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人民解放軍の日本人殲滅作戦判明     BY 栗原茂男

 
 
鳴霞さんからの情報です。
 
今年平成23年2月27日の「博訝ネット」に載った記事だそうで、「人民解放軍の日本人殲滅作戦判明」と題する記事によれば日本で人工地震を起こして日本人を殲滅させるのだそうです。そして国際社会には証拠を見せろ!と開き直る作戦なんだそうです。700年前に元寇の役で朝鮮人と一緒に日本に侵略戦争を仕掛けて大変な迷惑を掛けたにも拘わらず知らん顔のシナ人ですからいかにもシナ人らしい発想です。
反省もなければ恩も感謝もない。あるのは劣等感と言いがかり。
 
もう一枚、北京語で書かれた記事も送られて来たのですが、そちらも入力します。と言っても私は時間がないので、協力者にお願いしてあります。
とりあえず、日本語の鳴霞さんの文を紹介します。
 
鳴霞さんは≪日本政府の中に「日本壊滅・日本人滅亡」を願っている者がいるのか?≫と書いていますが、コリアン小泉は日本人は20万人か30万人になればよいと言ったそうです。
彼は日頃から「日本はアジアの片隅で貧しく、小さく、ひっそり生きるべきだ、国連常任理事国なんてとんでもない」と自民党内で言い続けた人物と聞いています。
公開の場で本人の弁明を聞いてみたいもの。
 
実は、中国による人工地震の可能性について鳴霞さんに尋ねたきっかけは米軍の情報をくれる方から聞いた話を確かめたくて鳴霞さんに訊いたもの。
何でも人工地震を起こさせる勢力は当初の目標は東京だった。
しかし米軍に押し返されて東北で起こした。東京で地震を起こして大阪から人民解放軍が侵略戦争を仕掛ける作戦だったそうですが、諦めたとのこと。
 
そして一週間くらい前、彼は米軍が何故かわからないが非常に焦っていると言ってました。このことだったのかもしれません。
 
米軍、自衛隊、公安には国士の勢力と侵略勢力が入り混じっている様子。彼からも他の方からもそう聞いています。
 
大体読めてきます。もし日本から米軍が撤退すれば日本は中国の軍隊によって蹂躙され、阿鼻叫喚地獄になる事でしょう。
そういう方向へ国政を誘導しようと言うのがコリアンジャパニーズ。
血筋ではない、DNAではない。単一民族の日本で自分が何人だと思っているかが問題だと考えます。

                  栗原茂男
               【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
                                                     http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/

 
 
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2月27日「博訝(はくじん)」の報道によれば、どうやら台湾からウィキペディアに流された情報として、大陸科学院のNiudaf院士が主導した対日戦略が常軌を逸した殺人計画であるとして、怒りを込めて告発している。

それによれば、日本は大陸に隣接する島国であり、地震帯や活断層が縦横に走っている脆弱な領土であり、周辺は全て海域である。中国は海底地質調査をした結果、壊滅的な国土破壊を誘発できる活断層や地震帯を特定したという。

 
日本との戦争が始まれば、「元級」最新型潜水艦8隻を日本周辺海域の海底に出撃させ、20万トン級の時限式核魚雷40発を、調査済の海底ポイントに撃ち込み、一気に核爆発を起こして日本全土を超巨大地震によって壊滅させるという作戦を立てている。
 
日本は超巨大な地震に襲われ、火山爆発、地盤沈下、大地崩壊、都市壊滅などによって国民生活は破壊され、日本人は壊滅的なダメージを受けるという。その目的とするところは、「日本人殲滅」なのだと人民解放軍は鼻息を荒げる。
 
「日本沈没だ」と過激な文章を発表した遅浩田(前国防部長)から引き継がれている戦略は、潜水艦の長年にわたる調査によって、日本を壊滅させ得る地震を引き起こす活断層や地震帯の特定に至り、「自然災害に見せかけて」日本を破壊できるだけの核爆弾のボリュームも計算できたという。
 
国際世論が中共の核攻撃によって日本が破壊したと騒いでも、証拠が発見されなければ中共の勝利だと笑う。
 
このようなことを真剣に対日戦略としている中共に対して、日本は何故いつまでもODAを与え続けて軍事発展させるのか? もしかして、日本政府の中に「日本壊滅・日本人滅亡」を願っている者がいるのか?
中共の対日軍事作戦は、人類と平和に対する挑戦であり、決して許されるものではない。厳重に糾弾するべきだ。

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