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「歴史修正主義」と言う言葉   -栗原茂男

 

1) 「歴史修正主義」と言う言葉

2) 既に破綻している可能性大の韓国経済

3) 「竹島の日」、韓国人に“蹂躙”される松江市

4) カナダの捏造慰安婦アニメ抗議

5) 『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社)

6) “都営住宅の入札の談合情報が飛び込んできました。”

7) 会員の方からの情報

 

 

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※ 最近、やることが急に増えて来て時間が足りない。ブログも書く時間がなかなか取れない。

色々ある中で、アメリカでカレン・ヒューデスと言う政界銀行の弁護士だった女性が内部告発をして大問題になっていると言う情報が入った。

日本では全然報道されていないが、英語の達者な人はKaren Hudes で検索すると沢山でてきますのでお調べください。

 

そのKaren Hudes さんですが、日本滞在中は純日本人会に参加される方が我々につないでくれました。カレンさん個人での活動ではなく学者グループで活動しているようです。

なるべく早い時期にカレンさんと情報交換に入れればと思っています。先方はOKのようなので、こちらの体制次第という事になります。

しかしカレンさんに絡んで日本でも国際金融暴力団がおかしなことをやっていると言う情報が日本国内から入っています。実はそちらの追及を或る政治家を挟んで始めたところです。

慰安婦問題もあるしで、ともかく時間が足りず、ブログが飛び飛びになるのはそういう理由です。

 

 

 

 

1) 「歴史修正主義」と言う言葉

 

 

 

韓国がフランス・アングレーム市で従軍慰安婦のでっち上げを大声で宣伝するので、「論破プロジェクト」という団体が反対の漫画を用意して現地に乗り込んだ。

ところが漫画展主催は言論弾圧。自由の国フランスのイメージは日本人には大きく傷を見せつけた。

 

主催者が言論弾圧する際に口にした一つが「論破プロジェクト」はカルトだと言う理由。それについてフランス大使館に問合せ中。

しかし特定の宗教がどうあれ、又、真実がどうあれ、実際に行動してくれた事は評価しなければならない。

 

 

問題は主催者が述べた理由のもう一つが「歴史修正主義」だと言う理由。

欧米では「歴史修正主義」というレッテル貼りが非難の言葉として使用される。しかしこんなお粗末な風潮はない。

ドイツでは風潮どころか法律で言論が弾圧されているという狂気が跋扈している。

 

現代は科学が世界共通の価値観であり、科学はドグマテイズムと対立する。

. . . → Read More: 「歴史修正主義」と言う言葉   -栗原茂男

慰安婦像撤去求め提訴は適切なのだろうか?    -栗原茂男

 

1) 中華侵略主義に土下座するオバマ大統領

2) 慰安婦像撤去求め提訴は適切なのだろうか?

3) 日米間がギクシャクしても日米対中国の構図

4) 時事研修会*追加情報

5) 会員の方からの情報

 

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1) 中華侵略主義に土下座するオバマ大統領

 

 

チベットはシナとは違う。言語も文字も違う。同じモンゴロイドではあっても全くの別の人種、民族。

中国は戦前、日本に対してシナ事変を仕掛け、日中戦争へと誘い込んだ。日本悪玉論の仕掛けを国民党が作り、それを共産党中国が引き継いでいる。

しかしそんな古い、過去の話をするより侵略継続中の今の問題の方が遥かに深刻である。

 

 

現在の巨悪を隠す為に在りもしない話を作り上げて因縁付けしているのだろう。

 

ところがアメリカの現大統領は困ったもので中国のチベット侵略を公然と認めてしまった。日本も同様だからオバマばかりを責めていられないが。

 

それにしてもオバマ氏は「チベットは中国の一部であり、チベットの独立は支持しない」明言してしまうと中国崩壊後に後悔する事になるのではないだろうか。

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【 朝日新聞デジタル 】

米大統領「チベット族人権擁護を」 ダライ・ラマと会談 2014年2月22日11時41分

http://www.asahi.com/articles/ASG2Q2QDXG2QUHBI00F.html

 

オバマ米大統領は21日、ホワイトハウスでチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世と会談し、「チベット固有の宗教、文化、言語の伝統の保護と中国におけるチベット族の人権擁護を強く支持する」と表明した。米政府は中国でチベット族の人権状況が悪化しているとして、中国政府に懸念を示した形だ。

 

両者の会談は、2010年、11年に続いて3度目。昨春に習近平(シーチンピン)氏が国家主席に就任してからは初めて。

 

ホワイトハウスによると、オバマ氏はダライ・ラマの非暴力の姿勢や、中国からの独立ではなくチベットの高度な自治を求める「中道路線」を称賛。10年1月から中断したままの中国政府とダライ・ラマ側との直接対話を再開するよう促した。一方、オバマ氏は「チベットは中国の一部であり、チベットの独立は支持しない」とする米国の立場も強調。ダライ・ラマも、チベットの独立は求めず、対話再開を希望すると応じた。

 

会談は、記者団に完全非公開で、私的な会合などに使う「マップルーム」が使われた。ダライ・ラマを「中国分裂活動の従事者」と非難する中国政府に強く配慮した形だ。(ワシントン=奥寺淳)

 

 

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2) 慰安婦像撤去求め提訴は適切なのだろうか?

 

. . . → Read More: 慰安婦像撤去求め提訴は適切なのだろうか?    -栗原茂男

「戦後レジームからの脱却」と台湾民族        -栗原茂男

 

1) 「戦後レジームからの脱却」と台湾民族

2) 松田まなぶ通信 2014.2.19(水)号

3) 千葉戦略研究所 3月度勉強会のご案内 2014/3/2(日)

4) 【 NPO人百人の会 】 神奈川の世論4465 朝鮮学校 就学補助金について

5) 靖国参拝批判展示物撤去は当然東京都美術館へ激励を!

6) 会員の方からの情報

 

 

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【純日本人会 メルマガ 】

純日本人会 http://www.junnihon.com/

 

《 リンク、転載などご自由にお使いください》

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1) 「戦後レジームからの脱却」と台湾民族

 

 

安倍総理が就任以来主張してきたのが、『戦後レジームからの脱却』。

これについて判り易く解説した下記のお勧めサイトがあります。

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戦後体制からの脱却 安倍晋三氏「美しい国へ―戦後レジームからの脱却―」

http://matome.naver.jp/odai/2134753746922631501

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安倍氏の言う「戦後レジーム」、「戦後体制」というのは第二次大戦終了間際に蒋介石と米英首脳がカイロで怪談して戦後の中華民国の利権の分け前を話し合い、それに基づいて日本が押し付けられた憲法を、時代の変化に合わせて変えようと言う主張。

確かに、交通や情報通信のハード及びソフトの発達、兵器のハード及びソフトの発達が飛躍的であり、終戦直後の水準を前提にした憲法、とりわけ9条は時代にそぐわない。

 

そもそも9条は大日本国憲法改正の際に、蒋介石の要請でアメリカが騙されて日本政府に要求し、吉田内閣が受け入れて日本国憲法に盛り込まれたのではないかと考える。

日本が進駐軍を受け入れたのはポツダム宣言を受諾したからであり、ポツダム宣言は不存在の「カイロ宣言」を元にしている。

 

. . . → Read More: 「戦後レジームからの脱却」と台湾民族        -栗原茂男

【セミナー】千葉戦略研究所 2014/3/2(日)

— 千葉戦略研究所 — 一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手

皆様、こんにちは。 千葉戦略研究所、2014年3月度勉強会のご案内です。刻一刻と変化する国際情勢を千葉俊一が独自の分析でお届けします。

テーマ:「安全保障、国際政治の裏を読み解く」

【直前情報】 ・皇居の宮殿内を一般公開となる。松の間と国賓の宴会場の二ヶ所を公開予定。この時期にこのような話が出るのは、オバマに対する嫌がらせか。オバマが来ないのなら、国民に見せようと言う意味。 ・オバマ大統領が、ダライラマと会談。中国に対する軍事を伴わない締め付けの戦略か。人権擁護からの交渉ということは、戦争はすぐに起こらないと読み取れる。しかし、米国軍部とオバマ大統領の間には、考えや方針に距離がある。オバマ大統領の最近の動きは、アジア重視である。その中での日本の地位は、非常に弱い。 ・日米関係は、悪化ぎみ。米国議会が安倍首相の靖国参拝を批判する調査報告書を提出。中国に柔軟姿勢をつづける米国。また、日韓間の緊張の高まりも、米国は、静観か助長ぎみの姿勢を継続。 ・米国と韓国の軍事演習が29日より予定される。また、下院の委員長と横田恵のご両親が東京で会見。この時期に行われる会見の意味とは。 ・フランスの常温核融合5年以内の実用化をふまえてか、英国のロイヤルダッチシェルが、石油事業の売却を始めた。まずは、豪州とイタリアから。 ・EUのアシュトン外交安全保障上級代表は、核の平和利用を促すためにイランに行った。また、ウクライナにも行く。EUは、ウクライナ高官の資産を凍結などで圧力をかけ、ドイツ、ロシア、フランスの外相がウクライナのヤヌコビッチ大統領と会談したが、大統領は意向を変えない。 ・緊張の高まる外交関係とは逆に、日米の経済関係を良好。FRBの新議長と日銀総裁、副総裁の進む方向に大きなズレはない。 ・アメリカ政府は、陸軍の縮小を決定。第二次大戦時の規模まで縮小し60万から44万人体制へ。反面、特殊部隊を増やし、6万から7万弱まで拡大。軍事面を米国に依存したい日本の国防は、これからどう変わってゆくか。 ・宮崎駿の風立ちぬが米国で好評。

【主なトピックス】 ・フランスのブルボン家を中心とした三角関係。右の英国王室(皇太子様)、左にドイツ:ハプスブルグ家(秋篠宮様)。 ・美智子皇后様が養蚕されている蚕について、2月よりフランスで「蚕-皇室のご養蚕」展と題して開催される。何故、今このときに美智子皇后の蚕が話題に上るのか。その理由を解き明かす。 ・先のダボス会議では、安倍首相をはじめとする安倍政権への印象が一変し、ネガティブ傾向に進んだ。そして、アメリカが親日から親韓国よりに変化した。安倍首相の本音とこれからの諸外国との関係はどう変わってゆくか。裏ダボス会議以降、下落した日本株。 ・安部首相、麻生大臣が関わる次世代エネルギー利権。 ・フランス、英国、ドイツ、インドとの協力関係を推し進める安倍首相。フランスの軍事用ステルス技術は、日本の三菱にテストを依頼。軍事利用可能な技術をカードにフランスや他国との提携を推進。英国、フランス、ドイツと結びつき対米戦略を構築するのが安倍首相の本音と読み取れる。 ・国賓として招待される米国のオバマ大統領が、進んで招待を受け入れない理由。 ・米国議会は、連邦債務上限を来年3月15日まで無条件で引き上げる法律を賛成多数で可決。その裏には、米国退役軍人への保証を確約することがあった。もし、退役軍人を敵に回すリスクや軍事費が削減され、大量のリストラが現役陸軍で起きるとしたら、何が危険なのか。軍人人口と彼らの影響力の面から見た米国とは。 ・経済面の日米関係は良好である。政治面は、真逆。 ・中国政府の最終カードは、東京への直接攻撃。尖閣にこだわる中国の本音は、日本の首都攻撃の為の軍事拠点の確保である。 ・日本の首相専用機が、ロシアのソチでは給油拒否。日露関係の弱さが露呈した出来事。 ・陸自は、経費削減がすすむ。また、自衛隊の編成も北方から南方に兵力を移すことに。過去でみれば、太平洋戦争開戦前もこのような状況であった。 ・宮内庁が皇居の内部を一般公開へ。何故この時期に。政治的な目的を読み取る。

※講演、質疑応答があります

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日時: 2014年3月2日(日)13時開場 13時30分から16時50分

会場:中央区明石町区民館(4号室洋室) 東京都中央区明石町14番2号

地図 http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E7%94%BA%E5%8C%BA%E6%B0%91%E9%A4%A8&hl=ja&ie=UTF8&ll=35.666344,139.778227&spn=0.002393,0.003406&sll=35.676315,139.771419&sspn=0.002392,0.00545&brcurrent=3,0x601889646d8f70bb:0x6fac763629423d9f,0&hq=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E7%94%BA%E5%8C%BA%E6%B0%91%E9%A4%A8&t=m&z=18&iwloc=A

定員: 30名

受講料: 3,500円、 学生 500円、高校生以下 無料 ※費用は当日ご持参下さい。

講師: 千葉戦略研究所 主幹 千葉 俊一(ちば しゅんいち) 元内閣調査室

主催: . . . → Read More: 【セミナー】千葉戦略研究所 2014/3/2(日)

イスラエルの東アジアへの移転と環日本海経済圏  -栗原茂男

 

 

1) イスラエルの東アジアへの移転と環日本海経済圏

2) 第26回時事研修会の案内です。

3) 【 NPO法人百人の会 】 国共会談の真相

4) 暴力団・創価・公明

5) SDHF Newsletter No.64Jヘンリー・ストークス講演

6) 最も安全な電源は『原発』!

7) 会員の方からの情報

 

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1) イスラエルの東アジアへの移転と環日本海経済圏

 

 

 

19世紀後半にロシアでユダヤ人大虐殺があり英国の「シオニスト」がパレスチナにイスラエルを創ることにし、レーニンは極東ロシアにユダヤ人国家を創ろうとした。

結局ユダヤ人国家はパレスチナに出来たが最初っから周辺諸国と揉めっぱなし。

 

それでユダヤの支配層はパレスチナに見切りをつけ極東ロシアに移転を計画する。具体的な場所はウラジオストックや北朝鮮の羅津。そして中国吉林省。

その計画に江沢民が乗っかった。

 

国連は何十年も前から「豆満江地域開発計画」を作っていた。http://blog.goo.ne.jp/otaseizo/e/a63fd7f976382477273ea2fcbe18ce7e

更に環日本海経済圏構想というのもあり、経済学者たちが永い間研究している。

 

それでどうやら計画を実行しようという動きが出て来たようです。

 

ユダヤ人はユダヤ人が住むとその国は良くなると嘯くが、発展の果実はそっくり奪われることでしょう。

極東ロシアにユダヤが来たら、当然日本にも住み着く事になる。

 

ユダヤ人が日本で居心地良く暮らす為には日本社会が単一民族では困り、多様な文化を誇る多民族国家である必要がある。

 

「朝鮮系日本人」なんて言う言葉を認める将来に大きな禍根を残す大変なことになる。

 

 

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News U.S. 中国・韓国・在日崩壊ニュース

韓国とイスラエルが【 滅亡 . . . → Read More: イスラエルの東アジアへの移転と環日本海経済圏  -栗原茂男

3月3日、アングレーム漫画祭参加報告会 / 純日本人会

純日本人会の栗原茂男です。

 

先ごろ、フランス・アングレーム市での毎年恒例の大規模な漫画祭が開かれましたが、韓国が捏造慰安婦をテーマにした漫画を多数出展して官民挙げての捏造歴史を拡散すると言う暴挙を計画し、そして実行しました。

それに対し、ネットで事前に情報を入手した事業家の藤井実彦氏がカウンター漫画を出展するべく漫画を集め、「論破プロジェクト」を立ち上げ、出店を申請し、現地に向かいました。

 

韓国は事前に主催者を韓国に招いて参加を発表し、現地アングレーム市では関係者やメディアを招待してのコリアンナイトを開いたりで、デイスカウトジャパンに大変な熱意を示したようです。

それで、藤井氏も韓国が記者会見を開くなら「論破プロジェクト」も記者会見を開くと申し入れしたそうです。

しかし、結局言論弾圧の地、アングレーム市では行えなっかたそうです。

 

現地で行ってこそ意味がるのであり、主催者側に言論に対する言論弾圧は酷いものだったそうです。

言論弾圧に関して藤井氏に聞くと、まるで共産主義だったとのこと。

 

韓国のデイスカウトジャパン運動はこれからも続く予定なので、藤井氏の活動を何らかの形で協力したいもの。

それで3月3日に報告会を開きますので、一人でも多くの皆さんのご参加をお待ちします。

某大手新聞グループにも協力をお願いしています。

 

藤井氏に聞くと、現地に行ったのは「テキサス親父」さんと日本事務局の方、それに通訳の方で数日間滞在ですから、それだけで百万円くらい、これまでにカウンター漫画出展の為に掛った費用はやはり数百万円使ったとの事。

 

事業家でないとなかなかできない事ですが、それにしてもこれからも息の長い戦いを続けるには藤井氏個人の懐に頼るだけではなく、多くの方の支援を必要とするという事で、支援者の方が「自由、民主、人権をまもる日・米・アジア共同委員会」を立ち上げ、「論破プロジェクト」の帰国報告会を開催することになり、純日本人会も「共催者」に名前を加えさせていただくことにしました。

 

そういう訳で、参加費は3千円、学生1千円、18歳以下無料と、少し高めではありますが、収益を「論破プロジェクト」の支援に廻すことになりました。

 

会場は第二衆議院会館で中山成彬衆議院議員のお世話になるので、中山議員から参加者のお名前を教えて欲しいとの要請が主催者にあったそうです。

そういうわけですのでご参加を希望される方は、このページの上部の「CONTACT US 」から送信をお願いいたします。

出来れば、急ですが、20日の準備会合までに御参加のお申し出をいただければ幸甚です。

 

尚、藤井実彦氏の「幸福の科学」との関連ですが、前回の準備会合で御本人に問い質しました。

藤井氏は「幸福の科学」の会員であることはあっさり認めました。

しかし我々が知っているほどには「幸福の科学」について知っている訳ではなさそうで、少なくとも幹部ではなく末端の信者であり、「論破プロジェクト」関連では金銭などの支援は全く受けておらず、フランス語への翻訳は知り合いの「幸福の科学」会員に協力していただいたとの事。

ですから、純日本人会としては藤井氏が「幸福の科学」会員であることについては信教の自由の範疇の事と理解しております。

尚、週刊新潮による、藤井実彦氏「幸福の科学」信者説、「論破プロジェクト」「幸福の科学」偽装会員説については週刊新潮からも「やや日韓カルト新聞からも全く取材を受けていないそうです。

取材を受けていないと言う藤井氏の言を私は信じますが、いい加減なものですね。

3月3日のご参加希望のご連絡、お待ちしています。

純日本人会・会長 栗原茂男拝

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 記 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 韓国がフランスのアングレーム市での漫画展に参加して従軍慰安婦をネタにして、官民挙げてのデイスカウントジャパン運動を展開しました。 そのカウンター漫画を藤井実彦氏が100枚用意してアングレーム市に私財を投じて乗り込んだのですが、韓国の記者会見は許されて日本の記者会見は不許可と言う近代社会では有り得ない暴挙をフランスのアングレーム市で見せつけられました。 フランスは近代社会ではなかった! フランスは前近代社会を思わせる、まるで共産主義の国だったというのが藤井氏の印象。 その報告会が3月3日、第二衆議院会館で午後2時より開催されます。 日 時 : 3月3日・月曜日 午後2時~午後3時20分 場 所 : 衆議院第二議員会館会議室。 報告会の内容 . . . → Read More: 3月3日、アングレーム漫画祭参加報告会 / 純日本人会

慰安婦問題とユダヤ、シナ、朝鮮   -栗原茂男

 

1) 慰安婦問題とユダヤ、シナ、朝鮮

2) 【 民団新聞 】 「国外財産調書」に不安の声…各地民団・韓商で確定申告相談

3) なでしこアクション ; NJ,NY州上下院議員メアド纏め

4) 河野洋平氏国会喚問要求とアングレーム国際漫画展の報告会

5) 会員の方からの情報

 

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1) 慰安婦問題とユダヤ、シナ、朝鮮

 

慰安婦問題の根っこを考えると、戦後朝鮮人達は日本と同じ国民として敗戦国の立場であったのをごまかして戦勝国側に潜り込み、被害者を装って来た。

それだけではなく、戦勝国民であり且つ被害者であると嘯き日本から気の遠くなるような利益を毟り取って来た。

日本人こそ被害者であるのに、日本人は加害者の汚名を着せられ集り続けられてきている。

 

同様の事がドイツにも言える。ところがドイツは完全に精気を奪われ、反論さえ出来ない状態になっていて純ドイツ人が反ドイツ発言をせざるを得ない状態になっている。

ここに韓国のユスリタカリにユダヤの影が見えてくるわけ。

 

そして更に、朝鮮民族を表に立てて不当な民族益を貪るのがシナ民族。日本に不快感を示すときはミサイル発射を仄めかすなどで北朝鮮を利用するのである。

コセコセ、姑息で腹黒い。

ユダヤも似たようなもの。

 

三者は決して仲が良いわけではないが、日独を強請るときは結託する。

これまで、純日本人、純欧州人、純アメリカ人は人が好過ぎた。

 

それで慰安婦だが、そういう事情で、ユダヤが支配する欧州では韓国の主張が真実であると思われている。

 

 

しかし日本政府が一切対処して来なかったことももう一つの原因となる。

 

何故日本政府が動かなかったかであるが、日本に限らずアジア、アフリカのエリートは白人の仲間に入れてもらいたがるという卑しい根性をしばしば見せる。

昔、「日本人はホッテントットと同じ」といった程度の悪い~大使が居た。

 

しかし欧米のエリート世界では水面下でユダヤが密かに結束しながら支配構造を作り上げてきた。

ユダヤ人でないと出世できないと言う情報をしばしば耳にする。

 

だから白人に口を合わせるという事はユダヤに口を合わせると言うことになる。それを概して白人好きの外務省公務員達が助長してきた感じがする。

 

もう一つ、日本人の振りした朝鮮人が日本人として反省や謝罪をしてしまう。それが左翼だけではなく「保守」にも沢山いるから純日本人は騙される。

日本人の仮面を被った朝鮮人保守は反韓国、嫌韓を口を極めて罵る。だから純日本人は騙される。

 

しかし彼らはコリアン認定の話になると突如、猛反論。しかし論理性が全くない。火病そのものの観がある。

更に仮面日本人の特徴として、「朝鮮系日本人」と言う言葉を使う。

. . . → Read More: 慰安婦問題とユダヤ、シナ、朝鮮   -栗原茂男

日本による統治の間、韓国の売春婦たちは何処へ行ったのか?    -栗原茂男

 

1) 都知事選で開票に不正があったのだろうか?

2) 日本による統治の間、韓国の売春婦たちは何処へ行ったのか?

3) 会員の方からの情報

 

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1) 都知事選で開票に不正があったのだろうか?

 

 

 

前号の会員の方からの情報ですが、もう一度見てみました。

≪ 開票の裏側

http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata_player&v=ax0Lp5JwbcQ&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3Dax0Lp5JwbcQ%26feature%3Dyoutube_gdata_player&app=desktop ≫

( ※ 「閑古鳥が鳴いている選挙演説しかしてなさらない方が一位のはずは絶対にないです。

― そういえば、枡添氏の街頭演説の動画を見ると閑古鳥が鳴いているように見えたなあ!)

 

「公開日: 2014/02/08 」となっているので、都知事選の前日。内容からして内部告発。

話している女性の手前に舛添氏の著書。

素直に解釈すると 《 明日の都知事選は不正開票となりますよ!》 と内部告発しているように思えます。

 

他にも選挙の開票について下記のような動画もあります。

≪ 【電凸】総務省…選挙の開票作業員に国籍条項がないのはおかしいだろ

http://www.youtube.com/watch?v=MvCfePm9dQ8 ≫

 

 

 

枡添氏の街頭演説

http://www.youtube.com/watch?v=Am4uTWBHfGM

http://www.youtube.com/watch?v=_9-bHNI74Hc

( 聴衆はパラパラ )

 

銀座での枡添氏の街頭演説

http://www.youtube.com/watch?v=v2S2XM4yKpw

 

下記はおなじ銀座での田母神氏。確かに拍手は枡添氏より多い

. . . → Read More: 日本による統治の間、韓国の売春婦たちは何処へ行ったのか?    -栗原茂男

言論の自由を弾圧する「不自由の国」フランス

 

1) 言論の自由を弾圧する「不自由の国」フランス

2) 【なでしこアクション】仏漫画祭署名ご報告 他 [2014年2月12日号] 開票の裏側

3) SDHF Newsletter No.63J 加瀬開会あいさつ

4) 神奈川の世論4442 朝鮮学校への補助金復活に反対の意見をお願いします

5) 会員の方からの情報( 動画:開票の裏側 )

 

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1) 言論の自由を弾圧する「不自由の国」フランス

 

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アングレーム漫画祭で日本ブースを破壊したニコラ・フィネが今度

http://www.youtube.com/watch?v=VzXiCIfOPqQ

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先ごろ、日本潰しに邁進する敵性国家・韓国が官民一体でフランス、アングレーム市の漫画展に乗り込み韓国女性家族部が参加したのだそうだ。

http://blog.livedoor.jp/doyasoku2ch/archives/36752891.html

 

取材人を招待してのコリアンナイトまで開催したそうだから、よほど力が入っている。

こういう場合、朝鮮半島の隣の日本人は彼らの所業を良く知るから、多分、ジャーナリスト、主催者などは賄賂と従軍慰安婦の接待を受け入れたのだろうと想像する。

 

そうかどうかは当人にしかわからないが、こういう前近代社会のような無様な姿をフランス人から見せつけられるとそうなんだろうと疑ってしまう。

そうでないと主張するなら合理的な説明をする必要がある。

 

韓国は慰安婦問題を第二次大戦の歴史認識の問題として持ち込み、諸外国に訴える戦略を執った。当然後ろにシナが居るに違いない。

シナと言うのは自分は表向きは綺麗事を述べ、腹黒い企みを他者を唆して実行させる。北朝鮮などを見ていると如何にもそう見える。

慰安婦問題もシナとユダヤのカネが動いていると言う情報がある。

 

しかしこの戦略は欧米にとってかなり深刻な問題を提起する。

欧米はユダヤ人は被害者であり、ナチスとそれを生んだドイツは未来永劫許されない、第二次大戦の歴史認識は変更は絶対に許されない、変更の可能性を口にすることさえも許さない、というまるで中世のような風潮を作り上げてしまった。

お蔭で、欧州諸国は多民族国家化してユダヤ人には都合がよいが、欧州人には都合の悪い国となり、不満が高まっていると伝わる。

YouTubeで France とかSweden とか、欧州の国名を入れ、Riots を付けると暴動の動画が沢山出て来る。

 

日本ではユダヤ人について語ることは何も問題が無い。欧州の歴史認識もフランセでは言論弾圧されていても日本では自由に語れる。

. . . → Read More: 言論の自由を弾圧する「不自由の国」フランス

又そろそろ米国の債務危機の時期が迫ってきた   -栗原茂男

 

1) 又そろそろ米国の債務危機の時期が迫ってきた

2) フランス国際漫画祭の真実 3月3日に報告会

3) フクシマの現実を直視しなければならない

4) 年商一億円経営者の生活保護は氷山の一角

5) 会員の方からの情報

 

 

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1) 又そろそろ米国の債務危機の時期が迫ってきた

 

 

予算コントロール法が在る限り、アメリカ経済の危機は一年の間に数度起きる。

 

米国内の事業者は落ち着いて事業見通しを立て難い事だろう。

 

アメリカ経済の再建に日本はかなり本腰を入れて協力しなければならない。

それには在日の不正な経済活動から得る利益を吸収することが必要だし、これまでの彼らの不正な蓄積も回収する必要がある。

それをアメリカ経済に注ぎ込めばよい。

 

あれだけ阿漕な反日政策を執る韓国を助ける必要はなく、むしろ国家破綻するなら反日が弱まるので、放置するべきだ。

むしる放置できないのがアメリカ。

 

もっとも中国人民解放軍が暴発して一気に日中戦争が始まって自動的に米中戦争になると予算コントロール法の例外規定が適用される事だろう。

そしてアメリカ経済は一気に回復と言うこともないとは言えない。

 

 

2月7~11日、金融大シフトへのトリガーが引かれる可能性が

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/4b53363dee36a91aff46c5283af8bf12?fm=rss

( アメリカ経済危機は本質的に何も解決していない。これはオバマ政権の問題ではなく、共和党の考え方ひとつ。)

 

米財務省、国債発行額を向こう数カ月据え置きへ

http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702303996604579365310089315216.html?dsk=y

 

 

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2) フランス国際漫画祭の真実 3月3日に報告会

 

 

多くの日本がご存知のようにフランスのアングレーム市での漫画展に韓国が官民挙げてのデイスカウントジャパン運動を展開した。

. . . → Read More: 又そろそろ米国の債務危機の時期が迫ってきた   -栗原茂男