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原発を全て止めるよう日本に命令していたアメリカが首相官邸を撤退       BY 栗原茂男

愉快痛快さんからの情報です。

愉快痛快さんが板垣英憲氏の紹介メールを送ってきました。
通常の認識を引っくり返すような情報ですが、日本政府が中露に乗っ取られているという仮説を前提にすると不可解な報道に関して色々と説明が付いてきます。
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/fca980210f8f2f7d2ac670d75b7d7b70?st=0

政府や大手マスコミが流す膨大な情報はほとんど全部信頼に足るものだと感じます。
しかし極一部ですが、嘘が混じっています。
じつはその一部が重大で、その情報が全く逆であった場合、それに関する全ての状況の理解が一変してしまう事があります。

例えば原発ですが、先日の勉強会ではジャーナリストの方が流してくれた情報では、福島原発は津波で電源喪失し云々でしたが、実はそうではなく地震で壊れた可能性が高いのだそうです。
しかし地震で壊れたとなると他の原発はダメだとなるので津波のせいにしたようだと仰ってました。

原発推進論者というのは、私には死の商人そのものに見えてきます。
更に政府もマスコミも全然報道しませんが、中国、韓国は海岸線に何十もの原発があり、もし事故があれば大変な事になるそうです。東アジア全体の問題ですから日本の問題と言う事にもなります。

ある情報を流し、ある情報を流さないと判断は不適当になります。資産だけ公開し、負債を公開しなかったり、その逆だったりすると報道は事実でも受け止め方は全く違ったものになるわけです。

元公安調査庁の菅沼さんによれば、日本人には理解不能なのですが、スパイと言うのは非常に優秀な人物が何十年もその国で暮らし、誰もを信用させて、それから重要な部署に入り込んでスパイ活動をしたりするのだそうで、或いは日本に外国の極秘情報と次々と永年にわたって流し、信用させておいて最後の土壇場で決定的な判断ミスを誘導するような情報を流したりもするそうです。

だから何処から入手したのかわからない情報や、外国の何処そこに人脈があるからと言って流れてくる情報も常に日本の世論誘導の可能性を考えなければならないと思います。

私は10年位前から政治運動に誘われ活動に加わってきました。
すると永田町あたりをうろちょろするようになり、「あちこちでお見かけしますね!お仕事は何ですか?生業はなんですか?」なんて聞かれるようになりました。
私は小さいながらも本業は継続していますが、そもそも「保守」の運動を専業でやっても、それでもって生計を立てるというのは難しいと感じます。
そして政治運動に生活が掛かってくると、情報が怪しくなってくるのを痛切に感じます。

情報交換で始めた純日本人会メールですが、架空の団体であった「純日本人会」が一昨年に実在の団体に成りました。
これからも同志達と日本を良くする為の活動を継続したいと思っていますが、仲間の中から、もしかすると国会議員が出るかもしれないような状況もありますし、日本社会のエスタブリッシュメントの方もおられます。特定政党の応援はできませんが、同士個人の応援は勿論したいと考えます。

そんなことで、「純日本人会」の活動は情報交換に留め、運動や他の活動を行なう場合は別に組織し、支援する事もあると考えています。
地元で支部講演会を開く準備を進めている同志や、経済人を集めて組織化しようと動き始めた会社経営者のかたもいます。

何はともあれ、日本が更に一層、豊かで安全で世界から尊敬される国になるよう活動を続けたいと思います。

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Subject: 原発を全て止めるよう日本に命令していたアメリカが首相官邸を撤退

> 原発を全て止めるよう日本に命令していたアメリカが首相官邸を撤退

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原発を全て止めるよう日本に命令していたアメリカが首相官邸を撤退

日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが、首相官邸を撤退するという。
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/fca980210f8f2f7d2ac670d75b7d7b70?st=0

これは、JAL123便の時に、日本政府(日本の裏政府八咫烏)に米軍が救助を断られ(米軍と警視庁の救助は自衛隊に攻撃され御巣鷹に玉砕した。)たことと同様の傾向で、日本人の生命にとって、重大な局面を迎えている。

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Sent: Saturday, February 25, 2012 8:07 AM
Subject: 日航ジャンボ123便 スペースワープしていたJAL123便。「サムライサージ」により18:15~18:20長野北相木村へ

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日航ジャンボ123便 スペースワープしていたJAL123便。「サムライサージ」により18:15~18:20長野北相木村へ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/913.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 2012年1月10日の米軍横田基地演習「サムライサージ」ではJAL123便当時と同じ「F7H」暗号 )

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
国産電磁パルス核兵器「サムライサージ」がJAL123便に対し使用された。

時は科学万博開催中で、ジャパンアズナンバーワン、不沈空母、の真っ只中であり、日本の裏政府八咫烏と官僚組織は、アメリカを出し抜き一泡吹かせてやろうと画策が行われていた。

JAL123便は、18:12分に、羽田空港ランウエイ15から離陸した。
しかし、離陸3分後の、
18:15分に、LOCの値がぶっとんでいる。
再び
18:19前後にLOCの値がぶっ飛んでいる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7581.jpg

朝日新聞報道では、待ち構えていたかのように、以下のように報道された。JAL123便は長野県北相木村方面にスペースワープしていたのである。
『各地で多数の目撃者 現場の確認は難航 日航ジャンボ機墜落事故
1985.08.13 東京朝刊 23頁 1社 (全1,060字) 午後11時30分、長野県警への情報によると、「午後6時15分から20分の間に、ツルのマークが入った飛行機が御座山上空100-200メートルを群馬県上野村に向かって飛んでいる」のを、北相木村の南栗生、栗原孝雄さん(52)が目撃。』

これは、
横須賀米軍の目の前で、JAL123便をワープさせ、アメリカに対し優位に立とうとすることだけを目的としてソ連と共同で発生させた、日本の裏政府八咫烏と日本の官僚機構による横暴であった、

日航ジャンボ123便 311後、日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが首相官邸撤退か。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/912.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかる )

日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが、
首相官邸を撤退するという。
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/fca980210f8f2f7d2ac670d75b7d7b70?st=0

311の際、米国は、JAL123便の反省(米軍と警視庁の救助は自衛隊に攻撃され御巣鷹に玉砕した。)をふまえ、首相官邸に乗り込み、日本の裏政府八咫烏の日本人虐殺の横暴を食い止めていたのである。

これは、JAL123便の時、
日本政府(日本の裏政府八咫烏)に米軍が救助を断られ、生存者の日本裏政府指示による虐殺を招いたことと同様の傾向で、
日本人の生命にとって、重大な局面を迎えている。

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Sent: Friday, February 24, 2012 7:25 PM
Subject: 日航ジャンボ123便 茅ヶ崎沖でJAL123便近傍がオレンジ色に光った際、近くを自衛隊岐阜航空実験団電子戦機C-1が飛行

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日航ジャンボ123便 茅ヶ崎沖でJAL123便近傍がオレンジ色に光った際、近くを自衛隊岐阜航空実験団電子戦機C-1が飛行
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/911.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 )

日航ジャンボ123便の1985年8月12日に、江ノ島海岸で、夕方、海から揚がるように指示が出ていた件ですが、やはり、ご指摘の通り、茅ヶ崎~江ノ島付近で、
JAL123便が、電磁パルス兵器を受けています。
これは、ピカですので、ピカっとは光りますが、光よりも電磁気を放出しますので、
注視していなければわからない程度です。

まず、
運輸省航空事故調査委員会報告書の156ページ
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-05.pdf
付図―20「相模湾等の浮遊残骸揚収場所図」
ですが、
江ノ島や三崎港の方に残骸が来ています。
それで、昨年夏に、三崎の突端の城ヶ島へ、2日連続で取材に行ったのです。
なかなか当時の証言が取れず、困り果てていたところ、
城ヶ島~三崎までの観光遊覧渡し舟(天ぷら油の廃油で運行)というのがありまして、城ヶ島側から往復扱いで乗せてもらったのです。
その際、60歳前後の船長さんに話を伺ったところ、
「十国(じゅっこく)峠の方が光った」ということなのです。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7576.jpg

伊豆十国峠は、静岡県道20号線沿いにあり、数年前に、東名高速道路のから国道1号までのアクセス道路ができたので、
現在、下田方面に行く際は、東名高速~国道1号~静岡県道20号~十国峠~伊豆スカイライン~伊豆高原~ のルートの方が1時間以上短縮できますので必ず通る地点です。
城ヶ島から十国峠は、思いのほか、近くに見えます。

地図にすると以下のような状況です。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7576.jpg
城ヶ島から伊豆半島十国峠へのラインと、茅ヶ崎海岸から相模湾に閃光が見えた方面とが交差する、
推定地点は
ちょうど、付図20丸4、の、「APU空気取り入れダクト」の場所になります。

また、この18:20頃には、近くを、
自衛隊岐阜航空実験団の電子戦機のC-1が飛んでいたわけです。

DFDR(デジタルフライトレコーダー)の
LOC(ロケーション)は、
予定航路より右か左かを、電波で測定してプロットした値です。

このLOCには
LOC1

LOC2
があります。

運輸省航空事故調査委員会報告書305~306ページのDFDRですが、
18:09分~18:15分10秒までは、LOC1とLOC2が、ほぼ一致しており、問題ありませんが、
しかし、
18:15分10秒過ぎに、LOC2が、
18:15分20秒過ぎに、LOC1が、
それぞれ、おかしくなっています。

よく言われる「離陸3分後の異常」という状況と見られますが、
これは、電波的に、何か、よほどの妨害が発生したことを示しています。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7577.jpg

その後、18:19分前後に、
突然、
LOC1、LOC2が逆に振り切れているという、致命的な状況に陥っています。
これが
付図20の丸4、「APU空気取り入れダクト」の場所になると想定されます。
再び、
電波的に、何かよほどの妨害が発生したということになります。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7577.jpg

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