A sample text widget

Etiam pulvinar consectetur dolor sed malesuada. Ut convallis euismod dolor nec pretium. Nunc ut tristique massa.

Nam sodales mi vitae dolor ullamcorper et vulputate enim accumsan. Morbi orci magna, tincidunt vitae molestie nec, molestie at mi. Nulla nulla lorem, suscipit in posuere in, interdum non magna.

華民族琉球特別自治区設立援助特別委員会の謎

鳴霞さんから電話があり、緊急に拡散して欲しいと言われました。

取り合えず半分くらい入力しましたので、その文を貼り付けます。

屈指民族国家シナの図々しさが困りものです。

                    栗原茂男

====================================================

栗原様  今日は!  多謝!

これは中国国内「新浪」ネット上にどんどん世界に対して“中華琉球”を宣伝中です。その“新浪”の原社長は胡錦濤の娘婿です。その中には、中国人の名前は、まだないので、古いワープロで打った草稿です。まず急いで拡散してください。

     鳴 霞 草 =============================================================================

中華民族琉球特別自治区設立援助特別委員会の謎

 ① 「世界華人保釣連盟」2011年1月2日、「世界華人保釣連盟」は香港で結成された。大陸・マカオ・香港・台湾・アメリカから集まった「保釣人士」たちは、香港の香江で消せ異を宣言した会長は台湾の黄錫麟である。この連盟は、世界各地にいる華人が積極的に保釣活動に参加する事を呼びかけるものだと言っている。香港保釣行動委員会の船長の羅就は、「中央社」の取材に対して「今年は、必ず保釣行動を実行する」と魚釣島上陸を臭わせている。この組織は、全世界の華人の保釣意識を集めていると言うが、現在大陸と台湾の両岸政府からは圧力を加えられている。羅就は、香港でこの組織を登録した事を訴えているし、会長の黄錫麟(台湾中華保釣協会秘書長)は、メンバーはアメリカ、台湾、香港、マカオ、大陸の者が個人の名誉を懸けて参加しているのだと訴えている。香港保釣行動の責任者は、今年の5~6月に魚釣島を観光船でぐるっと取り囲み「中国領土に観光に来たのだ。領土の主権を訴える」と国際的にアピールすると鼻息も荒い。黄錫麟は、6月17日を「民間魚釣島の日」として制定すると叫んでいる。この日は、「魚釣島受難の日」となり、「民間魚釣島の日」となり、「中華民族恥さらしの日」となる。連盟メンバーのか華は、「1980年代以降に生まれた青年達は、保釣運動に対する認識が不足していて失望する。過去、保釣人士たちは命懸けで劣悪な自然環境と戦い、政府の弾圧にも耐えてきた。我々の依存の時代になれば、保釣教育が受けられないだろう。この連盟が成立したので、両岸三地の中国人や全世界の華人たちは保釣運動に参加し、魚釣島の歴史を中学生の教科書に掲載できるまで頑張りたい」と語っている。全国政協委員会で連盟の顧問をしている劉夢熊は、「中国人は魚釣島を守るために強硬な運動を展開し政府と衝突することもあるが、中共政府は民間組織の保釣運動に圧力をかけずに、話し合いをするべきだ」と語っている。

② 「中国魚釣島」絵画展が中国美術館で開催人民日報の「人民ネット」によれば、1月6日に中国芸術研究員が主催した「時代心象・中国芸術研究院中国画院第2届院展」が中国美術館で開催され、その中で画院専門画家と中国芸術研究員が特別依頼した画家の絵画が展示されたのだが、著名画家の苗再新の新作「中国魚釣島」が発表された。今回の作品は、生活に関連するものと自然に関連するものが題材となっているのだが、中国の自然風景として「魚釣島」を題材にさせている。「人民ネット」によれば、苗再新の作品は現実主義の題材を独特のイメージで表わす高い芸術レベルのものだと賞賛した上で、「中国魚釣島という作品には画家の愛国の情念が溢れており、祖国を愛する赤心が見える者の心を震わせる」と最大限の賛美をしている。

 ③ 人民日報が「1月14日は倭国が魚釣島を盗んだ日」にせよと呼び掛け人民日報の報道では、日本国沖縄県石垣市議会は2010年12月17日に条例案を採択したが、これは「毎年1月14日を尖閣諸島開拓日」として制定しようとするものだったと激憤している。この石垣市議会の目的は、「国際社会に尖閣諸島は歴史的にもン本固有の領土だと訴えるためのもので、「世論誘導を図るものである」と分析している。「産経新聞ネット」によれば、1895年1月14日に明治政府が内閣決議を経て魚釣島に日本領土の標柱を建てた日であるとのこと。人民日報が、「日本政府は非合法に魚釣島を沖縄県石垣市に編入した」と訴える。人民日報は叫ぶ、「皆さん、知っていますか?魚釣島と周辺の島々は昔から中国領土であり、1985年までに地主がいないということなどなく、日本が盗み取って開拓と称したのである。日本軍国主義は横暴であり、侵略した土地を殖民統治して、移民組織を開拓団と称したりした。開拓というのは、植民地支配を拡大する代名詞であり、日本政府が中国領土の魚釣島を盗んだという記録は、日本の公文書を調べれば分かるはずだ。1月14日は開拓日などではなく、中国領土を盗んだ窃盗日と改正した方が良い」。

④ 全米保釣大連盟も結成間近世界新聞ネット、北米華人新聞、華商信息などが1月17日に大々的に報道したものだが、mente li gong xuan. si というアドレスも発表されている。南カリフォルニアの20数人の華人が呼び掛けて、全米の華人・華僑、台湾、大陸の区別なく魚釣島連合団体を民間で結成しようとしている。日本政府に対して、アメリカからも圧力をかけようとしているのだ。この保釣大連盟の発起人は、アメリカ保釣運動家の王中平、謝坤金、陳立家、季国清、李雅明、謝定裕、劉安国、遊芳憫、戸其宇、範永福、張文基、そして大陸のメンバー周徳昭、鄧樹宏、劉清、蒋麗沙などが並んでいる。今年4月に保釣運動は40周年を迎えるとのことで、台湾元総統の李登輝は声明を発表したが、それによれば「魚釣島の主権は日本のものだ」とのことで、日中間の微妙な問題は、再び沸騰することになった。中華民族は団結しないので、保釣組織を作って兄弟のように魚釣島を守るために立ち上がろうと謝坤金が訴えている。台湾の謝定裕は、40年前にアメリカ東部地区の保釣運動に参加していた。彼は「アメリカは魚釣島問題の加害者だ。中国人よ、誰が敵なのかはっきり確認せよ」と叫んでいる。台湾の精華大学前教授の李雅明は、「中国政府および中国国民は、昔から琉球群島が日本に所属する事を認めていない」と叫び、両岸の民間人が共同で保釣運動を展開するべきだと訴える。南カリフォルニアの中国平和統一促進会連盟執行委員会主席の鄧樹宏は、魚釣島が中国だけではなく、世界的に重要な戦略位置にあり、両岸統一の意識を持っていると語っている。今回の準備会合には、全米のどんな組織や個人が集まっているのだろうか?旧暦の正月に正式に発足すると周徳昭と王中平は発表している。連絡の電話番号は、310-534-1156であるということも発表している。また、3月末までに北京と上海に行き、専門家や学者を招請して魚釣島の歴史を研究するとしている。そして4月には、大連盟は台湾に行って保釣活動に参加する予定だと語っている。現在の台湾では、総統の馬英九が執務室から、毎日1度、北京の胡錦涛のところへ「ホットライン。メール」を送信していると言われており、台湾の自主性さえ疑わしい状況になっている。

Leave a Reply

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

  

  

  

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください