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アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑦     -栗原茂男

 

1) アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑦

2) 内政は合格だが外交が滅茶苦茶のオバマ

3) 東アジアの捏造歴史をユダヤ問題と絡める事を恐れるユダヤ

4) 慰安婦問題の情報

5) 日本の安全保障としての歴史認識問題

6) 第28回時事研修会開催の御案内

7) 千葉戦略研究所 5月度勉強会のご案内 2014/5/4(日)

8) 電磁波被害者のブロ グ

9) 王道日本の会 : オバマ訪日の成果を考える

10)会員の方からの情報

 

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1) アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑦

 

 

ナイジェリアへの投資を進めるむきがあるが、現地で暮らす日本人女性によればナイジェリアはお先真っ暗の国情のようだ。

 

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Wednesday, February 12, 2014

Another Boko Haram Attack Kills 51 In Northeast Nigeria

 

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【セミナー】千葉戦略研究所 2014/5/4(日)

— 千葉戦略研究所 — 一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手

皆様、こんにちは。 千葉戦略研究所、2014年5月度勉強会のご案内です。刻一刻と変化する国際情勢を千葉俊一が独自の分析でお届けします。

テーマ:「大きく揺れ動く国際情勢 戦争・経済・国際通貨」

【主なトピックス】 ■日米関係 ・今回のオバマ大統領の訪問は、今までに例を見ない不可解な点が多い。下記が意味するものは何か。アメリカ側のサインを読む。 -通常大統領は、婦人を伴っての来日だが、ミッシェル大統領婦人は、習近平婦人の接待を優先。 -通常国賓は、迎賓館に泊まるものだが、オバマ大統領はオークラに宿泊した。そして、晩餐会も皇居での開催となった。 -明治神宮を参拝することの意味。 -江東区の化学未来館を訪問した意味(江東区、銀座エリアなど)。 -非公式の夕食会は銀座のすし店「すきやばし次郎」しかし、大統領は、少量しか食さず。 -国賓が来ると議会で演説を行うのが通例だが行わず。 ・TTP交渉、米国通商代表は、カリフォルニア米を枠を限定で関税撤廃を要求。米国がカリフォルニア米の外国輸出を強行しようとするそのお国事情とは。米国カリフォルニアのワイン、稲作は、元々イタリア系移民が行ってきたもの。昨今の巨大な半導体工場の林立は、カリフォルニアの環境にどのような影響を与えたのだろうか。水資源への影響や安全性の面で国内需要が見込めなくなるものは、外国へマーケットを拡大させるというのが定説。豚肉、牛肉も薬付けであることが疑わしい。 ・通産省とオークラの上層部の本音は、米国ばなれEU、NATO寄りに。

■ウクライナ ・ロシア軍の50000人が国境線を越えた。片やウクライナ軍は、総計15000人、実際は5000人程度しか使えない様子。 ・ウクライナは、ロシアからの燃料供給がとまり、燃料不足が懸念される。 ・原油、金の価格が上昇。更に投機資金は、商品に流れ上昇。コーヒーなどは2倍に。 ・ウクライナでの戦争を懸念して、ユダヤ系金融機関は撤退。残るは、イタリア系のバチカンマフィアの銀行のみ。 ・ルーブルの価値は下がり、ロシア国債の評価基準は急落。金利は、7.4近くに上昇。

■国際情勢 ・中国29日、満州の部隊50000人が国境付近に集結。北朝鮮への圧力をかけている。38度線まで兵をだす準備が出来ているというサイン。中国は、オバマ大統領の韓国、フィリピン訪問に対し牽制。 ・イスラエル、イラン、イラクも火種ができはじめている。 ・米国とロシア間の仲介役はドイツ。しかし、ドイツのメルケル首相とオバマ大統領の中は険悪。 ドイツとロシアの関係が深い。北方領土問題の解決には、ドイツを仲介役にするのが有利。 ・米ヘーゲル米国防長官は7日、中国を訪問し、中国初の空母「遼寧」を視察した。しかし、チンタオの演習にも自衛隊関係者の招待は一切無い。 ・西太平洋海軍フォーラムでは、中国海軍司令官と幕僚長が会談の機会は持たれず。 ・イギリスは、第一次大戦後、食物自給率を向上させた。食料の安全保障の必要性。 ・安倍総理、NATOで演説する予定。ヨーロッパを廻る。 ・円高に向かう日本経済。ドルは下がり、ユーロは強くなる。

※講演、質疑応答があります

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日時: 2014年5月4日(日)13時開場 13時30分から16時50分

会場: 京橋区民館 3号室洋室(30名) 東京都中央区京橋2丁目6番7号(TEL:03-3561-6340)

☆アクセス 東京メトロ銀座線京橋駅下車6番出口 徒歩2分 都営地下鉄浅草線宝町駅A5・A6番出口 徒歩2分 中央区コミュニティバス(江戸バス)北循環]八重洲通り西5番 10分程

地図: http://maps.google.co.jp/maps?q=%E4%BA%AC%E6%A9%8B%E4%BA%8C%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E7%95%AA%EF%BC%97%E5%8F%B7&oe=utf-8&hl=ja&client=firefox-a&ie=UTF8&hq=&hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E4%BA%AC%E6%A9%8B%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%97&ll=35.676558,139.771358&spn=0.00468,0.014387&t=m&z=14&brcurrent=3,0x60188be2f64f92a7:0x4fa0b6fa791d4ac,0&source=embed

定員: 30名

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予想通りの展開のTPP交渉   -栗原茂男

1) 予想通りの展開のTPP交渉

2) 政治家は歴学者ではない

3) 会員の方からの情報

 

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1) 予想通りの展開のTPP交渉

 

 

 

オバマ大統領が日本へ立ち寄って安倍総理に嫌々付き合ってサッと韓国へ行ったが、如何にシナポチのオバマでもTPPについて話をしなければならないし、ウクライナの問題で日本の支持も必要。

早速わが国外務省はウクライナへの支援を発表した。

≪ 【 外務省 】 ウクライナにおける民主化支援のための緊急無償資金協力 平成26年4月25日 ≫

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press22_000037.html

 

 

ウクライナの問題は奥が深い。そもそもウクライナもロシアも同じスラブ民族で、言語もウクライナ人は全然違うと言うが、違いは方言程度のようだ。

チェコの学生二人にウクライナ人はウクライナ語とロシア語は全然違い、話が通じないと言うが?と尋ねると2人のチェコ人学生は意外な表情を見せて顔を見合わせてからそんなことはないと言う。

それで一人を丹羽経済塾に招待してあげたら東欧専門の経済学者がポーランド語で話しかけ、チェコ人の彼女はチェコ語で話し充分通じている様子。

 

つまりスラブ地域は言語的に一体性があるという事。そしてロシア人はスラブ内では国の違いを余り感じていない様子。

だからグルジア人のスターリンやブレジネフ、ウクライナ人のフルシチョフをロシア人は受け入れてきた。

そしてウクライナ人のフルシチョフがロシア領をウクライナに編入した際も問題にしなかった。

 

そういう事情が分からないとロシア、ウクライナ問題の理解が間違う。

更にロシアはエリツイン時代にユダヤ人が中心のオルガヒにロシア経済を滅茶苦茶にされ、プーチンが彼らを片っ端から脱税などで逮捕して石油利権をロシア政府が取り戻した。

当然国際金融暴力団はプーチンのロシアと反目。

本来豊かなはずのウクライナは近年、経済が滅茶苦茶で、選挙で選ばれたヤヌコーヴィチ大統領を暴力で追い出し、替わって選挙なしでトゥルチノフが大統領代行の地位に就いた。

それでロシア住民が不利になるならロシアは黙っていられないというわけ。

 

どっちが良い、悪いと言い合っていても日本人には良く解らないことだらけ。

それでウクライナ住民に経済支援をすることは是非実行するべきことなので、オバマが如何のこうのではなく、良い決断だと思う。

 

 

ところで本題のTPPだが、元々2006年にシンガポール、ブルネイ、チリ、ニュージーランドの4か国で始まった経済連携協定。

人口がそれぞれ500万、40万、1,700万、400万という人口が少なく、従って経済規模の小さい国々の集まり。

 

そこへいきなり3億人のアメリカが入ると言ってきて、1億2千万人の日本も入れと言う。

その当時民主党コリアン政権時代に日米同盟から中国下僕路線へと政策変更が進み始めて、慌ててアメリカが対中包囲網つくりに乗り出した。

そんな事日米政府が明言するわけなくても状況を考えればすぐわかること。

 

TPPに反対する人は何らかの形で中国の恩恵が流れている人。本人がそれを自覚していなくても迂回して影響を受けている人々。

 

そうなると日本政府はそれほど乗り気でもなかったのはむべなるかな。

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元駐中国大使の低級な講演   -栗原茂男

 

1) 元駐中国大使の低級な講演

2) 第45回世界経済評論フォーラム

3) オバマは人権感覚の乏しい、人種差別主義者

4) 会員の方からの情報

 

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1) 元駐中国大使の低級な講演

 

 

日中友好協会主催の講演会を聞きに行って来た。会員の会社経営者に誘われたので、どんな雰囲気かを見たかったから。

学者や元外務省職員、元駐中国大使らが参加していると聞いていた。

講師は元駐中国大使の宮本雄二氏。予想通りオバカな話が始まった。

 

講演会だから質問は受け付けるが、司会から事前になるべく簡潔に質問するようにというお願いがあった。

だいたい、講演会で質問の時間になると延々と自説を述べる人が必ずと言って良いほどいる。

 

それで私も質問と称して、言いたいことが多々あったが、一つだけ質問することにした。

何名か質問者がいて、私の質問は最後になった。

 

私の質問は講師の「軍事力の国際問題解決能力はますます制限を受ける」という発言に対するもの。

要は日本の世論は日中軍事衝突を言いってないほうが良いという結論へ導く主張。

 

それに対し私の質問は、

ウイグル、チベットは軍事力がないから侵略され、占領されている。やはり軍事力は有効だ。

最近の日本の世論はインターネットの普及で中国の侵略の可能性をだんだん知るようになって来ていて、警戒が高まっているが中南海の政治家達はそれを知っているのか?というもの。

 

宮本氏はそれまでまるで中国の広報部員みたいな調子で居丈高に日本政府と日本の世論を非難していたが、宮本氏は、それをあまり言わない方が良いような事を言う。

 

それで、黙っていたらチベットやウイグルみたいに侵略されちやうでしょ、と言うようなことを述べると、講師は困惑したような表情を浮かべた。

そして困惑したような表情のまま、質問に戻ると、中国の政治家は知りませんと述べたので、私は了解した旨を述べた。

 

講演会の質問というのは最後は講演者の反論で結論となるので、案外むずかしい。

 

下手な講演者は質問時間を延々と自説の展開に使ってしまう。しかし質問者にも必ず自説の展開で時間を使ってしまう人がいる。

 

そういう意味では、質の高い講演会ではあったが、内容が悪すぎた。

彼は歴史が民族戦略として利用されるべきものではなく、歴史科学として扱われるものであるという、近代の学問の初歩を知らい人間だった。

こんな人物が公務員なのだから日本の外務省の行政は質の悪さを維持する事となる。

 

 

会終了後、水餃子を食べながらの懇談の場があったので、中国の若い人に言った。

商船三井の件は法律論は法律家に任せるとして、ああいう事が起きると日本人は中国とはビジネスをすると危ないとなるよ。中国から撤退するようになるんじゃないの?それを中国の政治家は知らないのだろうね、と言うと彼は顔を赤らめて小さくうなずいた。

彼が納得したのか、反論できなかったのか知らないが、日本人はああいう場にどんどん出て行ってもっと発言するべきだろ。

 

散々考えなしにペラペラと馬鹿な日本非難をまくし立てていた宮本氏も多分今まで日本人からの反論を受けた事が無いのではないだろうかとさえ思う。

 

 

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米国の財政赤字の原因と日本への影響     -栗原茂男

 

1) あてな倶楽部講演会 : 米国の財政赤字の原因と日本への影響

2) 警戒すべき、欧米からの中国経済ヨイショ論

3)会員の方からの情報

 

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1) あてな倶楽部講演 : 米国の財政赤字の原因と日本への影響

 

4月20日、経済情報交流会「あてな倶楽部」の講演会を開催しました。

 

講演の模様のビデオがYou Tube にアップしましたのでお知らせします。

 

 

 

日 時 : 4月20日(日) 

講 師 : ① 林 文隆氏 https://www.youtube.com/watch?v=ArOyZujNNM4

 

② 川崎大八氏 https://www.youtube.com/watch?v=Nip0jcyw8ZM

 

 

タイトル : ① 米国の財政赤字の原因と日本への影響

1. 連邦予算の権限は、議会にあります ―第一次世界大戦の戦費調達で、議会が際限無い発行に歯止めー

2. 政策に税金を払うのに、共和党と民主党の合意は難しい ―建国精神がある共和党は小さな政府、民主党は福祉国家型の大きな政府志向―

 

3. 歳出の40%を占める、義務的経費 . . . → Read More: 米国の財政赤字の原因と日本への影響     -栗原茂男

領土問題を無から作り出す汚い戦略のシナ    -栗原茂男

1) 領土問題を無から作り出す汚い戦略のシナ

2) コソ泥韓国に断固とした態度を取らない日本政府

3) 消滅カウントダウンの中国経済を持て囃す?

4) 会員の方からの情報

 

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1) 領土問題を無から作り出す汚い戦略のシナ

 

 

日中間に領土問題は存在しないというのが日本政府の立場。

生活に便利だからと日本国籍を取得したシナ人の蓮舫は中国の尖閣侵略を領土問題と発言して中国を支援して問題になったことが在る。

 

中国が尖閣中国領論を述べる根拠は皆無。皆無だけれどイチャモン付けて国際紛争だと言ってゴネル。

そんなならず者のやり口に応じていたら何処までも付け込まれる。

 

日本人の仮面を被って日本人を偽装する者達が憲法改正、国連憲章の集団的自衛権行使を阻止することでシナ、朝鮮の日本侵略を支援しようとする。

その一方で、第三国のアメリカには国際紛争だから介入しないように要請する。アメリカは日本への軍事侵略の最大に邪魔だから。

 

アメリカ政府としては、アメリカに限らないが、人口大国の中国市場は各国とも経済界からの要望で重視する。国際的正義よりもソロバン勘定が優先するから。

 

ただ、尖閣諸島は地政学的に見て、あそこが中国領となると米軍の行動範囲が一気に狭められる。

だから尖閣が日本領か否かはアメリカには本質的にはどうでも良くて、その件では明確な事を言わない。

アメリカからすれば日本領だと明言して対中貿易に影響したくない。しかし米軍の立場では中国領であっては困る。

 

それで尖閣中華侵略問題でアメリカの態度が優柔不断に見える。

日本としては優柔不断に見えるアメリカの態度はあまり気にする必要はない。

それより、一刻も早く自主防衛が出来るように憲法改正することが必要。

そして憲法改正の最大の邪魔は日本人の仮面を被った反日分子。隠れコリアン暴きが絶対に必要である。

 

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【 REUTERS 】

領土問題で片方に加担しない約束守るよう米国に要請=中国外務省 2014年 04月

23日 16:38 JST

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA3M04S20140423

 

 

[北京 23日 ロイター] -中国外務省は23日、領土問題ではどちらか一方に加担しない約束を守るよう米国に求めたことを明らかにした。

オバマ米大統領が、尖閣諸島は日米安全保障条約の適用範囲内との認識を示したことを受けたもの。

定例会見で明らかにした。

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強欲な中華侵略主義は国際社会で信を失う     -栗原茂男

 

1) 検証!『従軍慰安婦』展 河野談話と人権を考える

2) 日米歴史検証第7弾

3) 強欲な中華侵略主義は国際社会で信を失う

4) インドネシア人学生が総理を表敬

5) 経済成長率を高くするカラクリ

6) 会員の方からの情報 ① 【朝日新聞研究】「慰安婦=性奴隷」の間違いを世界に拡散させた模擬裁判

7)会員の方からの情報 ②

 

 

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1) 検証!『従軍慰安婦』展 河野談話と人権を考える

 

 

 

4/26(土)に神奈川県大和市において開催の「検証!従軍慰安婦展」のお知らせの掲載依頼がありました。

 

≪ 大和市は、八つの市区(相模原市南区、座間市、海老名市、綾瀬市、藤沢市、横浜市泉区、横浜市瀬谷区、東京都町田市)に囲まれ、 相模鉄道本線、小田急江ノ島線、東急田園都市線が通っている交通の便も良い土地です。 この問題をよく知らない御家族やお友達と一緒にお越しいただき、「いわゆる従軍慰安婦」はウソであるという認識をより多くの人に持っていただきたいと願っております。≫

こういう活動が増えるほど、日ごろ本業に励む真面目な生活者達は真実の認識が深まって行く事と信じます。

  ——————————————————- 検証!『従軍慰安婦』展 河野談話と人権を考える

【日時】4月26日(土) 10:30~18:00

【会場】大和市 生涯学習センター 303特別室 神奈川県大和市深見西1-3-17 小田急江ノ島線・相鉄線「大和駅」北口徒歩約10分 大和市立図書館の北側 http://www.city.yamato.lg.jp/web/tosho/chuoh.html http://www2.wagamachi-guide.com/yamato/map/map.asp?dtp=1&…

【入場料】無料

●同日、101講習室 15:45~17:15 米国グレンデール市、ブエナパーク市の現状を視察された山本光宏市議の報告会があります。

. . . → Read More: 強欲な中華侵略主義は国際社会で信を失う     -栗原茂男

観閲式に日本を招待せずに恥をかいた侵略者中国     -栗原茂男

 

1) 観閲式に日本を招待せずに恥をかいた侵略者中国

2) 「台湾は日本領」の論拠は「万国公法」

3)会員の方からの情報

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1) 観閲式に日本を招待せずに恥をかいた侵略者中国

 

 

 

18日日米ネービー友好協会( http://www.janafa.com/ )の講演会&懇親会に行ってきた。

日本側は河野(かわの)克俊海上幕僚長、つまり海上自衛隊トップが参加。

アメリカ側はCOMMANDER SEVENTH FLEET ROBERT L. THOUMAS ( 米国海軍第七艦隊司令官 )氏が参加。

その他、日米双方の海自、米海軍の幹部たちが勢ぞろい。

 

如何でも良い事のようでも、私には重要なイベント。間に入った人が推薦してくれて招待だから、当然に事前にチェックされている。社会的地位の高い人で何故か拒否されているそうだ。

統一教会、創価学会などの宗教関係者や反日日本人などは排除されていると聞かされている。だから私は何を話しても安心ですよと言われた。

念の為、統一教会を噂される、2年前まで「日本ネービークラブ」を名乗っていた団体(http://defend-japan.org/index.php/2012-11-23-03-00-00/14-main-contents/76-2012-11-24-04-06-18 )とは無関係。

河野幕僚長による講演では、中国は中国海軍が4月下旬に開催する国際観艦式に自衛隊を招待しなかった為にアメリカ海軍は不参加を通告。自衛隊は 米軍に参加しないでくれなどとは言ってなく、米軍が独自の立場で不参加を決めた事で中国は日本の孤立をアピールしようとして、逆に日米の結束の強さを世界アピールしてしまった、と解説。

大体、そもそも、日米は喧嘩する理由はなく、軍事技術、軍事産業その他が複雑密接に絡み合っていて産業界も巻き込んで日米は完全に一体化している。

その技術をコソ泥で入手しようとしているのが中国、韓国。

そして両国は日米離間を狙っているがそんな事、無理だという事が解らない処に幼稚さがある。

国土環境破壊の中国、経済破綻の韓国。中国は政府とは別組織の人民解放軍が国土が住めなくなった現状を打開する為に侵略を本気で思い詰めている。

ところがこの数年、中国は日本政府が何を言っても返事が無かったそうだが、ここへきて急に近づいて来ているそうだ。

先月マレーシア航空機が墜落したのは米国に撃ち落されたと言う情報がある。韓国もそうかもしれない。

アジア諸国侵略を進める中国と中国の後ろにくっ付いて動く韓国。所詮、町のダニ国家。日本は付き合いは最低限にするべきだ。

こんな状況でまだ、日中友好、日韓友好なんて言ってるのは日本人を偽装したコリアンか中韓から賄賂と性接待を受けている者と見て良いだろう。

 

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2) 「台湾は日本領」の論拠は「万国公法」

 

 

 

黄恵瑛氏からのメールの法律部分は難解。論理が破綻していると忠告してくれる方も居る。しかし台湾人の立場で考えると如何なのか?

 

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裏社会は部落と在日朝鮮人で構成されているなぜ部落と在日が仲良しなのか? ー 栗原茂男

 

1) カレン・フーデス女史からの情報

2) 日銀が貨幣供給を増やしても増やしてもおカネは市場に出回らない。

3)会員の方からの情報 : 裏社会は部落と在日朝鮮人で構成されているなぜ部落と在日が仲良しなのか?

 

 

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1) カレン・フーデス女史からの情報

 

 

元世銀役員のキャレン・フーデスさんが超巨額の金融資産の処分を巡って動いています。

キャレンさんは元世銀ですが、アメリカの中央銀行、アメリカの日銀であるFRBの不正を暴いてアメリカで大騒ぎになっている人。

 

そのキャレンさん、下記のサイトを拡散して欲しいらしい。

https://s3.amazonaws.com/khudes/breakthrough.pdf

 

そしてキャレンさんは日本が受け取れ、と言っています。

それでは「日本」とは誰の事なのか?

そもそも資産が誰の所有物なのかも私にはまだ分からない。

もうちょっとハッキリしたら私も動けるが、資産を動かすにあたって或る人物のサインが必要で、その人物は各国を飛び回っている。

 

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故マルコス大統領、マルコス弁護士 が 世界の人々の為に 金その他の資産を確保したのに、悪者にされたのは 銀行系、栗原さんのお言葉を借りれば 世界金融暴力団を 敵に回したからです。

そしてケネディーも アメリカのアンカット ドル と 金を ハワイに 人々のために確保した1週間後には殺されています。

 

ここでもまた歴史の書き換えが在るようです。

私の 会った事のない叔父たちは フィリピンで第2次大戦で死にました。

 

一応私が得ている死亡の原因はあるのですが フィリピンで日本兵が 秘密裏に行動していたのなら本当の死因は解りません。

 

歴史、確かに掘り起こす必要が在ります。

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アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑥    -栗原茂男

 

1) 故マルコス大統領名義の天文学的巨額金融資産

2) アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑥

3) オバマ米大統領への公開信 : 「台湾」は、大日本帝国に返還すべき!

4) ケネディ大使への手紙 : 靖国といとこの君の「特攻」をめぐって

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1) 故マルコス大統領名義の天文学的巨額金融資産

 

 

元世銀上級顧問でアメリカ政府でも民主党クリントン政権、共和党ブッシュ政権で高官を務めたキャレン・フーデス女史が言うには、フィリピンの故マルコス大統領は言われている様な馬鹿な大統領ではなかったようで、大東亜戦争中の日本軍の金塊がフィリピンにあるのだそうだ。

もう何年も経つが民主党の前原議員とバチカンのエージェントの評論家が一緒にフィリピンに行ったという話を耳にした。

私もまだ意味が良く呑み込めていない。

 

金塊なのか記入資産なのか?カレンさんが添付ファイルで送ってくれたマルコスや代理人のサインが書いてある預金の一覧書には預金の金額が書いてある。

そのカネを日本政府に受け取らせたいとメールで言うので、日本政府はそんな巨額のカネを受け取っても借金の返済に廻すだけで国民には回らないから無駄と返事をしたら何故だ?と聞いてきた。

 

その辺も日本経済についての誤解がありそうだ。しかしそれは仕方ない事。日本の政治や経済、その他にコリアンの侵入があり、その問題を説明したのでようやく少し解ってくれたかもしれない。

カレンさんが如何いう事を考えているかを間に入ってくれている方からのメールが教えてくれている。その一部をチョット手を加えて掲載します。

 

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WS(Wall Street)についてもすべてが高い透明性のもとに行われるよう監視しなくてはなりません。Karenさんもその事はいっていました。もし秘密裏に巨額の資金を不正に自分のものにしようとしたらこの世界経済の破綻を防ぎ世界を救うための運動が失敗におわる。わたしたちはそれも監視する必要がある、と。

それから受け入れ側。このお金や金や宝石等のアセットは世界の人々のものなので一部の金持ちや銀行家または これに関わる一人または複数の人が独占しようとしたら見当違いの話になります。

カレンさんは”日本はこれを受け入れる大義名分がある。福島のダメージが世界中から心配されている。(それだけでなく東北地震で被害を受けた人々やその地域の復興も含めて良いと私は思います。福島攻撃のための人工地震、と彼女たちは言い切っています)だからその受け入れ資産をその地域の修復に使う事は世界が納得する、と。”

さらに日本が権利がある、と彼女が主張する根拠は山下です。彼女もウルフギャングと同様の山下とヒトラーは実は世界の超金持ち(沢山の名をもつ同一人物)を父親とする異母兄弟。彼らが相続権のあった金を山下は日本軍とともにフィリピンに埋蔵した。日本軍はフィリピンで大勢の犠牲者を出している。あなたたちの祖先が守り抜こうとした金だ”と。

 

ともかく、カレンさんは自分のお金をつぎ込み、何とか資金集めもしてここまでこぎつけており真剣です。

 

日本で まず これを人々のお金として受け入れて欲しい、と思っているのです。

 

 

 

 

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2) . . . → Read More: アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート ⑥    -栗原茂男