2014年2月
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又そろそろ米国の債務危機の時期が迫ってきた   -栗原茂男

 

1) 又そろそろ米国の債務危機の時期が迫ってきた

2) フランス国際漫画祭の真実 3月3日に報告会

3) フクシマの現実を直視しなければならない

4) 年商一億円経営者の生活保護は氷山の一角

5) 会員の方からの情報

 

 

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1) 又そろそろ米国の債務危機の時期が迫ってきた

 

 

予算コントロール法が在る限り、アメリカ経済の危機は一年の間に数度起きる。

 

米国内の事業者は落ち着いて事業見通しを立て難い事だろう。

 

アメリカ経済の再建に日本はかなり本腰を入れて協力しなければならない。

それには在日の不正な経済活動から得る利益を吸収することが必要だし、これまでの彼らの不正な蓄積も回収する必要がある。

それをアメリカ経済に注ぎ込めばよい。

 

あれだけ阿漕な反日政策を執る韓国を助ける必要はなく、むしろ国家破綻するなら反日が弱まるので、放置するべきだ。

むしる放置できないのがアメリカ。

 

もっとも中国人民解放軍が暴発して一気に日中戦争が始まって自動的に米中戦争になると予算コントロール法の例外規定が適用される事だろう。

そしてアメリカ経済は一気に回復と言うこともないとは言えない。

 

 

2月7~11日、金融大シフトへのトリガーが引かれる可能性が

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/4b53363dee36a91aff46c5283af8bf12?fm=rss

( アメリカ経済危機は本質的に何も解決していない。これはオバマ政権の問題ではなく、共和党の考え方ひとつ。)

 

米財務省、国債発行額を向こう数カ月据え置きへ

http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702303996604579365310089315216.html?dsk=y

 

 

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2) フランス国際漫画祭の真実 3月3日に報告会

 

 

多くの日本がご存知のようにフランスのアングレーム市での漫画展に韓国が官民挙げてのデイスカウントジャパン運動を展開した。

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