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地震、原発事故の情報と庶民の対処法     BY 栗原茂男

 
 
地震と原発について沢山の情報が集まってきます。
正直、私には本当のところ解りません。感じるところはかなり厳しい状況になっているらしいということ。
そして政府、と言うより東京電力に問題がありそうだと言う事。

それはそれとして、国外へ脱出する訳に行かない日本人はどうしたら良いかという事が重要ですが、某国軍隊から色々情報をくれる純日本人会広報員の吉野さんが放射能への意外な対処法を教えてくれました。

 今回の地震は中国による人工地震という観が強いです。既に「 米国 VS 中ロ 」の戦争が始まっていて、日本は完全に巻き込まれている感じです。
そして背後には金融マフィアがいたり、製薬会社がいたり、ゼネコンがいたりと悪徳利害関係者が複雑に絡み合っているように思えて来ます。

菅には言いたいことが山ほどありますが、菅を降ろして小沢系が登場すれば中ロのもっと露骨な日本侵略が始まるように思えます。

ロシアが北方4島一括返還なんて言い出しました。そんな事まともにはありえない話で、返還を餌に日本を取り込もうという算段でしょう。
震災時の日本人礼賛をする中国の態度も不気味です。
それらの見解は私の個人的意見と言うより情報をくれる方々の意見でもあるのです。

今回のメールで一番強調したいのは対処法の「過熱臨界水蒸気」、「はちみつ を多用」です。
二重線以下が同志達がくれた対処法と、放射能についての警告です。

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今回は、御巣鷹の住民影響調査の内、費用がかからず、かつ有効な方法をご紹介させていただきました。
緊急に開催していただきましたことを心より御礼申し上げます。
(ビデオ撮りをし、後日インターネット上に掲載する予定 : 純日本人会)

1、過熱臨界水蒸気・・・ガスコンロの魚焼き機能のところに水を入れて常時加熱する。部屋の暖房代わりとなり、追加費用は¥0
(電気の場合はオーブンのトレイに水を入れて同様に加熱する。)

2、はちみつ を、多用する・・・首都圏の水でしたら、ヤカンで20分程度弱火で蜂蜜を1滴程度加えて弱く沸騰させると高温微生物にて放射性放射化が改善される。蜂蜜は家に常備してあるという前提で使用量も少ないので¥0扱い。
(アクエリアスにも蜂蜜が入っているのでミネラルウオーターを購入するのならばアクエリアス購入が望ましい。)

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 純日本人会の皆様へ

 友人からの緊急連絡です。

>> **転送元のメール**
>>
>>    愛国者各位
>>
>>  やはり、当初から懸念していたように、メルトダウン→臨界→核分裂の暴走が発生していたようです。本日は、更に重大な事態が明らかになっています。
>>
>>  昨日、配信しましたように、ついに東電は中性子線を正門前で13回も観測していたことを認めました。余りにも重要なので、再掲します。 
>>
>>  中性子は原子核の外ではわずかな例外を除いて中性子は不安定であり、陽子と電子および反電子ニュートリノに崩壊する。
>> 平均寿命は886.7±1.9秒(約15分)、半減期は約10分です。つまり、11日以降継続して、中性子が発生し、外部に漏れ続けて
>> いることを示唆しています。
>> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%80%A7%E5%AD%90
>>
>> ※放射性壊変
>> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E5%AD%90%E6%A0%B8%E5%B4%A9%E5%A3%8A
>>
>> ※中性子放出
>> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%80%A7%E5%AD%90%E6%94%BE%E5%87%BA
>>
>>  つまり、私が当初から指摘していましたように、このことは 、当初から、核分裂の連鎖反応が続いていたということを示唆しています。これは、重大な隠ぺいです。
>>
>>
>> ——————————————————
>> 福島第1原発:2号機で放射線量が最高値…タービン建屋内
>> http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110324k0000m040040000c.html
>>
>>
>>  経済産業省原子力安全・保安院は23日、東京電力福島第1原発2号機で18日午前10時半ごろ、1時間当たり約500ミリシーベルトの放射線量を計測したと発表した。同原発で観
>> 測された最高値で、厚生労働省が定めた作業にあたる人の被ば線量の上限を大きく上回り、2号機復旧作業の一部は中断。
>> 2号機では15日に原子炉格納容器につながる圧力抑制プールで爆発があり、東電は関連を調べている。
>>
>>  計測したのは2号機の原子炉建屋に隣接するタービン建屋地下1階。東電社員ら2人が点検で近づいたところ、約5分間で50~60ミリシーベルトを計測した。通常運転時でも1時間
>> 当たり1ミリシーベルト程度という。
>>
>>  これまでの最高値は15日に3号機付近の屋外で1時間当たり約400ミリシーベルトだった。年間の累積被ばく線量の上限は、厚労省が100ミリシーベルトから250ミリシーベル
>> トに引き上げている。
>>
>>  一方、東電は、同原発敷地正門で11日以降、中性子線が13回検出されていたと発表した。中性子線はウランやプルトニウムが核分裂する際に発生し、他の放射線に比べ透過力が強い。線量は毎時0.01~0.02マイクロシーベルトで人体に影響はないが、核燃料の一部が損傷している可能性が高まった 。東電はこれまで検出回数を2回と発表していた
>> が、計測器の数値の読み取りを誤ったのが理由と説明した。【足立旬子、日野行介、酒造唯】
>>
>>
>>  なお、本日は、更に重大な事態が明らかになっています。
>>
>>
>> ****************** 本日分  ******************
>>
>> [1]“3号機原子炉 損傷の可能性”
>> 3月25日 12時7分
>> http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110325/k10014895461000.html
>>
>> 福島第一原子力発電所の3号機の建物から高い濃度の放射性物質が検出されたことについて、経済産業省の原子力安全・保安院は、「3号機では原子炉のどこかが損傷している可能性が十分にある」と述べて、『放射性物質を閉じ込める機能』が低下し、原子炉から放射性物質が外に漏れ出しているという見方を示しました。
>>
>> 原子力安全・保安院は、25日午前10時半ごろから記者会見し、24日、作業員3人が被ばくした3号機のタービンがある建物で、運転中の原子炉の水のおよそ1万倍の濃度の放射性物が検出されたことについて、原子力安全・保安院は、「3号機では一定の閉じ込め機能はあるようだが、原子炉のどこかが損傷している可能性が十分にある」と述べて、『放射性物質を
>> 閉じ込める機能』が低下し、原子炉から放射性物質が外に漏れ出しているという見方を示しました。一方、東京電力福島事務所によりますと、福島第一原発の1号機では、原子炉の表面で計った温度が、一時、設計段階で想定されていた最高温度の302度を超えておよそ400度に達していましたが、25日午前6時現在では204.5度まで下がったほか、原子炉が入っ
>> ている格納容器の圧力も、24日午前5時現在でおよそ3.85気圧だったのが、25日午前6時現在でおよそ3.10気圧になっています。東京電力は、25日朝から外部電源を復旧さ
>> せる作業を再開していて、1号機から4号機を中心に、本格的に電気を流す前にポンプなどの機械や装置が故障していないかを確認する作業を進めています。このうち、2号機では、25日中に中央制御室の照明が点灯する見通しです。また、3号機では、原子炉にポンプを使って真水を入れる作業を行うほか、川崎市の消防の協力を得て使用済み燃料プールに水を放水する予定です。さらに、4号機では「残留熱除去系」と呼ばれる水を循環して熱を取り除く装置を動かし、使用済み燃料プールの冷却を始めたいとしています。
>>
>>
>>
>>
>>
>> [2]燃料棒由来の放射性物質、原発放水口近くで検出
>> 2011年3月25日(金)08:20
>>
>> http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20110325-567-OYT1T00127.html
>>
>>  東京電力は24日、福島第一原発の放水口近くで採取した海水から、放射性ジルコニウム95を微量検出したと発表した。
>>
>>  ジルコニウムは核燃料の被覆管に使われており、冷却水が失われて高温になった使用済み核燃料の被覆管の一部が溶けて、大量放水された海水に混じって海に流れ込んだ可能性がある。
>> 東電が23日午前、放水口から南側約330メートル地点で海水を採取。ジルコニウム95の濃度は1立方センチあたり0・23ベクレルだった。近畿大原子力研究所の杉山亘講師(原子
>> 力安全学)は「被覆管が燃料の熱で溶けているという証拠が、初めて見つかったと言える。使用済み核燃料一時貯蔵プールから出たのだろう」と話す。
>>
>>
>>
>>
>>
>> [3]汚染水に高濃度放射性物質、核燃料破損・漏出か
>> 2011年3月25日(金)12:57
>>
>> http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20110325-567-OYT1T00112.html
>>
>>
>>  東京電力福島第一原子力発電所3号機の作業員 被曝 ( ひばく ) 問題で、東電は25日、福島県立医大病院に入院していた作業員2人が放射線医学総合研究所(千葉市)へ転院し、4日程度経過を観察することになったと発表した。
>>
>>  2人にはこれまで急性放射線障害の症状は出ていないという 。作業員は被曝量の警報が出ていたにもかかわらず作業を続けていたことも判明。経済産業省原子力安全・保安院は再発防止のため、作業時の放射線管理のあり方を改善するよう口頭で指示した。
>>
>>  東電によると、被曝のため入院したのは、協力企業社員の30歳代男性と20歳代男性。他の1人とともに3号機タービン建屋地下1階で24日、電気ケーブル敷設作業中に約40~5
>> 0分間、くるぶしまで水につかり、緊急作業時の年間被曝限度に近い173~180ミリ・シーベルトの放射線を浴びた。
>>
>>  東電は25日、現場にたまっていた水を採取し、分析した結果、ヨウ素131やセリウム144、セシウム137など9種類の合計で、1立方センチ・メートルあたり約390万ベクレルの放射性物質が検出されたことを明らかにした。
>>
>>  セシウム137は核燃料内に存在するため、東電は3号機の原子炉か使用済み核燃料一時貯蔵プール内の燃料が損傷して溶け出し、外部に漏れた可能性があるとしている。
>>
>>  東電によると、たまっていた水の放射性物質の濃度は、通常運転時の原子炉内の冷却水の1万倍。ただ、核燃料は金属で覆わており、冷却水に放射性物質が漏れ出すことはないため、通常時の放射性物質の濃度はかなり低く、今回、溶け出た物質の量はあまり多くないとみられる。
>>
>>  2人は作業中、被曝量が20ミリ・シーベルトを超えると鳴動するよう設定した線量計を携帯。途中で線量計のアラームが鳴っていることに気づいたが、前日の作業時には現場付近の放射線量が低かったため、線量計の故障と思って作業を続けた。
>> 東電の内規では作業の前後には現場の放射線量を計測すると定めているが、今回は作業後に線量計の計測値を確認していただけだったという。
>>
>>  保安院の指導を受け、東電は同原発の全作業員に対し、線量計のアラームが鳴った際には作業を中断し、水にぬれた場合は直ちに検査するよう指示。25日朝から、3号機のタービン建屋地下1階以外での復旧作業を再開した。同地下1階にたまった汚染水を取り除く作業も計画している。
>>
>>
>>
>> [4]原発から20~30キロ圏内の自主避難呼びかけ 枝野氏2011年3月25日13時1分
>>
>> http://www.asahi.com/national/update/0325/TKY201103250255.html?ref=goo
>>
>>
>>  枝野幸男官房長官は25日午前の記者会見で、東京電力福島第一原子力発電所から半径20~30キロ圏内の住民に対して自主的に避難するよう要請した。これまで同圏内は「屋内退避」を指示していたが、枝野氏は「避難を希望する人が増加するとともに、商業・物流に停滞が生じ、社会生活の維持継続が困難となりつつある」と説明した。
>>
>>  自主避難については24日夜、対象地域の市町村長に要請したという。枝野氏は「今後の事態の推移によっては放射線量が増大し、避難指示を出す可能性も否定できない」と述べ、今後放射線の影響で避難が必要になる可能性があるとの認識を示し
>> た。
>>
>>  菅政権は12日に20キロ圏内の住民に避難を指示。15日には20~30キロ圏内の住民に屋内退避を指示していた。枝野氏は今回の要請について「屋内退避の指示をだした時点と比べて、状況が新たな段階に入っているということはない」と述べた。しかし、圏内の住民や自治体にとっては、事実上、避難指示を受けた場合と同じ対応を求められることになる。今後、政府の判断の遅れが問題になるのは必至だ。
>>
>>  枝野氏は会見で、政府として対象地域の生活支援に取り組むとともに、避難指示を出した場合の準備を加速させ、避難指示に踏み切った際の移動手段や、受け入れ施設の確保に向けた努力を徹底するよう関係機関に指示したことも明らかにした。
>>
>>  20~30キロ圏内への対応については、野党7党が24日の各党・政府震災対策合同会議の実務者会合で、「政治判断で避難勧告を出すべきだ」と見直しを要請。民主党の岡田克也幹事長は「政府に伝える」と応じていた。
>

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【超重要】原発建設の真実!

大変興味深い映像を見つけました。

原発における現実が、大変よく分かります!!!!

どうか見て下さい。

政府の発表を鵜呑みにせず、自分で情報を探し、見つけ、
判断してください。

自分自身の命も、自分が愛する者の命も、
あなたの行動によって決まる、

ということを肝に銘じて下さい。

合掌

今何をなすべきか?

福島第一原発事故、原発建設の安全基準の真実 1/2

http://www.youtube.com/watch?v=N0vzS0C4ARA

投稿者のコメント:増刊たかじんのそこまで言って委員会にての、 中部大学、武田邦彦先生の談話です。 基本的に日本の原発がいかに安全ではなく、役人の建前で建設されてる
かがよく分かります。 日本の社会的な構造を変化させない限り、原発が安全だととても思えなくなりました。

福島第一原発事故、原発建設の安全基準の真実 2/2

http://www.youtube.com/watch?v=NnsqCPUaP60

投稿者のコメント:増刊たかじんのそこまで言って委員会にての、中部大学、武田邦彦先生の談話です。

放射線は閉じ込めていれば距離に正比例しますが、飛び散ると、風向きで

汚染状況が変化するということを政府はあきらかに隠してますね。

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各位

今日、原発事故現場での作業員被爆車3名政府大本営発表「被害は比較的に軽い」
どっこい、被爆患者を受け入れる放医研のDrは携帯電話にも出られません。
その情報筋からは、最善を尽くします・・・・。との反応、すなわち命の保障はできないということです。

アメリカの原子力空母、核戦争に備えたシールド艦船です。5千人避難者を救出する予定でしたが、断ったのが江田五月法務大臣。
旧社会党系社民連はいまでも原子力空母がお嫌いのようです。・ジョージワシントンは1200人のアメリカ人を救出してハワイに脱出だそうです。
他に1000人からのアメリカの放射能の特殊部隊も統幕で足止めだそうです。
事態を収拾できない菅内閣は秘密を隠すだけで精一杯のようですね。

今日の本題、
福島原発事故で、重粒子線を150キロ県内で確認しましおた。20キロとか30キロとか言う範囲ではないですね。
それと、福島原発ではMOX燃料を使っていました。MOX燃料はプルとニュームなど、使用済み再処理燃料をまぜて作られた燃料です。
事故直後からアメリカメの報道ディアは日本政府が隠していると言っていました。

放射線にはざくろが利くそうですね。わかめも良いそうです。
ざくろは放射能の解毒作用があるようです。ジュースでもOK(科学者からの情報)早速知れ渡る前に買い占めましょう。

私はすでにフコイダン入り水素水とミネラルウオーターの専用サーバーで飲用しています。
今日からざくろジュースを買い占めます。

 BY痴呆爺

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