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日本人の言論規制を目指す朝鮮人勢力  -栗原茂男

 

先日の新大久保での在特会のデモを口実に朝鮮人批判を封じ込めようと言う動きが出ています。

有田芳生参議院議員は朝鮮日報と示し合わせたように言論規制をブチ上げています。

しかし日本の国会議員として忘れている重大な人種差別による人権侵害を無視しています。

新大久保はもとより、となりの歌舞伎町、その他東京都内の土地が如何にして朝鮮人が入手したかを忘れた論です。

 

終戦直後、朝鮮人達は「朝鮮進駐軍」と嘯き米軍の後にくっ付き極悪非道を重ねてきました。三国人が忌み嫌われた時代です。

 

戦後70年も経っても終戦直後の清算は済んでいません。

「三国人」という言葉を聞くと彼らが狂ったように怒るのは清算を行わねばならないことに行き着くからであることは容易に想像が付きます。

在特会の血気盛んな人達が正義感に燃えて言葉が荒くなるのは政治が日本人被害者に対し未だに何の支援の手を差し伸べないからであることは当然でしょう。

 

有田芳生のような日本の国会議員が今すぐに取り組むべきことは言論規制ではなく終戦直後の「三国人」問題の清算を手がけることであるのは日本政府からお手当を頂いている身なら当然の事。

こういうハレンチな事をブチ上げる彼は日本政府のお手当とは別に朝鮮人からも何がしかのお手当でも貰ってるのではないかと疑ってしまいたくなります。

コリアンジャパニーズを噂される民主党議員には朝鮮人から政治資金を受けていた者が何名もいましたから。

 

 

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朝鮮日報エンタメコリアChosunOnline

記事入力 : 2013/03/18 10:25

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/03/18/2013031800864.html

 

日本人も嫌悪感抱く極右団体の反韓デモ

新大久保で月1-2回「朝鮮人くたばれ」

 

 

 

「朝鮮人は帰れ!」「朝鮮人はくたばれ!」

 

 

17日午後2時30分、コリアン・タウンとして知られる東京・新大久保の通りを「在日特権を許さない市民の会(在特会)」など極右団体のメンバー約200人がデモ行進した。手には日本の帝国主義の象徴である旭日(きょくじつ)旗や「韓流やめろ」「竹島(韓国名:独島)は日本の領土」「日韓断交」などと記したプラカードを掲げていた。在特会などのメンバーは1カ月に1-2回、新大久保で集会やデモ行進を行っている。

 

反韓デモを主導する在特会は、全国に約1万2000人のメンバーを抱える。これまでは主にインターネットを通じ活動してきた。社会に対し不満を持つ若者が中心となっており、韓国の経済成長に対し相当な被害者意識を有している。

 

集会の様子を見守っていたある日本人は「韓流が好きで、たびたび新大久保を訪れるが、正気でない人たちのために恐怖を感じる」と話した。また、韓国人の商店主は「新大久保に韓流ファンたちが集まるのを妨害するデモだ」と懸念を示した。

 

この日、同じ新大久保で「人種差別反対デモ」も行われた。極右団体の排外的なデモに歯止めをかけるため結成された「レイシストをしばき隊」が主催したものだ。

 

100人ほどのメンバーは「在特会は日本の恥」「差別反対」といったプラカードを掲げ、在特会のメンバーらともみ合った。「レイシストをしばき隊」を率いる野間易通氏は「在特会の差別的な発言をこれ以上放置することはできないと考える市民たちが団結した」と語った。

 

一部の政治家や知識人たちは、在特会のような「人種差別的な表現」を規制しようという動きを見せている。民主党の有田芳生・参議院議員やみどりの風の平山誠・同院議員などは最近行った会合で、差別的・排外的な表現を規制する問題について話し合った。

 

有田議員は「『くたばれ』などの発言は、表現の自由の範囲を逸脱するもので、規制が必要だ」と語った。

 

東京= 車学峰(チャ・ハクポン)特派員

 

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

 

 

 

 

 

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