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埼玉支部長の沖縄レポート 続編    BY 栗原茂男

埼玉支部長の西尾光司氏からメールが届きました。
貼り付けます。

ところでもう一通、情報が入りました。
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日成ビルド、積水、大和ハウスの株価が下がってますが、震災の仮設住宅10万戸でしたが、
菅さんは何と75000戸は韓国のプレハブメーカーに発注しました。韓国は大喜びです。
結果、日本のプレハブメーカーは受注マイナスで株価まで大きく下げてます。
韓国のプレハブ建設で相当の韓国労働者が東北に来ます。

東電も菅氏も万死です。情けないです。このプレハブの韓国への発注で韓国経済の波及効果は1兆ウオンで
活気ずいてます。
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菅総理は韓国が大好きなようで、所作まで韓国式です。なるほどシナ系朝鮮人の噂は根拠があるのですね。
http://www.youtube.com/watch?v=B8oYWCXiMD8    13秒あたり
http://www.asahi.com/international/korea/TKY200707230477.html

朝鮮人であることが悪い事であると言ってるわけではありません。
しかしオバマ大統領がお父さんがケニア人でお母さんがスウェーデン系アメリカ人であることを誰もが知っているように日本の政治家は出自について積極的に情報公開すべきです。
そうでないと上記情報のような場合、いらぬ憶測を生みますから。

 

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沖縄レポート     : 西尾光司

沖縄県平和祈念資料館

館内施設のご案内
「子供達の平和を愛する心を育むため、やまない戦争・紛争・人権問題・地球環境など世界的な、あるいは身近な問題を取り上げ、どうしたら解決できるか考えてもらう。
コメント※世界中の政治家も国連も解決できないことを、中学生・高校生にどうしたら解決できるか?笑ってしまう、ついでに拉致問題の解決も考えてもらっては如何。

日本への同化政策(展示文)
明治政府は、沖縄の人々に「日本国民」としての自覚を促すため、徹底した同化政策を実施した。1891(明治24)年には「教育勅語」が学校に配布され、御真影と並んで同化政策のシンボルとして活用された。
また、標準語の励行や沖縄風の姓名を大和風に改名させたほか、琉装を和風に変えたり、カタカシラ琉球髪型を断髪させたりした。
沖縄の民間信仰の中心であったウタキ(御嶽)に鳥居を立てたり、ユタ(シャーマン的職能者)の取り締まりも行われた。

《戦争体験者の聞き取り調査》標準語の励行は、明治政府の善意です。当時識字率は低く女性の9割の人が読めない書けない。おまけに、沖縄県の離島それぞれに方言があり、学校教育を進めてゆく場合、学力の低下に繋がり、現在のように標準語を使う時代と違い、当時の状況を考えれば当然の処置であった。
沖縄風の姓名を大和風に改めさせられた、これも嘘で、当時沖縄の人の姓は職業名を使っていた、姓だけで5文字使っていた家では短くしたかった。例えば「東平敷屋門」さんは前代が首里城の屋敷の門番をしていたのでこのような姓に。沖縄の人は当時から出稼ぎをしていて宮崎県から大阪に行ってました、仕事仲間に名前を覚えて貰うにも都合が良かったのです、強制的ではなく希望だった。
琉装を和装に変えた、これも嘘で本土と同じ服装では暑くて居られないと言っていました。
琉球髪型(カンプウ・カタカシラ)琉球チョンマゲの断髪は強制ではありませんが、県からの指導はあった。当時は、日本全体が西洋文明に追いつけ追い越せの時代で強制的であったのは子供達位で誰もが「丸坊主」だった。民間信仰のウタキに鳥居を建てたのも嘘で、結局、全部嘘でした。

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