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【拡散依頼】ナッソーの売春婦像を撤去させるホワイトハウス署名

 

1) 【拡散依頼】ナッソーの売春婦像を撤去させるホワイトハウス署名

 

2) 安倍総理靖国参拝の余波とIMFの韓国ストレステスト

 

3) 都知事選への田母神氏が出馬は純日本人には歓迎すべきこと

 

4) 靖国参拝への中国の過剰な反応 :王道日本の会 mag2 0000279511

 

 

 

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1) 【拡散依頼】ナッソーの売春婦像を撤去させるホワイトハウス署名

 

 

 

【 NPO法人百人の会 】 神奈川の世論4284 ナッソーの売春婦像を撤去させるホワイトハウス署名

 

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各位(拡散してください)

 

皆様のご協力で「米国グレンデール市の売春婦像を撤去しろ!ホワイトハウス10万人署名」は、1月2日に目標の10万筆を達成しましたが、一方、ニューヨーク州ナッソー郡の署名は苦戦しています。現在約3万3千筆で目標まで残り約6万7千筆です。締め切りは1月12日と迫っています。

 

署名要領はグレンデールと同じです。すでにグレンデールの署名等でアカウントをつくられた方は、そのメールアドレスとパスワードでサインインして署名できますので簡単です。画面中央の「SIGN IN」又は画面右肩の「Log

in」をクリックして進んでください。

https://petitions.whitehouse.gov/petition/please-remove-offensive-state-nassau-county-new-york-eisenhower-park/RB7kC1hD

 

グレンデールの余勢を駆ってナッソーも目標を達成しましょう。

 

皆様のご協力をお願い致します。拡散してください。

 

事務局 木上

 

 

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【発信責任者】

『NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会』 . . . → Read More: 【拡散依頼】ナッソーの売春婦像を撤去させるホワイトハウス署名

アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート Ⅱ   -栗原茂男

 

1)アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート Ⅱ

2)第118回日本経済復活の会定例会のお知らせ

3)IMFストレステスト結果公表と韓国経済

4) 会員の方からの情報

 

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1) アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート Ⅱ

 

 

仕事が無い為に犯罪に走るナイジェリアの若者。かれらに職場を与えようとナイジェリアの地で起業した日本女性がナイジェリアで苦闘しています。

 

波線以下の、『ハフィントンポスト』に掲載された日本女性のレポートをお読みいただければと思います。

 

ナイジェリアの国情は悪化の一途を辿り、日本人女性の事業は詐欺、妨害で立ち往生。

相談を持ちかけられた我々は一刻も早い帰国を助言してきました。

そして優しい心根で、意思の強い彼女はこれまで頑張ってきました。しかしどうやら潮時のようです。

 

石油の大産油国で中国の進出が激しいナイジェリアでは賄賂と詐欺や泥棒、殺人が横行し、国情の悪化が酷過ぎるようです。

しかし問題山積のアフリカですが、これからの時代の発展の舞台として注目されるアフリカでもあります。

 

彼女は生命の安全も保障されない現地に踏みとどまるより、日本に帰国して、外銀数行でキャリアを積んだ経験を活かし、アフリカ投資の注意点や国際結婚の負の面などを日本人に教えてくれたらと願っています。

 

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ハフィントンポストのブログ第2弾が掲載になりました。度重なるお願いで恐縮ですがイイネとシェアをお願い致します。

http://www.huffingtonpost.jp/kaaru-ishino/post_6549_b_4511365.html

「ナイジェリアには犯罪者しかいない」-警察が悪を全面サポート

 

勤務中に飲食をしない日本の警察と違って、どこまでも被害者にタカリながら犯罪者からも大金をせしめ、凶悪犯すら逃がしてしまうナイジェリアの警察。イスラム教徒が牛耳る警察が組織をあげて放火犯を逃がす実態も書きたかったのですが、書き切れませんでした。

 

クリスマス前から夜、隣の放火犯宅でこちらとの境界に密接して発砲していたのが(ナイジェリアでは花火や爆竹に加え、銃声もありです)、fbページに「数々のトラブルは北部のイスラム教徒が始めた」と書き加えた途端、静かになりました。偶然ではなく、既存の投稿に細かい修正がないか、チェックしている気配があります。

 

オイルマネーがどれだけあっても、一部の人が握りこみ、こんな使い方をしていては、国として発展もしないはずですね。

 

 

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「ナイジェリアには犯罪者しかいない」-警察が悪を全面サポート 2013年12月31日

投稿日: 2013年12月28日 20時08分

http://www.huffingtonpost.jp/kaaru-ishino/post_6549_b_4511365.html

 

 

 

西アフリカの他の国でも、税関で積荷やコンテナが失くなることがあります。同じ旧英領のガーナでは1月もしないうちに商品を取り戻せたり、犯人が処罰されるのに、ナイジェリアではL/C(信用状)取引すら保険の請求もできない状態で放置され、窃盗犯の処罰も賠償もありません。

 

. . . → Read More: アフリカの大地で苦闘する大和撫子のナイジェリアレポート Ⅱ   -栗原茂男