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原子力と核兵器とフリーエネルギー       : 栗原茂男

経済産業省の元キャリア官僚の小山氏からのメールです。転送します。
理系出身の小山さんは研究熱心な方で在職中からエネルギーの情報収集に精を出して来られた方。
 
フリーエネルギーの研究なら大いにやるべきですが、小山さんが問題にしているのは一部の資本勢力が研究を独り占めし独占的利益を狙っていると思われること。
我々、門外漢には確かめようがないのですが、そういう情報が在ると言う事で頭に入れておくことが重要かと思います。

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某筋からの転送情報です。

先日22日未明の山口県岩国市の三井化学の火災で、工場内に74トンの放射性ウランがストックされていてそれに引火し4回(実際は5回)の爆発が起こった。

極秘情報では、今回三井化学岩国工場の火災は、地下20メートルに保管されていた劣化ウランから自然出火したと言う。

原因は、地下のマグマの急激な上昇で、地中の温度が急激に高まったためである。

広島コンビナートには、ドラム缶4000本分の劣化ウランが貯蔵されている。

以上

以下は小生のコメントです。

問題は、何故に劣化ウランが大量に隠匿されていたのか、また、何故に爆発が起きたのか、人為的だとするならば、一体誰が何の為にやったのかだ。

ここで某裏極秘情報によると、今やフリーエネルギーの燃料源はウランなどの放射性物質であり、永久磁石でも太陽光熱でも重力でもない。

これを知っている東電と政府が結託して、技術を独占せんとして、こっそりとフリーエネルギーの開発を進めていた当工場を、故意に爆発させて、堂々と調査することが目的だったようだ。

昨年の東北大地震でも、アメリカは福島原発の4号機のほぼ真下の地下に何かが存在することを偵察衛星などで察知して調査を要求したが、東電が拒否したことがあった。

これは、フリーエネルギー源のウランの大量隠匿、フリーエネルギー研究の発覚を恐れていたためだ。

東電はフリーエネルギーの完成を目指し、原価無料の電気を独占的に国民に有料で供給し、莫大な利益を上げて電力利権を固守せんとし、また、国家財政の大幅な赤字を解消せんとする政府と利害が合致している。

決して地下のマグマなどの活発化が直接の原因ではなかったようだ。

以上。

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