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危険な「パブリックコメント制度」    BY 栗原茂男

 
同志から【 パブリックコメント制度(意見公募手続制度) 】についての情報がありました。
一般論としての件の制度については以下のサイトに詳しく出ています。
 
 
下のアドレスは総務省のホームページでの告知です。
 
 
パブリックコメント制度(意見公募手続制度)の概要はこちら
 
この情報は同志が転送してくれたこちら↓のブログで知りました。
       【 日本 国家存亡の危機 】
 
 
 

それで早速、高村正彦事務所に電話しましたが、案の定政策秘書さんは知りませんでした。

無理からぬ事で、事務所にはいつも膨大な量の資料が政府のあちこちの部署から届いています。
省令や政令は一々、議員の事務所には来ないのだそうです。しかし省令や政令も立派に法律です。
つまり我々の行動を律する法律が官僚によって作られるという現実があります。
 
官僚の良心には信頼をしていますが、実際問題として与党の政治家からこういう法律を作れと言われれば、官僚は省令や政令を作らざるを得ません、
そして国民が意見を言えば聞く事になっている仕組みにはなっていますが、実際には無視されると高村正彦議員の政策秘書さんは言ってました。
 
しかしこれは問題のある法律だと憤慨していました。
 
以前、仮設住宅の韓国への注文問題で住宅メーカーにレポートを頼んで、高村事務所には国会で追及するよう依頼しました。
それでか如何か知りませんが、高村派の片山さつき議員が国会で質問して追求してくれました。
 
大半の民主党議員も知らないうちにこういう法律が出来ているのでしょうね。
 
 
 
ところでここ数日、You Tube のトップページでは韓国の芸人の動画に変ってアンカフェやHINOI TEAM といった日本人歌手の動画が沢山出ています。
やはり先日の韓流拒否デモの影響かと思います。
 
彼等、彼女等は主として欧米ですが、海外で凄い人気です。アニメ人気で日本の歌手の質の良さが知られたのだろうと思います。
そこがでっち上げ人気の韓国芸人と違うところではないでしょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=y0O2Ogvw0mI   50秒頃に注目
 
 
日本人歌手の人気は日本文化が根底にあると思います。
 
20年くらい前にセーラームーンという漫画が少女雑誌で連載され人気を博し、テレビのアニメになり、テレビドラマになり、ミュージカルになったそうです。
それがインターネットの時代になって動画が始まり世界中に広まると「sailor moon 」が世界中で大変な人気になったようです。
 
各国で主題歌や挿入歌が人気を博し、今も人気があるようです。「sailor moon 4ever」なんて書き込みがあります。
foreverを 4everなんて日本人は書かないのですが、書き込みを読んでいると結構面白いです。
 
ミュージカルはあちこちで上演されているようで、下はドイツのミュージカルです。歌は日本語で歌っています。
 
日本のコンテンツや歌手に比べれば韓流の水準が低い事がよく解りますが、

こんなに日本の歌手やコンテンツの人気があるのにテレビで取り上げない放送業者は異常です。

やはり何らかの不公正な事実が隠されている事を想像させます。
 
特亜三国(特定亜細亜:南北朝鮮、中国)は民族属意識が強すぎて排他的な行動を取るようですから、もしそうであるならそれはそのまま人種差別になってしまいます。
 
雑誌や新聞は言論の自由と言う特権を得てはいますが、自由主義の世界ではある程度勝手なのかもしれません。
しかし免許を受けて商売をしている電波業者は単純にそう言う事にはなりませんからフジテレビに限らず、国民の厳重チェックが必要です。
 

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