2021年4月
« 3月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

アーカイブ

中山成彬先生明日(10日午前10:16~) 予算委員会で「南京問題」に関し質問

 

1)  2013/4/20(土)『不可解な日銀の謎に迫る』出版記念講演会のお知らせ

2) 中国、朝鮮情報

3) 中山成彬先生明日(10日午前10:16~) 予算委員会で「南京問題」に関し質問

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

 

1) 2013/4/20(土)『不可解な日銀の謎に迫る』出版記念講演会のお知らせ

2013/4/20(土)『不可解な日銀の謎に迫る』出版記念講演会のお知らせ

「日本経済はもっと元気にできるはず、もっと元気にしたいという気持ちから、政治運動に参加するようになり、10年以上の年月が流れました。一緒にやって来た皆さんも其々努力をしているのですが成果は遅々として進まない。では、原因はどこにあるのだろうかと自分の見解をまとめながら原稿を書いたのが、この『不可解な日銀の謎に迫る』の元となった日銀批判の原稿でした。」—栗原茂男—

栗原先生が執筆された、日銀の真実を公開すべく書かれた本には、大変な価値が有ると思います。
近代日本の成り立ちとなった日米関係の真実や過去の戦争に関わる天皇家の関係にいたるまで、真実が見直され始める時代になりました。日銀という有る意味日本のタブーに挑戦したこの本は、確実に日本を変えるきっかけとなった本の一つに並べられるものとなるでしょう。

========== 出版記念 講演会 ==========


2013年4月20日(土)
開場13:00 開演13:30~16:30
会場:フォーラムエイト/渋谷
主催:あてな倶楽部
参加費:2000円 (サイン入り贈呈本付)
定員:48名

【主なスケジュール】
1.出版のご挨拶 桜の花出版株式会社 代表取締役 佐藤尚文様
2.ゲスト講演 講演者:宇田信一郎様
「日本の進路について –今まで考え、提言し、経験したこと–」
3.栗原茂男出版記念講演
4.質疑応答
5.名詞交換会

【ゲスト講演者ご紹介】
宇田信一郎(ウダ シンイチロウ)氏 略歴
1935年生。麻布高校、慶應義塾大学法学部政治学科卒。海運会社を経てロンドン大学留学、BBCにて放送に従事後、帰国してNHK国際局、報道局、経営企画室主幹、監査室主幹、会長室主幹を経て1992年に会友となる。
1980年代より、政治と国際協力、日本の進路について交詢社、外務省国際会議、英国政府シンクタンク、「G8サミット関連シンポジウム」(開催地)などで講演をおこなう。現在は、ロンドン大学LSE(London School of Economics & Political Science)政治経済学院、国際社会経済フォーラム会長
、新政研究会代表、英国王立国際問題研究所会員、日本経済研究センター特別会員、ケインズ学会会員、G8、G20サミットリサーチグループ・メンバーを務める。
著書:「政治と人間生活の接辺について]-中央公論、「New Directions in Global Political Governance](英国にて出版-共著)

【著者紹介】
栗原茂男(クリハラ シゲオ)
1949年東京生まれ。早稲田高等学校・中央大学商学部卒業。丹羽経済塾幹事。中央大学出身の経済人団体である南甲倶楽部会員。現在は食品卸店としてコンビニエンスストアを経営しながら市井の経済研究家として独自人脈やインターネットを通じて提言を行っている。また各界から日本文化を尊重する人たちが集う『あてな倶楽部』の代表を務める。

■出版記念講演会のお申し込みは下記から
インターネット:www.junnihon.com/sanka
メール:atena@junnihon.com

■会場までのアクセス
渋谷 FORUM8
http://www.forum-8.co.jp/access/index.html
JR渋谷駅ハチ公口から徒歩5分
東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗(しんたいそう)ビル
電話03-3780-0008
【本のご紹介】
『不可解な日銀の謎に迫る』 (桜花新書) 栗原茂男 著
我々が日頃、毎日使っているお金は日本政府ではなく「私企業」である日本銀行が発行している。そして僅か9人の人間がファッショ的に日本経済を牛耳っているのである。この不可解に斬り込んだ。(桜花新書、単行本)

<アマゾン>

https://www.amazon.co.jp/dp/4434177087/ref=as_li_tf_til?tag=superhealth-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4434177087&adid=0J67FXBQVFZ1Y7HDRP4H&

<楽天>
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c9bd210.37602fef.0c9bd211.9b9e9d18/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f12237958%2f%3fscid%3daf_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f16353057%2f
■□■□■Amazon.co.jp に掲載されたカスタマーレビュー■□■□■

5つ星のうち 5.0 ずぶの素人が経済通になった気分! 2013/3/14
By 昔の名前で出ています

日銀改革待ったなしです!

経済の教科書のようで、今問題になっている事柄がとても明確に
解りました。
今まで経済のことは、新聞やニュースを見ても専門的すぎて良く解りませんでした。
そんな自分ですので、この本に付いて行けるかと一抹の不安もありましたが、
大丈夫でした!とにかく素人にも解るように、解説がとても丁寧です。
それはつまりこういうこと、という具合に二重三重の解説がなされています。
読み終わった後には、何やら自分が経済通になったかのような錯覚に陥りました。

さて肝心の中身についてですが、日銀という組織の不可解さ、危うさに
恐ろしさを覚えました。大多数の国民が知ることのなかった日銀の真実について
述べられています。
日本の景気低迷の大きな要因が日銀に有ったとは思ってもみなかったことです。
公共事業についての悪いイメージは、当然のことだと思っていました。
マスコミ・メディアの報道に洗脳されていることが如何に多いかと、愕然としました。

しかしそのうえで、大きな希望も見えてきました!
その問題多き日銀を改革すれば、日本経済が大きく上向いていくということです。
それだけの潜在力を日本は秘めているそうです。
そして今正に、安倍内閣によって日銀が改革されようとしています。

問題になっている「2%の物価上昇」のことや、デフレ・かつてのバブル経済のことなど、
今まで疑問に思っていたことも解決しました。

安倍内閣の評価に迷っている方にも、是非お勧めします。
明日から、経済のニュースに触れるのが楽しみになりそうです!

=================================================================
5つ星のうち 5.0 日銀についての素朴な疑問が解決 2013/3/26
By かまたま

以前から、「日本銀行は中立」という言葉を不思議に思っていました。
「中立とは、日本国から中立なのか?それなら、日銀はどこの国に
属しているのか?」というのが、素朴な疑問でした。
でも、著者の栗原氏は「日本政府が日銀のオーナーである!」と
喝破していて、腑に落ちました。
「日本銀行」なのですから当然ですが、長年の疑問が、この本を読んで
解決しました。
日銀法には、「日銀は政府の政策に合わせなさい」と規定されていますが、
言うことを聞かなくても、何の罰則もないのはヘンです。
日銀が「中立性」を主張して、勝手に「日銀ルール」を作り、景気上昇を
させようとする日本政府の足をひっぱってきたことを知りました。
アベノミクスに反対する方もいるかと思いますが、
著者は「インフレ=こわい」というインフレ恐怖症が日本人にある、と
説いています。
オイルショックや狂乱物価などを経てきた私たち日本人には、潜在的に
「インフレは不安」という意識があるのだと気づきました。
でも、この本を読んで、アベノミクスを国民一人一人が支持して、
日本経済を復活させようという気持ちになりました。

=================================================================
5つ星のうち 5.0 そうだったの、日銀?!  2013/3/31
By 昔は本嫌い

このままでは危ない、早く日銀法を改正して、日本経済立て直しの邪魔をさせないようにしなければ! 安倍政権、頑張れ!

これが、本を読み終わった時の想いです。今まで経済の話は苦手でしたが、のほほんと知らないでいたら、日本国民の事を思わない「勢力」に日本をいいようにされてしまう、良くなるものも潰されてしまう。ここ何十年も低迷している日本経済、景気の良くならない状態、それは仕方のないものなのかと思っていたら、実は日銀がそうさせている大きな要因であった、ということが鮮明に書かれています。政府と共に日本経済を良くしていくべき日銀が、政府の意見はほぼ聞かない、そして日本経済を悪くしても罰せられない。また、日銀を利用して日本経済に影響を与える外国金融勢力の影、日本よりもアメリカを潤した小泉政権、などについても書かれており、まさか。。。の連続でした。

「公共事業はダメ」「インフレ絶対ダメ」とよく耳にしたことも、実は今この時には間違った考えである、ということも良くわかりました。安倍政権の掲げる2%のインフレターゲット、公共工事での内需拡大、日銀法改正やその他の政策など、なぜそれらが日本経済を立て直すのに必要なのかも良くわかりました。今までとは違う安倍政権に期待大です。

この本を読んで、これからも経済問題への理解を深め、日本国民が豊かになっていく経済政策とは何かを考えていきたいと思いました。そして、経済を知ることは大事で、また、面白い!と初めて思いました。お勧めです。

=================================================================
5つ星のうち 5.0 日銀の今を理解するには必読, 2013/3/28
By 図書之助 (京都)

日本の経済政策に決定的な影響を及ぼす日銀。その実態はあまりにも不明、不透明なことが多い。
本書は日銀の実態と役割を理解するには必読の書ではないかと思う。

=================================================================
5つ星のうち 5.0 日本人の皆気づいて下さい, 2013/3/27
By かなで♪ (茨城県)

紙幣とはいわば保証のない借用書なのです。これを自分がもっているべきお金や財産とだまされている訳で
利子も本来払わなくていいお金です。
国民は常に借金の日々にさらされている物と同義で
この流れをせき止めるためには現状のシステムそのものを疑い、皆が気づき
公平でない分配制にNOを突きつける意思表明が必要です。

日銀紙幣は紙切れです。
この紙のために皆喧嘩をしたり、人同士で争いあったり
競争社会ができるのです。
学校ではお金について実は何も殆ど教えられないものです。

実際にはありもしない金額の数値をお札を刷ることで簡単に生み出せるからです。
地球の資源を横取りすることも国民を奴隷にさせることも容易いのです。
ですがこれらのような事実を知識として知り、憤るものでは解決はされないと思います。
この世は実は人間の心の合わせ鏡のようなもので腐敗した摂取システムも、堕落した政治も
全ては人々の意識の表層上として存在するものだからです。
一人ひとりが考えを変え助け合いや思いやりを持たなくては達成されないと思います。

でも近いうち必ず円は崩落すると感じてます。

銀行の枠外で通用する地域通貨を作り始める必要があります。
皆で助け合い元の笑顔になれるような日本を
取り戻すのが今一番大事でしょう。

2) 中国、朝鮮情報

鳴霞さんの情報 http://ameblo.jp/daily-china/

― 「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉

http://ameblo.jp/daily-china/entry-11415804641.html

坂東忠信 オフィシャルブログ

鳥インフルネタ第4弾 発生は去年11月末?

http://ameblo.jp/japangard/entry-11507747738.html

北工作会員リストにNHK職員の塚本壮一や官僚ら日本人名多数!ハッカー集団アノニマスが公開

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5021.html

3) 中山成彬先生明日(10日午前10:16~) 予算委員会で「南京問題」に関し質問

中山成彬先生明日(10日午前10:16~)

予算委員会で「南京問題」に関し質問

栗原茂男 様

中山成彬先生(日本維新の会)は、3月8日、衆議院予算委員会において、慰安婦問題など韓国の全く史実と異なる理不尽な日本非難に関して、鋭い質問をされ、大きな反響を引き起こしました。その最たるものが、公共放送であるはずのNHKが、国会質疑という公共の内容の映像が、YouTube に掲載されたのを「削除」するという犯罪的な行為を行いました。

さて、明日中山先生は、今度は「南京事件」を教科書との関連で、真実が歪められて掲載されている問題について、質問を行います。10時16分~46分の予定です。公共放送「NHK」で放送されますので、是非皆さんご覧になってください。またこのことを広く拡散してください。

平成25年4月9日       茂木 弘道 拝

********************************************

 

【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。

mail : info@sycorp.jp

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

********************************************

 

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください