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シナポチ・オバマのポチの靖国論   -栗原茂男

 

1) シナポチ・オバマのポチの靖国論

2) オバマは中国の代弁をするけれど

3) 会員の方からの情報

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1) シナポチ・オバマのポチの靖国論

 

 

 

ユダヤが対日関係で一番恐れるのが第二次大戦史観の修正論。歴史の真実を恐れ、歴史の真実を直視出来ないユダヤ政治家達。

欧米はユダヤがそれぞれの国々で現地人になりすまし、ユダヤに都合の良いように歴史を書き換え、ユダヤに都合の良い社会的価値観を植え付けてきた。

 

そして現地の民族を騙して現地民族を実質的な被差別民族にしている。

 

一方、シナも第二次大戦終了後、気が付いたら勝組側の椅子にちゃっかり座っていた。

そもそも太平洋戦争は蒋介石・宋美齢のシナが暗躍してユダヤとつるんで日本とアメリカを日米開戦へと誘い込み、日本の売国奴を利用して日本を敗戦に追い込んだのでは?

その辺はドグマを排して歴史に科学の光を当てなければならない。

 

ユダヤ、シナ、朝鮮が関わる歴史談義は近代的な科学ではなく、前近代のドグマテイズムであり、バカバカしい漫画チックなネタ話が「歴史の真実」という事になっている。

 

安倍総理が取り組んでいるのはそのような世界を覆う前近代的な歴史論を修正しようと言う動きに見える。

そうであるなら大歓迎です。

 

歴史は常に科学の光を当て、修正し続けなければならない。

 

 

中国は経済力が高まると同時に本来の中華侵略主義が頭をもたげてきた。

シナ人、朝鮮人は元寇の役で日本に多大の迷惑をかけた。

 

これこそ、東アジアの原罪であり、東アジアの安定を望むならシナ人、朝鮮人は過去を真摯に反省しなければならない。

しかしいまだに彼等からの謝罪は無い。

 

 

【 東洋経済オンライン 】に「靖国参拝は日本の戦略的利益にとって無意味ダニエル・スナイダー氏に聞く」と題する変な記事が載っている。

こういう歪んだ記事はユダヤ人が書くのではないだろうか。ユダヤの歴史観は甚だ歪んでいるから。

 

記事は日本が平和国家の中国を封じ込めようとしているかのように書いてある。

トンでもない頓珍漢認識だ。

 

中華侵略主義が目に余り、周辺諸国が対中警戒感を高め、しかし日本が民主党政権時に中国の下僕を選択しそうになって、急遽アメリカがTPPに参加を言い出し、日本を熱心に誘ったのは誰の目にもわかること。

当然、日本も含めて周辺諸国が対中包囲網に理解を示している。

もちろん経済関係があるから公然とはアセアン諸国も消費人口大国の中国との経済関係は依然として重視している。

 

それはTPP事態も同様で、日本語にすると「環太平洋戦略的経済連携協定」となる。いかし実質は対中包囲網であることはすぐわかること。記事はその辺が全然わかっていない。

 

又、安倍総理が靖国参拝をしたことを問題視している。

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