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北京のPM2,5環境汚染は韓国や上海も    -栗原茂男 

 

1) 朝鮮人による日本人差別とヘイトスピーチ

2) 中国のPM2,5環境汚染は韓国や上海も

3) 大東亜会議七十周年記念大会案内

4) 千葉戦略研究所 11月度勉強会のご案内 2013/11/4(月・祝)

5) 誤謬に満ちたこの国の陋習を糺さなくてはならない

 

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1) 朝鮮人による日本人差別とヘイトスピーチ

 

 

コリアンらしい者達が純日本人を装って、コリアンによる日本人差別への抗議をヘイトスピーチと言うレッテルを貼って対抗している。

だがこの言葉、判断の基準が皆目わからない。韓国では極めて酷い表現で日本人非難をしている。

 

現代は日本と韓国の間で人の往来が非常に多く、国内状況もインターネットで瞬時に伝わっている。

そして韓国で日本人を口を極めて罵っていて、しかも日本国内で朝鮮人が日本人を差別している現実がある。

こういう状況下で日本国内での朝鮮人の悪逆な行動を純日本人が非難する際、その表現を抑制しようと言うなら公平性を欠いている。

 

韓国人は日本人を口を極めて罵り、日本人は韓国人を遠慮しながら批判する。欧米人から見たら日本も韓国も同じ地域で人種も文化も同じように見える。

実際、韓国人は韓国を売り込むときは「日本人」に成りすまし、日本企業に成りすまして日本のイメージを利用して売り込んできた。富士山を背景の写真に使ったりで。

 

そうであれば日韓以外の国の人から見ると日本人が大人しい分だけ日本に非があると見られるのは仕方ないところ。

先般、捏造の「従軍慰安婦」宣伝に対し、日本の女性たちがアメリカ社会に向かって大きな声を上げ、大変大きな成果を上げたことは、日本人に国際社会での振る舞い方を示したと言えます。

韓国で悪辣な反日言動を規制する意思が全くない以上、日本人も彼らの言動の基準に合わせる必要がある。

 

朝鮮人問題は言葉狩りよりもっとずっと重大な問題は朝鮮人による純日本人差別です。

 

芸能界は昔から純日本人は朝鮮人によって民族差別をされていて、なかなか入れないと言われています。

その他の業界で民族差別の話を聞きます。

 

欧米もやられた、やられた、と主張するユダヤ人が現地人を民族差別しているとの話を耳にします。

 

差別を受けた、と大声で訴える側が、案外、異民族を、それも現地の人々を差別しているという笑えない話になります。

欧米の実態は本当のところは解りませんが、日本に関しては税金も払わず、日本人の税金による各種支援を受けていると言うのは本当のよう。

 

これだけ噂が出回っていると言うのに、政府が調査したと言う話も全く聞かない。政治家に背乗り朝鮮人が多いと言う噂も信憑性を帯びてくる。

 

ともかく、日本国内においては朝鮮人による純日本人差別が現実にあり、すぐ隣の韓国では捏造話で日本人の名誉を著しく傷つけ、朝鮮人達による日本人に対するヘイトスピーチどころでない悪辣な言動が罷り通っている現状を鑑みれば、言葉狩りなんかする場合ではない。

 

 

 

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2) 中国のPM2,5環境汚染は韓国や上海も

 

 

PM2.5予測

10月31日15時

http://guide.tenki.jp/guide/particulate_matter/?p=14

 

 

11月1日15時

http://guide.tenki.jp/guide/particulate_matter/?p=22

 

 

 

11月2日6時

http://guide.tenki.jp/guide/particulate_matter/?p=27

 

 

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3) 大東亜会議七十周年記念大会案内

 

 

 

「大東亜会議七十周年記念大会」のお知らせ

 

栗原茂男 様

 

昭和18年11月5日、6日、東京の国会議事堂に日本をはじめ、中華民国(汪兆銘政権)、タイ国、満洲国、フィリピン、ビルマ、インド(仮政府)が集いて、世界史上初の有色人種による人種平等サミットが行われました。

これを日本の傀儡政権を集めた会議と貶める人は、実は欧米の精神的「傀儡」に他ならないことは、大会演説集、大東亜共同宣言を読めば明らかであります。

この歴史的な「大東亜会議」を振り返り、その真実、意義、そして現代的な意義を明らかにすることを目的とした70周年記念大会が、下記の通り行われます。多くの皆様のおいでをお待ちしております。

平成25年10月30日 「史実を世界に発信する会」茂木弘道

 

 

開催日:平成25年11月6日(水)(大東亜宣言採択の日)

時 間:午後5時30分開会(5時開場)

参加費:一般1000円、学生無料

会 場:憲政記念館(地下鉄永田町駅から徒歩5分、国会議事堂駅から7分)

<第1部>   記念講演

  渡部昇一(上智大学名誉教授)

  スルヤ・ボース(チャンドラ・ボース研究の第一人者、親族)

  ヘンリー・ストークス(元ニューヨーク・タイムス東京支社長)

<第2部>   シンポジウム「今語る大東亜会議の意義」

  渡部昇一 加瀬英明 頭山興助

  司会:藤井厳喜

主催:大東亜会議七十周年記念大会実行委員会

   共同代表:加瀬英明 頭山興助

   大会顧問: 田母神俊雄 中條高徳 深田祐介

*申し込み:http://daitouakaigi.com   info@daitouakaigi.com

Tel: 03-5980-9701 

 

                  以上  

 

 

 

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4) 千葉戦略研究所 11月度勉強会のご案内 2013/11/4(月・祝)

 

 

— 千葉戦略研究所 —

一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手

 

皆様、こんにちは。

千葉戦略研究所、2013年11月度勉強会のご案内です。刻一刻と変化する国際情勢を千葉俊一が独自の分析でお届けします。

 

テーマ:「戦後の日本から現代までの日本の成り立ちと国際関係」

11月度のセミナーは、質疑応答、ディスカッション形式となります。

 

【主なテーマ】

◎近代から現在までの日本の権力構造と国際関係

◎明治維新から昭和、平成と続く日本の近代史の真実について

◎アメリカの行方と日米関係

・キャロライン・ケネディ氏の大使就任が示すもの

・デフォルトの可能性を表したアメリカと金融資本を買いあさる中国のゆくえ

・金マーケットの覇権が中国、カナダへ

・ドル基軸通貨の今後

 

上記以外にも様々なテーマに対応致します。

 

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日時:2013年11月4日(月・祝:振替休日)13時開場 13時30分から16時50分

 

会場:中央区明石町区民館(1号室洋室)

東京都中央区明石町14番2号

http://bit.ly/11pv8x2

 

定員: 30名

 

受講料:3,500円、 学生 500円、 高校生以下 無料

※費用は当日ご持参下さい。

 

講師:千葉戦略研究所 主幹 千葉 俊一(ちば しゅんいち)

元内閣調査室

 

主催:千葉戦略研究所

 

 

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5) 誤謬に満ちたこの国の陋習を糺さなくてはならない

 

 

会員の方からの情報です。

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爆ちゃん吼える

誤謬に満ちたこの国の陋習を糺さなくてはならない

http://blog.livedoor.jp/cordial8317/archives/51912331.html

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この情報は先日実施された、市ヶ谷の防衛省敷地内での「自衛隊殉職隊員追悼式」ですが、27日の日曜日には朝霞駐屯地で陸海空合同の観閲式あがり、行って来ました。

 

その時もやはり安倍総理が来て、結構長時間の演説がありましたが、そのあとすぐに大島へ向ったそうです。

総理大臣、お供の方たち、そして自衛隊員たちの姿を見ると日本を守ると言う姿勢の厳しさや真剣さを感じます。

 

一般には全然報道されていませんが、日本周辺の空域、海域ではしょっちゅう戦闘があり、自衛隊の航空機の墜落事故は、いつも事故原因の徹底調査などせずに直ぐに訓練再開していますが、それは事故ではなく全部撃墜されたのだからだそうです。

もし事故なら原因究明の為に徹底調査します。同型機は大丈夫なのか?となりますから。

 

だから国民の知らない処で多数の自衛隊員が近隣の侵略国家との戦いで尊い命を落としているという事に成ります。

 

ただ、潜水艦に関しては自衛隊は一隻も沈められていないそうです。やはり総合的な技術が近隣の侵略国家とは段違いのようです。

 

 

 

 

 

 

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発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

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