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松田まなぶ通信    -栗原茂男

 

1) 松田まなぶ通信

2) (拍手!) 愛国女性のつどい・花時計の街宣 3月26日12時~13時30分 渋谷ハチ公前

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1) 松田まなぶ通信

松田まなぶ通信 2013.3.28(木)号

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【 インデックス 】──────────────────────────────

1) 国会活動、松田まなぶの財務金融委員会や内閣委員会での質疑について

2) その他、日本JC、NPO学会との交流など

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1) 松田まなぶの衆院財務金融委員会や内閣委員会での質疑について

ここ1か月半の間に、衆議院各委員会での質問に立つこと7回となりました。

このことが示すように、他の国会活動を含め、今通常国会で松田まなぶは全力で働いております。

前回の本メルマガでご報告いたしましたように、3月8日の予算委員会ではTPPやアベノミクスを中心に、安倍総理や麻生大臣、甘利大臣等に対して質疑を行い、NHKでテレビ中継されましたが、今回は、その後行いました3つの質疑について、ご報告させていただきます。

いずれも、独立自尊の自立型社会、地方の自立と個人の自立、強くて「賢い」国家運営など、日本維新の会の理念を掲げ、税制にせよ、経済政策、あるいは国と地方との関係にせよ、安倍政権がこうした考え方にかなう政策をとっているかどうかという視点でチェックし、反対するところは反対しつつも共有できるところは協力関係を確認しながら、是々非々で問い質していくスタイルをとっております。

以下、内閣委員会での2度目の質疑と、財務金融委員会での質問のうち2回分の合わせて3回分につき、質疑の内容や大臣とのやりとりの概要を記載した記事と動画にアクセスするためのアドレスなどを掲載いたしますので、それぞれクリックしてご覧いただければ幸いです。

○3月15日衆院内閣委員会

各大臣の所信表明に対する質疑です。松田まなぶからは、

・新藤総務大臣に対して道州制に向けた決意を、

・菅官房長官に対して安全保障や有事対応など国家機能の強化への認識を、

・甘利大臣にはNPOや非営利セクター育成の重要性への認識を、

・稲田大臣には大衆文化の戦略的重要性やアニメ制作などに携わるクリエーターたちへの支援について、

それぞれ質しました。

概要及び写真は、こちら↓をご覧ください。

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11493251767.html

質疑の全体について、動画はこちら↓です。

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=42512

「説明・質疑者等(発言順):」の項目から、「松田学(日本維新の会)」をクリック。

○3月19日衆院財務金融委員会(対麻生財務大臣)

税法(所得税法等の一部を改正する法律案)などの審議に当たり、松田まなぶからは麻生財務大臣に対し、未曽有の財政危機に当たって必要な財政運営の新たな知恵が高橋是清を自認する同大臣に本当にあるのかどうかという観点から質問しました。

財政再建と経済成長を両立するための「賢い財政運営」に向けて、一国の財務大臣として知恵を発揮していだくためのヒントになればとの思いで、いくつかの提案もいたしました。また、国民自ら受益と負担を選択できるようにするための「社会保障勘定」を国の一般会計から区別して国民に見えやすくすることを提案し、大臣からは前向きの答弁が出ました。

概要及び写真は、こちら↓をご覧ください。

その1 http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11496745802.html

その2 http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11496747477.html

質疑の全体について、動画はこちら↓です。

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=42531

「説明・質疑者等(発言順):」の項目から、「松田学(日本維新の会)」をクリック。

○3月22日衆院財務金融委員会(対安倍総理大臣)

税法などの採決の前に、安倍総理を迎えて質疑が行われました。

松田まなぶからは、こんにちの先進国最悪の日本の財政状況は、票を失うことを恐れる政治が長年にわたって国民の目を「不都合な真実」からそらせてきたことがもたらした事態であり、既成政党や、これまでの政治全体の責任ではないかという点から、総理の考えを質しました。また、消費税率についても、今回の10%への引き上げだけでは社会保障のつじつまは合わず、さらなる税率アップの展望について総理に問いました。

自立を唱える日本維新の会は、「がんばる人を応援する」政党ですから、税率のフラット化を主張しています。今回の税制改正は税率の累進度の再強化など、この理念に反する内容が盛り込まれており、反対せざるを得ませんでした。

むしろ、こんにちの日本で生じている大きな不公平は、世代間の不公平です。勤労世代の格差を拡大させる形で、高齢世代への所得再分配がなされています。それも経済停滞の大きな原因であり、この点にもっと配意した税制改正の必要性を提起しました。

今回の税制改正はアベノミクスの実行に偏るあまり、自民党が目指す社会理念の反映が不十分です。「自立」と、その上に立った「共助」の考え方は、自民党政権も、日本維新の会と共有しているはずであり、今後、そのような視点から税制についてともに議論を深めていくべきことを総理に確認いたしました。

概要及び写真は、こちら↓をご覧ください。

その1 http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11496749085.html

その2 http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11496752190.html

事前通告した質問要旨

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11496750678.html

質疑の全体について、動画はこちら↓です。

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=42547

「説明・質疑者等(発言順):」の項目から、「松田学(日本維新の会)」をクリック。

○その後、3月26日にも財務金融委員会で、松田まなぶは黒田日銀総裁に質疑を行いました。これにつきましては、次号でご報告いたします。

2) その他、日本JC、NPO学会との交流など

○日本JC主催の講演

最近まで、国家基本問題研究所の企画委員として、櫻井よしこ理事長とともに議論づくりをしていた関係で、同研究所が日本青年会議所と組んで実施しております「グローバル人材育成塾」にて、松田まなぶは今年も「この国の選択、国家再生のための戦略論」を演題に、3時間にわたる講演を行いました。

そのご報告及び写真はこちら↓をご覧ください。

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11496735646.html

○日本NPO学会パネル討論、言論NPO

甘利大臣への3月15日の国会質問でも取り上げたように、松田まなぶは非営利セクターでの挑戦者、NPOを応援しています。自らも霞が関勤務時から言論NPOの活動に個人として携わってきました。そのご縁もあり、日本NPO学会と言論NPOが主催するパネル討論会に、日本維新の会を代表してパネラーとして参加しました。自民党からは逢沢一郎・衆議院議員、民主党からは辻元清美・衆議院議員が、同じくパネラーとして参加しました。

そのご報告及び写真はこちら↓をご覧ください。

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11496754840.html

○その他、様々な場で講演を行い、勉強会などにも参画しています。

例えば、3月15日の海野会の模様↓です。

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/entry-11495267333.html

松田まなぶのブログ↓

http://ameblo.jp/matsuda-manabu/

松田まなぶのホームページ↓

http://matsudamanabu.jp/

今後ともご支援ご厚情を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

〇国会事務所(議員会館)のご案内

松田まなぶの国会事務所は、下記となっています。

〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2

衆議院第二議員会館815号室

℡03-3581-5111(大代表)

(直通) ℡03-3508-7625 Fax03-3508-3255

_____________________________________

<発行>

松田まなぶ事務所

〒231-0023 横浜市中区山下町107-7ハイライフ山下町ビル903

PHONE:045-228-7865 FAX:045-228-7864 MOBILE:090-8005-3498

Copyright (c) 2011 Manabu Matsuda. All Rights Reserved.

※メール転送自由。掲載内容の転載・転用は事務局までご一報ください。

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2)  (拍手!) 愛国女性のつどい・花時計の街宣 3月26日12時~13時30分 渋谷ハチ公前

http://www.youtube.com/watch?v=7dv1FJM1Egk&feature=youtube_gdata (動画)

政権交代直後から安倍首相を叩くマスコミの偏向報道は目に余るものがあります。 政策に対する批判ならともかく、根拠なく公人である首相の個人攻撃をする下品さ、陰湿さは信じられません。 4月1日のエイプリルフールに便乗して安倍さんを貶める報道をするらしい、とか4月4日からNHKが一斉に安倍さん攻撃を始めるらしい、という情報が流れています。

情報の真偽はともかくとして、この機会にマスコミの情報は嘘だらけだということを多くの国民に伝えるべきだと思います。

マスコミの危険性に国民が気づくことが日本再生への第一歩です。 そこで花時計はマスコミの偏向報道周知街宣を行いました。

今後一人でも多くの皆様のご参加をお待ちしています。

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【純日本人会 メルマガ 】

発行人 : 栗原茂男

純日本人会 http://www.junnihon.com/

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mail : info@sycorp.jp

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

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