オバマは今一つだった

 

 

一国を代表する者とは思えない礼儀知らずのオバマ米国大統領が日本を訪れ、去った。

それで何が纏まったかと言うと、

日本にとって一番の課題は尖閣諸島への中国の侵略に対し、毅然とした態度を日本だけでなく、米国も取るかどうかだった。

そして中華下僕のオバマはこれまで中国の言いなりに近かった。

 

昨年11月23日、中国が尖閣周辺を含む防空識別圏を生意気にも勝手の宣言したが、翌週25日にはすぐに米軍機をそれをあざ笑うがごとくその空域を飛び、更に自衛隊機も飛んだことを28日に発表している。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9AP07U20131126

 

しかし大統領のオバマが中華下僕である為に中国への配慮をせざるを得ないようで、

≪ 一方、米ホワイトハウスのアーネスト報道官は26日、尖閣諸島をめぐり日中が対立していることについて、外交的に解決すべきとの見解を示した。また、報道官は記者団に対し、中国が設定した防空識別圏について「不必要に対立をあおる」とした上で、「こうした問題は脅しや対立を激化するような表現を通じて対処すべきではなく、外交的な解決が可能であり、そうすべきだ」と述べた。≫

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131129/plc13112908050002-n1.htm

と報道されている。

 

図々しい中国は尖閣侵略を意図するかのような防空識別圏設定で日本の航空会社に飛行計画の提出を要求し日本政府は提出させなかった。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131202/plc13120212470012-n1.htm

 

ところが有ろうことか、米国は米国の航空会社に飛行計画を提出させたのである。米軍のメンツ丸つぶれ。

http://www.huffingtonpost.jp/2013/12/02/china-adiz-us-_n_4374963.html

 

オバマと言うのはそういう人物。

 

オバマの弟と妹の配偶者がシナ人であり、弟が中国で商売しているという関係もあるが、一番の弱点は大統領スタッフにシナ人を数名入れてしまった事。

日本でも自民党にカルト宗教が秘書を多数送り込み、政治家の資金の流れをカルト宗教が把握し、過ちはカルト宗教が全て把握。

秘書自身が故意に過ちを犯すこともあるとの噂も聞いたことがある。

そうなるとカルト宗教の秘書を受け入れた国会議員はカルト宗教の言いなり。それらカルト宗教は異民族が善男善女を騙して、異民族だけでコッソリ結束する宗教。

 

だからカルト宗教は単なる宗教ではなく、民族の日本侵略の道具。

同じことがアメリカで起きているという事になる。多分あそこまでオバマが売国的なのは資金の流れで中国から尻尾を掴まれているのではないだろうか。

根拠はないが、彼のやってる事を見ていると、そしてシナやコリアンの性癖を見ると如何にもそんな事をやりそうである。

オバマ氏は、悪い事言わない、外国の監査法人の会計監査と業務監査を受けて公開した方が良い。

 

そんな経緯の中で、オバマが尖閣について明言したことは日本にとって得点以外の何物でもない。

日本国内の中国下僕派は事あるごとに、米国は尖閣を守らない、日中友好だ、と言い続けている。オバマの名言はそれに対する回答である。

従って日本側にとっては日米会談の最大の目的を達したと言える。寿司を全部食べなかったとか何とかはどうでも良い事。

 

もう一つの案件はTPP。

TPPでは菅直人が総理大臣の時にAPECで日本を開かれた国にすると言って周囲を慌てさせた。

http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_5266.html

日本はもうとっくに貿易は開かれていて、関税はゼロに近い。

 

だからTPPに入ったら、日本は既にここまでやっている、今度はみなさんの番ですよ、と言う予定だったのに、菅直人の発言は日本は開かれていないからこれから開くという意味になる。閉ざされた国を開くと言えば気負えは良く、パフォーマンスとしては中々のモノ。しかし国益は大いに損なわれる発言だった。

 

しかし霞が関もさるもの、国民的反対の大合唱を前に永年の懸案の農業改革を考えていた。補助金漬けの農業から規制緩和によって企業の農業への参入を促そうと言う考え。

だから今回のオバマの来日で一気に決着なんて考えていなかったはず。むしろTPPではじっくり構えているようなところがある。

米国との交渉は厳しいのだが、日本の官僚たちはこれまでかなり有能さを見せつけてきた。

どんな政策もすべてを満足させるという事は無い。しかし負の部分を補うのも政治。TPPに関しては心配事は勿論有っても全体としては日本の将来にとっては有利なはず。

政治家が変なパフォーマンスをやって政治をダメにしなければTPPは良い結果につながることだろう。

 

TPPについての官僚側から解説としては《 松田 学 著 TPP興国論 :ロング新書 》 がお勧め。霞が関ではあちこちの部屋に積まれているらしい。

 

対するオバマ政権側はTPPでの日本との合意が第一の課題だったようだ。

しかし、アメリカ国内でも反対は多い。それは当たり前。

貿易で日本が全体として有利となるのでアメリカにとっては痛みを生じる人が多数いる。

その辺は日本も一方的押し切るだけではなくアメリカの立場も考慮するべきだろう。

 

ロシアとウクライナの問題は予想が困難だが、アメリカは新たな戦争をする余裕が無い。経済制裁がどの程度の力を持つのかも分からない。

ロシアは歴的経緯を考えれば強硬だろうと思う。

 

そもそも問題の地はロシア人居住区をウクライナ出身のフルシチョフがウクライナ領にしてしまった事からウクライナ領になってしまった。

ところがロシア人は言葉が通じるウクライナを全くの異国と思って来なかった経緯がある。

言語が各地で全然バラバラで通じない中国とは事情が違う。

 

そしてロシア系の大統領を民衆が暴力で追放して、暴力で追放した人間達が臨時政府を創っている。そんな政府を認めるのか否か。

ユダヤ人達がエリツインから奪ったロシアの油田をプーチンが奪い返した経緯があり、背後にユダヤ資本の暗躍が噂されている。

 

日本としては人が死んだりしているので知らん顔は出来ないが、積極的発言するには事情が分からな過ぎる。

軍隊が民間人を殺すことは許されない、程度のことしか言えないのでないだろうか。

 

 

——————————————————————————————————————————————–

MSN Japan 産経ニュース

【検証・日米首脳会談】

活況すし会談「街にGM車ない」「BMWはある」…“オバマ妥協案”フロマン氏に伝わらず   2014.4.30 08:27

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140430/plc14043008270002-n1.htm

 

 

 

安倍晋三首相とオバマ米大統領による23日の「すし会談」と24日の首脳会談の二大テーマは、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)と中国だった。両首脳は互いの国益を追求しながらも「冷静に真(しん)摯(し)に」(同席者)話し合い多くの点で前進と認識の一致をみた。会談の舞台裏を検証する。

 

「私はハワイ生まれだからすしはずっと食べてきた。有名なこの店に来るのが楽しみだった」

 

23日夜、東京・銀座のすし店「すきやばし次郎」のカウンター席に座ったオバマ氏はこう言うと、ただちに仕事に入った。ビジネスライク(実務的)で知られるだけあって、つまんだすしに時折「これは本当にうまい」とつぶやくほかは、職務上の話ばかりだった。

 

昨年12月の安倍首相の靖国神社参拝に「失望」表明を出した米国だったが、オバマ氏が一連の会談で靖国問題を持ち出すことはなかった。オバマ氏の最大の関心事はTPPだった。秋の中間選挙に向け弾みをつけるためにもTPPで日本の譲歩を引き出したいとの意図が見え隠れした。

 

オバマ氏はTPP交渉の進展状況について項目別に把握していた。焦点の一つである自動車問題ではこんな議論も仕掛けてきた。

 

 

[ オバマ妥協案が交渉役に伝わっていなかった ]

 

 

「ここに来るまでの間、(米自動車大手)ゼネラル・モーターズ(GM)やフォードの車を全く見なかった。日本市場が閉鎖的だからじゃないか」

 

首相は即座に反論した。

 

「ドイツのBMWやメルセデス・ベンツの車はたくさん走っている。なぜなら、欧州は日本市場に合わせて右ハンドル車を造るなど努力しているからだ」

 

オバマ氏が、自らの苦境を訴える泣き落とし戦術に出る場面もあった。

 

「私は非常に政治的に厳しい立場にある。私の支持率は45%だが、安倍内閣は60%だから、大胆に決断できるんじゃないか」

 

日米の隔たりが大きかった農業分野に関しては、首相はこう主張した。

 

「日本は切れるカードはすべて切っている。できる限りの努力はした。農家がしっかり生きていけるようにしなければならない」

 

オバマ氏は難航していた豚肉の関税引き下げについて具体的な数字を挙げて妥協案を示してきたという。そこで首相が提案した。

 

「私は甘利明TPP担当相に柔軟対応を指示するから、あなたも米通商代表部(USTR)のフロマン代表にそう指示してほしい」

 

オバマ氏も同意し、甘利氏とフロマン氏は同日深夜から、この日2度目の協議を行った。だが、「すし会談」でオバマ氏が示した「妥協案」がフロマン氏に伝わっておらず、日本側を困惑させた。

 

 

 

[ 米政府内でも“衝突”でまとめられず ]

 

 

後になって、フロマン氏は大統領の提案を確認したものの、「これも認めてほしい」とすでに決着した問題を蒸し返してきた。甘利氏が机をたたいて怒鳴る場面もあったが、首脳間の意向も踏まえ、まとめたいとの機運は高まっていた。

 

24日の首脳会談前に決着はつかなかったが、会談後に再開した協議が終わるころには双方ともかなり歩み寄った。ただ、会談の成果をまとめる共同声明をめぐって、日米双方に“壁”があった。日本側は衆院鹿児島2区補欠選挙を27日に控え、TPPに焦点が当たりすぎるのを避けたかった。

 

米政府内でも“衝突”が起きた。ホワイトハウスは声明に前向きな評価を盛り込みたかったが、議会に説明しなければいけないフロマン氏が抵抗した。調整の結果、米側は交渉の成果をあらわすキーワードとして「キーマイルストーン(重要な節目)」を盛り込むよう求めてきた。

 

1日遅れで発表された共同声明では「重要課題について前進する道筋を特定した。これはTPPのキーマイルストーンで交渉全体に新たな推進力をもたらす」との文言に落ち着いた。

 

交渉結果について「実質合意」など情報が錯(さく)綜(そう)したが、交渉当事者は東京での交渉をこう総括する。

 

「山登りに例えれば、山頂が見えてくるところまで進展した。数字的にはかなりいいところまできている」

 

===============================================================

 

 

 

 

2) 「河野洋平国会招致要求」署名&周知活動@靖国神社前

 

 

 

河野談話こそ諸悪の根源。これを日本人自身が解決しない限り、外国へ向って幾ら歴史の捏造を訴えても説得力が弱い。

 

——————————————————————————————————————————————–

「河野洋平国会招致要求」署名&周知活動@靖国神社前

 

日時:5月4日(日曜)午後1時から

 

場所:靖国神社前九段下旧理科大前

 

慰安婦問題の再検証を行い日本の名誉を取り戻す為に「河野洋平国会招致要求」の署名活動を行います。

 

署名は

 

「頑張れ日本!」草莽全国地方議員の会

(会長・松浦芳子)と共に

 

内閣総理大臣、

衆議院議員議長、

参議院議員議長に提出されます。

 

現場責任者・そよ風・鈴木 ゆきこ

080-3704-6088

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

 

3) 「日本に大変に重要なデモのお知らせとご協力願い」の件

 

 

 

電磁波被害の方々からしばしば情報が入る。この手の情報は日本では入手し難い。

ところがCIAやペンタゴン、NSAの御膝元のアメリカでは社会の悪に気が付く人が多数いるようで、米国経由で情報が日本に入るらしい。

従って、なかなか人々が耳を貸そうとしない。

 

しかし耳を貸そうと貸すまいと被害を受けて心臓疾患とかいろいろな病名で沢山死んで逝っても誰も気が付かない。

 

この問題、不思議なのは仮説として説明されても仮説の設定そのものに感情的に否定する人が多い事。

科学と言うのは現象があれば仮説を立てて演繹と帰納を繰り返す。

 

その現象が特定の人だけの場合もあるし、再現が出来ない場合もある。

再現できなければ現象を確認できなかったとされるが、だからその現象は事実でないと言う結論には簡単にはならない。

 

そういう科学の常識的な態度を素通りした感情論が多い。わたしにはそいう感情論自体が頭脳を支配されているように思える。

 

人工衛星なんて人間が乗らなければ驚くほどの超格安で造れるようだ。

そこへ電磁波を発信する装置を載せたり、電波で音を取る装置を付けたり、何でもやれると聞いている。それもかなり昔から。

 

——————————————————————————————————————————————–

 

拝啓 時下の候、益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。

 

日本が危ない!カルト集団を根絶撲滅する会 代表遍照と申します。

ACPという組織犯罪を啓発する市民団体の運営でもあります。

 

日本人が今も殺されていますので、その想いで皆様へご報告をさせていただいております。

こちらも相当な加害に遭っております。

 

さっそくですが、本題失礼致します。

平成26年5月5日に、日本にとりまして大変に重要な案件を取り扱ったデモを行います。

 

この組織犯罪は、政治、経済、民間におきましても早急に啓発周知し解決に至らなければならない大問題です。

現在も、非武装民間人に対して人権を蹂躙し「テクノロジー技術(ステルス兵器とも呼ばれます)」を用いて加害を行っている組織があります。

信じたくない事実で大変に恐縮ですが、ですからデモを行い早急に広く大衆に伝えないとなりません。

多くの日本国民が、今もこの卑劣な犯罪加害を知らずに受けて苦しみ殺されています。

 

この組織犯罪は博士、有識者、国際政治学者方なども啓蒙されてきた国際社会では公知の案件であります。

海外の啓発及び被害者団体様方からも紹介をされ、ご支援をいただいておりますデモです。

 

今やらなければ、今取り組まなければならない重大な組織犯罪です。

ご参加、拡散含めましてご協力をしてくだされば幸いと存じます。

 

突然のメール失礼しました。

お読みくださりありがとうございました。 敬具

 

 

 

14’ 第2回 テクノロジー犯罪周知・法制化を要求するデモ(主題)

 

主催 テクノロジー犯罪被害者有志一同・ACP

企画 ACP

期日 2014年 5月5日(月)子供の日

集合場所 渋谷区・みやしたこうえん 【所在地】渋谷区神宮前6-20-10

集合時間 13:30

出発時間 14:00

 

アドレス : http://acpnihon.blog.fc2.com/blog-entry-90.html

 

 

以上

 

 

テクノロジー犯罪周知!法制化を要求するデモ運営

集団ストーカー犯罪防犯パトロール(ACP)

http://acpnihon.blog.fc2.com/

(ACP事務局 広報)

 

 

参考資料一部:

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare:

http://youtu.be/hpfblQN2a-E

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①: http://youtu.be/NRoN2Fsci3o

 

付記:

重複及び送信アドレスが異なっていた際はご容赦ください。

組織犯罪によりメール送受信すらも妨害されているという報告も世界的に受けて

います。

実際に妨害を受けております。

民間人すらも加害をされている異常組織犯罪の特性をご理解いただき宜しくお願

い致します。

 

 

─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘

 

集団ストーカー犯罪、ステルス兵器によるハイテク犯罪は“卑劣なカルト集団による組織犯罪であり異常行動”です。

皆様の御協力御支援賜りますよう宜しくお願い致します。

 

日本が危ない!カルト集団を根絶撲滅する会

http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/

 

YouTube : http://www.youtube.com/user/erge7ea

Twitter : https://twitter.com/cultbokumetsuko

日本の皆様に告ぐ!!(ブログ) : http://ameblo.jp/wwec/

 

──◇ mail : cultcrimeexterminated2010@gmail.com ◇─────

※ 情報御待ちしております

┌─┌─┌─┌─┌─┌─┌─┌─┌─┌─┌─

 

 

===============================================================

 

 

 

4) アフリカへの援助

 

 

昨年、横浜で 『 TICADⅤ 』が開かれ、アフリカへの関心が高まっている。

ナイジェリアで現地政府の不正なんて通り越した犯罪に苦しむ日本女性も居ればしかし経済交流が期待を持てる国も沢山ある。

今まで経済力が弱かったため日本が得意とする高度な工業製品が売れず、日本企業の関心が薄かったが中間層が厚み増してきて、先進諸国が俄かに関心を高めている。

 

世界制覇を目指す中国は古くからアフリカに進出してきたが、日本の援助をアフリカに注ぎ込んできたりしている。

すると中国は日本のアフリカへの関心が気になるようだ。

そんな時に起きたのが昨年一月のアルジェリアでの多数の日本人殺害事件。

アラブ人の殺し屋を雇っての犯行なのだろう。イスラムテロでは根拠がなく説明がつかない。

 

永い間、テロに明け暮れたアラブ世界では政変が起きてテロが収まると、それまでテロリストに入ってきた支援金が無くなり、さりとて他の仕事もないしで、「テロ」と言う殺人を仕事とする者がいるらしい。

アフリカは広大で、法律が全く機能しないナイジェリアのような国もあれば、内乱続きの国もある。国によって様々。

アフリカを知る人が少な過ぎる。

 

そんな中で文句を言いたいことが多々ある外務省だが着実にやっている面もある。

ちゃんとやっている事には評価しなければならない。

 

セネガル、ガーナは大きな国ではないが、そしてガーナへの金額も大きくはないが、こういう地道な支援が後々、良い結果へと繋がることでしょう。

 

——————————————————————————————————————————————–

外務省ホームページ新着情報

 

セネガルに対する無償資金協力「貧困農民支援」に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press23_000021.html

 

 

ガーナに対する無償資金協力3件に関する書簡の交換

—–> http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press23_000022.html

(1)セコンディ水産業振興計画(供与限度額:18億円2,500万円)

(2)貧困農民支援(供与額:3億3,000万円)

(3)保健セクター財政支援(貧困削減戦略支援無償資金協力)(供与額:2億円)

 

===============================================================

 

 

 

5)会員の方からの情報

 

 

『中国は既にアメリカを占領している』

■ネバダ州のバンディ家 対 武装連邦政府職員の対決

http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20140428

https://www.youtube.com/watch?v=a_XqdQjTflc&feature=youtu.be

https://www.youtube.com/watch?v=LhJ6H9vlEDA&feature=youtu.be

 

 

 

 

 

********************************************

 

【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。

mail : info@sycorp.jp

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

 

********************************************

 

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください