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強欲な中華侵略主義は国際社会で信を失う     -栗原茂男

 

1) 検証!『従軍慰安婦』展 河野談話と人権を考える

2) 日米歴史検証第7弾

3) 強欲な中華侵略主義は国際社会で信を失う

4) インドネシア人学生が総理を表敬

5) 経済成長率を高くするカラクリ

6) 会員の方からの情報 ① 【朝日新聞研究】「慰安婦=性奴隷」の間違いを世界に拡散させた模擬裁判

7)会員の方からの情報 ②

 

 

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1) 検証!『従軍慰安婦』展 河野談話と人権を考える

 

 

 

4/26(土)に神奈川県大和市において開催の「検証!従軍慰安婦展」のお知らせの掲載依頼がありました。

 

≪ 大和市は、八つの市区(相模原市南区、座間市、海老名市、綾瀬市、藤沢市、横浜市泉区、横浜市瀬谷区、東京都町田市)に囲まれ、
相模鉄道本線、小田急江ノ島線、東急田園都市線が通っている交通の便も良い土地です。
この問題をよく知らない御家族やお友達と一緒にお越しいただき、「いわゆる従軍慰安婦」はウソであるという認識をより多くの人に持っていただきたいと願っております。≫

こういう活動が増えるほど、日ごろ本業に励む真面目な生活者達は真実の認識が深まって行く事と信じます。

 
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検証!『従軍慰安婦』展 河野談話と人権を考える

【日時】4月26日(土) 10:30~18:00

【会場】大和市 生涯学習センター 303特別室
神奈川県大和市深見西1-3-17
小田急江ノ島線・相鉄線「大和駅」北口徒歩約10分
大和市立図書館の北側
http://www.city.yamato.lg.jp/web/tosho/chuoh.html
http://www2.wagamachi-guide.com/yamato/map/map.asp?dtp=1&…

【入場料】無料

●同日、101講習室 15:45~17:15
米国グレンデール市、ブエナパーク市の現状を視察された山本光宏市議の報告会があります。

※パネル展終了後の18:30より近隣のお店で懇親会があります。合わせてのご参加お待ちしております。(会費制)

【主催】歴史研究会

【パネル提供】捏造慰安婦問題を糺す日本有志の会
http://true-history.jugem.jp/?eid=43

捏造慰安婦問題を糺す日本有志の会

捏造慰安婦問題を糺す日本有志の会の公式ブログです。
ここではパネル展のお知らせや、
有志の会メンバーからの報告などをUPしていきますので
よろしくお願い致します。

 

2014.04.09 Wednesday

4月26日 慰安婦問題パネル展 IN 大和市

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JUGEMテーマ:日本の文化

検証!『従軍慰安婦』展 河野談話と人権を考える

【日時】4月26日(土) 10:30~18:00

【会場】大和市 生涯学習センター 303特別室
神奈川県大和市深見西1-3-17
小田急江ノ島線・相鉄線「大和駅」北口徒歩約10分
大和市立図書館の北側
http://www.city.yamato.lg.jp/web/tosho/chuoh.html
http://www2.wagamachi-guide.com/yamato/map/map.asp?dtp=1&fid=82-42

【入場料】無料

同日、101講習室  15:45~17:15
米国グレンデール市、ブエナパーク市の現状を実際に見て来た方による報告会もあります。

【主催】歴史研究会

【パネル提供】捏造慰安婦問題を糺す日本有志の会

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2) 日米歴史検証第7弾

 

 

 

<日米歴史検証第7弾「完結編」>

 

西尾幹二先生の3時間講演が下記の通り行われますので、ご案内します。

 

平成26年4月22日 茂木弘道

 

 

【<歴史・公民>東京塾・第24回研修会】

<日米歴史検証・第7弾「完結編」>

≪戦勝国の歴史謝罪と侵略の概念≫

<場 所> : 豊島区医師会館(池袋西口徒歩5分、東京芸術劇場前大通り

反対側、「ローソン」の横道を入って突き当たり)

TEL03-3986-2321 http://www.tsm.tokyo.med.or.jp/map/index.html

<日 時> ; 平成26年4月26日(土)午後1時00分~5時15分

 

1) 研修会連続講座(PM1:00~1:30)質疑(5分)

「光悦と遠州の時代Ⅶ」(最終章)

講師・石川陽子(日本の伝統と文化を語る集い)

2) 講 演 Ⅰ (PM1:40~2:40)

「500年戦争史観を確立する必要」

~ヨーロッパの中世とアメリカ大陸~

講師・西尾幹二(評論家)

―――――休憩(10分)―――――

3)     講 演 Ⅱ (PM2:50~3:50)

「戦勝国の歴史謝罪と侵略の概念」

~日独関係・日中関係・米中関係~

講師・西尾幹二(評論家)

―――――休憩(10分)―――――

4)     講 演 Ⅲ (PM4:00~5:00)質疑(15分)

「接近する日米の開戦動機」

~ついに分からなくなる戦争目的、行方も知れぬこれからの500年に

キリスト教が地上に刻んだ「境界」は消えてなくなるのか~

講師・西尾幹二(評論家)

司会 : 荒木紫帆(「つくる会」会員)

【懇親会】 PM5:30~7:30 同会場にて

※ 研修会は、¥1,500- 予約優先で先着90名様迄。

※ 懇親会は、¥3,500-で40名様予約制。(立食)

<主 催> : ≪日本の伝統と文化を語る集い≫

<企画・運営>:「新しい歴史教科書をつくる会」東京支部

<連絡先・島﨑宛> TEL;080-6722-5670 FAX;03-3660-5672

MAIL;simazaki@rondo.plala.or.jp

 

 

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3) 強欲な中華侵略主義は国際社会で信を失う

 

 

 

チベットを侵略し、ウイグルを侵略し、台湾を侵略し、スプトリリー諸島を侵略し、沖縄が欲しい、日本が欲しいと図々しさに際限にない中国は戦前の話を根拠に、しかも話合い中にもかかわらず、商船三井の船を差し押さえと言う暴挙に出た。

日本に育ててもらった事を忘れて恩を仇で返す。孫文、蒋介石と精神は同じ。

自らの悪を隠して他者に非を押し付ける。

 

シナ事変を日中戦争と呼び、日本にコソコソとちょっかいを出して、その内日本が先に手を出したという事にして日本を大東亜戦争に引きずり込んだ。

ユダヤの「アメリカ政府」もシナと手を組んで日本悪玉論の仕掛けに加わった。

 

歴史の話は厄介だし、現代人にはあまり気になる事でもなさそうで、商売に熱心になるのはある意味、健全。

 

しかし世の中には陰謀を企てる者がいるし、シナやユダヤは民族ごとそういう精神性。

世界が国際化するとそういう卑しい民族たちと経済その他の交流が増える。すると商船三井のような事がしばしば起きる。

 

日本はシナ、朝鮮とは付き合いは最低限に留めるべきだ。

彼らが日本に多数流入するようになってから日本社会の世相が悪化してきた。

凶悪犯罪が増えるし、詐欺も増えた。

 

そしてその為に警察も銀行も役所もあちこちで安全対策の費用が急増している。

 

以前、石原都知事(当時)が中国はシナ人の犯罪者が多いので刑務所がいっぱいだから中国政府は費用を払え!と言ったがその後どうなったのか?

賄賂で片を付けたのだとしたら効率的だ。収賄側は日本国籍を取得した反日政治屋なのだろうか?

 

これまで先進諸国は中国へ多大の投資をして来た。しかしシナの民族性に気が付き始めたのではないのか。

そうだとするとこれからはいかにして中国から脱出するかが経営者の腕の見せどころ。

 

逆に言うと中国は一度失った信用は回復は難しい事を理解させらる事だろう。

 

1978年からの日本のODAで経済が成長し始めた中国を見て、小泉靖国参拝で日本を中国市場から追い出した欧米資本は今度は投資した債権を日本に売りつけたがることだろう。

小泉政権時の2001年にはアルゼンチンに散々貸し込んで利益を得た国際金融資本は貸付債権を日本に肩代わりさせ、直後に債務不履行宣言をさせた。

 

経済が困難な中国は縮小し始めたらどこの国も信用していないから誰も助けず、一気に瓦解するのではないだろうか。

今回の出来事はそれを早める事に繋がるかもしれない。

 
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商船三井船舶の差し押さえ、中国側の適切な対応期待=官房長官

2014年 04月 21日 12:04 JST

 

[東京 21日 ロイター] -菅義偉官房長官の21日午前の会見で、中国の裁判所による商船三井の船舶差し押さえについて「極めて遺憾である」と述べると同時に、「中国側の対応は1972年の日中共同声明に示された国交正常化の精神を根底から揺るがしかねないものだ。中国側の適切な対応を強く期待する」と語った。

上海の裁判所が1930年代の船舶の賃借をめぐる裁判に関連して、敗訴した商船三井の船舶を差し押さえたことについて官房長官は「商船三井は原告との間で和解の可能性を探っていたと聞いている。突然の差し押さえ通告は極めて遺憾だ」と中国側の対応を非難した。

その上で「中国でビジネスを展開する日本企業全般に萎縮効果を生むことにもなりかねない。深く憂慮する」と述べた。

今後については「外交ルートを通じて中国側に関連情報の提供を求めており、商船三井とも連携を取りながら具体的な対策を検討していきたい」とした。

 

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4) インドネシア人学生が総理を表敬

 

 

 

 

インドネシアは人口2億4千万人で中国、インド、アメリカに次いで世界4位。

若い人が3分の2を占め、今後の経済発展が楽しみな国。

 

 

日本のテレビや雑誌から日本人を追い出して韓国の芸能人に占拠させ、日本でも人気を演出してそれを売りにして諸外国へ芸人を進取させてきた韓国だが、反フジテレビデモ以来日本のメディアの正常化が進んできて、そこへAKB48と言う新しいコンセプトの芸能スター軍団が生まれ、それがインドネシアにまで進出して大変な人気らしい。そこでインドネシアでは日本への関心が高まっているそうだ。

http://akb48nensensou.net/archives/34438661.html

http://wirelesswire.jp/compass_for_global_communication_industry/201402191046.html

 

 

 

 

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http://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sea2/id/page3_000753.html

 

 

安倍総理大臣

インドネシア人学生による日本語劇団「en塾」による安倍総理表敬

平成26年4月17日

4月16日(水曜日)16時35分から約15分間,安倍晋三内閣総理大臣は,来日中のインドネシア人学生による日本語劇団「en」塾の表敬を受けたところ,概要は以下のとおりです。表敬には,二階俊博日本・インドネシア国会議員連盟会長及び高村正彦同議連顧問ほかも同席しました。

 

1.安倍総理は,昨年インドネシア訪問時に予定されていた対ASEAN外交5原則のスピーチで劇団「en塾」による歌『桜よ』を取り上げたことに言及しつつ,「桜よ咲き誇れ,日本の真ん中で咲き誇れ,桜よ咲き誇れ,世界の真ん中で咲き誇れ」という歌詞には多くの日本人が感動しており,今般,『桜よ』を実際に拝聴できることを心から楽しみにしている,インドネシアの若者の日本への気持ちを受け止め,日本とインドネシアの関係を更に発展させていきたい旨述べました。

 

2.『桜よ』を作曲した劇団「en塾」のファドリ氏から,桜の時期に日本を訪問し『桜よ』を歌えることは喜ばしい述べた後,劇団「en塾」団員が,『桜よ』を歌いました。

 

(注)「文化のWA(和・環・輪)プロジェクト~知り合うアジア~」発足記念式典のため,劇団「en塾」団員のうち3名が来日していたもの。

 

 

 

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5) 経済成長率を高くするカラクリ

 

 

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衆議院議員 河野太郎 マンスリー ニュースレター

 

2014年 4月号

経済成長率を高くするカラクリ

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このニュースレターへのコメントをお待ちしています。

news@konotaro.org

 

 

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*1 経済成長率を高くするカラクリ

 

2004年に行われた年金改革で厚労省は「100年安心年金」なる嘘をつきました。

 

そのときまでは、5年に一度、年金の財政状況を再計算し、つじつまが合わなければ給付と負担の見直しをやっていました。

 

しかし、2004年に、年金は100年安心ですと言ってしまってから、「見直し」は行わず、年金財政の計算だけしてほら大丈夫ですというようになりました。

 

2009年の再検証は、年金は大丈夫ですと言うために数字の捏造に近いことが行われました。

 

2009年のこの再検証の数字があまりに非現実的で、財政赤字の見通しなどを試算した政府の他の数字とも整合性が取れていないと、厚労省はさんざん批判されました。

 

そこで、今回、厚労省は内閣府の出した「中長期の経済財政に関する試算」を基にして、年金の将来推計を出すことにしました。

 

ところが今度はこの内閣府の数字がおかしいのです。

 

内閣府の実質経済成長率の計算が問題視されています。

 

実質経済成長率は次の式で求められます。

 

実質経済成長率=労働投入量の伸び率x労働分配率+資本の伸び率x資本分配率+TFP(全要素生産性)の伸び率

 

最後に出てくるTFP、全要素生産性とはなにかというと、実質経済成長率を計算するときに、資本や労働では表せない「残りの何か」のことです。

 

つまり、さまざまな生産性が伸びた分ということになります。

 

今回、内閣府は、どうも客観的な将来予測をしようというよりも、アベノミクスが成功して経済が成長するという絵を書こうとしたようです。

 

ところが実質経済成長率を高く見込もうとしても、労働投入量は人口減少がはっきりしているなかで伸ばすことはできません。資本だって現実的にはそう伸び率を高くするわけにもいきません。

 

だから実質経済成長率を伸ばそうとすればTFPの伸び率を高く設定するしかないのです。

 

その結果、内閣府は2014年度までは0.6と低いTFPの伸び率を、2024年度以降には1.8まで高まるという前提で将来の経済成長率を計算しました。

 

しかし、このTFPの伸び率が1.8というのは、バブルのころのTFPの伸び率の平均値なのです。

 

さんざん批判された厚労省のあの2009年の年金再検証でもTFPの伸び率には1.0という数字を使っていました。(2004年の再検証では0.7を使っていました)

 

TFPの伸び率を1.8にすればもちろん実質経済成長率は高くなり、GDPに対する国債の発行残高の割合も一定の数字に収まります。

 

当然、年金の将来像も健全なものに見えます。

 

でもそれは、年金の現実からはまったく乖離した数字です。なんのために年金の再検証をやっているのかわかりません。

 

財務省にしろ、厚労省にしろ、政府の組織は、必ずこれまでやってきた政策を正当化しようとします。そのために自分に都合のよい数字を前提条件に持ってきて議論しようとします。

 

でもそんなことは国民には意味がありません。

 

東京財団の亀井善太郎政策ディレクター達が提唱するように、年金に限らず、これからのさまざまな議論の前提となる将来の予測数値は、政府から独立した機関を国会に設置し、そこに計算させるべきです。

 

スタートしたときには決して間違っていなかった政策が、世の中の変化についていけなくなっているにもかかわらず、政策を変えてこなかったという点では年金問題は、まったく原発と同じです。

 

年金問題に関しても、やはり自民党がその責めを負わねばなりません。

 

だから、過ちを認め、小手先の改正ではなく、抜本的な年金制度改革をやらねばなりません。

 

この問題で厚労省を批判しても始まりません。現実的な年金の再検証をやってみて、年金が維持できないという結果が出たら断乎として制度改革をやるという政治のリーダーシップをとれるかどうかという問題です。

 

さまざまな世論調査で、年金をはじめとする社会保障の安定は常に国民の関心事のトップスリーに入ります。それなのになかなか国民的な議論につながっていきません。

 

これからも様々な機会をとらえて社会保障に関する情報を発信していきます。

 

ぜひ、皆様にも関心を持っていただきたいと思います。

 

 

 

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発行元電話 0463-20-2001

 

衆議院議員 河野太郎事務所

平塚市八重咲町7-26

メールアドレス news@konotaro.org

 

 

 

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6) 会員の方からの情報 ① 【朝日新聞研究】「慰安婦=性奴隷」の間違いを世界に拡散させた模擬裁判

 
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http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140422/dms1404221140001-n1.htm

 

 

 

【朝日新聞研究】「慰安婦=性奴隷」の間違いを世界に拡散させた模擬裁判

2014.04.22

★(1)

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、世界中を回って慰安婦問題をネタに「告げ口外交」に励んでいる。日本と日本人の名誉を傷付ける事実無根の誹謗中傷に対し、安倍晋三首相は「河野洋平官房長官談話」の見直しを目指したが、米国の圧力で潰されたようだ。

河野談話の継承は、オランダ・ハーグでの核安全保障サミットに合わせて、米国がセットした日米韓首脳会談を開催するための、必要条件であったに違いない。今回の顛末は、いったん流布された間違いを修正することが、いかに困難であるかを示している。

慰安婦問題については、朝日新聞が1991年8月、「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」という記事を掲載した。「自分は金銭で(養父に)売られた」と証言している女性を、「女子挺身隊として戦場に連行された」と書き、日本を貶めるきっかけをつくった。女子挺身隊と慰安婦はまったく違う。

さらに、間違った慰安婦問題の情報が国際的に拡散されるにあたって、朝日新聞の元女性記者と、朝日新聞の報道が大きな役割を果たしたイベントがあったことを、決して忘れてはならない。

それは、2000年12月に開かれた、いわゆる「女性国際戦犯法廷」(正式名称・日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷)である。「慰安婦問題が東京裁判では裁かれなかった」として模擬裁判が行われたが、弁護人もなしで、昭和天皇を有罪とするなど、完全な政治ショーだった。

模擬裁判は同年12月7日から12日、東京都の九段会館と日本青年館で行われ、最終日に判決を下した。開廷日(8日)を大東亜戦争の開戦記念日、会場を元の軍人会館に選定した事実に、主催者側の意図が表れている。

この裁判劇を開催した中心的存在が、朝日新聞の社会部記者として女性問題に長年関わってきた、M女史という人物だ。朝日新聞はこのイベントを大きく報道した。翌01年8月15日の社説では、「やはり(昭和)天皇の戦争責任は免れない、というほかはあるまい」と主張した。

裁判劇には、95社200人という海外メディアも招かれ、「慰安婦=性奴隷」という間違った情報が世界中に広がった。M女史のグループが優れているのは、国際的な宣伝力と行動力である。それは残念ながら日本の保守陣営で最も不足しているものであり、日本政府も著しく欠けている。

現在、袴田事件に関する冤罪問題が注目されている。この問題を、朝日新聞は批判的に報道している。当然のことだ。ならば、日本民族に対する巨大な冤罪といえる慰安婦問題について、どのような決着をつけるのか。

■酒井信彦(さかい・のぶひこ) 元東京大学教授。1943年、神奈川県生まれ。70年3月、東大大学院人文科学研究科修士課程修了。同年4月、東大史料編纂所に勤務し、「大日本史料」(11編・10編)の編纂に従事する一方、アジアの民族問題などを中心に研究する。現在、月刊誌などでコラムを執筆する。著書に「虐日偽善に狂う朝日新聞」(日新報道)など。

 

 

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7)会員の方からの情報    ②

 

 

 

竹中平蔵氏が李明博・韓国大統領の政策顧問を務めていた

http://merx.me/archives/26787

(竹中氏の出自は如何なんだろう?色々噂を聞くが …… )

 

 

日本が嫌いな在日は日本から出て行け〓

http://blog.m.livedoor.jp/the_radical_right/article/53040676?guid=ON&ref=cm

( どうしてこんな当たり前の事を政治家は誰も言わないのだろう?政界にコリアンがウヨウヨなのか?)

 

 

日本を動かしているのは誰なのか。グローバルという名の従属化。 – さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」 – Yahoo!ブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/32607446.html

 

 

八咫烏と闇の権力の真実について(1)

http://ameblo.jp/cpa-togo/day-20130405.html

 

 

大人気LINEの落とし穴?私がLINEを使わない理由 : I believe in technology

http://reynotch.blog.fc2.com/blog-entry-228.html

 

 

 

 

 

 

 

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【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

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