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御巣鷹山、日航機撃墜事件続報              BY 栗原茂男

1985年8月12日、御巣鷹山に日航機123便が墜落しました。しかしあまりに謎が多いのです。

13日の日経新聞朝刊では7名生存となっていました。朝刊ですから夜明け前に入手した情報のだと思われます。
しかし群馬県警は真夏の真っ盛り、よく晴れた日の夕方、暗くて捜索できないということで翌朝まで群馬県警は現場に行きませんでした。
ところが隣の長野県警は捜索に行ってます。ヤクザと警察は縄張りを越えないと聞きますが、どうなってるのでしょう?

群馬県警には行くな!という指示が出ていたのでは?
そして指示を出したものにとっては まさか!の長野県警だったのでは?

 久し振りに「愉快痛快」さんからメールが来ました。

これまでに「愉快痛快」さんから聞いている話では、
123便の核搭載が IAEA(国際原子力機関)にバレて、モスクワから撃墜命令が自衛隊中露派に出て、自衛隊機が駿河湾で攻撃。

撃墜できず、123便は羽田へ引き返そうとしたが自衛機にスクランブルを掛けられ、阻まれ羽田帰還が出来ず、米軍は横田基地への着陸を呼び掛けて1千名ほどの遭難者受け入れ準備。
しかし横田へも着陸できず、御巣鷹山へ誘導される。米軍機は応援に行ったが米軍機の撃墜される。
警視庁もヘリを飛ばしたが撃墜。

自衛隊中露派なんてあるのか?と思うのが普通の人の感覚でしょうが、1996年のオーム事件を思い出してください。
ロシアから軍用ヘリコプターを購入していましたし、上九一色村に大量のサリンが製造され保管されていました。

政府が判らない訳が絶対ありません。
と言う事は彼等を擁護する勢力が政府にいると仮定する方が合理的です。

他にも説明が付く出来事が色々とあると思います。

そして今回の情報では、実はロシアも墜落したようなのです。
その根拠となる資料を「阿修羅」に載せたようです。

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日航ジャンボ123便 CVR音声コックピット「ソ連エア」
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/638.html

日航ジャンボ123便の垂直尾翼破壊はソ連機の衝突によるものと分析される。

・JAL123便CVR音声にコックピットの音声として「ソ連エア」と記録されている。
http://neko-usa.s22.xrea.com/jal123/wav/jal123_2448.wav

日航ジャンボ123便 TBS島田カメラマンが撮影した御巣鷹映像にソ連Tu-95の残骸が写っている。TBS特番で報道された
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/634.html

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「愉快痛快」さんの話、俄かに信じられないのではなく、信じたくない人が沢山います。理由は様々でしょうが詮索しても詮無い事。
信じられなくとも仮説として耳を貸す勝ちはありそうです。
何しろ政府の発表では説明に無理がありすぎです。

もし「愉快痛快」さんの仮説が真実なら、我々日本国民はいつ、見えないテロ、気が付かないテロの犠牲となって、虫けらのごとく殺され、事故として処理されるのかわかりません。
そんな馬鹿なことがある訳ないと言うなら、それも致し方ないことだと言わざるを得ません。

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≪ 日航ジャンボ123便 CVR音声コックピット「ソ連エア」 ≫

日航ジャンボ123便の垂直尾翼破壊はソ連機の衝突によるものと分析される。

以下要因↓
・JAL123便CVR音声にコックピットの音声として「ソ連エア」と記録されている。
http://neko-usa.s22.xrea.com/jal123/wav/jal123_2448.wav

・JAL123便CVRに記録されていた「10Hz以下の低域にまで及ぶ広い周波数成分をほぼ一様に持つ第1の音(=168ページ)」の再生波形(172~173ページ)を見ると、低音が短時間に強弱しており、しかも、4箇所程度相似波形となっていることから二重プロペラから発せられる音響で4発機と観察される。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6529.jpg

・4発の二重プロペラの機体はソ連の飛行機Tu-95ベア等に限定される。

・JA8119号機報告書ページの写真には鶴丸のAL付近にプロペラがめり込んだ形の痕跡が認められる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6525.jpg

・ソ連は、伊豆諸島方面へのTu-95ベア等による領空侵犯を繰り返しており、東京急行、と呼ばれている。

・スコーク77以降、米軍横田基地から再三にわたる救援のアプローチがある。(ソ連エア及び自衛隊からタカリを受けていたということであれば辻褄が合う。)

・JAL123便搭乗乗客の小川さんが機内から撮影した写真に、飛行物体と観察される写真が2枚写っている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6527.jpg

朝日新聞やTBSテレビでも報道された機外の異常な物体(小川さん写真)
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6531.jpg

ソ連Tu-95と小川さん写真の比較
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6500.jpg

ソ連Tu-95と運輸省報告書残骸写真の比較
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6528.jpg

・橋本龍太郎総理が1997年のロシアエリツィン大統領来日の際、北方領土返還を迫るため、川奈ホテルロビーに真空管アンプを置いた状態でロシアと交渉した。(なお、上野村の橋本旅館入り口には熊=ベア の置物がある。)

<参考文献>
日航ジャンボ123便運輸省航空事故調査委員会JA8119号機報告書
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/bunkatsu.html#5

184ページ写真16

日航ジャンボ123便運輸省航空事故調査委員会JA8119号機報告書付録
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-huroku.pdf

168ページ及び、171ページ~173ページに記載されている「付録9」

ソ連Tu-95
http://ja.wikipedia.org/wiki/Tu-95_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

橋本龍太郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E5%A4%AA%E9%83%8E

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