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オンライン講演「ローカル5Gの挑戦~ニューノーマル時代のデジタル変革~」 -栗原茂男  

特定非営利活動法人ブロ-ドバンド・アソシエ-ション(BA)様からの無料講演会の案内が来ました。転送、歓迎のようですので転送いたします。

案内文に有るとおり日本はデジタル化で米中にかなり遅れているようで、遅ればせながらデジタル化を推進せざるを得ないようです。

それには経済人の推進意欲が必要であり、日本社会に在住する人々がこぞって関心を持ち、供給する側の幅広い産業と利用側の幅広い需要が組み合わさる事が必要ではないかと考えます。日本は産業が一点集中ではなく殆ど全分野で先進的であり総合力が強く、社会全体がデジタル化へ向かえば中国、米国に追いつく事はまだまだ充分可能ではないかと見ています。

私自身は情報通信の技術については殆ど判りませんが、しかし話を聞いているだけでも情報通信の世界で何が起きているかの匂いを感じる程度には理解できるように思っています。

「NPO法人ブロ-ドバンド・アソシエ-ション」様の講演「ローカル5Gの挑戦~ニューノーマル時代のデジタル変革~」のご視聴をお薦めします。

栗原茂男 ——– Forwarded Message ——– Subject: 第34回特別講演会のご案内 Date: Tue, 17 Nov 2020 14:55:20 +0900 From: info@npo-ba.org To: kulihala@sepia.ocn.ne.jp

台湾民政府 最高顧問 栗原茂男 様 お世話になっております。NPO法人ブロードバンド・アソシエーション(BA)事務局長補佐菊地です。 特定非営利活動法人ブロ-ドバンド・アソシエ-ション(BA)は、2004年から年2回「ブロードバンド特別講演会」を著名な講師をお招ねきし、関連団体の共催、関連省庁の後援を得て、無料で開催しております。

この特別講演会は、地方の方や会場が満員で会場参加ができない人の為に、2008年からネット配信を無料で提供しております。

新型コロナウイルスは、日本のデジタル化の遅れを露呈し、産業界や社会の仕組みを変革するデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が重要な課題になって来ています。

ニューノーマル時代のDXを牽引する第5世代の移動通信(5G)の中で、従来のキャリア型では無い局所的な5Gの利用、自営の「ローカル5G」が注目を浴びています。

この「ローカル5G」は、日本の情報通信産業の救世主となることが期待され、ユーザ視点から、官民挙げての挑戦が肝要と考えられます。

このような状況から、12月に開催する「第34 回ブロードバンド特別講演会」は、総務省の竹内芳明 総合通信基盤局長、東京大学の中尾彰宏 教授(ローカル5G普及研究会 委員長)などの著名な講師をお招きし、「ローカル5Gの挑戦~ニューノーマル時代のデジタル変革~」のテーマで、関連22団体の共催、総務省、経済産業省、文化庁の後援(予定)を得て、オンラインのライブ配信形式で、無料で開催します。

1.講演テーマ名 「ローカル5Gの挑戦~ニューノーマル時代のデジタル変革~」

2.開催日時・開催形式 . . . → Read More: オンライン講演「ローカル5Gの挑戦~ニューノーマル時代のデジタル変革~」 -栗原茂男  

マイク・ポンペオ国務長官の大統領選挙勝利宣言

マイク・ポンペオ国務長官が11月10日に米国大統領選挙について勝利宣言をしたようだ。米国時間は日本より14時間遅れているからどんな時間だか判らないが、チョット前なのだろう。 ポンペオ長官が言うには、第二期トランプ政権へ向け順調に進むだろうというような事を述べたようだ。 早速インタ-ネット上では情報が沢山出ている。 https://www.youtube.com/watch?v=yTfAu1XgaOs https://www.independent.co.uk/news/world/americas/us-election-2020/pompeo-trump-run-2024-election-inauguration-b1720645.html https://www.huffpost.com/entry/mike-pompeo-transition-trump-administration_n_5faadb55c5b6f21920e059e1 バイデン陣営の勝利宣言の直後だから、バイデン!バイデン!と騒いでいた旧式マスコミは大慌てのようで、ポンペオ国務大臣が外交問題を取り上げる記者会見だったにも関わらず記者達は選挙のことばかり質問したようだ。 トランプ大統領は大統領選挙戦を戦いを続けると、あちこちで述べているそうで、ツイッターでは「WE WILL WIN」、我々は勝利すると述べたのだそうだ。 そりゃそうだろう。日本やアメリカでの事前の予想ではトランプ大統領勝利は圧倒的で、バイデン氏勝利と言うのは新テレの古臭マスコミだけだった。大体、アメリカの新聞なんて10年も20年も前から中国の資本が入ったと言われていた。知らないのは新聞テレビしか信用しない新テレ族たちだった。

アメリカの民主主義が健全なら来年1月の大統領任期切れ前に泥棒中国によって「盗まれた米国大統領選挙」の実態が暴露され、選挙戦の決着が付く事だろう。 事態の推移を見ていると、トランプ大統領陣営は選挙戦前から不正選挙の実態を把握していたように見える。しかし選挙戦中の投票日までは行政が関与せずにいて、投票が終了してからそれまで把握していた不正の操作に乗り出したという事ではないだろうか。 証拠がなければ最終的には不正を言い立てられないが、多数の証言があって、不自然な開票が無数にあるなら警察、検察が動くに充分な根拠となるであろう。 日本での警察の捜査は、最初から本丸を攻めるのではなく、周辺の逃げ道を塞いでから本丸に突っ込んで来るが米国も同様ではないだろうか。 ポンペオ国務長官は行政の最上層の人であり、そのポンペオ氏が大勢の記者の前で述べたのだからそれなりの根拠があると見るべきだ。バイデン氏ならトンデモない迷言を吐いても不思議ではないが。 今回の事で巷間、言われているのが米国の選挙管理の好い加減さ。しかしそれは日本でも同様。選挙の投開票問題が露見しても新テレ群が隠しているので大衆が問題視しないだけ。本当はモリカケや桜の何とか問題より遥に深刻な問題だが、何が大事で何が小事かが適切に判断できない新テレ群の程度の低さを顕している。 日米の選挙制度が何故いい加減なのかであるが、先進諸国の民度の高い国は何処も人智を超えた神仏を真面目に信じる伝統がある。支那はどうかと言うと、深く考えられた宗教哲学は無く、有っても一部だけ。「天」と言っても明確な定義は無く、あるのは処世訓だけではないだろうか。だから中国は国民に選挙権も与えられない後進国のまま。 親に子供の頃から神仏を拝むように躾けられて育った民族は、大人になって神仏を信じなくなっても善悪の区別を尊重する感覚がある。しかしそういう民族文化が無い民族の行動基準は損か得かだけ。これは差別ではなく文化の違いによる区別であり、現実をしっかり認識している事は重要である。

だから大統領選挙のような莫大な費用が掛かる催しは、人々の善心を前提にするようになるのだろう。一部に不心得者が居ても全体として巧く行くならそれで良し。 そう言う米国に宗教哲学不在の民族が大量に入ると国家運営の前提が崩れてくる。支那、朝鮮人は損得で国籍を選ぶ。しかし彼等は民族帰属意識を変えない。

中華人民共和国と言う広域暴力団組織に所属して内外の人々から不当に奪った利益を手にし、中華人民共和国が世界中から袋叩きに遭いそうになると財産と生活を海外に移し、自分は悪くない、悪いのは中共だと言い、しかし民族帰属意識は変えない。支那の文化はそう言う文化。

今回の米国大統領選挙にはそんな一面があるのではないだろうか。

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11月7日トランプ大統領の声明  - 栗原茂男

11月7日のトランプ大統領の声明が YouTube で動画で紹介されている。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ひとりごと「トランプ大統領の11月7日の声明全文」 •2020/11/08 https://www.youtube.com/watch?v=FsAUw721X1c ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私は新聞・テレビからの情報は直接には入手していないから確かな事は言えないが、下記のブログによればNHKは好い加減な大衆伝達をしているらしい。 こんな重大な情報を正確に伝えようとしない放送電波業者は自分達が国民の財産である公共の資源である放送電波を独占的に利用して商売しているという自覚がないと言べきか。 選挙での不正投開票はかなり以前からネットの世界では常識的な情報だった。 しかし今は、世の中の真実は新・テレにではなくインターネットに存在する時代。ネットの情報の質においては玉石混交では有るから受け手は取捨選択する必要があるが、特定の事柄ではすべて捏造伝達の新・テレよりは遥に世の中に貢献している。否、新・テレは各社一斉に同じ捏造情報を流して世論を誤誘導させるから巨大な害を流しているようだ。 下に上記のブログ記事と英語の原文が掲載されているブログを紹介しておく。そして英語の原文はをグーグル自動翻訳で訳したものが参考になると思う。https://translate.google.co.jp/?hl=ja

========================================================================= トランプ大統領11月7日の声明 2020-11-09 08:35:40 | 備忘録 https://blog.goo.ne.jp/linderabell/e/c8839302bd36a63c723ba87272365863 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Text of Statement From President Donald Trump President Donald Trump isn’t conceding the election and he’s promising unspecific legal action. https://www.usnews.com/news/politics/articles/2020-11-07/text-of-statement-from-president-donald-trump ========================================================================= ********************************************   【純日本人会 メルマガ 】 発行人 : 栗原茂男 . . . → Read More: 11月7日トランプ大統領の声明  - 栗原茂男

トランプ対バイデンは国防総省対国務省?

その前に”グーグルの地図”の件。 日本をグーグルの地図で調べると、最初に出てくるのが下アドレス。 https://www.google.com/maps/place/%E6%97%A5%E6%9C%AC/@31.681995,120.3034471,4z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244!8m2!3d36.204824!4d138.252924 拡大して行くと下のようになる。 https://www.google.com/maps/place/%E6%97%A5%E6%9C%AC/@35.4074991,129.2792772,7z/data=!4m5!3m4!1s0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244!8m2!3d36.204824!4d138.252924 対馬がいかにも韓国領のように見える。五島列島も。韓国人従業員による印象操作の一環と思える。多分そうなんだろう。 と言う事はグーグルなどの日本法人に朝鮮人(国籍ではなく、民族帰属意識で定義)が多数入りこんでいるのだろう。 日本政府はグーグル日本法人に事業の許可を取り消す覚悟で是正を要求するべきだ。 ———————————————————————————————————————————- 米大統領選挙は予想通りの展開となっている。民主党バイデンの勝利の決め手は不正開票が成功するか否か。 選挙前の予想では旧来メデイアを除いた様々な情報からトランプ圧勝が確定しているように感じられた。そして前回の大統領選挙でヒラ・クリ側の不正開票がネット上で次々と暴かれていた。ヒラ・クリ全面支援の旧来メデイアは当然にそれらネット情報を捏造烙印という事で対処していた。 旧来メデイア達はフェイクと決めつめる前に調査があって然るべきなのに、フェイクと決め付けるだけ。それらがフェイクだというフェイク情報を流していたわけである。まともに取り上げたらフェイクだと決め付ける事がフェイクだとバレるからだと看做されても仕方ない。 大体、旧来メデイアはそんな腐った連中だらけ。 私が耳にしている情報では、オバマ政権下では国防総省と国務省の間で激論があったと聞いている。国防総省がクーデターを起こしかねない状況だったとも耳にしている。両省とも米国政府内の組織であり政府外にそんな情報は公式には流出しないが、様々な筋からの情報では日本政府は米国国務省から日本の外務省への情報の流れししか知らなかったように感じる。 現在世界中で米中激突が憶測されている。米軍はトランプ大統領の開戦の指示を心待ちにしているとも耳にしている。かなり以前から耳にしてきた軍事情報から推測すると既に戦闘は部分的に始っていると考えるべきかと思う。時々公式に事故と発表される戦闘機の墜落などは撃墜と考えた方が良いようだ。潜水艦では結構沈没されているとも聞く。 米中が軍事激突となると中国軍は木っ端微塵。自衛隊は米軍と軍事技術から始って一体だから同様に中国軍は木っ端微塵。 そんな状況下では中国は日本に手を出せない。勝てると思えば国際法も道義感も無視して襲い掛かるのが支那だから、まだ手を出していないのは中国が負けることを自覚しているから。 しかし米軍が東アジアから手を引けば対日中華侵略は成功すると彼等は考えているはず。 それには国防総省が背後に居るトランプ大統領では困り、オバマのような中華利権ズブズブの人間でなければならない。 道義感の無い支那は米国大統領選挙に介入するという侵略行為でも平然と行う。米中の戦いはお天道様の下を歩く人々と闇の世界を歩く連中の戦い。 お天道様の下を歩く人々は闇の世界を渡り歩く連中に対処するが、公正な手続きを実施するから少し時間が掛かる。 今回の大統領選挙は最終的にお天道様の下を歩く側の勝利になると思う。 ******************************************** 【純日本人会 メルマガ 】 発行人 : 栗原茂男 純日本人会 http://www.junnihon.com/ メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。 mail : info@sycorp.jp 《 リンク、転載などご自由にお使いください》 ********************************************

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