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創価学会員の方からのメールへの返信   -栗原茂男

 

1) 創価学会員の方からのメールへの返信

2) <集団ストーカー 日本を護るため その5>

3) ナイジェリアで苦闘する大和撫子 ⑪4) 【NPO法人百人の会】 イスラエル情勢と在米ユダヤ人パワー

5) ◇朗報◇在特会・桜井誠会長『大嫌韓時代』( 1200円)

6) 新日鉄の爆発事故 情報ですーー貝塚

7) 会員の方からの情報

 

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1) 創価学会員の方からのメールへの返信

 

 

創価学会員の方からのメールが来た。

私が反創価ではなく、反侵略者である事を理解されているからだと思う。

 

私の創価学会に対する観方は創価学会は日蓮正宗という仏教系宗教の団体であり、幹部を朝鮮人に乗っ取られている可能性が大の団体と言う認識。

宗教の教義について純日本人会としては一々の宗教について論じるつもりは全くない。

 

 

大部分の純日本人創価学会会員はコッソリ乗っ取った朝鮮人に騙されて、そうとは知らずに公明党を通じて反日勢力に手を貸している。

 

しかし幹部のすべてが朝鮮人とは限らないし、公明党の幹部がすべて朝鮮人とは限らない。

創価学会内部で、幹部の誰が朝鮮人であるかを知っているのは恐らく朝鮮人同士だけ。

 

純日本人会員は日本人の精神性から考えて、まさか「同志」がそんな事をするなんて夢にも思わないのだろう。

しかし日本人のそういう純粋性が民度の低い侵略者達には格好の餌食となる。

 

だが、今はインターネットが普及する時代。「人の口に戸は立てられない」は現代では加速している。

創価学会の純日本人会員も気が付きだしたのではないだろうか?

 

気が付いたなら、創価学会を辞めずに留まって、内部から浄化運動をする事を期待したい。

 

 

メールをくれた創価学会員の方は公明党が集団的自衛権で躊躇していたことが我慢ならなかった様子。創価学会を辞めようとまで思い詰められたようだ。

私としてはそういう人こそ創価学会に留まって内部で大掃除をしてほしいと願っている。

 

下記はその創価学会員の方への返信メールを若干手直ししたもの。台湾について私にくれたアドバイスは私にとっては異論があり、私の見解をまとめた。

 

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