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JAL123便が撃墜された理由

20日、「愉快痛快」氏と会ってきました。
1985年8月12日、日本航空機123便は東京から大阪へ向かって飛びました。
飛行機の機体内には中国へ送る 「 核 」 が隠し積まれていたのだそうです。
大阪へ運び、そこからどこか適当な港へ持って行き、中国まで搬送する予定だったのだそうです。
ところが「※IAEA 」 にバレてしまい、公開されたら大変なことになるから撃墜しろ!となったのだそうです。
( ※ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E6%A9%9F%E9%96%A2 )

その辺がシナ、ロシア人の感情が日本人やアメリカ人の感情と違う点です。彼らならやりかねません。
中国とロシアは一体と考えた方が良さそうです。

西シベリアの石油をナホトカ経由で運び出せば世界中何処へでも売れますが、中国大連にパイプラインを引けば中国にしか売れません。普通に考えればナホトカ経由にしそうなものですが、大連にパイプを持ってきました。それほど中ロは一体と言う事になります。例によって賄賂と色仕掛け接待が利いているのでしょう。

話が逸れましたが、撃墜したのは中国ロシア派の自衛隊。撃墜した日航機に積んである「核」を早く回収しなければなりません。現場で自衛隊に協力したのは群馬県警。被害者救助をしたのは長野県警。写真に長野県警のヘルメットが映っています。

昨年小林という人物が外務省鳳会から長野県警本部に移動したと反創価学会の人から聞いていますが、現在長野県警は中国に乗っ取られています。確かに長野県警は変ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=RwrdcsBDKqE&p=F97A769EFBD35646&playnext=1&index=3

それでロシア・中国派の自衛隊は救助そっちのけで核を回収するまで周囲を閉鎖し、偵察に来た飛行機を片っ端から撃墜したそうです。その撃墜された飛行機がF19(F117)であり、台湾のU2であり、警視庁のヘリコプターだったのだそうです。

そのロシア・中国の背後にいるのがワンワールドなんて馬鹿なことを考えている連中。

そんな連中に鼻面引っかきまわされているのが日本ばかりでなく、アメリカも。
CIAはそれに対し、抵抗しているとのこと。

しかしワンワールドなんて馬鹿なことを考えていてもやがて中国によるワンワールドになる流れなんですがね。
愉快痛快氏と話した内容は色々ありますが、私の推測が彼の情報とほぼ一致していました。

そう言えば、故冨士谷紹憲さんが生前、「アメリカは本物の日本人を探している」と言ってました。
そしてCIAという人物を紹介され、同じ質問を何度もされました。
私は日本の政治家で最高は自民党の高村正彦だと言いました。
ケインジアンであり、中国、朝鮮に日本の立場をはっきり言う。
そこが統一教会議員と違うところ。

                  栗原茂男
               【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
                                                     http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/

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