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在日本の中韓パラサイトメデイア   -栗原茂男

我が国憲法で言論の自由が規定されていて、《 集会の自由・結社の自由・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密 》が保障されている。 ——————————————————————————————————————————- https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=321CONSTITUTION#66 第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 ○2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 ——————————————————————————————————————————- 憲法は最上位に位置する法律であり特に重みがある。そうであるが故に新聞やテレビは昔から政府から手厚く保護されてきた。 ところが最近と言うより戦後、徐々にマスコミが狂ってきている。以前、靖国神社での日本のマスコミについての講演があり、参加の誘いがあったので聞きに行った。講師は朝日新聞の青山とか言う人だった。質問時間になったので真っ先に手を上げ、「朝日新聞には朝鮮人が多いと聞くが、本当か?」と質問。 するとその青山某氏は「それを言うと、…… 」と絶句。横に座っていた佐藤守空将が「ちょうにち新聞って言うよ」と笑いながら口にしたが、会場は凍り付いたままだった。これが朝鮮にきついようでいて、朝鮮人疑惑追及などの肝心なところで朝鮮に甘い「保守」の現実。 日本の新聞・テレビが反日、溺愛朝鮮、媚中国である事はネット論壇では常識。ネット論壇を知らないで新聞・テレビからしか情報入手しない情弱者はまだ多数派だけれど、そろそろ数がひっくり返るのかな?という雰囲気を感じる。しかし新聞、テレビの影響力はまだまだ強い。 その新聞、テレビが朝鮮、支那に乗っ取られているなら我が国言論が歪んでも不思議ではない。しかし最上位の法令の憲法で保障している言論の自由にまで外国侵略勢力の影響力が及んでいて純日本人の言論の自由がかなり制限されているなら、政府が法改正してでも対策に乗り出すべき事柄である。そして外国からの侵略の疑いは強い。それが政府が必死となっている9条改正を目標とする憲法改正が遅々として進まない原因になっているとしたらなおさらである。 昨日、勝手に送られてくるメルマガ『王道日本』に日本の放送局と新聞社の本社に寄生する南朝鮮、支那の放送局と新聞社が掲載されていた。 https://www.mag2.com/m/0000279511.html?l=kvv0493805 執筆者に問い合わせると、MINDAN というサイトに韓国マスコミの在日本の所在地が出ているそうだ。 執筆者はその所在地を確認すると日本の有名なメデイアの本社と同じだそうで、何のことは無い、韓国メデイアは日本のメデイアに寄生している形。ただし、日本のメデイアの本社に行っても韓国メデイアの名前は掲示されていなくて分かり難いことになっているそうだ。 以下が『王道日本』に出ている在日パラサイトメデイアの一覧。 大手のすべてがここまでやると、特定のメデイア同士の提携では弁明に説得力はない。日本の言論に重大な悪影響があり、しかも朝鮮、支那の病的な反日姿勢を考えれば侵略という言葉が浮かばざるを得ない。 ======================================================= 傘下・関連団体 ■駐日団体 https://www.mindan.org/map_zainichi.php 「在日韓国人報道機関と各種団体」をクリックすると韓国マスコミの所在地が出てくる。 『 在日韓国人報道機関と各種団体 』 ・朝日新聞には東亜日報、ニューヨークタイムズが同居。 ・毎日新聞には朝鮮日報が同居。 ・読売新聞には韓国日報が同居。 ・産経新聞には京郷新聞が同居。 ・東京新聞には大韓毎日が同居。 ・フジテレビには韓国文化放送が同居。 ・TBSテレビには韓国総合TVNEWS(YTN)が同居。 ・NHKには中国国営放送(CCTV)、韓国放送公社(KBS)が同居。 ・共同通信会館には韓国・聯合ニュースが同居. ******************************************** 【純日本人会 メルマガ 】 発行人 : 栗原茂男 純日本人会 http://www.junnihon.com/ メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。 mail : . . . → Read More: 在日本の中韓パラサイトメデイア   -栗原茂男

3月29日(日)丹羽経済塾を断固開催

1) 3月29日(日)丹羽経済塾を断固開催

2) ジム・ロジャース:米国一辺倒から、中韓台と関係を深めよ。 …?

3) 【内閣府】法人企業景気予測調査(令和2年1-3月期) ~そうとう悪い景気

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1) 3月29日(日)丹羽経済塾を断固開催

世間は今、在日本中国大使館が「日本肺炎」と呼ぶ「中華肺炎」の恐怖で自粛ムード。しかし丹羽経済塾の運営スタッフ間のメールのやり取りでは、中華肺炎を理由とする定例会の開催について一応は話題にはなったが、開催についての反対論はなく2月と同様に断固開催と言う判断となった。

丹羽経済塾の会長の松田学氏はブログで以下の見解を述べている。

https://matsuda86.wixsite.com/column/post/%EF%BD%90%EF%BD%83%EF%BD%92%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E3%81%A8%E6%99%AE%E9%80%9A%E3%81%AE%E9%A2%A8%E9%82%AA-%E7%B5%8C%E6%B8%88%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%92%E9%98%B2%E3%81%90%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB

《 ●大事なのは各所各人の常識による自主的判断 両氏のような専門家ではない文科系人間の私には、以上を100%正しいと押し付ける資格などありません。これを読まれてどう考えるかは、人それぞれだと思います。もちろん、新型コロナに対する警戒を怠ってはいけないでしょう。これまでも多くの風邪の原因になってきたのがコロナウィルス。風邪には特効薬がなく、「風邪は万病のもと」と言われています。感染して重篤化すれば命に関わるのは、新型コロナも同じなのですから。 しかし、自粛モードによる経済不振で自殺者が出たら、それも新型コロナウィルスの犠牲者であることも考えるべきでしょう。そのバランスをどうとるか。》

と述べておられているが、私も数名の医師や病院関係者に話題を持ちかけて聞いたところでは、結論は同じ。自粛ムードは経済不振で自殺者が出る事は多いに有りうるし、それだけでなく経済苦は苦しむ人は体調を壊すこともあるし、家族関係、仕事上の人間関係、世相の悪化をもたらし、社会不安も増長させる。

日本社会の賢さが試されている時だが、諸外国からの情報と比較して今までのことろ日本政府は非常にうまく対処していると思う。

ただ、中国の事情はかなり異常のようで、元人民解放軍の鳴霞さんの情報では中国は大変な様子で、巨大都市が次々と閉鎖される「中華肺炎」と日本国内のウイル感染とは本質的に違うウイルスなのかも知れない。そんな気がする。気がするだけだが。

鳴霞さんの情報は引き続き傾聴しなければならず、繁華街の中国人の集まるレストランなどには気をつけるようにと言う鳴霞さんの忠告は頭に入れて置く必要があるが、日本の状況はテレビや新聞などに踊らされずに賢く判断する必要がある。

そんな自粛ムードの中で丹羽経済塾を断固開催することには大きな意義があると信じます。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 令和 2年 3月度の「丹羽経済塾~新財源システムを提案する会」の御案内     【日 時】3月29日(日)17:30-19:30   【テーマ】「 新型コロナウィルスと財政政策  ~ 変わる世界秩序と日本の危機管理 ~ 」 《 ついにパンデミック宣言に至った新型コロナウィルス。ヒトもモノも流れが止まり、世界はますます分断へ。いよいよカネ回りも止まれば、リーマン以上のバブル崩壊に?資産価格の下落、資金繰り難から倒産、失業、社会的機能の破壊、そして多数の自殺者へ…?新型コロナウィルスの犠牲者が感染者以外にも及び始めるかもしれません。 もはや、感染症に対する危機管理を超えて、経済や社会を含めた総合的な視点から、人類社会のメルトダウンを防ぐための危機対応が必要な局面になりました。 次回の丹羽経済塾では、松田会長より、今回の事態がもたらしている中国デカップリングなど国際秩序の動き、日本の危機管理のあり方、その背景にある政治や行政の真相、経済界に問われる対応、そして、事態を混乱させているPCR検査の真実に関する現場の臨床医からの告発などに触れながら、ここで採るべき経済財政政策について論点提起をし、皆さまと議論を共有したいと考えております。  》     【講 . . . → Read More: 3月29日(日)丹羽経済塾を断固開催

中華肺炎の真相は ?

中国で発生した肺炎の蔓延は出鱈目発表で定評のある中国政府の発表なので正しい数字が誰にも解らないが、千人とか1万人とかの数字ではない事は確かだろう。何しろ1千万人以上の大都市が次々と封鎖されるのだから尋常な事態ではありえない。何処まで正確かは解らないが14億の人口の半分以上が封鎖都市に缶詰になっているとも伝わる。 鳴霞さんの情報だと中国全土が大変悲惨な状況のようだ。 葬儀場は処理能力を遥かに超え、死体を葬儀場以外の場所で焼却しているとも聞く。その数、数十万人とも言われている。 中国の当初の対策ティームには医者も医療関係者も入っていなかったとも聞く。中国から賄賂で操られているかのような印象を与えるWHOのテドロス事務局長の無責任な発言も事態をより悪化させたと言えるであろう。キンピラとテドロスは世界中に大迷惑を掛けた落とし前をどう付けるのだろう? 外国の事は日本人には確かな事は言い難いが、日本に限れば、今回の中華肺炎は完封していると言って良いのではないだろうか。ただ、鳴霞さんによれば「中国人」が沢山集まる繁華街の飲食店には行かないようにと、何度も電話で言われた。日本は完封していても中国は中華肺炎が蔓延しているのだから、充分に留意するべき事かと思う。 中華肺炎について厚生労働省の公式サイトでは以下のようになっている。感染者の数は国によって事情が違いすぎて比較が出来ないが、死亡者数の比較はある程度の信頼性はあるだろう。 ************************************************************************************************************** 【厚生労働省 】 新型コロナウイルスに関連した患者等の発生について(458~503例目) https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56634060Q0A310C2CC1000/ 本日(3月10日)、大阪府、埼玉県、静岡県、愛知県、三重県、兵庫県、千葉県、東京都、神奈川県、京都府、奈良県、北海道より、今般の新型コロナウイルスに関連した感染症の患者46名、無症状病原体保有者8名、死亡者3名が、報告。今回の公表で、国内感染者は合計568名、国内死亡者は12名。 厚生労働省の公式サイトでは《 本件について、濃厚接触者の把握を含めた積極的疫学調査を確実に行ってまいります。》とあり、《 国民の皆様へのメッセージ / (1)患者、無症状病原体保有者: / (2)死亡者: / 各自治体からの情報 》が出ている。 ************************************************************************************************************** 中華肺炎に関し、3月11日のフェースブックからのメールで松田学氏の投稿が掲載されていて重要だと思い、転載の許可を得たのでご紹介する。 松田 学 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2340877739346501&set=a.206963996071230&type=3 何が本当なのかわからない、新型コロナウィルス騒動…。私に一石を投じさせてくれたのは、東大医学部を卒業後、臨床の名医として大活躍している私の大学時代の友人が、私たち同窓生に送ってきた次のメールでした。 「皆さんが騒ぎに惑わされておられない事を願っています。『感染拡大が続くコロナ』と報道されていますが、臨床医としての私の目にはどう見ても、『今、新規に発見されている感染者の殆どは中国渡来ではない(おそらく何年も前から日本にいる別の)コロナウイルスでの普通の風邪が少しひどくなって見つかるに至っている』だけに見えます。クルーズ客や観光バス運転手&ガイドさん達は武漢からのウイルスでしょうが、その後はPCRの交差反応という解釈です(散発的な風邪をわざわざPCRで検出している構図)。私は毎日の診察に出る際も街を歩く時もマスクなんかしてません。…中略…手はよく洗ってますけどね。『感染が早く収まる』のではなく『騒ぐ風潮が早く収まる』のを願っています。風邪はいつでも誰でもひきますので。」 このメールについて、これも私の東大の同級生で、現在は正にPCRを研究している某大学教授が、その通りだと同調していました。 前記臨床医は、こうも書いてきています。 「PCRは遺伝子の一部分(正確には2か所)だけ同じなら検出されてしまうので、武漢型コロナと同じ遺伝子構造を保持するコロナは病原性の強弱とは無関係に全部陽性に出る」「クラスターなんて言葉でだまされてますが、人が集まるところに行けば風邪を貰いやすいのは当たり前」なのに、みんな完全に盲目状態になっています。「コロナは新たな感染様式の新次元に突入した」なんて分析はおバカもよいところで、隣近所での風邪が流行っているだけです。」 では、なぜ、真実をわかっている現場の専門家たちは口をつぐのでいるのか?返事は…、 「自己保身が最大のベクトルだと思います。今、『やたらとPCR検査なんかすべきではない』とか『交差検出の可能性が高い』なんて公共の場で言える勇気ある専門家は居ないでしょうね。」 これらの言葉に背中を押されて、私が毎週月曜日に配信しているメルマガのコラムに書いた文章は、こちらです。上記は、最後の一節「●平時モードに向けた心構え…新型コロナと共存する社会?」に一部を引用しました↓ http://y.bmd.jp/bm/p/aa/fw.php… もちろん、新型コロナウィルスに対する警戒を怠ってはいけないでしょう。これまでも多くの風邪の原因になってきたのがコロナウィルス。風邪には特効薬がなく、「風邪は万病のもと」と言われています。感染して重篤化すれば命に関わるのは、新型コロナも同じなのですから。 しかし、自粛モードによる経済不振で自殺者が出たら、それも新型コロナウィルスの犠牲者であることも考えるべきでしょう。 ******************************************** 【純日本人会 メルマガ 】 発行人 : 栗原茂男 純日本人会 http://www.junnihon.com/ メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。 mail : info@sycorp.jp

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中華肺炎と丹羽経済塾     -栗原茂男

2月10日頃、純日本人会のサイトの管理画面にアクセスできなくなった。こんな事はもう何度目か解らないが、純日本人会のブログが余程気に食わない勢力があるのだろう。どんな勢力は推して知るべしだ。ブログの方はアクセスが出来なくなっていたので、その間メルマガだけを3回出した 3月8日、本日アクセスが回復したので3つのメルマガ記事を掲載します。

1) 中華肺炎と丹羽経済塾 3月4日

2) 台湾民政府も「奉祝 天皇陛下誕生日 台湾民政府祝賀茶會 」 2月26日

3) 「パラサイト 半地下の家族」を日本文化は否定する 2月23日

4) 中国経済を考える 2月23日

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 1) 中華肺炎と丹羽経済塾

令和2年2月29日土曜日に丹羽経済塾を予定通り開催した。一応は運営側で開催するべきか否かの確認の相談を行ったが、ほとんど議論は無くすんなり開催が決まって参加者はいつものように10数名だった。そして会終了後の居酒屋での懇親会もいつもどおりで参加者は確か7名だった。

私の中華肺炎情報は掛かり付け医と、定期健診の大病院の医師と、知り合いの病院関係者から聞いた話。それらを綜合すると中華肺炎の毒性は通常のインフルエンザの3分の1だった4分の1だったかで非常に弱いそうで、体力がある若い人なら体を少し休ませれば大丈夫のようだし、注意が必要なのは免疫力が弱くなっている老人くらいのものなのだそうだ。しかしそれも毒性はインフルエンザより弱いそうだから、それほど騒ぐ事は無さそう。

又アビガンと言う薬も200万人分あり、発症しても大丈夫のようだ。注意すべきは中韓に薬を流して肝心の日本人の分が足りなくなる事だろう。アビガンは増産するには時間が必要のようだが、厚生労働省にも強い影響力を持つと言われる与党・公明党の動きには要注意だ。

中華肺炎の日本国内での感染者は厚生労働省の発表では、チャーター便、クルーズ船の患者を除くと230名で、外国が保有するクルーズ船内で蔓延した感染数が700名以上だから、他の疾病と比べて大したことの無い数のようだ。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

結局、これから暖かくなってくるに従い、自然に中華肺炎の騒ぎは収まるのではないだろうか。ただ、日本国内の事業者は業種によって存亡の危機を迎えるほどの痛手が負う人もいるようで政府の支援が必要である。中韓などに支援するカネがあるなら日本国民を最優先するべきは当然である。本当は中国に謝罪と賠償を求めるべきなのだが、何考えているのか、自民党だが創価の代理人と言われ続けて来た二階氏が中国に感謝するとか言ってるらしい。中国は中国で、中華肺炎は外国の陰謀などと言いたようだが、支那人自身が犯した「南京大虐殺」の戦争犯罪を日本のせいにする支那特有の汚い発想があるから謝罪と賠償は不可能であろう。

しかし一方で鳴霞さんの情報では中国では中華肺炎で大惨事となっているらしい。病院関係者の知人と話した際、知人の推測では大気汚染が問題なのかも知れないとの事。もしかすると衛生環境とか、動物どころか人間まで食ってしまう支那特有の生活習慣もあるのかもしれない。何しろ中国はいまだに前近代的なファシズム体制の社会なので、社会環境の悪さが関係しているのかも知れない。何はともあれ、中国がファシズム体制を止めない限り、それは日本その他諸外国の人々の健康や生命に関わる事であるので、憶測で様々な事を言われる事は支那は甘受せざるを得ない。

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2) 台湾民政府も「奉祝 天皇陛下誕生日 台湾民政府祝賀茶會 」 2月26日 令和2年は中華肺炎で始まり、世界中が中華肺炎の蔓延で大迷惑を受ける中、隣国の日本は特に防御に大わらわである。台湾でも同様と伝わる。例年天皇誕生日には台湾民政府から一般参賀参加の為に来日しているが、今年は中華肺炎の世界的蔓延の為か訪日中止となった。宮内庁の公式サイトに【 一般参賀の中止について / 2月23日(日)に予定していた天皇誕生日一般参賀については,諸般の事情にかんがみ,中止することといたしました。午前のお出まし,午後の記帳いずれも中止といたします。】とあり、致し方ないことかと思う。 https://www.kunaicho.go.jp/event/sanga/sanga.html 残念な事態ではあるが、それでも台湾民政府は今年も天皇誕生日を祝うべく、台湾で「奉祝 天皇陛下誕生日 . . . → Read More: 中華肺炎と丹羽経済塾     -栗原茂男