2014年12月
« 11月   1月 »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

アーカイブ

【重要】軽減税率は8%またはそれ以下★韓国で再び口蹄疫発生 -栗原茂男

 

1) 台湾民政府が拓く日本文化の復興

2) 集団ストーカー、電磁波犯罪被害者からのメール

3) ナイジェリアで苦闘する大和撫子㊵

4) 【 拡散依頼 】 次世代の党・関連おすすめ記事

5) 【重要】軽減税率は8%またはそれ以下★韓国で再び口蹄疫発生

6) 精神的敗北の現実を直視し、反撃すること(酒井信彦)・・・主権回復を目指す会

7) 会員の方からの情報

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

1) 台湾民政府が拓く日本文化の復興

 

台湾は住民の心情とは別の次元の論理、つまり法的には立憲君主国である大日本帝国の領土であり、台湾人は九州人、北海道人、東京人と言うのと同じで日本人、しかしそれも天皇陛下の臣民となる。

誰がどう言おうと法的にはそうなる。

 

台湾民政府が登場したことで、戦後70年間封印されてきた憲法に関する正論が日の目を見ようとしている。

進駐軍によって破壊された教育勅語などの戦前の日本文化を後世に残したい機会を探していた高齢の方々が台湾民政府に期待する事だろう。

12月23日の天皇誕生日の一般参賀に合わせて東京へ来る台湾民政府の一行との名刺交換会は楽しみである。

 

台湾から始まった戦後に途絶えた日本文化の再興の動きに日本列島に住む日本人は応えるべきである。

 

台湾民政府問題はこの数年の間に唐突に出てきた問題である。

もしかすると米国CIAが仕組んだのかもしれないと台湾民政府の一部では憶測している。

話が出来過ぎなのである。

 

しかし、そうであったとしても米国の主張は論理的に否定し難く、正論であるし、純日本人にとっても台湾人にとっても米国にとって非常に望ましい話である。

 

 

——————————————————————————————————————————————–

 

【 Huffpost Japan ハフィントンポスト 】 2014年12月08日

台湾選挙を揺るがした「日本皇民論争」とは

投稿日: 2014年12月05日 18時47分 JST 更新: . . . → Read More: 【重要】軽減税率は8%またはそれ以下★韓国で再び口蹄疫発生 -栗原茂男