A sample text widget

Etiam pulvinar consectetur dolor sed malesuada. Ut convallis euismod dolor nec pretium. Nunc ut tristique massa.

Nam sodales mi vitae dolor ullamcorper et vulputate enim accumsan. Morbi orci magna, tincidunt vitae molestie nec, molestie at mi. Nulla nulla lorem, suscipit in posuere in, interdum non magna.

台湾民政府への政権移行は今年6月との情報     -栗原茂男

 

1) 台湾民政府への政権移行は今年6月との情報

2) ナイジェリアで苦闘する大和撫子㊸

3) 【拡散希望】★TPP大暴走の売国奴古賀茂明、馬脚を現す★竹中平蔵氏「正社員をなくしましょう」【安倍晋三は、奸臣竹中を追放せよ!

4) NPO法人百人の会 【公私混同宣言】 大阪都構想署名

5) 会員の方からの情報

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

1) 台湾民政府への政権移行は今年6月との情報

 

 

 

台湾民政府から入ってきた情報によると実質的リーダーの林志昇師が3千名の幹部を前に、台湾の行政権が「中華民国政府」から台湾民政府へ移行するのは今年の6月だと述べたそうだ。

予定は未定という言葉があるが、そうではあっても米国は急いでいることは想像に難くない。

 

台湾が独立国であるという誤解をしていると理解しにくいが、台湾は法的には今も米国占領軍の占領地なのである。そして言ってみれば米国政府が「中華民国政府」というシナ人集団を雇って、台湾という団地の管理人事務所においてやって来たわけである。それを外国人の「中華民国政府」人に代えて、団地の住民による自治行政組織に台湾の行政を任せようという話。だから民主主義の手続きの問題は出てこないのである。

 

 

台湾の行政がこれまで70年間占領軍の米軍マッカーサーが蒋介石に委任してきた代理占領から台湾人自身による自治政府へと変更する意思を見せている。

中国生まれのシナ人、馬大統領は大統領退任後には他の多くの中国上層部同様に米国に住むつもりなので米国政府に対し恭順の意を表しているそうだ。

 

それで行政権移行へ向け、次々と政府機関を閉鎖する計画を着実にこなしていると聞いている。

中華民国軍のヘルメットや戦車のロゴを消すなどは当然として車のナンバープレートも台湾民政府発行と中華民国政府発行が併用されているそうだ。早い話、どちらでも警察官は認めているとのこと。

 

 

背景に中華人民共和国の中華侵略主義の先鋭化があるのは当然。

人口大国の中国は水の不足と水質で国家の維持に限界に来ていることは誰の目のわかる。

それだけでなく、環境破壊の凄まじく、年間の環境汚染による試写が百万人と政府は把握しているそうだが、それは政府の推計で、中国のことだからもっとずっと多いかも知れない。

 

更にここへ来て、経済が変調を来たしていて、おそらく7%成長どころか恐らくマイナス成長だと思われる。

まだまだ貧しい人々の多い中国を安定させるために中国全体の豊かさを増さなければ底辺の国民が納得しないが、経済成長が止まれば、国民の反乱が起きるのは時間の問題である。

 

さりとて外国、実質はアメリカと戦争する力は現時点では全くない。日本にも歯が立たない。それで日米の売国奴を買収して日中友好を喧伝させ、戦争するための技術を泥棒する時間を稼いでいる。

 

 

中国の永田町、中南海は戦争をすれば負けることが分かっているので戦争する気はサラサラないが、問題は今日本と戦争すれば勝てると思っている人民解放軍。

 

できれば「敗戦国」の日本が先に「戦勝国」の中国を侵略して連合国で日本を攻撃したいと、盧溝橋路線の再現を狙っている。妄想も甚だしい。

 

それに対する、安倍政権は日本は平和を求めている、いつでも対話の扉を中韓に対して開いているという姿勢を国際社会に向けてアピールしている。

その一方で尖閣への備えもしていて、集団的自衛権問題もとりあえず決着をつけた。

集団的自衛権は人の住んでいない尖閣を守るというより、大日本帝国の領土である台湾を中国が攻撃したら、在日米軍は出撃すると言う意味だと台湾民政府から聞いている。

 

 

. . . → Read More: 台湾民政府への政権移行は今年6月との情報     -栗原茂男

台灣が日本の領土であることを知っている中国   -栗原茂男

 

1) 台灣が日本の領土であることを知っている中国

2) 森の駅メルマガ年賀状リレー☆彡

3) 消費税増税をしてはいけない理由

4) 会員の方からの情報

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

1) 台灣が日本の領土であることを知っている中国

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中国軍艦の尖閣接近、習主席の意向か 直属新組織が指示

http://www.asahi.com/articles/ASGDY5WVMGDYUHBI040.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

習が副主席の時に来日して、チョン小沢が無理やり天皇に引き合わせた。朝鮮民主党が政権を取った直後である。

 

その時の情報。

習は小生意気にも天皇陛下に台湾を売ってくれませんか?と図々しくも言ったそうだ。

 

それに対し、天皇陛下のお応えは「皇室はものを売った事がないから」だったそうだ。

 

見事な切り返し。 しかしこの事は重要で、近平は台灣が日本の領土である事知っていたことを意味する。

ハーグ条約によって戦争で領土を奪うことは禁じられている。

台灣は清朝から日本帝国が譲り受けた。それは当時の主権者である清朝の皇帝から大日本帝国の天皇との取引だから成立。

清朝は満州人の王朝でシナ人はシナ人の居住地域で満州人に単に支配されていただけ。清朝の皇帝と天皇のやり取りは口を挟む余地はない。

 

大東亜戦争後、米国は大日本帝国を占領したが、主権は日本であることに変わりがない。

言ってみれば、底地権は日本に有り、登記もされている。

しかし使用するにあたっては米国が自由に使え、日本は文句を言えない関係と考えれば良いようだ。

 

従って台灣は現在も大日本帝国の領土であり、台灣人は中華民国政府の洗脳活動にも関わらず立憲君主国大日本帝国の天皇陛下の臣民という事になる。

近平は知っていて、知らぬは大半の日本人と言うこと。私も少し前までは知らなかった。

 

だから台灣所有主の天皇への近平の要望となったのだろう。それにしても図々しさの極み、立場をわきまえない、野蛮な人間である。

 

 

大東亜戦争で日本と戦ったのはアメリカ。そのアメリカは占領した小笠原を返還し、沖縄も返還した。領土野心がないことは明瞭。

 

しかしシナ民族は違う。泥棒根性がシナの民俗文化を構成しているようだ。

中華民国は戦争が終わって気がついたら勝ち組に座っていただけの事。

アメリカは太平洋戦争は99,9%がアメリカが戦ったと述べている。

蒋介石なんか、日本との戦争どころか共産党に追われて逃げ回っていたに過ぎない。台灣がシナであった時代は歴史上一度もなく、中華民国を引き継いだ中華人民共和国には台湾を領土にする根拠は全くない。

 

 

. . . → Read More: 台灣が日本の領土であることを知っている中国   -栗原茂男