A sample text widget

Etiam pulvinar consectetur dolor sed malesuada. Ut convallis euismod dolor nec pretium. Nunc ut tristique massa.

Nam sodales mi vitae dolor ullamcorper et vulputate enim accumsan. Morbi orci magna, tincidunt vitae molestie nec, molestie at mi. Nulla nulla lorem, suscipit in posuere in, interdum non magna.

「戦後レジームからの脱却」と台湾民族        -栗原茂男

 

1) 「戦後レジームからの脱却」と台湾民族

2) 松田まなぶ通信  2014.2.19(水)号

3) 千葉戦略研究所 3月度勉強会のご案内 2014/3/2(日)

4) 【 NPO人百人の会 】 神奈川の世論4465 朝鮮学校 就学補助金について

5) 靖国参拝批判展示物撤去は当然東京都美術館へ激励を!

6) 会員の方からの情報

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【純日本人会 メルマガ 】

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

 

1) 「戦後レジームからの脱却」と台湾民族

 

 

安倍総理が就任以来主張してきたのが、『戦後レジームからの脱却』。

これについて判り易く解説した下記のお勧めサイトがあります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

戦後体制からの脱却 安倍晋三氏「美しい国へ―戦後レジームからの脱却―」

http://matome.naver.jp/odai/2134753746922631501

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

安倍氏の言う「戦後レジーム」、「戦後体制」というのは第二次大戦終了間際に蒋介石と米英首脳がカイロで怪談して戦後の中華民国の利権の分け前を話し合い、それに基づいて日本が押し付けられた憲法を、時代の変化に合わせて変えようと言う主張。

確かに、交通や情報通信のハード及びソフトの発達、兵器のハード及びソフトの発達が飛躍的であり、終戦直後の水準を前提にした憲法、とりわけ9条は時代にそぐわない。

 

そもそも9条は大日本国憲法改正の際に、蒋介石の要請でアメリカが騙されて日本政府に要求し、吉田内閣が受け入れて日本国憲法に盛り込まれたのではないかと考える。

日本が進駐軍を受け入れたのはポツダム宣言を受諾したからであり、ポツダム宣言は不存在の「カイロ宣言」を元にしている。

 

ポツダム宣言の8条では「八 カイロ宣言ノ條項ハ履行セラルベク又日本國ノ主權ハ本州、北海道、九州及四國竝ニ吾等ノ決定スル諸小島ニ局限セラルベシ 」とあり、台湾などの領土放棄を求めている。

http://home.c07.itscom.net/sampei/potsdam/potsdam.html

 

その根拠となるカイロ宣言だが、これは英、中の合意ができずにそれぞれの首脳が署名できなかった幻の文書。

つまり効力のある文書としては不存在。

その不存在のカイロ宣言では以下のように書いてある。 http://www.chukai.ne.jp/~masago/cairo.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

They covet no gain for themselves and have no thought of territorial expansion.

同盟国は、自国のためには利得も求めず、また領土拡張の念も有しない。

 

It is their purpose that Japan shall be stripped of all the islands in the Pacific which she has seized or occupied since the beginning of the First World War in 1914, and that all the territories Japan has stolen from the Chinese, such as Manchuria, Formosa, and the Pescadores, shall be restored to the Republic of China.

同盟国の目的は、1914年の第一次世界戦争の開始以後に日本国が奪取し又は占領した太平洋におけるすべての島を日本国からはく奪すること、並びに満洲、台湾及び澎湖島のような日本国が清国人から盗取したすべての地域を中華民国に返還することにある。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

よく言うよ!!です。

 

台湾は歴史上一度たりとも中華であった時期はない。清朝は満州民族の国でシナ人は支配されていただけ。

シナ人に聞いてみると解る。シナ人は清朝は中国では無かったと認識している。

 

そして蒋介石の中華民国政府は歴史上一度たりとも中華であった時期のない台湾に不当に侵略し、占領、弾圧してしまった。

相当の虐殺があったとも伝えられている。

そこでは台湾民族の立場は一向に顧みられず、シナ民族の支配が継続中。

 

だから蒋介石の中華民国は日本とアメリカを戦争にもち込ませ、日本を負けさせて領土を奪というう強い野心があったとみるべきだろう。

アメリカは占領した沖縄、小笠原諸島をその後返還しているから領土の野心は無かったと言える。

 

 

不存在のカイロ宣言を元にしたポツダム宣言、それを元にした日本国憲法、サンフランシスコ条約、安保条約。

その体制で戦後長らく日米関係が続いてきたが、そこへ一石投じたのが安倍総理の「戦後レジームからの脱却」。

憲法を改正しようと言うのである。

 

憲法改正は長らくアメリカの期待でもあった。

勿論アメリカ内部には中露と繋がる勢力もあり、複雑だから反対派はいても、日本の再軍備を願って来た事はしばしば伝わる「安保タダ乗り論」批判から判る。

 

現在、日米関係が良好でないのはオバマが中国の召使であることから生じている。

先月、安倍総理がダボス会議に参加して、良い雰囲気で無かったことも日米間の隙間風が影響しているのだろうと思う。

更に安倍総理の「戦後レジームからの脱却」が中・朝の告げ口外交の成果によってユダヤが支配する欧米上層階級で警戒されたというところ。

 

しかし日本は気にする必要はない。日本が自ら戦争を仕掛けると言う事は有り得ない事は日本も世界も知っている。

現在の最大の危険国は中国であり、尖閣、沖縄を占領し、日本を占領しという野心を露骨にしていて、最終目標はアメリカ制圧であることを毛沢東の時代から公言している中国であり、アメリカのまともな勢力はそれを由とするわけがない。人の住めなくなった中国は人民解放軍は生きるか死ぬかの戦いをしかけたくて仕方ない状況。一般の日本人が知らないのは日本のマスコミがユダヤ、中国の支配下にあるから。

 

そんな状況下で、【 NPO法人百人の会 】から届いたメルマガに「台湾人を支那人と見る裏切りは不可! 」という記事が載っていた。

 

台湾人の立場からすると当然の主張。

国際社会の共通の価値観に照らせば、台湾は台湾であって、中国ではない、と言う台湾人の主張は認められねばならない。

その主張を無視して人権云々なら偽善者というもの。そう断定して良い。世ははかなく、移ろうもの

 

しかしこの主張は連合諸国にとっては爆弾でもある。

不存在のカイロ宣言で国際社会を騙して来た中華の悪徳が白日の下に晒され、憲法改正に留まらない「戦後レジームからの脱却」に繋がる可能性が大だから。

 

 

中国の消滅はカウントダウンが始まった。

水不足、水質悪化、エイズやインフルエンザ等各種伝染病の蔓延、PM2,5などの環境汚染。どれも今から手を付けても間に合わない状況。

手を付ければ経済は縮小する事だろう。それはそれで現在の中国では政府が意地出来なくなる。

 

打開策は周辺への侵略。

当然周辺諸国はもの凄い警戒。

 

警戒しないのは遠く離れた欧州諸国。中国のご機嫌をとって商売に力を入れたいという姿勢。

それで中国が破綻したら債権を日本に肩代わりさせようと考えている事だろう。2001年のアルゼンチン債のように。

 

 

諸行無常。世は儚なく、移ろうもの。

戦後レジームからの脱却はカイロ宣言の見直しから始めるべきものと考える。

 

——————————————————————————————————————————————–

【 NPO法人百人の会 】

台湾人を支那人と見る裏切りは不可!

 

 

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

 

日夲國 内閣総理大臣 安倍晋三 殿

 

 

台湾人を支那人と見る裏切りは不可!

Don’t betray Formosan to be Chinese!

 

 

オバマ米国大統領が来る四月下旬に、日本国を訪問するニュースが流れています。 私たちは、米国と台湾に四ヶ所以上の事務所を持つ「米国台湾政府」という組織です。度々貴国閣僚諸賢に郵便で書簡をお送りしてまいりましたが、諸氏のご記憶に若干の存在感が有れば、幸甚に存じます。繰り返しますが、2013年四月25日に、ワシントンDCの米国National Press Clubにて、記者会見を行いTaiwan Government-USAの発足を、全世界に宣言しました。

 

この10ヶ月未満の短い時間に、私達は台湾の全ての政治団体を乗り越えた、ある程度の成果を挙げました。 即、我がワシントンDC駐在の代表者が、米国国務省の台湾事務担当責任者との非正式ながら、国務省への出入交流を始めました。 中華民国亡命政権を名乗り、その仮面具と旗を振る政治団体即、国民党、民進党その他の政党団体は、米国の政府機構に出入りが禁止されています。

 

私達は中華民国亡命政権下の団体では有りません。台湾の主権を所有してない団体が台湾人に、その亡命政権の憲法を強制するのは、テロ行為であります。国際法に基づき、米国の政策と憲法に沿った理念で、台湾が一日も早く、高度な自治政府と着実な政府業務を運営出来ます様、努力しています。

 

 

私たちの、現行の目標は:

 

(1)     過去69年の長い歳月に、米国の直接対話の対象は、全て台湾の主権を持たない外来政権と、その手先道具に甘んずる「認賊作父」の台湾人反逆者達でした。 本土台湾人に対して、極めて不公平であると米国政府に指摘し、我々に合法的な窓口の創設を米国に要請しています。 同様、日本政府にも、窓口の創設を要請したく存じます。

 

(2) 米国の多くの文献、宣言、公布された文書には、全て、台湾は中華民国もしくは中国、即中華人民共和国の領土或いは、その所有に非ずとしていますが、サンフランシスコ講和条約の第23条の規定する、主要占領国の権利と義務を履行せずに、台湾に実在する中華民国亡命政権の、政治難民の武装グループのテロ行為を放縦し、台湾人は事実上の支那人奴隷制度下の奴隷である。無論、伝統的な奴隷制度は実在せず、首手足に枷や鎖はなく、鞭打つ姿もなく、銃口からの煙も、町に血の流れが河川を成す情景も無いが、その代わりに、憲法、制度、徴兵、国籍、選挙や課税制度、偽自由、偽民主、偽平等、偽法治の偽装、そして69年の洗脳教育で、李登輝、陳水扁等は、事実上、支那人の憲法に忠誠を宣誓し、支那人の偽総統に就任したのに、台湾人に、私は台湾総統であると嘘を述べ、台湾は主権独立の国家であると叫んできました。

 

米国の言い分は:「Neither ROC nor Taiwan is the nation or the government. 中華民国も台湾も、国でもなく、政府でもない」が本当の姿です。台湾の智的混乱を「李登輝ブラック・ホール」と呼べば、ご理解頂けると存じます。

 

米国台湾政府の立場は、日本にも、米国の公式見解に基づく政策が無難と考えます。 例えば、2013年の日本政府が、中華民国亡命政権の仮面具の台湾と、尖閣諸島付近の魚権を「協議」完成した途端に、中華民国亡命政権の偽外務省が、釣魚島は中華民国の領土と宣言する豹変が、支那人の「得寸進尺」の思考法です。  民間協定とは、台湾の漁船協会が申請書を沖縄県政府に提出して、許可を沖縄県政府が裁可すれば、無関係の中華民国亡命政権も唖然とする筈です。

 

上述の米国の数多の文献、宣言、公布文書に基づき、米国国務省に「米国台湾政府の発行するパスポートを正式の文献とする承認を要請しています。 若しも、日本政府が独自の立場で、米国に率先して、我がパスポートを承認すれば、尖閣の確保と、台湾の安全にも、大きな防火壁の役割を果たせると存じます これが、本当の生命共同体です。合法的なパスポートが単一との法律は無いと思います。

 

因みに、李登輝の二国論は:西岸は中華人民共和国、東岸は中華民国。陳水扁の一辺一国も:彼岸は中華人民共和国、此岸は中華民国。蔡英文は最低で:中華民国は台湾、台湾は中華民国、中華民国は外来政権に非ず、未来一中は台湾の唯一の選択肢! 馬英九は:台湾人の日本東北津波地震への拠出義捐金は、総額約日本円600億円でしたが、200億円を日本に送り、台湾の義捐金がダントツとして、余額の400億円の送り先が不明。因みに、中華民国の赤十字社の運営は不法、戦争犯罪でもある。馬英九の呪詛:私は陳水扁の死に様が、惨めであるのを見たい;我要看陳水扁死的難看!支那政策は「究極的に統一」で支那人の本音です。

 

貴内閣府のオバマ訪問前の切商に、水面の上下を問わず、中華民国亡命政権への一歩進んだ共有認識が有れば、台湾との生命共同体の意義が、実質的となります。中華民国亡命政権は中国と一身同体である事をお忘れなく。  蛇足ながら、中華民国と台湾当局(Taiwan Authority–as per Taiwan Relation Act 1979)名称の意義は、尖閣防衛には雲泥の差を齎します。又中国の台湾併呑の危険度も大きく変化します。

 

(3)  米国政府への嘆願に、[Please terminate the ROC in exile on Taiwan] があり、台湾人は高度な自治政府を望むが、多くの智性的勇者は支那人に計画的に謀殺され、69年のテロの洗脳教育で、真の台湾人は現存しないとして、自己再教育を終えた後で、今後の二代目か三代目の世代で、日本との或いは米国との,又は三者のコモンウエルス(Commonwealth)形式で、永久平和への希望を持つとし、この間の「軍隊、警察、公務員と教育の全てが、台湾人の専任職務」と定めています。台湾語の復活、台湾魂、台湾文化の再建に努力し、日米安保にも台湾人の役割、並びにアメリカのアジア再建(Asia Rebalance & Asia Pivot)の任務の実行が出来る様、台湾人の徹底再教育に努力すると約束していますが、日本にも、無関係ではありません! アメリカの中華民国亡命政権への依存は、大きな錯誤です。日本はあくまでも自主的な堅持をすべきです。安倍政権の思惟に、客観的に強く賛成します。

 

 

以上、ご賛同頂ければ、幸甚に存じます。

 

 

__________

 

蔡 明法

 

米国台湾政府 主席

 

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874  大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

===============================================================

 

 

 

2) 松田まなぶ通信  2014.2.19(水)号

 

 

 

【ご報告】衆院予算委員会の基本的質疑に立つ 【ご案内】2月23日サロンコンサート

 

─────────────────────────────────────

 

【 インデックス 】──────────────────────────────

1) 松田まなぶの衆院予算委員会での基本的質疑

2) 2月5日新年賀詞交歓会(於:横浜)のご報告

3) 2月23日サロンコンサートのご案内

4) その他

─────────────────────────────────────

 

年明け後、日々、忙しさが増す毎日です。

多忙の中、1月初旬以来、この報告もご無沙汰してしまいましたが、この間もさまざまな活動で奔走しておりました。

本メルマガの文章があまり長くなってはいけませんので、それは次回に回すこととし、今回は、予算委員会での私の質疑などに絞ってご報告させていただきます。

 

1) 松田まなぶの衆院予算委員会での基本的質疑

 

予算委員会で来年度予算の審議が始まり、私は2月13日、基本的質疑に立ちました。この基本的質疑は、予算審議の最初の3日間、総理以下、全閣僚の出席のもとに行われるもので。国会審議の中でも最も重要な場面です。

私からは、安倍総理、麻生財務大臣、黒田日銀総裁、甘利・経済財政担当大臣、新藤(国家戦略特区担当)大臣、稲田(行革担当)大臣に対し、中長期の財政運営についての安倍政権の甘さ、国家戦略特区や公務員改革にみられる改革姿勢の不徹底さや官僚主導ぶりを追及し、私なりの財政経済論もぶつけました。

安倍総理ほか各大臣など、写真はこちら↓をご覧ください。

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11773067599.html

レトリックは巧みな安倍総理に対して、真に向き合わねばならない課題と、地に足の着いた改革の必要性を突き付けたつもりです。

私の質疑全体の模様については、こちらの動画↓をご覧ください。

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=43510

(↑この中から松田学をクリックしてください)

早速、ロイターで記事が流れたのは、私の質問に対する本質的な答になっていなかった総理はじめ閣僚の方々の答弁ではなく、日銀総裁の答弁でした。こちら↓です。

http://www.asahi.com/business/reuters/CRBTYEA1C051.html

やはり、日銀総裁の言葉のほうが重みがあるということでしょうか。

私の質疑の内容については、ぜひ、こちら↓をご覧ください。

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11773079680.html

安倍総理には、真に地に足の着いた「新しい国づくり」をしてほしいものです。

今通常国会、危機管理モードにある日本の国にとって実のある議論になるよう、さらにがんばっていきたいと思います。

 

2)2月5日新年賀詞交歓会(於:横浜)のご報告

 

「衆議院議員 松田まなぶ 新春のつどい 賀詞交歓会」が2月5日の夜、横浜市内のロイヤルホールヨコハマにて、後記の方を呼びかけ人として開催されました。

ご参加いただいた皆さま、ご多忙の中をありがとうございました。ご協力いただいた方々に心から感謝申し上げます。

当日の模様などにつきましては、こちら↓をご覧ください。写真満載です。

http://matsudamanabu.jp/archive2014/2014-02kinga-houkoku.html

[呼びかけ人 敬称略・順不同]

平沼赳夫(衆議院議員)、中山恭子(参議院議員)、藤木幸夫(藤木企業株式会社取締役会長)、平澤貞昭(横浜銀行特別顧問)、米津暁男(米津塾塾長)、加藤尚彦(NPOアジア子供教育基金理事長、元衆議院議員)、仙石通泰(株式会社三技協代表取締役)、田原博(医療法人社団博英会、田原メディカルクリニック理事長)、中山一彦(横浜スタジアム常務取締役)、福岡孝純(日本スポーツ文科研究所代表)

 

3)2月23日サロンコンサートのご案内

 

恒例のサロンコンサートを2月23日、横浜市港北区の池田コンサートサロンにて、下記要領で開催します。日曜日の午後のひととき、音楽とワインを楽しむために、ぜひ、お気軽にお越しください。今回も松田まなぶはチェロを演奏します。

〇ウィーンの香りをあなたに~モーツァルト・ピアノソナタ全曲演奏シリーズ第8弾~

日時:2014年2月23日(日)14時半開演~17時(コンサートのあと、ワインと軽食)

場所:池田コンサートサロン(横浜市港北区篠原東1-18-8  ☎045-421-1001)

地図はこちら↓

http://ikedasalon.sharepoint.com/Pages/contactus.aspx

会費:3,000円(コンサート代+懇親会飲食費)

出演:松田裕美子(ピアノ)、鮫島ゆり(ビオラ)、小玉安奈(バイオリン)、廣川智(バイオリン)、松田万美江(ソプラノ)、松田学(チェロ&トーク)

<プログラム>

モーツァルト:ピアノソナタ イ長調 K331、2台のバイオリンの為のコンチェルトーネ ハ長調 KV190、「ぶってよ、私の愛しいマゼット」オペラ「ドン・ジョヴァンニ」より、「愛の喜びは消え」オペラ 「魔笛」より 他

シューベルト:アルペジオーネソナタ イ短調 D821

ショパン作曲:ピアノ協奏曲2番 ヘ短調 Op.21 弦楽カルテット伴奏版

松田まなぶの国政報告

懇親会

後援:日本モーツァルト協会 ・日墺文化協会

チケット予約&お問い合わせ:☎:090-8005-3498 FAX:03-3483-2013

E-Mail:japan.social.science@gmail.com  (松田裕美子までお願いします)

 

4)その他

 

年明け早々から、党の「経済維新PT」の座長として大阪で経済界の方々と日本維新の会の国会議員との意見交換会、党の「沖縄PT」の座長として石垣島方面の視察など、飛び回っております。また、1月下旬からは通常国会が開会、今回ご報告した予算委員会での質疑に続き、各委員会での審議が始まります。これらは次回、ご報告します。

 

今回のご報告は以上です。

今後ともご支援、ご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

【ご参照】

昨年の第183通常国会では、松田まなぶは17回にわたり、臨時国会においても9回にわたり質問等に立ちましたが、それらの動画は下記のホームページからご覧になれます。ぜひ、訪れてみてください。

 

松田まなぶのホームページ↓

http://matsudamanabu.jp/

松田まなぶのブログ↓

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/

松田まなぶのフェイスブック↓

https://www.facebook.com/manabu.matsuda11

 

【日吉の事務所】

地元の事務所につきましては、今年7月までは横浜市中区山下町にありましたが、横浜市港北区日吉町に拠点を構えました。東横線日吉駅前の商店街にあります。日吉は、私が小中学校時代を過ごした場所です。

こちら↓をご覧ください。

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11557554864.html

 

【国会事務所(議員会館)のご案内】

松田まなぶの国会事務所は、下記となっています。

〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2

衆議院第二議員会館815号室

℡03-3581-5111(大代表)

(直通) ℡03-3508-7625 Fax03-3508-3255

 

─────────────────────────────────────

 

<バックナンバー>

 

【欧州出張 衆院内閣委員会 8月21日~30日】

1) スウェーデン~高度な個人番号管理で公正な安心社会の国~

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11609021491.html

2) エストニア共和国~世界最先端のIT国家、メルヘンと維新の国~

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11609642511.html

3) デンマーク~高度な福祉国家が取り組む医療へのチャレンジ~

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11609952417.html

4) ドイツ[その1]~国家を取り戻した国、現在ドイツ事情。~

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11613872528.html

5) ドイツ[その2]~労働市場も公務員制度も、論理の貫徹こそが改革成功への道。~

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11614949684.html

 

【ここがおかしい消費増税反対論】

「消費増税は独立自尊と自立の精神にかなうもの」↓

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11592127468.html

「金融社会主義を打破するためにも消費増税は必要」↓

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11592143266.html

「人気取り政治から真実を語る政治へ」↓

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11592148955.html

 

【経済維新報告書】

松田まなぶが党国会議員団のPT「経済維新R3」でまとめ上げた報告書です。

報告書「異次元の経済へ、維新のとき~ネクストジャパン、日本維新の会が実現する次なるニッポン~」

本文はこちら↓。

http://matsudamanabu.jp/archive2013/130625-R3-keizai-isin.pdf

簡略抜粋版はこちら↓。

http://matsudamanabu.jp/archive2013/130625-R3-bassui.pdf

 

_____________________________________

<発行>

松田まなぶ事務所

横浜市港北区日吉2丁目2-10佐相ビル2F

電話:045-562-1121

FAX:045-562-1124

Copyright (c) 2011 Manabu Matsuda. All Rights Reserved.

※メール転送自由。掲載内容の転載・転用は事務局までご一報ください。

 

 

===============================================================

 

 

 

 

3) 千葉戦略研究所 3月度勉強会のご案内 2014/3/2(日)

 

 

 

— 千葉戦略研究所 —

一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手

 

皆様、こんにちは。

千葉戦略研究所、2014年3月度勉強会のご案内です。刻一刻と変化する国際情勢を千葉俊一が独自の分析でお届けします。

 

テーマ:「安全保障、国際政治の裏を読み解く」

 

【主なトピックス】

・フランスのブルボン家を中心とした三角関係。右の英国王室(皇太子様)、左にドイツ:ハプスブルグ家(秋篠宮様)。

・美智子皇后様が養蚕されている蚕について、2月よりフランスで「蚕-皇室のご養蚕」展と題して開催される。何故、今このときに美智子皇后の蚕が話題に上るのか。その理由を解き明かす。

・先のダボス会議では、安倍首相をはじめとする安倍政権への印象が一変し、ネガティブ傾向に進んだ。そして、アメリカが親日から親韓国よりに変化した。安倍首相の本音とこれからの諸外国との関係はどう変わってゆくか。裏ダボス会議以降、下落した日本株。

・安部首相、麻生大臣が関わる次世代エネルギー利権。

・フランス、英国、ドイツ、インドとの協力関係を推し進める安倍首相。フランスの軍事用ステルス技術は、日本の三菱にテストを依頼。軍事利用可能な技術をカードにフランスや他国との提携を推進。英国、フランス、ドイツと結びつき対米戦略を構築するのが安倍首相の本音と読み取れる。

・国賓として招待される米国のオバマ大統領が、進んで招待を受け入れない理由。

・米国議会は、連邦債務上限を来年3月15日まで無条件で引き上げる法律を賛成多数で可決。その裏には、米国退役軍人への保証を確約することがあった。もし、退役軍人を敵に回すリスクや軍事費が削減され、大量のリストラが現役陸軍で起きるとしたら、何が危険なのか。軍人人口と彼らの影響力の面から見た米国とは。

・経済面の日米関係は良好である。政治面は、真逆。

・中国政府の最終カードは、東京への直接攻撃。尖閣にこだわる中国の本音は、日本の首都攻撃の為の軍事拠点の確保である。

・日本の首相専用機が、ロシアのソチでは給油拒否。日露関係の弱さが露呈した出来事。

・陸自は、経費削減がすすむ。また、自衛隊の編成も北方から南方に兵力を移すことに。過去でみれば、太平洋戦争開戦前もこのような状況であった。

・宮内庁が皇居の内部を一般公開へ。何故この時期に。政治的な目的を読み取る。

 

※講演、質疑応答があります

 

====================================================================

 

日時: 2014年3月2日(日)13時開場 13時30分から16時50分

 

会場:中央区明石町区民館(4号室洋室)

東京都中央区明石町14番2号

 

地図

http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E7%94%BA%E5%8C%BA%E6%B0%91%E9%A4%A8&hl=ja&ie=UTF8&ll=35.666344,139.778227&spn=0.002393,0.003406&sll=35.676315,139.771419&sspn=0.002392,0.00545&brcurrent=3,0x601889646d8f70bb:0x6fac763629423d9f,0&hq=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E7%94%BA%E5%8C%BA%E6%B0%91%E9%A4%A8&t=m&z=18&iwloc=A

 

定員: 30名

 

受講料: 3,500円、 学生 500円、高校生以下 無料

※費用は当日ご持参下さい。

 

講師: 千葉戦略研究所 主幹 千葉 俊一(ちば しゅんいち)

元内閣調査室

 

主催: 千葉戦略研究所

 

参加申し込みフォームはこちらから

http://ciss.johocan.com/smr

※当日参加も可能です。

===============================================================

 

 

 

 

4) 【 NPO人百人の会 】 神奈川の世論4465 朝鮮学校 就学補助金について

 

 

 

 

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

各位

 

転送します。

 

 

朝鮮学校が拉致問題の記述を追加する教科書の改定を3年先送りしていたことが分りました。

 

補助金を交付する正当性は益々ありません。

 

添付資料に基づき再度の抗議・要請をお願いします。(赤字部分追加しました)

 

 

事務局 木上

 

 

 

From: katoh tetsuo [mailto:simohara@soleil.ocn.ne.jp]

Sent: Tuesday, February 18, 2014 8:40 AM

To: kingarmy88@plum.ocn.ne.jp

Cc: pato1927@poem.ocn.ne.jp; chips99@nifty.com; nys316@siren.ocn.ne.jp

Subject: 朝鮮学校 就学補助金について

 

 

 

各位

 

昨日の県議会で、代表質問に対して答弁に立った黒岩知事のボケぶりが酷いです。

 

何も確認せずに県教委に放り投げていたとしか思えません。

 

加藤哲男 拝

 

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140217/edc14021718310002-n1.htm

 

 

朝鮮学校の補助金復活に反対してください

 

日本世論の会神奈川県支部

 

黒岩神奈川県知事は、北朝鮮の核実験を受けて取りやめた朝鮮学校への運営費補助を、生徒への学費補助に切り替えて復活させるように予算計上しました。

 

このような姑息なやりかたは県民の理解を得ることはできません。

?学校への補助を生徒への補助に切り替えて、親の所得に応じて生徒に直接交付すると言っても補助の実態は何も変わらない。

?朝鮮学校・朝鮮総連・北朝鮮の実態は取りやめた時と何も変わっていないのに、表面を取り繕うように制度だけ変えて補助を復活することは県民を欺くものである。

?朝鮮学校は教材費、施設費、寄付金などの名目で、実質的に授業料を値上げするので、補助金が生徒を迂回するだけである。

?朝鮮学校が授業料の値上げをしない場合は、生徒への学費補助が教育目的に使われる保証はなく、生活費や遊興費に使われかねない。

?朝鮮学校は、朝鮮総連の指揮下にあり、生徒は政治活動に動員され、特異なチュチェ思想による個人崇拝と歪曲した歴史に基づく反日教育が行われている。このような教育が行われている学校に補助金を交付する正当性はない。

?朝鮮学校での授業内容の改善なども確認されていない。昨年末、朝鮮学校の生徒ら121人が訪朝し「金正恩元帥さまに最後まで従う」と忠誠を誓っており、個人崇拝に生徒を動員するような教育が行われている。

?過去に朝鮮学校への補助金が朝鮮総連によって流用されて北朝鮮へ流れたり、補助金を担保にして借金をしたというような報道がされており、補助金が生徒の教育のために使われる保証がない。

?生徒に罪はないので学費補助に替えて復活させるというのは筋違いである。

生徒をそのような境遇に追いやっているのは、第一義的責任を負っている朝鮮学校・朝鮮総連・北朝鮮である。補助金を復活するためには、彼らが核兵器を廃棄し、拉致被害者を帰国させ、教育内容を改めるなど環境条件を整えるのが先決である。

?国は朝鮮学校を高校授業料無償化の対象から外しており、神奈川県だけ突出するのではなく国と歩調を合わせるべきである。

?最近、朝鮮学校が使用する教科書に拉致問題の記述を追加する改定が、当初の約束より3年先送りされて平成29年度から使用されることが判明した。朝鮮学校との約束は簡単に反故にされることが明らかになった。また、このまま補助金を復活させれば、神奈川県は拉致問題を軽視していると受け止められる。

 

補助金を復活しないように要請をお願い致します。

[要請先]

・神奈川県知事 黒岩祐治殿 FAX:045-210-8802

・自民党団長 向笠茂幸殿 FAX:045-210-8910

・民主党・かながわクラブ団長 齋藤健夫殿 FAX:045-210-8911

・みんなの党 塩坂源一郎殿 FAX:045-210-8932

・公明党団長 鈴木ひでし殿 FAX:045-210-8912

・県政会団長 馬場学郎殿 FAX:045-210-8913

 

 

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

 

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 事務局長 増木重夫

〒565-0874 大阪府吹田市古江台2-10-13 阪口ビル3F

TEL 090-3710-4815 / FAX06-6835-0974

 

 

 

===============================================================

 

 

 

5) 靖国参拝批判展示物撤去は当然東京都美術館へ激励を!

 

 

 

 

松木です。

朝日新聞デジタルによれば、東京都美術館が靖国参拝批判の作品の撤去を

要求したそうです。当然の処置です。東京都美術館を激励しましょう。

(詳細は下記の通り)

 

東京都美術館

TEL : 03-3823-6921

FAX : 03-3823-6920

 

私からのファックス

 

東京美術館館長殿

 

靖国参拝批判展示物撤去は当然です!

 

貴東京美術館で展示された現代日本彫刻家連盟(中垣克久代表)の作品に「憲法九条を守り、靖国神社参拝の愚を認め、現政権の右傾化を阻止して、もっと知的な思慮深い政治を求めよう」と手書きの紙が貼ってあったという驚愕すべき事実をマスコミ報道で知りました。

 

これは明らかに特定のイデオロギーに基づく政治活動であり、館の運営要綱に違反するのみならず、英霊に感謝し安倍首相の靖国参拝を支持する多くの東京都民の心を踏みにじるものです。

 

私たち都民は東京美術館がこのような一部の左翼勢力の政治的宣伝の場に使われる

ために都民税を払っているのではありません。このような展示物には我慢がなりません。

もし、上記のような展示が撤去されなければ、私たちは全国に呼び掛けて大規模な抗議行動をおこすことになったでしょう。場合によっては裁判に訴えることもありえます。

 

貴館がこれを撤去されたことは誠に当然の処置であり、貴館が今後とも左翼の宣伝の場に使用されることがないよう、厳正な処置をとられることを切に要望する次第であります。

東京都調布市菊野台

松木國俊(63歳)

 

 

 

 

 

 

靖国参拝批判の作品、撤去要求 東京都美術館

朝日新聞デジタル 2月19日(水)7時50分配信

 

東京都美術館(台東区)で開催中の現代日本彫刻作家展で、安倍政権の靖国参拝などを批判した作品の撤去を同館が求めていた。主催者は「表現の自由を侵害する」と反発したが、同館は「政治的な宣伝という苦情が出かねない」とし、協議の末に作品の一部が削除された。

 

作家展は15~21日、約60点を展示。同館が指摘したのは、主催した現代日本彫刻作家連盟の中垣克久代表の「時代(とき)の肖像―絶滅危惧種 idiot JAPONICA円墳―」。高さ1・5メートルのドーム状の形で、作品として「憲法九条を守り、靖国神社参拝の愚を認め、現政権の右傾化を阻止して、もっと知的な思慮深い政治を求めよう」と手書きの紙を貼っていた。

 

館の運営要綱では、「政治活動をするためのものと認められるとき」は、施設使用を認めないと定めている。同館は16日、中垣さんに撤去を求め、「折り合いがつかなければ、展示会の中止や来年度以降の施設使用の見直しも検討せざるをえなくなる」と伝えた。

 

協議の末、手書きの紙を削除した中垣さんは「作家として思いを表現した。言論規制につながる怖さを感じる」と話す。同館は都が都歴史文化財団に運営を委託しており、財団の担当学芸員は「『靖国神社参拝の愚』と『現政権の右傾化を阻止』が政治活動にあたる恐れがあると判断した」と説明する。

 

都文化施設担当課の高橋伸子課長は「都主催の事業でないので関知しない」とした。(中村真理)

 

朝日新聞社

 

 

 

 

===============================================================

 

 

 

6) 会員の方からの情報

 

 

 

◎) 会員の方からの情報

 

 

しばき隊の刺青2人逮捕!添田充啓(高橋直輝)と木本拓史・「首に腕を回したが絞めてはいない」

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5212.html

 

 

日本財務省局長「韓国が望めば通貨スワップ検討する」 聯合ニュース

http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2014/02/18/0400000000AJP20140218003500882.HTML

(もの頼む側が突っ張ってどうすんの! これは韓国経済を追い込むことで悪行を押さえつける好機。日本政府はオバカの要求で安易に支援するべきでなく、外交交渉のカードに利用するべき。汚い手のようだが、相手は何しろヒトモドキ。)

 

 

韓国メディア、真央に執拗な“ストーキング” 靖国をからめる異様な批判報道

http://www.zakzak.co.jp/sports/etc_sports/news/20140219/spo1402191537009-n1.htm

 

 

国民への裏切りと民主党の影。  ー 琉球自立独立パレード」

http://ameblo.jp/japangard/

 

 

日赤の話し本間かな。

http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-167.html

 

 

【日経新聞】 今はやりの 「嫌韓本」やネットの罵詈雑言に気を取られず、日本人は韓国へ旅行に行こう

http://hosyusokuhou.jp/archives/36471603.html

 

 

中国の愛国教育は移民を生み出している。強烈な愛国教育が移民を生み出す原因は、「神話を受け継ぐ歴史を持ち拡大化された自己認識が愛国心」を満たしていないからでは?

http://kimigayowa.com/post/77073404904

(違うでしょ! 中国が移民政策を推進するのは人口問題解決の為。戦争では勝てないから移民戦略。犯罪者は普通の国は出国させないが中国は渡航許可書をドンドン出している。)

 

 

 

 

********************************************

 

【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。

mail : info@sycorp.jp

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

 

********************************************

 

 

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください