2020年9月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

アーカイブ

TICAD Ⅴ(チカド ファイブ)を盛り上げよう!!   -栗原茂男

 

1) TICAD Ⅴ(チカド ファイブ)を盛り上げよう!!  ー6月1~3日横浜市で各種イベント開催

2) 25年 6月度 『 丹羽経済塾 例会 』 の御案内

3) 会員の方々からの情報

4) 国民の財産である電波を政府から免許を受けて商業使用する放送会社が特定政党を貶める政治活動をしていることになります。

5) 歴史を直視しない「朝鮮人」。ユダヤ、シナも同じ穴の狢。

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

1) TICAD Ⅴ(チカド ファイブ)を盛り上げよう!!  ー6月1~3日横浜市で各種イベント開催

http://www.welcome.city.yokohama.jp/ja/tourism/africa/

あてな倶楽部の情報交換会に外務省の職員の方が来てくれてTICAD Ⅴの解説をしてくれました。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/ticad/tc5/index.html

アフリカには54カ国あり、国連加盟国の4分の1を占めています。そのアフリカが纏まって投票行動をすると大きな影響力を持ちます。

又、人口も10億人あり、今後も増えることを考えると経済成長がかなり見込めます。

資源が豊富で石油やガスの他にレアメタルなど多種類の鉱物資源が豊かです。その資源を巡って中国が大きく進出しています。

日本のODAはかなり少なめで、韓国よりも少し多いぐらいで中国よりはるかに少ない経済支援です。

ただ日本の支援はお金だけでなく、海外青年協力隊が沢山行っていて、アフリカの奥地までも出かけ、現地の人を見下さず、同じ位置の視線で協力している事が大変評価されているとの事です。

1989年に東西の冷戦が終了してアフリカが世界の視線から外れ始めた頃、アフリカの政治指導者たちがアフリカは取り残されると心配していたそうです。

その時、日本がこれからはアフリカの時代が来ると読んで、準備を始め、1993年に日本アフリカ会議を始めました。

会議はアフリカ諸国から大変好評で、日本としては一回限りでしたが、アフリカ諸国からまた行おうと言われて5年後に第二回TICADを行いそこで5年ごとに行うことが決まったそです。

そして今年が第5回目の「TICAD Ⅴ」となり、開催地は横浜市、6月1~3日に一般の人が参加する催しが盛りだくさんです。

http://www.ticadyokohama.jp/index.html

何故かマスコミは「TICAD」を取り上げません。外務省からこられた担当職員の方は残念そうでした。

日本国民なら是非「TICAD Ⅴ」を盛り上げよう!!

 

===========================================================

 

2) 25年 6月度 『 丹羽経済塾 例会 』 の御案内

平成25年 6月度 『 丹羽経済塾 例会 』 の御案内を申し上げます。

丹羽経済塾の皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

毎回のご出席有難うございます。

平成25年の6月度は下記の要領で行いますので、よろしくお願いいたします。

幹事 : 栗原茂男

~~~~~~~~~~~ 記 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日 時 : 6月 9日(日) 17:30~ 19:30(受付17:15)

テーマ : アベノミックスの可能性と問題点

参加費 : 2千円( 学生は無料 : 受付でお申し出ください)

会 場 : 四谷区民センター( http://bit.ly/MLv6nP )11F 第4集会室

東京都新宿区内藤町 87 電話 03-3351-3314

地図 http://bit.ly/QKG2X1

地下鉄・丸の内線「 新宿御苑 」 駅 、「 2番出口 」 を出て左へ、四ッ谷方向に向かって徒歩5分。

地下鉄・丸の内線 「 四谷三丁目 」 駅 、「 1番出口 」 を出て左へ、新宿駅方向に向かって徒歩10分。

JR新宿駅をご利用の場合 : 伊勢丹を通り越し、四谷方面に向かうと当該建物があります。

出席を希望される方は下記にお知らせください。

栗原茂男宛 Mail : kulihala@sepia.ocn.ne.jp;

FAX 03-3714-3622

携帯 090-7218-5584

 

===========================================================

 

3) 会員の方々からの情報

① 在日韓国人の隠し財産徴税権

なんでも韓国では国家財政が厳しく、在日の財産に目を向けたようです。

しかしこの話、そんな単純ではなさそうで国際金融マフィアの銀行が韓国で融資が焦げ付いているので韓国政府に在日の財産を取り上げさせ、それを国際金融マフィアが巻き上げようという話なのだそうです。

② 輿石東氏を刑事告発 農振法違反

http://blogs.yahoo.co.jp/ishinsya/44847170.html

③ 【速報】 ついに読売が真実を報道!1000万人が真実を知った! 「慰安婦強制連行は朝日新聞が創作した」

 

===========================================================

 

4) 国民の財産である電波を政府から免許を受けて商業使用する放送会社が特定政党を貶める政治活動をしていることになります。

(´・ω`・)エッ? 米国による橋下批判は朝日新聞による自作自演か!?【慰安婦発言】

http://www.youtube.com/watch?v=ZnmMD_8MGzY

明確な放送法違反です。橋下代表、西村眞悟議員、そうですよね?!

—————————————————————————————————————————————————————

放送法

(昭和二十五年五月二日法律第百三十二号)

第二章 放送番組の編集等に関する通則(第三条―第十四条)

(国内放送等の放送番組の編集等)

第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

一 公安及び善良な風俗を害しないこと。

二 政治的に公平であること。

三 報道は事実をまげないですること。

四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

 

===========================================================

5) 歴史を直視しない「朝鮮人」。ユダヤ、シナも同じ穴の狢。

 

—————————————————————————————————————————————————————

 

毎日jp 5月18日 15時11分

維新・西村議員:ネットで「韓国人慰安婦 今も多い」 2013年05月18日

http://mainichi.jp/select/news/20130518k0000e010220000c.html

韓国人に対する問題発言で日本維新の会を除籍(除名)される見通しの西村真悟衆院議員(64)=比例近畿=が、自らのホームページでも「韓国人慰安婦は、今も大勢日本に来ている。輸出しているのかと思うほどだ」などと書き込んでいたことが分かった。維新は松井一郎幹事長(大阪府知事)が議員辞職を求めている。しかし、従軍慰安婦を巡る発言で批判を浴びる橋下徹共同代表(大阪市長)も党の擁立責任を認めざるを得ず、党の混乱は増幅している。

西村氏は17日の党代議士会で、「日本には韓国人の売春婦がうようよいる」と発言。同僚議員から問題視されて直後に撤回した。

西村氏は同日のブログでも、橋下氏の一連の発言を「事実を言ったものであり、当たり前の発言だ。騒ぐほうがおかしい」と擁護。その上で「韓国は、慰安婦を輸出しているのかと思うほどだ。東京、大阪の繁華街を夜歩いたら分かる。豊かになった韓国においても慰安婦を輸出してくる。貧しかったころはどれだけ輸出していたのか」と、代議士会での発言と同趣旨の持論を展開した。

橋下氏は17日、記者団に「候補擁立に当たっては最終責任は僕ですから」と自らの責任を認める一方、「(自分の発言とは)全く違う。韓国や元慰安婦の方を侮辱することはあってはならない」と強調した。松井一郎幹事長も「一緒にできない人には議席を返してもらうものだと思っている」と議員辞職を求めた。西村氏が議員辞職した場合、維新の比例名簿登載者が繰り上げ当選する。

西村氏の発言について、元従軍慰安婦を支援する「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」(生野区)の方清子(パン・チョンジャ)共同代表は、「話にならない。党としても議員としても国民を代表するような資格はない。維新は解党していただきたい」と話した。【堀文彦、林由紀子】

 

===========================================================

********************************************

 

【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。

mail : info@sycorp.jp

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

********************************************

 

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください