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慰安婦問題とユダヤ、シナ、朝鮮   -栗原茂男

 

1) 慰安婦問題とユダヤ、シナ、朝鮮

2) 【 民団新聞 】 「国外財産調書」に不安の声…各地民団・韓商で確定申告相談

3) なでしこアクション ; NJ,NY州上下院議員メアド纏め

4) 河野洋平氏国会喚問要求とアングレーム国際漫画展の報告会

5) 会員の方からの情報

 

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1) 慰安婦問題とユダヤ、シナ、朝鮮

 

慰安婦問題の根っこを考えると、戦後朝鮮人達は日本と同じ国民として敗戦国の立場であったのをごまかして戦勝国側に潜り込み、被害者を装って来た。

それだけではなく、戦勝国民であり且つ被害者であると嘯き日本から気の遠くなるような利益を毟り取って来た。

日本人こそ被害者であるのに、日本人は加害者の汚名を着せられ集り続けられてきている。

 

同様の事がドイツにも言える。ところがドイツは完全に精気を奪われ、反論さえ出来ない状態になっていて純ドイツ人が反ドイツ発言をせざるを得ない状態になっている。

ここに韓国のユスリタカリにユダヤの影が見えてくるわけ。

 

そして更に、朝鮮民族を表に立てて不当な民族益を貪るのがシナ民族。日本に不快感を示すときはミサイル発射を仄めかすなどで北朝鮮を利用するのである。

コセコセ、姑息で腹黒い。

ユダヤも似たようなもの。

 

三者は決して仲が良いわけではないが、日独を強請るときは結託する。

これまで、純日本人、純欧州人、純アメリカ人は人が好過ぎた。

 

それで慰安婦だが、そういう事情で、ユダヤが支配する欧州では韓国の主張が真実であると思われている。

 

 

しかし日本政府が一切対処して来なかったことももう一つの原因となる。

 

何故日本政府が動かなかったかであるが、日本に限らずアジア、アフリカのエリートは白人の仲間に入れてもらいたがるという卑しい根性をしばしば見せる。

昔、「日本人はホッテントットと同じ」といった程度の悪い~大使が居た。

 

しかし欧米のエリート世界では水面下でユダヤが密かに結束しながら支配構造を作り上げてきた。

ユダヤ人でないと出世できないと言う情報をしばしば耳にする。

 

だから白人に口を合わせるという事はユダヤに口を合わせると言うことになる。それを概して白人好きの外務省公務員達が助長してきた感じがする。

 

もう一つ、日本人の振りした朝鮮人が日本人として反省や謝罪をしてしまう。それが左翼だけではなく「保守」にも沢山いるから純日本人は騙される。

日本人の仮面を被った朝鮮人保守は反韓国、嫌韓を口を極めて罵る。だから純日本人は騙される。

 

しかし彼らはコリアン認定の話になると突如、猛反論。しかし論理性が全くない。火病そのものの観がある。

更に仮面日本人の特徴として、「朝鮮系日本人」と言う言葉を使う。

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