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ベトナムの友人から/中国の侵略に反対するデモ  BY 栗原茂男

 
 
同志の方からのメールです。
転載いたします。

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昨日のニュースでは、ベトナムの反中国デモは3週連続だそうです。
社会主義国家ではありますが、連日テレビや新聞でデモが報道されるところを見れば、日本よりメディアも自由であり、オープンではないでしょうか。
原発事故の実態をひたすら隠蔽する日本とは大違いです。
 
日本は、少なくとも電通の会長に在日の成田が居座っている間は、テレビに限っては現在の媚中、媚韓の傾向で行くのでしょう。
 また、NHK放送センターの敷地内には、中国中央テレビ(CCTV)があり、放送センターに電話するとここに内線でつないでくれるようです。
中国の笑い話に「北京日報は北京を騙し、人民日報は人民を騙す」と言うのがありますが、同じようにテレビ放送で人民を騙しているのがCCTV(中国中央電視台)だと言われています。
そのCCTVがNHK内にあるのですから、NHKが日本国民に嘘の歴史番組を流すのは、ある意味納得できます。
 
 誰も見ない「韓流ドラマ」を流し続ける民放テレビ、フィギュアで日本の浅田真央選手や安藤美姫選手が優勝した時は国旗掲揚、国歌斉唱の部分をカット、一方韓国のキムヨナ選手が優勝した時は、それをノーカットで放送しています。(日本スケート連盟のトップも在日です。)
この傾向は、前回の冬季オリンピックの2年くらい前から始まっていますが、これを疑問に感じない日本人がいる事も驚きです。
 
 
先日HPに載せて頂いたベトナムのニュースの一番下に「耳の無いうさぎ」の画像がありました。
今、捜したところ見つからないのですが、これは原発事故後に福島県浪江町で生まれた子ウサギに耳が無かったのですが、飼い主である個人がブログに載せたところ大騒ぎとなって、”前にどこかで見たことある画像だ”などと批判されたものでした。その後削除された画像です。
こんな「耳なしうさぎ」がベトナムのニュースに載っているとは想像もできませんでした。
知らない間に、日本は様々なところで規制がかかっている事に最近気づきます。
 
 この画像へは、専門家とみられる人達からのこんな否定的な書き込みが多くありました。
親が放射線浴びて(肺の細胞の遺伝情報が壊れて)肺がんになっても、子供には遺伝しない。
精子や卵子の遺伝情報が壊れた訳じゃないから関係ない。
精子や卵子の遺伝情報が放射線で壊れたら、胎児になる課程で流産するので生まれない。
放射線で奇形が生まれるというのは50年代までの知識
大元は20年代のショウジョウバエの実験から
その後の広島・長崎の結果の解析によって否定された
放射線の催奇性はたいていは60年代以降のSF小説や映画のイメージ
 
 
 
ベトナムに関しては、ベトナム戦争時の「韓国軍」の残酷さ、ライタイハンと呼ばれる(強姦によって産まれた)韓国男性とベトナム女性の混血のその後の悲惨な生活。
そして、最近では韓国人によるベトナム女性の人身売買など、尽きることはありません。
数年前、カンボジアでは韓国男性との結婚は禁止されていた時期もあったほどです。
今現在でも、ベトナムに限らず、多くの国々のレストランで「韓国人入店お断り」の張り紙が見られます。
韓国人と中国人は、最近ではアメリカにおいても大きな社会問題となっている事が、しばしばニュースで見られます。
 
最近のインターネットの書き込みでも、栗原さんと同じ意見の方が大変多く、領土問題に関して日本はベトナム、フィリピンと協力すべき、の意見が多く見られました。
日本人は皆、ベトナムに好意的で連帯すべきだと思っていることをTHUYさんに返信いたしました。
また、ベトナムからのニュースなど届きましたら転送させていただきます。

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