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第8回時事研修会のご案内    :栗原茂男


 
『 123便 』 を追求しておられる吉澤稠氏からの講演会の御案内です。
転送いたします。
今回は埼玉大学名誉教授で、日本商学研究学会会長の岩辺晃三氏が 第二部 で講演されるそうです。
日本の古代史は謎だらけで、朝鮮半島から来た民族によって在来の民族が滅ぼされ、それまでの歴史が闇に葬られた可能性があります。
 
オシテ文字が存在した事は、従来の日本古代史では説明が付きません。
 
世間では日本と古代ユダヤとの関係も取りざたされています。日本の文化がユダヤに伝わったという説です。
元々日本とユダヤの両文化に共通点が多いとされていますが、ユダヤから日本に伝わったと決め付ける根拠はあるのでしょうか?
そういったことを研究されている方々です。
 
私は時間が取れるか否か判りませんが、ご興味のある方は参加してみられては如何でしょう?
 
 

 

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第8回時事研修会開催の御案内

期日:2012922(土)秋分の日

場所 : 国分寺労政会館4F)第四会議室、定員120名。  TEL042-323-8515(労政会館専用)

時間 : 午後 115 ~ 500   会場は1時から受け付け致します。

会費 : 2000円。 お釣りの無い様に御準備下さい、諸事情により今回から会費を増額させて頂きました。

交通 : 中央線国分寺駅南口から徒歩5・丸井横道、駐車場口前から右斜め方角へ歩いて下さい・・・

当会の開催趣旨=素晴らしい明日の日本を築く民の会として、歴史の町、国分寺市からの発足です。時事問題を中心に、現代の歴史を皆様と共に解り易く分析研修する事から始める会として立ち上げました。その手段として【123便事件の真相を知る会】として多角的に検証する事から始めました。

講演内容

今回は第2部で客員講師=岩邊晃三様をお迎えして更に学術的な見地から私の「123便事件真相解明」から端を発した歴史的に重大な真実のお話をして頂く予定です。御期待下さい。

1

演題:「御巣鷹山の現実問題」

1985812日御巣鷹山事変、この事件を知らない人は居ないと思うのですが真実を理解している人は皆無だと思います。何故でしょうか?その裏事情を解り易くお話を進めます。

その関係国、日・米そして某国の本音と現状を解り易く解説を致します。今日本は一体どう成っているのか?

御巣鷹山事変の覇者は何を隠蔽して何を企んでいるのか?その秘密を解く鍵は、暗号仕込みで建設された南相木ダム、其処に行けば何かが解る、誰でも何かを感じる筈です。鋭い嗅覚でその真実に切り込む前代未聞の暗号の解読術で読み出した驚きの結果を全てお話します。

>>>真実を知れば世界も変られる<<<

第1部 : 講師(主宰者)・自己紹介。

名前:吉澤 稠(シゲル)1947413日生まれ(65)歳 ・・・413314

出身地:栃木県宇都宮市平出町・現御料牧場にも極近い。

最終学歴 昭和413月 宇都宮工業高校 電子科卒業

414月東京都昭島市「フォスター電機」入社、マイクロホン及びスピーカーについて学ぶ。

1979年自社、現㈱サンテックを設立で同部品の製造販売会社を東京都小平市で経営・趣味の延長で現在に至る。

・・・・・・・・・・・・・・・・ブリジストン東京工場と同じ町で活動を開始した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

唯一破壊を免れた御巣鷹山「スフィンクス」左と・・・・・右は泉岳寺にある「浅野内匠頭長矩」のお墓です。

 

2

演題:「忠臣蔵とモーセの関係」

講師:岩邊晃三(いわなべこうぞう)先生

歴史を知らない日本人、世界に出て恥をかく日本人、何故日本の歴史を、世界の歴史を一般教育の場面でもっと

正確に教えないのか、其れには大きな理由があったのです。一般に全く公開されて居ない全く違った日本の本当の歴史の史実があった。其れは更に古きを知りこの国の根本からその認識を考え直さなければ成らない裏事情があった事を国民は全く知らない。その裏事情を解き明かして一般人に解り易く日本歴史の真実を伺う場を設けました。大変貴重な機会であると思いますので是非お誘い合わせて御聴講頂けると大変嬉しく思います。其の日からあなたの意識は大きく変わります。覚醒して下さい。確信を持って其れを補償致します。

2部講師 : 岩邊晃三 先生の御紹介。

現、埼玉大学名誉教授、日本経済大学大学院講師(経営会計担当)

会計学研究の立場から始まった天海・光秀説、神武天皇実在論に基づいて石川県志水宝達町にある「モーセ」の墓や、忠臣蔵で有名な赤穂事件の本質等を明らかにする。本職、専門は会計学者だが、パソコン地図を基に足で探索、日本史を新解釈するパイオニア。神武天皇の国家観を「八絋一宇」ではなくピラミッドを底辺で重ねた8面体として捉える。神武天皇は「モーセ」の墓を意識していた事や出エジプトの民が日本に到達していたと主張する。空海もモーセを意識していた事など独自に見つけた数多くの説がある。会計学で日本よりも海外で評価が非常に高い異色の研究者である。 今回は私の説と一致した忠臣蔵とモーセの関係のお話をして頂ける事に成りましたので御期待下さい。

講演者からの「御願い」です。

既成の常識も無で、先入観も無くしてお話をお聴き下さいと言われていますので宜しくお願い致します。

 

>>>開催会場の御案内<<<

交通案内略図

JR中央線利用で・・・新宿から特快で国分寺駅まで20

・・・・・・・・・・・東京駅から中央線特快始発ですので座席確保で約35分位です。

         ・・新宿から快速では27分位で到着します。

         ・・皆様、お誘い合わせの上お気軽にお越し下さいませ。

 
 
 

 

 

 


時事研修会主催者 : 吉澤 稠(シゲル)

携帯電話番号 :090-1812-2172 

普通回線番号:042-343-4753(専用直通回線)

E-mail port-shige@santec-corp.co.jp

merosanfirm@yahoo.co.jp

携帯mail 0gn0fx51785485r@ezweb.ne.jp

 

 

以上宜しくお願い致します。

 

2012828日(大安)

 

10月の国分寺開催予定は有りませんが、都内某所に

於いて特別開催を考えています、御期待下さい。

 

 

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